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CUE!

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※このページは2022年4月現在のものです。

放送 2022年1月~
話数 全24話
制作 CUE! Animation Project
声優 六石陽菜:内山悠里菜
鷹取舞花:稗田寧々
鹿野志穂:守屋亨香
月居ほのか:緒方佑奈
天童悠希:鷹村彩花
赤川千紗:宮原颯希
恵庭あいり:飯塚麻結
九条柚葉:村上まなつ
夜峰美晴:安齋由香里
神室絢:松田彩希
宮路まほろ:山口愛
日名倉莉子:鶴野有紗
丸山利恵:立花日菜
宇津木聡里:小峯愛未
明神凛音:佐藤舞
遠見鳴:土屋李央
OP

ED


ストーリー

近日更新

みどころ!

CUE!のみどころは、キャラクターたちそれぞれが成長する様子だと思います。性格から外見までさまざまな個性を持つ声優のタマゴたちがどのように成長し、夢を掴んでいくかとても楽しみです。また、本作は声優のタマゴたちが主役のため、アニメーションで描かれる外見のかわいらしさだけでなく、その声や演技にも注目すると面白いと思います。性格や容貌だけでなく、キャラクターたちの唯一無二の声を聞き、それぞれの物語に触れて自分の推しを見つけていくのも面白いかもしれません。さらに注目したいのは声優という厳しい業界に挑む主人公たちの人間模様です。登場人物が多いため、彼女たちがどのように響き合い切磋琢磨するのか、そして競争が避けられない業界でどのように関係を育んでいくのかにも注目してみたいです。

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第1話『はじまりのはじまり』

“実績なし、経験なし”の新規声優事務所『AiRBLUE(エールブルー)』に所属が決まった六石陽菜。迎えた初顔合わせの日、事務所に集まった15人の声優の卵たちは社長の鳳真咲の発案により『ハムレット』を演じることになる。子役出身の宮路まほろをはじめそれぞれが個性豊かなハムレットとオフィーリアを演じていく中、陽菜は緊張から前に出ることができずにいたが―。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
実際に新人声優さんたちによる、新人声優が成長していく物語って、こういうアニメがもっと増えるといいですね。
16人はさすがに多いかなって思ったけど、登場のシーンからそれぞれの個性も出ていたし、徐々に覚えていけたらいいな。
30代女性
声優の世界はいろんな意味で厳しいことはよく知られている。リアルにその厳しさをアニメで表現するのかな?構造的にやりがい搾取の業界だからこそ、入る前にその実態をきちんと示しておいた方が良心的だ。厳しさが分かっていてもあえて参入するのであれば、それはいたしかたないのか。「はじまりの始まり」というよりも「終わりの始まり」とタイトル付けた方がリアルだろう。今後のストーリー展開が気になる。
40代女性
声優という職業を目指している六石陽菜はまだ高校生という設定なのがビックリで、そんなに若い年代から働いているような職業なのかと感じてしまい、更に声優を目指す女性たちが全員可愛いとはイマドキの声優さんを示している気がする。
20代男性
出来たばかりの声優事務所だと言うけれど、登場人物がとにかく多いのでまずは声優の卵である15名の名前と顔を一致することから始めなければと、実績無しなのにいきなりレッスン開始だとは、急遽声優さんが飛んでしまったのかな?と予想してみました。
20代男性
アニメやゲームの制作会社のアニメは見たことがあるけれども、新人声優事務所とその声優たちの物語のアニメを見るのは初めてなので、
すっごく今後の展開が楽しみです。新人声優たちはどんな現状で仕事をしているのかとか、見れるのがいい。

