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SHAMAN KING

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※このページは2021年10月現在のものです。

放送 2021年4月1日(木)~
テレビ東京ほか
話数
制作 ブリッジ
声優 麻倉葉:日笠陽子
阿弥陀丸:小西克幸
恐山アンナ:林原めぐみ
ハオ:高山みなみ
小山田まん太:犬山イヌコ
道 蓮:朴璐美
馬孫:高口公介
梅宮竜之介:田中正彦
蜥蜴郎:高木渉
ホロホロ:うえだゆうじ
コロロ:中島愛
道潤:根谷美智子
李白竜:櫻井トオル
玉村たまお:水樹奈々
ポンチ:宮園拓夢
コンチ:観世智顕
ファウストⅧ世:子安武人
喪助:森田成一
ピリカ:日高里菜
リゼルグ・ダイゼル:沢海陽子
チョコラブ・マクダネル:くまいもとこ
アイアンメイデン・ジャンヌ:堀江由衣
マルコ:中村悠一
シルバ:緑川光
カリム:花輪英司
米田善:谷山紀章
杉本良:鈴木達央

ストーリー

『SHAMAN KING』それは、森羅万象を司る星の王。神や霊と交流できる「シャーマン」と呼ばれる者達が、500年に一度「シャーマンファイト」でその座を争う。そんなシャーマンの一人である少年・麻倉 葉の、シャーマンキングを目指す戦いが、2021年4月、完全新作アニメーションとして今、始まる。

みどころ

何と言っても、前回のアニメから20年の時を経て完全新作として再度アニメ化されるという点が一番の見どころだと思います。そして、声優陣が主役の葉くん以外はほぼ20年前のキャストがそのまま続投されるというところが、2001年放送のアニメを視聴していた者としては嬉しい限りです。以前のアニメは後半でオリジナルストーリーとなっていて、面白かったんですが、少々話が中だるみしたような感じがしていました。今回は、コミックス全35巻分を全て描き切ると公式サイトにありましたので、内容にとても期待しています。また、オープニング・エンディングテーマを前回同様にアンナ役の林原めぐみさんが担当されるとのことで、始まりから一気にマンキンが蘇るような気がします。

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第1話『幽霊と踊る男』

塾帰りの少年・小山田まん太は、墓場で幽霊と楽しげに会話する不思議な少年と出会う。少年の名は、麻倉 葉。霊と自在に交流し、その力を引き出す「シャーマン」だった。そしてある日、まん太は「木刀の竜」の異名を持つ不良・梅宮竜之介とトラブルになってしまう。葉はまん太を救うため、伝説の侍の霊・阿弥陀丸の力を借りて、木刀の竜に挑む…!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
600年前、領主のお役に立てると喜んでいた喪助と阿弥陀丸だったけれど、わしの元で働けばいいと受け入れたように見せ掛けて、自分が納得する極上の刀を作らせ手に入ったあとは、2人を殺すつもりだったんだろうな。
30代男性
“小学生の時に見ていたシャーマンキングですが、
時間が空いてしまったためすっかり話を忘れてしまっていたけど、
まん太と阿弥陀丸との出会いってあんな感じだったんですね。
喪助と阿弥陀丸は互いの約束を守るために600年もすれ違っていたのは寂しいことだけど、
葉が繋いでくれたと思うと感動しました。”
20代女性
“阿弥陀丸のヒトダマモード、普段のイカツイ感じとのギャップがあって可愛いから、
凄く好きだったなって思い出しました。
改めて葉の生まれた時のことも知れたし、どうしてシャーマンキングを目指しているのかもなんとなく分かったので、
これからも懐かしい登場新物が見られると思うと楽しみです。”
30代男性
“阿弥陀丸と喪助の過去の話は悲しいお話でしたね。
2人で頑張ってやっとお殿様に認められたと思ったら相手を殺せとは、
あの時代にはああいう理不尽がゴロゴロ転がっていたのだろうけど、
友との約束を果たすために阿弥陀丸が伝説になったのはかっこよかったです。
あと、何気に木刀の竜が懐かしかったです。”
30代男性
赤ん坊が生まれるとう嬉しい出来事なのに中にはもう一人王が存在するなんてミステリアスですね、不気味な言葉を残して消えたけど家族にとっては希望の星だったのは安心しました。墓場を通り掛かった小山田は幽霊と話す少年と出会ったけど幽霊と話していて不思議ですね、転校生として来た麻倉に知らない人のふりされて自業自得ですね。麻倉は自分がシャーマンだと説明すると小山田は興味を持ったようなので仲良く出来ると良いですね。墓場には不良が集まってリーダーが首塚を倒して何が起きるかドキドキしたけど、小山田が見つかってボコボコにされたのは可愛そう。仕返しに行くと阿弥陀丸が現れて麻倉に憑依して不良達を倒したのはスッキリしましたね、阿弥陀丸と喪助の昔話は殿様のせいで悲しい最後だったけど麻倉のおかげで喪助が成仏できて良かったです。阿弥陀丸が仲間になってくれたのも嬉しいけど謎の少年が現れたのは不気味ですね。

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第2話『もう一人のシャーマン』

まん太は、葉と出会った墓場でもう一人のシャーマン、道 蓮と出会う。蓮の目的は、強力な霊である阿弥陀丸を手に入れることだった。葉とまん太は、蓮が不良を返り討ちにし、殺そうとしている場面に遭遇する。シャーマンとして、悪戯に命を奪おうとする蓮を許せない葉は、蓮に決闘を申し込む…!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
自分も幽霊が見えちゃうのに、しかもこの間も諍いに巻き込まれたばかりなのに、何故まん太はいつも危ない方に行っちゃうんだよと突っ込んでしまいましたが、蓮が葉と阿弥陀丸に会う為に、自分の存在を感じさせたのかもなと庇いたくもなる不思議な魅力の持ち主です。
30代男性
ただの道具として阿弥陀丸を奪おうとする道蓮に対して、大切な友人だから譲れないと答えた葉。しかし、負けると感じた葉が、阿弥陀丸へ成仏を勧めたけれど「拙者には葉殿という心残りが出来たでござる」と、葉のそばにいることを選択していて、胸がキュンと締め付けられました。
20代女性
まん太が墓場で出会ったシャーマンの蓮は横柄な態度で阿弥陀丸をいただくなんてビックリです、不良達に喧嘩売って揉め事起こすのも驚きだけど凄い強くてライバルとしては強敵ですね。シャーマンの王になるとか言ってるけど世の中を浄化すると危ない思想を持った子供に権力持たせたら怖いです。葉と蓮が戦いまさか葉がやられるとは思いませんでした、取られるくらいなら成仏するように言うなんて寂しいけど覚悟が格好良いです。憑依100%状態になった葉は蓮を倒す事が出来て良かった、阿弥陀丸の必殺技である如来からの後光刀は格好良かったです。シャーマンキングについてお爺ちゃんから聞いていたのを忘れてたなんて修行が辛かったのかと勘ぐってしまいます、病室に許嫁が現れたのはビックリです。
30代男性
“阿弥陀丸ってそんなに強い霊だったのか。さすが伝説のサムライ。
でも蓮に狙われているって言う割に、葉も阿弥陀丸も呑気にしてるのは笑えますね。
そして喧嘩を売られたというか、車が邪魔だったから車ぶった切るとか、蓮は短気すぎる。”
30代男性
新たなシャーマン・蓮が登場します。葉とは霊の接し方がまるで違い性格も憎らしい感じです。ライバルキャラのようですが、実力は現状だと蓮の方が上みたいですね。葉は阿弥陀丸のおかげで何とか助かりますがここで彼の目的がぼんやりとですが分かりました。絵柄のわりにはきつい展開となりましたが、ここから葉がどんな風に巻き返していくのか見ものです。

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第3話『アンナと道 潤』

蓮との激戦の末、怪我を負った葉のもとに現れたのは、葉の許嫁である恐山アンナだった。アンナはシャーマンの王を決める「シャーマンファイト」が間もなく開催されることを告げる。それから数日後、葉たちの前に、キョンシーである李白竜を連れた女性・道 潤が現れ、弟である蓮の為に阿弥陀丸を奪おうと戦いを挑まれる…!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“将来楽して暮らしたいがために、葉に特訓とかさせるって、シャーマンキングになるってそんなにいいものなんですね。
そしてパイロンはシャーマンのためだけに殺されて操られているとか、悲しすぎる。
パイロンの涙が、全てを物語っている気がしました。”
30代男性
いきなり現れて、初対面のまん太にジュースを買って来いと引っ叩いただけでなく、阿弥陀丸まで数珠で縛り付けるとは、末恐ろしい13歳・アンナだけれど、葉をシャーマンキングにする為には、これくらい肝の座った許嫁がピッタリなのかもしれない。
20代女性
まん太の憧れだったリー・パイロンが、タオ・ジュン専用の屍人形になる、それだけの為だけに殺されたなんて、切なすぎてやるせなくて、葉が御札を剥がしてくれたあと、何故死んでいるのか受け入れられなくて、怒りが爆発してしまったのも納得でした。
30代男性
“葉のためにマンタが体を張ってまで木刀を借りてきたり、アンナが師匠を呼び寄せたり、今回は3人が力を合わせたからこそパイロンを救うことができたんだと思います。
さすがにアンナがプルプルしてるおじいちゃんを呼び寄せたときは終わったかと思ったけど、さすがパイロンの師匠、歳をとっても動きは衰えないものですね。”
30代男性
葉の元に現れたアンナのお陰でシャーマンファイトに参加することに。新たな舞台に話が移っていき新キャラも盛りだくさんで。より盛り上がってきた気がしましたね。お札を扱ったバトルはかなり白熱で、これからの戦いに期待が高まりました。

