Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-

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※このページは2020年5月現在のものです。

放送 2019年秋
話数 全21話
制作 CloverWorks
声優 藤丸立香:島﨑信長/マシュ・キリエライト:高橋李依/フォウ:川澄綾子/ロマニ・アーキマン:鈴村健一/レオナルド・ダ・ヴィンチ:坂本真綾/ギルガメッシュ:関智一/キングゥ:小林ゆう/マーリン:櫻井孝宏/アナ:浅川悠/イシュタル:植田佳奈/シドゥリ:内山夕実/牛若丸:早見沙織/武蔵坊弁慶:稲田徹/レオニダス一世:三木眞一郎/ジャガーマン:伊藤美紀/ゴルゴ―ン:浅川悠/ケツァル・コアトル:遠藤綾

ストーリー

人理継続保障機関・カルデアは、魔術だけでは見えない世界、科学だけでは計れない世界を観測し、2017年で絶滅することが証明されてしまった人類史を存続させるため日夜活動を続けている。人類絶滅の原因、歴史上のさまざまな箇所に突如として現れた「観測できない領域」――“特異点”。カルデアに唯一残されたマスター・藤丸立香は、デミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトとともにこの特異点の事象に介入することで、これを解明、あるいは破壊する禁断の儀式―― “聖杯探索グランドオーダー” を遂行してきた。今回、新たに発見されたのは七つ目の特異点――紀元前2655年の古代メソポタミア。不老不死の霊草の探索を終えた、“天の楔・賢王ギルガメッシュ”が統治し繁栄を誇ったウルクの地は、三柱の女神と数多の魔獣による蹂躙で滅亡の危機にあった。そして、過去への時間旅行――“レイシフト”によってウルクの地に辿り着いた藤丸とマシュが出会うのは、魔獣の猛攻を食い止める要塞都市・絶対魔獣戦線と、脅威に曝されながらも懸命に生きる人びとの姿だった。襲い来る神々と魔獣。そして、それに抗う人類―。そこは人と神が袂を分かつ、運命の時代。六つの探索を駆け抜けてきた二人ーー藤丸とマシュが挑む最後の戦いが始まる。

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第0話『Initium Iter』

西暦2010年。カルデアに赴任する事になったロマニ・アーキマン。彼はある少女の主治医となる。「先輩」という言葉に興味を持つ召喚例第二号の少女マシュ・キリエライト。ふたりのふれあいは、マシュにひとつの望みを抱かせた。その望みは、波紋となって拡がっていく。それは君の物語であり、誰かの物語。未来を紡ぐ旅、その始まりの物語。

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第1話『絶対魔獣戦線バビロニア』

人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、六つの時代と地域を旅してきた。そして今、最後の特異点修復のため、二人は古代メソポタミアへと踏み込む。神々が日常的に存在しているその地に着くなり、圧倒的な数の魔獣に襲われてしまう二人。あわやという時に空から現れたのは、見目麗しい一人の少女だった。

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第2話『城塞都市ウルク』

案内を申し出た青年・エルキドゥによる誘導のもと、ウルクを目指す藤丸たち。しかし深い森の中、目的の方角とは異なる道を行くエルキドゥに、マシュは不穏な空気を感じとる。そんな一行の前に、突如浮世離れした男と少女の二人組が現れる。そして男の一言により、エルキドゥの隠された秘密が明らかになるのだった……。

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第3話『王と民』

ウルクを治める賢王ギルガメッシュとの謁見を果たした藤丸と一行。藤丸はギルガメッシュに対し、メソポタミアに恐慌を与える「三女神同盟」を倒すことと引き換えに、この特異点を引き起こしている聖杯を得たいと提示する。しかしウルクの危機に対しカルデアの力は借りないと言い切るギルガメッシュ。一触即発の状況――も束の間、彼らの前にいきなりウルクの都市神イシュタルが乱入し、戦闘となってしまう。

