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はたらく細胞!!

※このページは2021年3月現在のものです。

放送 2021年1月9日(日曜)放送
話数 (放送予定)
制作 david production
声優 赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ナレーション:能登麻美子/一般細胞:小林祐介/がん細胞:石田彰

ストーリー

細胞擬人化アニメーション
体内激震のスペクタクル大“腸”編、開幕!

月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜の漫画作品。
2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。
誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして、国内だけでなく、全世界において大きな話題となった。

今作は原作コミックス第5巻に描かれているエピソードを、テレビシリーズのオンエアに先駆けて公開する先行上映版。
胃、小腸、大腸といった消化器官を舞台に、細胞たちの壮大な物語が描かれる。

みどころ

はたらく細胞!!のみどころですが1期のアニメがかなり好評でアニメの楽しいギャグ表現で体の中で細胞がどのような働きをしているかを学べるアニメという事で人気でした。そのアニメの2期が始まるということでかなり期待している人も多いかと思います。では、今回のはたらく細胞!!のアニメのみどころはどこかというと1期では出てこなかった細胞の活躍や1期とはどれだけ差別化を図りつつ面白さを表現できているかが見どころだと思います。1期と同じような感じを望む部分もありますが全く同じような展開ではインパクトが足りないので2期のアニメでは1期とはどう違う表現をしてくるかが大きな見どころになるかと思います。
また、1期と同じくらいインパクトがある細胞が新しく登場するかも見どころです。

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第1話『たんこぶ』

ある日、体内の雑菌を駆除していた白血球(好中球)は、
前後さかさまに帽子をかぶった血小板──うしろまえちゃんに出会う。
強い血小板になるため、人知れずトレーニングするうしろまえちゃん。

だが突如、地鳴りと共に、体内世界に激しい揺れが襲いかかり──

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
人の細胞を面白おかしく表現しているアニメを初めて見ました。少し難しい表現もありましたが、白血球や、赤血球、血小板の仕事内容がどんなものなのかが分かりやすく、たんこぶの仕組みを理解することが出来ました。楽しく勉強できますね。
40代男性
赤血球ちゃんも白血球さんにまた会えて嬉しいです、二人は相変わらず仲良しなようで微笑ましくなります。自分の事をラブリーと言っちゃう細菌を容赦なく撃退してしまう白血球さんは頼もしいですね。血小板は子供の姿で金メダルを貰えて喜んでいるのも子供らしくて可愛いです。うしろまえちゃんが自分は他の子達より劣っていると悩んでいるのが可愛いし頑張っている姿も可愛かったです。白血球さんがうしろまえちゃんに踏まれて傷ついているのも可愛かったですね。
20代男性
“見ている誰もが温かい気持ちになる血小板ちゃんたちは、頑張っている姿も可愛くて、実況中継しながら応援したくなる白血球さんの気持ちが凄く分かります。
後ろ前ちゃんが体を張って飛び出したときに、後ろ前さんって、思わず「さん」付けになっていたのが面白かった。”
20代男性
最初の始まり方がものすごい強烈的…。白血球さんの仕事ぶりがいつもか野生的でパワフルで描写がめちゃくちゃ怖いのに、それを若い細胞が見てしまう…というのは、正直かわいそうだなと思ってしまった。そして、登場早々抹殺された細菌がかわいそう…
20代男性
マクロファージさんがニッコニッコしながら外敵退治してるのがシュールすぎた。血小板の子供たちがとにかくかわいくて、それぞれ個体差もあるっていうのは細胞といえど、本当に人間と何ら変わらないんだなぁと…なんだか身体の見方がちょっと変わった。