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第4話『ベストプレイス』

安息の地・ベストプレイスを探す木刀の竜と仲間たちだが、中々良い場所が見つからない。そんな竜に、盗賊の悪霊・蜥蜴郎が取り憑き、まん太を人質にしてしまう。阿弥陀丸に恨みのある蜥蜴郎は、竜の仲間たちを無理やり従わせ、葉たちの住む民宿を襲撃。蜥蜴郎の卑怯な策を前に、葉と阿弥陀丸が下した決断とは?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
母親が自身を犠牲にしてまで救ってくれた命だから、どんなことをしてでも生きなきゃいけなかった、その思いが阿弥陀丸への復讐心となっていた蜥蜴郎だったけれど、葉が体を使えと差し出した時、本当に手に入れたかった「信じる心」をもう一度思い出せて、涙を流した蜥蜴郎の姿が印象深かったです。
30代男性
阿弥陀丸に恨みを持つ蜥蜴郎が木刀の竜に憑依し葉に挑んできました。まん太を人質にするなど卑怯なことばかりしてきますが、そういったことは葉や阿弥陀丸には通じません。何とかしようと葉に憑いたのが失敗でした。葉の信念に自らの弱さをさらけ出す結果となってしまいます。とことんまで優しいのが葉の強さなのでしょうね。
20代女性
蜥蜴郎に取り憑かれる前の竜は、盗みは親が悲しむからしちゃいけないって、まさかのマイルドヤンキーだったんですね。
そして葉の身が危なくなった途端に、蜥蜴郎を地獄に叩き落とそうとするアンナも良かったけど、蜥蜴郎さえも受け入れようとする葉に感動しました。
30代男性
ウルトラリーゼントを切り取られてしまった木刀の竜さんが、今度は蜥蜴郎に体を乗っ取られてしまうとは。盗みだけはやっちゃいけないと言っていた竜さんだったけれど、600年前に阿弥陀丸に殺された盗賊の悪霊だから、資料館から喪助の作った春雨を持って来させたんだな。
30代男性
ベストプレイスを探す竜と仲間たちだが中々良い場所が見つからないのが面白くてよかったです。竜に蜥蜴郎が取り憑いたのがビックリしました。まん太が人質になったのがビックリしました。蜥蜴郎が竜の仲間たちを無理やり従わせたのがビックリしました。

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第5話『オーバーソウル!』

500年に1度現れるという伝説の星・羅睺(らごう)が夜空に流れ、ついに、シャーマンの王を決める戦い「シャーマンファイト」がはじまった。葉はパッチ族の男・シルバに出会い、シャーマンファイト参加のためのテストを受けるが、五つの精霊を自在に操るシルバに、葉と阿弥陀丸は、たったの一撃すら入れられない。激闘のさなか、葉と阿弥陀丸は新たなる力を導き出す!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代女性
シャーマンファイト運営委員だと名乗ったパッチ族・シルバは、精霊たちを具現化していて「憑依合体で私に勝つことは出来ん」と葉に言い切ったのはヒントでもあって、阿弥陀丸の大切にしていた刀に憑依させることに気付いた葉は、シルバに一撃を加えて、無事オラクルベルを手に入れることが出来た。
30代男性
シャーマンファイトがはじまったのがとてもビックリしました。シンバに出会っていたのがとてもビックリしました。シンバがすごく強いのがとてもビックリしました。葉と阿弥陀丸がシルバに一撃もあたらないのがとてもビックリしました。
20代女性
シャーマンって憑依するだけじゃなくて、具現化することもできるのか。
いつもはマンタとアンナがいるから、葉が考えるってことが少なかった気がするけど、まさかヒトダマモードを投げるとは思わなかったです。
そしてオーバーソウルの阿弥陀丸の顔、イカツイですね。
30代女性
やっと自分の居場所を見つけたんですと、料理を作りながら目を輝かせて葉を見つめる木刀の竜さんに笑ってしまいました。蜥蜴郎の件以来、シャーマンに目覚めたみたいだけれど、シャーマンファイトに出るのはまだ無理だろうな。
40代女性
どうやらシャーマンファイトが始まるようですが、その出場資格をめぐって葉は試される事になります。試験官として現れたシルバは相当の能力で葉に立ちはだかります。実力差がありすぎると感じましたが、葉はめげません。葉の強さはやはり心の強さなのでしょう。阿弥陀丸と共に何とかシルバの攻撃を打ち返した葉はシャーマンキングの参加資格を得て更なる試練に向かう事になります。

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第6話『葉VSホロホロ!』

シャーマンファイトの参加資格を獲得した葉の元に、最初の対戦相手の情報が送られてきた。高層ビルの立ち並ぶ街中、北海道からやってきたシャーマン・ホロホロと対峙する葉。雪と氷を操るホロホロの猛攻を前に、苦戦する葉と阿弥陀丸が見つけた、わずかな勝機とは……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
葉の対戦相手・ホロホロが、シャーマンキングになって叶えたい夢は、見渡す限りのフキ畑を作ること。コロポックルのコロロを思うが故の、失った自然を取り戻したい一心からであると聞いた葉が「お前がシャーマンキングになれよ」と感動して泣き出して、おいおい!とアンナと共に突っ込んでしまいました。
40代女性
仲間であるシャーマンファイト試験官・クロムを道蓮に殺させて、怒りを抑えきれなかったシルバだったけれど、それは寧ろ喜ばしいことだとビッグチーフが言ってのけたのは、ああキングを生み出す為には犠牲も厭わないということかと、命は平等では無いと言いたいんだなと伝わって来ました。
40代女性
待ってましたホロホロ。ホロホロとコロロの組み合わせがすごく好きだったので、やっと出てきてくれたかって感じです。ホロホロは素直だからか凄くお馬鹿っぽいけど、コロロと仲いいのが微笑ましいし、恥ずかしがり屋なコロロが可愛い。でも戦闘になると、かっこよくなるギャップが凄く好きです。
40代女性
シャーマンファイトの最初の対戦相手は北海道からやってきたホロホロとなりました。のんびりとした葉と熱血のホロホロの会話は噛み合いませんが、戦闘は炎と氷にコントラストが強調され迫力のある展開となります。正面からの堂々とした対決となり自力の差で葉が勝ちました。ホロホロの真正直な性格が心地よく後腐れない戦いで、絶好のスタートです。次からは気持ちよく終わる戦いとはならないでしょう。
40代女性
葉がシャーマンファイトの参加資格を獲得したのがすごいと思います。最初の対戦相手の情報が送られてきたのがとてもビックリしました。ホロホロと戦っていたのがとても面白くてよかったです。ホロホロが雪と氷を操るのがすごいと思います。

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第7話『そんな勇気』

ホロホロに勝利した葉。次の対戦相手は、死体を自在に操るネクロマンサーのファウストⅧ世。穏やかな佇まいで現れたファウストは、葉に己の夢を語る。次第に激しさを増していく戦いのさなか、ついにファウストの狂気と凶暴性が姿を見せ始める……!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
狂気の医者・ファウストVIII世が今回の対戦相手となります。墓地での対戦となったために死体を操る能力を持つファウストVIII世が圧倒的有利な状況。さらにマンタを傷つけるなど葉から見れば許せない相手ですがファウストVIII世の実力に追い詰められます。どうしようもない状況ですが、何とか機転を利かせて勝機を探る葉も流石です。しかし巫力が尽きてしまい葉の敗北となりました。いろいろと思うところはあるでしょうが、葉はもっと強くならなければならないと意識した事でしょう。
20代女性
ボーンデッドリボーンによって、無数の死体を復活させることが出来るから、ファウストⅧ世は無敵なんだと思っていたけれど、強盗に殺されたただ1人愛した妻・エリザを、遺体蘇生術で側に置いていたからだったんだなと、今の猟奇的な彼からは考えられない、悲しい過去を知ることとなりました。
30代女性
葉の次なる対戦相手を聞いて、100%死ぬから止めろと試験官だったシルバが言われていたと思っていたら、許嫁であるアンナにも棄権しろと言いに来ていて、あれだけ葉を信じて要るアンナまで、ネクロマンサーだなんて葉が不利に決まってるじゃないと言っていて、一体どうなるから危険なのかと不安になりました。
20代女性
生きたまま解剖されるとか恐ろしいけど、死んだら持ち霊にされるのも笑えないな。今回は初めての友達であるマンタが傷つけられたから、どうしても勝ちたかったんだろうけど、負けたことによって色々と葉の中で決心がついた戦いでもあったかなって思います。けど誰か、マンタを早く病院に連れていってあげて。
30代女性
葉がホロホロに勝利したのがすごいと思います。次の対戦相⼿が死体を⾃在に操るネクロマンサーのファウストVIII世だったのがとてもビックリしました。葉に夢を語るのがとてもビックリしました。戦いが激しいのがとても面白くてよかったです。

