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ゴブリンスレイヤー

※このページは2021年1月現在のものです。

放送 2018年秋
話数 全12話
制作 WHITE FOX
声優 ゴブリンスレイヤー:梅原裕一郎/女神官:小倉 唯/妖精弓手:東山奈央/牛飼娘:井口裕香/受付嬢:内田真礼/鉱人道士:中村悠一/蜥蜴僧侶:杉田智和/魔女:日笠陽子/槍使い:松岡禎丞

ストーリー

「俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ」

辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。
冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。
それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。
彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。
そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。
そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。

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第1話『ある冒険者たちの結末』

女神官は冒険者となったその日に、ゴブリンに攫われた娘を助け出すため、新米の冒険者たちと共に森の洞窟へと向かう。
モンスターの中でも最弱と言われるゴブリンだったが、洞窟に仕掛けられた罠にはまり彼女たちは絶体絶命の危機に陥ってしまう。
その時、全身を鎧で覆った銀等級(序列三位)の人物が女神官の前に現れた。
淡々と手間を惜しまずゴブリンを退治していくその男は、自らを“ゴブリンスレイヤー”と名乗るが…。

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第2話『小鬼を殺すもの』

鎧を着た銀等級の男、ゴブリンスレイヤー。手段も選ばず、ただひたすらにゴブリンのみを退治し続けている彼は、辺境の街のギルドを利用する冒険者の多くから敬遠されていた。
ゴブリンスレイヤーに助けられて以来、一緒にゴブリン退治をしている女神官は、彼と行動を共にしていくうちに、ゴブリンスレイヤーの持つ信念や悩みを徐々に理解していく。

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第3話『思いがけない来客』

ゴブリンスレイヤーの元に、妖精弓手、鉱人道士、そして蜥蜴僧侶が尋ねてきた。彼らはゴブリンスレイヤーに、世界を滅ぼそうとしている魔神王が復活したことを告げる。
魔神王の軍勢の討伐に協力するよう妖精弓手たちから依頼されたゴブリンスレイヤー。だが彼は討伐に興味を示さなかった。そこで妖精弓手たちは…。

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第4話『強き者ども』

古代の遺跡に潜入したゴブリンスレイヤーたち。そこは魔神王の軍勢であるゴブリンたちの根城になっていた。妖精弓手たちと協力し、淡々とゴブリンたちを退治していくゴブリンスレイヤー。しかし突然、遺跡の奥よりゴブリンたちを統べていた“オーガ”が現れる。圧倒的な強さで蹂躙されるゴブリンスレイヤー一行。
ついに“オーガ”の振るう戦鎚がゴブリンスレイヤーを捕らえた…。

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第5話『冒険と日常と』

遺跡での激戦を経て辺境の街に帰還したゴブリンスレイヤーたち。傷を癒したゴブリンスレイヤーは幼馴染である牛飼娘と辺境の街のギルドに向かう。
ギルドでは巨大鼠に武器を奪われた新米戦士と見習聖女に戦い方のアドバイスをする。そんな折、ゴブリンスレイヤーはギルドの受付嬢からある依頼を受ける…。

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第6話『水の街の小鬼殺し』

突如ゴブリンスレイヤー宛にゴブリン退治の依頼が届いた。その送り主はかつての魔神王を打ち倒した“剣の乙女”だった。
ゴブリンスレイヤー、女神官、妖精弓手、鉱人道士、蜥蜴僧侶の一行はさっそく水の街に向かう。風光明媚な水の街だが、昨今不審な事件が多発しているという。多くの人たちが暮らす街の地下には下水道が通っている。そこにゴブリンが潜んでいると睨んだゴブリンスレイヤーたちは、早速地下水路に侵入する。

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第7話『死へ進め』

水の街のゴブリン騒動が人為的に引き起こされたものだと考えたゴブリンスレイヤー一行は、地下水路の探索を進めていく。
地下墳墓まで到達したゴブリンスレイヤーたちだったが、そこでゴブリンの大群に襲われる。何とか窮地を凌いだものの、ゴブリンたちの猛攻は止まらない。そしてついに、ゴブリンスレイヤーたちの前に、小鬼英雄(ゴブリンチャンピオン)が現れた。

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第8話『囁きと祈りと詠唱』

小鬼英雄との戦闘で深く傷つき、生死の境を彷徨うゴブリンスレイヤー。剣の乙女は女神官と協力し、奇跡の力によるゴブリンスレイヤーの蘇生を試みる。
その頃、地下水路の探索を進めていた妖精弓手たちは、ゴブリンとは全くことなる未知のクリーチャーと遭遇する。未知のクリーチャーの圧倒的な攻撃力により、一度は攻略を諦めた一行だったが…。

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第9話『住きて、還りし』

祭壇に設置された巨大な鏡。地下水路に大量発生したゴブリンの群れ。そして度々現れるゴブリン以外のクリーチャー…。
ゴブリンスレイヤーたちは今回の騒動の核心に迫っていく。地下奥深くでは、以前ゴブリンスレイヤーたちを苦しめた小鬼英雄が彼らを待ち受けていた。だがゴブリンスレイヤーには、ゴブリンを一網打尽にする起死回生の作戦があった。

