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BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS

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放送 2017年春
話数 (放送中)
制作 studioぴえろ
声優 うずまきボルト:三瓶由布子/うちはサラダ:菊池こころ/ミツキ:木島隆一/奈良シカダイ:小野賢章/秋道チョウチョウ:白石涼子/山中いのじん:阿部 敦/うずまきナルト:竹内順子/うちはサスケ:杉山紀彰/奈良シカマル:森久保祥太郎

ストーリー

平和とともに近代化が進んだ木ノ葉隠れ里。高いビルが立ち並び、巨大モニターには映像が流れ、区画と区画を結ぶ電車が里の中を走り抜ける。忍の里とはいえ一般の人がふえ、忍の生き方も変わりつつあるそんな時代ーー里のリーダー、七代目火影・うずまきナルトの息子であるボルトは、忍者と育てる学校”忍者学校(アカデミー)”に入学する。周りの生徒たちはボルトの事を”火影の息子”と偏見の目で見るのだが、ボルトは持ち前の破天荒な性格でそんなものは跳ね飛ばす!ボルトは新しい仲間との出会い、そして勃発する謎の事件にどう挑むのか?皆の心の中を疾風の如く駆け抜けていく”うずまきボルト”の物語が今、始まる!!

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第1話『うずまきボルト‼️』

忍五大国のひとつ“火の国(ひのくに)”にある“木ノ葉隠れ(このはがくれ)の里”―― この里に住むうずまきボルトは、里長である七代目火影(ほかげ)・うずまきナルトを父に持つ少年だ。
ある日ボルトは、不良たちに絡まれていた少年・雷門(かみなりもん)デンキを助ける。力も気も弱いデンキは、不良たちばかりか自分の父親に反発することもできないでいた。 忍者学校(アカデミー)入学式へと行く途中ボルトは、またデンキを見かけるのだが、彼のチャクラが奇妙に歪み、どこか様子がおかしいことに気づく。

“感想コメントはここをクリック☆”
30代男性
つかみはOKですね。ナルトからボルトへの世代交代はうまくいっている気がします。ドラゴンボールの悟飯へのバトンタッチが失敗したのは初登場時の悟飯の年齢が若すぎたということを個人的に思っていましたのでやっぱり元の物語の主人公(父)と同年代スタートがいいですね。うまくいっていると思います。あとは舞台設定がいいです。木の葉の里が現代風になっているのも時代を感じさせますし、パルクールやってるのも今どき感を感じさせます。
20代女性
“ナルトの努力を見てきてたから、ボルトの性格とか受け入れられなくて苦手だったんだけど…ゆとりって言われてるボルト世代が頑張ってくところが結構好き!あと、ナルトたちの子ども時代との性格とかのギャップもいい。”
20代女性
ナルト&ボルトは絶対外せないからあとはこのあたりかなぁ?スーサイドスクワッドは、観たあとテンション上がりすぎて、チャリで盛大にコケたっていうのが、いちばんの思い出で笑ってしまう。LEONはもう死ぬほど好き。
20代男性
丁度疾風伝の最終章の六道マダラ戦を見ていました。まさに歴史に名を残すバトルばかりでナルトとサスケはレジェンドになったなと思いました。そんな2人が新世代ボルトにも出てきて良かったです。そして平和な木葉に新世代を感じました。
30代男性
オープニングのカワキとナルトの戦いから始まる胸熱シーン。新キャラのカワキとかふつうにカッコいいです。全体的にファッション感覚がだいぶカジュアルで、より現代的なイメージになりました。視覚的にも新世代!という若さと勢いがビシバシ伝わってきて、かなり良い感じです!

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第2話『火影の息子…!!』

入学式当日に騒ぎを起こし、謹慎していたボルトがアカデミーに初登校した。だが、里の英雄と名高い七代目火影の息子でありながら、いきなり謹慎処分を受けたボルトにクラスメイトの目は冷たい。 そんな中ボルトはクラスメイトのひとり、結乃(ゆいの)イワベエにケンカを売られる。イワベエは優れた戦闘センスを持ちながら、素行の悪さが原因で留年した年上の生徒だった。最初のうちは何を言われても相手にしないでいたボルト。だが、勇気を振り絞って仲裁に入ったデンキにイワベエが殴りかかったのを見て……。

“感想コメントはここをクリック☆”
30代男性
イワベエがボルトに喧嘩を売ってくる場面がすごく印象に残っています。そのイワベエは留年している生徒だったので素行が悪いのはそういうわけかと納得ができました。そんなイワベエのことをボルトは無視し続けるので無駄な喧嘩は買わないに限るとこの場面を見て学びました。
30代男性
ボルトがアカデミーに初登校する話なんですが、その時の周りのクラスメイトたちがボルトに対して好奇の眼差しを送る場面が少し異様でしたね。やっぱり父親が七代目火影だと色々と色眼鏡で見られてしまうのでしょうね。
20代男性
アカデミーの話です。これはデジャブでしょうか。シノが先生になっていて驚きました。シノといえば無印では地味に強かった印象があります。そして新世代の面々が明らかになってきました。大変面白かったと思います。
20代男性
火影の息子というのはかなり重荷な称号です。しかしそれでもボルトはかなり強気な性格と類稀なる才能を持っている為、その称号に見劣りしない風格を出していました。年上のイワベエにもものともしません。ボルトの成長に期待がかかります。
30代男性
まず前作ナルトの世界観から、一気に近代化した街並みに驚きました!アカデミーも現在は忍術科の他に普通科も併設され、新時代の人材育成を目指した様々な教養を学ぶ場所となっています。今回はそのアカデミーでの様子です。ナルト世代の子供達が勢揃いで、それだけでも楽しい回でした!

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第3話『暴走、メタル・リー!!』

ボルトのクラスのメタル・リーは、とても努力家で優れた体術の使い手。だが緊張しやすい性格で、誰かに注目されたりすると途端に実力を発揮できなくなる。そんなメタルにある日クラスメイトの奈良(なら)シカダイが心無い一言を言ってしまう。悪気はなかったシカダイだが、翌日、怒ったメタルがシカダイに戦いを仕掛け、巻き込まれたボルトは、メタルのチャクラが、デンキのときと同じように奇妙に歪んでいることに気づく。

【☆アニメ動画視聴感想☆】

30代男性
メタルが上がり症なのがとても面白くてよかったです。シカダイがメタルにひどいことを言っていたのがとても面白くてよかったです。メタルがすごく悩んでいたのがとても面白くてよかったです。メタルがとても面白くてよかったです。
20代女性
BORUTOの科学忍具ありの世界だとテンテンが強キャラでもおかしくない気がするんだけどな…というか科学忍具にテンテン関わっててほしかったなーまあ、科学忍具にクナイみたいなテンテンが好きなロマン性があると言われれば絶対ないんだけどね。
20代女性
“自分のサバゲは最初から恵まれてたからそう思うんだろうけどアイアンサイトでサバゲーできる人はホントすごいと思う。馬鹿にしてるとかじゃなくて照準をスッとアイアンサイトで出来る人は練習したり、ちゃんと慣れてたりするんだろうなと。光学使っててもアイアンサイトで狙えるようにしないと。”
20代男性
メタルリーの回です。リーの弟子のようでスタイルは体術重視でした。しかしそこそこ強いのがこのスタイルの面白い点です。なんと極めた先の八門開放した、ガイ先生はあの六道マダラに一矢報いました。なのでワクワクするスタイルです。
20代男性
今回の3話では、ロック・リーの息子でもあるメタル・リーが登場してくれて興奮しました。性格は本当にロック・リーそっくりでしたね。術が使えないけど、人一倍努力する姿を見ているとこちらも元気付けられましたね。

