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ラブライブ!スーパースター!!

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※このページは2021年10月現在のものです。

放送 2021年7月11日(日)~
NHK Eテレにて
話数 全12話
制作 サンライズ
声優 澁谷かのん:伊達さゆり
唐可可:Liyuu
嵐千砂都:岬なこ
平安名すみれ:ペイトン尚未
葉月恋:青山なぎさ
OP

ED


ストーリー

私立結ヶ丘女子高等学校、表参道と原宿と青山という3つの街のはざまにある新設校に初めての入学生がやってきた。歴史もない、先輩もいない、名前も全く知られていない、ないない尽くしの新設校で、澁谷かのんを中心とした5人の少女たちは”スクールアイドル”と出会う。私、やっぱり歌が好き! 歌でなにかを……叶えたい!! まだ小さな星たちの、大きな想いが重なっていく――。全てが真っ白で、無限の可能性を持つ彼女たちとの「みんなで叶える物語(スクールアイドルプロジェクト)」。はばたけ!私たちのラブライブ!

みどころ!

ラブライブ!シリーズも今作で4作目となり、今回では初めての設定を取り入れるなど意欲的な作風になっていると思います。今までのラブライブ!シリーズでは、廃校の危機を救うためにスクールアイドル活動を経て学園の存続のために活動を行っていくという内容でしたが、今作では新設校という事もあり、メンバー全員が同学年で先輩や後輩が存在しないという新たなグループで知名度を上げるために活動を行うという設定で今までのシリーズとは趣の異なる設定を取り入れてきました。制作スタッフも第1作のラブライブ!から再登板した人物もいて、ある意味原点回帰をしたような布陣であると思います。設定からも前途多難なストーリーが予想されますが、メンバーがどのようにして困難を乗り越えていくのか期待したい内容になると思います。

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第1話『まだ名もないキモチ』

東京の表参道・原宿・青山、3つの街の狭間に設立された新設校、「結ヶ丘女子高等学校」の音楽科を受験した、澁谷かのん。だが歌唱の実技試験で失敗。同学校の普通科に入学した。そんなかのんの目の前に突然、上海から来た少女、唐可可が現れる。かのんと同じく結ヶ丘の普通科に入学した彼女は、かのんと一緒にスクールアイドルを始めたいという。断るかのんだが、可可の情熱を前に部員集めを手伝うことになった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
ギターを弾きながら歌う自分を見て、喜んでいる人たちに囲まれているシーンからのスタート。でもそれはかのんの夢の中で、現実の彼女は歌が大好きなのに大切な時に歌えなくて夢を諦めようとしていた。偶然かのんの歌声を聞いた可可ちゃんとの出会いによって、また夢への一歩を踏み出すことが出来るのか。
30代女性
歴代の主人公って、周りの人の背中を押しているイメージだったので、逆に本番に弱くて及び腰になっているかのんを唐可可が背中を押しているのがすごく新鮮でした。羽が落ちてくるシーンは、初代ラブライブを思い出しますね。
40代女性
ダンスやモデルや音楽に特化してる人間だからこそ、全てを扱うアイドルのこと中途半端な集団だと思ってるっていうスーパースターで提示された思想は、サンシャイン1期における理亞の「ラブライブは遊びじゃない」と真逆をいってて興味深い
20代男性
これまでのライブライブとは全く違ったオリジナルストーリで、新設された学校が舞台となっているのですが、これまでの歴史や先輩も全くいない0からのスタート。
澁谷かのんを始めとする5人を中心に描かれるそれぞれの夢が見ている人を魅了します。
20代男性
今までのシリーズとはキャラクターのデザインが一新されていて、今までのとは違った印象を受けましたが、物語自体はとても良い出来だったと思います。主人公がトラウマを抱えていて、これからどのように克服していくのか楽しみな物語になりそうです。

