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ゾイドワイルド ZERO

Contents

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※このページは2020年4月現在のものです。

放送 2020年春
話数  –
制作 OLM
声優

レオ・コンラッド:野上 翔/サリー・ランド:千田 葉月/バズ・カニンガム:保村 真/ジョー・アイセル:日笠 陽子/クリストファー・ギレル:増田 俊樹

公式サイト Wikipedia

 


ストーリー

ゾイドとは、銀河の彼方に生息する、戦う意思を持った金属生命体である。惑星が最後を迎え、
人類は第二の故郷として地球を目指すが、ゾイド因子の暴走と不慮のタイムワープで、突如、21世紀の地球にゾイドが出現。ゾイドによる破壊と度重なる地殻変動で地球は一度滅びた。レオは自ら発掘したビーストライガーを相棒に、地球の未来を左右する少女サリーと冒険の旅へ出発した。

みどころ

ゾイドワイルド ZEROのアニメの見どころといたしましては、金属の生命体という物体が大きな物語のテーマになるのですが、主人公が自分が発掘した物体とともに冒険をしながらゾイドと戦っていくというストーリー性の面白さが見どころなのかなと思います。ゾイドにも沢山あって面倒なゾイドが沢山出てくるのでそれにも注目して欲しいかなと思います。また、少女と一緒に冒険をするのですが、その少女が物語においては重要な役割を果たすのでそれにも注目したいです。また、ビジュアルがすごく綺麗なので映像美にも注目して欲しいです。また、少年もののアニメだと思いきや、メッセージ性が意外と多くあるのでそれにも注目して見て欲しいです。

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第1話

荒廃した地球で、レオ・コンラッドは相棒ゾイドのライガーや仲間のバズ・カニンガムと共に運び屋をしていた。レオたちは廃都市で帝国軍に追われるサリー・ランドという少女に出会う。サリーを守ろうとレオは帝国軍のゾイド、キャノンブルに立ち向かうが、返り討ちに。絶体絶命のその時、眩しい光が彼らを包み……!?

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第4話『ゾイド遺跡を死守せよ!』

共和国軍のディアス中佐に保護されたレオたちは、大規模なゾイド遺跡がある廃墟の街・サーガシティへと向かう。そこでラプトリアを相棒とする地球考古学者のジョー・アイセルと出会い、地球とゾイドの共存に思いを馳せるレオたち。だが遺跡を占領する為、帝国軍の兵器ゾイドのスティレイザーが襲撃してきて……!?

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第5話『裏切りのガトリングフォックス』

帝国軍のゾイドライダー、バーン・ブラッドに与えられたのは新型ゾイドのガトリングフォックス。光学迷彩で姿が見えなくなるフォックスは次々と共和国軍から戦果を上げる。噂を聞いたレオたちは見えない敵を警戒しつつ進むことに。だがフォックスには整備しても直らない不調があり、それがバーンを思わぬ運命へ導いていく。

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第7話『ライガー奪還大作戦!』

ギレルが操縦するスナイプテラに撃たれたビーストライガーは崖の下に落下してしまう。レオはアイセルに保護されるも,ライガーは帝国軍のザガート基地へ回収されていた。しかもライガーは翌朝には別の施設へ移送されてしまうらしい。ライガーの奪還に焦るレオに、ディアスとアイセルがとある作戦を提案する。

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第9話『空に吠えろ!ライガー反撃!!』

リュック隊長率いる帝国軍部隊に追われるレオたちは、21世紀の姿そのままの都市へたどり着く。当時のまま風化していない街並みを見たレオは、地球考古学者だった父親のとある研究について語り始める。さらに、サリーのペンダントも突然反応を示して……。時間が止まった都市で、いったい何が起きているのか?

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第10話『フォックス捕獲指令』

バーンとガトリングフォックスは、ゾイド発掘に燃える男、エドに用心棒を依頼され巨大ゾイドの化石が眠るというラプス島に向かう。レオたちはバーンの指名手配を知り心配していたが、既に帝国軍はラプス島を包囲し始めていて……。光学迷彩だけでは逃げきれない絶海の孤島から、バーンとフォックスは脱出できるか。

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第11話『フォックス捕獲指令』

バーンとガトリングフォックスは、ゾイド発掘に燃える男、エドに用心棒を依頼され巨大ゾイドの化石が眠るというラプス島に向かう。レオたちはバーンの指名手配を知り心配していたが、既に帝国軍はラプス島を包囲し始めていて……。光学迷彩だけでは逃げきれない絶海の孤島から、バーンとフォックスは脱出できるか。

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第12話『無敵の咆哮!ジェノスピノ!』

ついに復活したジェノスピノ。侵掠すること火の如く、アルドリッジが乗るジェノスピノが共和国のゾイド部隊を次々と撃破していく。レオたちはジェノスピノの進路上にある都市要塞の防衛に向かうが、そこには「希望の地」と呼ばれる場所があった。希望の地を守るため、ビーストライガーはジェノスピノに立ち向かうが……!?

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第13話『漆黒の魔獣!ドライパンサー!』

ジェノスピノに敗北したレオたちを、さらなる異変が襲う。ひとまずレオたちは事態を収拾するため、地下にあるリジェネレーション・キューブの端末へ向かうが、ランド博士も端末を手にしようとドライパンサーを出撃させていた。混乱が極まる中、コリンズ准将の墓前でギレルがある決意を固めていて……。

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第14話『超進化!ライジングライガー!』

復活したビーストライガーの「もっと強くなりたい」という意志に応えて、レオは改造を施していく。装い新たに出撃するビーストライガーだったが、漆黒の魔獣・ドライパンサーに襲撃され、翻弄される。しかしライガーの研ぎ澄まされた本能と、レオの施した武装が一つとなる時、ライガーが金色に輝き始める……!

スポイラーのタイトル
40代男性
赤き死神とか、赤い彗星のようなネーミングセンスだな、ちょっとダサくね。メカゾイドが乗り手と話をしているのか?さすがアニメだな。ゾイドがもっと強くなりたいと言っているらしいが、ゾイドは人工知能だな。紫の髪で眼鏡をかけて唇がピンクの姉ちゃん、私の好みだな。ジェノスピノのライダーは、ちょっと頭がおかしくなってきている。ピノの能力を過信しすぎて自滅しそうだな。ゾイドが強くなると、武装がやたらとごちゃごちゃしてくるんだな。うっとうしいわ。
30代男性
今回は最後の最後に『パワーアップ』し、その上『ジェノスピア』に乗ってた人が『力を使い果たした』所で終わってしまったので次回が『ジェノスピアの搭乗者』がどこまでやれて『パワーアップしたライガーの搭乗者』も使いこなせるのかが『楽しみ』です!
30代男性
“ライガーがパワーアップしてライジングライガーとなった王道のパワーアップ回でした。
ドライパンサーを一蹴する程の強さを発揮したとはいえ、現時点ではこれでもまだジェノスピノには届かないというので、敵側も底がしれない状況で予断を許せない感じですね。”
20代女性
毎週欠かさず見ています。アニメを見るのが趣味なので、仕事で疲れた時も休みの日も自分の好きな時間にアニメで気分転換しています。もし、このアニメが継続するのなら最終回まで一度も見逃すことなく見ていたいです。
40代男性
ビーストライガーがレオの言葉に応え復活した処は、ビーストライガーとレオとの信頼関係で結ばれているのか私は分かりませんが感動に近いものを感じた次第です。復活したビーストライガーは、今のままではダメと言いもっと強く成りたいとレオに進言する処が凄くビーストライガーが、思う事がメカなのに心が有る処が新鮮に見えます。ビーストライガーからライジイングライガーに進化する処はかっこよかったです。

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第15話『破壊竜ジェノスピノを追撃せよ!』

コントロールを失ったジェノスピノは暴走状態に。もはや止める術は無いかと思われたが、ついにレオたちが戦場へと駆けつける。廃墟と化した高層ビルが立ち並ぶスチールエリアで金色の武装獅子王・ライジングライガーと、灼熱の破壊竜・ジェノスピノの決戦が始まる。勝利の咆哮を上げるのはどちらだ?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
この『アニメ』は『恐竜』だけでなく『動物』も出てくるので『毎回観てない僕』でも『面白く感じる』のでそんな『ヲタク』ではないですが、これまでの『ゾイドのないよう』を知りたくなった上に観たくなったので『レンタル』をしてでも『1話』から見ようと思ってます!
30代男性
以前に戦場で交戦経験のあるレオとギレルが対面するシーンが印象的でした。敵同士でも一旦は協力関係になれた展開が美しかったです。操縦士が意識をうしなってもなお殺戮兵器として活動を続けるジェノスピノの恐ろしさがよく分かる回でした。
30代女性
“ジェノスピに発砲するシーンがいいですね、しかもライダーが意識不明の重傷でジェノスピノはかなりの暴れっぷりビル街にジェノスピノを誘導して追い込んで捕獲をする作戦かっこいいですなんとか捕獲に成功しましたがあんな形で封印するなんてびっくりしました。”
30代女性
破壊竜ジェノスピノが活動停止して気絶しているライダーの救出が出来ず、暴走してしまうジェノスピノを廃墟に誘い込んで倒そうとしてビルの下敷きにしたときには「まだ人乗ったままなのに!」とハラハラしてしまったけど無事でよかった
30代男性
ジェノスピノの暴走を止める手段が唯一、ゾイドの心臓部のゾイドコアを破壊すること。帝国の望むところではなかったとしても復元をしてしまった以上、それは人間のエゴで、勝手に起こしておいてコアの破壊でしか止められないのは悲しいことだなと思う。