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第4話『男女対抗忍術合戦‼️』

クラス担任の油女(あぶらめ)シノの提案で、男女のチームに分かれて屋上に設置されたフラッグを奪い合うことになるボルトたち。早速、屋上に向かうボルトたち男子チームだが、途中に仕掛けられたトラップや、うちはサラダ、秋道(あきみち)チョウチョウを中心とした女子チームに行く手を阻まれ大苦戦する。何とかして女子チームより先にフラッグを奪いたいボルトは、授業で見た高等忍術“口寄せの術(くちよせ の じゅつ)”を試してみるが、思いもよらぬものを呼び寄せてしまう――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
男女のバトルが始まったのがとても面白くてよかったです。旗を奪い合うゲームがとても楽しくてよかったです。ボルトがすごくやる気になっていたのがとても笑えてよかったです。サラダが怒っていたのがとても面白くてよかったです。
30代男性
やっぱりナルトと比べるとほのぼの感がすごいと感じますね。ナルト時代に登場したキャラたちの子供達が学園に集まっているので探すのが面白いですが、早く鬼気迫るバトルが見たいのが心情です。初期の話なのでしょうがないですね。
30代男性
ナルトシリーズに出ていたシノが先生として登場するのですが、なんだかキャラクターの雰囲気がナルト時代と比べるとかなり変わったように感じました。やっぱり木の葉丸の螺旋丸が見れたことがすごく嬉しかったです。かっこいいですね。
20代男性
しのが先生してるのが何回見ても、違和感で笑ってしまいますわ。そして今回はアカデミー間でフラッグの奪い合いが始まります。アカデミー間だとボルトのハイスペックさが際立ちますね。さすが火影の息子だと思います。
20代男性
アカデミー間でのフラッグの奪い合い、ボルトは火影の息子ですからかなり強いと思いきやまわりの生徒の生まれもかなり強力、男女の戦いはデッドヒートしました。アカデミーでの思い出がまた増えた様でよかったです。

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第5話『謎の転校生…‼️』

ボルトのクラスに、“音隠れ(おとがくれ)の里”から転入生がやってきた。ミツキという名のこの少年は、組み手の授業でイワベエを圧倒したり、難しい問題をあっさり解いたりとただならぬ才能を見せる。しかしミツキは何を考えているのかわからないところがありボルトたちを困惑させてゆく。そんな中、校舎の修復工事をしていたひとりが急に暴れだす騒ぎが起こる。慌てて駆けつけたボルトたちだが、そこに謎めいた言葉を呟きながら、さきほどまでは姿のなかったミツキが現れる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
音隠れの里から転入生がやってくる話なんですが、やはり学園もので転入生が来る時というのは少しワクワクするものですね。しかもその転入生のミツキという人物はかなり強くて他の生徒たちよりはるかに上手な感じだったので俄然興味深かったです。
20代男性
今回はミツキが出てきました。ミツキはかなり強いですね。学年が上のイワベエを圧倒します。先の展開を知ってるのでミツキの実力はこんなものではないといえますね。本気を出せば上忍も倒せそうです。新キャラが出てきて新鮮な気分です。
30代男性
転入生のミツキが組手をする場面でイワベエを圧倒するところがすごくカッコ良かったです。絶対あのクラスの中で一番強いのではないでしょうか。あのミステリアスな雰囲気もすごく魅力的で行動が全く読めない感じは忍者にかなり向いていると思いました。
20代男性
ボルトですがミツキが現れました。ミツキはかなり頼れる奴です。無印ナルトでいたら街がなくトップクラスの実力でしょう。しかしボルトはアカデミアの頃から疾風伝終盤のインフレが色濃く残っているため大変レベルが高くおもしろいです。
20代男性
今回の5話では、かなり怪しい転校生がやってきましたね。ミツキという名前でしたが、顔が白くて本当に人間なのかと思ってしまいました。しかし、強さはボルトたちよりも圧倒的に上で頭もいいということなので、今後どんな関わりになっていくのか楽しみです。

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第6話『最後の授業…‼️』

担任のシノに呼び出され、指示された場所までやってきたボルト、シカダイ、ミツキ。いつもと様子の違うクラス担任をいぶかしむボルトたちだが、そんな三人に突然シノが襲い掛かる! 蟲(むし)を使った術を得意とする油女一族のシノは、“奇壊蟲(きかいちゅう)”を放ち容赦ない攻撃を仕掛けてくる。だが重大任務も任される上忍(じょうにん)と同等の実力を持つ相手にボルトたちがかなうはずもない。ところがこの状況でもミツキだけは、慌てることなく冷たい表情でシノを見つめ……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
この第6話のラストでミツキが水底に沈んでいくシーンがあるのですが、ボルトが助けようとする場面がなんだか見ていてよかったですね。こういうところが父親とちょっと似ているなと感じてしまいます。ナルトも絶対に助けたでしょうから。
20代男性
上忍になったシノがボルト達に立ち塞がりました。やはりこのサイプロックス先輩のような風貌のせいでかなり下忍の時のが強そうに見えます。しかしミツキが凄かったです。上忍に太刀打ちしていたからです。ボルト以上の実力でした。
30代男性
シノがボルトたちに襲いかかってくる展開があるのですが、すごく強敵で戦いにくそうな相手だと思いました。蟲を使った術を得意とするので奇壊蟲というのを放つのですがすごく厄介な術でバトルがすごく楽しくなりました。
20代女性
まさかあのシノがこんなことになるなんて!?という驚きの展開からのスタートでした。手強すぎる相手のはずでも、ひるまず冷静に闘うボルトたちは格好良かったです。まだそこまでの実力もないはずなのに、今自分たちに出来ることを必死に考えならが闘う姿はナルトたちからしっかり受け継がれていて嬉しい気持ちになりました。
20代女性
キカイチュウをその気に操れば、ボルト達を一瞬で機能不能にできる気がします。しかしそれをしなかったあたり、シノが丸くなった気がしました。ミツキも余裕ぶってましたが雷とんで力尽きたのでまだまだな気がしました。

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第7話『恋とポテチ…‼️』

最近たびたび感じる、姿の見えない相手からの熱視線に怯える(?)チョウチョウは、この気味の悪い相手を捕まえてやろうと息巻く。そしてついに犯人・隠蓑(かくれみの)マギレを捕まえることに成功。だがマギレは、実はチョウチョウのクラスの委員長・筧(かけい)スミレのことが好きでずっと彼女を見ていたのだった。話を聞きこの場でスミレに告白することをすすめるチョウチョウ。最初は戸惑っていたものの、思い切って告白するマギレだが……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
チョウチョウが完全に自意識過剰な展開が見ていてちょっと恥ずかしかったです。自分に対してのストーカーだと思っていたら全然別の人だったなんて本当に赤っ恥以外の何者でもありませんね。自分がもしチョウチョウだったら恥ずかしすぎます。
30代男性
マギレがクラスの委員長である筧スミレのことが好きだという展開があるのですが、正直BORUTOのアニメに色恋沙汰はあまり入れないでほしいですね。そんなものを見ても面白くないのでバトルを中心に展開していってほしいです。
20代男性
今回は恋の話です。恋は人を盲目にするのだと感じさせられました。そんな中でチョウチョウは対象が自分でなくスミレであったことに対して何も言わずに告白を勧めて応援する姿勢がなんともいえなく素晴らしいと感じました。
20代男性
スミレはかなりの運の悪さで、ヤバい男に引っかかりそうです。そして今回スミレを利用した男の能力は光学迷彩でした。厄介な能力でしたが、ボルトの力でその能力は解除されます。相変わらずの高スペです。そしてチョウジの娘が活躍してよかったです。
20代男性
謎の相手から視線を感じているチョウチョウが、その相手を捕まえるために色々な行動をして必死になっている姿が愛くるしいというか、とても可愛いなと思ってしまいます。そしてついに犯人までにありつくのかありつかないのかというワクワクするところも面白かったです。

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第8話『夢のお告げ』

ボルトにしか見えない歪んだチャクラの影に操られ、急に暴れ出した人々―― はじめはアカデミーの周辺だけで起こっていた異変が、徐々に里中に広がり始めていた――。そんなある晩ボルトは、謎の人物から不思議な瞳術(どうじゅつ)を与えられる夢を見る。それにより、母・ヒナタの家系、日向(ひゅうが)一族特有の能力である血継限界(けっけいげんかい)“白眼(びゃくがん)”が覚醒したと騒ぐボルトだが、父・ナルトは信じてくれない。そこでボルトは、日向家の祖父・ヒアシに話を聞きに行く。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
みゅーがゆめに林間学校に一緒に連れて行ってとせがむ姿がとても可愛かったです。あんな感じでお願いされたら断れるはずがありません。それからやっぱり林間学校は見ていてテンションが上がりますね。遠足を思い出してワクワクします。
40代男性
“林間学校に参加していたゆめちゃん。本当はお留守番の予定だったみゅーだったが、お願いして連れて来てもらっていた。林間学校では恋バナをしたりしていたが、かえでちゃんはわかばちゃんの為に色々と策を巡らすのだが、わかばちゃんとケンカになってしまう。かえでちゃんのお節介が原因だった。わかばちゃんを探しに行くが、ブラックアビスの影響で、なぜかプロレスラーになっていたのは凄すぎです。”
40代女性
“ゆめちゃんは林間学校の準備をしていた。みゅーはお留守番と言われて泣いて連れてってと懇願していた。結局、みゅーもそうだがまいらもぺこを連れてきていた。意外だが、林間学校はスマホの持ち込みが禁止なんだと思た。
ゆめちゃんは頼まれて白々しい演技をするが、下手すぎて面白かった。”
30代男性
ギャグが適度に入っていておもしろかったです。フライングボディアタックで飛んでいくところや、階段を踏み外して片方のブーツが飛んでいくのがいいですね。フォークダンスのシーンで、ブーツの代わりにトイレのサンダルを履いているのもセンスがあると思います。

