ノー・ガンズ・ライフ(第1期/第2期)

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※このページは2020年4月現在のものです。

放送 第1期:2019年秋
第2期:2020年春
話数 第1期:全12話
第2期:-
制作 マッドハウス
声優

乾十三:諏訪部順一/荒吐鉄朗:山下大輝/メアリー・シュタインベルグ:沼倉愛美/オリビエ・ファンデベルメ:日笠陽子/クローネン・フォン・ヴォルフ:内田夕夜/ヴィクター・シュタインベルグ:興津和幸/ジョン・D・功木:櫻井孝宏/メガアームド斎時定:堀内賢雄/ペッパー:水瀬いのり/セブン:三瓶由布子/ヒュー・カニンガム:上田燿司/クリスティーナ松崎:江原正士/スカーレット・ゴズリング:高野麻里佳

公式サイト Wikipedia
OP「MOTOR CITY」浅井健一

ED「Game Over」DATS


ストーリー

ベリューレン社により戦時中開発された新技術「身体機能拡張技術」。その技術により身体の一部、もしくは全部を機械化された者は、拡張者(エクステンド)と呼ばれていた。拡張者と生身の人間の非拡張者が混在する社会では常にいざこざが絶えず、それらの問題を解決する「処理屋」を、乾十三(いぬいじゅうぞう)は生業としていた。そして、十三自身も、頭部が巨大な銃の「拡張者」だった。ある日、十三は、全身拡張者の大男から一人の少年の保護を依頼される。その少年の名は荒吐鉄朗(あらはばきてつろう)。ベリューレン社から誘拐された少年だった。だが、十三は依頼を受けたもののベリューレン社からの追手に、鉄朗を奪われてしまう。十三はなりゆきで街を牛耳るベリューレン社と事を構えることになるのだが…鉄朗を誘拐した全身拡張者の男は何者なのか? ベリューレン社と鉄朗の関係は?

みどころ!

ウルトラジャンプで連載中のカラスマタスクによる人気漫画を原作とする本作は、肉体の一部を機械化することによって機能を拡張した「拡張者(エクステンド)」と生身の人間が共存する社会において、拡張者が関わる問題を解決することを生業とする「処理屋」乾十三を主人公としたSFハードボイルドです。乾十三自身も全身が機械化された「過剰拡張者」であり、頭が完全に銃の形をしているなど外見上はもはや人間ではない主人公という点がこの作品の特色で、肉体改造などに特に抵抗を持っていない社会という設定がハードSFとしての世界観を増幅させています。また一方ではやはり拡張に抵抗を持ち、そんな社会に反抗している人間や組織もあります。そして拡張者たちの背景にはかつての戦争と、そこに深く関わっていた巨大企業の存在があり、そうした奥深く謎の多い設定も魅力です。

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第1話(第1期)『暴走拡張者』

身体を機械化された「拡張者(エクステンド)」と生身の人間が混在する社会。拡張者が引き起こす問題を解決する「処理屋」を、乾十三は生業としていた。そして、彼自身も、頭部が銃の「拡張者」だった。ある日、十三は全身拡張者の大男から一人の少年の保護を依頼される。だが、依頼を引き受けた十三の前に、一人のシスターが現れる。孤児院から誘拐されたその少年を引き渡すように言うのだが…

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第2話『拡張体遠隔操作装置』

十三は保護を依頼された少年・鉄朗を、巨大企業ベリューレン社の追手に奪われてしまう。シスターと争った際に落下した下水道で、彼は全身拡張者の大男から、鉄朗がベリューレン社からその身に受けたある真相を聞かされる。十三は、鉄朗を乗せて施設に戻る車両を強引に停車させると、再びシスターと相対する。シスターを撃退し鉄朗を匿うべく連れ帰るが、再びベリューレン社から訪れた人物が十三に交渉を持ち掛ける。

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第3話『操り人形』

九星会が取り仕切る移民街「九星窟」で、子供が何者かに襲われる事件が連続して発生していた。犯人は拡張した手足を奪っては、人目につく場所に吊り下げていることから、反拡張技術派・スピッツベルゲンによる九星会に対する挑発行為だと思われた。十三は九星会から犯人捜しを依頼されるが、彼はこの事件がベリューレン社による自分と鉄朗に対するメッセージと考えていた。

