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妖怪ウォッチ♪

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放送 2021年4月9日(金)~
テレビ東京ほか
話数 全-話
制作 トムス・エンタテインメン
声優 天野ケータ:戸松遥
ウィスパー:関智一
ジバニャン:小桜エツコ
コマさん:遠藤綾

ストーリー

ある夏の日、ごくごくフツーの小学5年生「天野ケータ」が出会った、白い奇妙な生き物、それはなんと、ウィスパーという名の妖怪だった!ウィスパーから、妖怪を見ることができる腕時計「妖怪ウォッチ」を受け取ると、その日からケータの日常は大きく変わることに・・・実は街のいたるところには、いろいろな妖怪たちが!しかも、朝起きることができないのも、急におなかが減るのも、突然ものすごい大きなオナラが出るのも、世の中で起きるよくあるトラブルは、すべて妖怪の仕業!?そんな、妖怪たちが引き起こすトラブルには、ウォッチからともだち妖怪を呼び出して解決だ!ウィスパー、ジバニャン、コマさんなど、いろいろな妖怪たちと繰り広げる面白くて、ちょっぴり奇妙な物語。さあ行こう♪新たな妖怪の世界へ!!

みどころ

ジバニャンの登場がめっきりなくなり、なんのアニメなのか見ていてもよくわからない。なんだ!これは!?と驚くほどつまらない。ジバニャンが腹巻をしていてじじいにゃんだったとは言っても、途中でデカい獣になりキャラクターとしての価値をなくしてしまったのが、残念でならない。妖怪が次々と生まれるさまは、アニメながら恐ろしいものだな!と思うほど細かい。獣から妖怪に生まれ変わる悪事は、人の想像を超えていた。段々とジバニャンの画質が暗くなり悪くなった。主人公の聡も登場していない。ウォッチを30万円もするウォッチを3個も盗まれた。聡は、その行方を知っているだろうか?友達大事!と歌う時ウォッチをかざすが、ウォッチに何か秘密があるのだろうか?

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第1話

【妖怪がいる?】
ごくごくフツーの小学5年生、天野ケータと妖怪執事であるウィスパーが記念すべき初めての出会いを振り返っていると、あれっ!?ケータの腕に付いているハズの妖怪ウォッチがない!
歴代の妖怪ウォッチ全てをウィスパーが修理に出していたのだ。無事に修理を終えて戻ってきたウォッチが入っている箱の中を開けてみると、そこに入っていたのは・・・

【手を洗おう】
ケータが手洗い場で手を洗っているところへクマやフミちゃんがやってきた。同じく手を洗うのかと思いきや…全然洗わずに去っていく!おかしいと思ったケータが妖怪ウォッチであたりを照らすと、そこには取り憑いた人を不用心にさせてしまう妖怪“ぶようじん坊”がいた!さらには他のクラスメイトたちもあらゆる妖怪にとり憑かれて手洗い場は大混乱。こんな時は…はるか未来からの使者、妖怪“ロボニャンF型”を召喚して解決だ!

【4コマさん~おひさしぶりズラ!~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~桃太郎~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“最初はケータとウィスパーとの出会いの話になっていたが、ケータはどうしてこうなったのかと思っていた。それもかなりダルそうに話していたが、ウィスパーはどうしてもいい出会いだったと思って欲しかったようで、必死だったのは面白い。”
30代男性
“部屋の中でウィスパーとケータは初めて出会った話をしていた。ケータはどうしてガチャを廻してしまったのかと後悔していた。もう一度よく思い出してみるようにウィスパーは話していくのだが、ガチャを廻してただの石だと投げて終了したのはボケ過ぎて面白い。”
20代女性
“ウィスパーとケータの出会った時の事を思い出していた。しかし、ケータは面倒なのかウィスパーの話をとぼけて本当の事を話していなかった。更にはケータは肝心な物を身に着けていなかったが、父親からもらったスマートウォッチを付けてたのは面白い。しかもタイトルが親父ウォッチとなったら新鮮だとまで言うの面白すぎた。”
30代男性
久し振りだからと色々丁寧な説明から始めてくれて感謝。ウィスパーと初めて出会った記憶が曖昧なんだよねと、ゲームをしながら適当に思い出してはウィスパーに突っ込まれていて苦笑い。ジバニャンとの思い出はちゃんと覚えてたからさらに笑わされました。
30代男性
“ケータはガチャガチャを見つけて、カプセルを開けると奇妙な物に出会ってしまった。ケータはこの出会いを後悔していたのは笑った。ウィスパーはケータに色々説明するが、そこにジバニャンが帰ってきたが、ケータはよく覚えていなかったのは面白い。”

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第2話

【悪夢のリモートパーティー】
大人たちの間で流行っているリモート飲み会を自分たちもやってみようと、ケータたちもジュースで乾杯!しかし突然、お母さんが部屋に入ってきてケータの恥ずかしい秘密をみんなに暴露し始めた!その原因はお母さんに妖怪“バクロ婆”がとりついていたからだった。逃げるバクロ婆をノートパソコンで挟むようにして捕まえたものの、そのせいでネットの世界に入ってしまったバクロ婆はあらゆるリモート空間でとり憑いた人に暴露させまくり…。

【めざせ人気妖怪!】
とある場所に集められたじんめん犬、うんちく魔、ウィスパー。そこには花子さんの姿が!もう見たくない妖怪ワースト3に輝いてしまった彼らを、スーパープロデューサーである花子さんが人気妖怪にプロデュースしてくれるという。手始めに人気妖怪のジバニャンやコマさんの真似をしてみるものの…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~手品~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~浦島太郎~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
一時期子供たちに夢を与えて、一躍大ブームを起こした妖怪ウォッチ、そんな凄い作品の二話という事で凄い感慨深いものを感じました。妖怪ウォッチを手に入れたことによって、皆はたくさんの幽霊と主人公たちが得ることになり凄いびっくりしました。
30代男性
リモートパーティーで、ブラックコーヒー好きな大人男子をアピールしていたケータだったけれど、お母さんが砂糖とミルクを持って来た上に、パンツまで見せてしまって、きっとバクロ婆のせいに違いない!と逆に呼び出して世の中が暴露合戦になり大慌てで苦笑いです。
20代女性
“ケータはパソコンを父親から借りて、友人のフミちゃん達と流行りのリモートパーティをやっていた。でもケータは自分をアピールする為にコーヒーをブラックで飲んで意地を見せたのはさすがケータだと思ったが、母親がすべて台無しにされて笑った。”
30代男性
“パソコンを使ってリモート飲み会をやっているケータと友人達。
しかし、普段の生活を見られる事もあるので、意外にもやりずらいように思えた。
ケータは母親が後ろから現れて、同じパンツを買ってくればいいとまで言われてしまうのは面白い。”
30代男性
“ケータはリモート飲み会をフミちゃんたちとおこなっていた。だが、後ろで母親がコーヒーは砂糖とミルクがないと飲めないでしょうとケータの立場が台無しにされていた。どうやらバクロ婆が母親に取りついているようで、ケータが好きな女の子の事まで言い出して大慌てで笑ってしまった。”

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第3話

【キャッシュレス!お金ナイダー!】
お母さんにお買い物を頼まれたケータは道中で取り憑いた人を貧乏にさせる妖怪“お金ナイダー”と遭遇する。ケータから財布を奪って貧乏にしてしまおうと狙っていたようだが、ケータが持っていたのはお財布ではなくスマホだった。今や現金ではなく、キャッシュレス決済の時代。そのことを知ったお金ナイダーは、とんでもない行動に出る!?

【ウィスパーの秘められた力】
龍の力で妖怪の秘められた能力をすべて見通すという伝説の占い師がいることを知ったウィスパーは、自分も新たな能力を見つけてもらえば人気妖怪になれるはずと考え、その占い師を訪ねることに。しかしそこにいたのは妖怪“りゅーくん”。早速占ってもらうものの、りゅーくんの水晶玉には何も映らず・・・

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~カレンダー~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【ひと狩り行くズラ!~ノガッパ~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
カレーが好きな食べ物ナンバーワンだと言われても納得出来るけれど、蛇口をひねったら出て来て欲しい液体ナンバーワンなのは絶対違うでしょう!と突っ込みながらも笑ってしまいました。オカネナイダーには一生出会いたくないなぁ。
30代男性
お母さんから、財布じゃなくてキャッシュレス決済でお使いを頼まれていたことに気付いたケータ。落ち込むオカネナイダーに、アプリのインストールと使い方を教えるけれど、チャージをしてないのに、オカネイラナイダーだと買い物しまくっていて苦笑い。
20代女性
鬼より怖い赤鬼が取り立てにやって来たけれど、オカネナイダーの所持しているのはどんぐりだけで、マントやパンツを売っても8円にしかならないのに、支払総額が30億円はちょっと多過ぎると思うけれど、働いて返せと言われることには納得でした。
30代男性
妖怪人気ランキングを確かめるウィスパーだけど、1000位以内に入ってなくて、もしや忘れられているのでは?と焦り、あの妖怪は今にならないようにと、伝説の占い師・りゅーくんに会いに行くけれど、鼻を垂らした子供の竜で、全然伝説から遠くて笑ってしまいました。
30代男性
“7年前にアニメスタートして大人気だったのにシャドウ、Y学園など、どんどんつまらくなっていたが妖怪ウォッチ♪となって戻ってきてくれた。お馴染みのキャラクターそのまま懐かしさもありやはりこのシリーズは面白い!第3話はお金ナイダーの話、今のニーズに合わしお金がなくても電子マネーで買い物が出来る時代を知ったお金ナイダーが買い物しまくり結果、借金で全てを失う今の現代人にあり得る話を面白く笑いにしていた。
ウィスパーのウザいながらも面白さも健在で初代からの妖怪ウォッチファンにはやはりこのジバニャン、けーた、ウィスパー、コマさん達の話が楽しく面白い!
以前の人気まで復活するのは難しいかもしれないがポケモンのようにこのシリーズのまま長寿アニメになってほしいです。”

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第4話

【スーパー妖チューバー ケータ!】
ある日、動画配信サイト「妖チューブ」で自分のフツーすぎる日常動画がめちゃくちゃ再生されていることを知るケータ。自分が知らない間に、ジバニャンが勝手に動画を撮影して、それを妖怪“カクさん”によって広められてしまったようだ。しかしこれはある意味オイシイ展開!動画の広告収入で一儲けしようと考えたウィスパーとジバニャンはケータを言いくるめ、いろんな妖怪の力を借りながらケータのチャレンジ動画を配信し続けるが…。

【コマさんの100万円生活】
ある日コマさんとコマじろうのもとにコマ母ちゃんから手紙が届く。そこには最近肩こりがひどいコマ母ちゃんの様子と共に1枚の福引券が入っていた。早速福引をしに商店街へと出かけ、コマさんが福引をまわすと…なんと特等の100万円に当選!家に帰って 100万円の使い道を考えるものの、さっぱり思いつかないコマさんのもとに、生き別れた兄だと言う犬妖怪が現れて…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~ブランコ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~シンデズラ~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ケータは通学の途中で、全く知らない人にケータの動画を見ていると声を掛けられた。
ケータはまったく知らない事なので、自宅に帰って調べてみると、自分の動画が沢山上がっていて驚いた。
これは妖怪の仕業だと言い出したが、再生数が凄くて笑った。”
30代男性
“ケータは自分自身が動画サイトに上がっていて驚いた。
どうやら妖怪の仕業だと思ったら、カクさんが作っていたのだが、元をたどればジバニャンが暇だったので撮影していたのが原因だった。
ケータはジバニャン達に言われて動画を撮ってみるが、イマイチだったのは面白い。”
20代女性
“自分の動画が出回っている事を知ったケータは自宅に帰って調べると、動画がたくさん上がっている事に気が付いた。
ゲンさんの仕業かと思ったら、ジバニャンの仕業だったのだが、ケータも自分で動画を撮影する事になったが、ジバニャンたちの思惑通りで面白い。”
30代男性
“ケータは見知らぬ人から動画を見ていると言われて、何の事なのかわからなかった。
ケータは帰って調べると、動画がたくさん上がっており、これには驚いてしまった。
ジバニャンとウィスパーが言いくるめて、ケータは動画を撮影していくと、再生数が凄い事になっていたが、すべてお金の為だったのは酷いと思う。”
30代男性
暇だったジバニャンに、鼻をほじっているケータ・あくびをするケータの動画を勝手にあげられて、フツーちゃんねるをフォローしている人が5万人もいることに苦笑い。すぐ消してと言うけれど、ウィスパーの広告収入と言う悪魔の囁きに負けるケータに大笑いです。

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第5話

【負けられないクレーンゲーム】
大好きなミスターエポックマンのアイテムをゲットするためクレーンゲームに挑戦するものの、あと一歩のところでゲットできないケータ。ここは幸運を引き寄せる妖怪“ツチノコ”の力を借りようと、召喚をしたが、まさか現れたのは、妖怪“ハナホ人”!召喚するメダルを間違えたのであった。ここが諦め時と思いきや、ケータがクレーンゲームのレバーに自らの鼻の穴を突っ込んで・・・?!