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第9話『自分の証明』

ボルトが、父や祖父が見守る中、叔母のハナビと手合わせすることになった。父に認めてもらうため果敢に戦うボルト。だが、どんなにがんばっても白眼を発動させることができず、覚醒した形跡もないことがわかる。これまで見えていた歪んだチャクラのような影はすべて錯覚だったのではないかと思い始めたボルトは、認めてもらうどころか、ウソをついたと思われるのではないかと気を落とす。そんな中ボルトは、またしても怪しい影に操られた人を見かけ……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
今回はハナビによる、白眼の力の凄さを感じました。ボルトの攻撃が全く当りません。日向特有の血継限界、白眼、ナルトの世界では瞳術はかなり強い部類に入ります。なので、そんな力を持つハナビはかなり強いなと感じました。
30代男性
今回の話で大人のナルトが登場するのですが、なんとなく少年時代のナルトがフラッシュバックしてきてしまいました。それにちゃんとナルトが敬語を使って話している姿に感慨深い気持ちになってきます。ちゃんと大人になっているんですね。
30代男性
ボルトとハナビの本気のバトルが観れるので、かなりワクワクする回だったと思います。ナルトもそのバトルを見ていたので、すごくナルトの気持ちになって考えるとボルトはやっぱりまだまだ未熟なんでしょうね。なんとなく表情が物語っていました。
20代女性
「明日から痩せればいい」と私たちにもリアリティのある問題もでてきて、親近感がわく話でした。ボルトが大好きなカゲマサが激太りして、俳優の仕事がなくなった・・というもの。俳優なのに、とくすっと笑いました。
20代男性
ボルトの活躍が再びみられてよかったです。ハナビの修行で何かを掴んだボルトは、早速盗賊を倒しました。下忍のうちから単騎で敵を倒す感じ、さすが火影の息子です。度々発動する、特殊能力、ボルトのそれが明らかになるのが楽しみです。

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第10話『ゴースト事件、捜査開始‼️』

自分にだけ見える謎の影に“ゴースト”と名づけたボルトは、仲のよいシカダイやミツキと協力して“ゴースト事件”を解決しようと張り切る。そんなボルトを陰ながら応援しようと、シノが授業の一環として各自興味のある職場を見学するよう指示。ボルトは、シカダイ、ミツキとともに郵便配達員の仕事を間近で見学しながら里中を見回ることにする。
一方、かつて、特殊部隊“暗部(あんぶ)”の“根(ね)”に所属していたことがあるサイは、火影の命令で同じ事件を調べていたが、調査中にある重大な発見をする。

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第11話『黒幕の影』

職場見学中にゴースト事件に巻き込まれ、スミレや、一緒にいた伊豆野(いずの)わさび、雀野(すずめの)なみだがケガを負った。自分ならば未然に防げたかもしれないと悔やむボルトは、何としても事件を解決しようとあらためて決意する。職場見学を通して親しくなった郵便配達員のクロヤギ・タヨリにも協力してもらい、シカダイやミツキとともに今まで以上に注意深く里中を見回るボルト。そんな中、ボルトが何気なく言った一言から、シカダイとミツキがひとつの可能性に気づく。

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第12話『ボルトとミツキ』

あれほど里を騒がせていたゴースト事件が、どういうわけかピタリと止まった。ボルトやクラスメイトたちは不思議に思うが、ただひとりミツキだけは、何かを知っている様子。そのミツキは、最近、自分に起こった変化に戸惑っていた。そして、彼にとっての素朴な疑問をクラスメイトたちに問いかけてみるが、話を聞いたひとり、山中(やまなか)いのじんの言葉にミツキは?そんな中、突如として里中に、異様なチャクラが広がり始めるという異常事態が発生する!!

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第13話『魔獣、現る…!!』

ミツキから話を聞き、新たな事件の発生をくい止め、犯人にこれ以上の罪を重ねさせないためにとボルトがひた走る!一方、サイの報告により今回の事件の首謀者を知った七代目火影・ナルトたち里の幹部は、その正体に衝撃を受けるが、そうしている間に巨大な異界の魔獣“鵺(ぬえ)”がその姿を現した。迫り来る里の危機に、今は引退した六代目火影・はたけカカシも事態の収拾のための協力を申し出る。

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第14話『ボルトに見える道』

特殊部隊・暗部の中でも、さらに特殊な存在である“根”を創設した木ノ葉隠れの元幹部・志村(しむら)ダンゾウ―― 今回の事件の首謀者は、今は亡き彼の意志を受け継ぐ者だった。不思議な“眼(め)”の力で異世界へと入ることができたボルトは、魔獣・鵺の力を利用した兵器“牛頭天王(ごずてんのう)”による里の壊滅を狙う相手を目の前に必死の説得を試みるが……。 ボルトの思いは過去からの呪縛を解き放つことができるのか!?

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第15話『新しい道』

木ノ葉隠れの里を襲ったゴースト事件が解決し、あのときボルトに発動した謎の力が再び目覚めることはなくなっていた。大人たちはその後のさまざまな処理に追われ、事件を起こした者の処遇についても、追って結論が出されようとしていた――。 里にもアカデミーにも、いつもの日常が戻りつつあったが、そんな中、ボルトやクラスメイトたちには、ひとつ気がかりなことがあって……。

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第16話『留年(ダブり)の危機』

アカデミーの定期試験が近づき、準備を始める生徒たち。成績次第では留年の可能性もあるが、忍術の実技が苦手なデンキは “チャクラを使った壁登り”に苦労し、筆記問題が苦手なイワベエは、相変わらず教科書の内容が理解できず苦労していた。そんなふたりのためにボルトたちが修業や勉強につきあうが、ますます混乱させるばかり。それでも、みんなと一緒に忍者になりたいデンキは留年を恐れるあまりムチャな修業をしてしまう。果たしてデンキとイワベエは、留年を逃れることが出来るのか!?

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第17話『サラダ、走る‼️』

母・サクラにかわり、サラダが入院中の女の子にお気に入りのぬいぐるみを届けることになった。ところがうっかりして、“雷車(らいしゃ)”の中にぬいぐるみの包みを忘れてしまい慌てて追いかけることに。雷車の座席ではなく屋根に乗って移動するボルトたちをバカにしていたにもかかわらず、自分自身が雷車の屋根に登ったりぬいぐるみを追いかけて必死で里の中を駆け回るハメになるサラダ。そんなサラダを見かけたチョウチョウの助言で遺失物センターを訪れたサラダは、無事に包みを受け取るのだが……。

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第18話『うずまき家の一日』

ボルトの妹・ヒマワリがカゼを引き、ドタバタするうずまき家。そういえば前にもヒマワリのせいで大変なときがあった……と、ボルトは思い出す――。 それは、父・ナルトの火影就任式の日。その日ヒマワリは白眼を覚醒させ、ボルトとナルトは死ぬ思いをしたのだった……。 そして―― 火影になったその日から、父はあまり家に帰って来なくなった。今、妹のヒマワリがカゼで苦しんでいるというのに、父親であるナルトは帰って来ない。父への怒りがこみ上げてくるボルトだが――。

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第19話『うちはサラダ』

“火影岩(ほかげいわ)”にイタズラし、父親に追い掛け回されるボルトを見てあきれるサラダ。しかしそんなボルトを見てサラダは、物心ついたときから会ったことのない父・サスケのことを思い寂しくなる。母のサクラに話を聞いても何も答えてもらえずつい反抗的な態度をとってしまうのだが、そんな中、父・サスケと写るメガネをかけた若い女性の写真を見たサラダは、ある疑惑に駆られ真相を確かめてみたくなる。 ――うちはサラダ出生の秘密が明かされる!?

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第20話『写輪眼(しゃりんがん)の少年』

極秘任務で各地を旅しているサスケからナルトに、うちは一族特有の血継限界“写輪眼(しゃりんがん)”を持つ者の情報が届いた。だが今生きているうちは一族は、サスケとその血を引くサラダだけのはず。この報せに、急ぎサスケに会うことにするナルト。一方、父・サスケを探し、“本当の母親”について問いただそうと考えるサラダは「本当のパパとママを探す旅に出る」と言い出したチョウチョウとともに行動を開始。ナルトがサスケと会うことを知り、あとを追いかける。ところがその途中、何者かに襲われ危機に陥る!

