推しが武道館いってくれたら死ぬ

推しが武道館いってくれたら死ぬ

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※このページは2020年1月現在のものです。

放送 2020年冬
話数  –
制作 エイトビット
声優
えりぴよ:ファイルーズあい/市井舞菜:立花日菜/五十嵐れお:本渡楓/松山空音:長谷川育美/伯方眞妃:榎吉麻弥/水守ゆめ莉:石原夏織/寺本優佳:和多田美咲/横田 文:伊藤麻菜美:くまさ/前野智昭/基:山谷祥生/玲奈:市ノ瀬加那
公式サイト Wikipedia
TVアニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」PV第1弾

TVアニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」PV第2弾

TVアニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」PV第3弾

TVアニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」PV第4弾

OP「Clover wish」/ChamJam

ED「♡桃色片想い♡」/えりぴよ(cvファイルーズあい)


ストーリー

岡山県在住のえりぴよはマイナー地下アイドル「Chamjam」のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。えりぴよが推すのは舞菜ただ一人。収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で『伝説』と呼ばれ、誰もが一目置く存在になっていた。『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら…死んでもいい!』そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く…!

みどころ!

アイドルのファンだけでなく、二次元・俳優その他何かしらの界隈に足を入れている人にはオススメです。序盤から「電車で遭遇しても話しかけたら・・・」などのシーンがあり、ファンないしヲタクであれば一度は葛藤する感情ではないでしょうか?最近は接触できるアイドルというワードが人気になり、ファンもアイドルも境界線が薄れてきています。でもこのアニメは初心の心を持っているため純粋な気持ちで見ることが出来ます。マウントを取る為に自分よりも推しを優先してお金を使うなど、もしかしたら一般の人から見ると理解しがたい言動かもしれません。売れてほしい、でも売れないで…非オタはギャグとして笑うのに、オタクは号泣という複雑な気持ち万歳の泣いて笑える作品です。

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第1話『そんな舞菜を愛してる』

岡山で活動するアイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜を強烈に推す女オタク・えりぴよ。バイト代の全てを貢ぎ、赤ジャージ着用でキンブレを振り続けるのは、全て推しの舞菜の尊さを全世界中に広めるため! しかし、当の舞菜はえりぴよに明らかな塩対応を繰り返していて…。

ANIME TV GOGO ANIME

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代女性
とりあえずみてみようと思って、軽い気持ちでみたんですが、なんだかわからないけど楽しかったです。なにがよかったかわからないけど、またみようと思いました。アイドルをそんな好きになるなんてすごいですね。キラキラでもなく、地味な子推しってところが斬新でいいのかなと思いました。
40代男性
“今期の中でもかなり期待していたアニメだったのですが、期待以上の面白さでした。
アイドルアニメではコンサート部分の動きなどにCGモデルを使うことが多いのですが、これは全て手描きだったのが製作側の並々ならぬ気合を感じられて素晴らしかったですね。”
20代男性
“自分は「推しが武道館いってくれたら死ぬ」は漫画で少し見たことがあるのですが、漫画で見たものがアニメとして動きしゃべることに率直に感動しました!
ただ自分的にえりぴよの声優が合ってなかったかなと思います。今後に期待ですね”
30代男性
主人公のコミカルなオタク人生を描く一方で、ステージで頑張るアイドルたちの姿もしっかり描かれていました。アイドルを演じる声優さんの歌声がすばらしく、歌って踊るアイドルたちは本当にかわいいと思えました。可愛くて楽しい作品でした。
30代女性
良かった点はアイドルたちの歌と踊りと作画です。とてもかわいく仕上がっていたと思います。観ていて楽しいです。残念だったのはギャグシーンがやや寒いことです。原作のシュールなギャグが好きなのですが、あの雰囲気をアニメ化するのは難しいのかなと思いました。