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第2話『スクールアイドル禁止!?』

やっぱり歌が好きだ!という自分の気持ちに気付いたかのんは、スクールアイドルになることを決心する。しかし音楽科の葉月恋は、スクールアイドルは結ヶ丘に必要ないと、部の申請書すら受け取ってくれない。かのんは恋の弱点を握ろうと、音楽科の生徒であり幼馴染の嵐千砂都に協力してもらい情報を集める。しかし弱点どころか、恋を頼りにしている生徒は多い。そんな時、かのん達は急遽、理事長に呼び出され――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
最初は女の子の可愛さよりもBGMの方が前面に出てしまった感じがあります。それだけ曲が良かったという事ですが。しかし、話が進むとすぐに各ヒロインの特徴がつかめていき、彼女達を応援していきたいと思える様になりました。
30代女性
悩みから開放されて無事歌をうたうことが出来るようになったヒロインのかのんの姿に感動出来るものがありました。長く続くシリーズ原点回帰の勢いが見える良い作品になっていると想います。作画が綺麗でヒロインも可愛らしいです。
40代女性
歌が好きなのに、人前ではあがってしまって歌えないという恐怖症のような症状を扱っている点は、人間味があって共感がもてました。第一のヒロインであるかのんが以外にもツンツンしたキャラ性をもっているのが印象的です。
20代男性
最初に出てきたかのんではなく、留学生のクゥクゥがスクールアイドルをやりたがる点が意外でした。かのんを導いてアイドルグループを結成したいクゥクゥの活発なキャラクター性には好感が持てました。ヒロインの属性が様々で魅力的でした。
20代男性
「お、方向転換してきたな」って感じ。
かのんちゃんがきっとリーダーでセンターなんだけど、リーダーっぽくなくて良い感じ。どう成長して行くのかな。
可可ちゃんの「チョコわたるしみ…」で一撃ノックアウト。超可愛い。
「好きな事を頑張ることに、終わりなんかあるんですか」のセリフは不覚にも涙。
まだ一話しか放送されていないけど、面白くなってくる予感しかない。
続きが楽しみ。

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第3話『クーカー』

スクールアイドル活動を続けるには、地元の代々木スクールアイドルフェスで1位を取らなければならない。千砂都と可可は、人前で歌えないかのんが歌えるようになるよう、あれこれ試すが、結果は出ない。落ち込むかのんに可可は、今回のライブは自分一人で歌うから、一緒にステージに立ってと、笑顔で励ます。そんな中、かのんたちが出るイベントに、全国屈指の強豪グループ「サニーパッション」が参戦する知らせが入ったのだった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
かのんが歌いながら登校するシーンをきれいなMVのように見せる選出はこのシリーズらしい可愛らしいもので良かったです。人前で歌えないトラウマ症状を乗り越えて立ち直れたかのんの成長の物語には感動できました。
30代女性
従来のアニメシリーズではキャラクターデザインのクセが好きになれなかったが、「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」に続き本作でもそのクセが軽減され、見ていて気にならなかった。その他、作画もキレイでストーリー展開もテンポがいいので楽しく見ることができた。
40代女性
かのんは人前で歌えた事を喜んでおり、スクールアイドルを出来るんだと嬉しそうにしていた。
しかし、教室で酷い顔をして可可が机に倒れていたのは面白い。
部活申請を出したが、恋に音楽活動に関しては他校に絶対に劣ってはいけないので、スクールアイドルでも認められないと完全に受け付けてもらえないのは厳しいと思った。
20代男性
かのんは可可とスクールアイドルをやろうとしたが、恋に認められないと言われてしまう。
その為に可可は署名活動をおこなうのだが、かのんにリアカーを引かせていたのは面白い。
理事長に呼び出されて仮で活動を認めてもらえたが、他のスクールアイドルを抜いて1位になる事が条件だったのは厳しいと思う。
ダンスの練習の為に千砂都に教わるのだが、可可は体力が極端に無くて笑った。
20代男性
中国から来たヒロインのクゥクゥのキャラ性に光るものがあって面白いと想います。可愛く元気でとにかくでたらめに行動力があってすごいです。かのんと関わることで生まれるコミカルなコンビ感にはほのぼのするものがあってよかったです。

