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ゴジラ S.P <シンギュラポイント>

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※このページは2021年5月現在のものです。

放送 2021年4月1日(木)~
TOKYO MXほか
話数  ー
制作 ボンズ×オレンジ
声優 神野銘:宮本侑芽
有川ユン:石毛翔弥
ペロ2:久野美咲
ユング:釘宮理恵
加藤侍:木内太郎
大滝吾郎:高木渉
金原さとみ:竹内絢子
佐藤隼也:阿座上洋平
山本常友:浦山迅
鹿子行江:小岩井ことり
海建宏:鈴村健一
李桂英:幸田夏穂
マキタ・K・中川:手塚ヒロミチ
ベイラ・バーン(BB):置鮎龍太郎
リーナ・バーン:小野寺瑠奈
マイケル・スティーブン:三宅健太
ティルダ・ミラー:磯辺万沙子
松原美保:志村知幸
公式サイト Wikipedia
OP:「in case…」BiSH

ED:「青い」ポルカドットスティングレイ


ストーリー

2030年、千葉県逃尾市。
“何でも屋”な町工場「オオタキファクトリー」の有川ユンは、
誰も住んでいないはずの洋館に気配がするということで調査へ。
空想生物を研究する大学院生の神野銘は、
旧嗣野地区管理局“ミサキオク”で受信された謎の信号の調査へ。
まったく違う調査で、まったく違う場所を訪れた見知らぬ同士の2人は、
それぞれの場所で同じ歌を耳にする。
その歌は2人を繋げ、世界中を巻き込む想像を絶する戦いへと導いていく。
孤高の研究者が残した謎、各国に出現する怪獣たち、紅く染められる世界。
果たして2人は、人類に訪れる抗えない未来<ゴジラ>を覆せるのか―。

みどころ

世界中で知られているゴジラシリーズの最新作ながら、今までに描かれてきた内容とは全く違う世界観になっている所が最大の見どころとなっています。主人公は存在しない生物を研究する事に懸命になっている大学院生の神野銘という女性と、町工場で働くいている技術者である有川ユンという一般人の若い年代のキャラクターたちが中心となって出会う人々と協力して、人類の生存を脅かす存在となる巨大な謎の生物であるゴジラに挑んでいき、現代社会の生活に浸透しつつあるAIのキャラクターも登場し銘とユンを助けていくなど、令和時代にあった斬新な物語設定になっていて全13話の放送となっていて、TOKYO MXで放送され、Netflixでは全世界に向けて配信されます。