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第4話『密林の呼び声』

かつて旅した特異点での光景を思い出す藤丸。魔術王の手によって害され、守れなかった者がいたという後悔。藤丸は自身の選択について、今も逡巡していた――。そんな彼にウルの調査へと向かうよう、ギルガメッシュより王命が下る。道中、猛暑の密林で何かに襲われる一行。その言動と戦いに惑わされつつも、どうにかウルに到達する。予想に反して、穏やかな生活をしている人々に驚く藤丸たち。だが、その平穏には隠された秘密があった……。そして藤丸は、あるひとつの“選択”を迫られる。

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第5話『ギルガメッシュ紀行』

突如カルデア大使館を訪れたギルガメッシュに、唖然とする藤丸たち。そこで直接言い渡された新たな王命は、ペルシア湾の調査だった。道中は三女神に襲われていない領域、しかもマーリンとアナは通行証がないため不参加。つまり今回の旅は、久しぶりに訪れたマシュと二人だけの道程――となるはずだった。だが、そこには一句詠んでは首をひねる尊大な王の姿が……。昔話に花を咲かせつつ、藤丸たちの旅は、いよいよ賑やかなものとなる。

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第6話『天命の粘土板』

ペルシア湾の調査を終えた藤丸たちは、あらたな王命を請けることとなる。それは以前クタ市でギルガメッシュが失くした粘土板を回収せよというもの。クタ市は三女神が現れたあと、なんの前触れもなく消え去り、住民も息を引き取った都市だという。ひっそりとしたその街で、手分けして粘土板を探すことになった一行。そこで藤丸は、突如寒々しい世界へと迷い込んでしまう。そこは冥界と呼ばれる、この世とは隔離された空間だった。

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第7話『陽動作戦』

無事にギルガメッシュの粘土板を回収した藤丸は、深い眠りの中で第四特異点ロンドンでの魔術王との対峙を思い出し、最後の聖杯の必要性を再認識する。そんな中、北壁の魔獣たちが大規模な攻勢に出ようとしていることを察知したマーリンが、藤丸たちを北壁へと連れていく。そこにはレオニダス一世が指揮する部隊が奮闘する姿があった。その場で牛若丸から北にある要塞都市ニップルと連絡が途絶えたことを聞いた藤丸たち一行は、ニップルに向けて出撃をするのだが…。

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第8話『魔獣母神』

藤丸たち一行は連絡の途絶えた城塞都市ニップルに残された人たちを救うため、待ち構えていた偽エルキドゥとの戦闘を始める。フォウの助けもあり何とか均衡を保っていたが、戦いの最中、ついに魔獣の女神が出現。その強大な力にはマーリンさえも手も足も出ない。そんな中、魔獣の女神をものともせず立ち向かい大激闘を繰り広げる、牛若丸とレオニダス一世。なかなか傷を負わすことができない状況を打開すべく、決死の覚悟で二騎は宝具を発動する。

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第9話『おはよう、金星の女神』

牛若丸とレオニダス一世を失った藤丸たち。ジグラッドに帰還した一行から報告を受けたギルガメッシュは、ゴルゴーンに対抗するには三女神を順に攻略していくことが必要だとし、まずはイシュタルを仲間にしてくるよう藤丸に命じる。ギルガメッシュに与えられた“秘策”を持って、藤丸たちはイシュタルの神殿に向かうのだった。

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第10話『こんにちは、太陽の女神』

無事にイシュタルを仲間にした藤丸たちは、ギルガメッシュからゴルゴーン打倒の要として、南の密林・エリドゥに保管されている“マルドゥークの手斧”の情報を得る。さらにイシュタルにより、エリドゥを拠点にする密林の女神の真名が明らかになるのと時を同じくして、まさに密林の女神がウルクに急襲を仕掛けてくる。笑顔で次々と人間を攻撃していく密林の女神に対し、駆けつけた藤丸たちは戦闘を覚悟するが、女神は“とある事情”を語り始める。