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第4話『街角ギャラクシー☆彡』

代々木スクールアイドルフェスで、惜しくも1位を逃した「クーカー」。しかし、新人特別賞を受賞してSNSのフォロワーも増え、理事長からスクールアイドル活動の継続を許可される。しかし、恋の表情は不満げだ。一方、クーカーをきっかけにスクールアイドルに興味を持った平安名すみれは、今度こそショウビジネス界で主役を飾るべく、スクールアイドル同好会に加入する。しかし、センターを誰にするかという話になり――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
渋谷・青山・表参道という舞台設定に何の意味があるのだろう…とは思いますが、やっぱりメガヒットコンテンツなだけあって、女の子たちの夢がしっかりと描き込まれているのはさすがです。作品のファン層には東京の中心の街がこんなに輝いて見えるのか、という驚きも感じました。
30代女性
スクールアイドルを結成しようと言い出したクゥクゥが、しっかり者かと思ったからかなり抜けているいるところもあるコミカルなキャラ性を持っていることが良かったです。アイドルをやりたいといいながら、体力が全然なくて一番にばてる点は笑えました。
40代女性
アイドルを行うには不利となる普通科でかのん達がアイドルをスタートさせる逆境の展開が面白いです。音楽学科に落ちて普通科で挑戦する点に注目出来ます。歌えない少女だったかのんが、悩みを克服して再びステージ立つ物語に感動できます。
20代男性
人前で歌えなくなった者や元気な留学生、ミスリアスなキャラまで、今回のヒロインは実に個性がバラけていて、個々が魅力的に光っていて良いです。作画が大変綺麗で、キャラクターの表情がスムーズに動く点は素晴らしいと思えました。
20代男性
とんかくキャラクターがかわいい。やっぱりラブライブはこうでないと。テンポも◎でキャラクターの青春エネルギーを感じられる。歴代のシリーズのお約束も踏襲してくれていて、シリーズのファンは「にやり」とできるところが盛り込まれている。今後の展開が気になる作品。

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第5話『パッションアイランド』

新たにすみれをメンバーに加え、3人になった結ヶ丘スクールアイドル同好会。季節は夏。猛暑でバテバテになってしまい、かのんの家で休憩しているみんなの元に、訪問者が訪れる。それはなんと、サニーパッションの柊摩央と聖澤悠奈だった。二人はかのんたちを、サニーパッションの地元、神津島で行うスクールアイドルライブのゲストに呼びたいと誘う。喜ぶ3人だったが、ダンス大会を控えている千砂都は、どこか複雑な様子で――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
かのんは音楽科に入る事が出来なかった事をかなり気にしていたが、可可のおかげでスクールアイドルをやってみたいと思い出していた。しかし、かのん達の前には恋が部の申請を受け付けないのは、ありえない状況だったと思う。
30代女性
夏アニメ『ラブライブ!スーパースター!!』には、多くのキャラクターたちがたくさんいて、おもしろいアニメだと思います。このアニメには、多くの作品などで主人公や主演などでたくさんの人がアニメなどで製作してみたら、どんな作品でもアニメのキャラクターなどで少し理由があったと思います。
40代女性
スクールアイドルフェスに出て優勝すれば活動を認めるという話しはかなり酷いと思ったが、かのんと可可は千砂都に練習を手伝ってもらうのだが、可可の体力は無くて、今後もかなり可可は苦しい思いをしながら練習する事になってしまったが、気持ちだけは勝っていると思った。
20代男性
カノンと可可はスクールアイドルフェスに向けて、千砂都の力も借りて練習していた。しかし、曲作りもやらないとならない事に気が付いたかのんは、可可が書き溜めていたノートを見て感激していたが、可可が本気でやりたいという気持ちも受け取っていたと思う。
20代男性
ラブライブは初代、Aquosと見ていましたが、3作目でも安定のシナリオだと思います。
これから彼女達の成長が期待したくなるような感じです。
主人公格の髪の毛のカラーは踏襲しつつ、主人公が1話からちょっとネガティブ系というところに
新しさを感じ、これからどのような感じに物語が進むのか楽しみです。