【乙女(デバミ)のアイドル道】
大都会のとあるビルの一室。そこではチーフプロデューサーである花子さんを筆頭に各界のプロフェッショナルによる妖怪アイドルオーディションが行われていた。そこにモチャモチャと現れたのは…つぶらな瞳に短い手足、長い前歯の“デバミ”。その強烈な佇まいに花子さんは驚愕!デバミの中に光り輝く何かを感じ取った花子さんはデバミをトップアイドルへと導いていく!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~花うらない~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~金のオーノー!銀のオーノー!~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
「妖怪ウォッチ♪第5話」を見て私自身が感じた感想は、まずウィスパーが医者になって主人公のケータを助けているシーンがもういきなり腹筋崩壊でした(笑)等身ウィスパーは毎回本当に面白くて見るのが楽しみになります。そして、何よりも私が大好きなイナズマイレブンとのコラボも炸裂していて本当に面白かったです。見ていてワクワクしました。ファイヤケータトルネードは笑いました。(笑)
30代男性
“ケータはゲームセンターで真剣にゲームをしていた。
だが、欲しい商品を取る事が出来ないのでいたが、ウィスパーが持ってるものをお金をかけて取ろうとするのはもったいないと話す。
ケータはそれを聞いてやめたと言って、再度やり始めたのは面白い。”
20代女性
“ゲームセンターでケータは欲しい商品を取ろうとしていた。
だが、おしくも取れずにいると、ウィスパーがお金がもったいないと説明するのはよくわかると思った。
ケータは再度取ろうとするが、全く取れないので、ウィスパーが他のゲームをやってみようとするが、ダメだったので幸運を引き寄せると妖怪メダルを使ったのは笑った。”
30代男性
“ケータは欲しい商品を取ろうとお金を投入していたが、全く取れない。
ウィスパーは10円でできるのを見つけるが、これも全く取れない。
そこで幸運を呼ぶためにツチノコを呼ぶつもりだったが、ハナホ人が出てきてしまう。
これがハナをほじりたくなるのは面白いのと酷いとも思った。”
30代男性
Mr.エポックマンのライトサーベルを、絶対に欲しい訳でもないけれど、負けたままでは終われないんだと、何度もクレーンゲームに挑戦するケータと、1度は止めながらも、結局応援しているウィスパーに苦笑いでした。

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第6話

【ねり消し大ブーム!】
朝、ケータが登校すると、クラスメイトたちがスゴい勢いでねり消し作りをしている!あまりのアツさにおかしいと思い、妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには取り憑いた人を全力でやる気にさせる妖怪“メラメライオン”がいた。しかも、メラメライオンまでねり消し作りに夢中で、ケータの呼びかけにも全く反応しない。あまりにもおかしいみんなを止める為、ともだち妖怪を召喚して解決しようとするが・・・。

【地獄のどんよりエレベーター】
妖怪デパートに買い物に来たウィスパー。エレベーターに乗り込むと、空気がやたら暗い…それもそのはず、場の雰囲気をどんよりさせる妖怪“ドンヨリーヌ”が一緒に乗り込んでいた。気を取り直して目的の階のボタンを押したその時、なぜかエレベーターが突然停止。焦ったウィスパーが振り返ると、そこには無数のネガティブ系妖怪が集結しており、さらなる悲劇がウィスパーを襲う!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~読み聞かせ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~王子様のキス~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
新品の消しゴムを何ダースも積み上げて、これを全部ねり消し作にするのよと、言っているフミちゃんの目が炎と化していて、こんなの絶対妖怪の仕業だとケータが感じた通り、現れたメラメライオンまで消しカス作りに励んでいて、どうしてこれなのよと苦笑いするしかありませんでした。
30代男性
毎回「妖怪ニャハ体験」からスタートしてくれるので、鈍って来た頭の良い体操になっています。クラス全員で朝からねり消しを作る「朝消し」に励んでいるけれど、ケータの言う通り消しカスが出たから作る物なのに本末転倒になっているね。
20代女性
ウキウキで妖怪デパートのセールにやって来たのに、乗ったエレベーターが突然止まってしまったウィスパー。それだけでもアンハッピー気分だったのに、同乗者がドンヨリーヌ・ネクラマテング・じめりんぼう・ネガティブーン・ヒキコウモリだったとは、メンタルジメジメ攻撃に同情してしまいました。
30代男性
数多ある小学生の流行の中で残り続けているねり消しは、もはや伝統工芸であり、キングオブ流行だと言い切ってしまうウィスパーに苦笑い。その上ケータまでもが、恐るべしねり消しの魔力!と信じ込んでしまっていたのはさすがの類友でした。
30代男性
不良になればねり消しなんて作らないと、妖怪メダルでグレるりんを呼び出したケータ。一斉消しカス作りは収まったけれど、結局怪しいブツの取引も大量の消しカスの取引で、最初よりも巨大なねり消し作りに全員が熱中してしまって、ねり消しの魅力半端ないんだなと思いました。

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第7話

【爆誕!最強おならユニット!】
授業が始まる直前、いきなりオナラがしたくなったケータ。みんなにバレないよう、音がしないオナラに成功したと思いきや「くっさー!!」の声が!あまりにもクサすぎるオナラの臭いでみんなにバレてしまった。こんなにもオナラがクサいのは妖怪の仕業だと妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには取り憑いてオナラをさせまくる妖怪“おならず者”の姿が!しかも、犯人はさらにもう1体いて…。

【夢の妖怪パッドエアー!】
長年ウィスパーが大事に使ってきた妖怪パッド。しかしここ最近、充電はすぐに無くなり、起動は遅く、しかも画面はひび割れて、さすがにもう寿命…。そんな中、ヒキコウモリから新世代の妖怪パッド「妖怪パッドエアー」発売のウワサを聞いたウィスパー。さっそく新製品を手に入れる為、発売されているお店に向かい、ようやく手に入れたと思いきや、それはとんでもない品物だった!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~電動歯ブラシ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~うぃっすと豆の木~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ケータはかなりクールに語っていた。
しかし、何を語っているのかと思ったら、おならが出そうになっていたのは笑った。
ケータは音が出ないようにおならをするのだが、その後は教室は臭いでパニックになってしまい、ケータはかなりクラスメイトに白い目で見られていたのは仕方ないと思う。”
30代男性
授業中におならの出る気配を察したケータは、見事スカしっぺミッションに成功したけれど、臭いはコントロール出来なくて、教室全体に充満させてしまって、苦し紛れに「妖怪の仕業だ!」と言い訳したのかと思ったら、本当に妖怪がいたのはビックリでした。
20代女性
“ケータのおならで教室はひどい状況になってしまった。
ケータは妖怪の仕業だと言い張るのだが、実際におならず者が出てくるのだが、実は爆音ならしがユニットを組んでいて、そのすごさは想像がつかないぐらいひどいようだった。”
30代男性
“教室はパニックになっていた。
なぜならケータはおならをしてしまったからだった。
おならの匂いがかなり臭いらしく、ケータは妖怪の仕業だと言い出すのだが、おならず者が現れる事での匂いがひどい事になっていたのは面白い。”
30代男性
“ケータは教室で何かが来ることを感じていた。
ケータはおならが出そうになっていたが、音をさせずにおならをするのだが、ケータは完璧におならをしたつもりだった。
しかし、教室はおならのにおいでかなり臭そうでケータは妖怪の仕業だと言い出したのは面白い。”

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第8話

【ママって呼んで!】
足を怪我してしまい、保健室にやって来たケータ。湿布を貼ってもらおうとしたその時、保健室の先生のことをあろうことか「ママ」と呼んでしまう!その後も、街中にいる女性のことを、つい「ママ」と呼んでしまう。こんなの絶対におかしい!妖怪ウォッチで照らすと、そこにはすべての人や妖怪を母なる愛で包み込む妖怪“聖オカン”がいた!

【母熊たずねて三千里クマ!】
流行りのソロキャンプを楽しみにやって来たウィスパーとうんちく魔。そこに1匹の小熊が現れる。どうやら母熊とはぐれてしまい、おなかをすかせているようだ。手に入れた食料を小熊に食べさせているうちにうんちく魔と小熊の間に兄弟のような絆が生まれていく。そんな中、小熊が密猟者から狙われるという大ピンチが訪れる!うんちく魔は小熊を助ける為の秘策を生み出すが・・・。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~だるま落とし~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【ひと狩り行くズラ!~セミまる~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
“ケータは足を痛めてしまい、保健室にやってくる。
ケータはなぜか保健室の先生をママと呼んでしまうのだが、低学年の子ならあり得ると思った。
だが、他の女性もママと呼んでしまうのは異常な状態になっていたのは面白い。”
40代男性
“保健室に来る事になったケータは足をケガしてしまった。
その時に、なぜかケータは保健室の先生をママと呼んでしまうのだが、確かにこれはかなり恥ずかしいと思った。
他の女の人もママと呼んでしまうケータは異常を感じていたのは当たり前だと思う。”
40代男性
“ケータは保健室に湿布をもらいにやってきたが、保健室の先生をなぜかママと呼んでしまったのはかなり恥ずかしいと思う。
しかし、その後も女性を見るたびにママと呼んでしまうケータがなぜか可愛く見えたのは仕方ないのだろうか。”
40代男性
“ウィスパーとうんちく魔は、すごく流行っているソロキャンプを楽しんでいた。
しかし、小熊が現れてしまい、ウィスパーは小熊に食事を与えてあげていたのは優しいと思った。
ウィスパーにも情があることが判明したのは意外に思った。”
40代男性
先生をママと呼んでしまっただけでなく、コンビニでも本屋でもママと呼んでしまったケータ。きっと妖怪の仕業に違いない!そんな訳あるかい!ウィスパーとのお約束の掛け合いが済んだ後に「聖オカン」が現れて、やっぱりかーい!と突っ込んでしまいました。

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第9話

【マンガを止めるな!】
ケータが毎週楽しみにしている連載漫画が突如休載になり楽しみを失ったケータ。しかし、この漫画を描いている漫画家は、悩むことを一切しないことで有名。実際にこれまで休載をしたことが1度もない。それなのに、休載なんて絶対におかしい!真相を確かめるべくケータが漫画家の家へと向かうと、取り憑いた人をあっちこっち迷わせる妖怪“迷い車”が漫画家に取り憑いていた!

【妖怪クッキングスタジアム】
食の闘技場・妖怪クッキングスタジアムで、ジバニャンVSコマさんの熱きクッキングバトルが幕を開けた!今回のテーマは「味噌を使った料理」。極上の味噌汁を作ることにしたジバニャンは、味の決め手となるダシ取りに悪戦苦闘!一方コマさんは、味噌味のソフトクリームで勝負に挑もうとしていた。そんなことで大丈夫?果たして、この勝負は一体どうなっちゃうの!?

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~野球~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~こぶとりじいさん~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
“ケータはマンガを読むのをすごく楽しみにしているのだが、そのマンガが休載となってしまった。
そのおかげでケータはこの世が終わったような感じを受けていたのは面白い。
だが、ケータはなんだかおかしくないかと言い出して、マンガ家の家に向かうのだが、やっぱり妖怪が関係していたのはケータの感が冴えていた。”
40代男性
“ケータはまるで人生が終わったような表情をしていた。
それはケータがいつも楽しみにしているマンガが、いきなり休載になってしまったからだった。
この時にケータを見ていて、楽しみにしていた事が消えてしまった、その気持ちがよくわかると思った。”
40代男性
“ケータはかなりマンガが好きな事がわかる話だった。
いつも楽しみにしているマンガが突然休載となってしまったので、ケータはかあんり落ち込んでいたのは当然だと思った。
でも、ケータは諦めきれないのか、マンガ家の家にまで来てしまうのは凄い情熱だと思った。”
40代男性
“ジバニャンとコマさんが妖怪クッキングスタジアムで戦う事になっていた。
しかも、作る料理のテーマが味噌を使った料理というかなり渋いテーマであったのはかなり面白いと思った。
ジバニャンとコマさんの考え方の違いがよくわかる料理が出てきて笑った。”
40代男性
毎週恒例の妖怪ニャハ体験からスタート。今回はウィスパーの目の前にあったメロンが消えていましたが、見つけることが出来ず残念。残念と言えば、ケータが毎週楽しみにしていた「ミスターエポックマンinTOKYO」が急遽休載になり、元気がなくなっていたけれど、いきなり一本気先生の家に行っちゃうなんて、それはやりすぎだよと思いました。

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第10話

【あまのじゃくなケンカ】
体育の授業中、ケータとクマはドッヂボールがきっかけで喧嘩をしてしまう。謝って仲直りをすると思いきや、ケータは「ぜってー謝らねー」と意地でも謝ろうとはしない。その名の通り、取り憑いた人を天邪鬼にしてしまう妖怪“あまのじゃく”が取り憑いていた。そんな状況を見かねたジバニャン、ウィスパーは、何とかケータに謝らせようとともだち妖怪を召喚するが、ますますクマを怒らせてしまう。

【夢の通信回線!? その名も10G!】
時代の最先端・5G回線を契約するため、ケータイショップにやって来たウィスパー。店員からおススメされたのは、更なる時代の最先端をいく「10G」であった。5Gを遥かに超える性能を持つという10Gの魅力にウィスパーは大興奮、ソッコー契約をする。早速手に入れた夢の10Gモードを試してみると、10Gに隠されたとんでもない事態が起こることに・・・。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~工作~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~忍者屋敷~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
いつもなら絶対妖怪の仕業だ!と騒ぐはずのケータが、意地でも妖怪ウォッチを使わないと言い張って、代わりにウィスパーが押してみると、やっぱり妖怪・あまのじゃくが取り憑いていたけれど、ウィスパーが止めてくれと言ってしまったから、全然離れてくれなくて、大の方を漏らしてしまうなんてケータにとっては散々な展開でした。
40代男性
“ケータはクマとドッジボールの事でもめてしまっており、ケータが謝れば済む話のような気がした。
だが、ケータは絶対に謝らないと意地を張っていたが、その原因を知ったジバニャンとウィスパーは何とかしようとするが、状況が悪くなっていて気の毒に思った。”
40代男性
“ウィスパーは地味に色々と詳しいと思うのだが、今度はケータイを契約する為にケータイショップに来るのだが、お目当ては5G回線の契約だった。
だが、まさかの10G回線というものをお勧めされてしまうウィスパーが気の毒に思った。”
40代男性
“学校でケータはドッジボールをしていたのだが、クマとケンカになってしまい、ケータはもはや意地になっていたように思う。
ケータはどうしても謝りたくないらしく、その原因は妖怪あまのじゃくがケータに取り着いていたのはタイミングが悪いと思った。”
40代男性
“あまのじゃくが取り憑いたケータが、ただの反抗期に見えなくもないけど、感じ悪すぎて面白かったです。
そして5Gどころか10Gって、まだまだ5Gすら最先端すぎて使えない地域がある世の中なのに、10Gってどれだけ最先端かと思えば、案の定って感じでした。”