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第11話『太陽の神殿』

いとも容易くジャガーマンを味方につけた藤丸たちは、エリドゥの手前で死んだと思われていたウルク兵たちと再会。彼らの無事を知り、ケツァル・コアトル打倒への活路を見出す一行。そして、ついにエリドゥ太陽神殿にたどり着き、三女神同盟の一柱、ケツァル・コアトルに戦いを挑む。太陽の祭壇を壊すために猛攻を繰り広げる中、藤丸はイシュタルの力を借り、単身ケツァル・コアトルへ魂の真っ向勝負を挑む。

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第12話『王の死』

過労により永遠の眠りについたギルガメッシュ…。動揺が走る藤丸一行。しかしギルガメッシュ王のみならず、ウルク市民の衰弱死も増えているという報告をシドゥリから受ける。そこで、三女神同盟の一柱“冥府の女主人”がその原因であると推察した一行は、イシュタルとともに冥界に向かい、女神を倒しギルガメッシュの魂を解放することに――。

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第13話『さよなら、冥界の女神』

ついに冥界の女神エレシュキガルと対峙した藤丸は、共にウルクを救おうと訴えかける。しかしエレシュキガルはそれに応じず、彼らに襲い掛かってくる。ギルガメッシュやイシュタルの力を借り、エレシュキガルの心に問いかけていく藤丸だが…。女神の職務を果たさんとする彼女との激しい戦闘は、マシュの宝具”ロード・キャメロット”にその命運がかけられる。

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第14話『決戦』

冥界の女神エレシュキガルと和解し、ウルクへと戻った藤丸達は冥界から帰還を果たしたギルガメッシュの元へ向かう。ゴルゴーンとの最終決戦が迫る中、ギルガメッシュは藤丸達へ苦境を打破する作戦を提言する。それは、彼女の再侵攻より先にゴルゴーンの本拠地である鮮血神殿へ強襲をかけることであった。ウルクの命運をかけた最後の戦いを前に、北壁へと向かう藤丸はそこで共に戦ったマーリン、アナの思いに触れる。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
戦闘シーンの迫力がすごかったです。戦闘時の音響もすばらしいです。細身のコアトルが巨大な斧を振り回して戦うシーンの迫力は特に強烈な印象を与えたと想います。ゴルゴーンとの戦いが迫る展開にワクワクしました。
20代男性
“これから始まる最終決戦に向けて揃ったメンバーが愉快であり心強く感じます。個人的にはデレたエレちゃんが可愛くて仕方ありません。鮮血神殿とアナの関係、アナの正体こそ他媒体で知ってはいましたが、佳境に入ってくるにつれて様々な要素がリンクしてくる感覚にゾクゾクします。次週も楽しみです!”
30代女性
ギルガメッシュ王が過労で倒れて、冥界の番人エレシュギガルに魂を抜かれて死んでしまうというのが、ちょっと間抜けで面白かったです。しかもまぬけな死に方をしているのに、めっちゃエラそうなところはさすがギルガメッシュ王、死んでも変わらないんだな思いました。
40代男性
ウルクに対する攻撃が激しくなりギルガメッシュもゴルゴーン討伐を決断します。ちょっと無理筋な作戦ですがサーバントの能力を使った作品ならではの連携は見ごたえだけはありました。ゴルゴーンとアナの悲しい対決となりますがゴルゴーンを追い詰めるまで行きました。次回ゴルゴーンを倒せすのでしょうか。
20代男性
女神たちやほかの登場人物たちが勢揃いし、いよいよ本筋のストーリー展開ともいえる回だった。アニメ前半のしんみりした内容もよかったし、アニメ後半の戦闘シーンは鳥肌が立つほどかっこよく作画も安定していて、とても満足した最高の回だった。マーリンとギルガメッシュの別れの挨拶をするシーンは、声優さんの演技が素晴らしく心に残る良いシーンだと感じた。