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第6話『夢見ていた』

神津島でのライブに向けて、サニーパッションの二人とトレーニングに励むかのんたち。時を同じくして、結ヶ丘のレッスン室では、千砂都がダンス大会に向けて猛特訓中だ。その様子を恋が伺う。が、恋は、ふと目にした千砂都の鞄から覗く退学届を見つけてしまう。その夜、電話で話すかのんと千砂都。しかし、二人の会話はどこか、よそよそしく――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
ラブライブシリーズ最新作は初回放送がEテレ、メンバーは5人、舞台となる学校は元音楽校に設立された新設校とシリーズ初要素が満載だと思いました。また、サブタイトルが本編の背景に仕込まれるという形になっているのも個人的には面白いと思います。内容としては現在まだ2話までしか放送していないため、メンバーも揃っている状況ではなく、かのんと可可の2人だけでスクールアイドル部を認めてもらう為フェス1位を目指すという厳しい状況に置かれています。2人がフェスでどのような結果を迎えるかが気になる所です。また、恋や千砂都、すみれがどういう流れでグループに加わるのかが気になります。特に恋は現状スクールアイドル部の部活動を阻んでいる元凶ともいえ、彼女がどういういきさつで加わることになるのか、過去作での生徒会ポジションの人物がどういう顛末になったかを考えるとある程度察せてしまいますが彼女は先人と同じ道を歩むことになるのかいろいろな意味で楽しみです。また、今作は過去作より人数が少ないので1人1人のキャラの掘り下げが深くなりそうなのでそれも楽しみです。
30代女性
今日からライブに向けて練習となっていた。
可可が寝ぼけて振り回していたのは占いで使うものらしく、散らばっていたが、すみれが怒っていたのは笑った。
その頃、千砂都はダンスの練習をしていたが、恋がなぜ一緒にやらないのかと聞いていたが、何か事情があるように思った。
40代女性
かれんたちがライブに向けて練習している頃、千砂都はダンスの練習に明け暮れていた。
しかし、恋が声をかけると千砂都は何か焦って隠していたが、千砂都には何か考えがあるように思った。
可可が食事の準備をするが、酷い状態ですみれが作り直したのは面白い。
20代男性
全部の行動がかのんの為って、予想以上にちさとのかのん依存度が高かったです。
けど結局のところ2人とも音楽をやる上での根底には、お互いへの尊敬や思いがあったんですね。
普通科に転科しなくても良かった気がするけど、やっとちさとが加わってくれてよかったです。
20代男性
いつかかのんちゃんの隣に立てるような人間になりたくて、それまでは一緒に何かをしないと決めている。そんなちーちゃんの決意も素敵でしたが、電話の声がおかしかったからと駆け付けてくれたかのんちゃんの優しさにも胸の奥を掴まれました。

