(2020.10.1)「リーチサイト規制」に関する法改正に基づき、一部リンクを削除しました。

やくならマグカップも

\この作品を見るならココ!/
配信サービス 配信状況 無料期間

見放題
31日間無料!

※このページは2021年4月現在のものです。

放送 2021年春
話数  ー
制作 日本アニメーション
声優 神野銘:宮本侑芽
有川ユン:石毛翔弥
ペロ2:久野美咲
ユング:釘宮理恵
加藤侍:木内太郎
大滝吾郎:高木渉
金原さとみ:竹内絢子
佐藤隼也:阿座上洋平
山本常友:浦山迅
鹿子行江:小岩井ことり
海建宏:鈴村健一
李桂英:幸田夏穂
マキタ・K・中川:手塚ヒロミチ
ベイラ・バーン(BB):置鮎龍太郎
リーナ・バーン:小野寺瑠奈
マイケル・スティーブン:三宅健太
ティルダ・ミラー:磯辺万沙子
松原美保:志村知幸

ストーリー

陶芸って、地味ですか?脱サラした父親とふたり、幼い頃に亡くなった母の故郷、岐阜県多治見市に引っ越してきた豊川姫乃(とよかわひめの)。母の母校に通うことになった姫乃はクラスメイトの久々梨三華(くくりみか)に誘われ、一緒にある場所へ向かうことに。向かった先は陶芸部! そこで初めて母が伝説の陶芸家であったことを知り、姫乃は陶芸の世界に引き込まれていく-。陶芸部のムードメーカー 久々梨三華(くくりみか)。いつも部室に入りびたっている個性派女子 成瀬直子(なるせなおこ)。有名な陶芸家の祖父を持つ、陶芸部部長 青木(あおき)十子(とおこ)。個性豊かな仲間たちと繰り広げる、明るく楽しい陶芸ライフ! 陶芸に魅せられた女子高生たちによる、ゆるかわ陶芸ストーリー!

みどころ

美濃焼が有名な岐阜県多治見市の学校という事で、陶芸部がメイン舞台となっています。主に4人の個性的な少女たちが繰り広げる青春物語です。主人公の豊川姫乃が転校してきて、クラスメイトに誘われ陶芸部に入る事で、小さな時に亡くなっている母の事が段々と分かってくるところも見どころだと思います。その事もあり、徐々に「陶芸」にのめりこんで行く展開も楽しみな所です。美濃焼でも有名な土地柄なので、当然その部室である場所には窯とか制作室もリアルな感じで描かれていると思うので、その制作風景も見どころと思われます。その部室に集まってくるメンバーも、カワイク個性的な様子なので、彼女らはどんな物を作り出すのか、また家族との絡みも色々と出てくると思うので、その進行も興味深く観ていきたいと思っています。

TOPに戻る↑

\この作品を配信中のおすすめサービス/
配信サービス 配信状況 無料期間
dアニメストア ×
未配信
31日間無料!

見放題
14日間無料!
×
未配信
2週間無料!

⚠️AbemaTVやニコニコ動画などの完全無料配信はありません。

注意事項

違法サイトを利用してアニメなどを視聴すると、ウイルスに感染する可能性があります!

\ウイルスによる危険性/⇦ここをクリック

感染したことに気がつきやすい被害

  • パソコンや各種ソフトウェアが突然動かなくなる
  • 画面上に意味不明なメッセージやアダルト広告のメッセージが表示される
  • 画面上の表示が崩れる
  • ファイルが勝手に削除される
  • インターネットで最初に表示されるページが変わってしまう

感染したことに気がつかない被害

  • ウイルス付きのメールを勝手に大量に配信されてしまう
  • パソコン内の写真などのデータを勝手に配布されてしまう
  • パソコン内のクレジットカード情報などの個人情報を盗まれてしまう

【引用 正しい知識で正しく対策!ウイルス対策入門】

 

上記のように、あなたが気付かないうちにウイルスに感染している可能性もあります…。

ウイルスが心配だけど動画は視聴したい!という方は、安全な動画配信サービスの利用がお勧めです。

 

動画配信サービスがおすすめの7つの理由

  1. ウイルスの感染の心配なし!
  2. 無料お試し期間がある!
  3. 月額料金が安い!
  4. オフラインでどこでも動画が見れる!
  5. 取り扱い動画が豊富!
  6. DVDよりも画質が良い!
  7. それぞれのサービスでオリジナル作品が見れる!