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第2話『いちばん好きでいたい』

おしゃれ人間が集うガールズフェスタに出演することになった『Cham Jam』。れお推しのオタク仲間、くまさに誘われたえりぴよは返事を渋る。なぜなら人気メンバーでもなく、事務所にも推されていない舞菜がランウェイを歩く可能性は低いから! わずかな希望を胸に、肩身の狭い思いをしながら会場に来たえりぴよが目にしたものは…。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
推しグループがガールズフェスタに出る事が分かったけど、自分の推しが出るかは分からないと微妙な気分だけどファン同士仲良くしているのは和やかで良いですよね。家族構成勝ち組とか訳わからん事言うのも面白い、くまささんとえりぴよとの出会いが少しだけ紹介されてて良い感じだったね。ガールズフェスタの場違い感が凄いのに頑張って行くとか勇気ありますよね、推しが出た時はこっちまで感動しました。ファンレターって今でもあるんですね、色々気を使った結果、短冊になりましたけどその方が面白い、しかも読んでもらえないとか切ないですね。
20代女性
予想以上に面白いです。原作を読んでからYoutubeのPVを観ましたがPVだけで既に面白く、一話に続き二話もオタクに響く名言が揃っていて、くまささんがれおから固定レスもらうところは原作以上にうるっときました。今後も視聴続行確定アニメです。
40代男性
岡山でChamJamの特に舞菜の追っかけをしているえりはガールズフェスタにChamJamが参加する情報を知る。えりも普通のカッコしてれば見れる子なのに、ジャージ姿にに鼻ホジして台無しである。地下アイドルのファンと普通に盛り上がるのだから。ガールズフェスタに行ってみると、肩身の狭さで潰れそうになる。周りはおしゃれ女子しかいない、場違いすぎた。しかし、舞奈が舞台に出てきて、えりが声をかけた時に舞奈が泣いてしまった。推しが過ぎると思うのだが、これが普通の世界なのか。
30代男性
グループアイドルの中でグループ内格差を作るのは事務所が悪いというえりぴよの意見には共感しました。自分の人生に付随してアイドルの成長があるというオタク達の青春が見れたのは良かったです。仲間で集まってオタクトークする冒頭シーンも面白かったです。
50代男性
毎回が神回のように面白いアニメですね!今回ガールズ・フェスにマイナが出るだろうと思っていましたが、どういう理由づけで出るのだろうと考えていたら、まさかのサイズ合わせとは!これは全く読めませんでした。最後、短冊が空に散ったところは悲しかった。エリピヨさん、無念!

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第3話『わたしのこと好きですか?』

「テニス部はチャラい!チャラいはテニス部」
空音推しのガチ恋勢・基が大騒ぎするのをスルーしつつ、今日も『ChamJam』の現場に向かうえりぴよ。塩対応にもすれ違いにも負けず、舞菜を推す。そんな中、えりぴよ以外に初めて舞菜列に並ぶオタクが現れて…。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】

【☆アニメ動画視聴感想☆】

40代男性
“自分以外の舞菜ファンが現れたことに喜びつつも複雑な気持ちになるえりぴよでしたが、その気持ちは分かるなぁと思ってしまいました。
今回は電車の中で普段の舞菜に遭遇できたりと、えりぴよと舞菜との距離がかなり縮まっていく感じがして良かったですね。”
20代女性
“どんどんえりぴよと舞菜がすれ違って言ってるのが切ないです。ただ、今まで舞菜押しがえりぴよしかいなかったから、みんなの舞菜になって欲しいと思っていたえりぴよが、
玲奈ちゃんの登場で舞菜への独占欲が芽生えていってるのが良いですね。”
40代男性
“えりとくまさ、基が話していた。
えりは生まれ変わって、舞奈と同級生に生まれ変わりたいとか、どんだけ好きなの。
しかし、あらためて見るとえりの格好は酷いな。
今回はひげに竹馬とどうなっているんだろうか。
いくら舞奈が言っていた(言った本人は忘れていた)とは言え、普通やらないし出来ないと思う。
竹馬に乗っても意味ないだろ。”
30代女性
第1話から引き続き作画が綺麗ですし、声のキャスティングがぴったりで皆さん演技がお上手なので安心して楽しめました。欲を言えばくまささんが原作よりも小汚いおじさんに描かれてしまっているのが気になりますが、漫画では省略されている部分が自然に補完されていて非常に好感が持てます。ストーリーとしては前回の短冊が1枚も舞菜ちゃんに届いていなくて、相変わらずえりぴよさんとはすれ違いで切なかったです。スタッフさん少しくらい拾って渡してあげて欲しかったと思ってしまいました。そして玲奈ちゃんの声も合っていて可愛かったのが嬉しかったです。
40代女性
推しと言っても、ガチ恋勢とモンペ勢は相容れぬなんだな、なるほど納得です。舞菜宛にあんなに書いたはずの短冊が届いてなかったから、また気持ちがすれ違ったままのえりぴよと舞菜。切ない恋愛アニメだと思って見てしまいます。えりぴよは、武道館にも体操着で行っちゃうのかな。