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第7話『決戦!生徒会長選』

神津島でのライブを無事に終え、千砂都を入れて4人になったスクールアイドル同好会。気持ちを新たに新学期を迎える一同だったが、生徒会の発足に伴い、生徒会長選挙が行われることを知る。もし恋が生徒会長になってしまったら、スクールアイドル活動に影響が出るかもしれない。みんなは恋の対抗馬として、かのんを立候補させようとする。一方かのんは、恋がなぜスクールアイドルを嫌うのか気になっていた――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“酷い学校だと生徒会長になれるのは専科の生徒のみとかありそうだけど、この学校では普通科の生徒でも生徒会長になれるとか、理事長って本当に公平な人ですね。
それにしても今頃生徒会長を決めたり、生徒会を発足するって、葉月さんってただ創設者の娘特権でラブライブを反対してたの衝撃だった。”
20代女性
私の推しは断然クークーちゃんだけれど、クークーちゃんの推しは断然かのんちゃんだから、生徒会長選挙があると聞きつけると、勿論有無を言わさず生徒会長に立候補させることを一方的に決定したけれど、かのんちゃんではなくすみれになった途端やる気をなくしているところが、また判りやすくて一途でキュートなのです!
40代女性
“ライブも無事に終わってかのんたちは、ようやくスクールアイドルとしてスタートしたのは良かったのだが、ここで驚くべき事が発生する。
なんと千砂都が普通科に移動していたのは驚きだった。
理由はかのんたちと同じ目標に向かいたいからというのは、可可も感動するだろうと思う。”
40代女性
“かのんたちスクールアイドルとして活動をする事ができるようになったのはすごく見ていてもうれしい出来事だった。
更に、千砂都が音楽科なのに、普通科に移動しているのは驚きだった。
いきなり制服が普通科になっていたので、見ていても何かおかしいと思った。”
40代女性
“かのんと可可の前に現れた千砂都の制服が、なんと普通科の制服だったのは驚きだった。
千砂都は、これからかのんたちと一緒にスクールアイドルをやっていく為という理由はすごいと思う。
しかも一度、退学してまで普通科に入ろうとしたのを学園長が許可をして普通科に移動できたのは良かったと思った。”

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第8話『結ばれる想い』

亡き母親の残した結ヶ丘を一人で背負っていた恋。このことは口外しないようにと、恋はかのんたちに口止めする。しかし、学校のみんなはそんな事情を知る由もなく、学園祭を音楽科だけで行うと宣言した恋に猛反発している。かのんは恋に、全校集会でみんなで一緒に学園祭を行うと訂正しよう、と提案するが、恋にはまだ悩みがあるようだった。その理由は――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
渋谷たちの邪魔をしまくっていた葉月をアイドルとして迎い入れる仲間が広がるパターンはアニメでは良くあるものの感動的に思えてしまう所が素晴らしいが、現実的には排除するのが人間の醜い本質と思うとファンタジーだ。
20代女性
“正直そろそろ生徒会長がスクールアイドルに反対してきて、最終的にはメンバーになる展開はさすがに飽きてきたので変えて欲しいかな。
まあでもやっとメンバーも全員揃ったし、入学希望者が増えて、廃校を免れるといいですね。”
20代女性
昔お母さんがアイドル部で活動していたけれど、いくら探してもアイドル活動の思い出だけが残っていなくて、お母さんが後悔していたから処分したんだろうと考えていた葉月さん。けれど、家じゃなく部室の宝箱に入っていて、お母さんの最高の思い出だったことが知れて、これで心置きなく葉月さんもメンバー入り決定だね!と嬉しくなりました。
30代女性
“恋の自宅で今の学校が無くなってしまうかもしれないことを聞いたかのんたちだったが、恋の悩みは深そうに思った。
学校では学園祭の話が出ていたが、優秀な音楽科が学園祭をおこなう事に反対する普通科の声もあるのも当然だった。
かのんたちは双方に話をしに行くが、まったく解決は出来なかったのは仕方ないと思う。”
40代女性
“恋の話を聞いたかのんたちは学園祭の事でも悩みを抱えてしまった。
学園祭は音楽科だけがおこなうという話になっており、他の普通科の生徒も反対する子も出ていた。
恋はスクールアイドルだけはやめてほしいと話をした理由が、自分の母がスクールアイドルをおこなっていたのは意外な事実で驚いてしまった。”

