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蜘蛛ですが、なにか?

※このページは2021年3月現在のものです。

放送 2021年冬2021年1月8日 放送予定
話数 (未放送 2クール)
制作 ミルパンセ
声優 「私」:悠木 碧/シュン:堀江 瞬/カティア:東山奈央/ユーゴー:石川界人/スー:小倉 唯/フェイ:喜多村英梨/フィリメス:奥野香耶/ユーリ:田中あいみ/ユリウス:榎木淳弥

ストーリー

女子高校生だったはずの主人公<私>は、突然ファンタジー世界の蜘蛛の魔物に転生してしまう。しかも、生まれ落ちたのは凶悪な魔物の跋扈するダンジョン。人間としての知恵と、尋常でないポジティブさだけを武器に、超格上の敵モンスター達を蜘蛛の巣や罠で倒して生き残っていく……。
種族底辺・メンタル最強女子の迷宮サバイバル開幕!

あらすじ

女子高生が異世界転生してしまっただけならさほど珍しくないかもしれませんが、蜘蛛として転生してしまうのは驚きです。ゲームらしいスキルは存在しますが人間ではなく魔物として、機能の異なる体でどう生き残っていくのかがこのアニメの見せ場になるでしょう。自分に自身が持てないような生き方をしてきたようですので強い魔物が住む迷宮内でどんな生活を送る事になるのかは注目しています。蜘蛛としての特性をどう利用して生き延びていくのかは興味深いです。またクラスメート達もこの世界に転生してきていますのでどんな種族に転生して主人公と出会うことのなるのかは気になります。想像以上に設定が凝っているのでかなり奥の深いストーリーとなるでしょう。コミカルな要素もあるのでしょうが、見ていてハラハラするシーンが多そうでシビアな展開が見所の作品だと感じます。

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第1話『転生、異世界?』

目を覚ますと蜘蛛に転生していた「私」。
生まれてすぐ同種の共食いに巻き込まれ、さらには母蜘蛛にまで命を狙われるって無理ゲーすぎる!
メンタル最強女子高生(?)の異世界サバイバル開幕!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“蜘蛛といえども、蜘蛛のキャラ絵が可愛いから平和な感じのアニメなのかと思ったけど、いきなり蜘蛛の大群が共食いしていたり、
親蜘蛛が子供食べていたりと、結構恐ろしいアニメで焦りました。
けどその後の鑑定結果のやり取りが、コントみたいで笑えたので救われました。”
40代男性
いきなり蜘蛛に転生してしまったのに妙にポジティブなのが笑えました。私だったら死にたくなってしまいますね。だって人でもなくて蜘蛛ですよ。早速蜘蛛の糸で巣を作って喜んでみたり獲物を不味いと言いながら食べたり、前向きですごいです。頑張ってレベルが上がるといいですね。
20代男性
“主人公は名前がない私として設定されているのは驚いた。
いきなり授業中に転生して卵の中から生まれた蜘蛛なのは面白いと思う。
この主人公は状況が蜘蛛なのにかなりテンションが高く、蜘蛛の糸で罠を作ってカエルを捕らえたりして積極的に行動しているのも面白い。”
20代男性
“いきなり転生してしまい、蜘蛛になってしまった主人公の私。
状況がわからなくて動揺するのは仕方ないし、周囲にもクラスメイトらしき蜘蛛がたくさんいるのだが、クラスメイトではないのだろうかと思った。
人の記憶があるから食事が大変だと思う。”
20代男性
“蜘蛛に転生してしまった主人公の私。名前がないのは珍しいと思った。蜘蛛に転生して落ち込むのが普通だと思うのだが、この主人公はなぜか元気いっぱいに蜘蛛なのを楽しもうとしている。私はこの後、人間とどうやって関わっていくのか楽しみです。”