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第11話

【ハッピーバースデー!オ・レ!】
朝から念入りに身だしなみをチェックし決め顔のケータ。それもそのはず、今日はケータの誕生日なのだ。フミちゃんたちが自分のためにサプライズで誕生日パーティーを計画していると察し、期待しまくりのケータだったが、そこに現れたのは何でもネタバレさせてしまう妖怪“ネタバレリーナ”。サプライズの内容を聞きたくないケータは、いろんなともだち妖怪を召喚してネタバレリーナのネタバレを防ごうとするが…。

【ジバニャンのチョコボー工場見学だニャン!】
チョコボーを買いにウィスパーと出かけたジバニャン。しかし家を出た直後、トラックに吹っ飛ばされてしまった!自分たちを吹っ飛ばしたトラックがチョコボー工場のトラックだと気づいたジバニャンとウィスパーはそのまま工場へとついて行くことに。工場では妖怪たちがアルバイトとして働いており、自分も「チョコボーラー」として工場で働きたいジバニャンは、工場長に工場見学を勧められるが…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~ちょうちょ結び~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~夢のチョコボーハウス~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“子供だろうと大人だろうと、誕生日のサプライズ程楽しみなものはないけど、ネタバレしてくるとか、地味に嫌な嫌がらせでしたね。
そしてチョコボー工場の見学が面白かった。
たまたま跳ねられたトラックがチョコボー工場のトラックだったのも凄いけど、ジバニャンはチョコボー工場で働きたかったのね。”
20代女性
“なんだかケータがうれしそうにしていたのだが。今日はケータの誕生日なので、フミちゃん達がパーティを予定しているらしい。
そんなケータは自分の誕生日パーティを楽しみにしていたのだが。なぜか妖怪ネタバレリーナがケータの楽しみを奪おうとするのは面白い。”
20代女性
自分の誕生日だから、朝から主役気分でソワソワワクワクしていたケータ。みんながそっけないのもサプライズ誕生日パーティーの計画を立てているからに違いないと期待しまくりで、クマからの普通の質問にも過剰に反応していて苦笑い。
40代女性
“今日はケータの誕生日なので、かなり浮かれていたのだが、それもフミちゃん達がケータの誕生日を祝ってくれるらしい。
そんなケータは今日は自分が主役だと思っていた。
しかし、妖怪ネタバレリーナがケータの楽しみを壊していこうとするので、ケータは意地になって他の妖怪を呼び出していたのは笑った。”
40代女性
“ケータは朝から張り切っていたのだが、この日はケータの誕生日だった。
珍しく身だしなみを整えてるケータが笑えてしまうのは仕方ないのだろうと思う。
しかし、そんな誕生日ではあるが妖怪ネタバレリーナがケータに立ちはだかるのは面白い。”

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第12話

【激闘!年に一度のチャックロワイヤル!】
クラスのみんなが自分を見て笑っている…?まさかとケータが恐る恐る視線を下げると…ズボンのチャックは全開、股間がピッカーン!と光っているではないか!!絶対に妖怪のしわざだと妖怪ウォッチで辺りを照らすと、そこにはパッカーやぶようじん坊などの妖怪たちが。どうやら今日は年に一度の「ケータのチャックを開ける選手権」らしい。チャックを開けようと次々に現れる妖怪たちに対抗するため、ケータはともだち妖怪を召喚し応戦する!

【盗まれたハラマキ】
気持ちよく日向ぼっこをするジバニャン。だけどいつもよりあったかくない気がする…。それもそのはず、ハラマキが無くなっていた!大事なハラマキが無くなり必死で探すジバニャン。実は犯人はお昼寝中のジバニャンのハラマキにコーヒーをこぼしてしまったウィスパーだった。洗って返せばいいと洗濯してしまったウィスパーだが…。マズイ!めっちゃ縮んでるーーー!!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~もしかして~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~赤ずきんちゃん~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“年に一度、チャック開け選手権が行われているとか、最低過ぎる(笑)
さすがに大人になると、チャック開いている人を見ると気まずくなるけど、小学生だと開いている上に光ってたら面白いもんね。
ただ妖怪の立場になって考えると、チャック開け選手権ほど、スリルがあって面白いものはないなぁ。”
20代女性
“盗まれたハラマキ事件が、めっちゃ洗濯で困ったあるあるで面白かったです。
こぼしたのをバレないように、こっそり洗って返せばいいと思うけど、焦ってるからいそいで洗って縮まっちゃったりするよね。
妖怪も人間っぽくて可愛いなって思いました。”
20代女性
“ケータのチャックをあけろ選手権が、ずいぶん前から開催されていて、笑ってしまいました。
そんな前から、年に1回開催されているなら、たしかに激熱かも。しかも無駄に賞品が豪華だし。
結構妖怪たちが、頭使っているのが良かったけど、フミちゃんのケータに対するゴミを見るような目も良かった(笑)”
40代女性
毎週恒例の妖怪ニャハ体験からスタート。今日はジバニャンの持っていたチョコレートが消えていましたが、真ん中に描かれていたこともあり、簡単に見つけることが出来ました。子供たちの塗り絵発表と共に好きなコーナーです。
40代女性
何でチャックをあけることが激アツなの?って言うか、生まれてから今までずっと続いていたのに、何でケータは今年やっと気づいたの?と突っ込みどころしかない「ケータのチャックをあけろ選手権」でしたが、豪華賞品がかかっているなら仕方が無いねと納得でした。

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第13話

【着替えがこんがらギャル!】
出かけようとしたところ、お母さんに服が後ろ前になっていると呼び止められたケータ。もう一度着替え直していざ出発!ところが今後は服が裏返し…。他にもズボンや靴下など、なぜか服の着方がめちゃくちゃになっている。おかしいと思ったケータが妖怪ウォッチで照らしてみると、そこにはいろんなものをこんがらがらせる妖怪“こんがらギャル”がいた。グレるりんを召喚して追い払おうとするが、必殺技を受けたグレるりんが、今度はこんがらがった話をし始めて…。

【オロチ最強への道!】
最強の妖怪を目指す者、その名は妖怪“オロチ”。全ての最強妖怪が描かれているという『最強妖怪百鬼絵巻』を手に入れたオロチは、それらの最強妖怪を倒し、真の最強妖怪になろうとしていた。
そんなオロチの依頼で巻物に描かれた妖怪を一緒に探すことになったジバニャン。さっそくふたりの背後には最強妖怪の気配が…

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~七夕~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【ひと狩り行くズラ!~のぼせトンマン~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
毎週恒例の妖怪ニャハ体験からスタート。今日は中華料理を食べているコマさんが持っていた肉まんが手から消えていました。何度着替え直しても上と下前と後ろが逆になるケータを見て、小さい頃から変わってないわよねと言われてしまって、妖怪だけのせいじゃないのかと苦笑いでした。
20代女性
“かなり面白い事になっていて笑った。
ケータが洋服を後ろ前に来て出かけようとしていたのは完全におかしい状態だったが、何かのイベントなのかと思った。
だが、母親に注意されることで気が付いたケータは直して出ようとすると、今度は裏返しという状態は気の毒だった。”
20代女性
“ケータは普通に出かけようとして家を出ようとしたが、母親に止められてしまった。
母親はケータが洋服をおかしな事になっているので、直すように言われてしまった。
ケータは不思議に思いながら、直すと今度は裏返しという状態で、ケータは妖怪の仕業だと思ったら、妖怪こんがらギャルという面白い妖怪が原因だった。”
40代女性
“ケータは外出する為に、家を出ようとしたら、母親がケータの洋服が後ろ前である事を注意する。
これにはケータもどうしてなのかわからなかったが、直してみると今度は裏返しという酷い状態だったのは面白い。
原因は妖怪こんがらギャルという妖怪も変わっていて良かった。”
40代女性
“洋服を裏返したりなんだりと色々とこんがらがせる妖怪、「こんがらギャル」って、ネーミングセンスがめっちゃ好きですね。
ただギャル感は今時というよりは、ルーズソックスが似合いそうなギャルだったけど、ケータ達が色々とこんがらがってる姿は面白かったです。”

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第14話

【楽しい時間は一瞬ボーイ】
ケータが妖チューブをみていたら、あっという間に朝になってしまった。楽しい時間は一瞬で過ぎてしまうとは言うけれど…さすがに一瞬すぎる!おかしいと思ったケータが辺りを妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには楽しい時間を一瞬で終わらせてしまう妖怪“一瞬ボーイ”がいた。フミちゃんとのウキウキ登校タイムもニャーKBのライブも一瞬で過ぎ去ってしまったことが許せないケータやジバニャンは、とうとう一瞬ボーイを追い詰めるが…。

【ブシニャンが斬る!?】
ウィスパーが妖怪パッドを磨いていると憂鬱な様子のブシニャンが現れた。どうやら武士としてのスランプに陥ったらしく、思ったようなキレ味が出せないのだという。そんなブシニャンに、今は自信を無くしているだけでいろんなものを斬っていれば気分も晴れるだろうというウィスパー。そこでブシニャンはウィスパーと森へ行き、ひたすら斬りまくる修行をすることに!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~トッピング~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~三匹のコマ~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
一寸法師にそっくりな一瞬ボーイは、ケータたちの面白い時間を一瞬に感じさせるだけではなくて、生まれた時から楽しい時間が一瞬で終わってしまう人生を過ごして来ていて、それは可哀想だとジバニャンが号泣するのも納得なほど、切なさしか感じない体験談ばかりでした。
30代女性
一瞬ボーイってちっちゃいから一寸法師とかかっているんだろうけど、辛いこととか嫌なことが一瞬で終わってくれるのはすごく嬉しいし便利だけど、クリスマスとか誕生日とか楽しい時間も一瞬で終わっちゃうとか、一瞬ボーイの人生って悲しすぎるなって同情してしまいました。
40代女性
2021年夏の妖怪ウォッチはこれまで通り、ケータとジバニャンが繰り出す、安定の妖怪アニメです。難しい設定は無しで、ドラえもん的に楽しめる内容で、子供も楽しんでいます。新しいところとしては、これまでは存在はあってもなかなか出てこなかった、コマさん、コマじろうの妹、コマみが本格的に登場してきます。
20代男性
妖怪を現代風に可愛くしている。
妖怪というものを、今までの、自然現象からくるようなものではなく、人間からくるもの、それは感情だったり、事情などからでてくるものとして、描かれているところが面白かったです。
20代男性
学校の給食で中華丼が出ていたのだが、ケータは中華丼に入っているうずらの卵を食べずに口の中で保管していたのは笑った。
このまま放課後まで口の中で保管するのかと思っていたら、クラスのクマも同じ事をやっていたのは面白い。

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第15話

【うずらの卵と万尾獅子】
中華丼のうずらの卵はケータたちの大好物。ケータとクマは給食後も口の中にうずらの卵を残し、卵を食べるタイミングを測っていた。しかしそんなクマにピンチが…!国語の授業中、教科書を読むよう先生に当てられたのだ。さすがにうずらの卵を食べるしかないだろうと思ったケータだったが、なんとクマは教科書を読み切った。驚いたケータが妖怪ウォッチでクマを照らしてみると、満を持す、つまりバッチリなタイミングが来るのを「まだその時じゃない」と待たせ続けちゃう妖怪“万尾獅子”が取り憑いていた!