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第2話『獲得免疫/パイエル板』

外界からの使者、世界の終わり――。
記憶細胞が見た夢をなぞるように、正体不明の敵が体内に現れる!
記憶細胞は過去の記憶のみならず、ついに未来を予知できる能力までも……!?
はたして記憶細胞の予知通りに、この世界は破滅に向かうのか!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
赤血球や血小板ちゃんの活躍は見られませんでしたが、免疫細胞の見せ場が多くかっこよさに溢れたストーリーとなりました。おたふく風邪の話は予防接種の大切さが良く分かり参考になります。細胞が順調に働ける環境が健全な体なんだなと改めて感じました。
40代男性
“記憶細胞が今まで見た事がない予知を見てしまい、かなり騒いでいたが、ウィルスが侵入したという。
そこの場所に向かうと見た事がないウィルスが侵入してきていた。
しかもすごい勢いでウィルスが増えており、対応に右往左往していたのは面白いと思った。”
40代男性
“記憶細胞は今まで見た事もない光景にうろたえていた。
記憶細胞が未来予知が出来るかもしれないと考えていた所に、ウィルスが侵入してきてしまい、現場に向かうのだが、見た事もないウィルスだった。
しかし、記憶細胞が勘違いしていて、結局はおたふくだったのは面白い。”
40代男性
“記憶細胞は叫んでいた。
なぜあんなものを見てしまったのか。
完全に自分の世界に入っていて面白い。
しかも予知が出来るのではとまで思い出していたが、現実に戻されてしまった。
ウィルスが侵入してきたが、見た事がないウィルスでみんな逃げて笑ってしまった。”
40代男性
“ウィルスが侵入したと現場に向かう記憶細胞だったが、ウィルスはまったく見た事のない物体で凄い勢いで増えていた。
抗原提示する為に大変な状況になっていたが、記憶細胞は予知能力がと頭を抱えていたが、実際には過去に見た事だったのは意外だと思った。”

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第3話『デング熱/ニキビ』

表皮付近で有害物質の反応あり!
マニュアル通りにしっかり仕事をこなすマスト細胞だが、
迷惑をこうむった細胞たちからはクレームの嵐。
自暴自棄になって荒れるマスト細胞……。

そんな中、血管を突き破ってきた何かに
血球たちが吸い込まれる事件が発生して……!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ランゲルハウス細胞さん、あんなに紳士的でかっこよかったのに、天狗のお面をつけて暴れだすとか、思わず笑っちゃいました。
それにしても、蚊に刺されると血を吸い取られるから、赤血球が浮き上がっていくのは、擬人化するとすごく怖いですね。
何気に白血球さんが、バイバイ菌とか言ってたのが面白かったです。”
40代女性
“蚊に刺された後に、テングの仮面をつけたランゲルハウス細胞は豹変した。
異常事態になって、ヒスタミンが必要だったがマスト細胞はみんなに文句を言われてヒスタミンを出していなかった。
しかし、マスト細胞がヒスタミンを放出、ウィルスに白血球などが抵抗出来て、デング熱を退治する事が出来たのは勉強になった。”
30代男性
“赤血球は皮膚の近くを移動していたら、いきなり蚊が皮膚に刺してきた。
この影響で赤血球は傷口に流されそうになるが、ランゲルハウス細胞に腕を掴まれて難を逃れたはずだった。
しかし、ランゲルハウス細胞が足元に落ちていたテングのお面を装着すると大暴れしてしまったのは驚いた。”
30代男性
“赤血球は細胞に栄養と酸素を届けていたが、その時に警報が鳴ったと思ったら、いきなりヒスタミンが大量に出されてしまい、かなりの部分が迷惑をしていた。
マスト細胞の所にみんな押しかけるのだが、ヒステリーを起こされて暴れていたのは面白い。”
30代男性
“赤血球と白血球がマスト細胞の所に何があったのか訪れるのだが、他の細胞もきていたが、一体なんでヒスタミンを出すのかとクレームが入っていた。
その後、赤血球は皮膚の付近を移動していたが、ランゲルハウス細胞の紳士とぶつかってしまう。
その時に蚊が皮膚に針を刺してきたので、赤血球が流されてしまう状態だったのは笑ってしまった。”

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第4話『ピロリ菌/抗原変異』

体内で事件発生!
免疫細胞が駆けつけて、ウイルス感染細胞をやっつける!
そんないつもどおりの光景を、一般細胞は退屈そうに眺めていた。

(俺も、一度でいいから誰かをカッコよく助けて、
「助けてくれてありがとう」──なんて言われたりしてーよ)

