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東京リベンジャーズ

 

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放送 2021年4月10日(土)~
MBS・テレビ東京ほか
話数 全ー話
制作 ライデンフィルム
声優 花垣武道(タケミチ):新祐樹
橘 日向(ヒナタ・ヒナ):和氣あず未
橘 直人(ナオト):逢坂良太
佐野万次郎(マイキー):林勇
龍宮寺 堅(ドラケン):鈴木達央
場地 圭介:水中雅章
三ツ谷 隆:松岡禎丞
林田春樹(パーちん):木村昴
林 良平(ぺーやん):野津山幸宏
河田ナホヤ(スマイリー):河西健吾
武藤泰宏(ムーチョ):小野大輔
千堂 敦(アッくん):寺島拓篤
山本タクヤ:広瀬裕也
鈴木マコト:武内駿輔
山岸一司:葉山翔太
稀咲鉄太:森久保祥太郎
半間修二:江口拓也
清水将貴(キヨマサ):日野聡
長内信高:竹内栄治
松野 千冬:狩野翔
羽宮 一虎:土岐隼一

ストーリー

人生どん底のダメフリーター花垣武道(タケミチ)。中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向(ヒナタ)が、最凶最悪の悪党連合”東京卍會”に殺されたことを知る。事件を知った翌日、駅のホームにいたタケミチは何者かに背中を押され線路に転落し死を覚悟したが、目を開けると何故か12年前にタイムリープしていた。人生のピークだった12年前の中学時代にタイムリープし、恋人を救うため、逃げ続けた自分を変えるため、人生のリベンジを開始する!

みどころ

現在、フリーターとして過ごしている主人公は、中学時代に付き合っていた女性が悪党連合に殺された事実を知ります。そんな出来事を知った翌日、主人公は駅のホームにいたとき、何者かが自分の背中を押したことで線路に転落してしまうものの、意識が戻ると自身が中学生だった頃にタイムリープしていたのです。主人公は謎の状況に困惑しながらも、後に殺されることになっている恋人を救うために行動を開始するのでした。このアニメでは、タイムリープをしたことでかつての恋人が殺される前の状態に戻ることができた主人公が、どのような行動に出るのか?に注目でしょう。やはり殺される原因などを掴まないといけないわけですから、2度目の中学生の日々をどのように過ごしていくか?にみどころがあります。

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第1話『Reborn』

人生どん底のダメフリーターの花垣武道(タケミチ)は、中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人橘日向(ヒナタ)が犯罪組織“東京卍會”の抗争に巻き込まれて死亡したことを知る。突然の悲報に驚きながらも変わらぬ日常を過ごすタケミチだったが、駅のホームで何者かに突き飛ばされて線路へ転落。迫り来る電車に死を覚悟したが、目を開けると何故か12年前にタイムリープしていたのだ。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
ダメンズまっしぐらな人生の花垣は不良時代がナンバー2だったとイケていた時と話していただけに荒れた学生時代かと想像したのに見た目だけのクズだったとは、央人なの花垣となんら変わらないとはガッカリさせられ、ダメ思考はずっとじゃないかと突っ込みを入れたくなる。
30代男性
テレビのニュースで半グレ集団による抗争事件で一般人が犠牲になる状況を知って大変だと語っていたが、その部屋の中に溢れかえったゴミの散乱する荒んだ生活もトンでもなく、惨事と断言しても構わないと指摘してやりたい気持ちになった。
20代女性
学生時代の事を思い出したのかと思ったら、まさかのタイムスリップとはビックリで、恥ずかしくてならなかった不良時代とは笑ってしまい、大人になると全てを確りと理解できるだけに花垣の戸惑いはよくわかるだけに動揺する姿に爆笑させられた。
30代男性
過去に戻ってしまった花垣だけにその時代から全ての出来事を変えていく物語と単純に考えていたが、握手をした瞬間に元の時代に戻るという展開にはビックリ、タイムリープをしたと知っている者が2人となったという事は他にもタイムリープできる人がいるのかと今後が楽しみだ。
30代男性
フリーターでダメダメな主人公がタイムリープして大活躍する作品となっていました。やはり駄目な主人公が何か能力を手に入れて大活躍する様子は爽快ですね。何やらギャングの抗争に巻き込まれているようで今後が楽しみです。