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第2話『それぞれの色』

所属初日からアニメのオーディションを受けることになった新人声優の陽菜たちは、見事合格を勝ち取ることができるか?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
悩んだけれど、やっぱり主役・乱咲ヒバナにしますと、陽菜のイメージとは正反対に見えた破天荒キャラを演じたけれど、彼女の時だけ、何人も違う役の台詞をテストされていて、悩みに悩んでいたけれどやっぱり違うとは、結果的に全て違うと意味だったのかが気になってしまいました。
30代女性
“そもそも初めてのオーディションだし、AiRBLUEの事務所だけでも結構な人数がいるから、受かること自体が難しいのは分かっていたけれども、
やっぱり見ている側も、妙な緊張感を持って見てしまいました。あと声優オーディションって、こんな感じなんですね。”
40代女性
声優アイドル、運営採用側も大変だよね。本家のアイドルグループよりも売上げは下だし、コスパ的にはみあわない企画設定だよね。むろん、スマホゲームになるぐらい売れれば、大儲けなんだろうけど、かなーり未知数だよね。見た目が良ければ、声よりも、ビジュアルから売り出すのが普通だからね。声優の見た目は、本家アイドルには劣るよね。
20代男性
3日も100人以上のオーディションを見なければならないなんて大変だなと思いました。花爛漫!ブルームボールと言う女子高生の青春漫画は面白そうだなと読んで見たい内容だなと思いました。鳳真咲さんが交渉して今日ギリギリでも決まって良かったなと思いました。
20代男性
どんな作品か分からないからこそ、資料を見て自分が感じたままで選んでみるのも手だと、社長からアドバイスを受けるも、直感的にこの人かなと陽菜が選んだキャラが「花爛漫ブルームボール」でも主役・乱咲ヒバナだとは、ある意味すごい直感力なのかもなと思いました。

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第3話『この出会いは運命』

アニメオーディションの裏で動いていた新企画「プロジェクトVogel」。これに天童悠希は真っ先に立候補する。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
もっと演技を磨いて次こそ受かってみせるよ!と、舞花・志穂・ほのかへおめでとうと共に決意を語っていた陽菜だったけれど、オーディションで何役もリクエストされただけある、生徒Aを獲得していて、いやいやキャスト欄に載るんだから凄いことなんだよ!と勝手に興奮してしまいました。
30代女性
初めてのオーディションだったわけだけど、AiRBLUEから3人も選ばれるって凄すぎるでしょ。事務所としては出だし好調ですね。
そして悠希ちゃんの声優のイメージは古いかも。今の声優は歌って踊れるのが当たり前だし、こういうアイドルモノのキャストに選ばれる方が売れる近道な気がする。
40代女性
全員で受けた「花爛漫ブルームボール」オーディションの中から、役を勝ち取れたのは3人だったけれど、まだ駆け出し新人声優さんと出来立ての事務所であることを踏まえたら凄いことだと思えて、声優に反対している悠希さんのお父さんへ、職人技で欠かせない存在なんですよ!と説得したくなりました。
20代男性
この事務所に集まったみんなはそれぞれに色々と事情を抱えているんだろうけれども、
悠希みたいに親に声優としての仕事を認めてもらえていなくて、期限付きって言われていると、早く結果を出したくて焦ってしまうよね。
20代男性
このアニメは、アニメの演者側と製作側の両方の視点を同時並行的に盛り込んでいきたいのだろう。配役会議はずいぶんと円滑に進むもんだな。普通は、いちいちいちゃもんつけてくるうるさ方がいるもんだが、尺がもったいないからカットかな?でも、予定調和な感じだな。秋元先生は納得しないだろうな。

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第4話『ラッキーカラー?』

すでに役が決まっていた舞花、志穂、ほのかに加えて、女の子Aやガヤなど名前の決まっていないキャラクターの声を担当する番組レギュラーとして『花爛漫! ブルームボール』への参加が決まった陽菜は、この朗報を聞いて精一杯がんばることを誓う。一方でVogel組の悠希、千紗、あいり、柚葉の4人は“未来からきたアイドルユニット”としてデビューするため、本格的なダンスレッスンが始まっていたのだが――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
あいりちゃんは占いに頼るのはいいけれども、大量のラッキーアイテムに頼りすぎて、手品並みに色んなところからお守りとか出てきているのが面白かった。
そして早速Vogelがぶち当たった壁だけど、なかなかダンスが上手くならないあいりと一緒に練習したり、グループとしての一体感が足りてなかったってことね。
20代女性
色んな役柄を試されたのは、番組レギュラーとして選ばれたのかと、役は決まっていないけれど毎回参加する人だなんてある意味凄い抜擢だなと、あのオーディションでしっかり聞き分けてくれていたんだなと嬉しくなって来ました。
40代女性
アニメの脇役以下のモブみたいな役をやる人を、番組レギュラーって言うんですね。
この役に抜擢するために、オーディションで色々と役を変えて演じていたのかなって思っちゃったけど、これもちゃんとした立派な仕事だもんね。
40代女性
ゲームとのタイアップものは、数字を気にしなくてよいから、作る方は気を抜いても問題ないんだよな。実際、ストーリーは平凡だ。円盤の売上げとか、配信視聴回数とかどうでも良くて、あくまでもゲームへと誘導するためのきっかけ作りである。個々のキャラの魅力さえ出せればそれで役割は果たしたことになるのだ。
40代女性
プロジェクトVogelに集まったメンバーって、どうしてこのプロジェクトに参加したいのかっていう理由を聞いて分かるとおり、
みんなバラバラの方向を向いていたし、自分さえ良ければいいみたいな感じだったから、ぶつかるとは思っていたけど、思った以上に早かったな。