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第2話『マイホーム、炎上?』

拠点となるマイホームを作り、魔物を倒してレベルアップを重ねる「私」。
食料がまずいことを除けば、それなりに満足できる生活を送っていた。
しかし、人間が現れたことで状況は一変。
マイホームに火が放たれ……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
とにかく蜘蛛の生き様を見せ付けられました。巣を増築して喜んでいたらすぐに燃やされてしまう。理不尽にも感じますが、魔物世界ではこれが生きていく事なのだと感じます。弱いままでは嫌だからとにかく強くなろうとする意気込みとメンタルの強さは転生前とは別人ではと思うほどです。名前がまだ決まっていないのでややこしいですが、蜘蛛のドタバタしながらも成長していく姿には感銘を受けています。
40代男性
“私の転生前のクラスの様子が映っていたが、クラスでは本を読んでいる人物がいたが、これは私だったんだろうか。
その私はレベルアップに成功しており、体が脱皮によるものなのか、きれいに体が治っていたのは驚いてしまった。”
40代男性
“蜘蛛の私は獲物を捕らえる事が出来ていた。
その後、人間が卵を置いて行くのだが、まさか人間がマイホームに火をつけるとは全く思わなかった。
私は逃げる事しか出来なかったのは悔しいと嘆いていた。
こんな弱い自分が許せなかった気持ちはよくわかると思った。”
40代男性
“私は蜘蛛の糸を使ってエサを確保していた。
捕まえた獲物をマイホームに持っていこうとしたら、いきなりレベルアップの案内が入り、あっという間に説明が終わってしまいよくわからなかったのは残念だった。
卵を見つけるが硬くてどうにもならないのは仕方無いと思った。”
40代男性
“私は蜘蛛の糸を巧みに使って獲物を捕獲に成功していた。
しかもレベルが上がって脱皮したようだった。
レベルアップの説明が出ていたが、説明が早くて聞き取れないとはかなり厳しいと思った。
体の傷も無くなって良かった。”

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第3話『地竜(龍)、ヤバい?』

上位種に進化した「私」は新スキルの習得やステータス向上により強くなった。
向かうところ敵なしとばかりに迷宮を突き進んでいくが、
勢い余って凶悪な魔物がうろつく下層に落ちてしまい、
さらなるピンチに見舞われる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“せっかく進化しても、バロメーターというか、レベルが1からやり直しとか、簡単に進化しますとか言えないね。
それにしても、操糸とか新しいスキルを手に入れると本当に楽しそうに、いろいろ妄想するのが楽しい。
一方のシュン達もすごい戦いでしたね。フェイも戦えるの凄いけど、こっちもこっちで大変なんだな。”
20代女性
“レベルが上がる時に私は寝てしまっていたようだった。
スキルを取れるので探知を取るのだが、頭痛が酷くてのたうち回る姿はかわいそうだった。
鑑定スキルも使えるようになってステータスが見えるようになった。
そのおかげで自信過剰になってしまい、冒険者に見つかってしまい、ステータスの鑑定に失敗していたのは驚いた。”
40代女性
“スキルを取得するなど私のテンションはかなり高くなっていたように思えた。
探知のスキルを取得すると頭痛で酷い痛みが出てるようだった。
更にステータス鑑定も出来るようになり、上位種に進化した事で気を許していたら、人間に襲われて逃げてる時に谷底に落ちてしまったのは油断が招いた結果だと思った。”
40代女性
“上位種に進化したと思われる私だったが、やはりそんなに簡単にはいかないように思えた。
探索のスキルとかステータスを見る事が出来るようになったが、まだレベルが低くて厳しいように思った。
その頃、人間のシュンたちは授業中に地龍が現れてしまい、被害者が出てしまったのは意外な展開だった。”
40代女性
“私はいつも間にか眠っていたが、どうやら進化する時に体力もレベルに合わせてやり直しする面もあるようだった。
私は獲物を食べて体力をつけるのだが、このシーンは少しグロイと感じた。
スキルを探知を取得するのだが、頭痛が酷くて笑ってしまった。”