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第2話『Resist』

ヒナタの弟・橘直人(ナオト)と握手した瞬間、現代へ戻って来たタケミチは、成長して刑事になったナオトと再会。東京卍會を犯罪組織に変貌させたキーマンである佐野万次郎と稀咲鉄太の出会いをタイムリープして阻止し、ヒナタを救って欲しいと頼まれる。しかし、未来を変えるため、再び12年前に戻ったタケミチを待っていたのは、東京卍會メンバーの清水将貴(キヨマサ)から奴隷のように虐げられる日々だった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
成長した直人の冷静沈着な姿にはビックリ、いきなり出会ったチャラい生き方をしていた金髪の花垣の話す言葉を信じていた事も驚きでしかなく、姉の日向が亡くなる可能性を感じていたのかと思うと気持ち悪い日々を直人は生きていたのだろうな。
30代男性
いきなり亡くなったはずの花垣がいきなりタイムリープという不思議な出来事になったのだが、その方法を解き明かしたのが直人という展開にはビックリしたが、直人は握手したことは直人から聞いたことで閃いていただけに全てを信じていたわけではなく、姉の日向が実際に亡くなってから気づいたのかと防げた可能性を捨てていた所が残念だ。
30代男性
花垣の中学生時代にイケていたと考えていた事が全く違い、ダメダメな人生だったという下っ端扱いの見た目だけの不良という情けなさであったのに、使われっぱなしの仲間を誇っていたが始めっから不良になるなよと言いたくなる。
30代男性
直人の思い付きのタイムリープの方法が握手というキッカケを知った花垣が過去に戻った瞬間にケンカが始まる展開にはビックリ、花垣がイケていたと考えた環境はケンカ賭博のファイターだったとはガッカリな状況で、これさえ忘れていた花垣は何にも覚えておらず頼りないにも程があると呆れてしまった。
30代男性
タイムリープとヤクザを交えた戦闘者ということで、かなり新鮮なものを感じたのでした。やはり東京リベンジャーズの設定は、かなり独特で面白いものを感じますね。組織を倒すために主人公のタイムリープを期待したいです。

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第3話『Resolve』

身体の弱い山本タクヤを守り、逃げてばかりだった自分を変えるため、キヨマサに無謀なタイマン勝負を挑むタケミチ。一方的に攻撃を受け続けても膝をつかず、ボロボロの身体で啖呵を切る姿は、キヨマサを動揺させる。そこにふらりと現れたのは、東京卍會総長の佐野万次郎(マイキー)と、副総長の龍宮寺堅(ドラケン)だった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ヒナタを救うためにやっと動き出せたタケミチの姿にはちょっとだけの成長が見られたが、さすがにそう簡単に上手くいかないモノだなと感じられる内容は現実的ながらボロボロな姿は痛々しく、表現がワンパターンかと思える所が笑えた。
30代男性
ヒナタを救うためにやっと動き出せたタケミチの姿にはちょっとだけの成長が見られたが、さすがにそう簡単に上手くいかないモノだなと感じられる内容は現実的ながらボロボロな姿は痛々しく、表現がワンパターンかと思える所が笑えた。
30代男性
顔がボコボコに腫れているタケミチに話しかけるヒナタの恋する乙女感のスゴさにビックリさせられ、不良に恋焦がれる年代かもしれないが抗争に巻き込まれた責任はヒナタ自身にもある気がしてならない状況に思えてしまった。
30代男性
将来のヒナタの悲劇を避けるために動いていたタケミチながら、過去のヒナタにいきなり邪魔させられる展開にはヒヤヒヤさせられ、タケミチの勇気が出せたというのはビックリで、災い転じて福となすという展開は面白い。
30代男性
クズな下っ端だったキヨマサを従えていたはずのマイキーは相当なヤバさを感じさせ、タケミチの学校にいきなり乗り込んできて授業中なのに連れ出した行動をした事に対してヒナタが怒りを見せて動いたのは当たり前だったが、タケミチを友人とした行動をマイキーたちがした途端にヒナタもイイ人と考え方を改めるという展開には唖然とさせられ、極端な理論ばかりで笑えた。

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第4話『Return』

中学時代のヒナタと幸せな時間を過ごしている最中、現代へ戻って来たタケミチ。12年前の人柄を知ったことで、マイキーが東京卍會を極悪集団に変えたとは思えないとナオトに主張する。マイキーに直接話を聞こうとするが、刑事のナオトでさえ居所が分からない。マイキーに繋がる手がかりを探す中、ヤンキー仲間だった千堂敦(アッくん)が東京卍會の幹部になっていることが分かり……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
まさかのアッくんが東京卍会の幹部になっているのには驚いたけど、あの時タケミチが体を張ったことで、アッくんが相手を刺さなくて済んだから、未来が変わったってことなのか。そしてマイキーが変わってしまったのは、ドラケンが死んだからで、そしてアッくんもって、どんどんタケミチの救わなくちゃいけない人が増えていくとか、複雑すぎる。
20代女性
“線路から突き落としたのはアッくんだったの!?しかも知らない間にヒナだけじゃなくて、みんな不幸になっているし。
タケミチがヒナの部屋にあがって喜んでいたのが懐かしく思えるくらい後半が衝撃だったけど、泣き虫のヒーローとかあんな言葉残されたら、助けないわけにはいかないですよね。過去にもどるたびに、色々と状況が複雑になりそうだけど、面白い。”
30代女性
電車の中で大笑いの学生たちに苛ついたタケミチながら全く動こうとしない思考と態度には、ガッカリ人生まっしぐらなのを変えたいと言っていたはずがやはりそのままでしかない人間の無能さとダメダメさが上手く出ていたのが面白い。
40代女性
バカな学生3人組に直線的に説教を垂れるだけと思っていたヒナの性格的な行動は予想できたがそれだけでなく、お年寄りが座れないという言葉をつけて物語を広げていた内容は素晴らしく、アニメながらマナーも入れて示す社会的な役割を果たす構成は最高だ。
40代女性
タケミチのヒナを助けようとやって来た事には理解をしているが、自身が学生となった現状での行動も必要となっていることはスッカリ忘れて懐かしさに浸るというオトボケぶりに爆笑させられ、中身は全く変わらないダメンズだなと感じる。