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第4話『絶対、1位にするから』

『ChamJam』で人気投票が行われることが発表され、色めき立つオタク達。全国に3万人いると言われている在宅舞菜ファンはきっとあてにならない! そう思い、死ぬ気で頑張る決意を固めるえりぴよ。一方、チャムメンバーもそれぞれ人気投票への複雑な想いを抱きつつ、運動会イベントを迎えて…。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

【☆アニメ動画視聴感想☆】

20代女性
“運動会なのになんで、上履きで走ってるんですか!?でも、それぞれの個性が出てて面白かったです。
人気投票に珍しくれおの言葉のおかげで、前向きになっている舞菜ですが、えりぴよしかファンが居ないから最下位になりそうな予感です。”
20代女性
“えりぴよって、なんであんなに怪我するんですかね。イノシシに跳ねられるとか、もはや奇跡。
そして人気投票ですが、番狂わせが起きるのがお決まりですよね。舞菜の順位も楽しみですが、ゆめりがどこまでいけるのかも楽しみです。”
30代女性
応援してくれているファンの名前をメンバーが知っていたり、イベントの秋季大会でのファンとの距離が近かったり、イベント後にファンとツーショット写真撮れたりとか、アイドルとファンの間に一種の絆みたいなものがあって地下アイドルとかってこんな感じなのかな?と思ったりする
40代女性
バイトの掛け持ち&掛け持ちで、千手観音化するえりぴよが頑張った甲斐があり、舞菜が3位になって良かった?。全てをチャムヲタとして捧げている、くまさとえりぴよが、私にも神に見えてしまう。くまさの、時々発揮するイケメンコメントもグッとくる不思議。
30代女性
『お金がない、お金を使うくらいならCD買いたい。推しが最下位になる方がつらい』とバイトを詰め込んで、売上金を「CD何枚分」と勘定するほどの根性と執念は恐ろしい。実際に会社員だと休みが取れないから仕事辞めたという人も多くいるのかなと、オタクの人達は推しに命がけなんだと現実で想像してしまった。

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第5話『わたしは待つことしかできない』

連日の人気投票イベントに張り切りながらも、疲労の色を隠せなくなってきているオタクたち。中でも、足を骨折しバイトもできないえりぴよは、舞菜のために積むこともできず、自分の存在意義を見失いそうになっていた。そんな時、くまさに誘われメイドカフェに行ったえりぴよが出会ったのは…。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

【☆アニメ動画視聴感想☆】

20代女性
“「舞菜は生きていることがファンサだから」とか名言出たー。
あーやのせいで順調にすれ違っていくけど、おかげで徐々に舞菜のえりぴよに対する想いが分かるのは嬉しいです。
しかし、まきゆめが尊い。二人だけの握手会とか、もう結婚しろ!”
20代女性
“なんかえりぴよが、真面目に臓器の話しかしてないの笑える。
しかしきびだんご貰って、桃太郎の妄想してる舞菜も十分変ですけどね。えりぴよに毒されたか。
「ずっと眞妃のこと見てられるから」とか、眞妃とゆめ莉はどんどん近づいていくのに、よく考えたら、えりぴよと舞菜って臓器の話しかしていないんじゃ。”
30代女性
メイドカフェを訪れたえりぴよさんとくまささん、そしてそこで働くあーやのやりとりがとても面白かったです。おかげで焼きもちを妬く可愛い舞菜ちゃんにドキドキしました。ゆめりちゃんとまきちゃんの関係もラブラブで微笑ましかったです。
40代女性
「舞菜は生きてる事が私へのファンサだから。生きてさえくれればいいから。同じ時代に産まれてくれた事に感謝。」そんなえりぴよの思いとは裏腹に、CDを1枚しか買わなくなった事に「推し変」の噂が立ち、舞菜の耳にも入ってしまった。切ない恋愛みたいだ。
40代女性
片足骨折で働けないえりぴよ。臓器を売る事を真剣に考え、全身土下座で母に借金を頼むが「きびだんご」で返されて終了。その「きびだんご」を舞菜に差し入れしたら「えりぴよさんからだから、一応気を付けて。盗聴器は無かったけど」とスタッフに言わる始末。えりぴよこそ、尊いヲタなのに…

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第6話『ぼくの全てが君だった』

中学生の頃、たった一人の誰かをずっと特別に思うことなんかないと思っていた空音。しかし、『ChamJam』メンバーになってからの日々は空音の気持ちをゆっくりと確実に変えていった。れおを尊敬し、れおがセンターでい続けることを願う空音だったが、アイドルとして致命的な事件が起きてしまう…。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