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第21話『サスケとサラダ』

父・サスケのいる“峠塔(とうげとう)”にたどり着いたサラダは、はやる気持ちをおさえながら塔の中へと入ってゆく。ところが、やっと出会えた父の思いもよらない行動と言葉に深く傷つく。父と娘の気まずい様子に耐え切れないナルトとチョウチョウは、何とかしたいと考えるのだが……。 そんな中、一同は、互いに “うちはシン”と名乗る写輪眼の父子に襲われる!一方、サラダが父親に会いに行ったと聞き、娘のことを心配するサクラは……?

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第22話『つながる想い』

シンの術によってサクラが連れ去られ、呆然とするサラダ。だが、感知に優れたナルトの能力を使っても居場所がつかめず、ますます不安にかられる。そんな中サスケが、シンの腕に埋め込まれた無数の写輪眼に注目。一同はシンの手がかりを求め、禁術の研究をしている木ノ葉隠れの大罪人・大蛇丸(オロチまる)の研究所を訪れる。そこで、あの古い写真に写る、父のかつての仲間、鬼灯水月(ほおずき スイゲツ)や重吾(ジュウゴ)と出会ったサラダは、水月に頼んで、自分の母親のことを調べてもらうことにする。

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第23話『つながりのカタチ』

連れ去られたサクラを助けることを決意したサラダが、サスケやナルト、チョウチョウとともにシンのもとへと向かう。次々と現れるシンのクローンたちに苦戦しながらサクラのもとへとたどり着いたサラダは、ずっと会っていないにもかかわらず、信頼しあっているサスケとサクラの姿を不思議そうに見つめる。だが突然、動きを封じられた“親”のシンが、“子供たち”に侵入者の抹殺を命じ……。ちゃんと想いがあって、気持ちがつながっていれば―― サラダが始めた、出生の秘密を知る旅の結末は?

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第24話『ボルトとサラダ』

会談のため木ノ葉隠れの里に、忍五大国にある忍者の里の長たち“五影(ごかげ)”が集まることになり里は大賑わい。そんな中ボルトは、いつもよりも厳重な警戒をかいくぐって、火影岩への落書きを成功させようと考える。一方サラダは「火影になる!」という新たな目標を決め、一層修業に励んでいた。ボルトはそんなサラダをバカにするが……。だが―― 平和な里の様子とは裏腹に、五影たちには、かつて世界を巻き込んだ“第四次忍界大戦(だいよじ にんかいたいせん)”を陰で操っていたとされる者、“大筒木(おおつつき)カグヤ”に関して、サスケが手にいれた情報を極秘に検討する必要があり……。

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第25話『波乱の修学旅行‼️』

アカデミー初の試みとして、修学旅行で“水の国(みず の くに)”にある“霧隠れ(きりがくれ)の里”へとやってきたボルトたち。里の案内役に選ばれた枸橘(からたち)かぐらは、ボルトたちとあまり変わらない年頃だが、里長である六代目水影(みずかげ)・長十郎(ちょうじゅうろう)の側近をしている優秀な忍者だった。早速かぐらの案内であちこち見て回ることになったボルトたちは、かつては“血霧の里(ちぎり の さと)”と呼ばれ、子供たちにも殺し合いをさせていたとは思えないほど、華やかで活気にあふれた近代的な里に目を輝かせる。だが、霧隠れの忍者の中には、今の里に不満を持つ者もいて……。

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第26話『水影の後継者』

“忍刀七人衆(しのびがたな しちにんしゅう)”―― 霧隠れに代々伝わる七本の妖刀に選ばれた最強の忍者たちであり、六代目水影・長十郎はそのひとつ、“双刀(そうとう)・ヒラメカレイ”を持つ者である。ボルトたちは、かぐらや長十郎の案内で霧隠れのアカデミーを見学することになった。霧隠れの里では剣術に力を入れていて、その迫力の授業風景に大興奮のボルト。そんなボルトを見た長十郎はかぐらとの手合わせを提案するが、かぐらはあまり乗り気ではない様子。実はかぐらは実力を認められ、いずれヒラメカレイを受け継ぐよう長十郎に言われているのだが、その申し出もかたくなに断っていた。

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第27話『友情のシノビバウト』

かつてかぐらと一緒にアカデミー時代を過ごした蜂谷釣糸(はちや つるし)が、目ざわりなボルトたちを誘い出すためデンキをさらった。デンキを助けるためかぐらとともに蜂谷のもとへと向かったボルトたちは、大勢の仲間を集めていっせいに襲い掛かる相手と戦うことになる。そんな中、かぐらが隠していた驚きの真実が明かされる。 自分自身の生まれと、過去に犯した罪を忌まわしく思いひとり思いつめるかぐら。そんなかぐらにボルトたちは?

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第28話『宣戦布告』

ボルトたちと出会ったことで迷いの晴れたかぐらが、長十郎からヒラメカレイを受け継ぐことを決意。うれしそうにそのことをボルトに伝える。ボルトも“友達”の話を聞いてうれしくなるが、そんなふたりの前に干柿屍澄真(ほしがき シズマ)が現れた。今の平和な忍世界を快く思わない屍澄真は、「七人そろえば一国を落とせる」という霧隠れの忍刀七人衆を復活させ、再び戦乱の世にしようと仲間を集めていた。そのためのチャンスをうかがっていた屍澄真は、かぐらがヒラメカレイを受け継ぐ機を見計らい、かぐらの過去の過ちを持ち出し言葉巧みに近づく。

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第29話『新・忍刀七人衆‼️』

かぐらによって保管庫が開かれ、屍澄真たちが里に伝わる妖刀を手に入れた。霧隠れをかつての血霧の里に戻すため、ついに新たな忍刀七人衆による反乱が始まる――!一方ボルトは、事情を知ったサラダと協力して、友達であるかぐらを助けようとする。だが、反乱分子の情報をつかんだ水影・長十郎と、先代、五代目水影・照美(テルミー)メイは、首謀者である屍澄真と仲間はもちろん、それに加担したかぐらをも処断する構えで……。 そんな長十郎たちを思いとどまらせるため、ボルトが突拍子もないことを口にする。

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第30話『写輪眼VS雷刀・牙(らいとう・きば)』

長十郎の案内で、ボルトとサラダが「新・忍刀七人衆」を名乗る屍澄真たちのもとにたどり着いた。だが屍澄真の術“紅霧結界(こうむけっかい)”が作り出す濃霧によって視界はさえぎられ、三人は分断されてしまう。それぞれが違う相手と戦わなければならない状況の中、サラダは“雷刀・牙(らいとう・きば)”を手にした女忍者・黒鋤文淡(くろすき ブンタン)と戦うことになる。たちこめる霧の中、写輪眼を駆使するサラダ。だが思った以上に手ごわい相手に苦しめられる。何とかしたいサラダは、とっさに思いついた反撃の策に出る! 一方ボルトの前にはかぐらが現れ――。

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第31話『ボルトとかぐら』

友達として、かぐらを連れ帰ろうとするボルト。しかしかぐらはそれを拒否し、ボルトに斬りかかってくる。一度は断ち切ったはずの呪縛に再び囚われてしまった友達を救いたいボルトだが、かぐらは自分を惑わす屍澄真の言葉に逆らうことができず……。 そんな中、戦いの場に割って入る者が!? それは今回の反乱に関する情報を入手したミツキだった。ミツキが手に入れた情報から明かされる真実とは? そしてボルトは、“友”を救うことができるのか?

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第32話『おみやげクエスト』

修学旅行が終わり、ボルトたちが木ノ葉隠れの里へ帰る日が来た。水影である長十郎も見送りに訪れるが、そこにかぐらの姿はない――。霧隠れからの長旅を終え、無事、我が家に帰り着きほっとするボルト。ところがボルトが帰ってきてからずっと、妹のヒマワリの様子がおかしい。実はヒマワリは、兄から約束のおみやげをもらうことを楽しみにしていたのだが、ボルトはそのことをすっかり忘れていた! 焦ったボルトは正直に話してヒマワリに許してもらおうとするが、なぜか言いそびれてしまいますますピンチに! 追いつめられたボルトは、何とかしておみやげを用意しようと奔走するが……。

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第33話『スランプ!! 超獣偽画(ちょうじゅうぎが)』

小さい頃から絵を描くのが好きだったいのじんの得意忍術は、絵に“命”を吹き込む“超獣偽画(ちょうじゅうぎが)”。ところがあるとき突然、この術が使えなくなってしまう!? 困惑し、同じ術を使う父のサイに相談するいのじん。だが父は、心配そうに見つめるだけで解決策を教えてはくれず、なぜか子供たちを対象とした絵画コンクールへの応募をすすめる。 バカバカしいと思いながらコンクールに応募したいのじんだったが、“最優秀作品”に選ばれたのは、年下のヒマワリの絵で……!? 果たしていのじんの絵に足りなかったものは? そしていのじんは、再び超獣偽画を使えるようになるのか?