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第16話『徹底研究!これがライジングライガーだ!』

ジェノスピノの一件を清算するため、共和国大統領クレストウッドと帝国皇帝フィオナが歩み寄る歴史的瞬間が実現する中、レオたちは共和国首都でディアスの両親の歓待を受けていた。そこに顔を見せたディアスの幼馴染、シェリー・ハント大佐の申し出を受けたレオはライジングライガーの性能を見せることになる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
ジェノスピノを使った暴走は終結し、首謀者は極刑に処せられることになった。裏切り者が正しく処罰され、汚名を着せられた者は名誉を回復する。残念な結果であったが、見事な解決であった。ジェノスピノと渡り合ったライジングライガーとレオは、テストによって想像を絶する力をもつことが確認されて、今後は共和国から監視されていくことになるだろう。ライガーとレオのコンビは、まさに諸刃の刃といったところだろうか。今後、このコンビの成長から目が離せない。
30代男性
今回は敵対していた共和国と帝国が一時的とはいえ和解するという重要な回ですが、個人的にはレンが共和国軍入りを辞退した時のシーンが好きでした。お姉さんは任務を終えてレンたちと別れるはずだったのに、レンが辞退したことで監視という大義名分のもとで旅を続けられることになるという展開にうまいなぁとニヤついてしまいました。
30代男性
仮想空間で戦闘を行うことで新しく誕生したライジングライガーの能力が分かる展開が印象的で格好よかったです。尻尾まで武装強化して相手を攻撃する装備はすごいと思いました。勲章をもらっても軍に入らず自分の道を行くとはっきり口にしたレオの覚悟も格好良いものでした。
20代男性
子供向けアニメということで、懐かしい気持ちになりました。今回はライジングライガーの性能を見る回でした。その性能は凄まじく目を見張るものでした。性能良い機体をみると、ガンダムとかでもそうですが、ワクワクします。
40代男性
徹底研究!とありますが、総集編なのかな?いえ特に総集編という訳ではありませんでした。共和国軍にとってのデータ収集という意味での研究ということでしたか。シェリー大佐が高待遇で主人公レオを勧誘しますが、キッパリと丁寧にお断りして(もらった勲章も返却)レオの真面目な性格が反映されててとても良かったですね。まあそのお陰でアイセル少佐は再び監視につく事になるのですが、本人はとーっても嬉しそうだし、めでたしめでたし、とw。というか、アイセル少佐って名前、ジョーなんですね。。某4姉妹を彷彿としますねw

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第17話『逃亡者ボーマン』

惑星Zi最高の科学者にしてサリーの祖父であるウォルター・ボーマンは、地球を再生させるべく各地に眠るリジェネレーションキューブを探す旅を続けていた。リュック隊長率いる帝国軍の部隊から逃れる為に、サリーと離れて旅を続けるボーマン。彼が未だ知る由もない、レオとサリーのこれまでの旅路とは。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
これまでのエピソードを振り返る回だったので、現代の飛行機や空母といったゾイドの世界では過去のテクノロジーとなっている兵器との接触など見逃していたエピソードも見れたのがよかったです。そして、戦闘シーンもありましたが、やっぱりライガーはかっこよすぎです。
30代男性
ゾイドは元々地球にあるものではなく、過去に地球外の惑星からもってきた装置によって生み出された物というのをしていてびっくりしました。元々は地球のためにとその装置を地球に持って行っていたのに事故で地球が壊滅するところまで行ってしまったという事実にもびっくりしました。
30代女性
レオとサリーが出会い、ジェノスピノを討伐するまでの物語を大塚芳忠さんお美声ナレーションで振り返れるお得な回でした。ここでひとつの章が終わったので、一行の次なる旅は一体どうなるのかとても楽しみです。最後に博士が向かっていた街の存在も気になりました。
30代女性
サリーのおじいちゃんの過去が明らかになって、ボーマン博士はどれだけものすごい人なんだろうかとびっくりでした。ずっと組織から追われて逃げてきたけれど、ライガーが敵を倒したことで、やっとその願いが叶ってよかったなと思いました。
30代男性
ビーストライガーがやられそうになった時にとっさに身代わりになったゾイドが情け容赦もなく真っ二つにされていたのをみて、意外と残酷だな…と。いつの世も国や政権のいざこざから争いごとが生まれるんだろうなと、少しそんなことを思ったりした。

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第18話『琥珀の大鋏!クワガノス出撃せよ!』

共和国軍の秘密基地に来たアイセルは、新型飛行ゾイドのクワガノスの姿に目を輝かせていた。その頃レオたちは空に憧れる青年ジェイクと出会い、ジェイクの熱意に共感したレオは飛行機作りを手伝うことに。しかしジェイクが空に挑むのと時を同じくして、共和国軍もクワガノスの性能テストを始めていて……?

スポイラーのタイトル
40代男性
時代遅れの飛行機の制作に情熱を燃やすジェイクに感銘したレオ、まさに男の心意気を感じるぞ。しかし、ジェイクは空力とか揚力を理解していなかったのか、それじゃ自力で飛行機は作れないぜ。一方、共和国にとってのクワガノスは、制空権を帝国から奪還するための秘密兵器なんだな。クワガノスが量産化された暁には、帝国など恐れるに足りないというわけだ。最後は、レオとジェイクの連携で、クワガノスを実践テストできた上に、帝国からクワガノスを守ったぜ。
30代男性
序盤の博士の研究がなにか奥が深いもののようで気になりました。光の中から次々とゾイドが現れるのが気になります。彼が一体なにを思って行動しているのか、まだまだ謎なのが興味深い点です。今回登場したクワガタムシ型ゾイドが格好良かったです。
30代女性
どこの研究施設でもトラブルはやはり避けられないものだなと思うのと、自分で生み出しといて『出来損ない』呼ばわりをした場面には、なんだか悲しくなった。「飛行機」(?)といっているものがただのポリバケツに小型扇風機+αを取り付けたもので飛行機じゃなさすぎた。
20代男性
少年の夢が集結した様な回でした。新型飛行ゾイドのクワガノスの造形はティラノサウルスの様なもので、少年達の憧れの対象でした。また、空を飛ぶというこれもまた、憧れる様なものをしている少年と出会い、主人公は試行錯誤していました。見ていて少年心を思い出しました。
30代男性
新型飛行ゾイドのクワガノスの姿は個人的に好きでした。また、共和国軍の性能テストのくだりは物語として必要だったのかどうか分かりませんでした。そこはもっと尺を端的にして他を引っ張った方が面白くなったような気がしました。

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第19話『孤島の争奪戦!』

キューブの端末を探すレオたちは、端末の影響で機械が使えない島に漂着し、ゼペットという男に助けられる。島から脱出するには端末を再起動させるしかない。ところがランド率いる帝国軍も島へ上陸しており、期せずして端末の争奪戦に。そんな中、レオとサリーの前に姿を現したランドは意味深な言葉を口にする。

スポイラーのタイトル
30代男性
はげしい雷雨の中で一行が遭難して謎の島に流れ着く展開にはらはらしました。新しく青い色のスナイプテラが登場し、それを操縦するのが意外にも女性だったのが印象的でした。スナイプテラが島に不時着するシーンが迫力があって格好良かったです。
40代女性
“嵐に巻き込まれて島に辿り着いたレオとジョーはサリーを探して島を歩いていると帝国軍が不時着してきたなんて運が悪いですよね。サリーは島にいたゼペットに助けられて安心した、ペンダントが光って端末の位置をしますとゼペットが同じように光る石を知っているなんてラッキーですね。端末を見つけたのにランドに見つかって大ピンチ、そういえばサリーと名前が一緒じゃん。端末が再起動されて天気が回復して目的が果たせて良かったですね、バズも合流して帝国軍と戦う事に戦闘シーンはカッコ良いですね。サリーのお母さんの名前を知っていたランドは誰なのか、祖父のボーマンとはいつ会えるのかな。”
30代女性
荒れ狂う海の中を進む船の上で、動いたりおちたりとならないようにしっかりロープで固定されているゾイド2機をみると、まるで貨物扱いだなとおもってしまった。一応生命体ってことなんじゃなかったっけ?と、違和感がものすごかった。
30代男性
スナイプテラのゾイドがとてもかっこよかったです。そのゾイドがカミナリにあたって操縦不能になってしまい島に不時着した時のテクニックが素晴らしかったです。一つ間違えたらきっと爆発していてもおかしくない感じだったんでしょうね。
30代女性
端末を探しに荒れ狂う中の島で帝国と鉢合わせをしたとおもったら、帝国の偉いお爺さんが端末を浮かせてもっていこうとするのシーンにはびっくりした。どんなからくりなんだろうって。端末再起動するだけで嵐がおさまるとか、端末の存在が思ったよりも大きいんだと改めておもった。

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第20話『リジェネレーションキューブの村』

リジェネレーションキューブが放つ光の噂を聞き、とある村へやってきたレオたち。そこはかつてボーマンが滞在し、既に端末を再起動させた後の土地だった。だが村を接収する為、帝国軍のキャノンブル部隊が襲いかかる。ボーマンを慕う村人を守るべく、レオとライジングライガーが立ち向かうが、多勢に無勢で……。

スポイラーのタイトル
40代男性
ランド博士は、破壊をもくろむ悪魔の科学者だな。史上最強のゾイドさえ作れれば、後はどうなろうと知ったことではないということだな。再生を願うボーマン博士とは相いれないのは当たり前だ。しかし、ボーマン博士の右腕には呪いがかかっているようだ。そのことが後々、尾を引くことになるのだろう。
30代男性
ボロボロの建物の奥で博士がキューブの研究をしているのが不思議な感じがしました。荒廃した風景もまた印象的でした。破壊された街の跡地でオイル補給するレオたちをみていると、改めて物資の乏しい荒廃として世界観をもつ作品だと思いました。オイルの給油にかけて、人間の方も給油しないとと言って空腹を訴えるバズがコミカルで面白かったです。
40代女性
ボーマンがキューブを修理して周っているみたいだけど、なかなか追いつけないね。ランド博士の右手が中二病みたいに勝手に動いてるけどどうしたのかな、遺跡を見つけ突然変異体のランドを見つけたらしいけど史上最強の兵器にしようだなんて怖いわ。レオ達はボーマンがいた村に到着してお爺さんの話を聞けて良かったね。でも帝国軍が攻めて来ちゃってピンチになったけどクワガノスが助けにやってきて帝国軍を追っ払ったのはスカッとしたかな。でもランド博士がサリーのペンダントを狙ってアルドリッジを釈放しちゃうとか捨て駒じゃん。サリーちゃんのペンダントにはどんな秘密があるんだろうね。
30代男性
ボーマンがサリィーのおじいさんだったのがとてもビックリしました。ボーマンがなんでも直してしまうのがすごいと思います。ボーマンがいなくなってしまったのがとてもビックリしました。ボーマンが地球を正常化させようとしていたのが偉いと思います。
40代女性
サリーのおじいちゃんの遺言?が見つかるのが遅かったらペンダント奪われてしまっていたんじゃないか?と心配になってしまった。帝国側の博士が本格始動したような感じにも思えるので、どうにかサリーが無事でありますように、と願う。