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第9話『君たちの名は?』

恋を入れて5人になったスクールアイドル部。音楽科と普通科の垣根もなくなり、学校のみんなは仲良く過ごしていた。そんな中、ついにラブライブ!の開催が発表される。決勝の会場は神宮競技場という大舞台だ。予選突破すら狭き門だと理解した上で、ラブライブ!のエントリーを決める結ヶ丘スクールアイドル部。しかし、そのエントリー画面には、グループ名の入力欄があって――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
スクールアイドルの頂点を決める「LOVE!LIVE!」が遂に始まるのです!とハイテンションなクークーちゃんからスタート。恋さんが加わって、初めてのパフォーマンスになるであろうこの大会。生命の源です!とクークーちゃんが興奮冷めやらないのも納得な夢のステージ・神宮競技場!しかし、グループ名決まってなかったんかーい!と思わず突っ込んでしまいました。
20代男性
歌詞を思い付いたと話していたかのんながら全く書けていなかったという落ちが笑えてしまい、新しく始まったばかりで何があるのかわからないグループという友人たちの軽い言葉のディスりには唖然となったが、かのんはそこで気づいたという閃きのヒントは面白く、一気に邁進する展開は清々しく青春だと感じた。
20代男性
生徒会長が今までいなかったり、制服が自由に選べるようになったりと結構この学校って最近の学校らしく、自由で良い学校で羨ましい。
そしてグループ名を決めるにあたって、ちーちゃんの丸への異常な愛が発覚したり、れんちゃんが動画配信を知らないという元お嬢様っぷりを発揮したりと、
みんなの意外な一面が見られて面白かったです。
20代男性
可可は教室でスマホを見ながらついに来たと興奮して飛び出したが、その時にすみれが被害にあったのは笑ってしまった。
ついにラブライブが開催される事で可可は張り切っていた。
みんなにラブライブの説明をする可可の熱の入りようはすごかった。
20代男性
可可は興奮が収まらなかったらしく、屋上に走って行って、横断幕を用意していたのは面白い。
可可からラブライブのステージが神宮球場と説明を受けて、すみれの妄想が激しかった。
予選を通過しないとならないので、かなり厳しいと思った。
そして違和感があったのは恋の制服が普通科になっていたが、制服はどちらでも選べるようになったのは驚いた。

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第10話『チェケラッ!!』

グループ名が「Liella!」に決まり、ラブライブ!にエントリーした5人。地区予選の説明会では、各地区ごとに設けられた課題を盛り込んで、パフォーマンスを行うルールが発表される。結ヶ丘の地区の課題は、ラップだった。ラップにいまいちピンとこないLiella!だったが、すみれは即興でラップを披露する。これならいけるかもと、かのんはすみれをセンターにするのだが――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
可可が話していた通りにセンターで舞い踊り歌を響かせるすみれは見ていて輝きを放ち魅力的で素晴らしく、やはり他のメンバーよりも長く芸能界の波に揉まれていただけあって逞しさと見せ場をよく知っていて、メンバーたちとのパフォーマンスは完璧だった。
30代女性
すみれは大口を叩いている割には小心者なのでセンターを任せるのは少し不安だけどかのんは信じているようで仲間って感じで良いですね。可可は反対してたけど頑張りを見て衣装を皆と少し違う仕様にしてツンデレなのが可愛いですね。学校の皆の意見を聞くとセンターは変えた方が良いと言われて残念ですね、可可がセンターをやるべきと言ってくれたのは嬉しかったけどすみれが気持ちを爆発させて可愛そうでした。可可がラブライブで勝たないと帰らないといけないなんてショックですね、すみれが余計に捻くれてしまって頑固だったけど可可がティアラを作ってきてくれて器用ですね。すみれがセンターで歌った曲は大人っぽくてすみれに似合っていたので大成功ですね。
30代女性
歌に課題の「LAP」が与えられた地区予選。いつも自信満々な発言をするけれど、1度も主役には選ばれて来なかったすみれちゃんは、自分がセンターになったら勝てないと、そうなるとクークーちゃんが帰ってしまうんだと辞退を申し出るも、遂に覚悟を決めた姿はステージはとってもギャラクシー!でした。
40代女性
大抜擢された不運な芸能界人生にいたすみれだけに自信が持てないものの、努力を続けてセンターという立場にピッタリな存在となろうと頑張ったのに、学校内の否定的な言葉から辞めてしまう気持ちに一転してしまうのが悲しく、可可がセンターをすみれに託したのは努力と輝きを信じたからという言葉はとても重く、すみれを一気に考え方を変え力を与えた所が素晴らしくまさに青春だ。
20代男性
すみれちゃんの総合力は高いのに、器用貧乏で何かしらの一番になれない人生の辛さが、見ていて本当にキツかったです。
けどそんなすみれちゃんを認めてあげるのがかのん達ではなく、今まで否定的な可可ちゃんだったからこそ、すみれの心に届いたんだろうな。
すみれちゃんセンター曲、大人っぽくて素敵でした。