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第15話『新しいヒトのカタチ』

マルドゥークの手斧によりゴルゴーンの神性を低下させることに成功した藤丸たちは、鮮血神殿の最奥に辿り着く。現れたゴルゴーンは復讐のため人類を滅ぼすと明かすが、そんな彼女に、これまで抑えていた神性を解放したアナが攻撃を仕掛ける。アナの魔眼はゴルゴーンの魔眼を相殺することができ、またその武器である鎌は不死の女神に対抗する唯一の策なのだった。いかなる攻撃を受けても再生するゴルゴーンに対し、アナの刃は届くのか―――。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
ゴルゴーンとアナの相打ちで解決したように見えましたが、これからが本番のようです。どうやってもウルクの滅亡は防げなかったのですね。アナに続きマーリンも失った藤丸達。イシュタルとケツアルコァトルですら簡単に倒せない生命体の登場でより絶望的となりました。正直巻き返す要素は見当たりませんがどうなっていくのでしょう。
20代女性
最初のゴルゴーンの回想シーンは切なかったです。ゴルゴーンを必死に呼び掛けて対話して、もう一人のゴルゴーンだったアナが最後に一緒に落ちてしまったシーンは悲しかったです。それに後半に出てきたあの異様な化け物は怖いし、味方のはずが貫かれたキングゥはどうなってしまうのか、シドゥリに似た仕草をした化け物はいったいなんなのか気になります。早く続きが見たいです。
30代女性
『人類悪とは人類を滅ぼす様々な災害。人類が発展すればするほど強くなりその社会を内側から食い破る癌のようなもの』というのが、今、世界中で災害レベルの異常気象が頻繁に多発していることと重なって感じられた。
30代女性
“前回、いわば覚醒したような状態となったアナとゴルゴーンとの戦闘シーンは大迫力でした。両者は同じもの?ゲームはプレイしておらず、ちょっとよくわかりませんでした。アナの消滅があっけなさ過ぎて、やや残念でした。声優の小林ゆうさん、エルキドゥの役によく合っていますね。時々かすれるようなところから、酷薄な感じがよく出ています。Bパートからの「新しい人・ラフム」は、マブラヴ・オルタネイティブのような印象です。立派な口はあってもそれを武器にするわけでもなく、また人類を食べるわけでもない点は違いますが、ビジュアルが似ているのですよね。とにかくFGOは戦闘シーンが迫力満点なので、いつも楽しんでいます。”
20代男性
初っ端から戦闘シーンの作画に気合が入っていて満足感が高いと感じる回だった。アナがゴルゴーンと共に落ちていくシーンは息を飲むほど感動的で素晴らしく、人類がラフムに蹂躙されていく様もしっかりと描写されていてよかった。ただ若干駆け足気味に話が進んでいたため、重要な場面はもう少し時間をかけて描いてほしいと感じる回だった。