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第21話『時を超えた記憶』

レオたちは誰かに招かれるようにして、廃墟に佇むタワービルへ足を踏み入れる。アイセルはビルに残された、ゾイドクライシス以前の過去の記憶へ想いを馳せるが、動き出した時間は容赦なく想い出を傷つける。過ぎ去る時の中では、記憶は消え去るだけなのか? タワービルにアイセルとラプトリアの咆哮がこだまする。

スポイラーのタイトル
40代男性
変なビルに入り込んで大丈夫なのか、向こう見ずな4人だな。レコードショップが100年前の遺物なのか。ゾイドの時代からすると、現代の建造物は遠い昔の物なのか。アイセルは、なぜ過去の記憶を呼び覚ますことができるのだろう。バズは能天気でうるさいんだよ、少し黙ってろ。昔の思い出が破壊されたアイセル、怒り爆発で敵を完全崩壊しました。今回の内容は何だったんだろう、大筋とは無関係だが、なんか悲しいお話だった。
30代男性
エレベーターが勝手に動いたのがとてもビックリしました。バズがすごく怯えていたのがとても面白くてよかったです。写真の女の子がアイセルに似ていたのがとても驚きました。AIの人形がなんでもできたのがすごいと思います。
30代男性
これまでの謎がとなっていた現代が古代文明となってしまう以前のエピソードが始まりましたが、来週も通じてゾイドの誕生や人類がいかに生き残ったのかなどこれまでの様々な謎が解明されそうな感じに期待が持てました。
30代女性
元々人類は地球に住んでたから大事な記憶だと。それこそ無人のオフィスでいきなり電話が鳴って、ファクシミリで写真が送信されてきたと思ったら、今度は大量の電話からコール音…っていうのはある意味ホラーだと思った。
20代女性
“アイセルさんのラプトリアの解説私情入りすぎてしまった。
アイセルさん本当に考古学地球学など知識への探求心や好奇心とえげつない策略家な面と肉弾戦こなす怪力と軍人としての強さと矜恃と優しさや共感力や包容力のバランス素晴らしい。”

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第22話『ファングタイガーの罠』

収監されるはずだったアルドリッジは、ランド博士から一時的な自由とファングタイガー改を与えられた。ランドはアルドリッジを使い、サリーからペンダントを奪おうというのだ。レオたちに危機が迫る一方で、バーンはとある人物と再会し、帝国軍がジェノスピノをも凌駕する大型ゾイドを発掘していることを知る。

スポイラーのタイトル
40代男性
最強ゾイドのジェノスピノに乗ったのに敗れ去ったアルドリッジが再度登場か。再度の負け犬フラグが立っているが、ランド博士はこいつを捨てゴマにして自分の欲望を満たしたいようだ。なんと、ジェノスピノを超えるゾイドがいるのかよ。ランド博士はタダのゾイドオタクだな、キモいわ。
30代男性
新たなゾイドのファングタイガーが美しくて格好良かったです。サリーをの持つペンダントを狙って軍が動く展開が見られます。今後サリーの運命がどう動くのかも気になります。サリー以外のメンバーも軍のお尋ねものとなっているので、今後の展開に波乱めいたものを感じました。
40代女性
ランドに言われてアルドリッジは自由を求めてサリーのペンダントを狙ってるけど、帝国軍も別で動いていてサリーピンチじゃない。バーンはエドから帝国軍が大型の化石を横取りされた話を聞いて島に向かうと、何やら不穏な動きがあって楽しそう。レオ達は帝国軍に襲われるわ、アルドリッジに襲われるわで大忙しですね。バーンが助けに来てくれて安心したと思ったのにサリーが連れ去られちゃって心配です。
30代男性
ランド博士がアルドリッジを使ってペンダントを奪おうと考えていたのがさすがだなと思います。帝国軍が大型ゾイドを発掘していたのがとてもビックリしました。レオとサリーが仲良しなのがとても面白くてよかったです。
20代男性
少年アニメと思ってみたのですが、設定が細かくすごい良く出来ていました。そしてタイガーの形状をした、ロボットがかっこいいです。大組織の野望を打ち砕くべく動く主人公たち、の純粋な振る舞いを見ていて少年時代を思い出しました。

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第23話『サリー・ランド』

レオは連れ去られたサリーを追って帝国領に単身突入していった。バズもまた、状況を打開する意外なアイデアを口にする。レオたちがあらゆる手段を講じてサリーを探す中、ランド博士はオメガレックスを史上最強に至らしめる術を考案しており……。サリーに突き付けられる真実、そして葛藤とは。

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40代男性
レオはサリーのことが大好きやな。さらわれたサリーが帝国軍に何をされるかわからないから、必死に追跡をしている。もし、サリーがランド博士の手籠めにでもされたら、レオは発狂するだろうな。ランド博士にとっては、帝国軍の科学顧問など単なる肩書きであり、自分の目的さえ達成できればそれでよいのだろう。ランドの過去と目的が明らかになった。なんと、サリーはランド博士の娘だとは、レオ絶望だ。
30代男性
サリーが敵の魔手におち、これまでにない程レオが心を揺さぶられる展開となっています。サリーの行方が気になる一方で、もっと気になるのが最強のゾイドとして名前が上がっているオメガレックスの存在です。暗雲立ち込めるスリルある展開から目がはなせませんでした。
30代男性
レオが戦っていたのがビックリしました。ランドがサリーを連れて行ったのがとてもビックリしました。サリーが牢屋に入れられていたのが可哀想でした。ランドの片腕が金属だったのが驚きました。ランドがサリーの娘だったのが驚きました。
30代女性
ゾイドも錆びるという比喩的表現というシーンでは、わがままお嬢様の相手をさせられているんだというのがわかったらなんだか微笑ましい場面だなと思ったり。戦闘でどんなに優れた戦士でも、お偉いさんのお嬢様には頭が上がらないらしい。
30代男性
黒いタイガータイプのゾイドと白いタイガータイプののゾイドが戦っている姿はすごく迫力がありました。別に主人公機でもなんでもないのですが、他のキャラたちのゾイドもすごく魅力的なので見ていて全く飽きませんでした。

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第24話『全身兵器!オメガレックス起動』

ランドとシーガルが帝国に反旗を翻した。ランドら反乱軍の基地とオメガレックスを制圧するため、帝国と共和国は手を組み合同軍を出撃させるが、サリーは未だ基地に囚われたままで……。サリーの救出に気持ちが逸るレオと、明かされた真実に心乱されるサリー。合同軍の総攻撃が近づく中、二人が選ぶ道は。

スポイラーのタイトル
30代男性
このゾイドワイルドのオープニングの映像は毎回見ていますが、全く飽きないですねライガーのかっこよさが前面に出ていてすごくいいです。物語はランド博士が帝国に歯向かっている感じがすごくピリピリとした雰囲気ですごく面白かったです。
20代男性
帝国に反旗が翻されます。それを見た帝国は、危機感を抱き、共和国と手を組むことに決めます。そんな中サリーが反乱軍に囚われてしまいます。これによりサリーとレオはそれぞれ、葛藤を抱いていました。本格的な戦いになり盛り上がってきました。
30代男性
このゾイドワイルドというアニメの中で帝国というものは何でこんなに横暴な振る舞いばかりしているのでしょうか。でもその後、レオを助けようとしていることがわかって帝国に対する見方が変わりました。すごくいいやつなんでしょうか。
30代女性
冒頭から登場していた帝国のお偉いさんの目元の陰影の描き方で、その人がどの位の年配者なのか、そういうのがわかるような影の具合だったことに、意外と細かい描写がされているんだな、と改めてアニメーターさん凄いなと思った
20代男性
盛り上がってきました。帝国軍と共和国軍がてを組み、ゾイドが総結集するシーンが燃えました。囚われているサリーですがキャラデザが逸脱していると思いました。普通に深夜アニメみたいで好きです。ペンダントをめぐる戦いも長引きそうです。

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第25話『荷電粒子砲の脅威!』

ついに起動したオメガレックス。その全身を覆うオレンジ色の光は、レオたちがこれまで何度も目にしてきたペンダントの光と同じものだった。その意味を知る由もない共和国と帝国の合同軍はワイルドブラストによる総攻撃を仕掛けるが、オメガレックスが放つ荷電粒子砲の閃光は、戦場の一切合切を呑み込んでいく。

スポイラーのタイトル
40代女性
“とうとう起動してしまったオレンジ色に包まれた光は、オメガレックスだった。
オメガレックスはレオの想像をはるかに超える荷電粒子砲を持っており、オメガレックスに対して攻撃をする。
しかし、オメガレックスの荷電粒子砲がものすごい威力で驚いた。”
40代男性
共和国と帝国の連合による弾幕はまるで花火のようだ。しかし、オメガレックスの荷電粒子砲は、圧倒的な破壊力で、連合軍の戦力を飲み込んでしまった。動く要塞兵器だ。こんなの敵方の自爆を待つしか勝ち目がないのではないか。ランド博士は、強いゾイドさえ作れれば、他人のことなど道具としてしか見ていないのだな。まさに悪魔の科学者だ。
30代男性
“レオ達はかなり焦っていた。なぜなら、オメガレックスが起動してしまった。オメガレックスはすごい強そう。案の定、オメガレックスの荷電粒子砲はかなりの威力があるようで、レオ達はオレンジ色の光が同じ色である意味を理解していなかった。”
40代男性
“レオ達はかなり焦っていた。なぜなら、オメガレックスが起動してしまった。オメガレックスはすごい強そう。案の定、オメガレックスの荷電粒子砲はかなりの威力があるようで、レオ達はオレンジ色の光が同じ色である意味を理解していなかった。”
20代男性
オメガレックスが始動しました。全身を纏うオレンジ色の光はレオ達のペンダントの輝きと同じで、やはり凄まじい威力を持っていました。そして見た目通りの無双ぶり、やはりティラノサウルスと同じ風貌ということもあり、最強と言えました。

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第26話『消えたオメガレックス』

ひとまず一時休戦したレオとリュックは協力してアルドリッジを追撃し、ハント大佐はオメガレックスへの対抗策にと灼熱の破壊竜の再起動を提言する。だが反乱軍の準備と対応は用意周到であり、合同軍は激しい妨害を受ける。一方その頃、共和国軍は蒼い翼を持つ新型ゾイドの性能テストを開始していた。

