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キングダム(第3シリーズ)

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※このページは2021年10月現在のものです。

放送 2020年春、2021年4月4日(日曜)放送〜(※第5話から)
話数
制作 ぴえろ/スタジオ サインポスト
声優 信:森田成一
嬴政:福山 潤
河了貂:釘宮理恵
呂不韋:玄田哲章
昌平君:諏訪部順一
昌文君:仲野 裕
桓騎:伊藤健太郎
蒙武:楠 大典
張唐:浦山 迅
騰:加藤亮夫
麃公:斎藤志郎
王翦:堀内賢雄
蒙驁:伊藤和晃
王賁:細谷佳正
蒙恬:野島裕史
李牧:森川智之
春申君:内田夕夜
汗明:田中美央
オルド:木下浩之
呉鳳明:浪川大輔
成恢:鳥海浩輔
媧燐:田中敦子
項翼:鈴木達央
白麗:上村祐翔/他

 


ストーリー

紀元前、中国西方の秦国に、今は亡き親友と夢見た「天下の大将軍」を目指す若き先人将・信がいた。かつて王都で起きたクーデターに巻き込まれ、現在の秦王・嬴政と運命的に出会った信は、自身の夢をかなえ、嬴政が目指す「中華統一」をともに成し遂げる為に戦場に身を置くことになる。戦地で散った師・王騎の死を乗り越え、蒙恬や王賁ら同世代の体調たちと切磋琢磨しながら、着実に夢への階段を登っていく信。一方、嬴政もまた、壮大な目標に向け、相国・呂不韋から国の実権を奪い返すべく宮廷内での勢力拡大に力を注ぐ。そんな中、軍事最重要拠点のひとつ山陽の政略に成功した秦国は、これにより中華統一へ一歩近くこととなった。だが、七国の勢力図を塗り替えかねないこの一手に危機感を抱く趙国ちょうこくの天才軍師・李牧は、楚国の宰相。春申君を総大将に、楚、趙、魏、燕、韓、斉の六国による合従軍を興し秦国へ侵攻を開始する!未曾有の危機に、秦国は持てる全ての武力を結集して、合従軍を迎え撃つ!!

みどころ!

アニメ第3期は公式発表によると合従軍編になるとのことなので、今までのキングダムアニメの中でも最も大きな戦いが描かれることになります。秦vs連合軍の激しい戦いをどのようなスケールでアニメ化してくれるのかが楽しみですし、この戦いで多くの武将が登場するのでどの武将をどの声優さんが担当されるかも注目したいです。また、合従軍結成を立案した李牧がどのような動きを見せるのか気になります。第2期にも登場した軍略家である彼は何やら考えがあるのか、独自の動きを見せていますし、その軍略で秦国を苦しめるのは間違いないと思いますので、イケメン李牧の動きも要注目です。昨年は実写映画も大ヒットしたキングダムのアニメ第3期ということでファンの期待値もすごく高いと思いますが、第2期までを見る限り、我々の期待を超えるアニメに仕上がっていると私自身も期待しています。

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第1話『迫り来る合従軍』

紀元前中国の秦国。 下僕出身の身ながら“天下の大将軍”を目指す信は、武功を重ね、千人の部下を抱える“千人将”となっていた。自ら率いる“飛信隊”に軍師・河了貂を迎え戦いに明け暮れていた信。そんな中、独自に各地の様子を探っていた、今は亡き大将軍・王騎の軍の軍長だった録嗚未、干央と再会した信は彼らから、趙国を中心に各国に不穏な動きがあると聞く。それは秦国に未曽有の危機をもたらす大きな“嵐”の前触れであった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
中国の歴史の戦いをアニメ化した作品でした。大将軍や、大量の兵、軍師、特有の兵器と沢山の戦争の用語が出てきます。中国の歴史を学ぶ上で、大変勉強になる作品です。果たして中国の領土を収めるのは、どの国になるのか見ものです。
40代女性
吉沢亮さんや山崎賢人さん主演の映画予告を見て、興味を持ったアニメですが、触れる機会がないまま来てしまいました。全く情報を得ないまま視聴を始めたので、何処まで入り込んで見れるのか判りませんが、楽しみに見続け、理解して行きたいと思います。
20代男性
“キングダムについては、漫画が流行っているということを聞いたことがありましたが、漫画を読んだことはなく、アニメも初めてみました。
第3シリーズと書いてあり、これまでの第1、第2のシリーズを見たことがなかった為に話がわかるか不安でしたが、
おもしろかったので、かえってこれまでのシリーズも見たいと思いました。”
30代女性
戦争で戦略とかが大事なのはわかるけれど、それでも敵戦力を可能な限り削ぐために捕虜にした女子供までもを皆殺しにしてしまうというのは血も涙もない時代なんだなと改めて感じた。戦争というもの自体が失うものが多すぎる気がする。

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第2話『一堂に会す』

列強六国から成る“合従軍”が秦国への侵攻を開始。危機的状況打開のため、軍総司令・昌平君は、東の斉国と交渉し、合従軍からの離反を促そうと考える。一方いまだ状況を把握しきれないまま、“雷原”の地で侵攻中の魏軍に追いついた飛信隊がそこで目にしたのは、魏軍総大将・呉鳳明自ら指揮を執る大軍を相手に、少ない兵数で善戦を繰り広げる秦軍(しんぐん)の姿。それは、かつて信がその指揮下で戦ったこともある大将軍・麃公の軍だった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
古代中国の春秋戦国時代を激しく争うアニメということもあって初めて見てみました。人間模様が興味深く、後に秦の始皇帝になるキャラが主要人物なのですが、巨大な面積を誇る中国を統一するのは並大抵の気力ではできないだろうと思いました。
30代男性
王建王がヘビを食べていたのがビックリしました。王建王が全軍ひき返せと言ったのがビックリしました。魏軍が戦っていたのがとてもすごいと思います。本陣が移動していたのが驚きました。たくさんの人が戦っていたのがすごいと思います。
40代女性
秦の使者の活躍で斉を合従軍を離脱させることに成功したが、さすがです。しかし魏の本陣に突っ込んで行った、飛信隊は助けに入った。きょう公将軍はやりますね。信はきょう公の下で働くことになった。いよいよ李牧が出て来ましたね。次回以降どう動くが楽しみです。
30代男性
斉王の声がすごくかっこよくて想像よりもイケメンに映りました。やはり王であるのであのドンと構えた立ち振る舞いが全てを物語っているのですごく威圧感がありました。ですがちゃんと交渉ごとにも応じる姿勢はすごく良かったです。
20代男性
こういう中国の戦争系の、作品の魅力としては、いろんな勢力の軍がいきなり力をつけたりして戦況がみるみる移り変わることにことにあると思います。また、一騎当千する将軍もかっこいいです。他勢に無双する感じがたまらないです。