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第5話『Releap』

12年前、東京卍會で“マイキー派”と“ドラケン派”に分かれての内部抗争が起こり、ドラケンが死亡したことを知ったナオト。ナオトからの報告を聞いても、マイキーとドラケンが争うことなどあり得ないと信じるタケミチは、抗争の真の原因を探り、ドラケンを救うため、再び過去へと戻る。決意を新たにタイムリープしたタケミチだが、目を開けるとそこには下着姿の見知らぬ少女がいて…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
愛しい人のために過去に戻っているタケミチながら、戻っている時間も同じように過ぎているとは残酷極まりなく、昔話の浦島太郎状態とは端から見れば面白いが人生のほとんどを台無しにしている気がしてならない所は同情する。
20代女性
“過去に戻った瞬間にいた女性は置いておくとして、今のタケミチが過去に戻っていない時は本来のタケミチなんだろうから、
ヒナが今日は大人のタケミチくんっていうのは、ちょっとじわりますね。
そして「下げる頭持ってなくてもいい。 人を思う心を持て」ってドラケンがかっこよすぎた。”
30代女性
“過去に2週間戻っていた間は、こっちでも2週間経ってるって言ってたけど、まさかバイトクビになるとは世知辛いな。
肝心のドラケンの死についてだけど、もう一度過去に戻ったら知らない組織であるメビウスとの抗争が始まる予定って、どんどん過去が変わっていきますね。
同じ日に戻れないから知らない情報出てくるのは困るけど、ドラケンが思った以上にいい奴なのがかっこいいなぁ。”
20代女性
現在の東京卍會とは関わっていない武道のことを、何故今になって殺せとあっくんに命令したのか、稀咲の思惑が腑に落ちなかったけれど、日向の命が救われていないことを考えると、彼女自身が稀咲との関わりがあったからなんじゃないかと思えて来て、ドラケンとマイキーを救った未来では、日向がどうなっているのかがとても気になります。
30代女性
武道が「そんな人じゃないはずだ」と信じて疑わなかったマイキーが変わってしまったのは、あっくんが「死ななくてもいい人が死んだ」と悔やんでいたドラケンの死がきっかけ。屋上に潜んで盗み聞きしていた稀咲鉄太を見て、ドラケンを消そうと企てたのも奴なんだろうなと感じました。

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第6話『Regret』

東京卍會参番隊隊長・林田春樹(パーちん)の親友が襲われたことをきっかけに、東京卍會と、新宿を仕切っている愛美愛主(メビウス)の抗争が始まろうとしていた。ナオトによると、ドラケンが死亡するのは愛美愛主(メビウス)との抗争ではなく、東京卍會の内部抗争が原因のはずだが…。その日、本当は何が起きるのか。愛美愛主の総長・長内信高から真実を聞き出すため、タケミチは現代に戻る。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
“てっきりタケミチが過去に戻った影響があって、メビウスとの抗争が起きることになったのかと思ったけど、
メビウスの抗争を利用してのちのちドラケンがなくなることになるみたいですね。
それにしてもドラケンとマイキーの出会いの話、すごく良かったです。”
20代女性
“メビウスとの抗争がドラケンが亡くなる原因になったのなら、その抗争自体を止めればいいんだけど、
抗争の目的がパーちんの親友のためだから、止めるのはなかなか難しいよね。
ただタケミチが色々行動してマイキーが怒るのを、ドラケンがフォローに入ってくれるところを見ると、ドラケンが狙われたのもわかる気がするなぁ。”
20代女性
“現実世界では自殺してしまったアッくんが、過去では生きているのって当たり前だけど感動ですね。
そしてマイキーくんってドラケンの前では元々無邪気で子供っぽいけど、小学生のマイキーくんはやっぱり可愛いかった。
あの2人って最初から、異才だったのは嬉しかったです。”
20代女性
ドラケンを救う為に12年前に戻ったけれど、12年後には一切出て来なかったメビウスの名前が出て来て、あの新聞記事は武道が戻った後にすぐ変わるのか、それとも武道が過去を変えてこないと変わらないのかと、まだタイムリープを把握しきれていない為、こんがらがってしまいます。
20代女性
「愛美愛主」と書いて「メビウス」と読ませているんだなと、懐かしくてたまらない昭和ヤンキー・暴走族感が満載で、ああだから感情移入して、ついつい見入ってしまうアニメなんだわと、納得してしまう自分がいました。