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第16話『目覚め』

ラフムに攻撃されたキングゥの体内から聖杯が顕現する。聖杯を奪われたキングゥは必死に森の中へ逃げ込むが、ラフムに見つかり悔しくも最期を覚悟する。その時、キングゥは信じられない光景を目にするのだった―――。時を同じくして聖杯を持つラフムを追いかける藤丸たちに、死んだと思われていたあのサーヴァントが立ちはだかる。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
速く新作エピソードをチェックしたくて仕方ないところですが、物語設定やキャラクターの相関関係が再認識できる総集編もまた楽しく拝見することができました。これまでは身分を偽っていたキングゥの正体で分かり、彼が藤丸達にどう接触してくるのかが楽しみになる展開になっていると思います。
20代女性
エレシュキガルとの話をもう一度見れて嬉しいです。本当に切ない話です。エレシュキガル健気で可愛いです。人間を守ろうとしたエレシュキガルのやり方が少し間違っちゃっただけだった、本当に優しい女神です。ゴルゴーン戦も難関でしたが、それを倒したあとの化け物の攻略はどうしていくのか楽しみです。
40代男性
かなり複雑なエピソードだった冥界編を見直すことでよく理解しきれていなかった3女神の関係をようやく理解できたような気がします。総集編でしたので流れをもう一度追うといった感じでしたがアナとゴルゴーンの最後はやはり悲しいものがあります。そしてその後の混乱。ここから打開する方法があるのかあらためて心配になりました。
30代女性
褒めてはくれないのかと問うエレシュキガルに「褒めたら誇りを傷つける」と守るように命じたその意図を、『その苦しみを称賛することは侮辱』という言葉がなんだか胸に刺さった。世間でも頑張ったね、って褒めることはよくあるだろうし、そうしてきたことはどうだったんだろうかと。
20代男性
万策尽きたかと思った総集編。これまでの出来事や内容を振り返れるという意味では良いタイミングでの総集編なのかもしれないと感じた。内容も重要な箇所をしっかりとまとめられていて、前に何があったか思い出しやすくなっており、総集編を見たことで改めて続きが気になる回だと感じた。

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第17話『会議は踊る』

ラフムによって回収された聖杯の力により、ペルシア湾は触れるもの全てが魔獣と化す黒い泥の海へと姿を変えてしまう。黒泥が迫りくる中、ウルクを救うべく藤丸たちは全ての根源であるティアマトを撃破することを決意する。ペルシア湾の中心に鎮座するティアマトへ、藤丸は令呪を用いイシュタルと共に猛攻を仕掛けるが―。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
持っていかれた聖杯を取り戻そうと藤丸たちが、敵の力が水爆に匹敵するほどの抵抗をするために動けない状況を打破しようと、イシュタルと藤丸が全力を出した攻撃で敵を抑えられたのは凄かったが、水爆に匹敵する力のある敵に喰らわせた力も水爆に匹敵するはずでこの2人もトンでもない。
30代男性
霊珠をつかってイシュタルが大迫力の技を放ったのがすごかったです。光のエフェクトや武器のエフェクトもすばらしく良かったです。その後に登場する巨大なティアマト神がCGで動くのも大迫力でした。大規模な戦闘が展開する流れにわくわくしました。
30代男性
ティアマト神の見た目が想像以上に気持ち悪かったです。しかしそのティアマトには弱点がないことがわかり藤丸たちが困惑してしまうのですが、ティアマトを冥界に落としてそこで倒すという発想をした藤丸はすごい冴えてるなと思いました。
30代男性
ギルガメッシュ王がリーダーのように試行錯誤してティアマトをどう倒そうか考えている姿が印象的でした。しかし、なかなかいい案がなく話がまとまりませんでした。ですがきっと最後には藤丸たちと協力して必ずティアマト神を倒してウルクを救ってくれると信じています。
20代女性
ティアマトの迫力から来る絶望感といい、イシュタルも宝具に出て来る宇宙の美しさといい全体的に作画がとても繊細で綺麗です。作画だけでなく原作のイシュタルの宝具ボイスまで完全再現されていて、テンションが上がりました。