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第11話『もう一度、あの場所で』

ラブライブ!地区予選のステージで、その存在感を見せつけたLiella!は、無事予選を突破した。そんな時、かのんと千砂都の母校の小学校から、ぜひ「Liella!」に歌ってほしいという依頼がくる。承諾するも、気が重いかのん。その小学校のステージは、かつて、かのんが人前で歌えなくなるきっかけとなった最初の事件が起きたステージだったのだ。当時のかのんを知る千砂都は、改めてそのことをみんなに伝える――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
50代女性
かのんたちは懐かしいステージに見学に行きました。歌おうとした時に、かのんがためらいましたが、5人が手を繋いでハーモニーを合わせたことに感動しました。東京大会はもうすぐです。歌唱力が要求されても、かのんならきっと大丈夫です。
30代女性
予選を突破出来て良かったです。ちさとちゃんのバイト先がたこ焼き屋さんだったのには少し驚きましたが、やっぱりたこ焼きが丸いからなのかな。と思いました。餅入りたこ焼き、つながってて笑えました。おいしそうだったので今度作ってみようと思います。
20代女性
渋谷・池袋などで活躍する5人組アイドルが舞台に立っていて、多くのファン・観客に見守られながらパフォーマンスを行っていました。ライブ活動はかなり緊張すると思いますが、初舞台がどんな心情だったかが気になりました。
20代女性
地区予選の結果が気になるかのんたちはかなり緊張しているように思った。
サニーパッションからおめでとうと連絡が来ていたのは良かった。
ハプニングはあったけど通過する事が出来てクラスメイトも喜んでくれていた。
すみれが持ち上げられていて面白い。
20代女性
かのんたちは結果を見るためにパソコンで見ていたが、固まってしまい結果がどうなったのか気になってしまった。
しかし、スマホにおめでとうとメッセージがきており、結果を見ると見事に予選を突破していたのは良かった。