スポイラーのタイトル
30代男性
オメガレックスの対応について、組織のお偉方が顔を突き合わせて会議するシーンがあることで、今回の事件がいかに危険なものかがよくわかりました。緊張が走る展開になっていることがよく分かる回でした。かつての敵同士が共闘する流れも印象的でした。
30代男性
オメガレックスの対応について、組織のお偉方が顔を突き合わせて会議するシーンがあることで、今回の事件がいかに危険なものかがよくわかりました。緊張が走る展開になっていることがよく分かる回でした。かつての敵同士が共闘する流れも印象的でした。
30代男性
一時休戦したのがとてもビックリしました。レオとリュックが協力していたのがビックリしました。灼熱の破壊竜の再起動を提案したのがビックリしました。合同軍が妨害を受けていたのが面白くてよかったです。蒼い翼を持つ新型ゾイドがかっこよくてよかったです。
30代男性
オメガレックスの対策会議が開れている一方で、帝国軍も敵の策略により、内部で抗争が起きていました。もはや帝国といえども、安全圏にいられる状態ではなくなりました。策略や策謀渦巻く中、覇権を取るのはどの勢力か気になりました。
20代男性
オメガレックスの対策会議が開れている一方で、帝国軍も敵の策略により、内部で抗争が起きていました。もはや帝国といえども、安全圏にいられる状態ではなくなりました。策略や策謀渦巻く中、覇権を取るのはどの勢力か気になりました。

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第27話『暗闇の決戦! ドライパンサーVSガトリングフォックス』

ひとまず一時休戦したレオとリュックは協力してアルドリッジを追撃し、ハント大佐はオメガレックスへの対抗策にと灼熱の破壊竜の再起動を提言する。だが反乱軍の準備と対応は用意周到であり、合同軍は激しい妨害を受ける。一方その頃、共和国軍は蒼い翼を持つ新型ゾイドの性能テストを開始していた。

スポイラーのタイトル
30代男性
ガトリングフォックスたちが修復現場に忍び込んだのがすごいと思います。スピーゲルとドライパンサーを捕捉したのがすごいと思います。ゾイド同士の一騎打ちが始まっていたのがビックリしました。メルビルがランドとの記憶を思い出していたのがビックリしました。
30代男性
包帯ぐるぐる巻きのキャラクターが出てくるのですが、一瞬でるろうに剣心を思い出してしまいました。かなり不気味でしたね。その後、ドライパンサーが月夜の中発進する姿が最高にカッコ良かったです。あの演出をつけた演出担当者はすごくセンスがありますね。
40代男性
“オメガレックスが早く起動したいと話しているようだと言う博士。そしてドライパンサーが暗闇の中で発進する。一方ではゾイドを人殺しの道具にしたくないという思いも出ていた。暗闇にまぎれて隠密行動が得意な機体はすごいと思う。”
40代女性
“オメガレックスはいつ出撃になるのか非常に気になる所です。そんな中、ガトリングフォックスは暗闇の中でドライパンサーを補足する。いきなり戦闘状態になった。メルビルはゾイドを人殺しの道具にしたくないと考えていた。メルビルの不思議な力はどうやってついたのだろうと思う。”
30代男性
作画のレベルは高く、ゾイドの細かなデザイン、建物、夜空、森林などの背景、特に光の描写がうまいですね。ほかの作品も見習ってほしいと思うほど。一部、花飾りを作っているときのシロツメクサの描写が気になりましたが他は素晴らしいです。砲弾が建物を破壊するシーンは、壊れ方がリアルで迫力があり、見入ってしまうほどでした。見ごたえがありました。

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第28話『激突! 二大破壊竜!!』

反乱軍は、前皇帝の血を引くメルビルを皇帝とする「真帝国」の樹立を宣言した。ペンダントの悪用を知ったボーマンはサリーの元に駆けつけ、ランドの過去、そしてオメガレックスを倒す方法を示す。真帝国に対抗する為の準備が進み、ジェノスピノのライダーが決定される中、完全体となったオメガレックスが襲来する。

スポイラーのタイトル
40代男性
“反乱軍はメルビルを皇帝として新帝国の宣言をしてしまった。この状況で宣言をするのはかなり悪いタイミングに思う。オメガレックスを倒す方法なんてあるのだろうかと思っていたら、サリーが知っていた。しかし、オメガレックスは容赦なく攻め込んできた。”
40代女性
初めての視聴なので、物語に付いて行くには数話掛かりそうですが、オープニングで変身するロボットたちを見て、トランスフォーマーに似ているのではないかと期待して見たいです。サリーがお爺さんと再会出来て、時計を渡していた意味も見て行くうちに判ると思います。
30代女性
ボーマン博士と無事に再会をできてちょびっとだけ一安心というか、良かったなと。最強のゾイドといわれるジェノスピノを巡ってあっちこっちでイザコザがあるというのはやっぱりジェノスピノを復活させるべきではなかったのでは?と思ってしまう。
30代男性
背景がぼやけているシーンは緊張感が伝わってきてよかったです。落ち着いてきて、ぼやけた背景がぴたっと元に戻ったシーンもよかったですね。ジョーアイセルのたらこ唇がいいですね。後半の戦うシーンは、オメガレックス耐久力ありすぎでしょう、と思いました。
40代女性
ランドがサリーの父親であることを隠したかったのは母親・クリスタだった。ランドは実験の失敗で大量のゾイド因子を浴びた。元々、最強のゾイドを作ることしか興味がなかった男が、ますます悪魔の実験にのめり込むようになって行った。変化した右手が制御出来なくなり、サリーにまで危険が及びそうになり家を出たのだった。初めての視聴だったので、ランドが何故顔に包帯を巻いていたのかが判らなかった。次回以降も見て勉強します。

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第29話『暗黒の破壊要塞、覚醒!』

ついに出撃したギレルとジェノスピノは、メルビルが操るオメガレックスを迎え撃つ。巨大ゾイド同士が闘争本能をむき出しにして真正面から撃ち合い、必殺のマシンブラストをぶつけあう。誰も見たことがない、息を呑むような二大破壊竜の熾烈な戦いだ。しかしランドだけは不敵な笑みを浮かべており……。

スポイラーのタイトル
30代男性
ランド博士がすごく若返っていたのでびっくりしました。なんでもゾイド因子を浴びたからだと言っていましたがそんな力があったなんて初耳でした。ランド博士がオメガレックスに乗って戦うのでしょうか。見るからに悪役なのでレオにはなんとしてでも阻止してほしいです。
40代男性
“オメガレックスは圧倒的だった。はっきり言って何が出て来ても歯が立たないと思うほどに。対抗にジェノスピノが攻撃をおこなうが、オメガレックスはやりたい放題だった。ライガーの攻撃が弾かれたのはバリアがあるようだ。オメガレックスは覚醒してしまった。一時的にメルビルは戻れと言われてしまう。”
40代女性
進化解放してオメガレックスに立ち向かったレオだけど、弾き飛ばされてしまった。ジェノスピノが海から出て来て、オメガレックスに攻撃し始めたけれど、ランドは「すぐにな」と余裕の態度だった。しかし、ランドは何故顔中を包帯でぐるぐる巻きにしているんだろう?
30代女性
ジェノスピノ撃退のためにオメガレックスと一緒に戦うも攻撃に耐えても我慢できずに荷電粒子砲を撃ってしまったりと、ライダーの意思に反してしまうというのは、やっぱり生命体という点で言うことを聞かせるのは難しいのかなって思ったりする。
40代女性
“ネルビルが乗るオメガレックス。これを迎え撃つジェノスピノだが、オメガレックスには有効な攻撃が与えられないように思えた。そしてオメガレックスは力を開放する。圧倒的な破壊力だった。それは荷電粒子砲を打ち込んでマシンブラストしてしまっていた。まさに圧倒的だと思う。”

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第30話『ネオゼネバスシティの闘い』

ゾイド因子によって若返ったランドとオメガレックスが帝国首都を急襲する。合同軍の戦士たちは団結して時間を稼ぎ、ペンダントの力を無効化するデフレクターをソニックバードが運び、ライジングライガーは伝説の兵器グラビティーキャノンの狙いを定める。レオたちは今度こそ暗黒の破壊要塞を攻略できるだろうか?

スポイラーのタイトル
40代男性
“あれだけの密集体系を取って待ち構えていたのに、オメガレックスはゾイド因子で蘇った影響なのか、地中を陽電子砲で掘り進むとかあり得ない。
どれだけの力を秘めているのだろうか。
レオ達は苦労して攻めようとするがかなり苦戦していた。”
40代女性
包帯を取ったランドが若くてビックリした。全ては、この為だったんだなと狂気を感じる。グラビティーキャノンは完璧に揃わないとオメガレックスには効かないのか。海の中にいるのになかなかやって来ない。これもランドの作戦なのか?
30代女性
海中を進んでいたオメガレックスの生体反応がレーダーで捉えられなくなってからの展開には、まさかそうくるのか!という予想外の驚き。バケモノ級の強さが故、敵陣地のど真ん中に出現するという奇策には、さすがにわからなかった。
40代女性
“まったくオメガレックスに限界はないのだろか。
地中を陽電子砲で掘り進んでくるとかありえないし、考えても無理と思う。
あれだけ密集体系で準備をしていたのに、オメガレックスのまさかの方法に誰もが驚愕したと思う。”
30代男性
作画のレベルが高いのでバトルシーンはどれも見ごたえがありましたが、オメガレックスを仕留めたグラビティキャノンは特に迫力がありました。最後の川の水が割れる描写と、水の中に沈んでいくオメガレックスも臨場感があふれよかったと思います。

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第31話『皇帝陛下を救出せよ』

ギレルとレオはそれぞれスナイプテラに乗り、真帝国の人質となった皇帝フィオナの救出を試みる。だが二人の行く手には真帝国軍の新型ゾイド、キルサイスの部隊が待ち受けていた。帝国軍の皇帝救出作戦が進行する中、フィオナは自身が抱える素直な想いを、異母姉であるメルビルへと語り始めるが……。