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第3話『函谷関攻防戦』

軍総司令・昌平君に召集され、秦国の名だたる将軍が一堂に会した。そうそうたる面々を前に昌平君は、国家存亡の危機を救う僅かな望みをかけた作戦を発表する。それは、全軍で国門“函谷関”(かんこくかん)にて敵を迎え撃つこと。この作戦を受け、秦国を挙げた大軍勢が函谷関へと集結。その中には信の“飛信隊”、信と同世代の将、王賁(おうほん)率いる“玉鳳隊”(ぎょくほうたい)、蒙恬(もうてん)率いる“楽華隊”(がくかたい)もいた。
秦国の命運を握る戦いの幕がついに切って落とされた!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
国の存亡をかけた戦いが始まり、それを持続するには逸脱した作戦が必要になってきます。名だたる将軍達を集めて、かつてないほどの大規模作戦に乗り出したということもあり、大変緊張感や熱量を感じることができました。
20代男性
“秦国対合従軍との戦いが本格的に始まった回でした。秦国は函谷関をいかに防衛するか、合従軍は函谷関をいかに突破するかという戦略でした。正直、函谷関はめちゃめちゃ大きいので本当に落とせるのかと感じました。また、合従軍の各国の総大将たちも判明しました。どの国の総大将も癖があるキャラで面白かったです。また、合従軍、秦軍の数も判明し、秦軍が圧倒的に不利な状態ということも分かりました。合従軍がどのように函谷関を攻めるのか、秦国がいかに函谷関を守るのか目が離せない戦いになると思います。”
30代男性
私は、第1シリーズ、第2シリーズも全て鑑賞し、単行本全巻と週刊ヤングジャンプでも毎週欠かさず見ています。第3シリーズも第2話まで見た感想としましては、アニメで今一番好きな番組です。主人公の信や主要登場人物の声優も人物にあった声だなと思っています。私自身は、今週刊ヤングジャンプで掲載している、対趙編が一番好きです。毎週毎週次の展開が予想を遥かに超える展開となっており、本当にハラハラドキドキしています。実写版映画も見まして、見に行く前は実写版は微妙かなと思いましたが、そんなことはまったくなく続編の映画も大変気になります。このような自分勝手な感想となりますが、私のキングダムへの熱意は本物です(笑)
40代男性
合従軍の進行で大ピンチの秦国は決戦の地を国門・函谷関と決めたよう、飛信隊の伸も駆けつけて来ていよいよといった感じ。伸と王奔の仲は相変わらずだが良いライバル関係を築いている様です。猛てんも加えた3人で合従軍を蹴散らして欲しいものです。特に伸には活躍して欲しいです、今回も面白かった。

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第4話『二つの戦場』

開戦の号令とともに始まった函谷関攻防戦。麃公将軍の下に配属された飛信隊は、隊長・信に率いられ、将軍直属の“麃公兵(ひょうこうへい)”とともに対する趙軍(ちょうぐん)を次々と撃破してゆく。
ところが勢いに乗っていたはずの麃公軍の動きが突然止まる。実は麃公軍は、趙軍総大将・李牧(りぼく)が全幅の信頼を寄せる副将・慶舎(けいしゃ)が張り巡らした罠にいつの間にか絡めとられていたのだ。一転、追い詰められる立場となった麃公軍だが、そのとき、この窮地を救う者が現れる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
いよいよ函谷関攻防戦が始まりましたね。?公将軍と戦う飛信隊は活躍していますね。信も将軍目指して頑張っています。しかし李牧が慶舎に罠をしかけるように命じたのだった。まずい状況になりました。本能型対本能型の死闘が続きドキドキします。お互いの心理戦が凄いですね。
30代女性
ヒョウコウと慶舎の陣のぶつかり合いで些細な動きを罠だと知って飛び込むというヒョウコウの戦闘スタイルには驚いた。方向転換した後に後方を迫られてさすがに無理か!と思ったら信の判断力と行動力、直感?にはびっくりした。
30代男性
蜘蛛が獲物を捕らえる時のことを例え話に用いていましたが、すごくわかりやすかったです。結構キングダムの中で難しい作戦とか色々と出てくるのでこういう感じで簡単に説明してくれるキャラがいるとすごく見やすいです。
30代男性
信の汗だくの登場がよかったですね。直感で動きつつも、状況を一変させるリーダーシップある言葉がよかったです。信役の森田成一さんの力強い演技はさすがでした。オギコがいいキャラしてました。おそらく福山潤さんでしょうが、いい演技でした。

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第5話『若き将の台』

魏軍総大将・呉鳳明が造った新型の井闌車(せいらんしゃ)によって危機に陥った函谷関。だが望楼に立つ将軍・桓騎(かんき)は不敵に笑いそれを見据える。
一方、楚軍の大軍勢と対する蒙武(もうぶ)と騰(とう)の連合軍では、いつもは血気盛んな蒙武が静かに戦況を見守っていた。父・蒙武からこの戦いの目的を聞いていた蒙恬は、父の意図を汲んで自身の楽華隊を率いて激闘を繰り広げる。しかし、その行く手には楚軍千人将・項翼(こうよく)、弓の名手・白麗(はくれい)が立ち塞がる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
臨武君の圧倒的な自信はどこからくるかわかりませんがふてぶてしいなと思いました。なにげに髪型をディスられていたことに笑いましたし、それを言った相手に対して美的感覚がないと言い放ったことも笑ってしまいました。
40代女性
城壁に架けられた橋から魏軍兵に侵入されて、圧倒的劣勢かと思えたけれど、そのことを見越していたかのように、油入りの樽を多数投げ入れてそこに火付の矢を放つとは、一気に形勢逆転した桓騎の戦法はあっぱれでした。
30代女性
橋をかけられ危機的な状況は最悪としか感じられず、更に台車が現れてと散々なことになるだろうと思っていたが、木製で出来ている点を考えて油をバラ撒いてから火を放つという単純な作戦には笑ってしまい、大掛かりな戦略も弱点があると常に冷静さを忘れてはならないと気付かされた。
30代男性
身なりを茶化した愚か者は戦いの物語では確実にいなくなる存在だとわかっていたものの、剣で無惨な破れ方をすると考えていたのに遠方からの弓で放った矢で頭を射ぬかれて終わった事に唖然とさせれ、登場人物が多いから仕方がないのかと思えるアッサリさに爆笑した。
40代女性
井闌車が壁にかかってしまいましたね。恐るべき呉鳳明。一台ではなく2台も、すごいですね。大ピンチです。でも相手は桓騎ですからね。盗んだ油で燃やしてしまいましたね。さすが元盗賊です。こんな時に役に立ちましたね。まだまだ戦いがはじまったばかりです。今後が楽しみです。

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第6話『互いの自負』

ぞれの隊を率いて秦軍・蒙恬と王賁、楚軍・項翼と白麗が相まみえた。若き将たちが戦場にて熱い火花を散らす!
一方、秦軍の元王騎軍軍長・録嗚未は、楚国第一軍を率いる将軍・臨武君(りんぶくん)と戦っていたが、自らの武力に絶対の自信を持ち、数々の修羅場を潜り抜けてきた臨武君を相手に苦戦を強いられる。そこに大将軍・王騎に認められ、その死後、軍を引き継いだ副官・騰が現れる。
騰と臨武君―― 互いの誇りをかけた戦いが始まる!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
項翼が取り出した莫邪刀という宣言が激しい戦いを皆の動きを止めてちゃんと聞いているのが可笑しく、ビビっていた戦士たちが次の瞬間にごく普通に動く姿に変わってしまい驚く必要性があったのかと突っ込みを入れたくなる演出には爆笑させてくれる。
30代男性
騰の表情を全く変えないままにたった1人で馬に股がり走り回りながら敵をバッタバッタと倒してしまう凄さにビックリ、武者震いという言葉で語っていたが騰は既に人でなく早く倒さないとヤバいモンスターだぞと伝えたくなった。
30代男性
臨武君という将軍を凄いと語るパターンと騰という将軍の戦いは確かに強く激しいからこそ見ごたえがあるとわかる演出ではあるのだが、どちらの家臣も凄いと見とれている姿に何をしているのかと言いたくなる働きぶりには雑魚キャラだなと思えてしまう。
30代男性
蒙恬が白麗を仕留めようと項翼に阻まれた時に王賁が登場しましたね。かっこよかったですね。惚れてしまいそうです。でも楚軍の項翼もなかなか強いですね。でも性格が少々めんどくさいですね。どこか信に通じるものがあります。これは王賁がイラつくはずですね。
30代男性
遥かに遠くからの弓矢で倒してしまう凄さから圧倒的かと思ったら、すぐに間合いを詰めて攻守逆転から、更に腕の立つ人物が割り込んでと目まぐるしいとはこういう事だと言わんばかりの怒涛の争いは戦争そのものだと感じる