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第5話『スタートライン』

アニメ『花爛漫! ブルームボール』のアフレコがスタート! そんな中で陽菜と舞花の芝居が現場を慌てさせる!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
ツバキとのアフレコシーンで、生徒Aは感情が入り過ぎでは?と録音と制作進行が変更しようとしたけれど、連載では描かれていないだけで、原作者の無量坂先生の中では生徒Aはモモミという設定ありの人物だったと、殆ど話さなかった先生があれでいいと言っていたのが印象的でした。
20代女性
ほのかって見た目はお姉さんみたいなキャラなのに、実は筋トレオタクだったとは以外でした。ベッドが邪魔になってきたはヤバい。
そして陽菜は、亀の亀井さんを内緒で飼っていたとか凄い。私も亀飼っているけど、亀って呼んでる(笑)
40代女性
アイドルとか、声優とかをグループでやっている若い女の子達、実態はどうなんだろうな。ある人は人の醜さを強調するし、また別の人は人の優しさや絆を強調する。まあ、その中間なんだろうが、ファンであれば、嫌な所は見たくないよね。ただ、女は怖いよね。
20代女性
アフレコの現場ってこういう感じなんですね。今まで見たことがなかったので新鮮でした。そして陽菜は番組レギュラーになれたと言えど、他のメンバーはちゃんと役名があるから、練習風景とか見ていると、ちょっと複雑な気分になってしまった。
20代女性
色んな役柄が不安だからソワソワしているのかと思っていたら、ペット禁止なのに隠れて亀を飼っていたという、そっちだったのかい!な展開で、部屋で台詞の練習をしていた陽菜の口が、亀井さんの口と重なっていたので、本当に亀井さんと台詞合わせしているように見えました。

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第6話『向かい風を捕まえて』

風船に導かれるようにレッスン室へと集まった神室絢、宮路まほろ、日名倉莉子、そして夜峰美晴。予告もなしに顔を揃えた4人を見た社長の真咲は「すべては必然ということかしら」と意味深な笑みを浮かべた。そんな折、絢が弱っていた仔猫を保護。まほろは手術痕から野良猫ではなく、迷子の猫だと気づき飼い主探しが始まるのだが、情が移ってしまった絢はなかなか乗り気にはなれなかった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
今回のチームはラジオがメインなんですね。ツンデレなまほろに突っかかっていく莉子、そんな2人を宥める絢、それを天然で全部かっさらっていく美晴が面白かったです。
絢は一見クールに見えるけれども、ネコと離れたがらなかったり、少女漫画が趣味だったりと可愛らしい。
30代女性
原作者の無量坂先生が指示した訳ではないのに、原作を読んだ上で陽菜が感じ取ってのモモミとしてのアフレコだったんだろうなと、陽菜が番組レギュラーとして選ばれたのも納得で、全てを演じ分けられそうだと感じました。
40代女性
赤い風船に導かれて出来たお姉さんチームだったけど、なんか平均年齢が高い割にはほかのチームと違って、
結構やっていることが子供っぽいというか、迷い猫探したり、風船追いかけたりとなんだか可愛らしかったです。
20代男性
自分の顔をアップで自撮りして、世の中にさらせる人ってすごいよね。よっぽど自分の顔に自信があるんだろうな。私なんて、自分の醜い顔を自撮りしようなんていう発想がない。アイドルや声優を目指している人は、第一条件は自分に自信があるということだな。
20代男性
陽菜たちが活動を始めることには陽菜たち自身のためになるのは当たり前ながら、その姿を見ている美晴たちの心にも前にと踏み出す気持ちを起こさせるという連鎖を生み出すイイ刺激を与えている所が素晴らしく、プラスはプラスを増やしていく素敵さに感動してしまう。