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第4話『引き金』

アンとエンデの二人の少女はベリューレン社の命を受けた拡張者だった。カニンガムは二人が役割を果たせなかったことに不満を持つが、そこに現れた鉄朗の姿を見て、十三の「中」が鉄朗だと知り、歓喜に身をよじる。十三に対する本来の目的のため、カニンガムはエンデの自我を奪うことで、暴走させる。暴走拡張者となったエンデを、鉄朗はハルモニエで遠隔操作しようと試みるが、彼自身も限界を迎えていた。

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第5話『拡張者対策局』

十三が床屋で「銃頭」の手入れを受けていると、復興庁拡張者対策局(EMS)のオリビエが姿を現わす。十三がエクステンド法に反した容疑で、その身柄を拘束すると宣言する。十三はオリビエに連行されるが、その車中で彼女は十三との間に交わされた「約束」の履行を求める。そこに逃亡中の囚人が現れ、車列に激突する。拘束具が外れた囚人が暴れだし、一緒に連行されたスカーレットたちに襲い掛かろうとする。

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第6話『英雄』

殺人を繰り返しながら逃亡中の囚人・ゴンドリー。十三はオリビエから彼の探索を依頼される。オリビエはゴンドリーを公の場で裁くために、彼を生きたまま連れ戻すよう訴える。十三が殺害の現場を訪れると、クローネンと遭遇する。そこで、十三は被害者たちの関係に気がつき、クローネンと共に「次の被害者」のもとに急行する。それは、初の全身拡張者であり人々に英雄と讃えられる「メガアームド斎」だった。

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第7話『過熱』

ゴンドリーの襲撃をかろうじて撃退した十三は、メガアームド斎に彼自身が狙われる理由を尋ねる。それは「ノーズスコットの悪夢」と言われる、ゴンドリーが自軍の兵士を殺害した事件にまで遡ることになる。一方、今回の一連の事件をもみ消すために、復興庁はオリビエを局長から解任する。もはや十三がこの事件に関わる理由はなくなり、クローネンからも手を引くように告げられる。

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第8話『遺志』

「ノーズスコットの悪夢」の真相を秘匿していたのは、他ならぬメガアームド斎だった。十三たちが真相にたどり着くことを恐れ、彼らの殺害を試みる。十三はメガアームド斎と互角の戦いを見せるが、蓄積したダメージによりメガアームド斎に敗北する。だが、完全に破壊されたかにみえた十三に内臓されたプログラムが起動し、再び戦闘を再開する。しかし、.その姿は自我を失った狂気のエクステンドだった。

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第9話『残響』

鉄朗や十三の身体のメンテナンスのこともあり、メアリーが乾相談所に引っ越してくる。鉄朗がメンテの途中で、メアリーに拡張技師になった理由を訊ねる。あまり答えたくないメアリーだったが、自分には探している人がいて、技師をしていればまた会えるかもしれない、と思いを吐露する。そこに、ビルの前で行き倒れたエクステンドが担ぎ込まれる。彼はコルトという、メアリーの患者だった。

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第10話『幻肢』

コルトが手にしていた拡張体パーツは、メアリーの兄・ヴィクターによるものだった。ヴィクターの手がかりを求めて、鉄朗とメアリーはコルトを追う。その途中、爆発騒ぎが起こるが、それはコルトによるものだった。彼はベリューレンへのテロ行為の実行者だった。十三も依頼をうけて、反拡張技術主義団体であるスピッツベルゲンに繋がる男を追跡していたが、やがてスピッツベルゲンの真の目的を知ることになる。

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第11話『所有者』

十三と同じ「ガンスレイブユニット」のセブンと、それを制御可能な「ハンズ」のペッパーが十三の事務所に現れる。ペッパーはベリューレンの意向ではなく、個人的な要件で訪れたと告げる。それは十三を自身の所有物にするというものだった。十三とセブンの戦闘が始まる。だが鉄朗が介入したことで、ペッパーたちは退却するが、十三は大きな痛手を負う。そんな中、十三に奇妙な依頼が舞い込む。