 

お試し期間中に解約すると料金はかかりません。

第1話『はじめまして!陶芸部』

高校入学当日、亡き母が作ったマグカップを並べ自己紹介する姫乃。すると、母の作品を知っていたクラスメイトの三華に陶芸部に連れて行かれる。知るはずのない土の匂いに心を惹かれた姫乃は、初めての陶芸に挑戦することにー。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
姫乃が部活をすると言った時は「やりたいことはやった方が良いよ」と優しい笑顔で後押ししてくれた父親・刻四郎だったけれど、陶芸部だと聞いてご飯を食べるのを止めて、仏壇の前に行ったのは、応援する気持ちともう見逃さないとの覚悟の為だったんだろう。
30代男性
“姫乃は高校入学で登校するのだが、個性的なクラスメイトが多いと思ったが、姫乃のも負けていなかった。
父親が倒産したといきなりぶちかましていたのは面白い。
父親と一緒に東京から引っ越してきた事なども説明していたが、明るい性格なのが幸いしていたと思う。”
20代女性
“東京から引っ越してきた姫乃は高校入学でクラスメイトと陶芸部に連れて行かれる。
姫乃は母親が伝説の陶芸をする人だったが、姫乃が4つの時に亡くなったと話すと場が暗くなった。
ときしろうという店もかなり個性的なお店で時間がゆっくり流れているように感じた。”
30代男性
“姫乃は東京から父親の会社の都合で引っ越してきた。
高校の入学でクラスメイトの三華に陶芸部に連れて行かれるが、姫乃の母親が伝説の陶芸師だった事で盛り上がる。
だが、母親はすでに亡くなっており、陶芸を体験させてもらうのだが、楽しそうにしていたのが印象に残った。”
30代男性
“姫乃は高校のに入学したのだが、クラスメイトに変わった子がおり、その中で三華に誘われて陶芸部に向かう。
そこの匂いに何か懐かしさを感じた姫乃は、陶芸を始めて触れる事になるのだが、陶芸が楽しいと思うのは血筋から来るのかと思った。”

TOPに戻る↑

第2話『陶芸部はとーげんきょう』

陶芸部に入部した姫乃は、焼き物が作れるか不安になっていた。初心者の姫乃は、十子と三華に焼き物には色々な種類があって、街中のあちこちにもあることを教えてもらう。焼き物は特別なものではなく、常に身近にあるものなんだ!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
日本全国の焼き物を紹介してくれて参考になります。分布を見ると有名な焼き物は西日本のほうが多いですね。陶芸部員は今のところ3人ですが顧問は担任の先生なので姫乃としてもやりやすいでしょう。それにしても焼き物の町だけあって多治見のあちこちにあるものですね。容器だけでなく多用な焼き物があるのは面白いです。
20代女性
入学してから、姫乃は陶芸部に入っていた。だが、相談したい事もあったが、とりあえず部室に来ていた。部室で待っていると汚いので、掃除をおこなうのだが、誤って湯飲みを落としてしまう。割ったと思っていたが、実はそういう作りになっているのは驚いてしまった。
20代女性
姫乃は結局、陶芸部に入部したはいいのだが、なんだかプレッシャーを感じていた。姫乃は直子に相談しようと思っていたが、直子は別の部に行ってしまったのは残念だった。気が付くと部室が汚いので掃除しようとしていたが、湯飲みを割ってしまったと焦っていたが、元がそうなっているのは一安心だと思った。
20代女性
あれから姫乃は陶芸部に入ったのだが、自分が何が好きなのかよくわからなくなっていたように思う。直子に相談しようにも、レスキュー部に行ってしまった。部室に来たが、どうしたらいいのかわからなくなっており、部室の掃除をしていたが、三華たちが入ってきて、地図を書き始めた。三華の地図がうまいのは笑ったが、陶磁器の生産地を書き込んでいたのはすごいと思う。
20代女性
工芸品というのはかなり有名で伝統的な作品でもあります。なのでマグカップも特産品として有名で今回もマグカップについて紹介していました。伝統的な品の数々を知ることができて大変いい気分になることになりましたね。