【☆アニメ動画視聴感想☆】

20代女性
“回想シーンだけで、れおの凄さが分かったけど、ある意味ゆうかの凄さも分かりましたね。
空音は大丈夫だろうか。心配です。
そんなことよりも、舞菜はえりぴよのことで頭がいっぱいで、人気投票の存在忘れているのでは?”
20代女性
“話がこれだけ進んでも、えりぴよと舞菜の距離が1ミリも近づいていないような気が…。
でもでも、舞菜がえりぴよにお押し変されないように頑張る姿は、健気で可愛いです。
最後の気功(笑)に対するえりぴよは、確かに神対応だ。”
40代男性
“センターはれおじゃないとダメだと考える空音だった。空音は偶然商店街のれおのステージで見て、いつの間にかあこがれていたようだ。えりは推し変させられそうになっていて笑った。勝手に想像されてガードレールを食ったりとか酷すぎるよな。しかもまだケガが治ったないのに気が付いた。”
40代女性
基は空音を本気で好きになってしまった。現実でもよく聞く話しで、遠くて会えなければ夢さえ持つ事もないけれど、会えて覚えられて触れられてしまうから、恋愛未成熟人間にとっては中毒性が強くなる。その成れの果てがストーカーだ。どうか基はそうなりません様に…
40代女性
今回も、えりぴよとやまさコンビに、ホッとさせられフッと笑わされました。自分の推し以外は、全く興味が無い癖に、空音の「テニス部」には異常に反応してしまう2人。「応援する気持ちが大事」とえりぴよに言いながら、ちゃっかり自分は20枚積むやまさ。近くにいたら友達になりたくてたまらない2人だ。

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第7話『舞菜のために走るんだ』

骨折が治り、完全復活のえりぴよ。しかし人気投票の締め切りはすぐそこに迫っていた! 最下位の舞菜を一気に1位にしようと目論むえりぴよは、いつもより一層バイトに励む。そんな中、ついに運命の人気投票最終日がやってきて…。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

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40代女性
えりぴよの骨折が完治し完全復活を果たす。週末に迫る人気投票終了に向け、これまでの分を取り返すべく、連日のバイトに励むえりぴよ。最終日に舞菜へ大量に積む為に「千手観音えりぴよ」も復活。全ては舞菜を1位にする為に!
30代男性
えりぴよがマイナのためにCDを全部買ってしまう行動力がすごいと思いました。その事実を知ったマイナが駅まで探しに行くのですが、えりぴよがCDを持っている姿を見てマイナが感動する場面がすごく印象的でした。やはりファンは偉大ですね。
30代男性
えりぴよがジャージ姿で服屋にいる場面がすごく面白かったです。店員にマイナの服を選んでもらう時に色々と誤解されてしまう展開にも笑いました。その後、人気投票の結果発表でマイナが7位になってしまい握手会でえりぴよが自分の中ではずっと一位だと話す場面に感動しました。
30代男性
エリピオが舞菜のために一生懸命働いているのがすごいと思います。アーヤがすごく怒っていたのが笑えてよかったです。アーヤがセクシーで現れたのがとてもビックリしました。アーヤがファンにロリと言われていたのがとても面白くてよかったです。
40代男性
“えりがケガが治って完全復活。
しかし、人気投票の舞菜は最下位になっていた。
くまさのえりにしては復活するのに時間が掛かったと言われたのには笑った。
舞菜の所には、代理にくまさが説明してあげたのは大人だなと思った。
えりはバイトを鬼のように入れてるけど、倒れないのか心配だ。
ロリに需要がないと言われた文は気の毒だった。”

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第8話『わたしの未来にいてほしい』

街はすっかりクリスマスの装い。えりぴよたちは毎年恒例の『ChamJam』クリスマスライブに向けて心を躍らせる。れおと空音のサンタ衣装を楽しみにするくまさと基。今年こそ舞菜にサンタ衣装を着てもらうために積む決心をするえりぴよ。一方、『ChamJam』メンバーはそれぞれが他メンバーの握手会の様子を観察していて…。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