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第7話『月と太陽』

ほかのメンバーが声優としての第一歩を踏み出す中、丸山利恵、宇津木聡里、遠見鳴の3人はひたすらレッスンを積むだけの日々を送っていた。「我輩たちだけ、扱いがぞんざいなんじゃないか?」と不満を漏らす利恵に対して「私たちはあまり者の寄せ集めみたいなもんじゃない?」と自虐で返す聡里。こうしてイマイチやる気が上がらない3人の前に、明るく元気な明神凜音が現れて……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
このままではエイルブルーの産業廃棄物になってしまうって、自虐のレベルが高すぎて逆に面白い。そして新しく仲間になった凛音ちゃんは、テンションといい、発言といい明らかにこの子が来て空気が変わったけど、ちょっと天然が強すぎて苦手かもしれない。
20代女性
最後のメンバーが一番キャラが濃いな。陽菜達4人がめっちゃーフツーの人たちなのに対して、みんな独自の世界観を持っているのに、暇っていうのが面白かった。自主性を重んじてくれるのはいいけれども、ある意味では最終兵器か。
40代女性
北海道から来た天真爛漫な凛音さんは、あっという間に3人の個性を引き出して、子供と遊ぶことが好きだと自己紹介していた通り、もう近所の子供たちから名前を呼ばれ慕われていて、真咲社長が3人のグループに入れたいと考えたのも頷けました。
40代女性
売れないアイドル声優、だからといって自分達のことを産業廃棄物とか言うのは頂けないな。要するに、自分達のことを、お荷物以下のゴミ同然と言っているんだから、自虐的にすぎるよ。1980年代までのアイドルとは違うんだから、初めからスターダムにあるアイドルはなかなかいないよ。企画集団モノは実験的な要素が多いからね。
20代女性
前回の美晴たちの時も思ったけど、結構この事務所ってマネージャーとか社長が仕事を取ってきてくれたり、積極的にオーディションを受けるってわけではなく、チームごとの自主性に任せられているんですね。
鳴とか利恵って個性的だと思うけれども、自虐言ってて笑ってしまった。

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第8話『100ぱーせんと』

アフレコでは求められる芝居を提供し一度もNGがない志穂。そんな彼女も心の奥ではとある悩みを抱えていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
私の中では志穂って演技が上手くないっていうか、一切感情がこもっているようには聞こえないんだけど、現場では評判いいんですね。
NGを一度も出さないのは凄いし、プロ根性は凄そうだけど、誰でも悩みは抱えているし、ほかの人から見たら意外とそんなことっていうのが共感しやすくていいね。
30代女性
アフレコが終わった後に皆でファミレスで楽しく話しているのが仲が良くて良いなと思いました。番組レギュラーの略が番レギというのは知らなかったので面白いなと思いました。高野志穂さんとのぞみさんは他の人達と仲良くなっていてキャリアも年齢も関係無く同級生感がある雰囲気になっているのが良いなと思いました。
40代女性
スポーツアニメのあるある「がんばれー」は、アフレコしているシーン見るとシュールだな。そして声優さんってシーンによっては、本番前から喋らないようにしたりしてキャラ作り込むって聞くけど、舞花もキャラが主要キャラだから、大御所と売れっ子声優さんの傍に座るようにしてるんだね。
20代男性
失敗がないというのが一番やばいんだよな。クライアントの要求通りにしか仕事ができないんだから、仕事の付加価値はゼロなんだよ。やはり、仕事であるからには想定外かつ後世に残る付加価値を生み出せなければ意味はない。金をもらうことは付加価値の対価ではない、相手にこびへつらった結果でしかない。
20代男性
気が付けば「花爛漫ブルームボール」のアフレコも第6話まで進んでいるんだなと、陽菜は生徒Aの役以外はどんな役柄を担当したのか気になっていたけれど、ここ3話は頑張れ!しか言っていないと聞いて、でもそれが番レギなのかと初めて知りました。

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第9話『We Can Fly!!!!』

4人組アイドル“chun×4(フォーチュン)”として活動を始めた悠希たち。しかしその一員・柚葉の元に謎の影が!