スポイラーのタイトル
20代男性
今まで覇権を握っていた帝国が陥落して、新帝国ができる、これはなかなか熱い展開です。そしてよりグレードアップした兵隊が現れるわけですが、この新兵隊のゾイドというシチュエーションも好きだったので見入りました。
40代女性
ランドと共にオメガレックスも消えてしまったけれど、シーガルは「まだ方法がある」とニヤリと笑った。真帝国内での権力闘争だから、これ以上の手出しはしないと命令を受けたけれど、皇帝フィオナを救う為に、ライガーの志願者を募るが手を上げたのはレオただ1人。確かに、国の分断に巻き込まれるのは複雑な心境だもんな。
40代女性
“オメガレックスが敗退してから真帝国側の動きが変わる。
皇帝のフィオナが人質となり、真帝国が武双解除して言いなりになれという無茶苦茶な要求だった。
ギレルとレオが皇帝の救出に名乗りを上げて向かう事になった。
しかし真帝国は新型のゾイドを用意していたのは驚いた。”
40代女性
オメガレックスが帰還したけれど、コックピットから生体反応が見られないと聞いて「ランドが死んでいるのでは」と喜びかけたが、中はもぬけの殻だった。あのランドが、あっさり諦めて死んだとはどうしても思えない。メルビルはシーガルに連れ去られてしまったけれど、帝国軍が首都への突入を果たしたと連絡を受けて、もうこれまでかと諦めかけていた。このままメルビルを無事に取り戻せるだろうか。
30代男性
敵の機体を使って潜入とは機転が利きますね。敵の機体が飛び交う中、二体だけ逆の方に飛ぶのはハラハラしましたが、ばれなくてよかったです。敵の機体を簡単に初期化するレオがすごいですね。メルビルがどうなるかも気になりました。

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第32話『反乱者たち』

真帝国が決起する数ヶ月前、シーガル元准将はジェノスピノ暴走事件の罪で刑務所に収監されていた。しかしシーガルはランド博士の誘いに乗り、メルビルとオメガレックスを使って共和国・帝国へと反旗を翻す計画に参加した。己の野望を叶えるために反乱者となったシーガルはこれまでの戦いを通じて何を思うのか。

スポイラーのタイトル
40代男性
“サリーが狙われていたのは、サリーが持つペンダントが狙いだった。そのペンダントはオメガレックスの荷電粒子砲に使われる物だったのだから、しつこく狙うのも納得である。
しかし、元々はシーガルが刑務所に500年の禁固刑で入っていたのに、まだ野望が消えていないのは余程の事だと思う。”
20代男性
“ゾイド使い達を驚愕させた、オメガレックス、誰もがこのゾイドに絶望感を与えられました。オメガレックス作製の首謀者となった、シーガルはこれまでの戦いの中で膨大なデータを取る中で何かを思います。この戦争の重要人物は何を思うか、気になります。”
40代女性
ジェノスピノ暴走事件で、禁錮500年の刑に服していたシーガル元准将の元に、ランド博士がやって来た。最初こそ「お前のせいだ」と責め立てたシーガルだけど、あっさり計画に乗っかったんだな。サリーの父親がランド博士だったとは知らなかった。
40代女性
“真帝国が決起する前にシーガルは暴走事件の罪で刑務所に入っていた。それも禁固500年というありえない判決が出ていて驚いた。しかし、そこにランド博士がシーガルを刑務所から出してしまう。この頃、オメガレックスはまだ完成していなかった。”
40代女性
ランド博士から、デスレックスの突然変異だと、オメガレックスを見せられたシーガル。喜ぶ彼に「だが、今の帝国軍は大型ゾイドの復元におよび腰なんだ」と、まるでけし駆けるように畳み掛け話していた。シーガルは、また利用されるだけだとは思わなかったのかな。それより、オメガレックスへの好奇心が勝ったのかな。

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第33話『壊滅へのカウントダウン』

ジャミンガの大量発生、空に架かる謎のオーロラ、各地で起こる陥没事故。不完全なZiフォーミングは地球を蝕み続け、もはや一刻の猶予もない。地球壊滅の危機を前に、帝国軍も端末捜索部隊として『戦略情報局特務機動部隊』の投入を決定する中、レオたちはヴォルテックスが確認された場所へ向かったのだが……。

スポイラーのタイトル
30代男性
かなり久しぶりに再放送ではない本編を見ることができました。やっぱりゾイドたちはかっこいいですね。レオともやっとまた再会できたような気持ちで、すごくいつもより楽しんで見ることができました。これからも休止することなく続けて欲しいです。
40代男性
“レオ達は端末の起動の話をしていたが、そこでレオの父親の話が出る。もしレオの父親がいれば、ペンダントも再度、作成可能なのではという話も出るのだが、時間の制約があるらしい。そんなところに、帝国軍からボーマンに調査して欲しいと依頼が入る。それは船のようだった。しかし、それは未完成のようで、地球を脱出する目的だったらしい。ここまでくるとレオが中心となって進んでいくように思う。”
40代女性
地球を正常化する為には、まだ17個の端末が必要だなんて膨大だな。見つけた科学船は、サリーとおじいさんが乗っていた物ではなくて、人間が地球脱出の為に作った船だった。そもそも、この亀裂がタイムスパラドックスで生まれたものではないのかな?
30代女性
博士にペンダントをもう一度作っちゃえばいいんじゃないの?と結構軽めに言ってみるあたりメンタル強いなと思ったりしたけれど、博士がそれまで地球の時間が…と言っていたのは、正直アニメの世界よりも現実でも考えられることだなと思った。
40代女性
“元帝国軍のバーンになぜ戻らないのかと聞いたところ、おとがめなしとの事だが、恐らく色々と制限を受けるだろうとの事。レオ達は端末を起動させる話になるのだが、レオの父親は現在は行方がわからないという現実があった。ペンダントを作る事もレオの父親は可能かもしれないが、時間がない。しかし、レオの父親が見つかれば状況がまったく変わるかもしれないと思った。”

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第34話『音速の貴公獣!疾風のハンターウルフ!』

レオやリュックによる端末捜索の裏で、ギレル率いる帝国軍はトラモント基地を巡る真帝国軍との戦闘に入っていた。順調に進撃するギレルとスナイプテラだったが、超スピードで疾走するハンターウルフ改に急襲され……。一方その頃、オメガレックスを残して消息不明だったランド博士が、とある港で目を覚ましていた。

スポイラーのタイトル
30代男性
フィオナという陛下がすごく可愛らしかったです。このフィオナが自分の姉のことを心配していて健気な感じがすごく良かったです。その後、アイセルが不思議な光を見たという情報を取ってくるのですが、そこに向かう時の冒険感がワクワクしました。
20代男性
今回の敵はハンターウルフです。音速の貴公獣と言うだけあって無類の強さを誇っていました。音速の素早さに翻弄され、なかなかの絶望感を感じました。毎回いろんなゾイドが観れるのが面白いところだと感じています。
40代女性
若返ったままだから、声を聞かないとランド博士か判らなかった。やっぱり携帯型酸素ボンベを使って浮かび上がって来ていたんだな。新帝国軍に占拠されていた基地を奪還し続けている帝国軍、そのことでピリピリしているさなかにトラモント基地に向かったレオたちだけど、巻き込まれたくなくて、配達してお金を稼いでいたいバスの気持ちが判るな。
20代男性
恐竜の形状のゾイドを見ていると大変ワクワクしました。大量の小型ゾイドはそんな、小型肉食獣をモチーフに描いているのではと大変感じました。今回のゾイドの傾向としては俊敏性が皆早いのではとたいへん感じました。

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第35話『狙われた真帝国基地』

霧の中から現れる謎のゾウ型ゾイドによって、共和国と帝国の軍事施設が次々と襲撃されていた。所属も目的も不明な謎のゾイドの噂が広がる中、シーガルらが居る真帝国軍の基地にも突如として霧が立ち込める。だが現れたのは言語を解するジャミンガだった。ジャミンガが語る言葉を前に、メルビルは……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
真帝国が不穏な動きをしていることがちょっと怖かったです。それから砂漠で亡霊みたいなゾイドが目撃されたという噂話が出てくるのですが、一体その正体はなんだったのでしょうか。まさか新帝国軍のゾイドでしょうか。
40代男性
“霧が立ち込める中、帝国も共和国も謎の攻撃を受けていた。基地などが次々に襲撃されてしまっていた。そんな中、真帝国軍の基地も霧に飲まれてしまい、ジャミンガの大群に襲われていた。そしてなんとジャミンガが喋っており、すごい驚いた。愚かな人類よ、我らに協力せよとまで話していた。”
20代男性
やっとゾイドも放送されました。ゾイド同士のメカメカしい戦いはいつみてもワクワクします。そして今回は新帝国基地が襲われます。新たな帝国の力をゾイドを通じた理解できるような回となっていたとよく思いました。
40代女性
霧が掛かった後に大量に現れたのがジャミンガだと判り安心していた新帝国軍だったけれど、ジャミンガを操っていたのが霧の中に現れていたあの謎のゾイドだった。知能を持たない彼らをどうやって操っているんだろう?そして、あのお方の覚醒をとシーガルに言っていたが、それは誰の事なんだろう?
40代女性
“霧の中、演習場が謎のゾイドに襲われる。共和国も帝国も大きなダメージを受けてしまった。レオたちは、この謎のゾイドがゾウ型らしいとんも噂が流れていたが、自分たちのできる事をするしかないと話す。そして真帝国軍の基地にも霧が立ち込めて、襲撃にあってしまう。レオたちの話してる中で、ゾイドがゾンビになってとか面白いと思う。”

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第36話『進撃するジャミンガ』

メルビルを保護したレオたちだったが、喋るジャミンガと、操られた共和国のゾイド部隊に包囲されてしまう。なんとか包囲網を突破したレオたちは、ジェイク、ソニックバードと共にヴォルテックスによって浮遊した大陸へと向かう。そこには既にランド博士、そして各地で猛威を振るうゾウ型ゾイドの姿があった。