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30代男性
えりピヨの服装がとても気になりました。真冬なのに短パンのジャージにマフラーしている感じが寒くないのかなと不思議に思いました。その後、舞菜とイブを過ごそうとライブに行くことをオタク仲間たちと盛り上がっている感じがとてもいいなと思いました。
30代男性
えりぴよの舞菜命な感じがすごく伝わってきてよかったです。はじめクリスマスイブは好きな人と過ごすと言い出した時はびっくりしましたがそれが舞菜だとわかった時は安心しました。やっぱりえりぴよは舞菜のために動いている姿が一番輝いています。
40代男性
“えりが空音に男性疑惑がまた持ち上がってる事を気になってしょうがないと話す姿を見て、そのうち舞菜だけじゃなくて他のメンバーにも力を入れそうだ。
クリスマスの予定を基に聞かれて、動揺してしまうくまさとえりの姿を見ておもしろかった。
えりの冬の格好、すごい寒そうだ。”
40代女性
空音の件があってから、舞菜のSNSに画像がアップされる度に、男の影を探してしまう様になっていたえりぴよは「全ての明度を上げて、瞳の中の映り込みも確認してしまう」と言っていた。くまささんが以前言っていたように、異性だったらアウトだろうな。
40代女性
今年こそ、舞菜のクリスマス・コスプレを見れる!と楽しみにしていたえりぴよ。だけど、ライブ中に雷が落ちて会場内が停電してしまった。そこで大活躍したトナカイえりぴよ。ヘッドライト付きの被り物を選ぶセンスはさすがです。皆からも喜ばれて、舞菜とも少し近付いてチェキが撮れて良かった。顔は光ってたけど、それもえりぴよらしい。

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第9話『オタクじゃなく一人の人間として』

時は大晦日。年内最後のライブを終えて、ファンへの感謝を伝える『ChamJam』。年内最後の接触でも相変わらず舞菜とすれ違い、後悔だらけのえりぴよ。そして新しい年を迎えたえりぴよは、基を誘って初詣に向かう。一方、『ChamJam』メンバーもそれぞれ初詣に向かっていて…。

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40代女性
成人のレオだけがカウントダウン番組に出演。レオを応援するくまさの姿がテレビに映り、嫉妬が止まらないえりぴよ。その勢いで、基と玲奈と共に初詣へ向った。玲奈から「どうせファンとしか思っていない」と言われ、オタクじゃなくて1人の人間として吹き込んで欲しいと頼んでしまった事を激しく後悔していた。
30代女性
おせちの黒豆買うの忘れちゃった、とか、それでお正月越せないっていうのはないんじゃないか?と、突っ込んでしまいたくなる。というか、今お正月っていう設定なんだ?と、ちょっと違和感が物凄かった。リアルと季節感のズレが遅いとなんか微妙な感じがする。
30代女性
「大晦日も暇なのー?」っていう呼びかけに対して、メンバーが普通に「みんな忙しい時期に時間作ってきてくれてるんだから」という牽制?にはとても常識人という感じがしてアイドルにしては好感度があがる気遣いだなと思った。
20代女性
武道館に行くのは当分先になりそうだがいつかは行って欲しいと思う。相変わらず、えりぴよとマイナは少しすれ違っているが、マイナが思っている事を言えるようになるのも当分先になりそうだなと感じるがそれが面白いところでもあるのかなと思った。

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第10話『推しは友達じゃないから』

“あやがバイトしているメイドカフェで、勝手に舞菜の誕生日を祝うえりぴよとくまさ。そこに、偶然、短期バイトをしていた舞菜が登場。やましい気持ちいっぱいでパニックになるえりぴよ。お休みの日にまでえりぴよに会えて幸せな気持ちの舞菜。そんなハプニングの後、誰から移されたのかえりぴよは風邪になってしまい…。”

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

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20代女性
“誕生日にえりぴよに会えた舞菜、テンション高くて可愛いなあ。
えりぴよの風邪なら移ってもいいとか、くまささんの様子だけで、えりぴよに気を使ってると察する舞菜、ほんと出来る子ですよね。
バレンタイン企画の「右に舞菜、左に舞菜」は名言。”
20代女性
舞菜のメイド姿が可愛かった!誕生日にえりぴよに会えて喜んでいる舞菜もめちゃくちゃ可愛かったです。舞菜の初前列は風邪でえりぴよは見れなかったけど、バレンタインイベントで舞菜が初めてえりぴよに素直に思いを伝えていて微笑ましかった。早くお互いの気持ちに気づいて欲しいな〜と思った。早く続きが見たい!
40代女性
普段通り、地下アイドルの葛藤を描いた話でした。周りの変化に焦りを感じる中アイドルライブを普段通り行うメンバー、色々感じるものはあるものの、ライブをしているメンバーはエネルギーに満ちていました。ファンの事情も掘り下げており今回も素晴らしかったです。
20代男性
普段通り、地下アイドルの葛藤を描いた話でした。周りの変化に焦りを感じる中アイドルライブを普段通り行うメンバー、色々感じるものはあるものの、ライブをしているメンバーはエネルギーに満ちていました。ファンの事情も掘り下げており今回も素晴らしかったです。
40代女性
ChamJamの緊急ライブ告知を3日前に知ったえりぴよだが、風邪を引いてしまい参加出来なかった。せっかく舞菜が初前列だったのに…その事を必死に隠すくまさ。喉が切れてフリップで話すしか出来なくなってしまったえりぴよは、バレンタインライブで舞菜から初前列だった事を聞かされ、ショックでまた喉が切れた。

