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Vivy -Fluorite Eyeʼs Song-

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※このページは2021年5月現在のものです。

放送 2021年4月3日(土)より23:30~
話数 全13話
制作 WIT STUDIO
声優 ヴィヴィ:種﨑敦美
マツモト:福山潤

ストーリー

“ニーアランド”、それは夢と希望と科学が混在したAI複合テーマパーク。
史上初の自律人型AIとして生み出され、施設のAIキャストとして活動するヴィヴィは日々、歌うためにステージに立ち続ける。しかし、その人気は今ひとつだった。
――「歌でみんなを幸せにすること」。
自らに与えられたその使命を果たすため、いつか心を込めた歌を歌い、園内にあるメインステージに立つことを目標に歌い続けるヴィヴィ。

ある日、そんなヴィヴィの元に、マツモトと名乗るAIが現れる。

マツモトは自らを100年後の未来からきたAIと話し、その使命は「ヴィヴィと共に歴史を修正し、100年後に起こるAIと人間との戦争を止めること」だと明かす。

果たして、異なる使命を持つ2体のAIの出会いは、どんな未来を描き直すのか。

これは<私>が<私>を滅ぼす物語――

AIの『歌姫』ヴィヴィの、百年の旅が始まる。

WIT STUDIO×長月達平×梅原英司

エンターテイメントの名手たちが、引き寄せあった絆で紡ぐSFヒューマンドラマ、ここに開演。

みどころ

進撃の巨人や甲鉄城のカバネリなどの高度なアニメーション制作で知られているWIT STUIOが数人での会話から面白い作品をと考えてプロジェクトが始まり、ライトノベルの作品のRe:ゼロから始める異世界生活や構成と脚本を担当した戦翼のシグルドリーヴァを生み出したライトノベル小説家の長月立平さんと、実写映画の静かな雨やアニメーション映画の劇場版ポケットモンスター みんなの物語の脚本を担当、劇場リミックス雲天に笑う外伝シリーズの構成で手腕を発揮している梅原英司さんの2人が、Re.ゼロから始める異世界生活のアニメーション作品と同じように原案と脚本を担当する所が魅力な見どころで、詳細な内容は明かされていないものの、物語をイメージしたビジュアルポスターはメインキャラクターであろう長髪の人物が背中を向けて歩いて行く先に、左右に分けられた惨劇を思わせる建物の崩壊と煌びやかな建物の対照的な構図に、私が私を滅ぼす物語と記されている意味深な文言は最大の見どころになりそうです。

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第1話『My code』

My Code -歌でみんなを幸せにするために-
「私の使命は、歌で、みんなを幸せにすること」

史上初の自律人型AIとして生み出され、複合テーマパーク”ニーアランド”で活動するヴィヴィ。「歌でみんなを幸せにする」という使命を与えられたヴィヴィは、ステージで歌っている最中、マツモトと名乗るAIの接触を受ける。困惑するヴィヴィに、マツモトは「共に歴史を修正し、100年後に起こるAIと人間の戦争を止めてほしい」と協力を求め――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
街が崩壊して至るところに死体が転がっている。題名だけではこんな残酷な始まり方だと想像してなかったので、かなり衝撃を受けました。「お困りですか」と親切そうに声を掛けたあと、その相手を殺していたのもAIだったのかな。
30代男性
「マツモト」がすごくかわいいですね。かなり辛辣ですがなんたってクマの姿なので毒を吐いてもなぜか許せます。しかも容赦ないです。ヴィヴィはAIなのにすごく感情が豊かなんですね。AIには見えないですね。でも冗談を真顔で返すあたりがクスっと笑えます。
20代女性
“冒頭からAIと人間の戦争を見せられたわけだけど、想像以上に残虐的というか、AIが一歩的に攻撃してくる恐ろしい世界ですね。
だからこそ、現代のまだ平和でAIと人間が共存している世界観とのギャップが凄くて、一気に物語に引き込まれました。”
30代男性
序盤は何が起きているのか全く理解できませんでしたが、ストーリーが進むに連れて何となく把握できました。人間が主人公でなく人型AIロボットが人類を救うという発想はなかなか斬新です。予想よりもハードな内容となりそうで見ごたえがありそうです。人とAIの関係をどう描いていくのか興味深いストーリーとなっていくでしょう。
30代男性
aiの暴走しうる未来を回想していく、ヴィヴィの振る舞いに惹かれるものがありましたね。戦いと歌をこなすヴィヴィはなんだかかっこいいキャラクターだと感じました。ヴィヴィがこれからどのように世界を救って行くのかに注目したいです。