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第18話『原初の星、見上げる空』

決戦を前にした最後の夜、藤丸やマシュたちは女神たちと束の間の穏やかな時間を過ごす。同じ夜、ジグラットの頂を訪れたキングゥ。立ち上がることもできないほど傷んだ彼の前に、とある人物が現れる……。そして迎えた朝、ギルガメッシュの言葉を胸に、藤丸たちはティアマトへの攻撃を仕掛ける。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
たくさんの命が助かって国王が褒めていたのがよかったです。みんなで話し合いをしているのがすごいと思います。作戦が決まったのがとてもよかったと思います。国王が国民たちに語りかけているのがとてもすごいと思います。
40代男性
ウルクの滅亡を防ぐ事はできませんでした。本来なら生き残った人々と共にギルガメッシュは別のところに移住すべきところです。ですがティアマトとの決戦を選びました。運命を切り開けるかここからが踏ん張りどころです。ティアマトへの攻撃で足止めが成功したかに思えましたが想定外の事態に。この混沌とした状況に希望が見えるのか心配でなりません。
30代男性
部下や敵を鼓舞し,気丈にふるまうギルガメッシュ王.でも,信頼・信用する者を無くしたギルガメッシュ王が一番辛いのかもしれない.牛若丸と弁慶の戦いで見える弁慶の主を思う気持ち.牛若丸がいかに好かれていたかが分かる.牛若丸がこれで本当に亡くなったらうれしい.あんな黒い牛若丸はもう見たくない.戦いで仲間を失うことよりも,仲間が敵になることの方が悲しいと改めて思い知らされた.
20代女性
弁慶と牛若丸の最期が比較的あっさりとしてしまっていたのは残念でしたが、それ意外のシーンは作画のクオリティも高く満足出来るものでした。シリアスなシーンは勿論、イシュタルの横に前回持っていた「私は駄目な女神です」の看板がまだ置いてあったりと細かいネタが仕込まれていたのも良かったです。
30代女性
ウルクの滅びは自分たちのせいではないかと。生き残った民が「たった500人」ではなく「500人も」の命が残ったことを王が偉業と考え、民もどうなるか理解して女神との対決にいどんだというのが、王と民とウルク内の絆の深さだなと思う。

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第19話『絶対魔獣戦線メソポタミア I 』

ケツァル・コアトルの決死の攻撃も届かずいまだ健在するティアマトの前に、突如ゴルゴーンが現れる。ティアマトの翼を砕くためゴルゴーンは宝具を解放するが、ウルクへの進行を止めることができない。藤丸たちはジグラットへ戻り、ギルガメッシュとともにティアマトを迎え撃つ。ウルクに設置したギルガメッシュの宝具“ディンギル”を一斉に撃ち、ティアマトへダメージを与えるが、一瞬の隙を突かれギルガメッシュは狙撃されてしまう。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
冥界に落ちてもなお、ティアマトが簡単に倒れないのは予想外でした。絶体絶命のピンチになってしまった藤丸たちの前に、マーリンの登場には感動しました。でも、どんどんティアマトが変貌していった最恐の化身は怖かったです。
20代女性
ゴルゴーンもといアナが再び現れてくれて、ティアマトを全力で止めようとしてくれたこと、ありがとうもさよならも言えなかった藤丸たちの姿が切なかったです。そしてついに宝具を解放し、藤丸を庇って狙撃されてもなお戦ったギルガメッシュ、駆けつけてくれたキングゥのおかげで進行を阻止できたのは良かったけど、キングゥとギルガメッシュの二度目の別れは悲しかったです。
20代女性
今回は原作においても名場面となるシーンが数多くある回でしたが、どれも期待以上のクオリティとっています。中でもゴルゴーンになったアナの声が、アナでありゴルゴーンでもある事がはっきりと分かる声に変わっていたのが素晴らしかったです。
30代男性
え?ゴルゴーンが力を貸してくれる?最高じゃん!と思ったら、ゴルゴーンが自身の命と引き換えにティアマト神に一撃を放つ。戦いだから生と死を分かつことは分かるけど、みんなに生きてほしいと思ってしまう。特に辛い思いをしてきたものにはどうか幸せになってほしい。
30代男性
ギルガメッシュ王がウルクに魔力を込めてティアマト神と戦う。王だけど最前線で新人類と戦う。こういう王様だから付いていこうと思える。そんな王様だから新人類のキングゥが変われた。キングゥが最後にエルキドゥの記憶を見れたのはギルガメッシュ王の人の心を動かす言葉のおかげだ。前話でギルガメッシュ王がキングゥに語ったシーンとこの回を続けてもう一回見たい。