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第1話『はるかなるいえじ』

千葉県逃尾市の「なんでも屋」な町工場“オオタキファクトリー”のユンとハベルは、怪しい洋館の調査中に不可解な電波を観測する。同じ頃、謎の信号を受信した旧嗣野地区管理局“ミサキオク”では、大学院生のメイが教授の代理で調査に訪れていた。異なる場所にも拘わらず、ユンとメイはまったく同じ“曲”を耳にする。一方、ミサキオクに赴任したばかりの佐藤は、そこに隠された怪しい資金の流れを探るが……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“始まり方が怖い。
正直ゴジラを見たことがないから、他の作品がどんなものなのか分かりませんが、
結構ミステリー系というかオカルトチックなんですね。
音楽の出所とか、管理局の地下にある巨大な生物の骨とかこれからの展開が面白くなりそうです。”
30代男性
“人口知能はめっちゃ面白いですね。消すって言われてオタオタしていたり、
ペロ2の名前の由来を聞いて犬のアイコンにすぐにチェンジするとか可愛すぎる。
元のユングの方が釘宮さんで、ペロ2を久野さんが演じているっていうのも、良いですよね。
やっぱりちっこくて可愛いキャラの声は、この2人に限る。”
20代女性
“早速モンスターみたいなものが現れたけど、オオタキファクトリーで作っているロボットは戦えるのだろうか?
いきなり流れ出した音楽が何かしら影響を与えたんだろうけど、
メイとバーベルがお友達ってことはユンと繋がるのも時間の問題ですね。
ちゃんとゴジラを見たことがないので、これからどんなストーリーになっていくのかが楽しみです。”
30代男性
オープニングのたくさんの声は、何かの感想を語っているようだったのですが、それはまるで洗脳テープを聞かされているみたいで、そう思わせることが狙いなんだろうと判っていても、心地良いものではありませんでした。
30代男性
日本のお祭りは不思議な提灯みたいなものが浮かんで幻想的で綺麗でした、洋館に幽霊の噂なんてミステリアスでゾクゾクします。洋館に地下室があるなんて道への世界へと踏み込んでいくようで怖いですね、音楽が流れているのも不気味だけど主人公のユンは冷静に分析してくれるおかげでこっちも冷静になれます。音楽の出どころを探って管理局に辿り着いたけど、管理局でも音楽を受信していて解明しているけど誰も分からないなんてワクワクします。銘がダウンロードしたAIがお喋り出来て自動整理してくれるなんて優秀過ぎて欲しくなりました。ハベルと銘が高校時代の友達だったとは繋がったのが嬉しくなりました、仲良くバイクで二人乗りしてほのぼのしますね。管理局では佐藤が山本に地下があると言われて怖かったです、防護服を着て扉を開けると巨大な骸骨が現れて迫力がありました。ユンは大滝の指示でお祭りに巨大ロボを設置して子供達にダサイと言われて笑ってしまいましたが、空を飛ぶ恐竜みたいなものが目の前に来たときは怖かったけど何かが起きるのが楽しみでテンション上がりましたね。

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第2話『まなつおにまつり』

駅前に突如現れた怪獣“ラドン”に対し、ユンとおやっさんはオオタキファクトリー開発によるロボット“ジェットジャガー”で応戦する。そしてその翼竜が鳴き声と共に発信していた電波は、ユンが洋館で観測したものと同じだった。一方、インストールしたソフトから誕生した奇妙なAI“ペロ2”と奇妙な共同生活を送っていたメイは、国際的な研究者である李博士からアポイントの連絡を受け、東京へ向かう。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“大滝のじいさんがここぞとばかりに張り切るのだが、ラドン相手にはジェットジャガーを駆使してもかなり厳しい状況になってしまった。
おまけにコクピットの蓋がラドンに破壊されてしまい、大滝が振り落とされてしまったのは意外だった。”
30代男性
ゴジラ関連の作品なのでラドンがでてきました。キャラデザがアニメ風な中で怪獣のキャラデザだけ妙にリアルです。そこが本作品の独特な世界観を出していると思いました。しかしラドンはプテラノドンみたいでしたね。かっこよかったです。
20代女性
“前回ジェットジャガーを見たときに、コイツ本当に戦えるほど動けるのだろうかって思ったけど、
案の定腕はもぎ取られるは、つつかれまくるはと残念でしたね。
ラドンにさえ勝てていなかったのに、次は大群がやってくるって一体どうなってしまうやら。”
30代男性
“ジェットジャガーでラドンと戦う大滝だが、コクピットを剥がされてしまい、大滝が放り出されてしまった。
ジェットジャガーは動かないので、ラドンが街の中で暴れだしており、再起動まで有川が音を出してラドンを引き付けるのだが、生身では無理があると思った。”
30代男性
“ラドンが町の中で暴れるのを阻止する為に、大滝がジェットジャガーで戦いを挑む。
大滝が威勢よくラドンに立ち向かうのだが、やはりラドンの方が動きがよく、大滝が窮地になってしまう。
有川がラドンをどうにかしようとするが、ラドンが飛び立ってしまうのだが、様子がおかしい。
ラドンは墜落してきたのは驚いた。”