そんな一般細胞の目の前に、突如、謎の細菌が現れて……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
“異常事態になっていた体内ではウィルス感染細胞が暴れていた。
これには免疫細胞がオラオラとすごい勢いでウィルス感染細胞を倒すのは凄い勢いだと思った。
ここで一般細胞は自分も活躍出来ればいいのにと考えてしまうのは当然なのかもしれないが、役割が違うから仕方ないと思った。”
40代男性
“乳酸菌可愛すぎる。血小板ちゃんと別次元での可愛さがありますね。
側溝に嵌ってにゅーにゅー言っていたら、細菌かもと思っても助けたくなる気持ちが分かりますし、
プリン体食べて嬉しくて喜んでいる姿とか、いつまでも見ていられそう。”
40代女性
“体内では異常事態が発生していた。
ウィルス感染細胞がすごい発生していたが、これをやっつける為に免疫細胞が大暴れしていたが、かなり強いと思った。
これを見ていた一般細胞は自分もカッコよく活躍したいと思うのは仕方ない事だと思う。”
30代女性
“一般細胞は自分も免疫細胞のように活躍して、ありがとうと言われてみたいと思っていた。
そこで偶然、細菌を拾ってしまい、持ち帰ってしまうが、そこに白血球が訪れるのだが隠しきれなかったのは仕方ないと思う。
そこに赤血球も酸素を持ってきており、どうしたのかと心配になった。”
20代女性
“一般細胞は体内で異常事態を見て自分も活躍したいと考えていた。
しかし、免疫細胞がウィルス感染細胞をあっという間に消し去ってしまう。
一般細胞はなぜか細菌が助けを求めているのを見つけてしまう。
確かに細菌が細胞に助けを求めるのかと思った。”

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第5話『サイトカイン』

乳酸菌を仲間のもとに届けるため、
白血球(好中球)とともに腸に向かう一般細胞だが、
その途中、一体の乳酸菌と離れ離れになってしまう。

必死に乳酸菌を探す一般細胞……
だがそこに、新たなるウイルス感染細胞が襲いかかる!!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“乳酸菌くん樹状細胞に拾われていたか。クッキーで餌付けされてるの可愛い。
そしてインフルエンザの抗原変異は、あの頭の微妙な違いで見分けるとか、遠くからじゃ分からないよね。
強力なインフルエンザウイルスに攻撃全部交わされて、恥ずかしがるNK細胞が面白かったです。”
40代男性
“乳酸菌を仲間に届ける為に白血球と一緒に行動していたが、乳酸菌と離れてしまった。
一般細胞と白血球は乳酸菌を捜しているのだが、同じ赤い頭を見て見つけたと思ったら、なんとインフルエンザウィルスという最悪な者だった。
しかも白血球も応援も効かないのはかなりヤバい相手だと思った。”
40代男性
“一般細胞と白血球は乳酸菌を仲間に届けに向かっていたが、乳酸菌とはぐれてしまう。
乳酸菌を探していたが、体内ではインフルエンザウィルスが発生してしまい、白血球も苦戦していた。
NK細胞でさえも手こずるインフルエンザウィルスはやはりウィルスとして強すぎると思った。”
20代女性
“一般細胞は仲間に乳酸菌を届ける為に白血球と行動していたが、その乳酸菌と離れてしまう。
しかもインフルエンザウィルスまで発生してしまい、もはや最悪な状況になってしまった。
NK細胞もやばい相手であり、太刀打ちできなくてイライラしていたのはストレスで更にやばいと思った。”
40代男性
“一般細胞は白血球と一緒に乳酸菌を仲間に元に届ける為に向かっていたが、乳酸菌と離れてしまう。
一般細胞は乳酸菌を捜して歩くのだが、同じ赤い頭を見て駆け寄るのだが、インフルエンザウィルスでかなり強いので白血球も困ってしまったのは当然だと思った。”

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第6話『悪玉菌』

ある細胞の抗原情報が流出した。
NK細胞の言葉に、白血球(好中球)の表情が変わる。
乳酸菌を仲間のもとに届ける旅は、やがて大腸にたどり着いた。
悪玉菌の出す有毒ガスにより、荒れた腸内にて、一同はキラーT改め、メモリーT細胞に出会う。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
赤血球になる前の赤芽球を育成する話なんですが赤芽球が可愛すぎます。赤血球になるためにマクロファージに育成されるんですが、体内ではそんなことが起きているのかと都度感心させられるアニメです。緑膿菌がでてきてそれを倒す白血球の卵も見ものでした。
20代女性
“血小板ちゃんたちが腸内のしくみの見学ツアーしてるの可愛い。
アトラクションみたいになっているのも面白いけど、みんなのリアクションが喜んだり、驚いたりと、血小板ちゃんたちの表情見ている方が楽しいですね。
ブラックと違って、本当にこっちは平和だな。”
20代女性
“メモリーT細胞になるって喜んでいるキラーT細胞さん、可愛いな。完全に昇進とか進化だって思ってるよね。
悪玉菌が大量に発生しているのは、がん細胞の訪れの前触れだったのか。
本当に久しぶりだけど、キラーT改め、メモリー細胞って言ってくれるの優しい。”
20代女性
“メモリー細胞とNK細胞の小競り合いが酷いな。ある意味では気が合うのかもしれないけど、そう考えると白血球さんって本当に優しいよね。
そしてがん細胞との再会。なんの因果かまた同じ顔ぶれでの戦いになったけど、今回も苦労しそう。”
20代女性
“はたらく細胞Blackが始まったのがきっかけでみるようになったがこちらの方が正直面白い
赤血球ちゃんの小さい時がかわいすぎた
白血球の小さい時も勇敢に登場してかわいかった
大人になったいまでも一緒にお仕事してるのをみてほのぼのした気持ちになった”