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第12話(第1期 最終回)『亡霊』

事故で両親を失ったローサの身の回りに不審な出来事が続いていた。ついには「拡張者の霊」を見たという者までが現れ、その「亡霊」からの護衛の依頼を、十三は半信半疑ながらも引き受けることになった。しかしローサは、拡張者に強い警戒心を抱いており、十三は話をすることもかなわず、部屋の外に追い出される。だが、十三は「拡張者の亡霊」と遭遇し、事件の真相に迫ることになる。

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第13話(第2期)『転換点』

乾相談所が反拡張主義の「スピッツベルゲン」に襲撃される。彼らは十三がローサから手に入れたデータを目的としており、鉄朗とクリスが人質として拉致されてしまう。メアリーは突如現れたレフティに促されるまま進むと、意外な人物と遭遇する。それは、彼の兄であるヴィクターだった。ヴィクターはスピッツベルゲンのテロ部隊の一員となっており、拡張体を瞬時にバラバラにしてしまうことから「解体者」と呼ばれていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
メアリーが身を呈してハルモニアを使うことを拒む場面がすごく勇敢に見えました。それから哲郎が捕まってしまう展開にはハラハラしました。そこにはクリスというおカマがいてちょっと面白かったです。あの口調は本当に独特ですね。
20代男性
人質を救出する話でした。ノーガンズライフ中々に渋い話で前回放送では一期が放送されていました。こう言った作品ふ作画が結構よくアクションシーンと大変かっこよく見いるのでこれからの展開が楽しみとなっています。
40代女性
今日から第二期が再スタートされますが、第一期では謎のままだった、メアリーの探し続けていた兄・ヴィクターが、何故、反拡張主義になってしまったのか。そして、反拡張主義を謳っている「スピッツベルゲン」だけれど、鉄朗の記憶から見ると裏がある事が判るので、彼らの真の目的と十三がどう対峙して行くのかを見て行きたいです。
20代男性
作風がジョジョっぽく大変親近感が湧きました。こういう海外の様な世界感は好きです。顔が銃の様な風貌はインパクトしかありません。一期はさらっと数話みた程度なので、二期は一話なのでたいへん新鮮だと思いました。
40代女性
兄の様になりたいとメアリーは拡張技師になったのに、やっと出会えたと思ったら「ガッカリしたよ」と言い放った兄・ヴィクター。彼女が語っていた兄の姿とは全く違う人物になっている。メアリーの思い出が違うのか、ヴィクターが化け物になるきっかけがあったのか、どちらなんだろう。

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第14話『依頼人』

メアリーが再会を果たした実の兄・ヴィクターは、彼女が知るかつての彼とは 大きく変わっていた。困惑するメアリー。十三とも深い因縁があり、 彼も驚きを隠せなかった。スピッツベルゲンの襲撃を退けた十三とメアリーは ヴィクターの捜索に九星窟に向かう。 その途中、十三はヴィクターから受けた、メアリーにまつわる依頼の話をする。 ヴィクターのアジトにたどり着き、その真意を問いただそうとするが、 そこにEMSが姿を現す。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ヴィクターが昔と大きく変わっていたのがとてもビックリしました。メアリーが困惑していたのが笑えてよかったです。メアリーにまつわる依頼の話をしていたのがとても面白くてよかったです。ヴィクターのアジトにたどり着いたのがよかったと思います。
20代女性
ノーガンズライフ2期のED、絵づくりのためにキャラクターぶち壊してる気がしてしまう。そう思うと原作をリスペクトできてない、くさいエゴが鼻につくんだな。変わらずのハードボイルド。正直いっちゃうと話よくわかってない。
20代男性
今回も拡張子のハードボイルドさが際立っていました。西部劇でよく利用される、拳銃とそしてその音、これらはやはり雰囲気があります。主人公も顔自体が拳銃でできているため、拳銃特有のかっこいい味が出ていると感じました。
40代女性
蕎麦が好きな派遣社員・千葉小夏が提案した、京橋庵とのコラボ企画のアイデア「あなたのおソバ」ですが、社員である浅野の企画にしないと考えの中にも入れてもらえないんだなと、悲しくて切ない現実を見せられてしまいました。

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第15話

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新!