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第7話『Revive』

過去に戻ったタケミチは、東京卍會と愛美愛主の抗争を必死に止めようするが、マイキーやパーちんの意志は変わらない。そんな中、総長の長内が、愛美愛主のメンバーを引き連れて奇襲してきた。激昂したパーちんは、長内にタイマン勝負を挑むが、2歳年上の長内の強さは圧倒的で一方的に殴られ続けてしまう。しかしマイキーは、パーちんをただ見つめるだけで…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
タケミチの抗争を止めようとする行動ながら結局は最悪な雰囲気へと続いていく流れになるのは物語が盛り上がるが、ハラハラさせられ過ぎて疲れてしまいタケミチが騒動を大きくしているだけにしか思えないのが可笑しくてならない。
30代男性
ボクシングをかじっただけの小者でしかなかった長内をマイキーはどうするのかと心配してみていたが、一気に片付けたのはいいが最後に背中を向けて隙を与えてしまう所にガッカリ、パーちんの負けても戦う武士道は良かったが刃物を使う時点で長内と同様だとはガッカリだ。
30代女性
“メビウスと抗争が起きないようにと、タケミチが止めに入っても、
パーちんもボコボコにされて、結局抗争が起きてしまうとか、簡単には過去を変えられないのが、本当にもどかしいですね。
さらにはパーちんが長内を刺すとか最悪な状況になるし、ドラケンとマイキーは険悪な感じになるし。
元々正史でもこんな状況だったんだろうけど、中学生とか高校生の抗争とは思えないほど、話がややこしい。”
30代女性
武道から抗争は止めるべきだと言われても、ドラケンからメビウスを1度調べてみようと言われても、俺がやると決めたんだよと、表情一つ変えずに答えていたマイキー。東京卍會の総長としては、ダチがヤラれたパーちんの思いも汲まずにはいられないんだろうな。
40代女性
俺たちの方から来てやったよと、メビウス総出でバットを持って現れたけれど、何故この場所に集まっていることを彼らが知っていたのか。そして、自分たちに仕掛けるつもりであると、誰から小耳に挟んだのか。両者に通じているその人物こそ、内部抗争を企てた黒幕に違いない。

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第8話『Rechange』

愛美愛主による襲撃の後、対立中のマイキーとドラケンがタケミチのお見舞いで鉢合わせし、喧嘩を始めてしまう。大暴れする二人に大事な思い出の品を次々と壊されたタケミチは激怒。アッくんたちの制止も振り切って食ってかかると、二人や東京卍會への思いを泣きながら語った。その言葉はマイキーとドラケンの心を動かし、二人を仲直りさせるのミッションは成功したかに思えたが…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
怒りに心が包まれたタケミチのマイキーとドラケンに挑もうとする行動にはどうなる事かと思ったが、自らの動きで生ゴミ置き場に突っ込んでしまうドジッぷりには爆笑、一人相撲とはこの事かとタケミチのコミカルさでよくわかった。
30代男性
タケミチの思い出の詰まった貴重な品々の惨劇になった光景と、マイキーとドラケンの対峙によってそれぞれを慕う者たちが対立してしまうと説得に繋がるという上手い構成になっていたとはビックリ、頼りなさのタケミチだから上手くいくとは予想外だった。
30代男性
今日は先週の続きでドラケンとマイキーが喧嘩しているシーンから始まりましたが、まさかパーが逮捕されたことが関係しているなんてかなり驚きでした。ドラケンとマイキーが仲直りできて本当に良かったなと思いました。あとはドラケンが死ぬのをどのように阻止するのか非常に楽しみです。
20代女性
ある意味、奇跡的かつ幸運なウンのおかげで、マイキーとドラケンの喧嘩を止めることに成功した武道でしたが、マジでどうしたらそんなことになるの?と、もう笑いが止まらなくなってしまって、でも武道だからアリなのかもなと思えるのが不思議でした。
20代女性
喧嘩を止めた安堵感もあって、高校生の武道として楽しみたくなったんだろうけれど、パーちんが逮捕された事実は消えていないんだから、総長をヤラれた愛美愛主も、パーちんを慕っていたぺーやんも、このまま黙っている訳ないだろうと思っていたら、やっぱり不安は的中してしまいました。

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第9話『Revolt』

ナオトからの情報を頼りに、ドラケンの死に場所とされる駐車場へと駆けるタケミチ。そこでは、たった一人で愛美愛主と戦うドラケンがいた。タケミチと三ツ谷は、孤軍奮闘するドラケンを見つけ加勢しようとするが、敵の数の多さに圧倒されてしまう。そんな中、駆け付けたマイキーの前には「ドラケン狩り」を画策した黒幕が姿を現した