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第2話『Quarter Note -百年の旅の始まり-』

「ここから、あなたの100年の旅が始まるんです」

100年後に起こるAIと人間との戦争、その原因の一つである政治家・相川議員の死。その悲劇を回避するために動くヴィヴィとマツモトは、相川議員を急襲する、反AI思想を持つテロリスト集団「トァク」と対峙することとなる。しかし、歌うために作られたヴィヴィに対抗手段は少なく、トァクの猛攻に次第に追い込まれることとなり――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
歴史を変える為に未来から来たマツモトの指示に従う事にしたヴィヴィは相川議員を守ろうと戦うけど元は歌姫だから戦闘には向いてないみたいですね、マツモトは軟弱と言うなんてちょっと冷たいです。マツモトは未来のAIなので色々と出来るのは凄い、戦闘プログラムをインストールしてくた方が良いと思うけどヴィヴィは拒否して歌に影響が出るかも知れないと不安になる気持ちも分かります。緊迫した状況なのにマツモトと意見が微妙に合わなくてハラハラします、ヴィヴィが人間を守ろうとするのをマツモトが理解出来なくて余計な事をするなとヴィヴィを壊してまで止めた時は怖かったです。未来を守るために大事な物を見捨てなきゃいけないなんて辛い100年になりそうで何が待っているのか楽しみです。
40代女性
“AI命名法の立役者である「相川ヨウイチ」を護衛するためテロリスト集団に単身で挑む「vivy」。
「マツモト」のバックアップを受けなんとか相川を逃す事が出来た。
だが、代償は大きく1話で知り合った少女は飛行機事故で亡くなってしまう。
マツモトは未来を変えるためにただタスクをこなす。そのための道具としてvivyを利用しているだけという見た目に反して機械的な部分があります。
vivyは「 いつまで生きるかじゃない どう生き続けるか」と言うほどAIなのにより”生”に対して人間よりも人間らしい感情を持ったAIです。
この2人(AIだから2体?)が100年間でどのように考えが変わっていくのか、オリジナル作品という事で先の展開が気になります。”
40代女性
クマのぬいぐるみ姿のマツモトには、その風貌で誤魔化されていたけれど、100年後のAI戦争とは関わりがないことを変えることは許さなくて、唯一自分の歌を楽しみにしてくれていた女の子を救おうとしたヴィヴィを、重機になって阻止した姿には、根底にある冷酷さを見せつけられた気がしました。
40代女性
相川よういち議員の命を狙っていた「トァク」メンバーのことを、体を張って命を救ったヴィヴィの姿を見ていると、本当に「たまたまお払い箱になって、体が残っていたから選ばれただけ」なのかな?と疑問を感じてしまいました。
40代女性
ヴィヴィに助けられた「トァク」メンバーが「AIに命を救われるなんて…」と悔し涙を流していたのが印象深くて、100年後のAI戦争のきっかけになると言う「命名法」だれど、そのことを今知らないはずの彼らは、何故今阻止しようとしているのかが気になりました。

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第3話『愛執の皇女』

鬼奪天工は、彼を異世界から脱出させる対価として、婁震戒を治療し機械の義手を提供する。しかし土壇場で裏切られ、婁は鬼奪天工を異次元に置き去りにしたまま魔宮殿へと帰還、あらためて七殺天凌の捜索を再開するのであった。

一方、浪巫謠と再会した嘲風は、愛憎の感情が極まり浪に斬りかかる。棄てられた女の情念に同情してしまった浪は、敢えてその刃を受け、負傷してしまう。凜雪鴉、殤不患、捲殘雲が割り込んで浪を救出するものの、逃げ場のない宮殿の中で追いつめられる四人。だが彼らに退路を用意したのは、殤とも面識のある西幽の将軍だった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“歴史の記録だけを見ていては分からないことがあるっていうのは事実で、
今回犯人とされてしまっているセストラはヴィヴィの言うとおり犯人じゃないんですよね。
ルクレールがすべての元凶なわけだけど、処分されてしまったし、
今回の歴史を変えるのも中々一筋縄ではいかなそうです。”
40代男性
主人公のヴィヴィが秘書のような格好をして施設に潜入捜査する展開にスリルを感じました。いつもとは違う格好のヴィヴィが可愛かったです。ロボットながらも社長の思いを引き継いで会社存在のために活躍する女性アンドロイドの生き様を美しく描いている点も良かったです。
30代女性
あれから一気に15年も経っていたことになっていて、不必要に歴史に関わらない為に眠っていたと言っていたマツモトだったけれど、でも相変わらずクマのぬいぐるみを選んでいたのは、案外気に入っているからなのかな。
20代女性
“今はマツモトとヴィヴィが考え方の違いで対立しているけれども、今回の事件の首謀者が本当は誰だったか。
どうして起きたのかっていうことが判明したら、少しはお互いに歩み寄れるかもしれないですね。
それにしても一気に数十年経つとは、結構100年後も早いのかも。”
20代女性
“ヴィヴィからすると人間もAIも同じ命なんですよね。
だから歴史が正しいと分かっていながらも、そこで起きた原因までもが正しいかどうかは自分で判断したいと。
そこがマツモトと違うから、ちょいちょい対立するんだろうけど、
今回モモカの妹に出会ってしまったことで、ヴィヴィには絶対宇宙ホテルを守る理由ができてしまいましたね。”