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第34話『星降る夜』

ボルトは、「一度食べたら永遠に忘れられない美味しさ!」と言われる幻の魚“エイエンゴイ”を釣り上げるため、クラスメイトたちと一緒にキャンプにやってきた。もうすぐ卒業を控え、おそらくこれがクラスのみんなで集まる最後の機会になると考えるボルトは、思い出作りのためにも、何としてもエイエンゴイを釣り上げようとする。だが、“幻”と言われる魚がそう簡単に見つかるはずも捕まるはずもない。クラスメイトたちがあきらめ始める中、それでもあきらめたくないボルトは?

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第35話『三者面談…‼️』

卒業試験前に、それぞれの進路を確認する三者面談が行われることになった。だが“忍術科”で成績優秀なボルトは、授業で苦労したこともなく、“忍者”になることに特にこだわりもなく過ごして来たことに気づく。そんな中、卒業試験を控えたアカデミー生たちを取材しているというフリージャーナリスト・スケアと出会ったボルトは彼に協力することになるが、スケアは、ボルト自身が、“忍者”としての将来についてどこか気楽に構えていることに危うさを感じ、ある忠告をする。

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第36話『卒業試験、開始‼️』

いよいよ卒業試験が始まった。第一関門の筆記試験を終えたボルトたちは、次に実技試験に臨むことになる。その内容とは、先代、六代目火影・カカシとアカデミーの先生たちを相手に行う実戦形式の“鈴とり”だった。カカシが持っているたったひとつの鈴を奪うため、我先にと飛び出す生徒たち。だがカカシの護衛役の先生たちも、簡単には先に進ませてはくれない。そんな中、何とかカカシのもとに一番乗りしたボルトは、手加減なしのカカシに苦戦したうえ「お前は忍者に向いていない!」と冷たく言い放たれる。

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第37話『忍(しのび)の覚悟』

試験官のカカシのもとに一番乗りし、果敢に戦いを挑んだものの動きを封じられ、自分だけでなくクラスの仲間たちまで非難されたボルトは悔しさでいっぱいになる。そこに遅れてきたクラスメイトたちが合流し、みんなの手助けでボルトはカカシから逃れる。自分のふがいなさを思い、珍しく落ち込むボルト。そんなボルトにクラスメイトたちが喝を入れ、やっといつもの調子を取り戻したボルトはみんなにある作戦を持ちかける。果たして、念願の“忍者”になるのは!?  クラス全員がそろって卒業するための反撃が始まる!

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第38話『スリーマンセル、結成…?』

晴れて見習い忍者・“下忍(げにん)”としての第一歩を踏み出したボルトたちは、まず、任務を行うための基本チーム“三人一組(スルーマンセル)”の班を組むことになる。班分けはそれぞれの能力や相性によって行われるが、仲のよいシカダイと一緒の班を望んでいたボルトの期待ははずれ、シカダイは、いのじんやチョウチョウとともに父や母と同じ“猪鹿蝶(いのしかちょう)”トリオを組むことに。一方ボルトのチームメイトはサラダとミツキになる。これに不満を持つボルトとサラダは、唯一この決定を覆す救済措置“火影に直接、直訴状を手渡す”という方法に打って出る。

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第39話『満ちた月が照らす道』

もとは他里である音隠れ出身だが、ボルトたちと出会い、自分自身の意志で木ノ葉隠れの忍者となることを決めたミツキ。そのミツキはかつてすべての記憶を奪われ、自分が何者なのか、何をしたいのかもわからないまま、見知らぬ研究所で目覚めたことがあった――。ミツキがたびたび口にする“親”とともにある人物を追い詰めた過去。 その中でミツキ自身が選んだこと。 謎に包まれたミツキをめぐるさまざまな思いが明らかになる。

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第40話『第七班・初任務‼️』

“第七班”としてスリーマンセルのチームを組むことになったボルト、サラダ、ミツキが、上忍の猿飛木ノ葉丸(さるとび このはまる)の指導のもと初任務につくことになった。任務を依頼してきたのはとある村で、内容は、最近たびたび村を襲う盗賊を撃退し二度と近づけないようにすること。早速村に向かったボルトたちは、村長だった父を突然亡くし、そのあとを継いだばかりの伎璃(キリ)と、まだ若い彼女を支える側近たちと対面するが、伎璃の話からこの任務が、最初の予定よりも厳しく難しいものになることが判明する。

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第41話『結束の力』

盗賊を装った忍者に伎璃がさらわれた。本来、下忍(げにん)であるボルトたちには他の忍者と戦うような任務は与えられないが、村人たちの依頼と木ノ葉丸の判断で、第七班は、“盗賊撃退”の任務を“伎璃の救出”に変更。初任務でいきなり強力な幻術使いや剣の使い手の忍者と戦うことになる。木ノ葉丸の指示に従い伎璃の奪還に成功するボルトたち。ところが、敵に木ノ葉丸がとらえられ、伎璃を守りながら、下忍の三人だけで戦わなければならなくなる。

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第42話『忍者のお仕事』

初任務以来、任される任務はすべて地味で簡単なものばかりだと不満気なボルト。そんなボルトと第七班に「銀行立てこもり犯人を捕まえろ」という任務が言い渡された。久しぶりに派手に活躍できるとばかりに張り切るボルトだが、現場に駆けつけたボルトたちが目にした立てこもり犯は、最近、理不尽な理由で会社をクビになったばかりの気弱そうな男で……。 だがこの事件に、ある組織が絡んでいる可能性が浮上する――!

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第43話『白夜団(びゃくやだん)、現る‼️』

木ノ葉隠れ(このはがくれ)の里で、最近世間を騒がせている“白夜団(びゃくやだん)”の仕業と思われる事件が起こった。白夜団は金持ちから金銭や金目のものを盗み、困っている人々に配る“義賊”としてあちこちの里を荒らしまわっている盗賊団。義賊と言っても他人からものを盗み、ときには関係のない人々まで巻き込む彼らに嫌悪感を抱くボルトは、友達のシカダイに同意を求めるが、シカダイはボルトの言うことに「善悪で計れないこともあるんじゃないか」と答える。 一方、事件現場で奇妙なものを見つけたサラダは、犯人の手がかりをつかもうと考え……。

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第44話『シカダイの迷い』

木ノ葉隠れの里での白夜団の活動が活発化。“義賊”ということで彼らを英雄視する人々も現れるが、ボルトには白夜団のやっていることがどうしても納得できない。下忍たちにも犯人を捕まえるための協力が呼びかけられるなど、里の警戒も厳しくなる中、シカダイは、リョウギという少年と出会い仲良くなる。年齢に似合わずどこか一歩引いたものの見方をするところがあるふたりは話も合い、シカダイは、リョウギと会って一緒に過ごす時間が楽しみになる。

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第45話『雪の日の記憶』

“将棋”を通して知り合い、“友達”になったシカダイとリョウギ。ところが最近になってリョウギが待ち合わせ場所に姿を現さなくなった。シカダイは、最後に会った日に友達が見せた態度が気にかかるが、確かめることもできずひとり悩んでいた。 一方その頃、シカダイの前に姿を現さなくなったリョウギは、友達のシカダイのことを気にしながらも、どうしても忘れることができない記憶に苦しめられていた――。

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第46話『決行‼️ 極夜(きょくや)作戦』

白夜団がけしかけたことにより、デンキの父の会社“雷門(かみなりもん)カンパニー”を批判するデモが拡大化。混乱を鎮めるため、下忍を含めた里の忍者たちに招集がかかる。だがデモ隊は忍者ではなく里に住む一般の人々。手荒なことはできないため、班ごとに決められた場所でデモ隊を押しとどめる策がとられる。シカダイも“第十班”としていのじんやチョウチョウとともに配置につくが、配置図を見てあることに気づいたシカダイは、勝手に持ち場を離れ飛び出してしまう!