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第3話『のばえのきょうふ』

海から突如現れたラドンの群れが、赤い霧と共に逃尾の町を襲う。ユン、ハベル、おやっさんは、ハベル特製のバイク「ジャイロZ」の特殊アンテナから電波を発し、ラドンを誘導しようとする。大量のラドンの発生の中で東京へ向かう電車内で足止めされてしまったメイは、自宅や現場の状況を知るため、ペロ2を使ってオオタキファクトリーの作業ロボットにアクセス。遠隔操作で走り始めるが……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“前回はラドンの存在にはしゃいだり喜んでいた住人たちだけど、さすがにここまで大群が来て襲われたら、自体の深刻さを理解できたようですね。
ラドンは電波に引き寄せられてるていうのは分かったけど、どうして急に亡くなるのかはまだ解明されていないのが怖いですね。”
30代男性
“ペロ2がいると本当に深刻さが薄れるというか、ただのピクニック感というか面白さが勝ちますね。
リー博士の存在が、今後このラドンとか怪物騒ぎの解明のカギになりそうだけど、あのアーキタイプ?を動画で判別するとかユンって本当に頭がいいのね。”
20代女性
“ラドンの意識を逸らすために、急ごしらえと言えども、ペットボトルと弓で応用して音波を出す装置を考えるとは凄いです。
ユングももちろん凄いけど、ペロ2の方が自由さがあって、自分で色々とメイの役に立つために頑張っているのが可愛らしいですね。”
30代男性
“浜辺に警察と役所が詰めかけてきて、ラドンが襲来してきたと非難の声を掛けていた。
空が赤くなっており、ラドンの数もかなりいる状態だった。
ラドンが何を目指しているのかわからない状況に困惑していた。
大滝は有川たちを連れて、誘導電波でラドンを連れていたが、有川は転倒して昏倒、気がついたらラドンに襲われていたのは恐怖だと思った。”
30代男性
“ペロ2が大滝ファクトリーのロボットを勝手に拝借したことから繋がったユンとメイだけど、
あのリー博士からの謎の物体が今後何かに繋がったりするのかな。
そしてラドンから出てる赤い砂は、海も赤く染まっていたけど一体何だろう。”

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第4話『まだみぬみらいは』

 

【☆アニメ動画視聴感想☆】

[voice icon=”https://fukumenkei-noise.jp/wp-content/uploads/2020/01/女性20.png” name=”20代女性” type=”l”]”ラドンが何故現れたのか。群れが飛んできたのか。あの幻想的な音楽に導かれてきたのか。
まだまだ分からないことだらけですね。
それなのに、今度は四足歩行の怪獣の登場とは、恐ろしい。
アーキタイプの話も中々にややこしいというか、専門的だし、SFの世界って感じです。”[
/voice]

[voice icon=”https://fukumenkei-noise.jp/wp-content/uploads/2020/01/男性30.png” name=”30代男性” type=”r”]”アーキタイプが結局なんなのか、よく分かりませんね。
物理法則を破っているから、この世の物ではないっていうのが、ポイントになっているんだろうけど、
リー博士はあれをどこで見つけたんだろう。
メイの時間を閉じ込めている説とかも面白かったから、次回はもうちょっと深堀して欲しい。”[
/voice]

[voice icon=”https://fukumenkei-noise.jp/wp-content/uploads/2020/01/女性20.png” name=”20代女性” type=”l”]”暗号を解くのに、ペロ2がフライドポテトをじゃがいもにすることはできないっていう例えが、
凄く分かりやすかったです。
だから中々暗号が解けなくて、しりとりみたいになっていたけど、
途中のメイとペロ2のやりとりも面白いし、一人旅って言われた時の、自分もいるから2人だって言うペロ2が可愛かったです。
そして答えが解けば分かるだったのは、灯台もと暗しですね。”[
/voice]

[voice icon=”https://fukumenkei-noise.jp/wp-content/uploads/2020/01/男性30.png” name=”30代男性” type=”r”]ヒロインも、その他の人物も学問が達者で、難しい専門用語が飛び交うものだったのが印象的です。集中して聞いていないと、展開が分からなくなる緊張がありました。ヒロインとAIとの会話シーンがテンポよいもので面白かったです。[/voice]