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第7話『穴だらけの荒野』

恐るべき執念で命尽きるまで戦う兵たちを振り切り、ついに信が趙軍の将・万極(まんごく)のもとへと辿り着いた。数多の“怨念”を背負う禍々しい姿を見た信は、万極がかつて“長平(ちょうへい)”の地で、“秦六将(しんろくしょう)”の白起(はくき)が行った大虐殺から逃れた生き残りだと知る。凄まじい憎しみから秦国の民を無差別に殺してきた万極に激しい怒りとともに同情の思いも抱く信。その脳裏に、戦乱の世を終わらせるための“答え”を持つ者と、今自身がなすべきことがよぎる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
信が対峙した万極の異常性に驚かされました。過去に秦国六大将軍の白起に家族共々降伏したにもかかわらず生き埋めにされた過去があると聞いたときはおかしくなってもしょうがないのかと思いましたが、秦の非戦闘員を虐殺するのはやっぱり筋違いなのではと思いました。
30代男性
裏切った将軍に対する恨みは怖い。生き埋めの刑、そこから生き返ったのか?もう、アニメというよりも、ホラーだな。呪いの部隊、サイコキネシスか。主人公ビビってんじゃねーよ。軍師の女の方がよほど威勢がいいな。戦いに答えを求めてもいけないぜ。
20代女性
万極の恨みは深くギリギリで生き抜いただけに秦国は勝てないと考えたが、万極自身も子供であったのに秦兵士の非道を秦の一般人である女子供にまで手をかけたという愚行にはガッカリで、負の連鎖は止められない気がしたが信だけは止められそうでさすが主人公だ。
30代男性
“信の万極に対する「背負ってってやる、だから お前はもう楽になりやがれ」って言葉と共に討ち取るのかっこよかったです。
やっとこれで万極さんも怨念から救われたでしょ。ずっと見ているとは言っていたけど、どうかゆっくり休んで欲しいです。”
30代男性
信は万極と対峙しましたがあまりの怨念の強さにたじろいでしまいましたね。他の兵には見えていないのに意外です。そういうものに最も縁がなさそうなのに。でも超の兵はゾンビみたいで怖いです。貂は前線に出て指揮を取り始めました。仲間を集めることが出来て良かったです。貂の采配が冴えましたね。

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第8話『女傑・媧燐』

牲を出しつつ早くも合従軍から二人の将軍を討ち取った秦軍。だが合従軍にはまだ多くの将がいる。 楚軍はここで、第二軍を率いる将軍・媧燐(かりん)に第二軍とあわせ第一軍の指揮を任せるが自身の第二軍は動かさず第一軍にのみ戦いを強いる媧燐。さらに本陣に「全軍大いなる凡戦を連ねて十日後に函谷関を落とすべし」と進言。その意味に気づいた天才軍師・李牧の反応は? さらには、静かに機を伺っていた韓軍総大将・成恢(せいかい)も動き始める。

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40代男性
女将軍怖すぎる。戦いの天才とのことだ。これは、知力と武力の両方を兼ね備えているということのようだ。早速、天才軍師の能力を試す発言だ。そして、バカでかい図体、明らかに武人としても一流だ。さらに、一番怖いのは、大将に対して自身の提言を通させる死をも恐れぬ胆力だ。
40代男性
韓軍総大将の成恢、こいつはもう人ではない。毒に命を売った悪魔だ。瞬時に人を殺す毒薬で函谷関を一気に制圧する。巨大毒薬で函谷関の将軍も一撃で毒殺だ。今までこんな隠し玉よくスルーしていたな。味方であれば心強いが、敵に回すとこれほど怖い存在はいないな。
40代男性
合従軍は函谷関をどうやって崩しにかかるのかと思っていたら、成恢の軍隊が毒を使用しての攻撃方法をもちいて攻めだしたので驚きました。遠距離から即効性のある毒で攻めだしたので函谷関に居る兵士はひとたまりもないと思いました。ですが奏軍がその毒を要した攻めをどういうふうに対処しながら戦っていくのかが楽しみだと思いました。
40代男性
伝令から伝えられる内容は全てが上手く事が進んでいるとなっている所に主人公の信のとてつもない凄さを示している所に笑ってしまうが、現実的な戦争ではこんなに上手くは進まずに混沌となるのが当たり前でフィクションさが際立っていた。
40代男性
今のところは秦は合従軍に善戦していますね。政も信の活躍を喜んで自分も頑張ろうと鼓舞しましたね。本当に二人とも信頼しあっているのですね。そして麃公は信のことが気に入ったみたいですね。戦いを褒められましたね。信にとって王騎将軍と同じぐらい影響を受ける人物ですね。

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第9話『蒙武の檄』

一進一退の攻防を続けていた戦も十五日目、いよいよ双方全軍を挙げての戦いが始まった。力を温存していた秦軍主力の蒙武軍も進軍を開始。大将軍・蒙武の檄によって敵陣へと突撃した兵たちの激闘が続くも、なぜか味方の後続が来る気配がなく困惑が広がってゆく。だがここでついに蒙武が、今までの自らの戦い方を覆す戦法に打って出る! そして合従軍本陣に謎の進言をした楚軍第二将・媧燐は、次の作戦への準備を着々と整えていた。

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40代女性
成恢がとうとう動き始めましたね。毒を使って秦を混乱させています。一見、利いていないように見えますが後からじわじわときます。本当に怖いです。戦いはいよいよ長期戦に持ち込まれました。弱らせて叩くという李牧の策が襲い掛かって来ますが、何とか踏ん張って欲しいです。
30代男性
わざと合従軍はゆっくり攻めて長期戦しようとしているように見せかけて超短期決戦に持ち込もうとしているというのは驚きました。兵糧のことなど時間をかけたくない理由がいくつかあるにもかかわらずあえて時間をかけるという発想はすごいと思いました。
30代男性
騎馬部隊が大量に出撃するシーンが描かれていて、実際の現場で見たら圧巻だろうと思いました。古代中国では剣・弓矢・槍・投石などがメインの攻撃方法だと思うので、騎馬を持っていると機動力・攻撃力が一気に高まると思いました。
30代男性
3千対6万という圧倒的に不利な状況下での戦いが描かれていて、大量の矢が現場で飛び交っていました。矢に関しては数百レベルで飛んでいると感じたので、騎馬に乗っていても当たってしまう可能性が高いと思いました。
30代男性
武将・策士(作戦を考える軍師)・兵士たちそれぞれの状況が描かれていて、兵士たちに関しては上の指示によって一斉に動いているシーンがありました。槍を持った騎馬部隊は壮観だったので、当時の現場は凄かっただろうと思いました。

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第10話『窮地の大抜擢』

媧燐の奇策により混乱に陥る秦軍。録嗚未、干央が奮闘し何とか危機を脱するも、媧燐の本当の狙いは別にあり再び秦軍は窮地に立たされる。この状況に将軍・騰は急遽左右の軍の指揮官の入れ替えを決断。新たな指揮官として蒙恬と王賁を抜擢する。
一方函谷関では、魏軍総大将・呉鳳明が持ち込んだ新兵器が国門を守る将たちを驚愕させ、先日の韓軍の攻撃で大打撃を受けた将軍・張唐率いる軍には、さらなる難局が迫る!