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ドラケン真っ向勝負のタイマンを買ってやると意気込んでいた姿は素晴らしいものの、相手は小もない奴らと考えていない所が残念でならず、夜によってきた弱い奴らと考えればもっと仲間を呼んでおくべきだった気がしてならない。
30代男性
ドラケンというたった1人で何人もボコボコにさせられた腐ったバカどもたちなのにまだヤバい事になっているとは気付かないとは腐り過ぎていて始末してくれとドラケンたちに願ってしまう構成は愉快でならず、盛り上げてくれるのが面白い。
20代女性
ドラケンの思いも虚しく、こともあろうに愛美愛主を引き連れて来るなんて。そもそもパーちんが罪を犯す原因を作り出した愛美愛主と、何故今手を組もうと思えたのか。何がどうなったらそうなるのかと、ぺーやんに聞きたくなりました。
30代女性
ナオトから聞いていた駐車場を思い出して、急いで駆け付けた武道と三ツ谷だったけれど、そこには既に1人で戦っているドラケンの姿があって、さすが不良の誇りなんて一切ない、何でもありのクズ集団・愛美愛主だけあるなと思いました。
40代女性
ぺーやんが目の前に現れた時のドラケンを見ていたら、パーちんの自首を止めなかった自分に言いたいことがあって、タイマン覚悟で直談判に来たんだろうと、まずはぺーやんの思いを受け止めようと覚悟しているように感じました。

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第10話『Rerise』

東京卍會と、仮総長の半間修二が率いる愛美愛主による大乱闘の中、ドラケンがキヨマサに刺されてしまった。マイキーは、重傷を負って動けないドラケンのもとに駆け寄ろうとするが、半間に邪魔され近づけず、タケミチにドラケンを託す。しかし、救急車の到着を待つタケミチたちの前には、キヨマサとその仲間たちが立ちふさがる。タケミチは、ドラケンを守るため、因縁の相手キヨマサに二度目のタイマン勝負を申し込む。

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30代男性
ドラケンの危機にタケミチが間に合い、なんとか最悪を免れたと考えていたのに結局はどさくさ紛れにキヨマサによってドラケンが刺されてしまうとはガッカリ、タケミチの隙がありすぎの行動には学習能力が無いとしか思えない。
20代女性
“タケミチは過去に戻っても情報を持っているだけで、喧嘩が強いわけじゃないから本当は心の底から怖いはずなのに、
ドラケンを助けるためにキヨマサに刺されてもなんでも食らいついていくのが、本当にかっこよかったです。”
30代女性
マイキーだって刺されたドラケンが心配でたまらないだろうけれど、この場から総長である自分が去る訳にもいかないから、信頼している武道に頼んだんだろうと安心したのも束の間、行く手にまたキヨマサ軍団が現れて、何処までしつこいんだよとただひたすらムカつきました。
40代女性
大怪我を負っているドラケンを何としても救わなければと恐怖や責任感でいっぱいいっぱいの武道だから、自然と及び腰になるのも無理は無くて、そんな武道を気遣ってエマとヒナを連れて逃げろだなんて、やっぱりドラケンは死んじゃいけない人だと確信しました。
20代女性
ヒナの言葉とドラケンの姿に勇気を貰ったんだろう武道の、どんなにカッコ悪くてもキヨマサを止めると覚悟を決めた粘り勝ちはアッパレで、さっきまで仲間だった癖に、負けたキヨマサを見放した金魚のフン共には怒り心頭を発しました。