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第4話『猿、ホアー?』

地龍の脅威から逃れた「私」は、逃げ出したことをちょっぴり悔やみながらも、
前を向いて進んでいく。
しかし、ここエルロー大迷宮は魔物同士がせめぎ合う弱肉強食の世界!
新たな脅威がすぐ側まで迫りつつあった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ダンジョンっぽいとこにいるとは思ったけど、大迷宮の下層にいたのか。どうりで強そうな敵が次々といっぱい出てくるわけですね。
そして変な虫食べて死にかけて、短い間ありがとうございました(完)って出たときは、魂が出たのも合わせて笑ってしまいました。”
40代男性
“私はここが大迷宮の最下層に居る事を始めて知った。
しかし、食べる物がないのでタニシを食べようとしたが、かなりまずいらしく、危うくあの世に行きそうになっていて面白い。
その後、まともなエサを食べ終わった私はレベルが上がっており、毒合成を使ってみるが、どうやって毒だけを使うのか悩む所だと思う。”
30代女性
“私はここが大迷宮の下層だと初めて知った。
だから魔物が強いのは当然だった。
途中で猿の魔物に襲われるのだが、倒す事に成功する。
しかし、仲間が集団で私に襲い掛かってきたのはかなり怖い状況だと思った。
しかも頭もいいらしく私は困っていた。”
30代女性
“地竜から逃れた私は安堵していた。
しかし、逃げた事を後悔するが仕方ないと考えようとした。
ここが大迷宮の最下層である事を知り、どうりで強い魔物が多いと思った。
そして猿が現れるのだが、これがかなり強くて大ピンチだったが糸で絡ませて止めを刺した時にすごい咆哮をあげていたのはやばいと思った。”
30代女性
“地龍からの脅威から逃れた私だったが、次にあったらヤバイと痛感したように思った。
もう逃げないと決めたのにと嘆いていたが、仕方ない事だと思う。
移動を始めたが、カマキリの魔物がmのすごく暴れていて私は酷い自信を無くしていたのは下層なので当然だと思う。”

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第5話『なまずって、おいしい?』

新たな階層へたどり着いたものの、目の前に広がっていたのは灼熱地獄のマグマ地帯!
スキルの要となる糸は燃えるし、マグマの中を泳ぐ魔物とはまともに戦えない。
「私」は先送りにしていた次の進化を試みる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“マグマエリアは蜘蛛の糸が武器の主人公にとっては、かなり相性悪いエリアですね。
たしかに本来なら、時限爆弾の導火線みたいになっている絵面は恐ろしいものだけど、やっぱりテンションが面白いから、笑っちゃうよね。”
40代男性
“私はマグマがある場所に来ていた。
しかし、ここの階層の魔物に攻撃が通じなくて逃げの一手になってしまった。
私は逃げた事を嘆いていたが、自分のレベルが上がっている事を改めて確認出来ていたが、私のスキルの傲慢のひとり言が多くて面白いと思った。”
40代男性
“私はレベルが上がっていたのを確認していた。
傲慢というスキルがある事に気が付いた私は傲慢が取るべきスキルと言い切っていた。
更に奈落というスキルもついたが、奈落を発動させようとしたが、まったく発動しなかったのは精神が奈落に落ちそうになっていたのは笑ってしまった。”
40代男性
中層に進出しましたがマグマ地帯でそれ以上進めなくなった蜘蛛。とっておいた進化をここで使います。アニメなのに文字だらけのシーンばかりで見づらいのが難点でしたが、多くのステータスが上がった事でかなり強くなったようです。地竜にはどうやっても勝てませんが中層のモンスターはどうにかなりそうで、蜘蛛のダンジョン探索はとりあえず山場は越えた感じとなりました。
40代男性
“本当に今更ながら運が悪いと嘆くのは仕方ないとしか言いようがない。
私はマグマがある階層にいるのだが、マグマの中を泳いできた魔物には攻撃が通用しなくて逃げの一手しかなかった。
ただ、ステイタス的には勝てる相手だったが、手も足も糸も出なかったというのは面白い。”