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第20話『絶対魔獣戦線メソポタミア II 』

冥界へと導かれたティアマトは人類悪―「ビーストⅡ」へ姿を変えるも、顕現した山の翁、ハサン・サッバーハの力によってその不死性は奪われる。ビーストⅡをここで消滅せんと、藤丸の呼びかけに応えるイシュタルらであったがビーストⅡは攻撃を逃れながら冥界の壁を駆け上がる。
再び地上へ舞い戻ろうとするビーストⅡの前に現れたのは―。

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
みんなが一気にビーストに攻撃をしていたのがとてもかっこよくてよかったです。ビーストがすごくデカくてビックリしました。ビーストが動き出したのが驚きました。ビーストがすごく叫んでいたのがとても面白くてよかったです。
30代男性
マーリンがとても強くてよかったです。マーリンの剣術がとてもかっこよくてよかったです。王様が助けに来てくれたのがとてもよかったと思います。ビーストが下に落ちたのがとてもよかったと思います。技がすごくかっこよくてよかったです。
30代男性
ビーストを結界を張って封じ込めた場面がすごくカッコ良かったです。その間に藤丸たちが倒し方を画策している場面がハラハラドキドキする感じで目が離せませんでした。藤丸がマシュのことを励ます姿もすごく良かったです。
40代男性
冥界でのティアマト討伐。助っ人がいましたので前回ほどの絶望感はありませんでした。今まででもっとも邪悪そうなラフムを大量に出現し苦戦はしましたが何とか凌けました。エレシュキガルの犠牲は悲しいでしたが。藤丸がティアマトに傷を付け英霊となって現れたギルガメッシュがとどめを刺してくれました。これでこの時代の目的は終了したのか。まだ何かがありそうな気がします。
20代女性
エレシュキガルの消滅やフォウ君が本来の能力を発揮するシーン等、かなり原作とは違うアニメオリジナルの展開になっていました。オリジナルとして楽しめる部分もありましたが、これによりジャガーマンの出番が全カットされていたのが悲しかったです。

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第21話(最終回)『Grand Oeder』

多くの犠牲を払いながらも、ビーストⅡの撃退に成功した藤丸たち。満身創痍の彼らの意識が覚醒すると、目の前には崩壊寸前まで傷を負ったウルクの光景が広がっていた。この旅の終わりに、彼らの得るものとは―――

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
古代バビロニアの世界観をアニメにした作品で、今回初めて拝見しました。アニメ描写、キャラクター、世界観(私には難し過ぎました)を好きな人も多いと思うので、スマートフォンのゲームも人気があることを初めて知りました。
30代男性
マスターが助けてもらっていたのがよかったと思います。マスターが抱きつかれていたのがとても面白くてよかったです。みんなが無事だったのがとてもよかったと思います。マーリンが聞こえないフリをしていたのが笑えてよかったです。
30代男性
藤丸がマーリンと再会する場面は色々と感慨深かったです。ずっと一緒に行動してきた思い出が一気に蘇ってきました。やっぱりマーリンのキャラクターがかなり好きですね。あの飄々とした感じがすごく雰囲気をよくしてくれる気がします。
20代男性
いやーしかし壮絶な戦いでした。数週に渡るティアマトとの戦いにも終幕を迎えました。思えばここまでに来るまでに、1話ごとにサーバント一人一人の見せ場や宝具を使った活躍があり大変感慨深い思いがしました。アニメも終わりが近く寂しい気持ちです。
40代男性
魔獣戦線の後日談となりました。生き残ったサーバント達との別れはどれも清清しいものでした。ウルクは救われ藤丸とマッシュは最後の別れイシュタルとギルガメッシュに望みます。統治の仕方は賛否ありますが英雄王として君臨してきたギルガメッシュの威厳はすばらしいですね。魔獣戦線はこれにて終結です。壮大で犠牲の多かった厳しい戦い。これを乗り越えた藤丸でしたが再び新たな特異点に向かうことになります。

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