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第11話『Respect』

タケミチが執念でキヨマサとのタイマンに勝ち、アッくんたち溝中の仲間も体を張ってキヨマサたちを食い止めたことで、救急車の到着まで、ドラケンを守ることができた。しかし、ドラケンは意識不明の重体。同じ頃、東京卍會と愛美愛主の乱闘も決着がつきつつあった。マイキーと互角の戦いを続けていた半間は、まもなく関東最凶の暴走族連合「芭流覇羅」が誕生し、自分が副総長になることを告げ、去っていった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“メビウスとかバルハラとか変な当て字をしているとはいえ相手はオシャレな名前なのに、こっちは東京卍會って、なんかマイキーたち渋いなって思ってしまった。
そしてドラケンの方は、せっかくタケミチがアッくんたちの助けもあって、キヨマサ達に勝ったのに、ドラケンの心配止まるとか冗談じゃないですよね。
しかも正史ではドラケン死んでるんだから、かなり心臓に悪かったです。助かって良かった。”
40代女性
これでドラケンを病院に連れて行けるとひと安心したのもつかの間、まるでこれが最後みたいな感謝を武道に告げるドラケンを見て、そんなフラグ立てないでくれよと思っていたらやっぱり心肺停止になってしまって、感情の振れ幅が行ったり来たりと揺れ動かされてしまいました。
40代女性
今は愛美愛主の仮総長を名乗っている半間が、もうすぐ関東最凶の暴走族連合・バルトラが出来ると言ったあとに、そこの「初代副総長」になると言っていたことに引っ掛かって、やっぱりこの騒動の黒幕は、まだ顔を見せていないその初代総長なのでは?と思えてなりませんでした。
40代女性
ドラケンの容態が心配でたまらないのに何話にも区切らないでくれよと、また1週間が長くなるなと思ったけれど、病院に着いてからの手術が成功してくれて、やっと心から安堵出来ました。みんなの前では笑っていたマイキーが1人で泣く姿は、見てないフリを一生貫き通したいです。
40代女性
ダルいが口癖でヤル気無さげに見えたけれど、マイキーの蹴りを止めるくらいの実力もあるから、愛美愛主の仮総長なんだろうけれど、それより何より触れずにはいられない両手の甲に彫った「罪と罰」の入れ墨。何をどう思ったらこの2文字を入れようと思うのか、半間の人生も逆上って見たくなりました。

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第12話『Revenge』

ドラケンの命を救ったタケミチが現代に戻ってくると、アッくんは美容師になるという夢を叶え、ヒナが巻き込まれて死亡した東京卍會による事件も起きていなかった。再会したナオトからヒナが生きていることを教えられたタケミチは、ナオトに連れられてヒナに会いに行くが、今の自分は何も変わってないことを恥じて、直前で会うことを拒否してしまう。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
こちらに戻る前に、自分がプレゼントした四つ葉のクローバーのネックレスをヒナが今もつけていてくれて、もしかして?まだ好きでいてくれる?と1人で妄想している武道を見て、微笑ましくニンマリ見ていたのに、何故半間が通り掛かり、何故車に乗っていないと言ったのか。一気に嫌な予感しかしなくなりました。
40代女性
美容師の夢を叶えているあっくんを見て喜び、ナオトからの連絡が入って喜び、ヒナが生きていて今から会えると大喜びした武道だったけれど、いざ会ったら緊張しまくって全然話せなくて、周りは変わっているのに武道は全然変わっていないんだなと、不思議とホッとしてしまいました。
40代女性
どうやってナオトは武道の電話番号を知ったのかとか、武道がやり直している間のナオトはどう過ごしているんだろうとか謎は多いままだけれど、それでもヒナが生きていると聞いたら、もうそれだけでいいと思えるほど嬉しい変化でした。
40代女性
1話の間でこんなに気持ちが乱高下するなんて思ってもみなかった。何で助けたはずのあっくんが、何で生きているヒナが乗る車に突っ込んだのか。武道を見て何で乗ってないのかと言っていた半間の台詞をあっくんまで言うなんて、ああ確かにあっくんの美容室で電話を受けていたなとか思い出すけれど、やっぱり気持ちが追い付きませんでした。
40代女性
やっと会えた忘れられない武道のことを、最後の力を振り絞って押し出したヒナの想いに胸がいっぱいになってしまいました。離れる前に武道も気持ちを伝えられたのは唯一の救いだったけれど、あっくんの口からまた稀咲の名前が出て来たのは、不穏さしか感じられませんでした。

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第13話『Odds and Ends』

ヒナタの葬儀の折り、あきらめかけたナオトに決意を伝えるタケミチ。マイキーにドラケンがついていたのに同じ未来になってしまっているのはなぜか。ドラケンに会って確かめたいと考えるタケミチだが、この世界の彼はすでに東卍に属しておらず、死刑囚となっていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
死んでないのに今のトウマンにもいないなんて、それじゃドラケンは何処で何をしてるの?と思っていたら、死刑囚として収監されている展開はしんどすぎました。そもそも何でドラケンが稀咲の言いなりなったの?と腑に落ちなくて、モヤモヤが残っています。
30代男性
タケミチがヒナタの生きている世界に変えるために東卍のトップになると凄そうにはなしているが、最初からこれしかないだろうなと考えていたこちら側からしたら今さら気付いたのかと突っ込みを入れたくなる覚悟には爆笑させられ、タケミチの思考の遅さに呆れた。
30代男性
タケミチの今度こそはという覚悟にナオトもやる気を取り戻したのに連絡がつかない事態にはビックリで、本業が忙しくなったのかと心配してしまったがやはり探っていたのかとホッとさせられた反面、ドラケンが死刑囚となっていたとはビックリ、物語の振り幅か凄すぎる。
30代男性
ヒナタの生きている世界に変えると覚悟を決めたタケミチなのに、生活しているアパートの部屋のゴミが溢れた惨状は変わらず、そんな中に遺品となったネックレスを置いておくとは無神経すぎてタケミチの思考の変わらない所に未来を変える事が長引くと感じた。
30代男性
ヒナタの葬儀はさすがに見ているのがツラく、今度こそはとヒナタの生きている世界に変えると覚悟をきめたタケミチの心意気はイイとしても、落ち込んでしまうナオトの気持ちの方が当たり前で、そんなナオトに燃えているヒナタを見て気付いたというトンでもない言葉を話すタケミチの無神経さに唖然となった。