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
サポーター人数523人で、300万円弱集まるって、結構みんな100円単位とかじゃなくて寄付してくれるのね。
そして柚葉ちゃんは、ついにデビュー決定した日にシンガポールにいたと思ったら、すぐにレッスンにいるって、プライベートジェットどころか、どこでもドア持ってそう(笑)
30代女性
プロジェクト・フォーゲルの四人はキャラボイスをサイトに載せたことで目標が達成されて桐香さんや真咲さんは皆の声の力って事ねと褒めていて素敵だなと思いました。柚葉さんはバカンスにも行けなかったし私達凄く頑張ったとビデオ通話越しに話をしていて何処に居るのか聞かれたらシンガポールよとバカンスを満喫していて面白いなと思いました。
20代女性
キャラボイスをサイトに載せた効果で、アクセスが一気に跳ねてクラウドファンディングでの目標金額を達成したとは、さすが声の力だなと深く頷いてしまって、そのシーンにあったそのキャラだと思える声を届けてくるから、より一層ストーリーに没入出来るですと感謝しても足りないくらいです。
30代女性
アイドルとか、人数が増えると大変だろうな。若くてかわいくてわがままな女の子ばかりだから、人数に比例して内部分裂のリスクは高まるだろう。運営や保護者の理解と管理がないと、若い女の子達の衝動は抑えられないだろう。これに芸能界の影がちらつくようになると致命的だ。
20代女性
柚葉って全く空気を読まないというか、以前にあいりがダンスがうまくいかなくて悩んでいたときも、悠希たちとは別のベクトルで気にしていなかったから、
なんか不思議な人だと思っていたけど、ガチのお金持ちのお嬢さんだったか。

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第10話『この後、空いてますか?』

順調にアフレコをこなしてきた舞花だったが、アニメも佳境に差し掛かるころ、大きな壁に直面していた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代女性
鷹取舞花さんはアフレコ現場で一人だけもう一度と言われて他の声優さん達が待っているプレッシャーの中で何回も噛んでしまうが最後までやりきって頑張ったねと思いました。スカイブルーチームは皆仲が良くて楽しそうで良いなと思いました。
40代女性
「花爛漫ブルームボール」も残り3話のクライマックスに突入!メインどころのツバキには難しい台詞が多くなって、自分以外は売れっ子で忙しい声優さんばかりなのにと、焦ってまた迷うのループ状態に陥っていて、ヒバナと監督も居残りさせることになったとさらに舞花を追い詰めているなと心配になりました。
30代女性
新人声優がベテランや売れっ子ぞろいのアニメに抜擢されるといろいろと大変そうだな。まず足を引っ張らないように努力しないといけない。とはいえ実力が足りないから迷惑はかけてしまう。かといって、みんな忙しいから構ってもくれないだろうし、孤立感が深まるよな。
40代女性
ブルームボールチームは正直初めてのアニメのアフレコで、レギュラーでありながらもみんな順調に行き過ぎているなって思っていたので、
主要のポストの役を貰っている舞花が、壁にぶつかって、みんなに相談しながら乗り越えようとする姿が見られてよかった。
30代女性
順調に物事が進んでしまうと成長している実感を感じていていいのに更に高みを目指してしまうという所が人間らしくもあり、逆にそれがもどかしい思いに心理を持っていくという反作用になってしまうのを見事に陥った舞花の様子には見ているこちらが切なくなってしまい、目が離せない演出が上手すぎだ。

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第11話『飛び立て小鳥たち!』

クラウドファンディングに出資してくれた人たちへ声を届けるために、地方ツアーをすることになったchun×4(フォーチュン)。そのスタートは千紗の出身地・新潟だった。来訪してすぐに4人は地元紙のインタビューやラジオ出演と精力的に活動をしていくものの、なぜか千紗は浮かない表情で……。心配する3人に対しても声を荒げてしまう千紗。しっかり者の彼女にいったい何が起こっているのだろうか?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
クラウドファンディングのおかげなのかわからないけれども、結構地方からも仕事のオファーが来てるって、無名なのに凄いな。
そして千紗さんの過去が、結構複雑だった。綺麗なお姉さんだから、柚葉まではいかなくてもそこそこ裕福な家庭で育ったのかと思ったら、苦労してるんですね。
30代女性
真咲さんはフォーチュンの4人の衣装だけでなくてALEBLU所属の全員でステージに立ってほしいのが夢だと勢いで他の皆の衣装も作ってしまうなんて凄いなと思いました。制服が可愛くてこの制服を着た全員がステージに上がっているところを見てみたいなと思いました。
40代女性
クラウドファンディングで応援してくれた人は地方からも多かったんだよと、だからツアーを周ることにしたと3人は喜んでいたけれど、スタートが地元の新潟だと聞いてちょっと複雑な表情をしていた千紗ちゃんの過去がなかなか壮絶でちょっと驚いてしまいました。
20代女性
まだまだ有名じゃないし、会場も小さなハコなんだろうけれども、地方巡業ツアーを行うまでになったとか、意外と一番成功してるのはフォーチュンかもしれないですね。
本来であればそのツアーのスタート地域が地元は嬉しいだろうに、こればっかりは性格だよね。
30代女性
地元を良いといえる人は少ないんじゃないのかな。だったらずっと地元に住んでいればよかったんだから。むしろ、嫌な地元から抜け出して、都会で一旗あげたいから、都会に来た人も多いだろう。人生ずっとバラ色の人なんていない、さまざまな分岐点で幸と不幸は入れ替わるもんだよ。いや、ずっと不幸だった人もいるだろうね。