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最終回 第12話『Song for All』

母校での一人舞台を成功させたかのん。学校の存続も決まり、意気揚々としている5人のもとに、ラブライブ!東京大会の概要が届く。その内容は、リモート形式とし、それぞれの地区代表がネットを使い、ライブを生中継でリレーしていくというものだった。つまり、ステージは自分たちで用意しなければならない。どんなステージにしようかみんなでアイディアを出すなか、かのんはあまりこだわりがないようで――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
50代女性
恐らくこのスーパースターは、5人全員の成長物語であったのだと思うけれども、やっぱりかのんちゃんが一番変わったと思います。
かのんちゃんとちーちゃんの幼馴染の絆も素敵だったし、何でもかんでも困ったら毎回かのんちゃんに丸投げする他の4人も面白かった。
2期期待してます。
30代女性
力が入りまくる気持ちはよくわかり更に高みに行きたい考え方も理解できるものの、他のメンバーの気持ちと体調も思いやる考え方も持っていないと全てが一気に終わってしまう危険性があるとメンバー全員で共有しておくべきだろう。
20代女性
1度でもネットで見てしまった趣味嗜好は他の誰もが覚えていた所が可笑しく、また見たのかと想像してしまう所もリアルな偏見思考と人間の本質を表現している所も素晴らしく、多様性という意味合いで趣味嗜好は人それぞれと言い出すパターンも入れている巧みな笑いが堪らなく良かった。
20代女性
東京大会が近付き、ますますやる気パワーでみんなを引っ張るかのんちゃん。結ヶ丘への入学希望者が増えて、フォロワー数も5万人を突破!遂に決勝進出への向けてのステージが開幕したけれど、結果は惜しくも2位で全国行きは叶わなかったけれど、次の大会こそLiella!の優勝を信じて待ちたいです。
20代女性
アイドルイベントで勝ちたい理由を自分自身で気がついていないといけないと初めて知ったかのんが、星を表現するステージにしたいと言い出す時の表情は穏やかで明るく輝いていたのが素晴らしく、やっと表現者としての自覚ができたのだなと嬉しくなった。

『ラブライブ!スーパースター!!』期待の声

スクールアイドルの姿を描いた人気シリーズ「ラブライブ」のアニメ化としては第6作め、キャラクターとしては4組目にあたる新シリーズとなります。従来では廃校の危機を回避するためや、マンモス校といった舞台でしたが、本作では新設されたばかりの高校を舞台に、文字通り0からのスタートといった印象を受けます。また、これまでのシリーズではメンバーが9人が定番でしたが、本作では5人と絞られていて、その分キャラの掘り下げも気になりますね。(女性20代)

このアニメのメイングループであるLiella!がどのような形でスクールアイドルとして輝いていくのか、キャラクターの掘り下げはどのように行うのか、などオリジナルアニメであるがために予想・推測できないことがたくさんありますがラブライブの製作陣であればきっと素晴らしい作品を作ってくれると信じています!μ’sやAqours、虹ヶ咲スクールアイドル同好会は9人ユニットでしたがLiella!は5人ユニットなので新鮮で楽しみです!アニメ化にあたって新曲も期待しています!(女性40代)

ラブライブシリーズを最初のμ’sの頃から1番大好きで応援してきた作品なので新シリーズがすると言うことでとても楽しみです。今までは9人のメンバーで構成されたグループですが今回は5人でアニメもどういう感じになるのかも検討がつきません。その分斬新でキャラクターも可愛くて期待度MAXです!またYouTubeの公式チャンネルにてデビュー曲を拝見したのですがやはり作画も綺麗で臨場感やパフォーマンスもちろん歌もとてもよかったです。声優さんが実際に踊っている姿も完成度が高く応援したくなりました。ラブライブシリーズ好きとしてはアニメの物語性もかなり興味津々で放送される日が楽しみです。(女性20代)

「ラブライブ!スーパースター‼」は、今までのラブライブのアニメシリーズではメンバーが9人という大人数で活動していたのとは違って5人という少人数であるということや、メンバーの中には中国人の女の子がいたりと、これまでと大きく違う点があって驚くのと同時に「どうなるんだろう」とワクワクした気持ちでいっぱいです。これまでのラブライブシリーズでは、女の子たちが日々努力している姿や歌って踊っている姿を見ることがすごく楽しかったので、今作にも期待しています。(女性20代)

東京都心部にあるという高校を舞台設定にしていて、個性的な生徒たちが集う学校生活を描いてほしいです。出来たばかりの新設高校という事もあり、学校イベントを始めとした多くの事柄が初めてという事なので、どんな生徒たちに育っていくかについても見ていきたいと思いました。学校の女子生徒たちが憧れるスクールアイドルを目指すというのが一番のテーマのようなので、レッスン内容のチェックもしっかり確認しておこうと思います。(男性30代)