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第8話『進化』

ファウストとの戦いに巻き込まれ入院していたまん太は、葉から突然「お前は友達じゃない」と突き放されてしまう。失意の中、海外へ留学しようとするまん太だが、やはり葉のことが忘れられず家族の元を飛び出す。そんな時、まん太が出会ったのは意外な人物だった…!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
まん太を危険な目にあわせてしまったのは葉にとっても悔いの残ることです。彼をシャーマンファイトに関わらせまいとする葉の気持ちは十分分かります。ですが葉にとっては大切な友人なのは間違いありません。まん太がいることで力になるのも事実です。独りでは本当の強さは得られないでしょうから仲直りできてほっとしました。
30代男性
麻倉家の門下生・玉村たまおが葉を占った結果「東からやって来る小さいものと長いものが災いをもたらす」とは、木刀の竜さんとまん太のことじゃないか!と心配したけれど、ポンチとコンチのイタズラだったのでホッとひと安心しました。
20代男性
ドジでアホな金持ちおぼっちゃま。まんた。ついに葉に愛想をつかされた。金しかない甘えん坊の無能、人生をやり直すしかない。そして、葉は自身の能力を拡張するために、シャーマン修行で自らを見つめ直す。しかし、それ相応の覚悟が必要なようだ。果たして、葉はこの試練を克服出来るだろうか。それにしても、まんたのガキは、葉、葉って、ストーカーと同じだな。
40代男性
小山田カンパニーの跡取りだから、アメリカに行って勉強して来いと父親に言われ、葉からもう友達じゃないと言われ、一旦はアメリカに行こうとしたまん太だったけれど、何故か木刀の竜と再会して、出雲に帰った葉を追い掛けて行った姿には笑ってしまいました。
30代男性
まん太が入院していたのがとてもビックリしました。まん太が葉からお前は友達じゃないと言われていたのがとてもビックリしました。まん太が海外に留学しようとしていたのがとてもビックリしました。家族の元を飛び出したのがとてもビックリしました。

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第9話『葉VS蓮 再び!』

ついにシャーマンファイト予選の最終戦。本戦への出場を決める運命の一戦、その対戦相手は、かつて激闘を繰り広げた因縁のライバルである道 蓮だった。すべてを破壊すると豪語する蓮の猛攻に、葉と阿弥陀丸は何度も追い込まれる。迫り来る蓮。立ち上がる葉。激闘の末、勝利を手にするのは、果たして…!?

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40代女性
自分が負けたと思い、去りながらも格好良く敗因を語っていた蓮だったけれど、巫力が無くなっていることに気付いた葉が、負けたらアンナに怒られちゃうと、どうしようと蓮に泣きつき始めて、その言葉に蓮とシャーマンホースがズッコケていて、良く出来たコントみたいだなと笑ってしまいました。
40代女性
前回同様、圧倒的な力の差を見せ付けて、自信満々だと思っていた蓮が、初めて葉と会った時から、負けると思っていたんだとは意外な本音でした。葉が何もしないと言っていた意味は、自分らしさを見失わないことで「力では風や水を壊せない」との例えはとても判りやすかったです。
40代女性
膝の上で子供のパンダを可愛がり撫でていたと思っていたら、自分がこの地に追いやられた恨みを思い出し、そのパンダを握り潰した道蓮の父親。こんな人に育てられたなら、シャーマンにとって霊はただの道具にすぎないとの考えになるのも納得です。
40代女性
2敗すればシャーマンファイト予選で敗北するのに葉は余裕を持って蓮と戦います。蓮は力任せの攻撃で葉を追い詰めているように見えましたが、相手に合わせず自分のペースで受け流す葉にダメージを与えられずにいました。焦る蓮は全力の攻撃で打開を図りますが葉に受け流されます。葉が勝ったのかと思いきや巫力が両者尽きたため引き分けの裁定になります。とりあえず2人ともシャーマンファイト本戦には進めたので最初の試練はクリアしたといったところでしょうか。
40代女性
シャーマンファイト予選の最終戦なのがとてもビックリしました。蓮が相手だったのがとてもビックリしました。蓮の猛攻に葉と阿弥陀丸は何度も追い込まれるのがとてもビックリしました。葉が立ち上がるのがすごいと思います。

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第10話『炎の夜』

全てをぶつけ合った葉と蓮は、シャーマンファイト本戦への出場資格を獲得。本戦出場を記念して、葉たちは蓮とホロホロを迎え、民宿「炎」で打ち上げを決行する。ある日、たまおと買い物に出ていた葉は、突然、怪しげな僧侶に襲われる。そんな2人のピンチを救ったのは、新たな能力に目覚めたあの男だった…!

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40代女性
2人組ユニットだし、名前がBoZだし、サングラスしているし、絶対B’Zを意識しているよね?と2人を問い詰めたくなりましたが、それよりも本戦出場前に、潰しにやって来るとは何と汚いやり方なのか。去り際の捨て台詞「ハオ様に伝えなければ」も気になるところです。
40代女性
蓮と葉の対戦は引き分けとなり、2人とも本戦の出場が決定した。普通に考えたら、1敗している葉の敗戦かと思っていたので意外な決定でした。本戦は1ヶ月後になるから、それまで家族や友達たちと思い存分ゆっくり過ごしておけとは、どんな過酷な闘いが待ち受けているんだろうか。
30代男性
葉がシャーマンファイトに出場する直前の生活を描いていて、リラックスした雰囲気で買い物・散策をしているように感じました。自分を追い詰めるとストレスが溜まってしまうので、ゆったり過ごすことが大事だと思いました。
40代女性
葉は本線に向けての地獄の特訓のメニューを見せられました。さすがアンナしっかり先を見据えています。こんなしっかり者の婚約者がいるなんて羨ましいですね。連は一足先に中国に帰ることにしましたね。ちょっと寂しいですね。たまおは葉への気持ちが駄々洩れですね。不毛な恋ですがたまおが楽しそうなのでまあいいですよね。
40代女性
葉と蓮がシャーマンファイト本戦の出場資格を獲得したのがとてもビックリしました。本戦出場を記念して葉たちが蓮とホロホロを迎え打ち上げをしていたのがとてもビックリしました。葉が突然僧侶に襲われたのがとてもビックリしました。

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第11話『男二人』

過去の因縁を断ち切るため、中国の実家に戻った蓮は、キョンシー部隊を引き連れた父・道 円に敗れ監禁されてしまう。円の目を逃れ、道家を脱出してきた馬孫により、蓮のピンチを知った葉たち。囚われた蓮を救出するため、中国の歴史の陰で暗躍してきたシャーマンの一族・道家に挑む!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
馬孫が葉に助けを求めにやって来た時、先週言っていた通り全員で空気椅子特訓をさせられていて、さすが有言実行の鬼教官・アンナ先生だなと思っていたけれど、蓮を助ける為に中国へ行くことは許可していて、アメとムチが絶妙な許嫁だなと感心してしまいました。
40代女性
中国の実家に戻り父親・円を倒そうとする蓮の行動は常軌を逸しているように見えました。蓮が受けたこれまでの仕打ちの数々は酷いもので常に恨んでいたのは分かります。しかし円が強いのは誰よりも理解しているはずの彼がもう少し待てなかったのかは疑問です。馬孫が葉たちを連れてきたことでとりあえずの危機は脱しましたが蓮は円を倒すことをあきらめていません。蓮と葉の共闘でどこまで食い下がれるのか見ものでしょう。
40代女性
人間はそれほど汚くはないと気付いた蓮は、憎しみが憎しみを生む連鎖を変えると、全ての憎しみの元になった父親・円を倒す決意をして中国に戻って来たけれど、そんな蓮の思惑を察知していたかのようなキョンシー軍団のお出迎えに、歯向かうならお前にも手加減はしないと言いたいことが伝わって来ました。
40代女性
道円に敗れ監禁されたのがとてもビックリしました。円の目を逃れたのがとてもすごいと思います。道家を脱出してきた馬孫により葉たちがピンチを知るのがとてもビックリしました。道家に挑むのがとても面白くてよかったです。
40代女性
蓮の父親は容赦ないですね。実の息子と娘にキョンシー軍団を差し向けたり、とらえたりと酷いですね。拷問して監禁するなんてもはや人としておかしいです。なんでこんな仕打ちを子供にするのでしょう?でも蓮達も父親とは思っていないですね。親よりも葉達を信頼しているのですね。早く父親の呪縛から解放されて欲しいです。