【探訪!妖怪いわくつき物件】
ウィスパーが妖怪パッドで『豪華な別荘特集』という記事を読んでいたところ、突然画面が切り替わり、妖怪インチキンが呼びかけてきた!格安で豪華な別荘を買えるというインチキンの言葉に、疑いつつも実際に物件を見に行くことにしたウィスパー。最初に紹介されたのは温泉付きの超豪華な別荘!しかしこの別荘が恐ろしい、いわくつき事故物件であることを、ウィスパーはまだ、知る由もなかった…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~サメ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~うぃっすん法師~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
学校の授業で調理実習があるので、ケータは張り切っていた。
ケータはフミにいい所を見せたいので、頑張ってしまうのだが、なぜかおかしな事になってしまう。
ケータは絶対に妖怪の仕業だと思い、調べると妖怪テンテコ米がいたのは驚いて当然だと思う。
30代女性
授業で調理実習で張り切るケータだが、何をやってもうまくいかない。
ケータは妖怪の仕業と考えて調べると妖怪テンテコ米がいた。
更にケータの手伝いをするのだが、うらめしやが出て来てしまうのは驚いた。
その作業中にお米が混ざってしまい、うらめしやはもうお婿に行けないと言い出したのは笑った。
40代女性
コマさんファンなので見てます。変わらず可愛くて良かった。もう少し出番を増やして欲しい。
自分はもう30代なので、子供向けアニメは基本的に見ないけど、妖怪ウォッチ♪だけは見てる。内容はやっぱり子供向けで、子供ってこういうの好きなのかな?子供には受けてるのかな?と思いながら見ていることもあるけど、大人が見ても面白い話やかわいいコマさんの話もあり、飽きずに見れる。
20代男性
ケータが教室の掃除をしていると手帳を拾っていたが、中身を見てしまい、ケータが騒ぎを起こす事があるので、親に話をしなければならないと書いてあった。ケータは良い子になる事を決めたのは笑った。だが、先生は廊下を早歩きしてずる賢い子供だとまで思われていたのは面白い。
20代男性
ケータはなぜか先生に厳しい評価を受けていた。ケータは余りにも酷い事を思われていたので妖怪に違いないと調べるとネガティブーンが先生に取り着いていたが、すでに成績表は諦めろとまで言われてしまい、ジバニャンを呼び出すがジバニャンの思考もネガティブになっていたのはケータの普段のおこないも関係しているのではと思った。

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第16話

【調理実習はてんてこまい!】
今日は調理実習。フミちゃんにいいところを見せたいケータだが、いざ調理を始めるとやたら慌てふためいて失敗ばかりしてしまう。いくら緊張していたとはいえ、こんなにも失敗するなんておかしい!妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこには人を慌てさせあり得ない大失敗をさせてしまう妖怪“テンテコ米”がいた。実は落ち着いた妖怪になりたいと思っていたテンテコ米は、ケータの調理実習を成功させられたら自分は変われるはずだと意気込む。そこでケータはブシニャンを助っ人に召喚し、再度調理実習に臨むが…。

【届け!ジバニャンの応援(エール)】
ある日ジバニャンは生前の飼い主・エミちゃんとの夢を見る。最悪な夢の終わり方に、嫌な予感がしたジバニャンは、エミちゃんのことが心配になりエミちゃんの様子を見に行くことに。ジバニャンの予感通り、デザイナーを目指すエミちゃんは、デザインのアイディアが思い浮かばずにスランプに陥っていた。そんなエミちゃんを元気にするべく、ジバニャンはあらゆる作戦を試みる。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~糸通し~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~ウィスパーの記者会見~】

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
妖怪ウォッチは、一期から視聴してますがこの作品は、懐かしい気持ちにさせてくれる作品だと感じました。
ケータくんの後にやってた妖怪ウォッチは女の子が主人公で、少し寂しい気持ちになりましたしその後のシャドーサイドのほうは、作画があまり好みではなく、その上妖怪ウォッチY(Y学園)は擬人化されて「もうダメだ・・・」と作品を追うのをやめようと思ってしまうほどでしたから、妖怪ウォッチ♪は正直“懐かしさ”が優先されてますが、またジバニャンとケータくんのコンビとあのテンポのアニメが見れるのは嬉しくてたまりませんでした。
主人公が変われば、テイストが変わる面白さももちろんありますが、やっぱり初代のメンバーでの妖怪ウォッチが私は好きなので、長く続いてくれればな・・・と思っています。
30代女性
妖怪ウォッチはもう何年も見ていますが、いつも変わらず明るくて元気をもらえる面白いアニメだと思います。2021年は新シリーズということでとても楽しみにしていました。ウイスパーが相変わらず騒ぎまくっているのが本当に面白いです。
40代女性
子どもにつられて見ました。
全て妖怪のせいにするという、そういう発想があるのかと面白いなと思いました。大人の世界は理不尽なことだらけなので、妖怪のせいにしたくなることが多々あります。そういう時に、これは妖怪のせいだと思い、勝手に妖怪の名前を考えたりと、いい思考になりました。
20代男性
調理実習なのがとても面白くてよかったです。失敗ばかりしていたのがとても面白くてよかったです。テンテコ米がいたのがとてもビックリしました。ケータがブシニャンを助っ人に召喚したのがとても面白くてよかったです。
20代男性
今回も結構頭の体操になっている妖怪ニャハ体験からスタート。どう考えても入らないであろうガラスの靴ばかり気にしていたので、悔しいことに全く気付くことが出来ませんでした。ケータの顔がいつもよりイケメンに見えるのはふみちゃんのエプロン姿のせいなのか?

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第17話

【ネガティブーンな通知表】
掃除の時間、偶然先生の手帳の中身を見てしまったケータたち。そこには通知表の下書きがメモされており、このままではケータに悪い評価が付けられてしまう内容であった。いい子になる決心をしたケータだが、何をしても先生はケータを悪く評価している様子。それもそのはず、取り憑いた人をなんでも悪い方に考えさせてしまう妖怪“ネガティブーン”が先生に取り憑いていたからだ!ネガティブ業界の伝統行事により毎回全国の小学生から通知表を悪く書かれてしまう子どもを抽選で選んでいるらしいが、今回は運悪くケータが当選してしまったようで…。

【ふぶキャン!】
キャンプへと出発したあつガルル、メラメライオン、あせっか鬼、のぼせトンマンたち。暑い系妖怪ならではのキャンプを楽しもうと盛り上がるあつガルルたちだが、そこに現れたのはふぶき姫。暑い系妖怪と仲良くなりたいふぶき姫の希望で一緒にキャンプへ行くことに…。しかしふぶき姫の妖力によって夏なのに山は猛吹雪、川は凍り、次々と倒れていく暑い系妖怪たち!大波乱のキャンプ、あつガルルたちは一体どうなってしまうのか!?

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~スイカ割り~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【ひと狩り行くズラ!~ガシャどくろ~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
通知表を書く時期の先生はあんな感じでウィスよと、ウィスパーはフォローしていたけれど、そう言えば以前にもこんなことがと思い返してみると、ノートに落書きばかりしていると書かれていたことを思い出したケータ。全国から選ばれているはずなのに、2回目に当選するとはある意味ケータは持ってるのかもねと苦笑いしてしまいました。
30代女性
ケータの思っていた通り、先生には「妖怪ネガティブーン」が取り憑いていた。毎年夏・冬前に全国の小学生の中から抽選で選び、その生徒の通知表を悪くするのがネガティブーン協会の伝統行事だとか、そんなの知らないよ!とケータが怒るのももっともでした。
40代女性
ケータが偶然先生の手帳の中身を見てしまったのがとてもビックリしました。通知表の下書きがメモされていたのがとてもビックリしました。ケータがいい子になる決心をしたのがとても面白くてよかったです。ネガティブーンが先生に取り憑いていたのがとてもビックリしました。
20代男性
遅刻しそうだと走りかけたけれど、昨日の先生の手帳を思い出して歩いていたのにも関わらず、先生は「怒られないギリギリの早さで歩いてあるあたり、実にずる賢いお子さんです」と書き記していて、これはケータじゃなくても妖怪の仕業だなと思いました。
20代男性
本日も妖怪まちがいさがしからスタート。今回の3箇所は見事正解出来ました!掃除中に先生の手帳を見つけたケータ。中にはケータが落ち着きが無くすぐに騒ぎを起こすから、両親に注意して貰おうと書いてあって、明日から心を入れ替える決意をしたけれど、果たしてそれくらいで間に合うのだろうか?

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第18話

【プライ丼がゆるさねえ!】
掃除中、丸めたプリントをケータが何気なくゴミ箱にシュートしたところスポッ!と気持ちよく入った。それを見ていたクラスメイトたちと盛り上がり、もう一度ゴミをシュートしてみるものの…今度は外してしまう。そこからケータはみんなの制止も聞かずにひたすらシュートをし続けるように。妖怪の仕業と気づいたジバニャンが妖怪ウォッチでケータを照らしてみると、そこには取り憑いた人をどうでもいいことでも『俺のプライドがゆるさねえ!』と熱くさせちゃう妖怪“プライ丼”の姿が!プリントだけでは満足できなくなったケータは、町中のゴミをシュートし始めて…。

【キュウビのキュンキュン大作戦♪】
人の心をキュンとさせることで出る『キュン玉』を集めるキュウビは、目標だった100個目のキュン玉をようやく手に入れる。上機嫌なキュウビだったが、そこへぶつかってきたのは…デバミ!さらに最悪なことに、大事な100個目のキュン玉をあろうことかデバミが食べてしまった!!打ちひしがれつつも、デバミをキュンとさせてキュン玉を再びゲットすればいいと思い直したキュウビは、デバミをキュンとさせるためにあらゆる作戦を実行するが…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~いたいのいたいのとんで~?~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~妖怪検定10級~】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
シュートにこだわるケータ、ケータとプライド、一番あり得ない組み合わせだ。絶対に妖怪の仕業だ。ジバニャンとウィスパーは、妖怪にとりつかれたケータを助けるどころか、ケータの挑戦の手助けをやりだした。成功してもさらなる高みに挑戦する。まさに妖怪の術中にはまっての無限ループだ。これだから妖怪にとりつかれると怖いんだ。
30代女性
結構毎週真剣に取り組んでいる、恒例の妖怪ニャハ体験からスタート!かと思いきや、今週は妖怪まちがいさがしからのスタート。3つあるというまちがいさがしでしたが、顔の向きが違ったりしっぽの色が違ったので見つけやすかったです。
40代女性
上級九尾になりたくて、キュン玉を集めていた自称イケメン・キュウビ。やっと目標の100個を集めたのに、最後の1個をハダカデバネズミのデバミに食べられてしまって、でももうそこにフラグは立っていたんだろうなと、100個目はデバミにキュンとしたキュウビ自身のキュン玉で、ちょっぴり大人のあるあるでニヤッとさせられました。
20代男性
“教室の掃除をしていたケータはプリントを丸めてゴミ箱に投げ入れるのだが、きれいにゴミ箱に入って調子に乗ってしまい、何度もゴミを入れようとするのだが、全く入らないのは面白い。しかもみんな帰ってしまい、それでも続けたのは凄いと思った。”
20代男性
“ケータはゴミ箱にゴミを投げて入れる事が出来た。その為に何度もこだわってしまい、みんな帰っても何度も入れようとするが、全く入らない。まさか妖怪の仕業ではと思ったら、出てきたのがプライ丼という妖怪だったが、エビ天が乗っていてうまそうに見えたのは笑った。”

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第19話

【かゆかゆの夏、ニッポンの夏】
家族でキャンプに来たケータたち。蚊を警戒するケータだが、早速刺されてしまい…それもやたらかゆい!こんなにもかゆいのは妖怪の仕業だと思ったケータが妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには体をかゆーくしちゃう妖怪“かゆかゆ”がいた。ニッポン全国、果ては世界中をかゆくすることこそが仕事であるかゆかゆは、見習いのかゆかゆたちの新人キャンプ中だったようだ。そんなかゆかゆたちに翻弄されるケータは、メラメライオン召喚し、かゆかゆたちを追い払おうとするが…。

【完全破壊!?ロボニャンF型!】
ウィスパーが長年愛用している妖怪パッド。しかし通信速度も処理速度も遅くなり、さらに電池の持ちも悪く、そろそろどうにかしたいところ…。遥か未来のテクノロジーであれば妖怪パッドを直せるのではと思いついたウィスパーは、ロボニャンF型を呼び出すことに。しかし、あろうことか目の前で大事な妖怪パッドを潰されてしまった!!ショックのあまりロボニャンF型に殴りかかるウィスパーだが、その拍子にロボニャンF型のとんでもない機能が稼働してしまう。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~マスク~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~うぃっ休さん~】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
ケータは家族でキャンプに来ていた。
しかし、ケータは蚊に刺されるのがかなり嫌いなようで、異常なまでに蚊を警戒していた。
だが、ケータはすぐに蚊に刺されてしまったのだが、異常なまでにかゆいのは笑ってしまった。
30代女性
間違ってロボニャンF型の全解体ボタンを押してしまったウィスパー。ケータくんにばれないようにと、ガワだけロボニャンを被ってみるけれど、ついつい語尾にウィスとつける癖は抜けなくて、それでもW型なんですと言い訳を続けるけれど、全修復ボタンもあったオチは、慌てん坊でズルしか考えないウィスパーへのお仕置きにはもってこいだと笑ってしまいました。
40代女性
本日も「妖怪まちがいさがし」からスタート。アニメ本編はほぼギャグで構成されているけれど、子供たちからの似顔絵を発表してくれたり、ニャハ体験やまちがいさがしという、頭の体操も取り入れてくれるので、毎週の視聴を欠かしたくない要素てんこ盛りなのです。
20代男性
例え嫌なことがあっても不愉快な思いをしても「全部妖怪のせいなんだ」と思えば世界も平和になるのになと、ウィスパーの囁きにも頷いてしまうし、ケータが何かあるたびに「絶対妖怪の仕業だ!」と叫ぶのも納得してしまう自分がいます。
20代男性
妖怪かゆかゆも新人を連れて研修中だとは、それは仕方が無いよね!とは納得出来ないのが刺される側の人間なのです。そう思っていたのに、彼らも本当は嫌々で仕方なく吸っていたとは、彼らに同情したウィスパーへあっさり譲っていてクスリとさせられました。

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第20話

【砂夫の素直な必殺技】
アニメの主人公が繰り出す必殺技を真似している様子をジバニャンたちに見られて恥ずかしくなってしまったケータ。もう小学5年生なのに必殺技の真似なんて――と思っていたが、翌日登校してみると、クラスメイトたちも全力で必殺技の真似をしている!妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこにはどんなことも純粋に信じる素直な心を持たせる妖怪“砂夫”がいた。自分も必殺技を出してみたいと真剣な様子の砂夫をみて手伝ってあげようと思ったケータは、カッコイイ必殺技をもつ妖怪に必殺技の出し方を教わろうと提案する。

【鬼から逃走中!】
ある学校にひっそりと集められたのはウィスパー、じんめん犬、グレるりん、ばくそく、ジバニャン。ハンター赤鬼とのサバイバル鬼ごっこ『鬼から逃走中』がこれから始まるのだ!学校のどこかにある脱出トビラを見つけ、見事逃げ切れば100万円の賞金をゲットできる。ゲーム開始早々、ひとり、またひとりと捕まっていく妖怪たち…。ハンター鬼から無事に逃げ切ることはできるのか!?