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第47話『成りたい駒(すがた)』

里がデモで混乱する中、新たな技術を用いた忍者の道具“科学忍具(かがくにんぐ)”の研究と開発をしている遠野(とおの)カタスケの研究所が白夜団に襲われる。白夜団はカタスケから、開発中の科学忍具を強奪して逃走。白夜団の狙いにいち早く気づいたシカダイと、シカダイを追ってきたボルトは、逃走中の白夜団を追い詰め、頭(かしら)のゲッコウに攻撃を仕掛けるが、そのとき!?たとえ弱い“駒”でも、やり方ひとつで強い“駒”と互角になれる―― “将棋”がつないだ“友”同士が目指すのは――?

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第48話『下忍ドキュメンタリー‼︎』

上忍の伊勢(いせ)ウドンが担当する“第五班”のイワベエ、デンキ、メタルの三人に、火影(ほかげ)じきじきの推薦で、「減少するアカデミー忍術科の生徒を増やすPRのためのドキュメンタリー番組に出る」という任務が言い渡された。白夜団の事件では謹慎期間が重なり、ボルトたち同期の下忍の活躍を見ていることしかできなかった三人は、この番組で自分たちの実力をアピールし評価を上げようと張り切るが、ウドンは、そんなイワベエたちに厳しい目を向ける。

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第49話『ワサビでなみだ』

ボルトの叔母、日向(ひゅうが)ハナビが担当する“第十五班”は、スミレ、ワサビ、なみだの女子三人のチーム。その第十五班に「何者かによって開けられた自然公園内の檻から逃げ出した動物たちを捕獲する」という任務が言い渡された。早速、任務にあたるスミレたちだが、その途中ワサビとなみだがケンカをし、スミレは何とかして仲直りさせようとするのだがうまくいかない。 そんな中、たまりかねてひとりで班を飛び出したなみだの前に、恐ろしい猛獣が現れ……!?

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第50話『中忍選抜試験(ちゅうにん せんばつしけん)推薦会議』

中忍選抜試験(ちゅうにん せんばつしけん)”―― “中忍試験”とも呼ばれるこの試験は、各隠れ里から有望な“下忍”たちを集めて競わせ、その資質を見極めるために行われる。幼い頃から一緒に過ごし、同じ班で任務をこなしてきた木ノ葉丸、ウドン、そして紅一点の風祭(かざまつり)モエギは、まもなく木ノ葉隠れの里で行われるこの試験を前に、“担当上忍(たんとう じょうにん)”として今自分たちが指導している下忍たちを受験させて問題ないか考えていた。この試験で認められた下忍は、現在の“見習い”の身から“一人前の忍者”である“中忍”へと昇格し、より困難な任務にかかわることになるのだが、木ノ葉丸は、何かと騒ぎを起こし、危ないことに首を突っ込みたがるボルトのことが心配で仕方ない。

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第51話『ボルトの誕生日』

偶然すれ違った若い下忍たちに父とのことで心無い言葉をかけられ、さらに一緒に祝うはずだった自分の誕生日を父親にすっぽかされたボルトは、イラ立ちと寂しさを募らせていた。そんな中ボルトたち第七班に、「火の国辺境の町に潜伏する雷車(らいしゃ)強盗一味を捕まえる」という任務が言い渡された。 早く大きな任務で功績をあげ、父や周りの人々に実力を認めさせたいボルトだが、強盗一味がたった数人と聞き不満顔。だが、現地にやってきたボルトたちの前に、町の人々に引っ立てられて現れた一味のひとりは、何かにひどく怯えており……。

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第52話『サスケの影』

雷車強盗一味が隠れていた廃坑を調べるため、中に入ったボルトたち第七班。だがそこで一同は、高い戦闘力を持つ異形の“白ゼツ(しろぜつ)”に襲われる。白ゼツは、かつて忍界(にんかい)を恐怖に陥れた敵、大筒木(おおつつき)カグヤが造り出した生体兵器で、廃坑は大筒木一族の遺跡とつながっていた。今後のためにも遺跡を詳しく調べ、手を打つ必要があると考える第七班は、木ノ葉丸を中心に協力して白ゼツに立ち向かい、さらに奥へと進んでゆく。そしてたどり着いた場所で目にしたのは!?

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第53話『ヒマワリの誕生日』

中忍試験が近づいていた。火影を目指すサラダはもちろん、普段はやる気を見せないシカダイたち猪鹿蝶(いのしかちょう)トリオやほかの下忍たちも受験に意欲を見せるが、なぜかボルトだけは受験を拒み、みんなを困惑させる。そんな中、ボルトの妹ヒマワリが誕生日をむかえることになり、久しぶりに家族全員がそろったうずまき家。ボルトは「ヒマワリの誕生日を一緒に祝う」という約束を守ってくれた父を見直すが……。その晩、うずまき家をある人物が訪れる。それは、異空間を行き来する能力を持った“輪廻眼(りんねがん)”を使い、“異界の住人”、大筒木一族の痕跡を追うサスケだった。

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第54話『サスケとボルト』

自分だけでなく、妹の誕生日まで台無しにした父への怒りがおさまらず、直談判に向かう途中サスケと出会ったボルト。ボルトは怒りに任せてサスケに攻撃を仕掛けるが、あっという間に取り押さえられてしまう。サスケの強さを実感したボルトは「弟子にしてほしい」と頼み込むが、サスケがボルトに出した条件は「“螺旋丸(らせんがん)”が使えたら」というものだった。螺旋丸は父や祖父である四代目火影も使った高等忍術で、ボルトはサスケに認めてもらうため珍しく懸命に修業に励むのだが……。 そんなボルトの前にカタスケが現れる。

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第55話『科学忍具』

何とか螺旋丸を完成させ、サスケの弟子となったボルトの修業が始まった。だがサスケは、父親の鼻を明かすことばかりを考え、修業がうまくいかないとすぐに解決策を聞き出そうとするボルトに厳しい。そんな中、イワベエやスミレたちが中忍試験を受けることを決め志願書を提出。ボルトも父親に自分の力を見せつけるため受験を決意する。
その頃、ボルトの父ナルトと同じく、その身に、膨大なチャクラが形作る獣、“尾獣(びじゅう)”を宿す“人柱力(じんちゅうりき)”のキラー・ビーが、異界から現れた大筒木一族のモモシキ、キンシキ、ウラシキの襲撃を受け窮地に立たされていた。

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第56話『ライバル、集結‼️』

いよいよ始まる中忍試験に向け、木ノ葉隠れの里に、各里から期待の下忍たちがぞくぞくと集まってきた。
“砂隠れ(すながくれ)の里”からは、里長である風影・我愛羅(かぜかげ・ガアラ)の養子シンキのほかに、ヨド、アラヤが、“霧隠れ(きりがくれ)の里”からは3つ子の撰歌(せんか)三兄弟、“雲隠れ(くもがくれ)の里”からはユルイ、トロイ、タルイ、“岩隠れ(いわがくれ)の里”からは玄武三人衆(げんぶ さんにんしゅう)などが集結。手ごわそうなライバルたちの登場に、試験前にもかかわらず、互いに相手の様子を探り合い、挑発して緊張感は高まるばかり。そしてついに、中忍試験の第一関門、一次試験が始まった!

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第57話『負けられない理由』

一次試験が終わり、次は二次試験。 二次試験ではスリーマンセルによる“旗の取り合い”が行われることになり、サラダやミツキが敵陣地に旗を奪いに行く間、ひとりで旗を守る役目を受け持つボルト。ところが、霧隠れの撰歌三兄弟から一斉攻撃を受けピンチに陥る。焦ったボルトはとっさに、カタスケから渡された科学忍具を使おうとするが、今回の試験でその使用は禁止されており……。

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第58話『トーナメント、開始‼️』

何とか二次試験をクリアしたボルトは、いつも忙しい父がわざわざ家に帰り、祝いの言葉をかけてくれたことがうれしくて仕方ない。 そしていよいよ三次試験。この試験は個人戦で、受験生ひとりひとりが日頃の修業の成果を見せるべく、トーナメント制で戦うことになる。 トーナメント表が発表され、ボルトの1回戦の相手は雲隠れのユルイ、シカダイはいつもイヤホンで音楽を聞いている砂隠れのヨドと、サラダ、ミツキは雲隠れのタルイとトロイ、そしていのじんとチョウチョウは、砂隠れのアラヤ、シンキとそれぞれ対戦することになる。術と策を駆使した“忍(しのび)”同士の熱い戦いが始まる!!