スポイラーのタイトル
40代男性
“ランド博士より端末を見つけないとならない。ランド博士はペンダントで若返ったという。そして端末を使って何者かを目覚めるのだろうか。新帝国の場所も特定出来ているが、罠の可能性も否定できない。地球の壊滅もすぐにくるかもしれないのにジャミンガが襲ってくる。ハンナメルビルにジャミンガが話しかける。ジャミンガが喋るのはかなり恐怖だと思う。”
20代男性
今回訪れたのは異国のゾイド攻略の話でした。流石に異国に訪れただけのことあり、大変珍しい形状のゾイドが見れました。象のゾイドがその中でも特に印象的でしたね。新章突入という感じでたくさんの新たなキャラの出現に見応えありました。
20代男性
今更気づいたのですが、ゾイドは動物をモチーフにしているのだと感じました。なのでその地によって出現するゾイドが変化します。そんなわけでクルーズをしている気分になりました。未開の地に行くワクワク感は大変楽しかったです。
40代女性
レオたちは、ランド博士が若返っていた事も、その上で、オメガレックスを操縦して単独で攻め込んでいた事すら知らなかったんだなと、驚いてしまった。それじゃ、今、ジャミンガが何故暴走しているかも全く判らない話しだろうな。
40代女性
“ジャミンガが言葉を発したのも驚きだが、力も今までとは全く違っていた。ランド博士は帝都襲撃後、消息を絶っていた。原因はペンダントだった。ランド博士の肉体は30年は若返ったという。連合軍に敗北した時にオメガレックスには乗っていなかった。一体、ランド博士はナインをするつもりなんだろうと思う。”

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第37話『オメガレックス破壊指令!』

メルビルの情報により、オメガレックスが保管された基地の所在が判明。偵察部隊としてディアスとギレルが基地に向けて出撃する。しかし真帝国軍には喋るジャミンガたちの支援があり、偵察部隊は窮地に陥ってしまう。打開を図るディアスとギレルだが、アルドリッジとスピーゲルの奇襲を受けてしまい……。

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40代男性
“メルビルはオメガレックスがある場所の情報を開示していた。
しかし、メルビルの情報が本当に正しいのか悩む所でもある。
そこで偵察部隊を出して状況を確認する事になった。
本来なら総攻撃をしてオメガレックスもろとも破壊してしまいたいと考えるのは当然だと思う。”
20代男性
今回はオメガレックスを破壊しにいく話です。起動すれば無類の脅威を誇るオメガレックス。その脅威は数ヶ月前に痛いほど味わいました。そんなオメガレックスの弱点は起動前に保管場所を突き止め破壊することでした。衝撃の作戦です。
20代男性
個人的にはオメガレックスはラスボスにふさわしいくらいのかっこいいビジュアルと性能を誇っていると思ったため、主人公たちと真っ向勝負をして欲しいと感じたので、今回の奇襲はちょっとずるいなと感じながら見ていました。
40代女性
モニター越しとはいえ、フィオナに謝ることが出来たメルビル。最後の願いとして父親・ランドを自らが倒したいと願い、フィオナはその願いを叶えさせようと、レオたちと帯同させるように命じた。好きで皇帝になった訳ではないと、姉を心配するフィオナが印象的だった。
40代女性
“メルビルは監視付きの立場となっていた。そのメルビルからオメガレックスの所在する基地が判明する。メルビルの情報が事実なのかと意見が分かれてしまう。メルビルを信用しきれないのは状況的に難しいところだと思う。偵察部隊としてディアスとギレルが出撃する。真帝国軍にはあのしゃべるジャミンガが協力しており、2人はかなり強い攻撃を受けてしまう。”

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第38話『超古代ゾイド』

端末を探すレオたちが見つけたのは、野生のゾイドたちの聖地、そしてレオの父親ジョシュアの墓標だった。父の墓に驚くレオの前に現れたのは、ジョシュアの弟子のボルコフという男で……。ジョシュアの身に何が起きたのか? そしてジョシュアが見つけた、6500万年前の地層から出土したという巨大なゾイドコアとは。

スポイラーのタイトル
20代女性
旦那さんがしっかしなんでゾイド作りってこんなに楽しいのかね。他の題材だと結構すぐ飽きるんだけどやっぱ生きてるってのが個人的に大きいのかもしれない。ゾイドワイルドになって35サイズになったけどそれも含めてゾイドワイルド最高。
30代男性
超古代ゾイドというサブタイトルからしてワクワクが止まりませんでした。案の定見てみたらすごくかっこいいゾイドが出てきて嬉しかったです。オメガレックスもかっこよかったですがこのゾイドもいいですね。これから活躍して欲しいです。

大昔のゾイド、それはティラノサウルスのような見た目をしていました。やはりゾイドといえばこのデザインが一番かっこいい気がします。この恐竜のデザインは大変強そうです、いろんな生物の上位者になるような感じがありました。
40代女性
レオたちが出会った、ここには俺しか住んでいない、あの山には行くなと告げた男性は、光が放つ意味も山の中に化石化されたゾイドがいることを知っていたんだろうな。光は端末からではなくて、ここ全体がゾイド因子の充満する場所だったのかと驚かされた。石碑にレオの父親の名前があったのは、何故ここに墓があるのか?
40代女性
10年以上前に彼の荷物を盗んだことが縁で知り合ったんだと、自分を助手として雇われていたと聞かされたレオ。このジャングルを発見したのも父親で、レオだとは判らなかったから、最初に聞かれた時には知らないと答えていた。体調を崩して着いて行けなかった日に、父親は突然消えてしまったと言う。本当にレオの父親は亡くなっているのかな?

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第39話『130年前の男』

巨大なゾイドコアと、謎の女性のイメージ。新たな謎に思いを馳せる暇もなく、真帝国軍との戦闘に入るレオたちの前に再びゾウ型ゾイド──ゼロファントスが現れる。救援に現れたジェイクとソニックバードと共にゼロファントスを撃破したレオたちは、ゼロファントスのライダーと思しき男を見つけるが……。

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30代男性
謎の第3勢力が出てくる話でしたがあまりキャラを増やさないで欲しいです。たくさんのキャラが出てくると誰が敵で誰が誰だかわからなくなってきてしまうので正直しんどいです。今いる帝国側だけでいいと思いました。
20代男性
今回ティラノサウルスのようなゾイドが現れました。怪獣みたいな巨体のやつとは違いこれくらいの大きさが一番かっこいいと思いました。そしてかなりのオーラをまとっており、やっぱり草食の形をしたものより肉食のほうがかっこいいと感じました。

山の中で光を放っていたのは、今も活動を続けているゾイドコアだった。その周りにある植物もずっと成長していると聞いて、様子を見に行って触れたレオだったけど、その時に見えた地下に眠っている金属の人間みたいな存在とは、一体何者で何故レオにだけ見えるんだろう?

30代男性
もうオメガレックスはでないのでしょうか。自分の中で一番好きだったのがオメガレックスなのでこいつとサンライズライガーが戦う姿がどうしても見たいです。いつか実現してくれるといいなと思いました。楽しみにしています。
40代女性
ゼロファントスを倒したと思ったら、すぐに化石化したのでおかしいな?と思っていたけれど、操縦していたデニスと名乗る男も、液体金属に変化して逃げてしまった。彼が去り際に言っていた「新たな地球の創造主」は、レオの見た金属みたいな人間のことかな。今、活動をし始めたのは、ランド博士と関係があるのかな?

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第40話『復活のオメガレックス』

レオたちが端末と、地球人が残した兵器「ロングバスターキャノン」を発見した頃、真帝国軍はオメガレックスにアルドリッジを乗せて出撃させていた。現状の戦力で合同軍が勝利するには、ロングバスターキャノンを三発、オメガレックスの弱点へ直撃させるしかない。この難しい作戦の鍵を握るのは誰だ。

スポイラーのタイトル
40代男性
“ロングバスターキャノンを発見した合同軍は、すでに発進していたオメガレックスに対して作戦として使用するか考えていた。しかし、オメガレックスの弱点に何回もロングバスターキャノンを当てなければならないので、かなり厳しいと思った。”
40代女性
新帝国軍は、オメガレックスを修復してアルドリッジが操縦することになっていたけれど、オメガレックスも彼の目も紫色だったことが気になってしまった。やっぱり「新たな地球の創造主」の力がアルドリッジにも及んでいるということなのかな。
40代女性
レオたちが見つけた端末の中には、ゾイドクライシスが起こった時に作られたという「ロングバスターキャノン」の映像と、動かす為に必要なカートリッジも見つけていた。オメガレックスへの攻撃は無事に行えるのだろうか?バスは何をこっそり持ち出したんたろうか?
40代女性
“ジャミンガは妨害していたのだが、合同軍はその影響をほとんど受けていない状況の為に、反撃が出来ていた。またロングバスターキャノンを発見し、これを発進していたオメガレックスに対して有効であるのだが、オメガレックスの弱点に3回も直撃させる必要があった。やっぱりオメガレックスはかなり厄介な存在だと思う。”
40代男性
“合同軍はジャミンガの妨害を受けていないようだった。ジャミンガの言い分は妨害を受けにくいようにされているとの事だった。その頃、合同軍側はロングバスターキャノンを使った作戦を思案中であった。しかし、それでもオメガレックスを倒すのは容易ではないとも。オメガレックスは本当に怪物級だと思う。”

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第41話『闇に眠る巨竜』

レオたちは端末を探し、とある廃れた都市のスタジアムへ向かっていた。ところがギルラプターに乗って逃走するランドも同じ端末を狙っているという。メルビルはアイセルのラプトリアを借りて先行し、ランドを説得しようとするが聞く耳は持ってもらえず……。烈しくぶつかり合う義父と義娘の戦いの結末は。

スポイラーのタイトル
20代男性
闇に眠る巨龍、人が消え荒廃した世界に巨龍が眠ります。ゾイドのいい点は強大な龍が現れて、みんなを食べるくらい迫力がありつつそれがしっかりロボット、つまりはゾイドにしっかりなってる点だと思いました。迫力が凄いです。
20代男性
そもそもゾイドとはなんなんだと思っていたのですが、ゾイドとは戦う意志を持った金属生命体でした。そしてビーストライガーもその一つで主人公はひたすらビーストライダーを操り敵を倒していきます。その様子がかっこいいです。
40代女性
タイムリープして遥か過去に飛ばされたんだと言う女性、ランドが見た夢は、過去の亡霊と思われているけれど、あのゾイドコアの下に眠っている金属体の女性だと思える。そして、キューブに取り込まれた他の乗組員たちもまだ生きていて、あの液体金属になって現れてた人と同一人物なのだろう。
40代女性
“レオ達は端末を探しており、都市のスタジアムに向かっていた。ところが、この端末をランド博士も狙っていたようで、ランド博士は端末を起動してしまい、なぜか金属のイバラのようなものに取り込まれてしまう。レオ達はまた火種が増えてしまったように思う。”
40代男性
“端末を捜していたレオ達は、廃れた都市にあるスタジアムに向かった。ここでランド博士もなんと同じ端末を捜しているという話が出て来て驚いた。しかし、端末は結局、ランド博士が起動させてしまうのだが、その端末にランド博士は取り込まれてしまう。ランド博士はまだ何かやるつもりなんだろうが、レオ達がなんとか止めてくれるのだろうと思う。”