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第11話『いちばん、身近にある奇跡』

岡山アイドルの登竜門である「せとうちアイドルフェスティバル」への出演が決定した『ChamJam』。しかし、運営の発表が遅いため、事前に情報を得ていたえりぴよたちは微妙な反応を返してしまう。そんなファンたちを見て焦りを感じるメンバーだったが、れおに前向きな言葉をかけられてフェスへと思いを一つにし始める。そんな中、舞菜の気持ちは一人揺れていて…。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】

【☆アニメ動画視聴感想☆】

20代女性
“れおってステージ上でもプライベートでも、空音や眞妃と違って完璧なアイドルって感じで人間味を感じなかったけど、やっぱり前のグループの子との確執とか差ってものを気にしてたんですね。フェスに出て、メイプルドールとの差を知ったらどうなってしまうか、心配です。
そして舞菜はせっかくのテレビも、顔が半分隠れてるという不運。それも可愛いけどね。”
30代男性
えりぴよが今度、推しのグループがフェスに出ることを喜んでいる姿が純粋ですごく良かったです。その後、えりぴよは舞菜が生まれたときのことなど知らないことが多すぎることを悔いている場面が印象的でした。でもそれだけ舞菜が好きということなんで全然いいと思います。
40代女性
運営の発表より先に、ChamJamが「せとうちアイドルフェスティバル」に出演する情報を入手してしまっていたファン一同。知られているとは気付いていないメンバーは、出演の発表をしても驚かれない為に不安を感じてしまう。
20代男性
好きなシーンはえりりんがマイナの握手会に行った話です。知り合い同士の握手会は、新鮮だと思いました。しかしあまりアイドル文化を知らないのでファン事情が知れるのが一番本作の好きなところです。フェスが成功するといいです。
40代男性
舞菜がテレビに出ると大騒ぎするえりぴよだが、映ったのは静止画面でほんの数秒。それでも、えりぴよにとってはご褒美で、3年間好きで良かった!と大喜びしていた。友達から「同じ次元にいるだけで感謝しろ」と言われた事をきっかけに、舞菜の事を呟き始め、落ち込んでいた舞菜にもしっかり気持ちが届いた。

 

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第12話『推しが武道館いってくれたら』

いよいよ迎えたせとうちアイドルフェスティバル。えりぴよと舞菜はそれぞれの決意を胸に会場入りをする。いつか『武道館』に立ちたい!いつか『武道館』に立っている推しを見たい!それぞれの想いが重なり合った時、そこに生まれるものとは…。

ANIME TV GOGO ANIME

【☆アニメ動画視聴感想☆】

30代男性
せとうちアイドルフェスティバルが開かれていて、ファンのみんなが声援を送っていました。実際のファンは、グッズ・遠征・イベントなどに相当な金額を注ぎ込んでいるようですが、私がアイドル好きになった場合は1万円くらいしか使えないと思います。
30代男性
レオが一生懸命練習していたのが偉いと思います。舞菜がとても優しいのが偉いと思います。アイドルフェスにたくさんの人が集まっていたのがとてもすごいと思います。エリピオがすごく興奮していたのがとても面白くてよかったです。
40代男性
“アイドルフェスという大舞台でガチガチだった舞菜がえりぴよの応援で勇気づけられる場面は、ベタな展開だな~と思いつつも感動してしまいました。
いつもならえりぴよ一人で歌うED曲ですが、今回は舞菜と二人で歌うEDだったのも最終回らしくて良かったですね。”
20代女性
“れおはグループの中でも最年長だし、アイドル歴としても先輩だし、中々弱音を吐く場面が見られなくて心配していました。ゆうかは本当に良いこと言いますよね。グループのセンターは愛で出来ているとか名言かよ最後の最後に舞菜の想いがえりぴよに伝わってよかったですし、EDが2人のデュエットとか神!!”
20代女性
“フェス本番前にグループがひとつになったからこそのライブ、お世辞抜きで本当に良かったです。
そしてやっと、舞菜とえりぴよの会話が成立して、お互いの想いを伝えあってくれてニヤけてしまいした。是非とも2期、期待しています。”