TOPに戻る↑

第3話『おさななじみだもん…ね』

陶芸に打ち込む姫乃の傍らで直子と騒いで遊んでいた三華は、十子に怒られ部室を飛び出してしまう。十子は三華のいない部室で、自分には無い自由な発想を持っている三華への憧れを話す……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
今回も前半はマグカップつくりの陶芸部の皆の様子が描かれていて、後半からは声優さんたちの陶芸ロケが放送されていました。本作品を見れば伝統的な陶芸品の技術をタダで勉強できるという破格なものとなっていましたね。次回も陶芸を学びたいと思います。
20代女性
“姫乃は陶芸部で土を弄るのだが、足で土を練るような作業があるのは初めて見たと思う。
力があれば腕でやるようだが、女の子にはきついように感じた。
自分で何を作るのか考えていると、刻四郎がカレーを作っていたが、おかしなメニューで面白いと思った。”
20代女性
“陶芸部に正式に入部してからは、毎日が土をさわって過ごしていた姫乃だったが、作った作品を焼いてみる話が十子から出ていた。
だが、焼くと作った大きさが変わるらしく、難しいと説明を受けていた。
姫乃は何を作るか自宅で考えていたが、なぜかカレー皿の案が出ていたが、刻四郎が店で出すカレーを作っていたのが原因だったのは面白い。”
20代女性
“陶芸部に正式に陶芸部に入った姫乃だが、部では土を弄っている時間がかなり長いようだった。
ろくろで作業するのは難しいらしく、かなり力を入れて作業しているように感じた。
自分の作品を焼くのはかなり楽しいんだろうなと思った。”
20代女性
“姫乃は陶芸部に正式入部してから土と戯れていた。
陶芸の方法も色々とあるようですが、姫乃はろくろで作業するのがやりがいがあるようだった。
十子から、そろそろ作った物を焼いてみると聞かれて、姫乃は湯飲みを作ってみたいというが、焼くと縮むので大きさがわからないのは意外だと思った。”

TOPに戻る↑

第4話

 

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性

TOPに戻る↑

『やくならマグカップも』期待の声

陶芸は昔から興味があり旅行先で体験する程度でしたが、学生時代に「陶芸部」があったなら絶対に入部していたと思うので、少女たちの部活動シーンとその青春の物語が繰り広げられる事に、自分の学生時代を振り返りながら懐かしくも新鮮な気持ちで観ていけると思っています。その陶芸部では、制作と釉薬掛けや窯焼きの専門的な事も織り込まれると思うので、楽しく観ながら毎回美濃焼を基本とした陶芸の知識も得られるものと期待しています。 (50代女性)

日本独自の古式ゆかしい素晴らしい伝統をこれからの世に語り継いで残していくためにもこのアニメには頑張ってほしいと思います。いかに陶芸が面白いか、奥が深いのかを極めて細かく丁寧に視聴者に教えてくれるような本格的で教養的な内容になっていることを望みます。また、地味にも見える陶芸に熱を燃やす可愛らしいキャラクターたちにも注目したいと思います。そして、彼女たちが陶芸の魅力を余すことなくたくさん伝えてくれることを楽しみにしています。(30代女性)

ちょうど個人的に陶芸に興味を持っていたので、陶芸がテーマのアニメだと知って驚きました。「やくならマグカップも」という気持ちにすごく共感できるので、タイトルからもう期待してしまいました。最近、殺伐としたアニメや、シリアスなストーリーのアニメ作品ばかり見ていたので、このアニメは私にとって癒しになるのではないかと予感しており、そういう意味でも期待しています。絵柄も柔らかくて、とてみ見やすそうなアニメだと感じました。(20代女性)

幼いころに亡くなった母親が伝説の陶芸家だったことで陶芸の世界に惹き込まれていく主人公が、陶芸の魅力やその奥深さを、かわいいアニメーションを通して紹介してくれることに期待しています。普段あまりなじみのない陶芸というものが、どんな形で、どんな想いを乗せて作られているのか?作り手の思いも感じ取りながら、その工程が見れることを楽しみにしています。さらに、陶芸に出会って主人公の生活がどう変わっていくのかにも注目しています。(20代女性)