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第42話『ジョシュア・コンラッド』

ボーマンの機転により残りの端末の位置が判明した。手分けして端末を再起動させていくレオたちだったが、レオは思わぬ現実に直面することに。ボーマンもまた、金属のイバラに連れ去られた先で一連の事態の真相を知る。ゾイドクライシスの真実、レオの父の身に起きたこと、そして巨大なゾイドコアの正体とは……。

スポイラーのタイトル
20代男性
ゾイドの核心に触れる内容でした。元来ゾイドとはどのようなものなのか、大変気になるものです。その痕跡はゾイドコアに隠されていると思いました。もっとコアについて突き詰めた先に何があるのか大変気になるところです。
30代男性
物語の途中でヘンテコな触手に博士が飲み込まれてしまう展開があるのですがちょっと気持ち悪かったです。なんとその中にはランドがいてどういうことなんだと混乱してしまいました。本当に辻褄が合わない展開で戸惑います。
40代女性
あんなに強敵だと思っていたゼロファントスだったけれど、倒された後はあっけなく石化されてしまった。石化したり液体金属になったり、元の次元に戻ったということなのだろうか?小賢しい人間どもめと地下の彼女は呟いていたけれど、タイムスリップした人間・イレクトラゲイトではないと言うことなんだろうか?
40代女性
“ボーマン博士が機転を利かせて端末の位置が判明した。色が2つあるが問題なく、みんなの努力のおかげで出来る事だった。金属のイバラはゾイド因子ではあるが、これまでの物とは違うようだった。バーンがゼロファントスに苦戦していたが、倒したのはバーンの技量だと思う。”

40代男性
“端末の位置を割り出すためにボーマン博士は機転を使い、端末の位置を特定する事に成功していた。ボーマン博士は現地で作業するのだが、深い穴に落ちそうになっていてヒヤヒヤしてしまった。レオたちは他の端末を起動しに行くのだが、ジャミンガの妨害にあってしまう。でもレオはそんなに苦労しないで倒していたのはすごいと思う。”

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第43話『古の皇帝龍ゼログライジス!』

ゼログライジスが率いるゾイド軍団は、ゾイドクライシスの再現を思わせるほどの暴威をふるっていた。シーガルは強大な戦力を手に入れたと大喜びしているが、イレクトラにとって真帝国はもう用済みで……。一方その頃、レオたちはジョシュアが告げたメッセージに従って、とある人物の元へ向かっていた。

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30代男性
ライジングライガーはやはりかっこいいですね。昔、ゾイドのプラモデルを買ってもらったことを思い出しました。結構前のシリーズだったと思うのですが電池で歩き出すサーベルタイガーのようなやつでアニメを見ているとその頃に帰れます。
40代女性
完全に金属化されていたレオのお父さんだけど、一瞬だけ反応して「ゼログライジスを止めろ」と言っていた。ビーンズとはボルコフのことだと気付いて、彼の元に向かったレオだけれど、ランドはもう攻めて来ている。間に合うのかな。
20代男性
今回はやばそうなゾイドが現れました。その名もゼノグライシス、いかにも強そうな名前です。これまでも強いゾイドは現れましたがこのゼノグライシスにも同じようなオーラを感じさせられていました。大変かっこよかったです。
40代女性
“基地ではバズートル相手に攻撃をするのだが、全く効いていなかった。まるでゾンビをあいてしているようだという報告を最後に潰されてしまった。ボードマン博士から連絡でゼロクライシスという新たなゾイドが報告される。もう予断は全く許されない状況だと思う。”
40代男性
“レオは自分の父親が金属に包まれていたが、ゼログライジスについてメッセージが伝えられる。レオの心中は思えば、気の毒でしかない状況だったと思う。それでもレオはボルコフの元に向かうしかなかったのではないだろうかと思う。ランドは地球は生まれ変わると攻撃を続けていた。”

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第44話『倒せ!!ゼログライジス!!』

ゼログライジスには、レオたちが再起動した端末を自らのものとする力があった。端末の争奪戦を制するにはゼログライジスを倒さなければならない。合同軍はゼログライジスの迎撃に果敢に挑むが、その力は桁外れで……。またも端末が奪われようとしたその時、レオとライガーがゼログライジスと対峙し……!

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40代女性
地球を救う為にまずやることは、レオたちが1つでも多く端末を再起動させて、ボーマン博士がコンラッドノートを解析して、そして、ゼログライジスの弱点だと思われるコアリアクターを狙って攻撃すること。グラビティキャノンでも駄目だったのに、キューブの力を借りて、レオが飛び込んだら倒せたことに驚きました。
40代女性
“もはや合同軍もゼログライジスには攻撃が通用しなかった。しかし、レオの作戦で怒らせ作戦を使った所、どうやら作戦が成功したようだった。ただ、まだ一部の行動でしかなく、とにかく攻撃を加えるが、まったく効かなかった。レオは端末を守ろうとする意志は父親との約束だったのを思い出した。”
20代男性
今回の話では、ゼログライジスとの戦いが派手に描かれていましたね。正直ゼログライジスというキャラクターの強さはなんとなくわかっていたつもりなんですが、戦ってみると凄まじい強さで驚かされました。まだ見ぬ敵がいるんだなと思いました。
40代男性
“ゼログライジスの強さは異常だと思った。ただ、弱点は見つかっており、グラビティキャノンを使う事で倒すことができるようだった。ゼログライジスはレオ達の方に向かっていた。進行方向を変えようと攻撃するが、まったく歯が立たなくて驚いてしまった。”
40代男性
“ゼログライジスを倒さないと端末の争奪戦を勝ち抜く事は出来ない状況だった。ゼログライジスの強さは尋常ではなかった。邪魔するな人間どもとまで言い出しており、正直言って勝ち目はないと思った。どうやら端末を吸収する能力があるようだった。このままではレオ達の努力もすべて無駄になってしまう。”

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第45話『侵略者イレクトラ』

かつて金属のイバラに連れ去られたランドは、地下空間でイレクトラ・ゲイトと出会っていた。イレクトラはリジェネレーションキューブの本体と融合しており、130年前にはゾイドクライシスを引き起こし、現代ではジャミンガを操るなどをし、ずっと暗躍していたのだ。全ては、地球をゾイドの楽園とする為に。

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40代女性
ゼログライジスを倒して、コックピットを強制解除しようとしていた時、地面が揺れたかと思っていたらゼログライジスが鉄の塊になってしまった。ランドがイレクトラに見せられた光景は、イレクトラの星でのゼログライジスの光景だったのだろうか?
30代男性
今までずっと気になっていたのですがどうしてゾイドだけCGなんでしょうか。見ていてすごく違和感です。ゾイドもちゃんと書き込んで欲しいのですが手間が、かかりすぎるのでしょうね。少しだけその部分が残念です。
40代女性
イレクトラゲイトが登場してからのこれまでを詳しく描かれた今回。リジェネレーションキューブについても詳しく説明してくれたので、イレクトラが再起動に躍起になっている理由は、ありとあらゆる物を再構成して地球を第二の惑星「ゼロ」にしたがっていることが理解出来た。こんなに時間が掛かったのは、ランドのような適任者が現れなかったからだろうか?
40代女性
“今回、本当の黒幕が現れてしまった。以前に金属のイバラに飲み込まれてたランドは、地下空間でイレクトラと出会う。イレクトラは死んでいたと思ったランドは驚いていた。イレクトラはジャミンガを操っており、ここまで暗躍していた。このままではレオ達は滅んでしまうので、どのように抗うのか楽しみになってきた。”
40代男性
“ランドは金属のイバラに引き込まれていたランドはそこで思わぬ人物と出会う。その場所にはリジェレーションキューブがあり、そこにイレクトラと出会うのだった。イレクトラはジャミンガを操っていた。そしてここまで暗躍していたのだった。レオ達がオメガレックスを倒しても、解決にはならなかった原因はイレクトラだったのだ。本当の黒幕がここで出てきたのに驚いた。”

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第45話『氷上の端末争奪戦』

ゼログライジスが不気味に沈黙する中、ついにリジェネレーションキューブの最後の端末が発見される。だがその端末はシーガルの手中にあった。真帝国軍が半ば崩壊した現状であっても、シーガルは端末を交渉材料として逆転を図ろうとするのだが……。真帝国の野望、その去就やいかに。

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第46話『氷上の端末争奪戦』

ゼログライジスが不気味に沈黙する中、ついにリジェネレーションキューブの最後の端末が発見される。だがその端末はシーガルの手中にあった。真帝国軍が半ば崩壊した現状であっても、シーガルは端末を交渉材料として逆転を図ろうとするのだが……。真帝国の野望、その去就やいかに。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
いや、なんというか、シーガル、まるで安っぽいサスペンスやミステリーに出てくる往生際の悪い犯人役のような小物だね。そんな感じを抱いた回であった。どこからどう見てももう自分の望みが叶えられることはないということが誰でも分かる状態でもまだあの悪あがきである。確かに最後のリジェレネーションキューブを取引材料にするというのはありだろうが、如何せん何をやるにしてももう遅すぎた。名前は忘れたが最後までついてきた人、よくこんなのについていきましたね。私なら最初っからこんなの相手にしませんが。ただ、最後に例のキューブが火山に飲まれて消えました、というのはいただけない。これでは今までの話は何だったの?ということになってしまい、この後の作品の流れもどこかで無理が出てくることになる。どうもこのゾイドワイルドZEROは途中から話の内容が迷走しているような感じがしているが、それを象徴するかのように感じたラストシーンだった。
40代男性
ゼログライシスが復活できるのか、まだわからなかった。レオ達が残っている端末の再起動にすべてがかかっていると言っても過言でもない。地殻変動もなくなって、元の地球に戻る事を夢見ていた。レオ達は最後の端末に向かっていた。端末のあると思う場所に到着したが、端末の存在が見つけられなかった。新帝国軍が合同軍に取引を持ち掛けていた。禁固500年を食らってる立場で取引と思ってしまった。
40代女性
レオ達は最後の端末に向かっていた。その場所に到着したが、端末が見当たらない。その頃、合同軍にシーガルが取引を持ち掛けていた。しかし、取引の内容が無茶苦茶な言い分で、合同軍は納得できなかった。最後の端末がシーガルの手元にあるのは、かなりやばいと思った。
30代男性
端末を持っているシーガルが優位に交渉を進めるモノと思い込んでいたのを恩赦というモノだけで対抗するメルビルの方が貫禄がある雰囲気が面白く、苛立ったシーガルの暴走を止めるのもメルビルと完全なるヒロインの姿に惚れてしまう。
30代男性
ゼログライジスが沈黙していたのがとてもビックリしました。リジェネレーションキューブの最後の端末が発見されたのがとてもビックリしました。端末がシーガルが持っていたのがとてもビックリしました。シーガルが端末を交渉材料としていたのがとても面白くてよかったです。