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第12話『蓮VS円 道の終焉』

蓮の救出に成功した葉。自分の信念を貫くため、道家の闇との決別を決めた蓮。そして、ついに葉たちの前に姿を現した道家の長・道 円。葉たちは、人間離れした体躯と巫力を持つ円を打倒することができるのか?攻撃を受けてもビクともしない強靭な円の体に隠された秘密とは……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
人間たちに裏切られ蔑まれた2000年に及ぶ道家の無念を背負い、先祖の位牌を体中に巻いて戦っていた円だったけれど「信じて裏切られてもそれは自分が選んだ人生だ」と言い切った蓮がカッコ良かったです。そして、助けに来てくれた葉たちを置き去りにして、先に帰って行ったところも相変わらずの蓮でした。
40代男性
円を倒すため潤も加わりこれで何とかなると思いましたが、円の強さは想像以上でした。強いのはともかくとして攻撃が通じないのがどうしようもなかったのですが、蓮がその秘密に気が付いて戦いは終わります。葉をはじめとして皆はボロボロとなっていましたが、とりあえず無事でほっとしました。さらに強くなった蓮に葉はどう立ち向かっていくのでしょうか。
40代女性
五福星隊のうち他の4体はおとりだったとは、全く読めなかった。白目になっていた竜さんを心配していたけれど、縦に切裂かれたハーティーリーゼントが、ダブルハーティーリーゼントになっていているとはさすがは竜さんだと笑ってしまいました。
40代男性
キョンシー軍団長、圧倒的な攻撃力だ。キョンシー、懐かしい響きだ。お札で操るのも映画「霊幻道士」と同じだ。師弟対決、一発で決着とは、あっけない。敵も味方も、それぞれの道(タオ)を歩んでいる。ラスボス、一番すごいのは、一切の迷いがないことだ。自分の道が何たるかをよく理解していて、自分本位でその道を歩み続ける。その正体は、祖先たちの魂の集合体だったのか、おぞましい。
40代男性
葉が蓮の救出に成功したのがすごいと思います。蓮が道家の闇と決別を決めたのがとてもビックリしました。人間離れした体躯と巫力を持つ円がすごいと思います。攻撃を受けてもビクともしない強靭な円の体がすごいと思います。

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第13話『そしてハオ!』

シャーマンファイト本戦に向け、思い思いに準備の時を過ごす葉たち。横茶基地を訪れた一同の前に現れたのは、未来王を名乗る少年・ハオ。不可思議な出会いも束の間、選手たちを乗せて出発した飛行機の中で、ついに、シャーマンファイト最初の試練が始まった!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
穏やかに本戦に向けて出発前夜をそれぞれが過ごしていて葉もアンナと不器用ながらお別れを惜しんでいるのが可愛いです。集合場所に竜とホロホロと3人で向かうと道蓮もいて知っている顔があると安心します、お祭りみたいに屋台が出ているのは緊張感が無くて嵐の前の静けさみたいですね。未来王と名乗るハオが葉を気にして絡んでくると狙われたホロホロがイライラして可愛そうでした、飛行機という狭い空間に一緒にいるのは気になりますよね。すぐに試練が始まって飛行機が跡形もなく消えたのはビックリ、参加者全員が落下して笑えますがハオがこんな時にも嫌味を言ってムカつくけど葉と道蓮が冷静で良かったです。竜がヒッチハイクに成功して町でパッチ族の伝承を聞いたのは面白かったです、リリララという女性に襲われたのはビックリしたけど使命感があって立派ですね。パッチ族は人間を滅ぼす為に大会を開催していると聞いて信じられないけど過去を見せられて原因となったパッチがハオで復活していたのは危険ですね。リリララにすっかり気に入られた葉達は色々と教えて貰って気分良く出発できて安心しました、なのにハオが現れてリリララを消してしまったのは悲しかったですね。ハオは人間に復習しようとしているけど何故そんな事をするのか詳しく知りたいですね。
40代女性
本戦へ向かう飛行機から、3ヶ月以内にパッチ族の村に辿り着けと放り出された展開にも驚いたけれど、自身を未来王だと名乗っていたハオは、生まれた時に連れ去られた葉の兄弟なのかな?と、自分に似ていると葉が言っていた点からも気になりました。
40代女性
シャーマンファイト本戦が始まろうとしていました。集合場所には多くの参加者が集まっていまして、未来王と名乗るハオが葉達に絡んできます。実力はかなりのもので葉に立ちはだかることになるのでしょう。シャーマンファイトとハオのつながりもかなりきな臭いものがあり、とんでもない試練を葉は乗り越えなくてはなりません。
40代女性
いよいよシャーマンファイトの日がやって来ましたね。それぞれがシャーマンキングになる決意をし、親しい人に別れを告げました。会えないかもと思うと寂しいですね。アンナもクールに見えて寂しいのですね。「一緒に寝たい」と葉に頼みました。可愛いですね。翌朝のスッキリとした葉の表情が良かったですね。
40代女性
緊張すると言う言葉を放つ人ほど緊張している気配がなく、聞いている回りの人々が緊張してしまうパターンが多く、持っているモノはなんだとツッコミを入れたくなる境地に陥り、まる太の表情が更に切なくさせる構成がなかなか上手い。

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第14話『リゼルグ・リベンジャー』

パッチ族を敵視する女性・リリララによって、ハオの野望と危険性を知った葉たち。旅を続ける一同の前にリゼルグ・ダイゼルと名乗る少年が現れる。突然現れ、自分を仲間にして欲しいと言うリゼルグに対し、葉たちは警戒を強める。一触即発の空気が流れる中、葉が下した決断とは!?

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
ハオがリゼルグの両親を殺したことは許せないけれど、悪いのはそうするしかなかった理由なんだろうと、どんな奴でも行動には必ず理由があると思っている葉だからこその答えを導き出していて、なかなか深い領域の思想だなと思いました。
40代女性
8年前に父親を殺したハオへ復讐する為に、弱い自分には強い仲間が必要なんだと真意を告げたリゼルグだったけれど、葉の一瞬見せた表情がハオに似ていたことにも気が付いていて、じいちゃんが1000年に及ぶ麻倉家の真の目的を、今アンナに知らせようとしたことと関係があるんだろうなと思えました。
40代女性
これからのためにリーダーを決めなきゃいけないって事で、レンが葉をリーダーに指名するとは、本当にレンは変わったなぁ。
ただ目立ちたくないって言っていたけど、竜達の言うとおり、いつも馬で練り歩いているのによく言うよ(笑)
それにしてもホロホロとレンが二人がかりでも瞬殺だったリゼルクを簡単に倒してしまうとは、葉は仲間のことになると本当に強いよね。
40代女性
シャーマンファイトの旅は予想以上に過酷となりそうです。ハオに両親を殺されたリゲルグが葉達に接触してきます。彼はハオに復讐することを目的にシャーマンファイトに参加しているようですが、精神的には未熟です。トラブルを自ら起こしてしまうリゲルグに葉は本気で怒ります。それでもきちんと話し合おうとするのが葉の良いところですが。とりあえずは一緒に旅をすることになりましたが、今後もハオに巻き込まれることになるのでしょう。
40代女性
ラッキー山脈の麓山へ行こうとしていた葉たちの前に、ダウジングを使ってここに辿り着いたから、僕も仲間にしてくれよといきなり現れ話し掛けて来たリゼルグ。仲間になりたいと言いながら、ホロホロと蓮を倒したことで、葉は仲間になることを拒んだのはもっともだなと納得出来ました。