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40代女性
とうとう象まで登場してしまいましたね。媧燐は情け容赦がないですね。しかし録嗚未は思った以上に奮闘しましたが、まだまだこれからです。蒙恬と王賁は異変に気がつきましたね。やっぱり媧燐はこわいですね。できれば戦いたくない相手ですね。各将の采配が試されますね。ドキドキします。
40代女性
函谷関は中央を重点的に責められて崩されることになりそうだと思いましたが桓騎が騎馬隊を用意していて敵を騎馬隊でなぎ倒して行くというのは驚きました。更に合従軍が壁を登るために使用した物を使って桓騎は騎馬隊を連れて壁の下に行ったのは笑ってしまうぐらい驚きました。
30代男性
敵の勢いを止めるには士気を弱めるというのは理解できるが、若い武将が背後を突いて慌てさせてそのまま戦い続けると思えてしまうのを、少しだけ斬り倒して引くを繰り返していくという巧みな戦術が素晴らしく感動した。
20代男性
大規模な戦闘の最中に「像が乗った部隊」を蹴散らすシーンが描かれていて、古くにあった戦争では実際に像が使われていたことを知りました。像は突進もしてくれる戦車のような存在なので、当時は重宝されたのだろうと思いました。
20代男性
カ燐、寝転んで指示しているだけで、戦局を変えてしまった。この大女が、自身の身をもって戦い出したら、脅威だな。魏は中国の中でも大国、しかも、さまざまな策を隠し持っている。ひも付きの巨大な矢、巨大な壁を攻略する戦術はさすがだ。ジジイの頑固さが秦を滅亡させる。

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第11話『武将の矜持(きょうじ)』

魏軍を翻弄する策を打ち、僅かな兵を率いて函谷関の外へ降り立った桓騎と張唐。魏軍になりすました両隊は入り乱れる大軍勢の中、総大将・成恢がいる韓軍本陣を目指す。あまりに大胆な奇策に、“将軍・桓騎”の才を垣間見る張唐。そして、自らも己の誇りをかけ、毒に冒された身をおして敵陣の中を進んで行く。  一方、猛攻にさらされる函谷関の上では、張唐から全体の指揮を託された将軍・蒙驁(もうごう)が、その覚悟に答えるため奮起する。

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40代男性
函谷関攻略の阻止戦略、それは敵の視線の外に出ることであったか。連合軍は壁を破ることに集中して上しか見ていない。まさか、壁の下から現れて敵に紛れ込むなんて、誰も思いつかないだろうな。果たして敵将を倒せるだろうか。今回の主役である張唐、男の最後の一花、散り際は良し。
30代男性
城壁・城門を突破するための大規模攻撃が描かれていて、騎馬部隊・矢を放つ部隊などが攻撃を仕掛けていました。兵士が着用している鎧に関しては、基本的に上半身を保護するのがメインになっているので、動きやすさ重視で作られているのだろうと思いました。
30代男性
函谷関の戦いが描かれていて、大規模な戦闘が行われる場合は指揮命令系統がしっかりしていないと統率が取れないと感じました。乱れが多く生じてしまうと兵力が多くても負けるケースもあるので、軍師の存在が大切なことがわかりました。
30代男性
函谷関を攻めていた合従軍が壁の上に目がいってるのを逆手にとって桓騎は騎馬隊を率いて函谷関の下に行き少数で攻める作戦に出たのはすごいと思いました。その結果毒を使用して戦闘していた成恢を倒すことに成功したのは興奮しました。
30代男性
桓騎の策略はさすがですね。正攻法とは程遠いですが、国の存亡がかかっていますからね。あれだけ桓騎を嫌っていた張唐も桓騎を認め始めましたね。張唐も毒に犯されていますが、力を貸そうとする男気はカッコいいですね。さすが将軍です。

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第12話『媧燐軍の突撃』

で秦軍の激闘が続く中、函谷関防衛の要となる山岳地帯では、将軍・王翦(おうせん)の軍と燕軍(えんぐん)総大将・オルド率いる軍の戦いが続いていた。多くの山岳族を抱え、山間部での戦いを得意とするオルド軍に苦戦する王翦軍だったが、ここで王翦が思いもよらぬ行動に出る。 一方、楚将・媧燐の策で窮地に陥った騰軍は、将軍・騰が自ら隊を率いて出撃するも、急遽五千の兵を与えられた楚軍千人将・項翼の執拗な攻撃で身動きが取れなくなり……!?

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40代男性
人の噂ほど役に立たぬものは無い。組織に協力しないと思っていた将が、実は智将であった。結果として、函谷関の裏側からの奇襲は失敗だ。カ燐は怖いねえ。男を使うのも上手いし、自分でもずかずか進撃できる。何より、戦局を見通している。類まれなる将だ。
30代男性
王翦の戦略には驚かされました。敵の大将にしても味方にしても信用に足りないみたいなことを言われていましたが、敵が目的地にたっす寸前の所で背後から敵の精鋭部隊を倒して合従軍の進軍を防いだことはすごいと思いました。
30代男性
函谷関に火が放たれるという危機になるとは予想外、秦の国は最強と思われていたのがやはり隙ばかりと感じられ、まだ大丈夫と言われてもここまで苦しめられていれば、敵も秦の全ての弱点を知っていると考えるべきだろうなと感じてしまう。
30代男性
蒙武と騰の連合軍が敵とやっとながら拮抗する戦いになれた状況と聞いて皆がホッとしている気持ちはわかるのだが、今頃という気持ちでこちらは見ているぞと意外とノンキな上層部の姿に呆れてしまい、こんなもんだなと現実的に思えてしまった。
30代男性
苦戦が政の元にも届きました。函谷関に火の手が上がったと聞くとさすがに焦りますよね。まさに最後の砦ですから。しかし王翦の力が未知数です。王翦がしゃべった事すらほとんど聞いたことがないですし、本当に謎です。しかしオルドの背中を取るとはさすがです。

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第13話『至強』

高度な戦術で楚軍総大将・汗明(かんめい)の布陣の弱点を突いた蒙武軍。しかし、善戦を見せるも、汗明の三人の側近が率いる軍にその勢いは止められ追い詰められてゆく。軍全体に焦りが広がる中、泰然と構え「全て作戦通りだ」と告げ、なおも動かず機をうかがう蒙武。そしてついに、残った五千の兵を引き連れた蒙武が打って出る!!天才軍師・昌平君が認めた“武”の力を示すべく、大将軍・蒙武が、“中華最強”を自負する漢(おとこ)、汗明に挑む!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
カ燐が考えていることが分からない。勇者たちがやり合っているのを尻目に、潜伏活動にいそしんでいる。おもむろに前線に出るのではなく、慎重に、かつ、大局的に作戦を練っている。いやーな女だ。大蛇のようだ。汗明、典型的な体育会系だな。蒙武と汗明、ノーガードの殴り合いだ。力(ちから)ー。
30代男性
バミョウの胡散臭さを完璧に示した背後からの奇襲には笑えてしまい、全てを討ち取ったという言葉を言っていたのに、問い詰められた途端にてっきりという感覚的な言葉を言ってしまうアホっぽさに爆笑させられ、こんな人物を雇っている所が面白い反面、いつの日か敗北するフラグだなと感じた。
30代男性
蒙武の勢いの猛烈さは見ているのが面白く敵を排除するのは理解できるが、強烈なバッティングのように敵を打ち上げる様子は笑えてしまい、ファンタジーとしか思えない剛力さのハンパなさは最高で家臣も蒙武並みの巨漢とは敵から見ればモンスターにしか見えなかっただろうなと同情してしまった。
30代男性
カ燐は本当に手強いですね、しかも賢いのでタチが悪いです。何だかカ燐がいたら勝てる気がしません。一方、蒙武はピンチの陥っていますね。どうするのだろうと不安になっていたら、実は昌平君が策を考えていたのですね。全て汗明を撃つための策だったのですね。さすが昌平君です。
30代男性
四万の兵を犠牲にして汗明を討ち取りに行きましたね。さすが昌平君ですね。敵の裏をかきに行きました。しかし、その上を行きそうなのがカ燐ですね。一体何を考えているのか全く分かりません。頭が良すぎて凡人には理解できないのでしょう。カ燐から目が離せませんね。