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第15話『居場所』

スピッツベルゲンのアジトで十三とヴィクターの激しい戦闘が繰り広げられていた。ヴィクターは十三の隙をつき、「解体者」の二つ名が示すように、瞬時に十三の身体の解体を始める。十三の身体が軋みを上げる中、ヴィクターは十三の過去について語りだす。拘束され身動きができないメアリーは、意外な方法で脱出を試みる。ヴィクターを倒すため、十三とメアリーは起死回生の方法をとるのだが…

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ヴィクターが変わってしまったんじゃなくて、補助脳側がもう一人のヴィクターになって暴走状態となっていたんですね。もう一人のヴィクターを止めるために、補助脳破壊したらオリジナルの方まで一緒に破壊されそうで心配。”
20代男性
相変わらず顔面が銃で出来てる兄貴がイケメンすぎました。まさに彼のおかげでジャンルがハードボイルドになっているなと感じました。銃の頭に比べて、体は凄いがたいをしています。この見た目が何回見てもカッコ良すぎました。
20代女性
“本物のヴィクターはレフティの中にいたとは。彼は戦場の真実を知って心が砕け、補助脳に身体を乗っ取らていたんですね。「僕の体にある、並列型補助脳を破壊してくれ」って言ってたけど、本当に破壊しても大丈夫なんだろうか。”
40代女性
レフティーが、いつの間にか話せるようになったと思ったら、俺が本物のヴィクターで、あの本体はヴィクターの影だと語りだした。自分が生み出してしまった影を消し去って欲しいと頼んでいたけれど、十三がどうにも腑に落ちないと、レフティーとヴィクターもどきの関係性に疑問を持っていたが、私も違和感を感じてしまった。
40代女性
並列型補助脳を開発して、ヴィクター自らが実験体になったけれど、操作隊の目を通して、自分の行って来た現実を見てしまい、誰かを救う為の研究のはずなのに、そこでは誰も救われてはいなかったことに、ヴィクターはショックを受けた。その思考パターンを共鳴した補助脳が自立行動をして、あの本体がヴィクターもどきとなり解体者になった。1度見ただけでは理解出来なくて、何度も見直してやっと少し理解が出来ました。

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第16話『技師』

十三とヴィクターの戦闘は終結を迎えたが、そこにEMSのアヴィ・コーボが姿を現す。ヴィクターの身柄を確保するため、メアリーを人質にとり、ヴィクターの「本体」の居場所を問い詰める。アヴィの「交渉」に割って入る十三だったが、その身体は満身創痍で彼にはもはやなす術がないかに見えた。しかし、その身体は突如変形をはじめ、誰もが予想しえない姿へとなっていく。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
アヴィのおっさんと戦う展開を見てかなり熱くなりました。ヴィクターとの連携技がとてもかっこよかったです。本当に次から次へと災難が降りかかってきますね。十三は呪われているのではないでしょうか。少し気になりました。
40代女性
鉄朗は、自分がスピッツベルゲンの出資者であることを全く思い出せずにいるけれど、それが一層、闇の深さを感じさせられるし、拡張技術の生みの親であるウォシャウスキー博士までがスピッツベルゲン側にいることがさらに不気味に感じます。
30代男性
十三をわざとあまり活躍させないようにレフティがいいところを持って行ってたように見えました。やっぱり十三には最終回付近に活躍して欲しいですからね。スタッフたちの気持ちが透けて見えましたが、理解して楽しみたいと思います。
20代男性
今回の話ではヴィクターの身柄を確保するためにメアリーがまさかの人質にとられてしまいましたね。ヴィクターの本体についてはいろんな意見があるのでしょうけど、その真実についてはなかなか難しいものだと思っています。
40代女性
ヴィクターの影と2人で話し合えたメアリーだけれど、例えヴィクターと思考を共有していたとしても、やっぱりヴィクターではないと彼女自身の目で判断出来たことが良かったなと思えたし、突然消えた理由も聞けて、スッキリしたように見えました。

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第17話

【☆アニメ動画視聴感想☆】

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