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第6話『勇者と、魔王?』

中層のマグマ地帯の探索を続け、新たな魔物に遭遇した「私」。
素早さ以外は勝るところがない、絶望的なほど格上の強敵だった!
「私」は新たに取得したスキルを駆使しながら、反撃の一手を探ろうとする。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
中層マグマ地帯で今度はウナギに遭遇。流れが大体同じなので少し飽きが来ていますが進化したことで少しバトルが変わってくるでしょうね。冒頭に登場してきた勇者との対決があるのか気になりました。ただ狙った相手は違う蜘蛛だったのはストーリーの工夫で騙されました。今の段階では勝負にならないでしょうから更に強くなった後に対決が見られることでしょう。
20代女性
“ナマズが美味しかったんだから、うなぎも当然美味しいよね。
そして忍耐スキルめっちゃいい。SPを温存しておけば、ピンチになっても気にせず攻撃できるし、今後の戦闘が楽しみです。
そして探査を使った一人コントが面白い。”
40代女性
“勇者ユリウスは蜘蛛の魔物に向かって進んでいたが、その蜘蛛の魔物の私は今度はウナギの魔物と対峙していた。
私はかなり苦戦していたが、ここでいきなり説明しようと言い出し、気力付与を使うと糸が燃えにくくなるのはかなり強みかと思ったが、乱発はできないのは厳しいと思った。”
20代女性
“シュンは兄である勇者ユリウスが今頃はどうしているのかと思いを馳せていた。
その勇者ユリウスは次の目標が蜘蛛の魔物であるとその階層に向かっていた。
その私はナマズを食べておいしかったらしく、もう一度捕まえたいと考えていたが、ユリウスと対峙したらどうなるのだろうかと思った。”
40代女性
私の冒険がさらにヒートアップしてきました。猿の集団を倒し、次なる舞台はマグマの層です。強敵ばかりで猿よりも苦戦を強いられている私を見て、とにかく応援したくなって行ったのでした。これからも私の進化に期待です。

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第7話『王子たち、青春する?』

〈忍耐の支配者〉の称号を手に入れた「私」は、邪眼系スキルが解放されたことに大喜び!
さらにスキル〈鑑定〉のレベルがカンストし、不思議な現象が起こる。
一方、学園ではサバイバル実習が始まろうとしていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
人間転生者での課外活動となりました。それにしてもユーゴーの傲慢さは目に余ります。転生者同士なのに自ら対立していくとは愚かな行為です。シュンを排除しようとする気持ちは理解できません。先生の介入がなかったらどうなっていた事か。人間視点で見ればシュンが主人公のようですが、ユーゴーは今後も彼の障害になるのか気になりますね。
30代男性
“私は盛り上がっていた。
忍耐の支配者というのは邪眼系のスキルだと喜んでいた。
私はもう一人の自分と話していたが、やっぱり邪眼といえば呪いでしょとずいぶん軽く決めていたのが笑ってしまった。
試したいと思っていると、魔物が現れてくれて邪眼の餌食大一号という事で右目がうずくと言う部分は完全にノリノリだった。”
20代男性
どんどん成長していく私を見ていると凄い盛り上がりを感じますね。何やら更なるスキルを取得したようでどこまで進化するか見ものになってきました。更にシュウサイドにも動きが見れて、実習が始まりました。ますますもが離せません。
30代男性
“邪眼のスキルを手に入れた私は大いに盛り上がっていた。
邪眼スキルを使う時に右目がうずくとか面白いのだが、すぐにスキルを使いこなしていたのはここまで苦労しただけあると思った。
その頃、シュンは先生に他の転生者の話をしていたが、すでに亡くなっている転生した生徒がいるのは残念に思った。”
40代男性
“私は忍耐の支配者の中身を見て、私は凄く気になっていた。
これは邪眼系のスキルなのかと盛り上がっていたが、どれを選ぶのか悩んでいると最大8個の目があるから邪眼が8個発動できるのではという発想は面白いと思った。”

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第8話『私、死す?』

管理者の存在を感じ取り、震え上がる「私」。
でも、悩んでいたって仕方ない!
今まで通りを貫く「私」は、異常なステータスを受け入れ、魔法を習得しようとする。
すると、遠くから激しい戦闘音が聞こえてきて……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
転生前の学園生活が少しだけ描写されて、キャラの関係に理解が深まりました。特にシュンがいいやつなのが変わらないのはほっとします。ここで蜘蛛は一体誰なのかと言う疑問が湧きますがそれはいずれ明かされるでしょう。パワーアップしていきながらも次々と強敵相手に必死に生きている蜘蛛。今度は火竜相手となりましたがどうやって生き残るのか心配です。
30代男性
“別の意志がどんどん増えていきますね。おかげで一人なのにも関わらず常に楽しそうで何よりです、
地上では転生した生徒の行方の話になっているけど、蜘蛛になってしまった「私」は、今日出てきた転生前の生徒の中にいるのかな?”
40代女性
“シュン達は転生した子が他にどこにいるのか先生に聞いていたが、先生はまた誤魔化しているようだった。
その一人と思われる私は、なぜか火を点けられて燃えていた。
消すのに毒をつかったのは酷すぎると思ったが、忍耐で耐えていたのはさすがだと思った。
魔法を習得すると並列意思が一人増えて喜んでいた。”
30代男性
“シュンはユーゴが暗殺に失敗してから姿を消していた。
転生前はそんな事をする人ではなかったとこぼすのが印象に残った。
その頃、私はなぜか燃えまくっていた。
火を消すのに毒を含んだ液体で消したから、危なくあの世に行きそうになっていて面白い。”
30代男性
私も着々とレベルを上げていますね。面白いのが毎回弱腰なのですが、最終的にはなんだかんだ勝っているところですね。私の思う以上に蜘蛛という種族は強いのかもしれません。果たして次々にスキルを得た先にどんな進化が私を待ってるのでしょう。