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~線香花火~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪スイッチ!】
【妖怪劇場~金太郎~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
本日も頭の準備体操「妖怪まちがいさがし」からスタート!今回の3箇所は見事正解出来ました。このおかげで妖怪の姿を見つけやすくなっているんだろうなと、素直な気持ちで受け入れてしまうのも、きっと妖怪砂夫の素直さが乗り移ってくれたからかもですね。
30代女性
ケータはアニメに夢中になってしまい、そのアニメの主人公の必殺技を真似していたが、それをジバニャンたちにニヤニヤと見られていた。
それをかなり恥ずかしい状態になったケータが困っていたのは面白い。
しかし、学校でもみんな同じことをしていたのは笑った。
40代女性
ケータだけではなくて、フミちゃんを始めクラス中までもが、緑と黒で有名なあのアニメのあの主人公を思わせる「不滅のセイヤー」の必殺技を習得しようと必死になっているとは、さすが体は砂で出来ているのに、その目はキラキラ輝いている妖怪砂夫効果でした。
20代男性
アニメの主人公の必殺技の真似を真剣にしていたケータは、ジバニャンに見られてしまい、かなり恥ずかしい所を見られてしまった。
だが、おかしな事に学校に行くと、クラスのみんなが同じように真似をしていたのは驚いてしまった。
しかし、妖怪砂夫が真剣にやっていたのは面白い。
20代男性
ケータと共に同級生たちが自らの必殺技を出そうと懸命になっている姿が面白く、本来持っている能力から発せられたならばスゴいことになりそうだと思ってしまったが、全員が必殺技を持っていたならばヒーローなんて存在しなくなるな。

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第21話

【取調室(へや)と宿題と私】
今年こそは夏休みの宿題を7月中に終わらせようと意気込んでいたケータ。しかし結局夏休みの終わりギリギリまで宿題をやらずに過ごしてしまった…。完全に自分のせいであるのにも関わらず、毎年ギリギリまで宿題をやらないのは妖怪のしわざだと言い出したケータ。妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこには取り憑いた人を落ち込ませて、どんよりとさせてしまう妖怪“ドンヨリーヌ”の姿が!ケータはドンヨリーヌに、自分に取り憑いてヤル気を奪っていたのではないかと問い詰めるが…。

【USAピョンと学ぶ!妖怪の夏!】
日本の夏の暑さにげんなりしているUSAピョンは、日本の妖怪たちがどうやって夏を過ごしているか気になり他の妖怪たちの様子を見て回ることに。どの妖怪も、それぞれ暑い夏を乗り切るために苦労しているようだった。最後に行きついたのはジバニャンとウィスパーがいるケータの家。クーラーがきいた部屋で、USAピョンもスーツを脱いでジバニャンたちと一緒に涼むことにしたが…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~ビーチバレー~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【ひと狩り行くズラ!~赤鬼~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
夏休みの宿題は早く終わらせておきたいというケータの気持ちはよくわかる気がした。
でも、やっぱり夏休みのギリギリまでなぜかやらないのは仕方ないのかもしれないと思ったが、ケータは宿題をやらないのは妖怪のしわざだと言い出したのは妖怪に酷いと思った。
30代女性
ケータが夏休みの宿題をサッサと終わらせることなど絶対にない。3日ならぬ、3ページの男ケータ、都合の悪いことは全部妖怪のせいにする、ダメ男ケータだ。下らないうんちくだけは、名探偵並みのカッコよさで語るが、まったく説得力がない。証拠もなく疑われる妖怪が可哀そうだ。コマさん兄弟、相変わらず癒されるな。ズラ。
40代女性
7月中に宿題を絶対の絶対に終わらせる!と言ってたけれど、全部3ページで終わってしまうところが、やっぱりそれでこそのケータだよ!ある意味予想通りだよ!全国の小学生はみんなじゃないよ!とドンヨリーヌが疑われたけれど見事にアリバイ成立で無罪確定。やっぱりケータのせいじゃない?とツッコまずにはいられませんでした。
20代男性
ケータは夏休みの宿題を完全に終わらせようと意気込んでいたのだが、結局は夏休みが終わるギリギリまで残してしまったのは笑ってしまった。
ここでケータが自分が悪いのに、宿題をやらないのは妖怪の仕業だと言い出したのは完全に八つ当たりだと思った。
20代男性
ケータの性格からすると夏休みの宿題をしてはいないだろうとは予想できていたが、それを妖怪のせいにするとは情けなさにガッカリ、ケータと同じ思考の子供たちが見ていれば妖怪ではなく、コロナウイルスのせいと言い出しそうだなと想像できたのが可笑しかった。

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第22話

【イケメン犬とイケメンライフ!】
ある日ケータが学校に登校すると、女子たちが熱い視線で一点を見つめているのに気づく。その視線の先には…イケメン化しキラキラオーラを放つクマの姿が!これは絶対におかしいとケータが妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、取り憑いた人をイケメンにしてしまう妖怪“イケメン犬”がクマに取り憑いていた。フミちゃんにカッコイイと言われたいケータは、イケメン犬に頼み込んで自分もイケメンになることに成功、夢のイケメンライフを謳歌し始める!

【じんめん犬と恋の試練!】
たまたま入った喫茶店で、隣のテーブルに座っていたコンたんに彼氏のフリをしてほしいと頼まれたじんめん犬。厳しい父親がこれからお見合いの話をもって会いに来るのだが、彼氏がいればさすがに諦めるだろうというコンたんの作戦に、じんめん犬は下心からその作戦に協力することに。しかし父親として現れたのは恐ろしい見た目と迫力のレッドJであった!さらに、娘と付き合い続けたいのであれば一から己を鍛え上げる必要があると言われ、じんめん犬はとんでもない試練を受けることに…。

【4コマさん~盛る~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~ふぶき姫の記者会見~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
イケメン風になったクマにケータの姿には笑えてしまい、逆にいつも通りの顔立ちとなったままの女子生徒たち全員が可愛さが消滅してしまったように見えてしまうのも面白く、極端な変化が一部に起こるとバランスが悪くなるなと証明していたのがイイ。
30代女性
光り輝くキラキラしたクマの姿を見ていたら、きこりの泉から出て来たきれいなジャイアンを思い出してダブってしまいました。何をしても女の子たちの視線を釘付けにするクマに嫉妬して、ああきっと自分もイケメンにして貰う魂胆だなとお察しでした。
40代女性
ケータはいつも通り学校に行くと、何か様子がおかしいのに気が付いた。完全にクラスの女の子たちの様子がおかしいのだが、ある一点を見て気がついたのだが、その先にはクマがキラキラ光ってオーラを放っていたのは笑った。
20代男性
ケータは今日も妖怪を見つけてしまう。学校に行くと、クラスの女子が何かを見ていたのだが、そこにクマがイケメンでオーラを出していた。悔しいケータは、自分もイケメン犬に頼んでイケメンにしてもらっていた気持ちはよくわかると思った。
20代男性
学校に登校するとクラスの空気がおかしい事に気が付いたケータ。
よく確認すると、クマがイケメンのような感じでオーラを出していた。なにか悔しいケータは、絶対におかしいと思って妖怪ウォッチで確認すると、イケメン犬が取りついていたのは面白い。

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第23話

【なんでもかんでも自慢ハッタン】
英語の授業中、先生に英語の発音をほめられたケータ。しかしカンチが、自分の発音の方が素晴らしいと鼻の穴を膨らませて自慢してきた。さらにクマやフミちゃんまで自慢にならないことを自慢してくる事態に、妖怪のしわざに違いないとケータが妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこにはどうでもいいことまでとにかく自慢させてしまう妖怪“自慢ハッタン”の姿が!クラスメイトに取り憑くのをやめさせるため、ケータが召喚したのは…。

【はしれコマさん!】
コマじろうが風邪をひいてしまった!冷たいものが食べたいというコマじろうのために、ソフトクリームを買いに出かけたコマさん。しかしなぜか何度も同じ道に辿り着いてしまう…。コマさんはだいだらぼっちが作り出した巨大な迷路に入ってしまったのだった!ゴールを目指しひたすら走るコマさん。無事コマじろうのためにソフトクリームを持ち帰ることができるのか!?

【4コマさん~ない~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~大きなカブ~】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
誉められる事で学ぶ意欲が増す効果があるだけにいいことなのだが、ケータのように単純すぎると調子に乗ってしまい自慢ばかりとなるのが残念で、鼻の穴を大きく広げた姿にはガックリときてしまう面白さに爆笑させられ、一生涯ケータは変わらないなと感じる。
20代女性
“コマじろうのために、ソフトクリームを買いに行ったコマさんがすごく良かったけど、
ソフトクリームを買いに行ったときに限って、だいだらぼっちの被害に遭うとか大変でしたね。
でも迷路を抜けようと一生懸命頑張っているコマさんが、すごく可愛らしかったです。”
30代女性
また妖怪のせいっすか?とウィスパー同様ケータへの疑いの視線を向けてしまう自分がいるのですが、言う通りに毎回妖怪がいるから厄介です。しかも迷惑な妖怪ばかりじゃなくて、今回の自慢ハッタンのような、より良く見せてくれる妖怪もいるから、ケータが調子に乗っちゃうんだよなぁと思いながらも、そんな姿を見るのが楽しみだったりするからまた厄介なのですw
30代女性
“学校での授業で英語の先生に発音がすごく良いとほめられたケータはかなり喜んでいた。
そこにカンチが自分の方が素晴らしいと豪語してきたのは面白いと思う。
この2人が話している間にもフミちゃんなども自分がと言い出したのは笑った。”
40代女性
“ケータは学校の英語の授業で発音がいいとほめられていた。
しかし、カンチが自分の方が発音がいいと言い出してしまい、クマまでもがなんだかわからない事まで自分がいいと自慢しだしたのは面白い。
でも、この状況はさすがにおかしいと思うのは当然だった。”

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第24話

【エンマ大王が来た!】
とんでもなく恐ろしい妖怪がやってくるという夢を見たウィスパーは、大変な事が起きるとケータに忠告する。気にせず登校したケータであったが、クラスに着いた途端、ズボンのチャックは全開、さらにみんなの前で鼻ほじをしてしまう!この最悪すぎる事態は、鼻ほじをさせてしまう妖怪“ハナホ人”と、あらゆるチャックを開けてしまう妖怪“パッカー”の仕業であった。この妖怪たちを退治する為にケータが召喚したのは、なんと!妖魔界のトップの座に君臨するエンマ大王だ!!

【命がけのアルバイト】
妖魔界での高額バイトの求人を見つけたウィスパー。あまりの給料の良さに俄然ヤル気になり、早速バイトの面接を受け、無事採用されることに。バイトの契約書も交わしいざ仕事場へ向かうと、そこはエンマ大王の宮殿だった!仕事内容は宮殿内の掃除。最初は簡単な仕事のように思えたが…。最悪なバイト仲間の登場で、ウィスパー絶体絶命!

【4エンマさん~まんじゅう~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~エンマ大王様をおもてなし~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
オープニング曲の前に紹介されるとは、さすが妖怪界でもトップオプザ・トップの別格エンマ大王様。そんな方でさえお約束通りに間違うところは、ウィスパーらしくて笑ってしまいましたが、悪い夢ではなくてケータ自ら呼んでるんかーい!と突っ込んでしまいました。
40代女性
ヨーデル ヨーデル~という妖怪体操が面白い。妖怪似顔絵は子供がすごく喜ぶと思います。妖怪劇場やいろんな場面があり楽しい。えんま大王が饅頭が好きとお茶目で面白い。
主人公と友達の妖怪の生活が変化に富んでて見ていて飽きないです。全体的に色がきれいですね。
40代女性
またズボンのチャック開ける妖怪かよって思ったら、前回はズボンのチャック開ける大会が妖怪たちの間で勝手に開催されているだけで、今回の妖怪とは違う話でしたね。
そして久々のエンマ大王様の登場。相変わらずかっこいい。
40代女性
やっぱりエンマ大王は赤く描かれてるんだなぁ。地獄が血の海だから?怒りで頭に血が上っている例え?との疑問を持ちつつ、例えその行為がただ鼻の穴に指を入れるだけだったとしても、エンマ大王やぬらりひょんがすると、格式高い何やらの儀式に見えてしまうので不思議です。
40代女性
毎回真剣に取り組んでいた冒頭の「妖怪ニャハ体験」や「妖怪まちがいさがし」が無くなってしまって寂しい限りなのですが、その変わりコマさんの出番が多くなったように思うのでそこは嬉しい変化です。あとはウィスパーからの挑戦状まで無くならないことを祈って願っています。

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第25話

【わわわ!?わすれん帽パニック!】
学校に向かう途中で体操服を忘れたことに気づき、慌てて家に取りに戻るケータ。その後もリコーダーやランドセル、しまいには学校に行くのも忘れ…。あまりのケータの忘れっぷりに、おかしいと思ったジバニャンとウィスパーが妖怪ウォッチでケータを照らしてみると、案の定、記憶を食べて忘れさせてしまう妖怪“忘れん帽”がケータに取り憑いていた。ケータの記憶を奪い返すため、ジバニャンたちは「記憶のプロ」であるあの妖怪を召喚する!

【妖怪パワースポットめぐり】
ここ最近、妖怪パッドもうまくスワイプできないくらいに肩の調子が悪いウィスパーは、『妖怪パワースポット巡りツアー』のホームページを見つける。パワースポットのご利益を期待し、ツアーに参加してみることに。ツアーガイドの口だけ女の案内で様々なパワースポットを巡るが…。いちいち胡散臭い上に、各パワースポットの謎のジンクスでウィスパーは散々な目に合うことに!