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第14話『最強の漢』

攻防戦において重要な意味を持つ、秦国の大将軍・蒙武と楚軍総大将・汗明の一騎打ちが始まった。これまで積み上げてきた戦歴と大将軍としての“格”で遥かに上回る汗明を相手に互角の戦いを見せる蒙武。壮絶な大将同士の戦いを、秦、楚両軍の兵らが固唾を呑んで見守る中、楚将・媧燐が人知れず不穏な動きを見せる。移動する媧燐軍を追う途中でこれに気づいた蒙武の息子・蒙恬は、胸騒ぎを覚え、馬を駆り父のもとへとひた走る!!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
汗明さん、濃すぎる。なんという尊大な態度、しかもおしゃべりだ。自分用の応援団まで作って、まさに自作自演の極みである。ドドン、ド、ドンドン、汗明。これを一度聴いたら、耳に残って離れない。まさに、心の応援曲だ。脇役のはずなのに、主役よりもはるかに目立っている。主役の名前は忘れたが、汗明さんの名前を忘れることはないだろう。
30代女性
秦に連合国が攻めてきたという展開で各国の将軍も多数党登場し、毎回迫力ある戦闘シーンが繰り広げられる点が大きな魅力。他のキャラクターたちにスポットが充てられている分、相対的に主人公である信の出番が少なくなっている。
40代女性
秦には色々な将軍がいますけど、ダントツの存在感と迫力の持ち主なのがこの王騎です。六大将軍の一人だけあり、他の将軍と格が違いますね。残念ながら前半で亡くなってしまいましたけど、それは仕方ないかなって思います。だって主人公の信や他の武将が全然目立ちませんから。その実力とは裏腹にオネエっぽい雰囲気も好きです。
20代男性
羌瘣について書きます
最初は女ということを隠して信と共に戦争に行きましたが、謎が残ったまま別れてしまいます。その後現れたときに見せた圧倒的な強さと実は女の子だったという事実に驚きました。最初の頃は自分の姉の復讐のためだけに生きていましたがそれ以上の生きる理由を飛信隊に見つけてもらい、復讐を終えた後は自分はボロボロになりながらも仲間を守る姿がカッコ良すぎます。
20代男性
主人恋、信の成長が目覚ましく、完全に劣勢と思われる戦で大将軍のみならず、1000人将も各々の判断で勝ちに向かって行く姿が次はどんな策を取るのか、ワクワクしてしまう。敵国の将軍もかなりキャラクターが強く、こんな相手にどんな策で挑むのか?と続きを楽しみに観ています。

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第15話『函谷関の裏』

双方“決戦”の日と推察していた函谷関攻防戦十五日目。 秦軍は、蒙武の活躍により戦況を盛り返した。魏軍と韓軍に内側まで攻め込まれ、苦境に立たされていた函谷関の守備軍もこの勢いに乗り、兵たちの奮闘で敵を押し戻し始めていた。だが、突如この流れを覆す事態が国門を襲う!
開戦後まもなく楚将・媧燐が合従軍本陣に伝えた言葉の意味とは? 再び窮地に立たされた秦軍は函谷関を守り抜くことができるのか!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
シーズン3はキングダムの中でも私の大好きな合従軍の話ということで毎回楽しみにして視聴しています。秦の将軍たちや若い千人将の信・蒙恬・王ほんの活躍がそれぞれ描かれていて興奮が止まりません。まだまだ序盤でこれからの戦がさらにヒートアップするとともに私のキングダム熱もますますヒートアップしそうです。
30代女性
一言で言うと、亡き親友との誓いを果たすため将軍を目指す少年の熱い物語です。舞台は中国春秋戦国時代から秦の統一までの話を描いたものです。私も最初から読み始めたわけではないので、すでに30巻ほど出ているタイミングで読み始めました。30巻ほどでていたので、読み始めるまでに抵抗がありましたが読み始めてみるとどんどん次の巻を読み進めていきました。物語が進んでいくうちに主人公の位をあげてくのは読みながら自分のことのようにうれしく感じました。
40代女性
奴隷の子供として育てられてきた信、そんな彼が一人の将として成長していく姿が何よりの魅力です。特に今回のシリーズでは合併軍に強襲をかけられてしまう秦軍が描かれており、絶体絶命のピンチを何度も切り抜ける姿に勇気をもらえます。
20代男性
相変わらず面白い。毎度毎度ピンチに襲われるけど犠牲を払いながらも、前に進んでいくのが王道なんだけど面白いです。シーズン1よりいるキャラクターも健在なので、彼らの成長と共にストーリーも楽しめます。王騎なき今、蒙武に頑張って欲しいところだけどなんとか頑張って欲しいと思っています!全軍突撃が聞けなくなるのは寂しいので。
20代男性
原作の中でも特に手に汗握る展開に突入したということもあり、本当に毎回ハラハラしながら観ています。1期に比べれば雲泥の差と言っていいほど作画のクオリティーも上がっていて、ストーリーに集中できるようになったのがよかったです。

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第16話『李牧の行方』

蒙武軍に続き、王翦軍の活躍により、戦局が秦軍有利へと大きく傾いた。これにより秦国は国家存亡の危機を脱したかと思われた。だが将軍・麃公はこれを「物足りない」と感じ、信もまた同じ思いを抱いていた。その頃、さらなる守りを固めるための軍議を行う王都“咸陽” に奇妙な報告が届く。それはやがて国全体を震撼させる火急の事態となり……!?
秦国を滅ぼそうとする新たな一手が、王都・咸陽に迫る!!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
何千もの兵隊が一箇所に集まって戦う大規模戦闘が迫力満点に描かれています。シン以外にも強い武将がたくさん集まって圧巻の戦闘を繰り広げる点には目を奪われます。大勢の人間が一度に動くアニメーション技術がすごいものだと思えました。
30代男性
体が大きく、男にも負けない叡智と強さを誇るカリン将軍の貫禄がすごく出ていると思えました。強い武将がたくさん登場し、客員のキャラ性も際立つものがあって面白いです。主人公のシン以外にも注目できる強い戦士、面白いキャラがいて良いです。
30代男性
河了貂が前作シリーズよりも大きくなり、女性らしくなっている点に注目できます。キャラクターの成長に合わせて、担当声優の方も上手に声の調子を変えていることがわかります。河了貂とシンが偶然にもキスするシーンにはドキドキするものがあってよかったです。
30代男性
砦攻略に出たり、敵を欺いて油断させその隙きを突くといった高度な戦略が伺える展開が面白いです。単純に正面衝突だけでなく、策略を見せていく点に面白みがあります。戦闘の動きには緊張が伝わるものがあり、臨場感があって良いです。
40代男性
どのシリーズも相当面白いです。第3シリーズの函谷関攻防戦は中でも相当面白いです。昨日、放送された最新話、秦国の大将軍・蒙武(もうぶ)と楚軍総大将・汗明(かんめい)の一騎打ちの結末は相当しびれました。第3シリーズから主人公の「信」が登場するシーンが少ないのですが、それでも面白いというのは、それぞれのキャラやシナリオが面白いからだと思います。今後の展開もとっても楽しみです。