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第9話『アイキャントスピーク、イセカイゴ?』

尊敬する勇者、ユリウスが長旅から帰還した。
舞い上がるシュンだが、喜びも束の間、ユリウスはまもなく帝国へ向かうという。
魔族が不穏な動きを見せているというのだ。
大規模な戦闘になるおそれもあるというが……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
火竜と蜘蛛の戦いがようやく決着しました。スキルのおかげで様々な攻撃を想定していたのが功を奏しました。竜が倒される事は流石に予想外だったようでこの世界の神のような存在に気が付かれたようです。裏設定がいくつか明らかになりましたが、現段階では蜘蛛がやる事は変わりません。生き残ってとんでもなく強くなるのは確定のようで、そこまでどうやってたどり着くのかが見ものです。
30代男性
“私は火竜を相手にしていた。
しかし、倒したと思ったら、実は全く効いていなかったらしく、私はピンチになっていたが、しっかり止めを刺していたが、マグマが流れ出る為に退避していた。
そこに何者なのか、私の前に現れてかなり強い人型の男性だったが、言葉が通じないのだが、いきなりスマホをどこからか出しており、しかも通訳までしてくれたのは驚いた。”
30代女性
“シュンはかなりうれしそうに急いでいた。
勇者ユリウスが帰還してきたからだったが、妹の事をよく見てやってくれと言われた。
理由は帝国にすぐ向かうからだった。
魔族がおかしな動きをしているというのは、シュンにも不安要素でしかないと思った。”
30代女性
“勇者ユリウスが帰ってきたが、すぐに帝国に向かうという。
シュンには残念なことだったが、これからの事を思えば仕方ないと思う。
その頃、私は幻覚で火竜を討伐していたと思ったが、残念ながら討伐出来ていなかった。
しかも左腕を失っていたのに、最後に止めをさせたのは凄いと思った。”
30代男性
ユリウスの期間で物語が一気に加速しそうですね。一方わたしも着実にレベルアップ、スキルはこの世界では危険なものとされていますが、いったい私はスキルを身につけた先に何が待っているのか凄い気になりましたね。

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第10話『このじじい、誰?』

管理者Dがとんでもなくヤバい奴なのはわかった。
でも、今は考えても仕方ない!
「私」は上層を目指して前へ進む。たくさん食べて、マイホームを作る夢を見ながら。
一方、王国は魔族軍の猛攻によって窮地に陥っていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
何度も死に掛けながらもようやく中層を突破できそうな状況となりました。その続きを見たかったのですが人間パートになってしまいます。宮廷魔導士ロナントの回想が今回のメインとなりました。人間最高の魔道士でも魔物のトップクラス相手の絶望的な経験談を語っていたのが印象的です。その絶望的な相手が蜘蛛だったようです。これまで危機一髪で生き延びてきた蜘蛛ですが、人から見るととんでもない強さの魔物となっていました。
30代男性
“最初は主人公蜘蛛に転生したのに、めっちゃ頑張ってるって思っていたのに、今回の話を見るとこの世界で最強の魔物って蜘蛛みたいですね。
何も知らずに順調にレベルも上げてスキル獲得してるけど、地上に上がったら結構まずいことになるんじゃないか?”
20代女性
“Dという人物について、私は日本人なのではと思っていた。
しかし、恐らく聞いた所で答えてはくれないだろうと思った。
とにかく今は上層階に向かう事にしたのだが、目の前には上層階にいく道が目の前にあった。
その頃、人間の方ではシュンが勇者の称号が出た事を悲しんでいた。
ユリウスの死というのはシュンには重すぎたが、このタイミングで魔族が進行を進めていたのも関係していたのは仕方ないと感じた。”
30代男性
“私の頭の中でDについて会議していた。
Dは日本語を話している所から、恐らく日本人なのではと疑問があった。
しかし、私は一つの答えに行きついたのだが、考えても仕方ないというのはある意味、究極の開き直った答えだと思った。”
30代男性
急展開で物語が展開されてきました。魔王軍の進行でシュンたちに試練が、一方私にも管理人の存在を知ることになりました。管理人の性格は予想以上に曲者で私もヤバいと感じていましたね。とはいえまだまだ私の冒険は続きそうで、ますます展開が気になりました。