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第15話『歯車のかみあう時』

アンナは、葉明から麻倉家に古くから伝わる書物「超・占事略決」を葉に届ける役目を託される。一方、新たな仲間にリゼルグを加え、パッチ族の村を目指す葉たちだったが、雪山で遊んでいたホロホロの元から、突然、コロロが姿を消してしまった……。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
人間の臭いを付けられたから仲間の元にも帰れず、かと言って人間からも疎まれてしまって、何処にも行けず彷徨っているのが今のアポロの立場だったんだなと、やっとアポロ側に立って考えてくれるホロホロと出会えたのに、遊び目的のハンターに殺されてしまうなんて切なすぎる終焉でした。
30代男性
シャーマンファイトの目的地を探すうちに葉達は雪山に入ってしまいます。北海道生まれのホロホロにとって雪山は第二の故郷ですからものすごくはしゃいでスノーボードに興じていました。一人だけ雪遊びを続けていてのですが事故でまた怪我をする羽目に。そんな体でお世話になった人への恩返しをしようとするホロホロの態度は好感が持てます。彼の信条や生き方がはっきりと示されたなかなか見ごたえがありました。葉達から見れば足手まといになってしまいましたが、ホロホロもシャーマンキングになるために必死なのがよく伝わった内容でした。
30代男性
葉明がアンナを葉王堂に連れて来たのは、ハオが葉に接触をはかったと幹久から連絡を受けたからだろうとは思ったけれど、まさかあの少年・ハオが、大陰陽師・麻倉葉王の転生者だとは。でも未来王と名乗っていたのはそういうことだったのかと腑に落ちた気もしました。
30代男性
葉とハオの間には、そんな因縁があったんですね。正確には麻倉家とハオの間だけど。
これでハオは葉が必ず打ち倒さないといけなくなったわけだけど、ハオの式神を瞬殺するアンナってやっぱり凄いなって思いました。
ただあんな簡単にハオの式神の封印が解けるって、今まで良く無事だったね。
30代男性
ユイトたちは共同訓練をおこなうのだが、アラシが訓練場所で横たわっていたのは笑った。
テレビに出ているアラシとはイメージが違うのだが、普段はぐでっとしており面白い。
目印の旗を取ったほうが勝ちなのだが、ここでもアラシが物陰に隠れてさぼっていたのは酷いと思った。

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第16話『ウルトラリーゼントによろしく』

ホロホロと合流し、再び旅を続ける葉たちは、かつてのパッチ族の村「メサ・ヴェルデデ」へとたどり着いた。観光地化していた村の奥で見つけた、怪しげな立ち入り禁止区域へと足を踏み入れる葉たち。しかし、そこには、恐るべき強敵が待ち構えていた!!

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
30代の私にとってはとても懐かしさを感じるアニメです。林原めぐみが歌うOPはじめ、蓮などキャラクターたちのノリ、ギャグや必殺技エフェクトなどが90年代アニメを思い出させます。昨今のアニメによくある「神作画」のような熾烈さより、どこか安心感のあるアニメといえるでしょう。今見返すと葉はユルいだけでなく、ジャンプ主人公らしい熱血さと友情・努力があったんだなと思いました。
30代男性
葉の、あのユルい感じが好きです。どんな深刻な時にも、彼はほとんど焦ったり慌てたりしません。そんな葉を日頃から側で見守っているアンナの存在も好きです。葉の甘さを指摘しながらも、そんな葉に魅力を感じて、彼の妻として生きていこうと決める姿は、かっこいいの一言です。
30代男性
作画のタッチがかなり独特なので、人によっては好き嫌いが出てくるかもしれません、自分はある程度原作は知っていますが、全くの初見の方には入り込みづらいかもしれません。ただこの作品、描こうとしている内容は実はかなり奥の深い作品なので、中盤から後半にかけてはある程度期待をしています。また声優さんに関しては実力派のベテランを揃え、林原めぐみさんの歌唱力と演技力はもちろん素晴らしいですし、葉君役の日笠陽子さんの少年の役も見事です。
30代男性
マンキンファンとしてはありがたいやら悲しいやら、展開がとても速いですね。もうだいぶ前に放映された方のシャーマンキングはもっと丁寧にゆっくりとお話を描写してくれていた記憶があるので少し残念に感じるところでもあります。それでも現在の画質、作画で新たなマンキンワールドを満喫できるのはうれしいのでこれからぐっとキャラを掘り下げるようなシナリオ展開を期待したい!このままでは一年待たず終わるのでは・・・なんて不安を杞憂にしてくれるのを望んでいます。
30代男性
旧アニメと違って、原作の終り頃の画風で新鮮さを感じる。ですが、みんな目が吊り上がってて嫌だな…と思ってきてしまいました。
ギャグ要素は原作より少なめで、テンションが高いシーンもなんだか落ち着いてます。
ただ原作に忠実にアニメを作成している所は良いなと思います。アニメのオリジナル要素が一切ないのが寂しいけれど、今時は批判が多いからこれで丁度良いのかな。あと展開がすごく早くて驚きました。
主人公の麻倉葉の声優が違うのが非常に残念ですが、引退してしまっていては仕方ないですね。
他はOPも昔ほどでは無いけど耳に残るような感じで好きです。
なんクールでやるのか分からないのでどこで急に展開が早まるのか見ていてハラハラしますが、期待して見ています。

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第17話『天使のピストル』

血を媒介にするシャーマン、ボリス・ツェペシュ=ドラキュラに挑む竜は、葉の祖父・葉明との修行で手に入れた、新たなる力を解放する!一方、葉たちを追って「メサ・ヴェルデデ」にたどり着いた、まん太とアンナの前に、まさかの人物が姿を現した……。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
シャーマンキングは昔のアニメも見ていましたが今のバージョンも面白く見ています。特に技の演出や戦闘シーンは昔よりも鮮明に鮮やかな色使いが印象的で良いと思います。特に葉の声優さんやまん太の声優さんはピッタシでクオリティーが高いなと思いました。
30代女性
週刊少年ジャンプで連載時に見ていたので懐かしかったのもあり見ましたがストーリーは、ほとんど覚えていないので知ってるけど新鮮な気持ちで見ることが出来ました。ですが聞きなれないので声優さんの声に違和感がすごくて慣れるまで時間がかかりそうです。
40代女性
まず声優さんが主人公の葉以外が以前のアニメの時と変わっていないことが嬉しいし、葉役の日笠陽子さんの芝居もとてもよく葉の脱力した感じがよく出てると思いました。話の展開は少し駆け足気味かなと感じましたが、それでも原作の面白さをうまくアニメとして表現されていると思います。
50代女性
何と言ってもまずすごいのは、主要キャラクターのほとんどにおいて、2000年に放送したアニメのキャストが、高確率で続投していることです。主人公の葉に関しては残念ながら新キャストですが、アンナやまん太、ハオなどは、同じ声優さんが演じています。人気の高い作品であるだけに、前作も今作も観ているという方はかなり多いのですが、そういう方にとって、キャラの声はあまり変えて欲しくないものです。そこをよく理解した上でのキャスティングなのだろうと思います。ただもちろん、新キャストとして起用された声優さんたちも、皆さん非常に実力があるため、アニメとして違和感なく楽しめます。また、期間ありきで話の中身を決める節がある昨今のアニメとしては珍しく、展開を変に端折らずきっちりやるつもりだというのが、長く期間を確保してあることから分かります。これも素晴らしいです。人気作品であればこそ、中途半端なものが放送されれば、ファンとしては許せない気持ちになってしまいます。原作、そして前アニメへのリスペクトが非常に伝わる、良い作品だと思います。
30代男性
前作も知ってはいましたが、復活するとは思いもよりませんでした。女性キャラクターでは道潤(タオジュン)が好きですね。主役の葉も含めて、魅力的なキャラクターがたくさんいるので、一瞬、目移りしそうです。アンナ役の林原めぐみさんが歌う曲もいいですね。

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第18話『グレート・スピリッツ そしてマイチーム』

洞窟を抜けてパッチ族の村へとたどり着いた葉たちは、シャーマンファイトの真の目的である“グレート・スピリッツ”の全貌を目の当たりにする。そんな彼らに1人の陽気なシャーマンが声をかける。彼はこの先、共に戦ってくれるチームメイトを探しているのだと言うが……。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
シャーマンキングとは、約20年経過した今でもファンが根強く残る週刊少年ジャンプきっての名作漫画である。第一弾のアニメは2001年に放送しており、作画音楽共にとても人気作であった。そんな人気作の20年ぶりのリメイク作であり、連載当時からのファン、新規のファンが待望する作品であった。内容は決して期待を裏切ることなく第一弾のアニメを超え、現代のアニメーション技術、音楽共にパワーアップされた作品だった。当初の声優をそのままにしている点も評価できる。OP、ED曲こそ変わってしまったが、前作に引き続き林原めぐみが歌唱している点も前作ファンにとして非常に評価したい。
30代女性
ほとんどの声優さんが旧作から変わらず、変更となった麻倉葉の声優さんの日笠陽子さんも旧作の佐藤ゆうこさんの演技に寄せた声作りと演技をしているので、違和感なく見ることができます。
また、キャラクターのデザインが今の武井先生の画風に似せてあることもあり、全体的に画面が綺麗に構成されています。
40代女性
ジャンプで連載されていた頃と内容は一緒です。朝倉ハオを倒すという目標は一緒で、毎回個性あるキャラクターが盛り上げます。ハオの目的であるシャーマンファイトでの優勝商品、五大精霊のひとつスピリットオブファイアを手に入れるのを阻止せねばなりません。そのために葉たちは必死に修行して強くなっていきます。持ち霊や巫力、霊力の存在をこえてまた成長しなくてはならないのがシャーマンファイトの掟だと感じました。
50代女性
リメイク作品ということであまり期待せずにいました。しかし、いざ、見てみると昔見た時の面白さを思い出し、しかし以前のシャーマンキングと違いさらに作品自体の作画なども向上していたので、またちがった面白さが垣間見え、面白かったです。
30代男性
道家の連中、さすが中国の明家だけあってプライドが高い。葉のライバルである道蓮のプライドも高いが、父親はもっと傲慢だ。道教だけあって、本当に我が道を進んでいる、他人のことなどお構いなしだ。行けば分かるさ分かれば行くさ、それがモットーなのだろう、やれやれだ。

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第19話『黒いジャガー』

行方をくらましたリゼルグを探す葉たちの前に現れたのは、予選で激闘を繰り広げたファウストⅧ世だった。葉たち以外に知り合いがいないファウストから意外な提案を持ちかけられる。そして、ついにシャーマンファイト本戦の幕が開ける!!