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視聴者による感想☆【毎日更新】

■3月19日

“推しが武道館に行ったら…と題の通り、初めはアイドルののし上がり物語か!?と思ってましたが、そんなことはなく、推しがいる人のためのアニメです!
推しがいることが幸せで推しのために全力で生きる……そんな生き方楽しそうです。”

■3月10日

30代男性
えりぴよがアイドルにハマっているのがとても面白くていいです。えりぴよがいつもケガをするのが笑えてよかったです。えりぴよが舞菜のファンなのがとても面白くてよかったです。えりぴよが舞菜だけを応援しているのがすごいと思います。働いたお金を全部アイドルに使っているえりぴよがとても面白くてよかったです。オタク仲間にえりぴよが伝説と呼ばれているのがとても笑えてよかったです。アイドルのファンがいろんな人がいてとても面白くていいです。アイドルがみんな可愛くて仲良しなのがいいと思います。舞菜が優しい性格なのが可愛くていいです。

■3月6日更新

30代男性
アイドルの舞菜がすきなえりぴよのハートがいつもすれ違う展開が面白いです。アイドルとオタクとの間の愛がすれ違うラブコメというこれまで類を見ないコンセプトなのが面白いです。オタク達がテンションが高く、アイドルを支えることにお金と命をかけている情熱が見えるシーンは興味深いです。一般人ではわからないオタクの矜持やファンマナーというものが垣間見えるのも面白いです。アイドルを上の地位にたたせるためにとにかくお金をつみ、CDを買い、投票券を得るというオタクのいそがしい事情も分かります。登場するアイドルたちは文句なしに可愛いです。

■3月5日更新

30代男性
メインで登場するえりぴよと舞菜の不器用な信頼関係を掘っていくことにスポットがあたる一方で、アイドルたちの間でも人間ドラマが展開しています。それもまた美しいもので見ていて面白いです。互いにライバル同士でもあるはずのチームメンバーですが、中には友情をこえた恋心のようなものも見える面々もいて、そこをみればドキドキします。アイドルといってもステージを降りたらただの人間なのだと安心する一幕もあるのがよいです。とにかくアイドルたちが可愛いし、作中の楽曲や振り付けも可愛くて見どころがあります。ヒロインのえりぴよもギャグキャラだけど可愛いです。

【1〜2月更新分】

■2月28日更新

30代男性
主人公えりぴよがアイドル人気投票の投票券をえるために仕事時間を倍以上増やして働く展開が印象的でした。推しを上のステージで押し上げるためには自分が苦労して得たお金を積むというのが絶対条件なのだとわかります。忙しい仕事を行う上でのモチベーションともなる趣味を持つえりぴよの青春には共感でき、好感も持てます。工場ラインを流れるパンをひっくり返すという、彼女の人間性に反してものすごく地味な仕事をしているのが意外で良かったです。他の仕事をしていても職業病のようにパンを返すくせがでるのも面白いと思いました。舞菜が武道館にいくまでのえりぴよの青春にも注目できる作品でした。

■2月27日更新

30代男性
自分に対してまっすぐに愛を送ってくるえりぴよに対してなかなか感謝の言葉を返せない舞菜のいじらしい心が可愛くて萌えます。アイドルにしては主張がすくないのにここまで人のハートを掴む舞菜にいつしか私もひかれて行きました。ヒロインがとにかく可愛いです。可愛いヒロインがたくさん登場する中で異彩を放って目立っているのがおじさんオタクのクマサなのが面白いです。オタクの中にもカリスマがいて、彼がそれなのが面白いです。オタクの道を歩む矜持を示すクマサの生き方もまた楽しそうだと思いました。えりぴよと並んでクマサもかなりおもしろいキャラクターで好きでした。

■2月19日更新

30代男性
この手のアイドル系のアニメは今までは主人公は男性のキャラクターがメインになる物語が多かったと思いますが、このアニメの主人公は女性だという所がとても新しい設定だと思いました。この主人公のアイドルに対する想いがかなり強いのに自分の推しのアイドルとのすれ違いが見ていてとても歯がゆい思いで見ています。お互いに意識し合っているのに、うまく自分の想いを伝えられないのは、どこか恋愛物にも通じる所があると思います。この辺りは少し百合の要素も少し入っていて見ていて気になる所です。これから、この二人の関係性がどの様に発展していくのか気になるポイントだと思います。