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第47話『古の皇帝龍最終進化!』

地球に残された時間は少ない。それでも人々はお互いに勇気づけ合い、未来に思いを馳せていた。しかし突如としてゼログライジスを包む繭と、ゼロファントスの軍勢が姿を現し、戦端が開かれる。これに対抗するためギレルとディアスが出撃する――灼熱の破壊竜と、暗黒の破壊要塞が肩を並べる時が来た。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
義理の姉であるフィオナのメルビルに対する感謝の気持ちとは裏腹に弱気な発言を漏らす事に対して、メルビルが毅然とした言葉を返す所に成長が感じられ、国を率いる能力もメルビルの方が断然あると思ってしまうほどの魅力をもった大人になったなと感心してしまった。
30代男性
敵として対峙した時には最悪としか思えなかったオメガレックスとジェノスピノの2体がディアスとギレルによって動かされて、対峙する敵を圧倒的すぎる攻撃によって撃破してしまう光景は迫力満点で頼もしく、扱う者によってここまでゾイドの印象が変わるとは驚きだ。
30代男性
地球に残された時間が少ないのがとてもビックリしました。いきなりゼロファントスの軍勢が姿を現したのがとてもビックリしました。ギレルとディアスが出撃していたのがとても面白くてよかったです。灼熱の破壊竜と暗黒の破壊要塞が肩を並べる時が来たのがすごいと思います。
40代女性
危ない中会いに来たことをハンナは心配するけれど、それが判っているからこそ姉に会いたかったと言うフィオナの、皇帝である前に妹である気持ちが見えた回だった。怯える姿を見せることが難しい立場だからこそなんだろうなと、戦いの中でもホッとするシーンだった。
40代男性
最終シーンで復活したときはいくら主人公のライジングライガー相手とはいえ、やけにあっさりやられたな、とは思いました。案の定復活しましたか、というのが見終わってからの第一印象です。しかしながら、折角皆いい雰囲気になっていたのにそれをぶち壊すような復活劇でこれなら最初からもうちょっとその前に対決してから倒されるまでを丁寧に描いた方がよかったかな、と思う。それとスタッフの数が足りないのかどうかは知らないが、作品の作りがなんか雑になってないか?そう思わずにはいられない回でした。

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第48話『三大破壊龍!地球最大の決戦!』

真の姿を取り戻したゼログライジスの力は、宇宙最強と謳われるにふさわしいものだった。ギレルとジェノスピノ、ディアスとオメガレックスは、必殺の荷電粒子砲に世界の命運を託して立ち向かう。三大破壊龍の空前絶後の闘いの結末は……。一方その頃、レオたちの目の前にはイレクトラが姿を表し……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
いや、もうゼログライジス強すぎる。これがこの回を見た後に出てきた最初の感想である。ジェノスピノのジェノソーサーは手で受け止める、オメガレックスの荷電粒子砲にいたってはきかないどころか、吸収して自分のエネルギーにしているようにも見えた。おまけにブラックホールまで生み出して2体とも飲み込む始末。これだけ強いと逆に白けてしまう感がある。ところで中にいたディアス中佐とギレル少佐はどうなってしまったのでしょうか?また、後半は主人公のレオがイレクトラに捕まって金属化なのか石化なのかよくわからないものになってしまったが、これから先どうするつもりなのでしょうか?そんな状態から主人公が次回は元に戻りました、なんてことになったら展開が急すぎてもはや訳が分からなくなりそうだ。この作品自体第1話目から見続けているがなんか途中から「あれっ?これ、迷走し始めたのかな?」という感じがしていたが、それを物語るような感じの話だった。
40代女性
ゼログライジスが真の力を取り戻したのがとてもビックリしました。ゼログライジスが宇宙最強と言われていたのがとてもビックリしました。ギレルたちが一生懸命戦っていたのがすごいと思います。レオたちの目の前にイレクトラが姿を現したのがビックリしました。
40代男性
再登場したゼログライジスが、まるで生物のように成長していて驚いた。端末をわざと解除して、イレクトラの居場所を突き止めようとしたけれど、彼女はそれすら読んでいて、レオをおびき寄せるためにわざと居場所を知らせていた。一緒に行くことを拒んだら、半分氷のような半分鉄のような姿になってしまったけれど、どうすれば元のレオに戻せるのだろうか。
40代男性
ランド博士は完全に見た目も変わっていた。ゼログライジスも真の姿を現しており、もはや荷電粒子砲でしか倒すしかなかった。ゼログライジスが最後の端末の代わりを果たしている事をランド博士は話していた。おまけにゼログライジスは神以上だと言うのは凄すぎる力だと思った。
30代男性
本当の力を見せたゼログライジスはものすごい力だった。その大きさは異常だった。レオは6500年前の本当の姿だった事を思い出していた。荷電粒子砲のチャージが追いついておらず、苦戦を強いられていた。このままでは世界が破滅してしまうのではと不安になってしまった。

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第49話『ネオヘリック最期の日!』

イレクトラに襲われ、危険な状態に陥ったレオを救おうとサリーたちが奔走する。その鍵を握るのはライジングライガーが持つゾイド因子で……? その頃、事態はより深刻さを増していた。二大破壊龍をも下したゼログライジスを止める術などありはせず、共和国大統領クレストウッドは悲壮な決断を下す。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
とらわれたレオを救う戦いを描いた回でした。一方で二大破壊龍止めるのはかなりの難易度で大統領も非常な選択を迫られます。かなり戦いもヒートアップしてきて、何とも言えない状態になってきました。。果たしてレオ達はこの状況を打破できるのでしょうか。
40代男性
イレクトラに襲われてしまったレオ達はなんとか逃げる事が出来た。
しかし、ゼログライジスにマグマで対応しようとしうまくてマグマに落とすことが出来た。
だが、マグマが急速に金属化していた。
ゼログライジスはまったくダメージを受けていないように見えた。
どうやらマグマの温度が少し低く、ダメージが通らなかった。
こんな化け物をどうやって止める事が出来るのだろうかと思う。
30代男性
メルビルがジャミンガを操る能力をここでも生かして仲間を救うという完璧な戦える有能なヒロインと示しているのが面白く、ゾイドワイルドゼロの正真正銘のヒロインとメルビル自身が証明しているような構図に笑ってしまった。
30代男性
オメガレックス、ジェノスピノの最強ゾイドを復活させてぶつかってもなおゼログライジスをうてないという展開にショックを受けました。三体の巨大にして強大な力をもつゾイドのぶつかりあいは大迫力なもので楽しめました。
40代男性
一言でいうと「なんだかなぁ」というのか正直な感想である。第1話から見続けているが最初の頃の展開から考えると一体これはどういうことなんだろうと心底思う。一応今回の話の中でレオの左手(右手だったか?)がゾイド因子を浴びて機械化したという展開の回収はできたと思うが、後は皆なんか安易なご都合主義のようなものを感じてならない。まずブラックホールに吸い込まれて行方不明になったはずのギレルとディアスの二人がゾイド毎いきなり出てくるって何なんだろう。こんなに簡単に出てくるぐらいなら最初から吸い込まれる展開にしなくてもいいだろうと思う。そして金属化か何だか知らないが固まったレオがこれまた簡単に復活するって何だろう。もうちょっと復活するまでの話を丁寧に描いてもいいのではないかと思う。サリーの涙がレオを復活させたみたいな台詞があったのだからなおのことそう思う。少なくともおとぎ話で感じるようなありがたみのある涙のようには感じなかった。

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第50話(最終回)『無限大の地球へ』

ゼログライジスが進む度に、人とゾイドの歴史が終わりへと近づいていく。それでも戦士たちの闘志は挫けていなかった。ギレルとディアスもまた、満身創痍の二大破壊龍を奮い立たせてゼログライジスに挑む。そしてレオとライガーは、全身全霊を懸けて翔ぶ。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ゼログライジスが進むたびに人とゾイドの歴史が終わりに近づいていたのがとてもビックリしました。戦士たちの闘志はくじけていなかったのがすごいと思います。ギレルとディアスがゼログライジスに挑んでいたのがすごいと思います。
20代男性
ゼノグライシスという全てのゾイドを滅びに進める進行が進んでいき大変恐ろしい事態になってきました。それでも諦めない主人持ち達を見ていて大変応援したくなりました。かなりでかい戦いに大変見入ることになりました。
40代女性
ゼログライジスはまだ落ちてくれない。
更には端末起動地点に向かってしまった。
人類には打つ手はもうないかと思ったが、レオがゼログライジスに立ち向かう。
それでも動いているゼログライジスはまさに化け物としか思えない。
40代男性
レオは自分の体の中でゾイド因子が活性化していた。
ゼログライジスは倒せたのかと思ったが、やはり復活してしまう。
端末に向かっていたゼログライジスはにレオが攻撃を仕掛ける。
それでも止まらない。
レオはゼログライジスの攻撃を受けながら飛び込んだ。
もうだめかと思ったが、レオが見事に粉砕してくれてよかったと思う。
40代男性
ゼログライジスは不死身なのか、まだ復活してきてしまった。
もう絶望しかないのか、破壊光線まで打ってきた。
ニューホープが一瞬で焼き野原になっていた。
ゼログライジスは端末起動地点に向かった。
レオの体内でゾイド因子が活性化してるようで、レオはゼログライジスに攻撃を加えていくのはすごい光景だと思った。

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