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第17話『本能型の極み』

飛信隊を引き連れ、王都の危機を救うためいち早く動いた大将軍・麃公は、仕掛けられた戦術を打ち破り、ついに此度の戦の“大炎” 李牧の元に辿り着いた。だが李牧が剣を抜くことはなく、代わりに立ちはだかったのはかつて“馬陽”の地で“秦六大将軍”王騎を討った“趙三大天” 龐煖であった。自らを「武神」と名乗り禍々しい気を放つ龐煖を前に不敵に笑う麃公。 秦国存亡の行方を賭け、大将軍・麃公が求道者・龐煖との一騎討ちに挑む――!!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
面白いです、史実のアニメ化なのでオチは分かっているのですが。なぜ始皇帝が中華を統一しようと思ったのか、主人公の信が天下の大将軍を目指したのかなどを幼少期から描いていて。そこに向かって邁進していく姿が胸に迫るものがあります
30代男性
漫画版からのファンです。漫画よりもアニメをおすすめしています。作画も綺麗ですし、バトルシーンの迫力、戦術の説明などはアニメの方が格段に良いように思います。ストーリーもスピード感があってサクサク見れます。若干ファンタジーっぽいところもあるので、歴史物にあまり興味のない方も入りやすくなってます。
30代男性
主人公のシンだけでなく他のメンバーの展開が凄すぎます、毎回ハラハラドキドキの展開がありどうなるのか?楽しみになります。シンの戦闘シーン、他のメンバーの戦闘シーンと迫力があるし、かっこよすぎます。あと今後の展開でのシンの嫁が気になります、きょうかい?てん?それとも違う人?全てが楽しみです。
30代男性
原作、『キングダム』の大ファン。元々、歴史ものは好きでいろんなものを見てきたが作者の独自解釈も行き過ぎず破綻していなくてすごいと思う。もちろん誇張やデフォルメなどはあるがそれが不快なものや酷いものではないので許容範囲。歴史ものであるが故の課題である大幅なストーリーはわかっている状態なのに話の展開がワクワクできるのはすごい。毎週の放送を楽しみに見ている。
40代男性
週刊少年ジャンプの「キングダム」を毎週楽しみにしています。アニメ「キングダム」を視聴し感じた事は、何と言っても静止画には無い動画ならではの躍動感、臨場感です。プラスそれぞれの声優さん達の発信する音声、間合い、雰囲気などなどが更に「キングダム」の世界観をより一層盛り上げている感じを受けました。とても良い作品であると個人的には思います。これからもストーリーはまだまだ続きますが、非常に楽しみにしている作品です。

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第18話『政(せい)の決断』

李牧軍が王都・咸陽へと迫り、恐怖のどん底に落とされた秦国。その進軍の速さと勢いは天才軍師の昌平君の想像を上回り、秦国は函谷関の兵も呼び戻せず新たな兵も出せず打つ手がない。この機に不穏な動きを見せる相国(しょうこく)・呂不韋(りょふい)。都では民の暴動も起きている。そんな中、秦王・嬴政(えいせい)は国を救うある手立てのため動き始めた。
一方、麃公の命を受け咸陽へと向かう信たちは、激しい追撃に身も心も疲弊する中、王都手前の城“蕞”(さい)に辿り着く。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
キングダムはとても面白いと思います。私はかりょうてんが大好きです。かわいいので、好きです。実写版も面白かったです。また、実写ばんの続きが見たいです。マンガもいろいろ面白かったです。橋本かんなのかりょうてんがとっても好きです。
40代女性
函谷関の戦いを描くこのシリーズは、秦対合従軍という秦国が圧倒的不利の状況で、どうやってこのピンチを脱するのか目が離せない展開が続く。主人公信はまだあまり目立たないが、秦の将軍達の凄まじい活躍には目を見張る思いです。毎週愉しみにしています。
40代女性
函谷関の戦いを描くこのシリーズは、秦対合従軍という秦国が圧倒的不利の状況で、どうやってこのピンチを脱するのか目が離せない展開が続く。主人公信はまだあまり目立たないが、秦の将軍達の凄まじい活躍には目を見張る思いです。毎週愉しみにしています。
20代女性
すごく面白いアニメだとおもう、すごく熱くなれる夢に向かって歩める、今思っていることに足を踏むことができる人生をどうしたライイカの指標が見えてくるのではないかと自分的には思います。いろんなものがあるのでは
20代女性
アニメを全シリーズ見てきました。率直に言わせて頂くと、今後の期待が更に高くなるようなワクワクするアニメです!マンガとは違ったアニメながらの絵のタッチによって躍動感が伝わり毎週の楽しみです。そして、ストーリーも個人的には1番熱くなる展開で毎回新鮮と驚きのあるアニメだと思います。

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第19話『政、語りかける』

秦国最大の危機に、王都から兵を率い蕞に現れた秦王・嬴政。ボロボロの状態で蕞に辿り着いた信は思わぬ再会に安堵する。そして、蕞にいるすべての者を集めた嬴政は彼らに自らの決意を語り始める。それは大王自身も剣を手に取り、民たちと共に敵を迎え撃つというもの。始めは戸惑い恐怖していた民たちだが大王の力強い言葉と覚悟に心を動かされ奮い立つ!
秦国最後の砦・蕞にて、迫り来る李牧軍との決死の攻防戦が始まろうとしていた――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
歴史を知りたいなと思い見始めました。これが有名な函谷関かと教科書で記号のようにしっていた記憶がやっとビジュアルで確認でき、理解できました。史実とは実際異なるところもあると思いますが、だいたいのイメージができ、戦術や迫力に興味深く見ています。
40代女性
元々、私は昔からアニメやマンガをあまり見ない人間でしたが、何故か「キングダム」には自然と惹かれるものがあり子供と一緒にはまって観ております。歴史的背景が要素として入っているから余計に面白いのでしょう。主人公のシンが孤児で奴隷の生い立ちでありながら、大御所の面々に気に掛けられ、百人将となりどんどん成り上がっていく姿に爽快さも感じながら気がつけば応援している自分がいます。家族で楽しめるアニメだと思います。
40代女性
合従軍という今までになかった規模の敵に、緊張感が高まっている。登場人物も多く、どの人物もとても強いため、全体の動きとそれぞれの動き、もちろん飛信隊の動きにも目が離せない。大規模な戦闘の中にそれぞれのキャラクターも細かく描かれているので、何度も見直しても面白い。
20代女性
映画「キングダム」を観て、とても面白かったのでアニメも観ました。しかし、映画の長澤まさみの美しさが脳裏から離れず、やはり映画の方が良いなと個人的に感じました。映画館で観る「キングダム」の方が迫力がありました。
20代女性
旦那が好きなので、一緒に見るようになりました。元々歴史が嫌いなのですが、このアニメは歴史嫌いを克服できるような面白さがありました。例えば、どのようにしたら敵に勝てるかという戦略を立てていて、それがとても面白く感じました。

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第20話『最初の夜』

李牧軍が包囲する中、軍総司令・昌平君の命を受けた側近・介億(かいおく)が援軍を従え到着し、秦軍も防衛線の役者が揃った。ついに戦いへと突入する蕞。信率いる飛信隊は不慣れながらも奮闘を見せる民兵とともに獅子奮迅の戦いをする。その様子を李牧の側近で趙軍の若き三千人将・傅抵(ふてい)が興味深げに見つめていた。
その頃、秦軍三千人将・壁(へき)を将とする東壁は、風上で優位に立つ敵軍の猛攻に苦戦していたが、ここには軍師・河了貂の秘策が……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
今シリーズは合従軍による秦滅亡の危機という歴史上ターニングポイントとなるもの。圧倒的不利な状況下でギリギリの戦いを強いられる秦国軍の戦いぶりに手に汗握る内容になっていると思います。主人公の信達秦国軍のみならず、合従軍側の武将達も個性豊かに描かれており、それがこのアニメへの没入感を後押ししてくれるものになっていると感じます。
30代男性
ザコキャラ感の全く抜けない尾平ながら数の多さに勢いづいてカッコつける言い方には笑えてしまい、こんな輩がどんな組織にもいるものだが頑張ってくれるのはいいが安定感がもう少しあれば信も戦いやすいだろうなと思えてしまう。
40代女性
長年にかけて放送されているキングダムを見続けている視聴者はわかっているのだが新規の視聴者に向けて信の強さが長年の努力によるものだと伝えるセイの解説コメントがありがたいものの、ナレーションの語りのようで笑えてしまった。
30代男性
なかなかの精神攻撃というか、人数を利用して昼も夜も関係なく攻めてこられるのは慣れていない民兵にとっては余計に辛いですよね。元々持久戦って感じだったけど、徹夜明けで二日目とかキツい。次回信がどう戦うのか楽しみです。
20代女性
軍総出で夜襲を仕掛けて来たと思わされていたけれど、軍を半分に分けろと命じていた李牧は、そのまた半分にだけ矢を放たせて、残りの半分には声を上げさせているだけで、月明かりもないことを利用して、秦軍を夜通し戦わせて疲れさせる目的だったとは、見事な策だなと唸ってしまいました。