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第11話『次回、決戦?』

新たな進化を遂げたものの、なんだか不愉快な「私」。
それもそのはず、取得したスキルによって世界の真実を知ってしまったのだ。
世界のうねりに巻き込まれないため、「私」は自分の“トラウマ”に向き合おうとする。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“シュンはかなり荒れていたように思う。
そこにフェイが現れたが、兄のユリウスの話になっており、フェイはシュンと契約してよと言われた。
シュンは対等でいたいと話すが、フェイはいつでも助けてあげられると説明すると、シュンも納得して契約していたが、契約方法は簡単だと思った。”
30代男性
“シュンが学園をやめてからユリウスの事もあり、かなりイライラしていた。
フェイとシュンが契約する事で助けていけると話しをしてた。
その頃、ダンジョンに居る私は、禁忌について考えていた。
禁忌のレベル10になったとたんに、すごい量の情報が入ってきたのだが、この世界は崩壊するというのは驚いた。”
20代女性
多くのスキルを上げてきた蜘蛛はその情報からこの世界の危機を知る事となります。本来ならどうしようもない事ですが強くなってきた事で世界を救得るのではと考えてしまったようです。あまりにも壮大すぎる目的なので出来る事からはじめるのは常道でしょう。迷宮の主である地竜アラバを倒す事を最初の目的としました。倒すための準備にどれぐらい時間をかけたのかは分かりませんが、いよいよ蜘蛛とアラバの対決が始まります。
30代男性
“シュンはフェイと契約をおこなった。
だが、フェイはなぜか卵になってしまったのは驚いた。
その後、ユリウスと一緒に討伐に向かった生き残りのハイリンスが帰ってきて、本当はユリウスが生きて帰ってくるはずだった。
しかし、アイテムを持っていたので、生き残れたのは残念な結果だったと思う。”
30代男性
“ダンジョンにいる私は、かなりすごい事になっていた。
禁忌のレベルが10になったら、凄い情報がたくさん入ってきたが、その中には世界が崩壊する情報も含まれていた。
私がこのままではいけないと考え直して、地竜を倒しに行くのだが、大蛇が圧倒されて倒されているのをきれいだと思ったのは超えるべき存在だからだと思った。”

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第12話『私の戦いは、これからだ?』

自分の弱さを乗り越えるためにも、地龍アラバと決着をつけなければならない。
「私」は着々と準備を進め、持てる力すべてを駆使してトラウマに挑む。
……しかし、最強の地龍はチートと呼べるほどの力を隠し持っていた!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“今までは強敵といえども結構余裕で戦っている印象だったけど、さすがに今回のアラバは命のやり取りをしているんだって感じるほどの死闘でしたね。
けど最後にはアラバがあっさり諦めてしまったのが衝撃的だったけど、あんなに必死に戦った相手に最後はさじを投げられたら、そりゃ虚しくなるよ。
そして次回の外の世界、楽しみにしています。”
30代男性
アラバを倒すために徹底的に準備をして戦いに臨んだのですが、やはり予想の上をいきました。蜘蛛は空中戦にこだわったからこそアラバと戦えるというのを最期まで貫ぬきました。描いていたプラン通りなのですがそれで勝てるかは賭けだったと思います。しかし勝ったのに喜びよりも苦さを感じていたのが蜘蛛らしいでしょうね。負けて死ぬと分かっていてもその瞬間まで抗うべきだという考えていたからこその勝利でした。洞窟生活に区切りが付いたので地上に出ることになるようですが、どんな展開になるのでしょう。
20代女性
蜘蛛ですが何かは凄い今ハマっている作品なので2クール目突入は嬉しすぎですね。蜘蛛子さんがとにかく可愛すぎるのですが、実は相手から見るととんでもなく怖い見た目なのがなんとも言えないような面白さなのでした。
30代男性
“私は地龍アラバと対決していた。
私の魔法1号、2号が魔法を発動するが、まったく効いていない状況になんて奴を相手にしているんだと思った。
接近戦もうまくいかなかった。
そこで猛毒を浴びせにかかるのだが、まったくこれも効いていない。
糸を張って罠を仕掛けていても簡単に見破られていたが、うまく誘導して一撃を加えていたのはよく出来たと思った。”
30代男性
“地龍アラバとの決戦に大苦戦していた私。
しかも、糸の罠も見破られていてかなり厳しい状況になっていた。
だが、私もうまく糸を使って捕獲に成功するが、驚きの行動に出ていた。
私のスキルを使ってしまい、私も反則だと喚いていたし、チートだとまで言い出していたが、はっきり言って強すぎ相手だとしか思えなかった。”