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第10話『まどろみの中で』

辺境の街まで帰ってきたゴブリンスレイヤー一行。世界は勇者が魔神王を打ち倒したという知らせを受け祝賀ムードになっていた。ゴブリンスレイヤーも一見いつもと変わらない淡々とした生活を送り始める。
しかし彼もまた、仲間たちとの交流を通して少しずつ心情に変化が生まれはじめていた。

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特別編『冒険記録用紙(アドベンチャーシート)』

 

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第11話『冒険者の饗宴』

日課の見回り中に大量のゴブリンの足跡を発見したゴブリンスレイヤーは、ゴブリンの大群が今夜中に牛飼娘の牧場に押し寄せることを予見する。牛飼娘に逃げ出すよう説得するが、彼女は、ゴブリンスレイヤーの“帰ってくる場所”を守るために牧場から離れようとしない。牧場を守るためゴブリンスレイヤーは一人、辺境の街のギルドに向かう。

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第12話『ある冒険者の結末』

小鬼王(ゴブリンロード)率いるゴブリンの大軍勢と辺境の街にいる冒険者たちの戦いが始まった。敵の大群に立ち向かう妖精弓手、鉱人道士、蜥蜴僧侶をはじめとしたギルドの仲間たち。しかし更なる強敵が冒険者たちに襲い掛かる。苛烈を極める戦闘の中、ゴブリンスレイヤーは一人、小鬼王の前に姿を現す…。

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『ゴブリンスレイヤー』みどころ

40代女性
ゴブリンスレイヤーは、最下級モンスター・ゴブリンのみを狩る冒険者の2つ名であると共に主人公である銀等級冒険者の通り名であり、姉を殺したゴブリンを殲滅できるなら生活の全てを犠牲にしている興味深い存在です。ゴブリンスレイヤーは、事前調査や緻密な準備によるゴブリンを一掃する豪快な殲滅作戦が見どころですが、ゴブリン殲滅の為なら街の建造物や遺跡など全てを破壊しても構わないなど他の冒険者から異質と距離を置かれている存在でもあります。しかし、煩雑な労力に対して報酬が低額なゴブリン殲滅を進んで自ら請け負うことから辺境の町や村では英雄しされており、「バード」とも呼ばれる吟遊詩人により英雄譚が広められ辺境地域では「辺境最優」の冒険者とも称されています。実際に少女の白磁等級神官と出逢い行動を共にする様になってからは少女の神官に鎖帷子を渡すなど優しさを垣間見せる様になり、愛らしく献身的な少女の影響を色濃く受け他の冒険者と協力する様になるゴブリンスレイヤーの変化も見どころです。
40代男性
ゴブリンスレイヤーのもう一人の主役、それがゴブリンです。彼らにも種類が数体いて、毎回人を攫っています。特に巨大なゴブリンはスレイヤーでも苦戦するほど、こういった敵にもスポットが当たるのがいいと思いました。
30代男性
この世界のゴブリンはかなり強くて一般冒険は日常的に被害を受けています。そんな恐怖のゴブリンたちを次々と討伐していくゴブリンスレイヤーの主人公がかっこいいですね。キャラデザも闘剣士と言った風貌でワイルドなのがポイントです。
40代女性
大人気の冒険ファンタジーとしては異色である点として、ゴブリンスレイヤーなる特殊な登場キャラクターがいることです。これはモンスターとしては最下級であるゴブリン専門のハンターなのです。ヒロインである女神官とゴブリンスレイヤーの血湧き肉躍る冒険が見どころとなっています。
40代女性
もうこの作品の見どころはタイトルにある通り、主人公がゴブリンだけしか狩らないというゴブリンスレイヤーと呼ばれる。しかもゴブリンだけを狩って相応の実績をもっている変わった主人公であり、常にゴブリンを全滅させる事に力を注ぐ場面を他の冒険者とのやり取りなども変わって面白い。
40代女性
くっころという言葉が当時流行していたような気がします。その時に流行った作品で正にそんな言葉を体現していました。ゴブリンたちに蹂躙される女冒険者たち、かなりニッチなジャンルでインパクトが強かった印象がありますね。
40代男性
ゴブリンばかりを退治しているゴブリンスレイヤーを主人公に繰り広げられる物語です。ゴブリンといえば、ヒーローが相手にするようなモンスターには思えませんが、色んなゴブリンがいて、人々が困っていると聞けば惜しみなくその力を使う、そんな寡黙なゴブリンスレイヤーが時々ぼそっと話す声や仲間たちの連携プレーに注目してほしいです。
30代男性
主人公がとにかく最強という所です。ここに登場してくるゴブリンどもは非常に冷徹、冷酷で残忍な事ばかりしているシーンが多いのでそのゴブリンたちを一騎当千の活躍をする様子は痛快そのもので、このアニメの一番の見どころです。
40代女性
ゴブリンと戦っていく1人の男を描いた作品になっているのですが、かなり非情な場面が多く描かれているのが見どころです。ゴブリンと聞くと、あまり強くないキャラクターと想像する人が多いと思うのですが、本作品でのゴブリンはかなり凶暴的に描かれているので、悲しい結果を見ることもよくあります。何もかもがうまくいかないということを伝えてくれると思いますし、そんな中でゴブリンと戦い続ける主人公はかっこよくて見どころだと思います。
40代女性
ゴブリンのみをハントするという物語の斬新さが面白いし、もともとゴブリンというものがか弱いものなのに恐ろしいものとして描いているのが面白いです。また、格差という社会問題も描いているのもとても面白いです。

 

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