【4コマさん~寝言~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~妖怪検定9級~】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
忘れん帽の存在は、普段からきちんとしている人からしたら記憶が食べられて物忘れが増えるのは最悪なことだけど、
普段から忘れっぽい人からすると、今回みたいに妖怪の仕業ですって言えるから、忘れん帽の存在はある意味ではラッキーなのかも。
それともいつも忘れっぽい人って、まさか妖怪の仕業なのか!?
40代女性
体操着の次はリコーダーを忘れて、それを取りに戻って何で背負っていたランドセルを置いたんだよー!と思っていたら、学校似行くことも忘れて通学路まで忘れるなんて、絶対に妖怪のせいだよ!と何でも妖怪の責任にしちゃうのに、妖怪のせいだと言うことさえ忘れてしまっているなんて、そんなのケータじゃない!とちょっと不思議な気持ちで否定してしまいました。
40代女性
ケータは今日は忘れ物が多すぎです。挙句の果てに学校に行く事や、学校への道のりまで忘れてしまっています。「わすれん帽」のせいでしたね。その酷い忘れっぷりにジバニャン達もツッコミが激しかったですね妖怪には妖怪をぶつけました。ウィスパーもなかなかやりますね。いざという時に頼りになりますね。
40代女性
忘れ物したときに、妖怪の仕業とか言えたらいいのにな。でも、社会は厳しいから、そんな言い訳通用しないんだよね。通学路忘れた。とか、物忘れではなく、ただのボケだよね。忘れ物妖怪にとりつかれたら、ぜーんぶ忘れてしまうんだから、人生お終いだ。
40代女性
まあまあな顔立ちをしたケータながら忘れ物をしてしまうのは妖怪のセイだからというお約束の物語設定ではあるものの、ケータ自身がポンコツなコミカルさがあるために本質的な問題に感じてしまうのが可笑しく、笑えてしまう構成は妖怪ウォッチならではで見事だ。

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第26話

【遠足は妖怪がいっぱい】
今日は待ちに待った遠足の日。運良くフミちゃんと同じ班になり、バスの席も隣になったケータ。フミちゃんとたくさん話ができるはずだと期待に胸を膨らませ、いざ遠足に出発!しかし出発早々、クラスメイト全員、更にジバニャンやウィスパーまでもが車酔いをし始めた。さすがにおかしいと思ったケータが妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこには乗り物酔いを引き起こす妖怪“ヨッチャ〜”の姿が!そして、他の妖怪たちも次々と現れて大変なことに!

【和を極めよ!ラストブシニャン!】
USAで生まれ育ちながらも、ジャポンの文化をこよなく愛し、とうとうその真髄を極めたと豪語するメリケン妖怪“ラストブシニャン”。同じくメリケン妖怪のトムニャンと共に街へ繰り出すことに。しかし、ラストブシニャンがジャポン発祥だと思いこんでいたお店はUSA生まれのお店ばかりで…。深く反省したラストブシニャンは、完璧なる和の心を極めるべく修行を開始する!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~とんぼ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~うぃすの恩返し~】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
ケータたちの学校では楽しい遠足が始まるという展開で現代社会もやっと緊急事態宣言が解除されてと、自由なアニメーションの世界とやっと同等となれる状況は嬉しく、アニメが現代社会を煽っているようにも見える構図は笑える。
40代女性
ケイタは遠足なのでワクワクしているのですね。それにしても張り切りすぎです。ジバニャンにいたってはおやつ禁止なのに、持って行っています。たしかに、小学生ではないけど。バスには「ヨッシャー」と「からみぞん」など、妖怪だらけでした。せっかく楽しみにしていたのに、散々ですね。そしてジバニャンがキレました。珍しい光景がみられました。楽しみな遠足を邪魔されましたからキレますよね。
40代女性
遠足が楽しみすぎて前日から眠れないと、本番で身体がこたえるよ。乗り物酔いを引き起こす妖怪なんて、ほんと厄介者だな。小学生の遠足に絡んでくる沢山の妖怪、こいつら暇なのか。それとも、楽しんでいる小学生をいじめることが、妖怪の楽しみなのか。今回のジバニャン、チョコボーが絡むと最強だ。
40代女性
“ケータは遠足を本当に楽しみに待ちわびていた。
なぜかと言うと、遠足の班がフミちゃんと同じであるのがかなり大きいと思った。
しかもバスの席も隣とはケータは舞い上がってしまうぐらい喜んでいたのは当然だと思った。”
40代女性
“ケータは遠足をかなり楽しみにしていたので、この日が来るのを首を長くして待つぐらいだった。
しかも遠足の班はラッキーな事にフミちゃんと同じ班となり、これもケータのうれしい部分だったが、バスの席も隣になったのはすごくうれしそうに思った。”

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第27話

【ダイエットはガマンモス!】
太りすぎを気にしてダイエットを始めたケータの母だが、やたら無理をしてかなり我慢をしている様子。妖怪のしわざを疑ったケータが妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、なんでも辛抱強く我慢させてしまう妖怪“ガマンモス”がケータの母に取り憑いていた。しかしそんなガマンモスの様子がなんだかおかしい。話を聞いてみると、秋は美味しい食べ物が多すぎてガマンモスでさえ我慢できなくなっているという。そこでケータは、母が食べながらでもダイエットできるよう、ダイエットに詳しそうな妖怪を召喚してみることにしたが…。

【遥か未来の田舎者!ロボコマが来た!】
コマさんとコマじろうが家の掃除をしていると、突然妖怪が現れた!その妖怪とは、はるか未来からやってきた妖怪“ロボコマ”。コマさんをもとに設計されたロボコマは、未来の世界でも田舎者らしく、都会のロボットに憧れていた。そこで現代のコマさんを都会者にすれば結果的に自分も都会のロボットに設計されるはずと考え、わざわざ21世紀の世界にやってきたのだった。コマさんにソフトクリームが食べたいと言われたロボコマは、はるか未来の技術を駆使し早速ソフトクリームを作り始めるが…?!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~やきいも~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【ひと狩りいくズラ!~キュン太郎~】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
ケータのお母さんが太り気味と気にしているとなっているが、どう見ても太っているとは思えないため考えすぎで、秋という作物の実りを迎え美味しそうなモノが溢れるだけに食欲が湧いてしまうのは仕方なく、無理してガマンする方が体に悪いよなと思えてしまうが、お母さん思いのケータだけに食べてダイエットという正反対なことを考えてしまうのは無理があり笑えてしまう。
40代女性
母が体重見てショックをうけていたのがとても面白くてよかったです。母がヨダレをたらしていたのが笑えてよかったです。うんちく魔を出していたのがとてもビックリしました。ダイエット解説していたのがとてもビックリしました。
40代女性
どう見ても、お腹いっぱいには見えないケータママだけれど、ダイエットの為に誘惑に負けまいと耐えに耐えていたのに、妖怪ガマンモスがいても遂にお菓子を食べてしまった。それもそのはず、妖怪ガマンモス自体がガマンしていたからだとは本末転倒だなと苦笑いでした。
40代女性
人に我慢させて悪さをしている妖怪でさえ、秋の美味しい味覚の誘惑には勝てないのが面白かったです。確かに秋は本当に別格。
けどそういうところを見ちゃうと、ガマンモスとか毎回いたずらしてくる妖怪も可愛く思えちゃうよね。
40代女性
妖怪ガマンモス、とんでもない妖怪だ。我慢は決して体に良くない。それ以上に、我慢は精神をダメにしてしまう。ケータのママは、ダイエットにとらわれ過ぎたために、妖怪にとりつかれてしまったのだろう。負の心は妖怪を引き寄せるからな。引き寄せの法則だ。

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第28話

【ミスタームービーンの学芸会オーディション】
クラスの学芸会で『シンデレラ』をすることになったケータたち。王子役がなかなか決まらないため、王子役のオーディションを開催することになったものの、オーディションの内容が何だかめちゃくちゃ…。ケータが怪しんでいたところ、突如現れたのは妖怪“ミスタームービーン”。妖魔界では名の知れた映画監督であるミスタームービーンは、自分にオーディションを取り仕切らせてほしいと言い出して…。

【緊急手術!ウィスパーをすくえ!】
風邪をひいたため、薬をもらいに病院にやってきたウィスパー。しかし病院は大混雑で、普通に診察を待っていても全然順番が回ってきそうにない。諦めて帰ろうとしたところ、看護師のキズナ―スたちに突然緊急オペ室へ連れていかれることに!拘束されたウィスパーの前に現れたのは…。恐怖のオペが今、始まる!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~ふうふう~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~赤鬼の謝罪会見~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
しばらくお休みだった「妖怪ニャハ体験」が復活したのは、頭の準備体操として、希望の声が多かったんじゃないのかな?例え、全員がこっちを向いている、ちょっぴり怖い赤鬼の生徒たちだったとしても個人的には嬉しい限りなのです!
40代女性
ケータは主人公の立場ではあるものの幸運というモノが全くもって似合わないだけに、ラッキーという現象が起こってしまう展開には違和感しかなく、逆に不幸な展開が繰り広げられる方が似合っている気がする所には斬新かキャラクターだなと感じる。
40代女性
ケータは普段勉強していないので、テストの勉強もかなりいい加減だったのは笑った。
しかし、ケータには驚きの事が起きてしまう。
いい加減に勉強した部分がテストに出てきてしまい、ケータはかなりついていると思った。
40代女性
いつもの調子でいるケータはテスト勉強もまったく適当にやってしまった。
普通なら、完全にテストの結果は散々だと思うが、どうしてなのか適当な部分がテストに出てきてしまったのは驚いた。
更にケータは自分が欲しいと思ったフィギュアなども手に入れる事が出来たが、すべてざしきわらしのおかげだったのはやっぱりなぁと思った。
40代女性
カッパらしくなるために、本物のカッパに弟子入りしているノガッパが面白かったです。
正直カッパらしいとか、らしくないでカッパって決まるわけではないけれども、カッパ以外の道で生きていくように勧められるとか、カッパの世界も厳しいですね。

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第29話

【ミスタームービーンの学芸会オーディション】
クラスの学芸会で『シンデレラ』をすることになったケータたち。王子役がなかなか決まらないため、王子役のオーディションを開催することになったものの、オーディションの内容が何だかめちゃくちゃ…。ケータが怪しんでいたところ、突如現れたのは妖怪“ミスタームービーン”。妖魔界では名の知れた映画監督であるミスタームービーンは、自分にオーディションを取り仕切らせてほしいと言い出して…。

【緊急手術!ウィスパーをすくえ!】
風邪をひいたため、薬をもらいに病院にやってきたウィスパー。しかし病院は大混雑で、普通に診察を待っていても全然順番が回ってきそうにない。諦めて帰ろうとしたところ、看護師のキズナ―スたちに突然緊急オペ室へ連れていかれることに!拘束されたウィスパーの前に現れたのは…。恐怖のオペが今、始まる!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~ふうふう~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~赤鬼の謝罪会見~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
シンデレラの王子様の役柄を決めるというのはよくある話だが、さすがにクマの太っちょ体型では王子様というよりは悪い輩としか思えず、カンチはなんとなく陰湿な雰囲気があるだけに、消去法でケータしかいないように思えてしまう主人公優先にはご都合主義だなと思えてしまう。
40代女性
「おっとー!ちょっと待ったコールだー!」「まさに、大・ドンデン・返し!」ジバニャンは知らない「ねるとん」を知るウィスパーには同じ加齢の臭を感じニヤニヤが止まらず。フミちゃんの王子相手にケータは選ばれるのか?とハラハラするも、フミちゃんがシンデレラ辞退で大ドンデン返しでした。
40代女性
小学校の学芸会で王子役のオーディションがあります。みんなふみちゃんの相手役をやりたいのですね。可愛いですからね。お互いに蹴落とそうとしてるのが小学生らしくて笑えますね。しかし、ふみちゃんの様子がおかしいです。ミスタームービーンのせいです。あまり害のある妖怪ではないですね。ケイタは頑張って演技をして健気でしたね。
40代女性
フミちゃん、かわゆいよな。声も見た目も良く、シンデレラ役に選ばれて当然だ。そして、フミ姫が、相手役を選ぶという。ここはケータ、男の証を見せるときだ。ねるとん紅クジラ団を思い出す展開だ。フミ姫、妖怪にとりつかれているな。フミちゃーん、ちぇーっく。ジバニャンが過去のギャグについていけない所が、いとおかしだ。
40代女性
童謡のシンデレラって王子の持っていたガラスの靴に、女性がお姫様になりたくて群がっていたイメージだけど、
ケイタ達のシンデレラでは、男子が王子になりたくて、ガラスの靴を持ってフミちゃんに群がっていたのが面白かったです。

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第30話

【ゲ・キ・ウ・ケ!?笑ウツボ!】
総合学習の授業中、静かに読書をするケータたち。しかし突然、カンチとクマ、さらに先生までもが「ゲ・キ・ウ・ケ!」と言いながら大声で笑い出した。おかしいと思ったケータが妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこには面白くないことでもとにかく笑わせる妖怪“笑ウツボ”がいた!学校を飛び出した笑ウツボは街中の人に取り憑き出し大迷惑な状況に…。笑ウツボを倒すため、ケータはオロチを召喚するが!?