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
漫画からのファンで、もちろんアニメのリメイク前も見ていました。
期待していただけに、正直がっかりした面が多かったです。オリジナル要素がいくつかあり,原作通りで良いのにならというのが本音でした。OPはリメイク前の方が圧倒的に良かったです。
30代女性
主人公をはじめとした味方キャラだけではなく、敵キャラもかっこいいキャラが多く見ていて飽きません!女性キャラも奇麗さとカッコよさを兼ね備えており、とにかく魅力的なキャラばかりです!もちろん内容も面白いので、いつまでも見ていられます。
40代女性
懐かしすぎて爆発しそうになる瞬間が多いです。往年のファンには本当にたまらないリメイクに仕上がっていますし、今初めてシャーマンキングに触れる子ども達にもきっと刺さりまくっていると思います。改めて、葉が本当にかっこいいです。
50代女性
最新話まで見た感想は、あまりにも展開が駆け足過ぎるという印象がどうしても否めません。
リブートであるため、視聴者がすでに分かっているであろう部分やキャラクター像などは端折りに端折って、とにかくストーリーを本題であるシャーマンファイト本選トーナメントまで進めようとする傾向が著しく感じられる。
もちろん、かつてテレビで登場しなかったキャラクターや語られなかったエピソードを早く見たいというファン心理もあるが、それなら放送枠は深夜帯でもよかったのではないだろうかと思う。
夕方という放送時間帯を鑑みると、やはりメイン視聴者層は本作を知らない子供たちになると思う。
そうであれば、新規ファンを獲得するためにはもう少し丁寧に描く必要があるのではないだろうかと考える。
かつてのファンとしてはリブート自体がうれしいことなので、当然これからも見続けるが、本作のさらなる飛躍を願うファンとしては、ターゲットとマーケティングが合致していないようで少し寂しいとも感じている。
30代男性
アニメ初代からの視聴していました。
今回のアニメの魅力はなんといっても“声優人がほぼ当時のまま”というところに魅力を感じてました。
主人公や一部のキャラクターの声優さんは変更されてしまいましたが、そこはあまり気になりませんでした。
ストーリー面は、多少早め展開となってますが、初期のアニメのオリジナルキャラクターによる勢いの減速は感じてません。
作画も綺麗で見所は満載だと思います。
まだ放送中のアニメですのでどういう展開になるのか分かりませんが、初期の頃のような消化不良を起こさないで放送を終えて欲しいと思いました。
今後に期待しています。出来れば初期の頃に叶わなかった映画化なんていううのも個人的に期待しています。

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第20話『チョコラブのクリスマス』

トーナメント第1試合。「チームTHE蓮」の前に立ちはだかったのは、ハオの手下である「土組」のシャーマンたち。卑劣な手段で戦うシャーマン・ペヨーテ・ディアスに追い詰められ、絶体絶命のピンチに陥ったチョコラブは、かつて出会ったある人物との日々を思い出していた……。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
原作がジャンプでやっていた時からのファンです。過去のアニメも拝見していました。今回リメイクでの放送ではオープニングなど過去のアニメにもリスペクトを感じさせつつアニメーションも現代の他のアニメにも見劣りしないクオリティーでとても素晴らしいと思います。このままコミック版のエンディングでなく完全版のエンディングまで新たに作っていってほしいです。
30代女性
熱くない主人公と、熱い周りのキャラクターがおりなす、熱いストーリーのバトル漫画です。主人公が冷静な事で、ストーリーに緩急があり、霊を憑依させて戦うという、ジョジョのスタンドに似た戦闘スタイルですが、わかりやすくて面白いです。その霊に該当するキャラクター達がストーリーが進むにつれて、段々と壮大になっていって、ストーリーもおおきくなっていて、風呂敷をとじれるのかどうかも、アニメの見どころの一つだと思います。
40代女性
原作(漫画)のシャーマンキングのストーリーの沿って作成されているアニメ
尺の関係からサブ的なエピソードは端折られているが原作を壊さない程度にまとめられて大変いいと思いました
少し駆け足なのが気になりますが、前回他局で放送されていた声優をほとんど使用しているのもいいです
50代女性
この作品は2000年ごろに1度アニメ化されたもので約20年ぶりのアニメとなっており、今回のアニメ化に際し主要スタッフ及び主要キャストの殆どは2000年のアニメと同じ人が担当しており、この手の再アニメでよくある『何か前とイメージが違う』という抵抗が殆どなくスムーズに楽しませてもらっています。内容に関してはテンポよく概ね原作通りに進んでおり、現在17話まで視聴していますが、クライマックスが期待できる内容となっていると感じます。また、今回のアニメでは度々EDをカットして本編を進めることがあります。その中でも5話は少し特殊でこの回もEDはカットされてはいますが話はそれだけではなく。この回は作品における技のオーバーソウルを主人公の葉が会得する話ですが、その時の挿入歌として前のアニメでのOP『Over Soul』が流れる演出がなされており個人的に感動しました。この様に前のアニメを見ていた人も、今回初めてシリーズに触れる方も楽しめるものになっており今後が楽しみだと思います。
30代男性
昔原作を読んでいたので今回のアニメを楽しみにしてました。今のところの感想は、原作と比べるとストーリー展開がだいぶ早いかなと思います。キャラの葛藤や会話のテンポが早いので、原作を読んでいた身としてはちょっと物足りなさを感じてしまいました。ただ原作を知らない人にはテンポも速いし、さっくり見ることができるのでいいのかなと思います。

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第21話『アイアンメイデン・ジャンヌ』

蓮たちの勝利を祝う葉たちの元に、シャーマンファイト第2試合の中継が飛び込んできた。打倒ハオを悲願とする「X-LAWS」のトップ「X-Ⅰ」VSエジプトの神秘を司るシャーマンチーム「ナイルズ」。そこには、葉たちの前から姿を消した、あの少年の姿があった……。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
葉のことを否定するリゼルグになってしまったことを、悔しくないのかとまん太に問われた際に「今のあいつにとって納得出来る選択をしただけだ」とリゼルグの選択に理解を示して、自分の悲しみを理解してくれる仲間を求めただけだと思うと、リゼルグを庇っていたシーンは印象深かったです。
30代女性
ハオが勧善懲悪って感じだったけど、X-LAWSも似たようなものですね。ハオが敵っていう部分では同意できるけど、それ以外は恐ろしすぎる。
リゼルグはパートナーに止められなかったら本当にやっていたのかな。
ハオが憎いという思いでしか行動してないけど、もう一度自分を取り戻して欲しい。
40代女性
X-LAWSってあそこまで残酷だったんですね。平和主義者というよりは、一種の主教団体かな。
ボスであるジャンヌは見た目と声は可愛いのに、処刑するとかマジで怖かったです。
リゼルグは、絶対に向いていないと思うけど大丈夫かな。
50代女性
やっとのことで再会出来たと思っていたら、正義の為なら人を殺すことも厭わないと言い切るリゼルグに変貌を遂げていて、彼を可愛がっていた竜さんがショックを受けて、自慢のリーゼントがシナシナになってしまうのも納得でした。
30代男性
X-LAWSのボスはアイアンメイデンの中に入っている時は、動けないから倒れたり起こしてもらったりしてて面白かったのに、
いざ本人が中から出てきたら恐ろしすぎました。
言っていることは平和的なのに、相手と意見が対立すると容赦なさすぎ。

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第22話『あなたとならどこまでも』

ついに葉たち「ふんばり温泉チーム」の試合が始まった。対戦相手は、極寒の地を生き抜いたシャーマンチーム「ICEMEN」。次の試合を「一撃で勝つ」と言い切った葉に敵意を向けるICEMENだが、超・占事略決により、新たな力を手にしたあの男が、ついに動き出す!!