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第7話『がん細胞Ⅱ(前編)』

最強の敵、再び──。

遂に復活したがん細胞、そして悪玉菌に荒らされる腸内環境。
体内を襲うかつてない危機。この体を守るため、
白血球(好中球)たちは、世界の命運をかけた大血戦に臨む。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“必要不必要とは何か。この体一つとたくさんの細胞どっちが大切か。
確かにがん細胞が言っていることは分かるけど、この体が消えたら細胞達もおしまいだからね。
ひとときの自由のために、この体を壊すのはやっぱり違うかな。
けど今のこの状況ではどうしようもないし、どう解決するのか楽しみ。”
20代女性
“制御T細胞さんが、がん細胞側についている限り、NK細胞達ががん細胞と戦うのは難しいよね。
けどここまで乳酸菌の行方を引っ張るってことは、最終的に黒い乳酸菌が助けてくれたりするのだろうか。
それにしても制御T細胞さんあんなに強いなら、普段から戦って欲しいくらいですね。”
30代女性
“ガン細胞がまた現れてしまった。
白血球やNK細胞にキラーT細胞が対峙するのだが、ガン細胞は暴れまくっていた。
全滅かと思ったが、NK細胞が踏みとどまり、ガン細胞を止めを刺そうとするが、ガン細胞は体を変化させて手に負えない状況だったのは手ごわいと思った。”
30代女性
“体内に悪臭が漂っていた。
明らかに白血球もNK細胞も雰囲気が悪くなっていた。
一般細胞は不安を覚えていたが、前にいたガン細胞が再度発生してしまい、戦闘に発展していた。
ガン細胞は変化させて好きなだけ暴れていたが、NK細胞がガン細胞に啖呵を切っていたが、ガン細胞はどんどん増えていて気持ち悪い状態になっていた。”
30代女性
“がん細胞の操り人形が大量にいても、メモリーT細胞だからこそ、相手の行動の予測を立てて動くことができるって凄いと思ったのに、制御T細胞さん強すぎる。
がん細胞は自己から生まれたから、殺さないように守っているって、悪いものでも再発だからそうなるのかな。”

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第8話『がん細胞Ⅱ(後編)』

「やめるんだ、がん細胞──ッ!!!」
世界を守るため、白血球(好中球)たちはがん細胞に立ち向かう。
だが、がん細胞と戦う彼らの前に立ちはだかったのは、制御性T細胞だった!?
その頃、決死の覚悟で乳酸菌を救った一般細胞にも悪玉菌の魔の手が迫り――!!
果たして、この世界、そして細胞たちを待ち受ける運命は──!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“悪玉菌とその取り巻きのやり取りが面白い。
数の優越で白血球がピンチになったと思ったら、乳酸菌ちゃんたちが助けてくれるとは、助かりましたね。
がん細胞にも勝利して、平和な日常が戻ってきたって、最終回っぽいなと思ったら、
本当に最終話だったとは、もっと見たかったので残念ですが、白血球さんが主の2期も面白かったです。”
20代女性
“パーなんちゃらキャノンパンチって、メモリーT細胞さんが勝手に付けた名前じゃなくて、
T細胞さんたちの中では有名な秘奥義なのかと思ったら、ただの作り話だったのか。
けどそれを信じて精進した結果、本当に出せるようになるとか凄い。
おかげで制御T細胞さんの目が覚めたみたいだし。
あのクールな見た目で、細胞じゃなくて、「細包」だしって笑っちゃいました。”
40代女性
“あの最後の乳酸菌は、他の乳酸菌たちを呼んできてくれたのか。
あんなに何でも乳酸菌が活躍してくれるなら、ヤクルトは飲む薬だなんて言われている理由が分かりますね。
腸内フローラは、お花畑っていうよりは、色んな細胞がいて水族館みたいだったけど、
今回がん細胞に勝てたのは、全てはあの細胞君が乳酸菌を助けてくれたからだし、本当にお手柄でしたね。”
40代女性
“白血球は大苦戦していた。
がん細胞に手も足も出ない状態になっていた。
しかも分裂をすれば10億を超えるというのは恐ろしいと思った。
T細胞が究極の奥義があるらしいが、名前が長くて聞き取れないのが面白いのだが、他のみんなも聞き取れなかったからそうなんだと思う。”
40代女性
“一般細胞は悪玉菌にいじめられていた。
悪玉菌はどのように痛めつけるかかっこよく決め台詞を付けていたが、善玉菌などが雪崩込んできて大混乱になっていた。
赤血球はは血小板を運んで避難していたが、途中で前より苦しい環境から改善されていたが、白血球が心配だと思った。”