【妖怪ハロウィン!トリック・オア・トリック!】
妖魔界の妖怪ハロウィンに参加するため、会場へとやってきたジバニャンとウィスパー。今年のテーマは『トリック・オア・トリック!』。妖怪同士でイタズラをし、相手を驚かせてポイントを競うのだ。優勝者には超巨大チョコボ―がもらえると聞き、俄然ヤル気に燃えるジバニャン。いよいよ妖怪ハロウィンがスタート!イタズラを仕掛け合う妖怪たちを、怪しい影が見つめていて…。

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~きのこ鍋~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
笑ウツボの謎のタイミングで笑わせてしまうことも、おすべり様のギャグのタイミングで力を使って笑わすことができるとか、便利ですね。
コワモテの妖怪たちがすべり芸見に来ていること自体面白かったけど、役に立てて良かった。
40代女性
妖怪の笑ウツボによってゲキウケと笑い出す光景は可笑しく、笑っているキャラクターたちの多さによってそこまで面白くなくても、可笑しく思えてきて愉快な気分にさせてくれる構成は有り難く、ウイルスによって規制ばかりが多かった今までを吹き飛ばすように笑いを描いてくれたのが素晴らしい。
40代女性
ウィスパーと共に妖怪ハロウィンパーティーに向かったジバニャン。妖怪同士でイタズラを仕掛けあって優勝したら「メガマックス限界突破チョコボー」が貰えると、ガブニャンを退治してジバニャンは優勝するも、最下位だったウィスパーにも罰ゲームのプレゼンが用意されていてとってもハッピーハロウィースな回でした笑。
40代女性
授業中に静かに読書をしていたケータだったが、その静かな空気は終わってしまう。
いきなりびっくりしたが、クマたちが大声で笑いだしてしまったのは異常な感じがして面白いと思った。
しかも先生まで釣られて笑っているのかと思ったら笑うツボが取りついていたのは笑った。
40代女性
図書館で大声出して笑っている。こんな非常識、絶対に妖怪の仕業だな。妖怪非常識ではなく、妖怪笑うツボなのか。なぜ格好が蛇なんだろう。真面目なシーンで笑いがこみ上げると、周りが迷惑を被ってしまう。ジバニャンに活躍を期待したい。最近、ジバニャンの出番が少ないと思うんだ。

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第31話

【ふわぁ~…獅子まるの眠たい武士修行】
珍しく自ら宿題をやろうと机に向かうもすぐに爆睡してしまうケータ。さらにウィスパーやジバニャンまでもが爆睡。それは、妖怪“獅子まる”の仕業であった。獅子まるのあくびが移ったものは眠ってしまうという。獅子まるは立派な武士を目指して、この街にやってきたが、その修行中、師匠を眠らせてしまい修行が進まないらしい。そこでケータは獅子まるに協力することにするが・・・

【おれたち宝石泥棒】
大金持ちになるため、高級宝石店に宝石を盗みに忍び込もうとするグレるりん。そこに突然、協力してやると泥ボックンが現れた。他にも強力な助っ人がいると言う。そこに現れたのは、なんとコマさん。更には、ワルニャンまでもが現れて、このメンバーで忍び込むことに!果たして、宝石をゲットすることは出来るのか!?

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~栗~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【クイズ!もんげータイム!】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

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第32話

【あかなめのチョコっとレロレロ!?】
オヤツのお菓子を食べようとするケータ。しかし、チョコレートのお菓子のチョコの部分だけをレロレロと舐めまくっている。こんなの絶対におかしい!と妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、それは妖怪“あかなめ”の仕業であった。チョコを舐めるのが大好きなあかなめは、チョコボーにまで手を出して舐めまくる。それに怒ったジバニャンはワルニャンに変身!そして、壮絶なるナメナメ対決が始まった!

【妖怪劇場特別編~熱血!妖怪ドッジボール部~】
妖怪ドッジボール大会、現在99連勝中で去年の優勝校「コマかわ学園」。一方、「うぃす山学園」はいまだ勝利がなく、部員たちも完全にやる気も失っていた。そこに、新入部員としてジバニャンが現れる。強烈な必殺ショットを放つ、まさに逸材で、うぃす山学園に光が見えた!そんな両校が大会1回戦で対決することに。果たして、弱小校は強豪校に見事に勝利をおさめることができるのか!?

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~腹筋~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
獅子まるのあくびのせいで、ウィスパーがまったく妖怪の名前を調べられなくて面白かったです。しかもウィスパーよりも、ジバニャンの方がやっぱり敏腕だった。
それにしても師匠のノリが面白すぎ。眠らされすぎて布団を用意してるし、眠るたびに寝癖が増幅するのね。
30代男性
ケータが宿題をしようとして眠ってしまったのを妖怪の獅子まるのアクビのせいだとなっていたが、いつものケータを思い浮かべれば宿題をすることになれていないだけで、体が宿題に対して拒否反応をみせただけだろうと思えてしまうだけに言い訳に獅子まるを利用しているだけに思えてしまう。
40代男性
コマさん司会の「クイズもんげータイム」でしたが、1問目で細切れになったウィスパーは、2問目ではお姫様と結ばれる!と大喜びするもその瞬間を凍らされて、結ばれると言っても氷で繋がるってことなんかーい!と凍って言えないウィスパーの心の声を代弁してみました笑。
40代女性
今回はみんな眠ってしまっていました。妖怪「獅子まる」でしたね。なんだか可愛い妖怪ですね。こんな可愛い妖怪なら歓迎です。性格もいいです。あの顔で武士になりたいだなんて、無理だと思います。存在自体が可愛いので許せますね。ついつい獅子まるを応援したくなりますね。
40代男性
ケータ君家、しょっちゅう妖怪が出るな。ジバニャン、チョコボーのことになると真剣だ。獅子まる、まだ幼いみたいで、妖怪としての自覚がないようだ。獅子というよりも、羊みたいだ。羊が一匹、二匹、・・・で眠くなるのかな。獅子まる、癒し系のキャラだな。一緒にいるとダメ人間になりそうだ。

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第33話

【ツチノコ捕獲大作戦!】
今日は人気ゲームの抽選販売の日。気合マンマンでおもちゃ屋にやってきたケータ達。いざ抽選機を回すと、クマとカンチは大当たり、ケータだけが外れてしまう。自分だけ外れるなんて、絶対におかしい!と妖怪ウォッチで辺りを照らすと、そこには失敗をさせてしまう妖怪“アチャー”の姿が。だったらそんな時は!と幸運をもたらす妖怪“ツチノコ”を召喚しようとするが、どうやら休暇中らしい。どうしてもゲームを手に入れたいケータは、ツチノコ捕獲大作戦を行う!

【あつまれ ようかいの島】
無人島に遭難してしまったウィスパーをはじめとした妖怪たち。ここは、みんなで力を合わせて協力して、脱出することを誓う。しかし・・そこは、狂暴な生き物たちが住む、恐ろしい島であった。果たして無事に生き残ることは出来るのか!?妖怪たちによる過酷なサバイバルが始まった!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~栓抜き~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【ひと狩りいくズラ!~グレるりん~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
妖怪あかなめ先輩は、単純にチョコ大好きなんですね。
ワルニャンとあかなめのどっちが悪なのか対決だけど、つむじを舐め出すまでは、悪というよりもお行儀が悪いだけだった気がする。
それにしても推しの卒業で傷の舐め合いって、オチがちょっと悲しかったな。
30代男性
妖怪ドッチボール部にチョコボー500本で入部したジバニャン。いきなり前回優勝のコマかわ学園との対戦となったうぃす山学園でしたが、ジバニャンのひゃくれつ肉球ビリヤードショットが、ウィスパー経由でコマさんの尻尾に当たり、これで同点と思っていたら、メンバー紹介もされていなかったジミーがいて見事勝利に。見返してみると最初から刀だけは見切れていたので本当にジミーでした笑。
40代男性
強烈な速さで舐めまくる舌の動きがスゴくケータの様子には引いてしまうが、いつもクダラナイ事ばかりしているだけにこんな人物だったなと感じられ、シバニャンも同じ類いだよなと驚くほどではないと教えてあげたくなり、昔のアニメーションでもこれよりもスゴいレロレロを描いたのがあったなと懐かしく感じた。
40代女性
ケイタがチョコだけなめている姿には引きましたね。実際にいたらかなり嫌ですね。「あかなめ」が時代に合わせて進化したとのこと。まさかの進化ですね。グレルリンのリーゼントもあかなめには全く歯が立たなかったですね。さすが元祖妖怪。進化しても強いですね。
40代男性
ケータはお菓子を食べるのだが、チョコの部分だけ食べていた。
ケータが汚い食べ方をする悪い子なのかと思っていたら、どうやら違うらしく一安心。
本人もなぜそうしたのかわからないらしく、これは妖怪の仕業だと決めつけて調べると妖怪あかなめが原因だったのは笑った。

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第34話

【そのメガネ、うらやまスィー!】
ケータがスーパーへと向かっていると、カンチとフミちゃんに遭遇する。いつもはかけていないメガネ姿のカンチを見て、フミちゃんは「かっこいい」と言う。その様子を見て、とにかくメガネが欲しい!と、うらやましがるケータ。それは妖怪“うらやましろう”の仕業であった。そんな時、たまたま落ちていたメガネを拾い、大喜びのケータであったが、そのメガネは呪いのメガネであった・・・

【お口の中の戦い!虫歯伯爵VS歯磨貴婦人!】
爆睡中のケータの口の中では、人知れず激しい戦いが行われていた!一生懸命ケータの歯を守ろうとする妖怪“歯磨貴婦人”、それに対するは何としても歯を虫歯にさせようとする妖怪“虫歯伯爵”。歯磨貴婦人の技に屈したようにみえた虫歯伯爵であったが、それは罠で、ケータの歯に虫歯の危機が迫る…

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~目薬~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~妖怪検定8級~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
虫歯伯爵と歯磨貴婦人のバトルがめっちゃ面白かった。
途中までは歯磨貴婦人の優しさのおかげで、虫歯伯爵がまさかの歯磨き伯爵になるかなって思ったけど、
練乳のおかげで本来の目的を思い出して、心ゆくまで虫歯ビームを出してはしゃいでいるのが可愛かったです。
20代女性
ケータのシンプルな我儘から始まったのは、意外にもメガネだった。
出かけた先でカンチとフミナちゃんと遭遇するのだが、カンチは普段メガネを使っていないが、この時はメガネを使用していた。
これをかっこいいとフミちゃんが話すと、ケータはメガネを欲しがり、拾ったメガネは呪いが付いていたのは面白い。
20代女性
本日も頭の準備体操「妖怪ニャハ体験」からスタートしましたが、間違い探しより難易度が高く感じてしまうほど、ウィスパーの冷や汗が消えていたことに気付けなくて不覚でした。フミちゃんにカッコイイと言われるなら普通のケイタなのでは?と思ったけたれど、やっぱり妖怪いたんかーい!とお約束のツッコミをしてみました。
20代女性
子供のころってメガネがかっこよく見えたり、憧れたりするものだけど、だからと言ってドーナツをメガネみたいにしたり、
落ちているメガネをかけるとか面白いですね。しかも落ちているメガネを拾ったせいで、顔が動物みたいになるし、不用意に拾ったものを使っては駄目ってことだ。
40代男性
眠気眼をしたカンチがメガネをかけていたのを見てフミちゃんがカッコいいと言い出してしまう所が不思議で、カンチの何処がイイのかと問い質したくなり、それを見ていたケータも羨ましがる姿は妖怪のシワザとなるのが定番ながらも、ケータも変わり者だけに本質のように思えてしまうのが笑えてしまった。

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第35話

【ピントコーンVSリアクション大王!】
ケータの小学校に、サプライズで有名スターがやってきた。突然の登場に大興奮のケータ。しかし、喜んでいるのはケータだけで、クラスメイトのみんなは「ピンとこんな~…」としら~~とリアクションが薄い。それもそのはず、妖怪“ピントコーン”の仕業であった。このままでは、サインを貰うことも出来ずに、すぐに帰ってしまうと焦ったケータは、妖怪“リアクション大王”を召喚する。

【ロボコマ リターンズ!】
コマさんの家に宅配便が届いた。ハンコを押そうとタンスの引き出しを開けると、ピカーっと眩い光が!なんとその中から、妖怪“ロボコマ”が現れた。ロボコマの夢は、煌びやかな都会のロボットになること。その為には、設計の元になったコマさんが立派な都会者になってもらう必要があると言う。そこで「都会の最先端な自分を見て学べ!」と、ロボコマはコマさんに教えていくが・・・

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~あったかい~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【放て!ウィスパー砲!第2弾】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
リアクション大王は体を張ってリアクションを相手にさせる妖怪って、小佐藤カケルさん終わったなって思ったけど、
逆にバズって良かったですね。リアクション大王が居なくなったとき、めっちゃ恥ずかしいだろうけれども。
そしてピントコーンがリアクションすると、粒が弾ける演出が可愛かった。
30代男性
人気があると自負する態度のイケメン俳優の登場は会った瞬間は嬉しいものの、鼻につく感じがイヤな気持ちにさせるだけに、みんな揃ってのピントコーンという姿が笑えてしまい、イヤなタレントたちにはこれが効果的に作用する気がしただけに実際にやってみたい。
40代男性
ケータの学校に思いもよらぬ人物が訪問してきた。
どうやらサプライズの訪問のようで、スターを見てケータは大喜びしていたのは当然だった。
でも、周囲の友人は何か反応が薄くて、ケータは不思議に思いつつも焦ってしまったのは仕方ないと思う。
20代女性
ピントコーンを追い払う為に、ケイタくんがリアクション大王を呼び出したのに、イケメン俳優・小砂糖カケルさんの方に取り憑いてしまうなんて、氷解ボッチの番宣は全く内容が入って来なかったけれど、違う一面が見れたとパンスト引っ張り顔がバズりにバズって、結果的に番宣効果としては大成功するも、リアクション大王がいなくなった後のカケルさんが心配にもなりました。
30代男性
ケータは学校にいると突然訪問してきた人物がいた。
それは有名なスターと呼ばれている人だったのだが、ケータは大興奮して喜んでいたが、その気持ちはよくわかると思った。
しかし、意外にもクラスメイトの反応が良くないのは笑ってしまった。

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第36話

【クリスマススペシャル!フユニャンと消えたプレゼントの謎!】
今日は年に一度のクリスマス。街中が幸せムードに包まれるなか、ケータやジバニャンが歩いていると、ジバニャンが持っていたチョコボー、そしてウィスパーの妖怪パッドが次々とバッカデカくなる事態に!「ばっふぅぅう~~ん・・・」という声と共にそこに現れたのは妖怪“デカニャン”であった。ケータの力を借りて、元に戻った妖怪“フユニャン”は「実は今、大変なことが起きている!このままでは今年のクリスマスが大惨事になる!」と告げる。どうやら、今年のサンタ当番に選ばれたフユニャンがプレゼントを配る準備を終えて寝ている間に、プレゼントが全部消えていたと言う。
消えたプレゼントは一体どこに!?妖怪たちの力を集結して、このミステリーに挑むことに!