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第59話『ボルトVSシカダイ』

チョウチョウVS砂隠れのシンキの試合が始まった。下忍とは思えない落ち着きと怖さを持つシンキを相手に、珍しく本気を見せるチョウチョウの戦いを見守る仲間たち。その中には、1回戦を勝ち、次の試合で戦うことになるボルトとシカダイもいた。 ボルトとシカダイ―― これまでいろいろな事件で力を合わせ、窮地を乗り切ってきた親友のふたりが、初めて真剣勝負でぶつかり合うときが近づく――。

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第60話『木ノ葉隠れVS砂隠れ』

トーナメント戦もいよいよ大詰め。サラダVS砂隠れのアラヤ、ミツキVS砂隠れのシンキの対戦が始まる!サラダVSアラヤの試合。 サラダは得意の手裏剣術と写輪眼を使い次々と攻撃を仕掛けるが、アラヤはまったく動じることなく攻撃をかわしサラダを追い詰める。写輪眼の幻術も効かず焦るサラダだが、以前、母のサクラから聞いた話を思い出し……!?そしてミツキVSシンキの試合では、互いに力を温存したままでの好勝負が繰り広げられることになる。

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第61話『砂鉄使い・シンキ』

トーナメント決勝戦。ここまで勝ち進んだボルトとサラダ、シンキによるバトルロイヤルが始まった。 砂隠れでただひとり勝ち残った者として、里の忍の優秀さを知らしめようと、木ノ葉隠れのボルトとサラダのふたりを相手にひとりで攻撃を仕掛けるシンキ。これに対しボルトたちは共闘で挑むが、自在に砂鉄を操り、絶対防御を誇るシンキにはふたりがかりでもダメージを与えることができない。サラダが倒れ、チャクラも残り少ない中、どうしても負けられないボルトは、シンキの術を破るため強力な術を放とうとするが、それは!?

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第62話『大筒木(おおつつき)、襲来‼️』

大勢の観客が集まったトーナメント会場に、突如大筒木一族のモモシキ、キンシキ、ウラシキが現れる。父ナルトを狙うモモシキに向かって、科学忍具を使い次々と術を放つボルト。だがそれらはすべてモモシキの掌で不気味に開いた輪廻眼に吸収されてしまう。一方、ミツキの不思議な力に目をつけたウラシキはミツキを狙うが、その前に、以前ウラシキの襲撃を受けた我愛羅と、水影・長十郎が立ちはだかる。会場を破壊するほどの攻撃を仕掛けてくる敵から人々を守るため、五影をはじめとする忍者たちが奮闘する中で、ボルトは初めて本気の父の戦いを目にすることになる。

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第63話『サスケの切り札』

異界から現れた大筒木一族から人々を守ろうと、全力で戦ったナルトの姿が消えた。人々を想う父の強い心と自分の無力さを実感したボルトは、大筒木一族が立ち去ったあとの里で仲間たちが、年上の忍者とともに破壊された会場の復旧やケガ人の救護を手伝う姿を目にし、父が言った「忍者失格だ」という言葉の意味を身にしみて感じる。 そんなボルトに師匠のサスケがかけた言葉とは? そしてサスケは“忍”として少しだけ成長したボルトに、ある“任務”を言い渡す。

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第64話『ナルト、奪還‼️』

モモシキへの雪辱を果たし、連れ去られた父を助け出すため、ボルトはサスケや“影(かげ)”と呼ばれる里長たちとともに異界へとやってきた。 とてつもない力を持つ大筒木一族のモモシキ、キンシキを相手にサスケと“影”たちが激闘を繰り広げる中、今まですれ違ってばかりだったボルトとナルトは、やっとお互いにきちんと向き合うことができた。だが、そんな父子にモモシキは、謎めいた言葉を告げると……!?

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第65話『父と子』

ボルトが見守る中、さらなる力を得たモモシキと、ナルト、サスケの戦いが始まった! かつて、モモシキと同じ大筒木一族のカグヤを倒した“英雄”のふたりが、そのすさまじい強さでモモシキを追い詰める。ところが思いがけない乱入者が現れたせいで状況は一変。逆に窮地に立たされることとなり、ボルトが、師に任された起死回生の作戦に出る!! そしていよいよ、決着のときが――!!

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第66話『オレの物語…‼️』

ナルトたち里の幹部が、大筒木一族による木ノ葉隠れ襲撃の最中に行方をくらましたウラシキの動向を気にかける中、中忍試験のために集まった各里の忍者たちも帰途に着き、里の生活は徐々に日常に戻りつつあった。 ボルトは、中忍試験で反則を犯したことを皆に謝罪してまわっていたが、あの激闘のあと、モモシキから、この先の未来で過酷な運命を背負うことになると予言されたことがずっと気になっていた。 そんなボルトがこれまでの経験を通して出した答えとは――?

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第67話『超チョウチョウ蝶モード‼️』

シカダイたち猪鹿蝶(いのしかちょう)トリオの紅一点チョウチョウは、秋道(あきみち)一族ならば当たり前のぽっちゃり体型でおいしいものが大好き。 とはいえチョウチョウもお年頃、そろそろイケメンの彼氏が欲しいし、やっぱり体型も気になるところ。そんな中、猪鹿蝶トリオの第十班(だいじっぱん)と、ボルトたち第七班に「何者かから“殺人予告”をされた人気ドラマの主演俳優トマルと、恋人役の女優アシナを共同で護衛する」という任務が言い渡され、両班が詳しい任務の内容を聞くため集まった。ボルトはその中に見覚えのない美少女を見つけるが……!?

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第68話『超チョウチョウキスモード‼️』

第七班と第十班が任務で訪れたドラマの撮影現場が、ガスマスクをつけた忍者に襲われ、その場にいた女優のひとりがケガを負った。主演のトマルの指名で彼女の代役を務めることになったのは何とチョウチョウ!? トマルは美しくやせたチョウチョウを気に入っており、いろいろと思わせぶりな態度をとってはチョウチョウを舞い上がらせる。 だが、友達のサラダや仲間たちは、本気でトマルに恋するあまり、ほかのことが見えなくなっているチョウチョウのことが心配で仕方ない。

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第69話『超チョウチョウ恋騒動‼️』

ドラマの撮影中、先日のガスマスク姿の忍者がまたもや現れ、トマルを連れ去り身代金を要求してきた。いろいろあったものの、トマルのことが心配でたまらないチョウチョウは、上忍(じょうにん)の木ノ葉丸(このはまる)やモエギがいたにもかかわらずの失態にイラ立つ。 一方、犯人の指示により女優のアシナが身代金の受け渡し役を引き受ける中、ボルトとシカダイは、この事件に何か解せないものを感じる。

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第70話『緊張の向こう側』

メタルが、父であるロック・リーから、体術の究極奥義である“八門遁甲(はちもん とんこう)”を会得するための修業をつけてもらうことになった。大切な修業で失敗しないようにと考えるメタルは、緊張を和らげるためのアイテムを手に入れるが、どういうわけかその効果はなく、おまけに父からは修業の中止を言い渡されてしまう。そんなメタルが、父の師匠であり、第四次忍界大戦(だいよじ にんかい たいせん)の折、のちの六代目火影(ほかげ)・カカシらとともに戦争の首謀者を追い詰めた英雄、マイト・ガイと出会う。

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第71話『世界で一番固い石』

大筒木(おおつつき)一族の襲撃後はじめての“五影会談(ごかげ かいだん)”が“木ノ葉隠れ(このはがくれ)の里”で行われることになり、現“五影”のほかに、先代の“影(かげ)”たちも集まった。ところが会談に出席予定の先代、三代目土影(つちかげ)・オオノキが現れず、オオノキぬきで会議は始まる。 その頃ボルトたち第七班はほかの忍者とともに、会談中の警備任務に招集されていたが、退屈な任務にボルトの緊張感はゆるみっぱなし。そんなボルトとサラダにミツキはふとある疑問を投げかけるのだが……? そんな中ボルトたちは、偶然オオノキと出会う。

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第72話『ミツキの意志』

木ノ葉隠れの里への出入り口を警備していた忍者たちが何者かに襲われ、ミツキが姿を消した。 そんなこととは知らないボルトとサラダは、予定していた任務が急に中止になったことを伝えようと、ミツキがひとりで暮らす自宅を訪れる。だが、姿を消したミツキがそこにいるはずもない。心配になりミツキを探すふたりは、その途中、里の上忍たちがそろって火影のもとに呼び出されたことを知り、何があったのかを探ることにする。