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第14話『Break up』

東京卍會の新たな参番隊隊長の任命式が開かれ、元・愛美愛主の稀咲が選ばれた。一部のメンバーは不満の声をあげるが、マイキーは、新興勢力の芭流覇羅とぶつかるために稀咲の力が必要だと説明し、不満の声を封じ込める。しかし、稀咲のせいで東卍が巨悪化していき、ヒナやアッくんが犠牲になってしまうことを知っているタケミチは、我慢ができず……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代女性
やっと全ての元凶である稀咲鉄太と出会うことが出来たけれど、それは稀咲の参番隊隊長任命式の場でもあった。ヒナやあっくんのことを思い出して、我慢出来なくなって殴りかかって行ったけれど、場地は敢えて自分に注目が行くように武道を殴り、バルハラに行くよと宣言したように思えました。
30代女性
現代ではバイト生活をしているタケミチの冴えない若者の生活を一番に見せる点に社会性を感じました。こういう人生はよくあるもので、そこからのリベンジとなるタイムリープには夢があると思えました。フィクションだけど、基本設定にやけにリアル生があって共感がもてました。
30代女性
喧嘩やヤンキーの下剋上漫画だったら面白くなかったのですが、過去と現在を行き来するという要素が加わるととても面白く感じました。また、過去と現在の行き来をすると大体話が難しくなるのですがそれもなく見入ってしまいました。キャラ設定もとても良い。自分の推しキャラを作りやすいので私は好きです。
30代女性
古き良き時代の不良の青春をテーマにしているのが良いです。ただ荒れているだけでなく、一つ芯の通った強い男たちが描かれる点は爽やかで良いです。ドラケン、マイキーら不良なのに、男前で心が綺麗なキャラクター達は、よく作られたキャラが魅力で良かったです。
30代女性
主役のタケミチはとにかく冴えない、弱い、格好悪いのイメージの男です。それでもヒロインのヒナを絶対に守るという目的だけは譲らない点が男の勲章として光る点で好きになれます。とにかくがむしゃらに頑張るタケミチを応援したくなる面白い物語です。

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第15話『No Pain,no gain』

マイキーから、東京卍會を抜けて芭流覇羅へと加わった元・壱番隊隊長の場地圭介を連れ戻すように頼まれたタケミチ。マイキーとの約束で、成功すれば稀咲を東卍から追い出せることになったが、「失敗したら、殺す」と脅されてしまう。場地に接触するため、不良に詳しい山岸から芭流覇羅の内部事情などのレクチャーを受けているところに、芭流覇羅のNO.3である羽宮一虎が現れた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
不良の抗争を強いテーマにした点には野蛮で低俗めいたイメージもわきますが、そこにしっかりサスペンスとタイムリープのSF性を混ぜた物語運びが大変上手いものになっています。引き込む上手な魅せ方が良さになっている面白い作品です。
30代女性
武道は修業している様子もなく、全然強くないのに東卍のトップになろうなんておめでたすぎる(笑)稀咲の嫌な感じがよく出てて良かった。強くないはずなのに武道には手を出すくらいの根性はあるんだな。直前に場地にやられて弱ってたからかな。場地くんはいい奴なんだよね。そしてちびりべを見るとホッとする。
40代女性
マイキー、ドラケンのような超人的に強い心身を有しているファンタジックなキャラがいる一方、主役のタケミチや友人のあっくんには、リアルな青年の親近感があります。愛着、愛嬌のあるキャラクターが多く、どのキャラも好感が持てる点が良いです。
20代男性
昔の不良の姿を描いたアニメで実際にありそうな話でもあり毎回ソワソワしながら見ています。主人公が過去に戻りながら未来を変えようとする姿、現実には無理な話ですが感情移入して応援しています。東京卍会の暴走止めれることねがっています。
20代男性
原作未読だがとても緊張感のあるストーリーが連続するので手に汗握る作品だった、たけっみちーはちょっとダサくてかっこ悪いけど(初期のころに彼自身が言っていたこれが中学時代の俺?ださ~みたいなのは確かにと思った(笑))それでも「彼女」を守ろうと、必死で助けようとする姿はとても勇ましく映った、彼自身は喧嘩も弱く逃げ腰なチキン気質なところが多くあるけどそれでも二度と繰り返させないという気迫を作画や演技からも読み取れるぐらい作品は丁寧に作られていると思うし、愛をもって作られている作品だと思う。たけみっちーを取り巻くキャラクターもかなり個性的で引き込まれる、お気に入りのキャラはドラケン君です!ドラケン君かっけ~!