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第4話『魔剣の行方』

魔剣目録の引き渡しを要求する萬軍破だが、殤不患が拒否したことで剣を交えることになる。そこへ七殺天凌を探して出現した婁震戒が割り込み、乱戦に。重傷の浪巫謠を窮地から逃がすため、ある者は囮に、ある者は敵の足止めに踏み留まり、殤たち一行は西幽の荒野で散り散りになってしまう。

一方その頃無界閣では、殤たちの行方を捜していた刑亥が、婁が紛失した七殺天凌を、偶然にも見つけ回収する。かつて魔族だった七殺は、刑亥とは旧知の仲だった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
エステラだと思われていたAIは、全く同じに作られた双子のエリザベスだった。でも、自由に過ごしていたエステラとは違い、エリザベスはあくまでエステラの経験したデータを稼働出来るかだけの入れ物として存在していて、半年後に廃棄されていた事実は残酷でした。
40代男性
AIを滅ぼしたくてたまらなかったトァクが、完全に壊れきっていなかったエリザベスに、命を吹き込み生き返らせた皮肉。例え自分が死ぬことになっても、利用されているとしても、意味を持たせてくれたとマスターに忠誠を誓っていたエリザベスの姿は、人間にしか見えませんでした。
30代女性
ヴィヴィのことが大好きだった姉・モモカの思い出の品を持っていたユズカに対して、私はヴィヴィではないと嘘を付いていたけれど、最後には正直に告白して、モモカとの思い出も語り合えて、ユズカの命を救うことも出来たので、本当に良かったと心の底から思いました。
20代女性
宇宙を漂う船内で起きる大事件が迫力満点に描かれていてよかったです。ヒロインたちの表情がとてもリアルに描かれていてよかったです。エステラが秘められた本性をあらわにしてヴィヴィと対戦するアクションシーンは迫力があって楽しめました。
20代女性
“AI大嫌い集団のトアクが毎回いろいろな事件に関わっていたせいで、正規の未来では、
AIと人間の戦争が起きているとか、ちょっとした皮肉ですね。
今回の主犯格であった男性は、最初は分からなかったけど、ビルの崩壊の時にヴィヴィが助けた男性でしたか。
この人も今後の物語の鍵になりそうだけど、AIの使命を全うするという気持ちには毎回感動させられます。”

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第5話『Sing My Pleasure -あなたを笑顔に-』

「あなたの笑顔も守りたい。あなたはAIを愛してくれているから」

『サンライズ』の事件以降、ヴィヴィのステージは日増しに観客を増やしていた。
そんなある日、ヴィヴィの前に再び現れるマツモト。彼はAIの発展が正史よりも加速していると告げ、その流れを阻止するべく、海上無人プラント『メタルフロート』の機能停止を新たな任務に設定。
二体はプラントの建設に関わった研究者の元へ向かう。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
正史で指輪の交換をしながら「あなたを一生守ります」と誓い合っていた冴木とグレイスの居た場所は、修正史では海上無人プラント「メタルフロート」になっている場所だった。元トァクだった博士が、何故AI賛成派となり、グレイスと結婚しようと思ったのか。
40代女性
メタルフロートは、本来20年後に出来るはずのものだった。冴木博士も、人類が追い付くまであの島には眠っていて欲しいと願っていたけれど、停止させるはずだったストレージをインストールしら、エムたちが暴走を始めたのは何故なのか。
40代女性
メタルフロートを停止したら、グレイスも停止してしまうことを冴木博士は理解して作っていたはずだし、彼がしようとしていることを、妻であるグレイスも気付いていたはずだ。マザーコンピューターに、またシスターズの姿があったことが非常に気掛かりでした。
40代女性
5年と1ヶ月と9日後にやって来たマツモト。やっと人類が追い付きましたと、キューブ型の姿になっていましたが、あのクマのぬいぐるみが女の子の部屋で動いたのは、一旦クマのぬいぐるみになってから、キューブ型へとマツモトが操作したのか、そこは不明瞭でムズムズしました。
40代女性
“さすがに3回目ともなると、ヴィヴィも前向きに行動してくれるようになってよかったけど、それだけエステラの事件がヴィヴィの中で衝撃だったみたいですね。
現にAI文化が変わっていくにつれてマツモトの来訪を待っていたみたいだし。
メタルフロートは、本来なら良い施設だったんだろうけど、ウイルスを注入してる際のMの臨んだ未来が消えていくのが悲しかったです。”