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第13話『やったー、外だー 私は自由……だ?』

念願だった外の世界! しかし、「私」に敵意を向ける人間や
因縁の相手からの妨害があり、門出は前途多難で……。
一方、シュンの周辺は魔族との次なる戦争を前に慌ただしさを増し、
大切な人たちの前にも脅威が迫っていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新予定

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『蜘蛛ですが、なにか?』期待の声

原作のなろう版を昔読んでいたのですが、まさかアニメ化までされるとは…と感激しています。主人公の個人主義というか、ちょっと冷徹にも感じるような性格がアニメではどんな風に描かれるんだろうと気になっています。そして蜘蛛のバトルシーンをどれだけリアルにやってくれるのか、そこも注目です。制作会社はミルパンセということですが、この会社のコップクラフトはけっこう楽しかったので、蜘蛛ですが~もきっと面白く作ってくれるはず、と大いに期待してます。(30代・女性)

所謂異世界転生アニメですけど、主人公はなんと蜘蛛!しかも生まれたばかりの他の蜘蛛と食い合うという、超絶修羅場からのスタートとなります。勇者やチートスキルを授かっているとかならともかく、蜘蛛です。一体何が出来るのか興味深いですね。ダンジョン内なので、蜘蛛だけでなく他にも天敵はいます。生まれたばかりの蜘蛛なんて、他の生物からすればエサにしか思われないでしょうし。いくら人間だった頃の記憶と知性を持っているとは、これを生き抜くには相当厳しように感じます。それをどう乗り越えていくのかが面白そうですね。(40代・男性)

異世界に転生しますが、まさかの女子高生が蜘蛛というのがすごく意外性がありました。さらに蜘蛛というなかなかないキャラクターにもかかわらず、のらりくらりと生き抜いていくストーリも楽しみです。また、ほかに転生したクラスメイトたちがいるのよく、魔物や人間に転生しており、現代にいる時とは正反対な感じになっているのも面白いと思いました。そして、主人公を演じる声優が悠木碧というのも期待することができ、注目しています。(30代・男性)

原作小説を「小説家になろう」で掲載されていたころから追いかけて読んでいた作品なので期待しています。序盤のスキルを次々を獲得しながら困難を乗り越えていくシーンや、強敵である地龍との戦闘シーンなど映像としてどのように表現されるのかアニメ化が待ち遠しい気持ちです。原作小説のボリュームがかなりの量なのでどこまでアニメ化されるのか、内容やシーンがカットされて訳のわからないことにならないかという懸念がないでもないですが、そのあたりも良い感じの脚本になることを願っています。(30代・男性)

現在主流になっている異世界転生ものの、ちょっとユニークなタイプの作品です!前世で人間だった主人公が、人以外の動物やモンスターに転生するパターンはよく見かけます。が、本作は元「女子高生」が「蜘蛛」として転生するという、異色の設定でとても興味を引きます。また、ヒロイン以外にも転生したキャラが何人かいて、彼らが主人公とどう絡むのかも期待大です。主人公以外のキャラクターはほとんどが美形で、その中で「蜘蛛」としてのヒロインがどう出張っていくか注目したいと思います。(20代・女性)