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第12話『声優のタマゴ』

アニメのアフレコもついに最終話。これまで番レギュとしてがんばってきた陽菜の元にひとつの奇跡が届く―。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
アニメの放送がまだ始まってもないのに、もう最終回の収録って、アフレコはそんなに早く終わっているんですね。新発見でした。
そして陽菜と舞花の演技が良くて話題になったあのシーンがきっかけで、モモミって役名までついて、キャラが生まれるとか本当に感動。
無名だった子があるアニメがきっかけで、一気に有名になることがあるけれども、陽菜みたいな気持ちなんだろうな。
40代女性
「花爛漫ブルームボール」も遂に最終話の収録を残すのみに。原作者・無量坂景子先生が1話でツバキが会話していた生徒Aは梅ノ木モモミなのと言っていた回収が来た!と歓喜してしまって、陽菜さんが感情入り過ぎだと言われていたけれど、それが先生に伝わったんだなぁと嬉しくなりました。
20代女性
どんな仕事であれ、最後というのは感慨深いものだ。声優だと、たくさんの番組があり、たくさんの最終回があるから、売れっ子だと、忙しさにまぎれて、最終回などどうでも良くなってしまうかもしれない。しかし、長い目で見たら、一つ一つの仕事を真剣にこなすことが、結果となって跳ね返ってくるものだ。
40代女性
アニメの中の設定もアニメのアフレコという展開の斬新さがこの物語の面白さであるのに最終話のアフレコとなる締め括りにはピッタリながらも、まだまだ駆け出しの声優ばかりだけにこれからがスタートと思えてしまうだけに、最終回ながらも来週には直ぐに新しいシーズンの放送をしてもらいたい。
20代女性
他のユニットグループは持続が可能なお仕事だけど、アニメのレギュラーをやってる陽菜達のユニットは、
アニメの放送クールが終わったら仕事がなくなるじゃんって、実は心配していたけど、名前がない役でも頑張っていると、次に繋がるんですね。

第13話『2期制作決定!?』

『花爛漫! ブルームボール』のアフレコを経て成長した陽菜たち、chun×4(フォーチュン)として本格的にユニット活動をスタートした悠希たち、そしてラジオを通じてファンを増やしつつある美晴たちと、それぞれの道を進み始めているメンバーがいる一方で、利恵、聡里、凛音、鳴の4人はまだ自分たちの道を見つけられずにいた。そんな中でAiRBLUEに新たなオーディションの話が舞い込んでくる…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
ブルームボールのアフレコも終わったし、陽菜達はこれから何か新しいお仕事とか活動が始まるのかなって思っていたら、2期の制作決定ってめっちゃおめでたいけれども、別の新しいアニメのオーディションでも話的にはよかったかなって思う。けど本業は声優だから、他の子達もアニメの仕事を取れるといいね。
40代女性
本作品の2期突入と同時に、花爛漫ブルームボールの2期も制作決定!プラネットウォーズ編では新たに登場する学園のチーム4人ごとのオーディションになると、今までチャンスがなかった利恵さんたちにもチャンスがあるね!と応援したくなりました。
20代女性
新人声優さんなんて、きっとたった一言のセリフでもイントネーションとか感情の表現の仕方で、何回も撮り直しになるの当たり前なんだろうな。陽菜みたいに強靭メンタルになるのは難しいけれども、こうやって利恵とかみんなが頑張ってくれてるから、私たちは違和感なくアニメを楽しめているのはありがたい。
40代女性
チーム単位でオーディションって、珍しいことではないんですね。しかも台本に無いセリフを自分たちで考えて、オーディションでしゃべるとか、結構声優さんたちの自主性が問われるから大変そう。あと一人のミスが致命的なミスになりそうで、結構プレッシャーだな。
20代女性
このアニメ2クールなのか。やっぱアプリゲームとからんだアニメは、スポンサーが強いからな。内容とか視聴率は無関係だな。最近、アイドルや声優のユニットものが多すぎて訳が分からなくなる。こういうのにはまったオタクが課金してくれればやっていけるからな。コロナでこういう傾向加速されているな。