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第6話『Sing My Pleasure -あなたを愛する-』

「謹んでお受けします。末永くよろしくお願いします」

冴木博士から預かった停止プログラムを用い、『メタルフロート』の機能を停止させようとしたヴィヴィとマツモト。
しかし、プログラムは施設のAIの暴走を招き、島に攻め込もうとしていたトァクを迎撃――「AIによる人間への攻撃」の事実が生まれてしまう。ヴィヴィたちは攻撃されたトァクのメンバーを助け、暴走を止めるべく島の中枢へ走る。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
正史と修正史の違いは、ヴィヴィとマツモトの存在だけだと、そう言っているのはマツモトだけで、本当なのか嘘なのかも判らないけれど、ヴィヴィが「滅びの未来を変える為の、AIを滅ぼすAIです」と名乗ったことが、彼女の終わりへのカウントダウンフラグではないことを祈って願ってしまいます。
40代女性
正史での冴木とグレイスも、長くは続かなかったとマツモトは言っていたけれど、それでもやっぱり、グレイスが破壊されて、絶望した冴木博士が、結婚式を挙げる予定だった場所で、自殺するという修正史は絶対に見たくなかったです。
40代女性
絶対的原則だった1AI1使命は、エステラがサンライズの地球墜落を防いだ功績によって、例外的に捻じ曲げられたと冴木博士は告げていたけれど、本来なら書き換えられないはずの使命を、史上初で書き換えられたのがシスターズであるグレイスなのは、マツモトの言う「偶然」ではきっと無いんだろう。
40代女性
エムたちがサプライズでヴィヴィとマツモトを迎えてくれたことも、そこで歌った曲が「Single My Pleasure」だったことも、全てはメタルフロートのコアそのものが、シスターズであるグレイスだからなのかと、全てが冴木との思い出と重なっていたことで一層切なさが増しました。
40代女性
入院している自分のことを置いて、母親は新しい家族と共に国外に去ってしまった。そんな天涯孤独な自分のそばに寄り添い、抱き締めてくれたグレイスに対して、まだ少年だった冴木が特別な感情を抱いてしまうのは、当然のことのように思えました。

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第7話『Galaxy Anthem -歌でみんなを幸せにするために-』

「一生懸命歌います。――私が、私になれるように」

世界中の歌姫型AIを集めた祭典、『ゾディアック・サインズ・フェス』。
観衆にひと時の夢と熱狂を提供するその会場には、「小劇場の妖精」として脚光を浴びていたオフィーリア、彼女をはじめとした多数のAIが集められていた――。

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第8話

 

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『Vivy -Fluorite Eyeʼs Song-』期待の声

アニメーション制作が、あの「進撃の巨人」や「甲鉄城のカバネリ」を手掛けた会社と聞き、期待値がグンと上がりました。どういうストーリーのアニメなのか、タイトルやキービジュアルからはいまいちピンとこない点に逆にワクワクします。キービジュアルからも、かなり世界観が作りこまれた作品で、キャラクターや背景などが繊細に描かれていることが伝わってくるので、今からワクワクしています。進撃もカバネリも、BGMも非常によかったので、その点も期待大です。(20代女性)

甲鉄城のカバネリや進撃の巨人を世に出したWITSTUDIOがアニメ制作というだけで期待しかないなと思いました。他とは一線を画すような圧倒的な世界観を生み出してくれる制作会社なので個人的には絶大な信頼を寄せています。それでもって、脚本がリゼロを担当した長月達平さんと梅原英司さんなので期待はますます高まるばかりです。素晴らしい感性を持ったな彼らが作り出す壮大で心惹かれる最高のストーリーを画面越しでしっかり楽しめたら嬉しいです。(20代女性)