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第21話『秘密の露見』

飛信隊が守る南壁を、李牧の二人の側近・カイネと傅抵の隊が襲撃。傅抵と一騎打ちになる信だが、相手の素早い動きに翻弄され思うように戦えない。そのとき、信の脳裏に、かつて副長・羌瘣(きょうかい)から投げかけられた言葉が甦る。一方、戦慣れしていない民兵たちの弱点を突くべく揺さぶりをかける李牧は、想像以上に激しい抵抗を続ける蕞に不審を抱く。唯一彼らを奮い立たすことができる人物に思い当たるも、確かな情報はなく……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
軍のほとんどが民兵の中でどこまで戦えるのかなと思いましたが、嬴政みずから鼓舞することによって正規軍だけでなく民兵の鼓舞に成功してギリギリのところではありますが敵を押さえ込んでいるのがすごいなと思いました。
30代男性
人の心を動かすということはこういうことなんだよなと、怯えて眠れない民兵たちの元を訪れ、その間を歩みながら肩に手を置き、去り際に「明日の夜も語らうぞ」と言われてしまったら、そりゃもう何が何でも耐え抜いてやると思えちゃうよねと、またもや政に心を奪われてしまいました。
40代女性
ヒョコヒョコ素早く動き回る敵に信が追い詰められていたがアッサリと動きを止めて打ち返すというミラクルには唖然とする程に一転する内容は放送回数が決まっているからとわかるものの、さすがにもう少し引っ張って盛り上げてくれたら良かったのにと思えてしまった。
30代男性
羌瘣の素早い敵を攻略するためのアドバイスが、すごく的確でした。
剣筋がきちんとしているとその分動きが読みやすいから、誘い込まれやすいと。分かってしまえば信の方が力があるから部があるね。そして民兵の活力である大王様、やっぱりかっこいい。
20代女性
リボク軍が夜襲をかけるふりをして、サイにいる人たちを眠らせず、夜襲チームが夜明けとともに襲撃チームと交代し戦いに挑んだ戦略は圧巻でした。朝になりサイに攻め込んだフテイは動きも素早く、あっという間に百人将を二人も倒し、最後はシンと一騎打ちをするところでシンが何かを思い出したところで終了しました。続きが気になります。

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第22話

 

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
主人公だからという設定からの圧倒的すぎる強さは無双ゲームのようで笑えてしまう信の迫り来る敵を切るというよりも打ち飛ばしてしまうバッティングのような光景には爆笑させられ、極端な感情表現だけでなく、戦闘シーンもド派手なのがとてもイイ。
30代男性
李牧もあと一歩のところまで来ている。ここで、秦王にとどめをさせていれば時代は変わっていたのだろう。秦王の悪あがきは、幸か不幸か、李牧の野望を食い止める結果になった。王のカリスマ性、これが李牧に足りなかった。まあ、宰相と王では、求められる資質が違うからな。
40代女性
今日は奮闘を続けてきた民平たちが連日の戦いで次々に力尽き苦境に陥る中で戦場に響くエイ政の各城壁の将たちの奮闘で何とか闘志をつなぎとめるシーンはかなり熱くなりました。しかし、地力で勝る敵の攻勢にサイの士気はとうとう限界になっていたので、何とか勝機を見出してほしいなと思いました。
30代男性
“もちろんサイの士気は、政の存在があって保っているのは分かるけど、ここで政が討ち取られたら、秦という国自体が終わってしまうから、
晶文君が土下座してでも逃がしたいっていう気持ちはめっちゃ分かる。
けどやっぱり、政が逃げることを了承するわけないよね。さらに負傷しているのにも関わらず、戦場に出てくるとか、本当に凄い。”
20代女性
嬴政が城にいることが李牧に知れてしまいましたね。これはピンチです。政が有能だったことも士気の高さから分かりますからね。李牧としてはますます政を生かしておいては今後に影響がでますから。しかも政は怪我をしてしまいました。これでは八方ふさがりです。次回、起死回生ができるのかが気になります。

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第23話『破格の加勢』

李牧軍の猛攻により陥落したかと思われた蕞。そこに姿を見せたのは、“山界の死王(さんかいのしおう)” 楊端和(ようたんわ)率いる“山の民”。一気に戦場になだれ込んだ彼らは、女王・楊端和と秦王・嬴政の結んだ同盟に従い、圧倒的武力で李牧軍を撃破してゆく。予想だにしなかった事態に敗色濃厚の李牧軍だが、そのとき、趙三大天である武神・龐煖が現れる。凄まじい気迫に誰もが圧倒される中、信は因縁の相手・龐煖を倒すべく立ち向かう!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
サイの民兵を犠牲にしてでも、秦の大王を殺されるわけにはいかないと、その理由は最もなことだけれど、政が頷くわけがないと思っていた。自分を狙って来ると知っていても、死んでも嫌だと言い切り、馬に跨がり元気な姿を見せるとは、何処までもカッコいい大王様です。
30代男性
山の民の援軍が間に合ったのも奇跡だけど、8日間かかると予想していた所に7日間で来てくれるとか感動的すぎる。
天下の大将軍になる男だからとホウケンと闘う信もかっこいいし、ホウケンを前にしても怯むこともなく向かっていく楊端和もかっこよかったです。
けど一番素晴らしかったのは、駿かな。
40代女性
信が問い掛けられても微動だにしなかったのは、遠くからの援軍の馬の音が聞こえていたからなんだろうなと、民兵だけではなくもう全員が諦め掛けたこの時、今のタイミングでやってきてくれた!との喜びはひとしおだろうな。政様が国を出る前に使いの者を送った、確証のない8日間はこのことだったのかと7日目に来てくれるなんて…グッと来てしまいました。
30代男性
城が落ちて、もはやこれまでと思ったら援軍が来ましたね。楊端和はカッコイイですね。かつて一緒に戦った仲間ですから。山の民は義理堅いですね。これで情報戦でも李牧に勝ちました。政の器の大きさが李牧を上回りましたね。しかし、李牧は悔しいですね。
20代女性
山の民は、秦にとっては山の神だ。これで一気に形勢逆転だ。さすがの李牧もこればかりは予想できなかった。というか、そもそも、山の民が秦を助けにくること事態を想定していなかった。であれば、どんな智将でも対策は建てられまい。李牧は、戦いに勝ったが、運命に負けたのだ。

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第24話『深謝』

満身創痍の状態で、龐煖との一騎打ちに挑む信。一方、龐煖は、どんなに打ちのめしても決して折れない信の強さに戸惑いと苛立ちを隠せずにいた。激闘の中、何度も打ち込んできた信の一刀が、ついに龐煖の身体を捉える! 王騎を、そして麃公を打ち破った宿敵・龐煖を相手に、信はその仇を討つことができるのか……!?
秦国存亡を賭けた中華を揺るがす大決戦、その結末を左右する世紀の一戦の行方とは……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
一国の王である政が感謝を伝えるとは思っていたが、森からやって来てくれた民たちに頭を下げるという行動にはビックリさせられたが、政の誠実な考え方がよくわかり住人たちが加勢する事になった理由もここにあると再度示してくれた所が最高だった。
30代男性
李牧の考えいた通りに上手く進んでいたものの、いつの間にか相手を甘く見ていた所に隙があり信と同じようにまだまだという部分が露になったなと感じたが、指揮を執るという責任を覚悟を持って行っていた所は流石だなと感心した。
40代女性
戦においてバケモノと呼ばれる男がグチグチと頭の中で言っている所が情けなく、今ならば信が一気に攻め勝てると感じる流れに力が入ってしまったが、あと1歩が足らないという残念さによって始まったばかりなのに疲れ果ててしまった。
30代男性
信対龐煖の対戦で満身創痍の信が龐煖を撤退させることに成功したのはすごいなと思いました。実力的には龐煖のほうが断然実力が上なので体の状態が万全でも勝てるかどうか厳しそうだと思っていましたが、次に一騎打ちになってもいい戦いが出来るんだろうなと思ったし、再戦が楽しみだと思いました。
20代女性
信は麃公の敵をうちに行きましたね。あれだけ麃公から目をかけてもらっていましたから。龐煖に傷をつけました。やっとですね。信の成長が眩しいですね。龐煖も驚きのあまり呆然としていますね。しかも退却するなんて李牧も屈辱でしたね。まさか負けるなんて思わなかったでしょうね。