【妖怪ニャハ体験】
【4フユニャン~とっても冬~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【フユニャンとコマさん】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
プレゼント泥棒だと確定されたウィスパーが、しっかりパトカーで連行されていたのは、警察側も即信じたのねとウィスパー信頼度無さすぎだなと笑わずにはいられませんでしたが、その後すぐに戻って来ていたので誤解もすぐに解けたのねと安心しました。
30代女性
浮遊霊であるフユニャンは、身体が浮いているだけではなく、その発言までも全てがフワッとしていて、相手から質問されて困った時には「飲み込んでくれ」が口癖だったけれど、それを本気で受け取ったコマさんが食べようとしていたシーンは、コマさんの純粋さが現れていて、思わずくすりと笑わされてしまいました。
40代女性
せっかくフユニャンに戻ったというのに、吸い込んだであろうプレゼントを取り出す為に、空気を入れてまたデカニャンに戻す本末転倒ぶりに苦笑い。子供達へプレゼントを渡す為にはこれしかないんだよと、ケータの友達全員を呼び出して全員サンタで配り終わったけれど、それがお尻の穴から出て来た真実は言わないでおこうと固く心に誓いました。
20代男性
ようやく妖怪サンタ当番になれたと喜んでいたフユニャンだったけれど、気を張りすぎていつの間にか眠ってしまい、目が覚めたら皆へのプレゼントが消えて、俺がデカニャンになっていたんだ!と、その犯人は悪人面のお前だと1番に疑われたウィスパーには同情すると共にやっぱりかと笑ってしまいました。
20代男性
クリスマスという華やかな時にも必ず何かが起こってしまうケータの状況はお気の毒で同情的になってしまうものの、普段の生活態度があまりよくないだけに自業自得という感じを受けてしまうため仕方なしと面白くて笑わせてもらう。

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第37話

【さいの目入道とすごろく勝負!】
お正月といえば、やっぱり凧あげ。ケータがお父さんと、どっちが高く凧をあげられるかの勝負をしようとすると「やっぱやーめた!」と、お父さんは羽根つきをやろうと言う。いざやろうとすると、今度は「やっぱキャッチボールだ」とグローブを構えはじめた。こんなに気まぐれな行動をするのは、絶対におかしい!と妖怪ウォッチで照らしてみると、妖怪“さいの目入道”の仕業であった。この妖力は強力で、ついには妖怪たちを巻き込んだ、とんでもないすごろくが始まる!

【妖怪七草がゆを食べよう】
どうやら、意識高い系妖怪の間では、「妖怪七草がゆ」というものが流行っているらしい。お料理係はふぶき姫。ジバニャンとウィスパーは食材調達係として任命される。ふぶき姫からの要望に応えようと一生懸命、食材を手に入れようとするが、それはとんでもない食材ばかり!
「妖怪七草がゆ」は無事に完成するのか!?そして、気になるそのお味は!?

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~あけましておめでとう~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】

Youtube GYAO!
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
シを投げて妖怪正月すごろくで上がれば元の世界へ戻してやるぞと、マス目の内容もサイコロの目も気まぐれ続きなすごろくだったけれど、お父さんと遊びたかったなとケータが呟いたことに感動して、一気に100マス進んで上がることが出来たという、ある意味最後まで一貫して気まぐれだったさいの目入道に苦笑いでした。
30代女性
今年の正月は、まったくお正月らしさがなく慌ただしく過ぎ去っていったので、お正月らしさを味わえてよかったです。
妖怪たちを巻き込んだすごろく大会が、すごく面白かったですね。あと妖怪七草がゆが流行っているとか、みんな渋い。
40代女性
お正月と言えば、凧揚げだがケータも父親と凧揚げするのを楽しみにしていた。
ケータは父親に負けないぞと張り切って高く上げようとしていたの気持ちはよくわかる気がした。
だが、父親は負ける事を嫌がったのか、違う事をやろうと言い出したが、どうやら違う理由だったのは驚いた。
20代男性
令和時代を楽しく遊び生きているケータなのにお正月の昔ながらの凧上げや羽根つきをしようとしている所が面白く、現代っ子ながらもお父さんと共に遊ぼうとする姿を見ると心が優しい男の子なんだなとホッコリとさせられたが、見ているチビッ子たちは全く凧上げや羽根つきなんてしないだろう。
20代男性
意識が高いというのは妖怪の間でも浸透しているようで、妖怪七草かゆが流行っていたのは面白い。
これを作ろうとしたのが、ふぶき姫なのだが、その材料を集めるのにジバニャンやウィスパーがこき使われていたのは仕方ないと思った。
ふぶき姫に作れるのか疑問だった。

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第38話

【無茶ぶりっ子トレーニング】
ケータが部屋でゴロゴロしていると、隣のフミちゃんの家から話し声が聞こえてきた。どうやら、友達たちと好きな男子のタイプの話をしているようだ。これは、超A級情報!聞こえてくるタイプになれるよう頑張るケータであったが、その内容がなんかおかしい。それは、妖怪“無茶ぶりっ子”の仕業で、フミちゃんに取りついてケータを遊んでいるだけであった。だまされたケータは怒り、妖怪を召喚して退治しようとするが、無茶ぶりっ子の妖力は強く、無茶ぶり具合はどんどんエスカレートしていって・・・

【りゅーくん 転職のススメ】
ジバニャンが、腹巻の中に隠しているチョコボーを探すが、どこにも無い。するとそこへ妖怪“りもこんかくし”が現れる。今やリモコンがなくても、声で指示をするだけでテレビが自動的につく時代。引退を考えた時に凄腕占い師・りゅーくんに出会い、リモコンの代わりにチョコボーを隠すという才能を見つけてもらったらしい。それに困ったジバニャンは、りもこんかくしを連れて、りゅーくんの元へと向かうが・・・

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~パズル~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【ひと狩りいくズラ!~さとりちゃん~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
主人公が給食のカレーについて、ルーをすくう場所によって肉の量が違うなど熱く語っていたのですが、とてもそれわかると言う所が多くて見入ってしまいました。それにいつもの表情とは違って何か悟ったような表情をずっとしていて面白かったです。
30代女性
完璧執事妖怪セバスチャンが大掃除を手伝い直ぐに奇麗になり学校の宿題も手伝ってもらい直ぐ終わってるのを見て完璧執事妖怪がほしいと思いました。しかしいきすぎた完璧さゆえ数ミリ単位のズレも許されないようでなんでも過度は良くないなと思いました。
40代女性
主人公がゲームセンターのUFOキャッチャーで試行錯誤しながらお菓子の商品を取ろうとするのですが、なかなか取れないけどやめられない所なつかしくてUFOキャッチャーをしたくなりました。しかし妖怪を呼び寄せてまで必死になってた所は面白かったです。
20代男性
主人公が300円の所持金で遠足のお菓子を何を買おうか真剣に考えてたのですが、安くて量がたくさんあってせんべい系じゃなくてみんなとシェアしやすいお菓子を選ぶところなど子供の頃を思い出してとても共感して面白かったです。
20代男性
まずフミちゃんとケータの家が隣な上に、窓を開けたら会話が丸聞こえな程に部屋がめっちゃ近くてびっくり。そりゃこの中なら誰がタイプ?と聞こえたら、窓際ギリギリまで寄ってバレないように聞き耳を立てるのも仕方がないよねと苦笑いです。

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第39話

【肩凝りってつらいの?】
ケータの部屋にお父さんがやってきた。どうやら肩こりが辛く、ケータに肩を叩いて欲しいと言う。そこで肩を叩いてあげるも「もっと叩いてくれよぉ!」とかなり辛そうな様子。それは妖怪「かたのり小僧」の仕業であった。このままでは、お父さんが可哀そう。そこでジバニャンを召喚して退治させようとするが、鉄より硬くさせたお父さんの肩を盾に応戦。さらに、ケータにまで肩こり地獄にさせようとして・・・

【デリバリー!『ウーバー妖ツ』をはじめよう!】
妖怪の世界でも、デリバリーが流行っているらしい。そのサービスこそが「ウーバー妖ツ」。食べ物以外のものもなんでも運び、妖怪なら誰でも配達員になれるという。それを知り、大儲けをしてチョコボーをいっぱい買おうと、早速配達員に応募するジバニャンとウィスパーであったが、その注文内容はとんでもないものばかりであった!

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~ピザ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】
【妖怪劇場~北風と太陽~】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“かたのり小僧の肩こりにする方法が、道路工事の方法みたいでちょっと面白かったです。しかもダンベルと合わさったら、かたのり親方になっていて喋り方も可愛い。
最終的にはケンシロウになったジバニャンのツボ押し奥義で解されたけど、あの短時間でツボを勉強してきたほうが凄いわ。”
20代女性
妖怪も進化系があるのか!と、かたのり親方へ変貌を遂げた姿には笑わされましたが、ケータもウィスパーも恐るべし四十肩の苦痛を味わって、最後はケータパパに肩たたきをしてあげていたので、かたのり親方の存在も親孝行の思いを進化させたのねと座布団をあげたい気分になりました。
40代女性
ケータが妖怪たちと関わりがあるだけに仕方がない部分はあるのだが、何かと起こってしまう妖怪が関した騒動は妖怪がやっているもののケータが引き寄せている気がするために、全ての原因はケータがいるから起こるとも言えてしまうだけに妖怪のせいとは言い切れないと見えてしまう所が愉快だ。
40代男性
“肩こりが酷い状態のケータの父親はケータに肩を叩いてくれるように頼んできた。
ケータは仕方なく、父親の肩を叩くのだが、何か様子がおかしいと思った。
父親はケータの叩いてくれているのに満足できないようで、さすがにこれはおかしいと思うのは当然だと感じた。”
40代男性
“デリバリーが流行っているのは、人間の世界だけではなかったのは面白い。なんとそのデリバリーサービスの名前がウーバー妖つという完全にどこかで聞いたような名前で笑ってしまった。しかも、食べ物以外にも運んで商売出来るのは意外に思った。 

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第40話

【お願いお願い!一生のお願い!】
ある日突然、ケータのお願いをみんなが叶えてくれるようになる。優しくプリンをくれたり、片付けを代わりにやってくれるクラスメイト達。百発百中で願いが叶うことにご満悦のケータであったが、それは妖怪「ミカエリ」の仕業であった。どんな願いでも叶えてくれるが、その代わりとして何倍もの見返りを要求してくるミカエリは恐ろしく、とんでもない事態が次々と起こる!

【オロチのマフラー】
オロチが首にまいている双頭オロチマフラーが、どんな呼びかけにも反応せず無反応になってしまった!自身の妖気から生まれたこともありオロチはショックを受ける。そこで偶然通りかかったうんちく魔に相談したところ、オーラのプロに会いに行くことを進められる。オロチは双頭オロチマフラーを復活させるため、オーラのプロに会いに行くことを決意するが・・

【妖怪ニャハ体験】
【4コマさん~サナギ~】
【発表!妖怪似顔絵記者会見】

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

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第41話

【☆アニメ動画視聴感想☆】

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『妖怪ウォッチ♪』期待の声

以前からわがこと一緒に楽しませてもらっていました。一時期は家族の口ぐせがもんげーになるほどハマってた作品の待望の復活という事で、今から家族ワクワクしながら待っています。またジバニャン、ケータ、ウィスパー、コマさん達と楽しくもバカバカしい日常を見せて頂けるなんて嬉しいです。各キャラクターの声優さんたちのコメントにもありましたが、今回の番組タイトルには「♪」マークを冠し、時には笑いを誘い、時には少し感動するお話まで…子どもから親、アニメファンまで幅広い世代の方に喜ばれる、明るく楽しい作品にという思いが込められているということで、待ち遠しいです!(30代男性)

妖怪ウォッチがとんでもないほど面白いことはわかりきってはいます。しかしながら、世間的に見たら「子ども向けアニメ」と思われているのが現状です。そのな現状を変えるためにも、このアニメではとことん力を入れて、大人の心にダイレクトに響くような作品になっていることを期待しています。世代を問わずに楽しめる作品こそが神アニメと呼ばれるに相応しいと思っているので、是非ともこの妖怪ウォッチもその仲間入りを果たしてほしいと願っています。(20代男性)

世間を話題にさせた妖怪ウオッチが、さらにタイトルの語尾に「音符マーク」をつけて、明るく楽しいアニメにパワーアップしたというので、どんな明るいストーリーへと進化したのかとても期待がかかります。登場するメンバーはそう変わらずとも、ジバニャンとコマさんの可愛らしいコンビの活躍を見るだけで元気になれそうな予感がします。昔の妖怪ウォッチを思い出しながら、新たなストーリーが以前とどう変わったのかという点にも注目しながら視聴できることを楽しみにしています。(30代女性)