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
車椅子に座っている西洋人のファウストⅧ世に「ふんばり温泉」ののぼり旗を付けさせるとは、何処までも商魂たくましい人だとは気付いていたけれど、まさかエリザさんの霊を利用して、医者としてのファウストⅧ世をふんばり温泉に勧誘していたとは、アンナさんの手腕が末恐ろしいです。
30代女性
葉の方は「ふんばり温泉チーム」って「THE蓮」もダサかったけど、こっちもなかなかダサくて面白い名前ですね。
そして今まで単純に持ち霊の強さって、その霊個人の元々の強さとかなのかと思っていたけど、
人間の霊よりも精霊の方が上位だからとか馬鹿にしてくる人がいるとは驚きました。
40代女性
極端な発言をすることで物語が盛り上がり幅を広げるのは理解しているのだが、葉の一撃で終わらせるという言葉をワザワザ言って人の感情をザワつかせる事をしなくてもイイのにと感じてしまう所に笑えてしまい、葉は自ら揉め事を起こすタイプだな。
50代女性
ICEMENがめっちゃふんばり温泉チームに的確なツッコミ入れてくれるから、面白すぎる。
しかもファウストがチームに入った理由を聞いて泣いてくれるし、根はきっといい人たちなんだろうな。
超・占事略決で強くなった葉達の敵ではないだろうけど、どんな試合になるか楽しみ。
30代男性
まん太の夢の中かと思ってしまったけれど、あの酷い試合を見せられて、倒れたまん太をファウストⅧ世に頼んで、葉たちはご飯を食べに向かったと聞いてひとまずほっとひと安心。でも、暗闇にファウストⅧ世は心臓に悪すぎるよねと、まん太に同情してしまいました。

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第23話『葉力』

ファウストの新たなオーバーソウルと、その圧倒的な巫力に圧倒されるICEMENだったが、一瞬の隙を狙って反撃を開始する。葉に向けて放たれた相手の氷結攻撃をとっさにかばい、氷漬けにされてしまった竜。ふんばり温泉チームの初戦の行方は……?

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
葉たちと一緒にいるまん太だから、死んだ霊には驚かなかったけれど、さすがに目の前で殺人が行われてしまったから、気を失ってしまうのも無理はなくて、リゼルグはそれでもX-LAWSの一員として戦い続けるのか、本当にそれで平気なのかと心配になってしまいます。
30代女性
鎧の中から出て来た聖少女アイアン・メイデン・ジャンヌは、世界が平和でありますように、この世の悪を滅ぼす為に戦うのですと、もっともらしい持論を展開していたけれど、ジャンヌが掟を破ったと判断したら処刑していいなんて、勝手で強引な言い分にしか聞こえませんでした。
40代女性
今週は22話なので21話の感想です。遺影(イエーイ!)と親指を立てて明るく登場したBoZたちは、ハオの手下でもなくなりBoZの名前も捨てたからと、チョコラブに御礼を言いにやって来たけれど、もう夢を人任せにしないと爽やか系フォークデュオ「ぼず」に改名したと宣言して、早速「ゆず」に乗っかってるやないかーい!と突っ込んでしまいました。
50代女性
ゴルドバや蓮の言う通り、強い者がシャーマンキングに相応しいのかもしれないけれど、相手を殺してでも勝ち上がればいいという考え方はどうにも腑に落ちなくて、それはアンナも葉も同じで、改めて自分がシャーマンキングになるしかないと決意していた葉に期待したいです。
30代男性
「敵を倒したいと心の底で思っているなら、持霊を何故支配しなかったのか」とリゼルグに問うたマルコは「持霊の意思によって拒まれたということは、心の底で迷いがあったからだ」と続けざまに責め立てていて、仲間だと言いながら対等な関係性には到底見えませんでした。

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第24話『正義に一番必要なもの』

「ICEMEN」との試合を終えた葉は一人、リゼルグの元を訪れる。久しぶりの会話を交わす二人だったが、その様子を影から見ている者たちが……。そして翌日、トーナメント会場では、ついに「X-LAWS」のチーム「X-Ⅲ」と、ハオ率いる「星組」による対決の火蓋が切って落とされようとしていた。

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30代男性
いつまで我慢すればいいんだって、泣きながら耐えている葉が凄く印象に残りました。
やっぱり葉は相手が誰であろうと命を大切にしているんだから、ハオもX-LAWSのやり方も納得できないんですよね。
だからこそすべての元凶であるハオを倒さなくちゃいけないって、改めて覚悟が決まった感じ。
30代女性
リゼルグに会った葉は元気な事を確認しただけでリゼルグの気持ちを尊重するなんて優しいですね、マルコは怒ってリゼルグを殴るなんて酷いし葉にも敵意を向けて最低です。アイアンメイデンは葉を仲間にと誘っているけど力が目的のようで信用出来ないですね。だけど試合でハオの能力を確かめる為に命を掛けるとはエックスロウズを少し見直しました、リゼルグはそんな彼らに涙して優しい子で泣けましたね。試合はハオ一人で戦っているのにあっという間に決着がついて圧倒的な強さにビックリだし、クリスの懇親の爆発でも傷一つ付けられなかったなんてガッカリだけど敵が強いほどワクワクするし葉が倒すのが楽しみになってきました。
40代女性
リゼルグは本当に優しすぎるんだよね。
葉や蓮はもちろん他の仲間たちだって正直変わった人たちばかりだから、
一番普通の人の感覚に近いリゼルグが弱く見えてしまうけど、それは普通の人が持ち合わせている優しさや感性を持っているってことだから、
やられてしまったX-LAWSの人たちの言うとおり、そこがリゼルグの良いところですよね。
50代女性
ハオの能力が分かったところで、きっと巫力が低かったりしたら話にならないわけだし、
現時点でハオには葉しか見えていないってことは、他の人が敵うような事はないってことかな。
それにしても葉が止めに入るかと思ったら、まん太が動こうとするのは意外でした。
けど葉も本当は止めに入りたかったけど、それがあの組織のやり方だから尊重したんだよね。
30代男性
相変わらずアイアンメイデンは闘っている時以外は、ちょっと間抜けというか、
海の中からクレーンで吊り上げられたり、顔の部分だけ出したりと面白かったです。
だけどX-LAWSの考え方はやっぱり宗教的ですね。
みんなアイアンメイデン様だったら勝てると信じて、データ収集のために命を投げ出すってことは、
いずれはリゼルグもそうなっちゃうのかな。

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第25話『大陰陽師 麻倉葉王』

「X-Ⅲ」による命を賭けた一撃すらも、ハオには全く届かなかった……。その事実を前に、無力感を味わう葉。しかし、持ち前のユルさで立ち直り、すべてを受け入れる決心をした葉は、仲間たちに麻倉家とハオとの千年に及ぶ因縁、そして己の出生の秘密を語りはじめる……。

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30代男性
1000年前の麻倉葉王が次に魂を宿したのが500年後のパッチ族で、その時にスピリッツオブファイアーをも取り入れて、五芒星をさらに強化したオーバーソウルを持って生まれたのがハオなんだなと、戻って来たのが兄なんだよと釣りをしながら語るんかーい!と瞳は悲しそうなのに、みんなの前では元通りになったように見せているのがまた葉らしいなと思いました。
30代女性
シャーマンキングとなる者には、非道冷徹さが必要なのかもしれないけれど、ハオの場合は初めからバトルではなくて殺し合うことを目的にしているように見えて、それはこれまでの彼の人生が関わっているのかなと「地獄ならもう見飽きた」と言う呟きから受け取れました。
40代女性
スピリットファイアを手に入れたりと、ハオはシャーマンキングになる準備を色々と整えた上で、麻倉家の血筋が一番転生するにふさわしいから、
1000年の時を経て麻倉家に戻ってきたのね。
ハオと葉は祖先だから似ているのかと思っていたけど、生まれた瞬間から葉はハオを倒す運命にあったとか衝撃。
50代女性
ハオは相変わらずつよいですね。五行を自在に操っています。ハオは1000年前の葉の先祖だったのですね。だから顔も似ているのかと納得しました。X-Ⅲの魂をスピリットオブファイヤーに食べさせていましたね。ますますハオは無敵になってしまいます。これ以上強くなったら誰も止められないのでは?と心配になってしまいます。しかし、そんな中でも落ち着いている葉はカッコイイですね。
30代男性
みんなを巻き込みたくないからと、麻倉家の先祖である大陰陽師・麻倉葉王について詳しく語ろうとはしない葉だったけれど、これ以上踏み込んだらみんなが悲しむことになるからとは、一体どんなからくりが隠されているというのだろうか?

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第26話『幹久タイフーン』

葉によって明かされた驚愕の真実に動揺を隠せない一同だが、それでも仲間たちの絆は揺るがない。その後、葉たちと別れた「チームTHE蓮」の前に、仮面で顔を隠した怪しげな修験者が現れる。君たちはまだまだ強くなれると語る、その人物の正体とは!?