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第14話『運命の仕事』

自らが発信しているwebラジオ「向かい風を捕まえて」内で、アニメのオーディションに落ちてしまったことをリスナーたちに報告した美晴たち4人。それぞれが悔しい思いを抱える中で美晴は「その役と出会う運命じゃなかったのかな」と、まだ見ぬこれからの仕事や役に思いを馳せる。しかしそんな運命のイタズラなのか、ラジオの放送終了後に一通の不思議なメールが彼女たちの元に届いて……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
別に事前にオーディションを受けるって話していたわけではないのに、ちゃんとラジオでオーディションを受けて落ちましたっていう話をするんですね。これって落ちたことにきちんと向き合えてないと出来ないだろうから、割とメンタル強いですね。
30代女性
ラジオパーソナリティーチームは、前回の迷い猫の飼い主探しといい、今回の差出人探しといい、なんか人を探してばかりだな。声優というよりは探偵に近い、なんでも屋みたいな感じだけど、最初の出会いも風船を追いかけてだし、この方が4人らしいね。
20代女性
ラジオでおーでの発表をする時に音楽を流して発表するのが面白いなと思いました。皆がオーディションに落ちて落ち込むと話しているときに美晴さんはきっと何処かに私達のやるべき役とか仕事とかがあって出会えたときにこれだと分かるそんな気がすると思っているのが素敵だなと思いました。
30代女性
これぞまさに新新時代の理想的なオンラインの使い方だよな〜とほっこり。顔が見えないラジオだけれど、心が声に乗せられて全世界に伝わっているんだなと、翻訳を使って日本語でメッセージを送りたいと、その気持ちが嬉しくなりました。
20代女性
声優のオーディションは厳しいよな。基本、全員同じ条件で、実績や知名度無関係で選考されるんだもんな。採用されても、よほどのヒット作でもなければ、長期の高額契約は結べない。やりがい搾取と言われるけれど、分かっていても辞められない。何の因果だろうか。

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第15話『やっぱりこの仕事、お断りします』

社長の鳳真咲から重大発表があると事務所に集められた16人は、Project Vogelの終了と新たなメンバーを加えたProject Himmel(プロジェクトヒンメル)のスタートを聞かされる。『花爛漫! ブルームボール』のオーディションに受かった凛音は真っ先に立候補を表明するが、聡里はこんな状況だからこそひとつずつ実績を積み重ねるのが大事だと反対。しかしそんな聡里にはとある作品からのオファーが届いていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
さとちんは毎朝トーズトーストと決めていると、何時に玄関をどの足から出るのか、何分の電車に何両目の車両の何番目のドアから乗るのと、全てのルーティンを決めすぎていることが気になってしまって、そこに新しい仕事が入ってしまったら、どうするんだろう?と見守りたくなりました。
30代女性
親の七光じゃないけれども、たしかに親が有名だとそれだけで簡単にテレビに出られたり、逆に親のコネを使わずに苦労するとかあるだろうけれども、今回のオーディションは、みんなで勝ち取ったものだから、辞退するとは言葉に一度でもして欲しくなかったかも。けどこういうのも乗り越えないとだもんね。
20代女性
あれだけ頑張ってみんなで勝ち取ったオーディションなのに、なんで急に聡里がお仕事を辞退するって言い出したのかと思ったら、親が絡んでいたのか。聡里の性格だったら、確かに親のコネとか使わずに頑張りたいとか色んなプライドが邪魔しちゃうよね。
30代女性
聡里ちゃんに今日の予定を聞いたら家を出る時に靴を履く時に左足から履いて右足から家を出ると決めていたり改札は右から2つ目の所を通って大学の教室に入る足も左足からと決めていたりきっちりと決めて行動していて几帳面なのが凄いなと思いました。フォーゲルの人達に社長さんからの重大発表とは何か気になりました。フォーゲルのプロジェクトは終了してしまったが新たにメンバーが増えて再発進することが決まって良かったねと思いました。
20代女性
アイドルや声優のグループは、メンバー間の戦いの場である。表向きは仲良しを装っても、裏では足の引っ張り合いだ。大口のオファーが得られれば、さっさと飛び乗って自分ひとりだけより高いステージに上がるのが当然だ。メンバーなんてただの踏み台である。それが生存競争の激しい芸能界の本質なんだ。