■2月18日更新

20代女性
原作が好きだったのですが、アニメも期待以上にとても面白く毎週楽しんでいます。特に作画が原作通りの可愛さとみずみずしさでとても可愛いです。舞菜はじめチャムジャムメンバーのアイドルとしての可愛さが存分に表現されていると思います。また、話の面白さも原作そのままで、特にえりぴよのギャグシーンの振り幅がすごいです!アイドルとファンの超えられない壁に切なくなりつつも、舞菜が好きすぎて様子がおかしくなるさまは観ていてとても面白いなと感じました。あと半分ほどで放送が終わってしまうのが名残惜しいくらい、楽しんでいる作品です。

■2月17日更新

40代男性
女性アイドルが大好きな女の子の情熱あふれる推し活動がアニメ化されてるという珍しい内容ですので見ててとても新鮮ですし、あり得ないシーンもあるけども実際にアイドルの推し活動をされてる方にとってはアルアルなシーンもあったりするかと思います。

■2月13日更新

“7人組の地下アイドルグループChamJamの舞菜の追っかけをしているえりだが、本人も見た目は悪くないのに、なんで自分の生活を圧迫してまで同性の舞菜を応援するのだろうか。
これまで見てる感じでは、たまたまイベントを見て、一目でそうなったようだが、ここまでなってしまう、えりの生活が心配ではある。
今後も舞菜を追い続け、舞菜が売れ出したら、それで満足できるのか興味がある。”

■2月10日更新

30代男性
おもしろいです。かわいいアイドルたちの物語でもありますが、それよりももっと焦点をあてるのはステージの下に控えるファン、中でも女性アイドルオタクのえりぴよの物語が描かれるのが意外性があってよいです。仕事の給料は全部オタク活動につぎ込むいわゆるガチオタクの青春が描かれています。熱量の多いオタクならではの日常やあるあるネタが描かれるのが面白いです。まだ若くて可愛いえりぴよの日常は全てアイドルに捧げているのでファッションはずっと高校の体育のジャージなのも面白いです。ファン心理がコミカルに語られるシーンも笑えます。

■2月6日更新

30代男性
押しのアイドルのためなら収入全てを貢いでも良いというオタクとしてもハイレベルな主人公が魅力的で楽しいです。特に興味深かったのはドルオタ仲間との話し合いのシーンで、生まれ変われたら未来で友達になりたいという意見が現実では不可能と判断している点が不思議ですし、同じドルオタでもそれぞれ価値観が少しづつ違う点もリアルっぽくて良かったです。全体的に明るい日常系なので安心して見られて作画も力を入れているのかとても綺麗で良いですし、主人公が面白系アイドルの舞菜が正統派の萌ヒロイン系で王道の展開も感じられるのが意外性もあって面白いです。

■2月4日更新

30代男性
舞菜は、ファンであるえりぴよが短冊をくれなかったと思い込んだままなのがとても切なくなってしまいました。今後何かの形で、誤解が晴れる展開が訪れることを願っています。
第3話の新たな女の子のファン(玲奈)に喜んでいる舞菜の表情がとてもうれしそうで、印象的なシーンでした。それと同時に、えりぴよが嫉妬しているのも面白かったです。
次話は運動会をやるようなので、今から楽しみです。

■1月30日更新

50代男性
エリピヨさんの舞菜への愛が強すぎて、結果的に舞菜ファンが増えないという逆説的な状態が笑えます。まあ、基の妹の玲奈ちゃんが最近舞菜推しになりましたが、今度は少し嫉妬心がエリピヨさんに出ちゃいました。上手くいきませんが、このチグハグなところがこのアニメの面白さの一つだと思います。

■1月29日更新

50代男性
舞菜へのアツすぎるほどのエリピヨさんの想い。ちょっと的外れな時もありますが、見ていて感動すら覚えます。こんなに一人の人を好きになれるのって、ある意味とても幸せなことだと思えますよ。たとえ実らない恋だとしても、悔いなしです!

■1月28日更新分

40代男性
岡山県で活動している7人組の地下アイドルグループChamJamのメンバーの舞菜のファンで、おかしなぐらい力を入れているえりが主人公であるが、入れ込み過ぎた為に、自分が普段着る服も売ってしまい、そこまでして舞菜に注ぎ込んでいる。
普段からジャージしか着ていなく、どこに行くにもジャージである。
こんなえりが応援する舞菜はメジャーになれるのでしょうか。