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第9話『』

 

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新予定

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『はたらく細胞!!』期待の声

メインキャラクターの細胞たちはもちろん、細胞たちと敵になる細菌たちもとても豪華な声優陣なので、新キャラクターはどの声優さんが担当するのかなととてもワクワクしています。また、今は新型コロナウイルスという未知のウイルスによる感染症が流行っているので、コロナウイルスではなくても、未知のウイルスと闘っている細胞たちの様子がアニメの中で描かれれば、今感染者が急増してて疲弊している私たち人間たちも、細胞たとが頑張っているから頑張ろうという気持ちになれるのではないかと思いました。(20代・女性)

はたらく細胞は、人間の体の中で、人間の体を守る為に、日々活動している細胞たちを、描いている物語ですが、細胞たちが擬人化していて、赤血球が赤い帽子に赤い服を来ていたり、白血球が白い服を着ていたりして、見ためにも特長があって、分かりやすいなと、思います。赤血球が運び仕事をしたり、白血球が敵を倒したり、人間の体の中で細胞が行っていることを、視覚化して見ることが出来るので、分かりやすく、学ぶことが出来ます。(30代・女性)

はたらく細胞は赤血球や白血球といった、人間の体内にある細胞を擬人化して体の働きを面白おかしく説明してくれていたアニメ。今回はその二期となるわけなので、前回紹介されなかったマイナーや病気や今問題視されているコロナウィルス関連の話とかもあればと期待しています。アニメで楽しみつつ、そこで学んだ事を実践すれば病気にもなりにくいというのですから最高です。後は赤血球のオバカな所を観たいですね。すでに後輩を育成する立場にあるんですけど、ドジっぷりは相変わらず。そんな天然な所を観て癒されたいなって思います。(40代・男性)

原作である漫画は見ておらず、前作の働く細胞を再放送で見たのですが、かつてこれほど健康でいなければならないと思い知らされたアニメは他にはありません。内容だけを見れば何か子供向けの教育アニメのように思えたため、見終わったら”ああ、勉強になったな”という感想で終わるのかと思ってました。しかし、実際に内容を見てみれば単なるそれとは異なる、場合によっては恐怖すら感じてしまうほどの内容でした。次回作でもこれが引き継がれていくことを期待しています。病気や怪我でウィルスが体内に侵入してきた時の白血球の容赦のない攻撃には驚かされました。がん細胞に対する態度にも驚かされました。でも一番驚いたのはマクロファージさんでした。にこやかな顔で細菌を攻撃する姿には恐怖すら覚えてしまいました。この作品でも同様に驚けるといいですね。そして赤血球AE3803は元気なのでしょうか。よくよく考えてみたら作品自体のテーマは結構重いため、今回もその笑顔でみている側を和やかにさせてくれることを期待します。(40代・男性)

このアニメを知ったのはNHkの「あさイチ」だったのですが、その時はすでに第一期のアニメは終了していてとても残念に思っていました。しかし嬉しいことにこの地方では深夜に再放送をしてくれて毎週勇んで見たのでした。昔から体のことに興味があった自分にとってこのようなアニメは最高に面白い内容なのです。しかも擬人化された細胞さんたちのゆかいなこと!最終回を見た後はいつ第二期をやってくれるだろうとさっそく思ったものです。それがいよいよ来年の1月から放送されると知り、うきうきと来年を町同士く感じています。予告ではピロリ菌やアクネ菌がでてくるようで、ますます細胞さんたちの活躍が楽しみになっています。個人的にはオラオラのキラー細胞さんが好きです。(60代・女性)