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第16話『Once upon a time』

2年前、マイキー、ドラケン、場地、三ツ谷、パーちん、一虎の6人は揃いの特攻服を作り、神奈川へとツーリングに出かける。総長のマイキーだけは「ホーク丸」と名づけた原付バイクに乗っていた。偶然、遭遇した地元の暴走族に絡まれるが、マイキーは年上の暴走族たちに「俺のホーク丸に指一本でも触れたら、殺すよ?」と啖呵を切った。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
見た感じは怖くて喧嘩ばかりの不良のキャラクターにも、人を思う人情がしっかり宿っていることがわかります。ドラケンやマイキーが喧嘩が強いだけでなく、仲間思いな人間である点には大きな好感を持つことが出来ました。
30代男性
セリフもジーンと胸に響きますし、友情なども感じられ純粋に楽しめています。また、主人公のひたむきさだったり、ダメでも必死に立ち向かう姿には力をもらえますし、忘れていた感情を思い出させてくれるような気持ちになれます。
30代女性
“久しぶりに毎週楽しみなアニメでした。タイトルとキービジュアルから、ヤンキー達が自分達のプライドのために命を掛けて戦うような話なのかと思っていたのですが、いざ蓋を開けて見てみると大好きなタイムリープもので、戦う理由も単純でありながら非常に熱い内容となっていて良かったです。毎話毎話きちんとわくわくする展開で、漫画のほうを読んでみたいなという気持ちになりました。”
40代女性
“久しぶりに毎週の放送が楽しみなアニメです。一見ただのヤンキー不良アニメ化と思いきや、タイムリープものでそれだけでもワクワクするのに、出てくるキャラクターが魅力的でどんどん引き込まれています。どうしたらヒロインを助けられるのか?というのが主題ではありますが、出てくるキャラクターが未来でみんな幸せになってほしいなと思いながら毎週見ています。”
40代女性
アニメから作品を知ったのですが、タイムリープものが元々好きなのもあり一話を見た段階で引き込まれ最新話まで一気に見てしまいました、ヒロインの橘日向を救うために主人公である花垣武道が成り上がっていく王道的な話にとても熱くなれる作品だと思いました。

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第17話『』

 

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近日更新

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『東京リベンジャーズ』期待の声

東京リベンジャーズはマガジンでヒット、そして映画化もされる作品です。原作者は新宿スワンで有名な和久井健さん。キャラクターも豊富で1人1人が魅力的なキャラクターです。なにより、カリスマ的存在なキャラクターが多いです。タイムリープものはたくさんありますが、不良の出来損ないという設定は初めてなんじゃないでしょうか。漫画を読んでる身からすると、殴り合う喧嘩のシーンやキャラクターが涙、怒る、など感情が大きく揺れるシーンはアニメではより視聴してる人の心を動かすのではないでしょうか。(20代女性)

タイムリープサスペンスというなんとも惹かれるジャンルに加えて、天才的に面白い「新宿スワン」を描いた和久井健さんによる原作のアニメ化とあれば絶大な信頼を置いても期待を裏切られることはまずないと確信しています。そして、世間的認知度の高い声優さんたちが名を連ねていることから話題性も抜群だと感じました。中でも、鈴木達央さんと和氣あず未さん推しの私としては2人の演技には大いに期待を寄せています。また、見かけたことの無い新祐樹さんの演技がどれほどのものか非常に気になるところです。(30代男性)

“この作品は最近ではありがちですがタイムリープものの作品です。タイムリープの目的としては昔付き合っていた彼女が殺害され、その元凶となる裏社会の組織を潰すそうと奮闘します。元々ヘタレのフリータの少年が過去を繰り返すたびにどんどん男らしくカッコよくなるところは熱くなります。また、周りの登場キャラも仲間のために自らの命を懸けるような情に厚いキャラも多くそういったキャラの体を張った名シーンには期待したいと思います。
そして、タイムリープを何度かしてもまた壁にぶつかり結果は良くなりません。そのため、今後はどのような壁にぶち当たるのか、また本当の黒幕は誰なのかなど今後の展開も考察できる点も見どころだと思います。
映画化も決定している本作品です。アニメのクオリティー次第では多くの方に受け入れられる熱く切ないタイムリープ作品になると思います。”(20代女性)

私はタイムリープものの作品全般が好きなので、この作品に対し無条件に大きな期待を抱きました。キャラクターデザインも、ストーリーとバランスが取れた良い絵柄だと思います。特にヒロインのデザインが好きです。タイムリープものでは、同じ世界線での出来事なのか、それとも同じようで別の世界線の過去に飛んだのか、という点や、どうあがいても生じるタイムパラドックスはどうするか、といった点が問題に上がりますが、それらをストーリー上でうまく処理できるのかという点も気になります。(20代女性)