[voice icon=”https://fukumenkei-noise.jp/wp-content/uploads/2020/01/男性30.png” name=”30代男性” type=”l”]大量発生したラドンについて、テレビで評論する展開がやけにリアル性があって印象に残りました。後半の海でのシーンで、遂にゴジラの後ろ姿だけが登場するシーンにぞくっとしました。実写版と同じゴジラ登場音楽にも迫力があってよかったです。[/voice]

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第5話『はやきことかぜの』

浦賀沖で海蛇のような巨大怪獣“マンダ”が出現した頃、大量のラドンの死骸が集められた場所に程近い山中で、ユンとハベルは“何か”を調べていたカイと遭遇するが、そこで新たな怪獣を発見。その怪獣のある特殊な力にユンは着目する。一方、ウパラでも地下から巨大な猿のような怪獣“サルンガ”が紅塵と共に出現。そしてドバイでは、メイは“葦原論文“の存在を知る。世界で怪獣が、そして謎が動き始めた──。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
急に芦原の論文とか芦原の予言とか、芦原さんの名前があちこちで出てくるようになったけど、この人がこの怪獣騒ぎのキーマンになっているのか。
あの怪獣の弾道を読んだ力と、アーキタイプの未来を見ることができる理論が繋がっている感じがするし、
あちこちで同時進行で進んでごちゃごちゃせずに、こんなに面白いのもすごい。
30代男性
海で船舶が転覆しており、救助にきたが怪獣が現れてしまった。
有川もジャーナリストの海を追って山の中に来ていた。
そこには思いもよらぬ怪獣がいて、有川の目の前だったが、銃で撃つが弾をはじいてしまったのを見た有川は角度を変えて弾いていると目の前に怪獣がいるのに冷静に見ていたのはすごいと思った。
20代女性
ジャーナリストの海を追って、山の中まできていた有川。
そこには猟友会がおり、怪獣を追っていたようだったが、引き上げる所だった。
その時、何かを見つけた有川はそこに向かって走り出す。
追いついた有川の目の前には怪獣が水を飲んでいたが、有川は怪獣に見つかってしまったのは安易だったと思う。
30代男性
海上で船舶の救助に来ていたヘリコプターが救助する人を前に大きな物が現れて救助が困難になっていた。
有川はジャーナリストの海を追って山の中まで来ていたが、猟友会と出くわす。
そこで危ないから下山しなさいと注意された時に、何かが現れて逃げればいいのに、有川は追いかけたのは驚きの行動だと思った。
30代男性
有川はジャーナリストの海を追って山の中まで来ていた。
そこには猟友会が警戒しており、危ないからと言われた時に山の中で何かの尻尾みたいのが見えた。
有川はそれを追って走っていく。
どうやら撃たれて逃げてきたようだったが、有川の目の前におり、銃の弾を弾いたのはすごい能力だと思った。

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第6話『りろんなきすうじ』

かつて逃尾にいた葦原という研究者の記録に迫る佐藤。同じ頃メイは、葦原が“アーキタイプ”の最初の研究者であることを突き止め、資料から「6=9」という謎の暗号を発見する。一方、怪獣“アンギラス”の出現により、逃尾の町を挙げての「怪獣退治作戦」が始まった。「未来を予測する」アンギラスに対し、ユンたちはジェットジャガーで挑んでいく。そして遂に、世界各国にもラドンが出現し始め…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
ラドンがものすごい数が街を襲っていた。住民は避難するしかなく、さらに黄塵の被害が出ており、飛行機も飛べない状況だった。神野の前に鹿子が目の前に現れて、神野に時間を巻き戻すのと聞くと、時間を捻じ曲げるというのはすごいと思った。
40代男性
大量のラドンが街を襲っていた。とても外出は出来ない状況で、過ぎ去るまでおとなしくしているしかない状況だった。更に黄塵が大量に発生しており、航空関係も運航をできない状況だった。神野はアシハラ博士の本を見つけてみていたが、一部に自分の書いてる内容に似ているのは偶然なのかと思った。
40代女性
確かに直に撃ち込めばよけられないけど、撃ちどころの問題か一撃では仮死状態だったのはビックリしました。
さすがにあの市長さんとやらは食べられるかと思ったのに、今のところ街とか物体の被害は出ても、人命に対しては被害が出ていないのが不思議なんですよね。アーキタイプの鉱脈が日本にあるらしいって話だけど、それがこの怪獣騒ぎにどう繋がっているかだけど、出現ポイントとか関係あるのかな。
40代男性
高次元の捻じれをを3次元で止めておくか、なるほど全く分からないけれど、3次元で止めているからアーキタイプであんな現象が起きるってことなのか。そして大滝のおじいちゃんは、やたら戦いたがるけどジェットジャガーで転がされてるの面白かったです。でもそのあときちんと怪獣に一撃決めるんだから、ギャップがかっこいいよね。
40代男性
ペロ2はボディを手に入れたんですね。おやおやまあまあって言いながら、散らばった書類を拾っているの面白かったけど、いずれはあの犬型のボディになったりするのかな。そしてユンとユングのコンビは素晴らしかったです。