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第16話『二十歳になった私へ』

まさぴーを名乗る人物からのオファーを受けた美晴、絢、まほろ、莉子。4人は再び彼のスタジオへと足を運び、モーションキャプチャーを使った新たなアニメーション撮影に挑む。こうして一通のメールから4人の運命の環は動き出した。一方、まほろの元には母校の小学校から「タイムカプセルを保管しています」との連絡が届くが、まほろは一向に気にする様子もなく…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
埋められていたタイムカプセルを掘り出したからと、まほろさんの元へ手紙が届いたけれど、子役時代は忙しくてあまり良い思い出がないからと、ろくなものを入れてないはずだと廃棄を選ぼうとしたけれど、本心では気になっているから子供時代の夢を見たように思えました。
30代女性
モーションキャプチャーって、なんか心電図のコードみたいなのを体にいっぱいつけているのかと思ったけど、ウエットスーツみたいなものを着るのか。しかもボールみたいなのも付けるって、思ったよりも色々と細かいのね。
20代女性
まほろに限った話ではないけれども、やっぱりみんな子供の頃の自分って少なからず今よりも現実を知らないから、ちょっと生意気だったっていうのあるよね。けど今回は一緒に行ってくれたのが、美晴さんだったから良かったんじゃないかなって思う。
30代女性
自分もタイプカプセルは埋めたけど、掘り返すってなったら、まほろ同様に誰かに強制されない限りは取りには行かないと思うな。いれたものと手紙の内容だいたい覚えているし。だからまほろの場合は、良い意味で内容が当たってもいるし、裏切られていたのも面白かったなって思う。
20代女性
まほろのタイムカプセルを掘り返すために、一緒に名古屋まで行ってくれる美晴さんがとってもよかった。しかもまほろって自分でも言っていたけど、子役からこの世界にいるせいか、結構ひねくれた性格をしているのに、そんなまほろの言葉にも、うんうん聞いてくれる美晴さんの母性が、本当に素敵だった。

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第17話『サンダーウーマン!』

利恵たちもユピテル学園チームとして参加が決まった『花爛漫! ブルームボール』2期のアフレコがはじまった。ギャラクシーウォーズ編と銘打った新章では新たなストーリーと共に、ほのかが1期から演じてきた菖蒲アヤメにも主役回が巡ってきたのだが、当のほのかは台本に書かれているセリフ量の多さに、喜びと不安を隠しきれないでいた。。それを見ていた音響監督の斉田から冷めた口調で突き放されてしまい……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
個人的には、これまでに比べると中々胸が熱くなる放送回になっていたなと思いました。やはり、声優さんの表には決して見ることの出来ない努力の姿が生々しく描かれており、なんの誇張もなしに感動してばかりいました。
30代女性
キャラクターへの理解を深めることによって、声優としてアフレコをするときにも感情移入してキャラクターの中に入り込みやすいという描写がとてもリアルでした。今回はほのかがメインとなる回だったので、彼女が声優として、だいぶ成長できていたと思います。
20代女性
桐香さんがサンダーウーマンだったのか。だから真咲さんが、桐香がいるからほのかは大丈夫って言っていたんですね。誰でも強さの裏には弱さがあるものだけど、強さだけを追い求めてきたほのかには、リアルサンダーウーマンの桐香さんの、分かりやすいアドバイスがあってよかった。
30代女性
まほろたちのアニメって、きっと全部アドリブなんだよね?ほんわかした雰囲気が面白かったし、ネギで行き先決めたりとか、今後の展開が気になるし、魔王と本当に戦えるのかも気になって、本当にアニメの放送していたら、絶対に最後まで見てしまうと思う。
20代女性
ほのかって見た目のお姉さんキャラと違って、筋トレ大好きの脳筋キャラだったから、強さとは肉体や精神の強さだと思っていたんですよね。自分がアヤメのキャラを下ろされるかもしれないって考えて不安になったときに、弱さを受け入れた強さに気が付けたのが良かったし、その後のアヤメのセリフは、ストーリー関係なく素晴らしかった。

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第18話『光』

利恵のことならすべて知っていると思っていた鳴。しかし聡里や凜音から自分の知らない利恵を聞かされて、静かに心が揺れてしまう。

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