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第25話『巫舞の違い』

秦国が、国の命運を握る戦いに全軍を挙げて挑んでいた頃、飛信隊副長・羌瘣は、“姉”と慕った羌象(きょうしょう)の仇討ちのため隊を離れ、趙国にいた。かつて伝説の暗殺集団“蚩尤”(しゆう)の里から逃げ出し、今は里の外で協力者として働く羌明から、羌象の仇・幽連の居所を聞く羌瘣。幽連(ゆうれん)が潜む“老山”(ろうざん)の山中へと足を踏み入れた羌瘣だが、卑劣な手段を使うこともいとわない現・蚩尤の幽連に苦戦を強いられ……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
里から逃げ出したのがとてもビックリしました。サイが恐ろしかったのがとてもビックリしました。全員返り討ちにしたのがとてもビックリしました。里に情報を送るのがとてもビックリしました。人格が崩壊していたのがとてもビックリしました。
30代男性
岳雷がきたのがとてもビックリしました。しんが昇進したのがとてもビックリしました。岳雷に理由がないのがとてもビックリしました。シンが3千人になったのがとてもビックリしました。シンが明るいのがすごいと思います。
30代男性
今回の論功行賞、なかなかの采配だ。秦王はなかなかの器だ。やはり、パワーのかんめいを倒したもうぶが最高格式だ。やったー。そして、なんと、主人公の信も準特級戦功だ。やはり、最後に三大天の一角を単騎で倒したのは大きかったな。三千人将になった信の夢、将軍まであと一歩だ。
30代男性
合従軍との戦争が終わり信は3000人将になったのは良かったのですが、よっぽど嬉しかったのか3000人全員で点呼をしていたのは笑ってしまいました。ですが、3000人将を任命された時にもう少し派手にリアクションするのかと思っていたのですがそうでもなかったので少し拍子抜けだと思いました。
30代男性
戦いが無事に終わって良かったですね。今回の戦いの今回の一番の功労者は蒙武でした。蒙恬が嬉しそうでしたね。父親の活躍は誇らしいでよね。信も頑張りました。認めてもらえてよかったです。3000人将ですね。一方、羌瘣はかたき討ちに苦労しています。何とか勝って欲しいです。

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第26話『別の道』

現・蚩尤の幽連と誰よりも蚩尤としての才能があると言われた羌瘣。最強の蚩尤同士の戦いは熾烈を極める。その身に“神”をおとして戦うと言われる蚩尤が使う“巫舞”を極めるため、現世へのしがらみや想いを全て断ち切った幽連の圧倒的な強さに追い詰められる羌瘣。だが、抗う力もないまま失いかけた意識の中で、羌瘣は、一筋の“光”を見る。 その“光”に “巫舞の秘密”を垣間見た羌瘣は……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
羗カイの能力を全て発揮したならば圧倒的か力を見せつけて全員を華麗に倒してくれると期待していたのだが、まさかのボコボコにされてしまうとは驚きしなかく、最終回にこんな一方的な出来事を描いてしまうとはNHKも凄いことをしてくれる。
30代男性
前回が合従軍編の事実上の最終回だったな。今回は、信の副官である羌瘣が自身のけじめをつけた回だ。蚩尤の達人同士の最終決戦は見ごたえがあった。終始劣勢の闘いの中で巫舞の本質を見た羌瘣が最後の最後で逆転勝ちした。これで忌まわしい過去と決別し、信とともに新たなる道を踏み出すことが出来る。新章も来年春から始まるようだ。
30代男性
人でたくさん倒していたのがすごいと思います。寒気を感じていたのがとてもビックリしました。あたりが静かになったのがとてもビックリしました。スピードがすごく速いのがとてもビックリしました。蹴りで苦しんでいたのがビックリしました。
30代男性
羌瘣は蚩尤の幽連と戦っていますが、なかなか活路が見いだせないですね。強すぎますよね。幽連は残酷で見ていて痛々しいです。仲間に対しても容赦ないですね。実の妹も殺してしまうなんて怪物のようです。しかし、見事に立ち直りましたね。感動しました。仲間との絆が羌瘣を救いましたね。
30代男性
羌瘣は幽連と1体1で対戦し巫舞を使用するも幽連の方が圧倒的に強くあっさり負けることになってしまうのかと思いましたが、意識がなくなるギリギリの状態で巫舞を発動し、絶望的な実力差があると思われた幽連を倒せたのはすごいなと思いました。

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第27話『』

近日更新

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新

キングダム ☆期待の声☆

■4月4日更新

40代女性
ずっと待っていました。漫画も映画もヒットしているのに、アニメ続編の確定が出ないので心配でしたが、NHKでやると言う事で期待せずにはいられません。アニメ2期はすごくいい所、これから!という所で終わってしまったので、何度も漫画を読みました。キングダムのアニメの良い所は、漫画のカットやセリフに忠実な所だと思います。そこは何としても守っていただきたく、この先の戦は登場人物(モブ含め)が多くなり描くのが大変だろうと思いますが、手を抜かず頑張って欲しいです。声優さんも豪華ですが変わらず集まるようで、嬉しい限りです。追加キャストはあまりイメージ良くない方もいましたが敵キャラにはある意味ピッタリかもしれません。音楽が澤野弘之さんという事で、最高すぎて鳥肌が立ちました。壮大な世界観を楽しみにしています。

■4月3日更新

40代男性
好きなキャラクターは王翦です。最初は地味なキャラだなと思っていましたが、合従軍編で山間部の地形を巧みに使いオルド軍を翻弄した戦いはお見事でした。それからはすっかり王翦のファンになりました。王翦の優れた所はやはりその冷静沈着さでしょう。どんな状況や危機に陥っても決して慌てず、熱くならず、とにかく生き残る為に最前の策を張り巡らす。しかしチャンスは逃さない。また、良い物は取り入れるという柔軟性まで備えています。王騎や蒙武のような華やかさはありませんが、実はこうゆう男が1番怖いのです。王翦最高、キングダム最高です。

■331日更新 

20代男性
私はキングダムの漫画、今までのアニメ、実写映画と全て見てきました。今回のアニメで放送されるのは合従軍編というところです。私が原作の中で1番面白く、1番盛りあがったところだと思っているところです。アニメ2期が終わってから結構時間が経ってからの3期発表だったので、とても期待しています。今回の合従軍編では、秦国の将軍だけでなく、他の国のトップクラスの将軍が登場します。登場人物の豪華さ、多さはキングダムの中では群を抜いて多いです。今までキングダムを知らなかった人も、好きなキャラクターを見つけるいい機会だと思います。最後に、3期が大ヒットすることを期待し、楽しみにしています。

330日更新

30代女性
アニメ、キングダムの第3期がついに始まると聞き、大変楽しみにしていました。キングダムは、アニメだけでなく、漫画も、映画も大ファンです!特にアニメではキャラクターのイメージに声優さん声がすごく合っていて、聞いていて違和感がなく、楽しめます。次回シーズンには、シンとエイセイの更なる成長を観ることができるのかな、と今から楽しみです。特に、王毅将軍の声が好きで、あそこまで原作に合わせてできるものかと。しかし、王毅将軍が亡くなりとても寂しく思っていましたが、その分シンが活躍してくれることでしょう。今回のシーズンでどこまで進めてくれるのか期待してます。