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第7話

 

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新

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『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』期待の声

アニメーション化されたゴジラだけに縦横無尽に動けてしまうため迫力が爆発的に凄くなると期待が大きく膨らんでいて、メインとなるキャラクターたちが特殊な能力や国の重要機密機関というモノに所属していない設定は今までになく、視聴者に近い存在のごく普通の小さな人と人が繋がり知恵を絞りと、巨大で最悪な存在のゴジラと対峙していく光景は親近感と勇気が湧きあがり希望は必ずあるものと感じさせる素晴らしい作品になっている事を願っている。(30代男性)

【怪獣デザイン】担当にスタジオジブリ作品他で活躍された【山森英司】さんが参加されているとのことで、それだけでも興味が湧きます。アニメーション制作は迫力有るアクション表現などで定評のある【ボンズ】と【オレンジ】のタッグなので絶対ハズレ無しだと思いますし、登場人物も主人公2人を始め、マッドな人物が多く、個性有る風貌の人物デザインで好印象です。PVを見た限りですが、傑作の予感がします。【怪獣vs人間】という構図設定はアニメでは希有なジャンルで、巨人ロボット主役作品を除くと殆どありません。アニメならではの利点を生かし、楽しませて欲しいです。様々なことで期待度の大きいの作品だと云えます。(40代男性)

ゴジラの題材にしたアニメ作品と聞いて自分は特撮映画以上のかっこよさとリアルさと怪獣同士の戦いに期待しています。怪獣はゴジラだけではなくラドンや明かされていない怪獣まで登場してくるとなるとドキドキしてくることもありますが、ゴジラ作品は今まで特撮映画のものでしか味わえなかったものがあり、アニメだけのものでしか味わえなかったものもあったため少々物足りなかったでしたがアニメで描かれるゴジラやその他の怪獣がよりリアルかつかっこよくなっているところや怪獣同士の戦いにも期待しています。(40代男性)

手書きの作画とCGとをどのように使い分けてくるのかに注目したいなと思います。どちらかに偏っていても不自然極まりないものになるのでその調節具合によってボンズ×オレンジの実力が問われると思うので非常に期待したいポイントです。そして、なんと言っても久野美咲さんに釘宮理恵さんと私が愛してやまない素晴らしいキャスト陣の演技にも大いに期待をしたいです。キャラクターの個性をより素敵に際立たせてくれることを楽しみにしています。(40代男性)

多くの映画作品として製作されてきたゴジラシリーズを完全新作でアニメ化した作品となります。完全オリジナルで近未来でのストーリーとなります。AIが今より発達している設定で怪獣との戦いが序盤の見所となりそうです。世界各地で出現する怪獣に対し2人の主人公がどんな役割を担っていくのか気になります。ロボットの登場もあるみたいなのでどんな対決となるのか見ものでしょう。1クールアニメとしてどんな構成でストーリーをまとめて行くのか気になります。この作品ではではどんなゴジラが登場するのかかなり楽しみです。(40代男性)