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30代男性
強くなれる可能性がある連ながら今はまだまだとボロボロとなってしまうのが見ていて辛くて仕方なく、ハオは温泉に浸かっている時の癒されている心理が出てしまう穏やかな表情が堪らなく、現代社会の緊急事態宣言の解除でどこかにお出かけしたい気持ちが高まる時だけに、ハオのように温泉に浸かりたくなり目指す場所が温泉と誘導されて決まったのが可笑しくてならない。
20代女性
ハオと葉は兄弟だとみんなに知らせました。確かにそっくりですしね。実力も桁外れで、だれもハオにはかなわないとわかりみんなは愕然としていますね。そして葉のお父さんが登場しました。連は葉のお父さんと対決しましたが、相手になりませんでしたね。連が相手にならないなんて相当強いですね。しかし、葉はお父さんのことを「アイツ」って呼んでいます。もう少し敬ってやってほしいですね。
30代女性
魂を宿した大陰陽師・麻倉葉王は、葉のことを半身と呼び、何れ貰いに来ると言っていて、自分の未来に待ち受けている避けては通れない戦いを、仲間たちに話したら悲しむんじゃないかと考えて、話さなかった葉の慮る気持ちは理解出来ました。
40代女性
すっごく今更だけど、おじいちゃんといつも一緒にいる天狗のお面の人って、葉のお父さんだったんですね。さすが婿養子だけあって強い。
それにしても葉と幹久の関係性って不思議。お父さんなのにあいつって呼んでいるし、親子っていうよりも、仲間みたいな感じなのかな?
40代男性
ハオがあまりにも強すぎて、チームTHE蓮の面々が意気消沈するのもよく分かる。確かに、これだけ実力差があると、トーナメントをする意味がないな。葉の父親、怪しさいっぱいだが、強さだけは本物のようだ。ただ、思わせぶりなセリフが多すぎて、なんともいけ好かない野郎だ。

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第27話『永遠にサヨナラ』

葉の父・幹久の圧倒的な強さを前に、実力の差を思い知らされた蓮だが、ついに幹久の攻撃を見極めることに成功し、新たな力を手に入れる。本格化していくシャーマンファイトの裏で暗躍するハオたち。喜ぶ幹久と「チームTHE蓮」の元に、魔の手が迫っていた!!

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30代男性
着実に力をつけている蓮には頼もしくチームとしても1段階レベルが上がった気がしていて、蓮の父親である幹久も息子の成長を誇らしく思っているだろうと感じる親子愛は素晴らしいのだが、思惑たっぷりに動きているハオの輩たちが気になってしまう。
20代女性
自分でミッキーと呼んじゃうのねと思っていたら、リングネームまでミッキー・麻倉なのかと、いつの間にかホロホロたちも普通に呼んでいるしで、その定着率の早さに笑ってしまいましたが、共にシャーマンファイトに出場するチームメイトが子供だと判ると、その呼び名もなるほどと納得でした。
30代女性
ハオが試合外で排除しに来るくらいに蓮が強いのは分かったけど、まさか蓮がやられてしまうとは思わなかったので悲しかったです。
ニクロムの能力なのか、蓮の罪悪感なのか分からないけれども、ニクロムのお兄さんの話がスキを与えるきっかけになったのは間違いないよね。
40代女性
蓮は頑張りましたが幹久に負けてしまいましたね。しかし、蓮は根性がありますよね。冷静ですし毎回感心させられます。幹久は他の仲間を助けに行きましたね。ハオの仲間たちはしつこいです。連は危機的状況に陥りました。ホロホロ達が必死に蓮を守っています。思わず力が入ってしまいます。頑張って守り切って欲しいですね。
40代男性
ハオが圧倒的な王になる逸材だと判っているから、パッチ族の中にもハオの密偵がいるんだろうけれど、でも絶対的な巫力を持っていて余裕で勝てるのに、何故密偵が必要なんだろう?との疑問もあって、それは葉にならまだ可能性があるから、幹久も蓮を鍛えに来たのでは?との希望の灯として願ってしまいます。

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第28話『葉の決めた事』

ハオの手下の1人、ペヨーテ・ディアスの凶刃に倒れた蓮。瀕死の蓮を連れ、なんとか逃げ切ろうとするホロホロとチョコラブ。そこへ、葉たち「ふんばり温泉チーム」が駆けつける。ファウストでも治せないほどの酷い傷を負った蓮だが、そんなピンチに葉が呼んでいた意外な助っ人とは?

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30代男性
巫力の存在や自分の数値をほとんどの参加者が知らない理由は、現実を見せつけられて成長することを諦めてしまうからなんですね。
それにしても女同士の戦いは怖いけれども、話している内容は面白い。そしてまさかのパイロンがアンドロイドみたいになっていて笑ってしまいました。
20代女性
ハート様が落とし前を付けに来たぞ。数値の前に、人はなすすべもない。うむ、このアニメは人生の本質を教えてくれる。突如現れた葉と「ふんばり温泉チーム」、彼らは強力だ。あんなに偉そうだったハート様まで逃げ出した。数字の違いを思い知ったか。しかし、蓮、お前はもう死んでいるのか。大丈夫、キョンシーも戦っているぞ。そして、葉、お前はいろいろと達観しているな。未来が見えているかのような言動だ。
30代女性
成長したと見ていて伝わった蓮ながら強者ばかりいる世界ではさすがにまだまだと言えてしまうのかと感じてしまう痛々しい姿はさすがに見ているのがツラく、助けようと懸命になるホロホロとチョコラブの溢れる優しさはいいのだが、やはり頼りなさを感じるだけに見ていると無意味に力が体に入ってしまう。
40代女性
シャーマンファイトで勝てるんだから、何でわざわざ手下を使って場外乱戦を仕掛けてくるのか、何故パッチが手を貸すのか色々謎の多いこの奇襲だったけれど、ニクロムの兄が蓮に殺されているからだと聞くと少し理解は出来ましたが、それでも巫力が見える彼らのやり方は腑に落ちませんでした。
40代男性
正直ホロホロとチョコラブの2人では蓮を守りきれないと思っていたので、葉が間に合ってよかったです。
しかし蓮を助ける方法が、アイアインメイデンに頼むこととは、敵チームだろうが、どんな条件を出されようが仲間の命を優先する葉らしかったです。

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第29話『』

 

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『SHAMAN KING』期待の声

小・中学生の時に観ていた「まんきん」が再アニメ化されると聞き、公式サイトを早速チェック。1st PVがもう綺麗でまず感動。葉が墓石に座っているシーンを見て「懐かしすぎる!」と高揚。私的に林原めぐみさんはアンナのイメージがとても強く、前OPはその当時よくカラオケで歌ったのを思い出す。しかも今回もOP・EDを林原めぐみさんが歌うとのこと。ここも期待できる理由の一つにあがる。でも一番楽しみにしているのは、ハオ様の「ちっちぇえな」これに尽きる。ハオ様が好きすぎて今から楽しみでしかたない。(30代女性)

神や霊と交流できるシャーマンと呼ばれる者たちが「シャーマンキング」の座をかけて、500年に一度という貴重なバトルの中、どんな白熱したバトルを見せてくれるのかとても楽しみです。また、主人公の葉だけでなく、他のシャーマンにはどんなキャラクターがいるのかにも注目しています。彼らシャーマンが普段から神や精霊とどういう風に交流しているのか、その様子も見てみたくて興味津々です。さらに、葉がシャーマンキングの座に見事君臨できるのか?彼の戦いぶりにも大いに期待しています。(30代女性)

私はがっつりシャーマンキング世代でしたが、私自身はシャーマンキングという作品にほとんど触れておらず、友人がハマっているのを知っていた程度でした。ちょうどその友人とシャーマンキングの話をしたばかりだったので、アニメ化のニュースを聞きとてもテンションが上がりました。友人の話から、ストーリーが面白いことはほぼ間違いないと期待していますし、キービジュアルを見るにアニメスタッフの原作愛を感じられたので、ほぼ間違いなく面白いアニメになっているのではと期待しています。(20代女性)

私が小学校高学年の頃にシャーマンキング(前作)のアニメにハマっていたので、あれから10年以上経った今、また新しいシャーマンキングのアニメを観られることがとても嬉しく、思い入れがあるので期待値はかなり高いです。キャストもほぼ前作と同じなので、その点でもすごく期待できます。主人公の麻倉葉は前作から声優が変更となりましたが、PVを視聴した限りでは違和感なく役にハマっていたので不安はありません。現代のアニメーション技術で描く迫力のある戦闘シーンにも期待しています。(20代女性)

過去にアニメ化をしましたが、その際は原作が完結していない関係からアニメオリジナルの展開でした。あれから原作が完結しただけでなく続編やスピンオフ、実は世界観が同じであるとされた過去の作品など様々あるのですが、それらをどこまで反映させるのか気になります。元々現代を舞台にしていたわけですが、連載当時から20年近く経過していることで演出なども変わるのでしょうか。またキャストの多くは昔のアニメと同じようですが、現在演じて上手くはまってくれるかどうかも気になります。(30代男性)