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第73話『月の裏側』

里が厳重警戒態勢に入る中、ミツキを探し出すため密かに里を出たボルトとサラダは、ミツキの手がかりを求めてミツキの“親”である大蛇丸(オロチまる)の研究所へ向かう。 入り口を見張る忍者たちのスキをつき中に忍び込んだボルト。そこで見たものや大蛇丸から聞いた話によって、ボルトは、ミツキのことを本当は何も知らなかったことにあらためて気付くことになる。一方、ボルトとサラダがミツキを追って里を出たことがわかり、ふたりを連れ戻すために、シカダイたち第十班に追跡任務が言い渡される。

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第74話『敵は猪鹿蝶…‼️』

里が厳重警戒態勢に入る中、ミツキを探し出すため密かに里を出たボルトとサラダは、ミツキの手がかりを求めてミツキの“親”である大蛇丸(オロチまる)の研究所へ向かう。 入り口を見張る忍者たちのスキをつき中に忍び込んだボルト。そこで見たものや大蛇丸から聞いた話によって、ボルトは、ミツキのことを本当は何も知らなかったことにあらためて気付くことになる。一方、ボルトとサラダがミツキを追って里を出たことがわかり、ふたりを連れ戻すために、シカダイたち第十班に追跡任務が言い渡される。

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第75話『龍地洞の試練』

白蛇仙人に会うため龍地洞を目指すボルトたち。だが、どこにあるのか、どんなところなのかもわからない場所を見つけ出すのは簡単ではない。あてもなくさんざんさまよい歩き、疲労も空腹も限界に達した頃、突如ボルトたちの目の前に龍地洞が現れ、謎の美女が出迎える。呆気にとられるボルトたちだが、白蛇仙人に会うためにはこの先数々の試練を乗り越えねばならず……。 果たしてボルトたちは、無事、白蛇仙人に会うことができるのか?

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第76話『逆鱗に触れろ』

白蛇仙人も手を焼く乱暴者の大蛇ガラガから、“逆鱗(げきりん)”と呼ばれるウロコを奪い取ってくるよう言われ、龍地洞を行くボルトたちの前に、とてつもなく巨大な蛇が現れた。この蛇こそガラガだったが、ボルトたちはその巨体と凶暴さに圧倒されピンチに陥ってしまう。一方、木ノ葉隠れの里では、モエギの報告から、ミツキの失踪に里の重要機密を知り得る何者かが関わっている可能性が浮上し……。

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第77話『強敵、ガラガの猛攻!!』

何としても逆鱗を手に入れるため、協力してガラガを追い詰めようとするボルトたち。だが敵の居場所を敏感に察知し、相手を石に変えてしまう力を持つガラガに苦戦する。
戦いの最中、ガラガの動きにある違和感を覚えたボルトたちは、作戦を立て、やっとのことでガラガを追い詰めることに成功。そんな中、不思議な感覚にとらわれたボルトが垣間見たのは――? そしてボルトは、ガラガにある提案をする。

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第78話『それぞれの思惑』

“岩隠れ(いわがくれ)の里”の忍者、コクヨウやセキエイらに連れられ木ノ葉隠れの里を出発したミツキは、彼らの故郷“土の国(つち の くに)”を目指していた。一方、白蛇仙人の力によって、ミツキが岩隠れの忍者とともに土の国へ向かったという情報を手に入れたボルトたちもまた、ミツキを追って土の国へと向かっていた。それぞれの思いを抱きながら、同じ地を目指す彼らは、無事に再会することができるのか?
先を急ぐボルトたちとミツキの距離が、少しずつ、縮まってゆく……。

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第79話『再会、ミツキ…!!』

ミツキを追うボルトたちの前に、コクヨウが立ちふさがった。 “強くなること”だけを求めるコクヨウは、木ノ葉隠れの里がミツキ捜索のために放った上忍たちをも倒すほどの実力を持ち、強さの追求のために手を抜くことなく、一方的にボルトたちを追い詰める。そこに頼れる助っ人が現れた! 何とかコクヨウを振り切ったボルトたちは、やっとのことでミツキに追いつくと、念願の再会を果たすことになる……。

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第80話『ミツキのトモダチ』

自分を連れ帰ろうとするボルトたちと一緒に里には帰らず、ミツキはそのままコクヨウたちと行動をともにする。 そんな中セキエイのからだの具合が悪くなり、その症状は悪化して行く。苦しむセキエイを助けるため、コクヨウが仲間のところに行っている間、ミツキに「人間について教えてほしい」と言うセキエイ。 ミツキはそんなセキエイに人間についていろいろな話をする。
その頃、体調を崩した祖父、オオノキを見舞った四代目土影・黒ツチ(くろつち)は、謎の人物たちの襲撃を受ける。

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第81話『ボルトの願い』

ミツキを連れ戻すことができないままボルトがケガを負い、ボルトとサラダは、シカダイたちとともに一旦避難することになる。だが、他国である土の国の近くにいる間は、突然の襲撃を受ける可能性もある。安全のため、付近の様子を探りに行くいのじんとチョウチョウ。その途中いのじんが、“土”から生まれたおかしな生き物(?)になつかれる!? コクヨウたちに従う生体兵器“芥(アクタ)”によく似たそれを見て警戒する一同だが……?
そんな中、ケガの影響か、気を失ったままのボルトは、もうろうとする意識の中で夢を見ていた――。

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第82話『潜入‼️ 岩隠れの里』

幼い“芥”にすっかりなつかれた様子のいのじんを緊急事態が起きたときのために残し、岩隠れの里を目指すことにしたボルトたちは、五影会談のときに知り合った先代の土影、オオノキを頼ることにする。何とかしてオオノキの居場所を探ろうと里の中に潜入したボルトたちだが、その様子をある人物が見ていた。一方、木ノ葉隠れの里では、土の国に向かった先発の捜索班と連絡が取れなくなるなどの事態を受け、さらなる情報を得るために後続を送ることが決まる。その任務に自ら志願したのは、ミツキやボルトたち第七班の担当上忍(たんとう じょうにん)である木ノ葉丸だった。

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第83話『オオノキの正義』

やっとのことでオオノキのところにたどり着いたボルトたちだったが、なぜかオオノキに協力を拒まれてしまう。それだけでなく、突如現れた“芥”たちと「空(くう)」と呼ばれる人物の襲撃によって離れ離れとなり、それぞれが別々に集合場所を目指すことになる。その頃、コクヨウたちのアジトにいたミツキは、セキエイから“友達”として迎え入れられ、アジトの中を案内してもらっていた。

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第84話『オオノキの思い、空(くう)の思い』

空たちの襲撃を受けバラバラになったボルトたちは、それぞれいのじんが待つ集合場所に向かっていた。ところが、なりゆきでオオノキを連れて集合場所を目指すことになったボルトが、結界が張られた岩隠れの忍者たちの修業場へと迷い込んでしまう。オオノキの話によるとここから抜け出すには、自分だけの“心の石(こころ の いし)”を見つけなければならないという。それは一生に一度しか見つけられず、己の意志ときちんと向き合うことができたときに見つかるらしいのだが……。

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第85話『心の石』

結界から抜け出すため、必死で心の石を探すボルトだが、石はなかなか見つからない。そこに、先日の中忍試験(ちゅうにん しけん)に来ていた岩隠れの下忍(げにん)“玄武三人衆(げんぶ さんにんしゅう)”のひとり、セッキが現れた。セッキはかわいがってくれた祖母の思いに報いるため、自分自身の心の石を探そうと修業場を訪れていたが、こちらも石を見つけられずにいた。オオノキはそんなふたりに協力して石を探させようとする。一方、自分たちではどうにもできない問題を抱える空たちのもとに、その問題を解決する方法がもたらされるが、それは……?

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第86話『コヅチの意志』

オオノキとともに、何とか修業場の結界から抜け出すことができたボルトは、オオノキに連れられ、ある場所を訪れる。 オオノキにとって特別な場所であるここで、オオノキはボルトに、孫のコヅチを失ったときから考えていた、自分自身が願う未来の実現について語って聞かせる。 それを聞いたボルトは?一方、空たちは、残り少ない限られた時間の中で計画の成就を急ぐため、邪魔な者たちを武力行使によって捕らえるなど、強引に岩隠れの里を支配下に置こうとする。

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第87話『生きている実感』

ボルトとオオノキのもとにコクヨウやセキエイの仲間、カコウが現れた。空の指示でオオノキを迎えに来たカコウを相手に戦うことになるボルト。だが戦うために産み出され、戦うことを生き甲斐とするカコウは、珍しい“塵遁(じんとん)”を使うことができ、ボルトは苦戦を強いられる。 その頃、密かに里の様子を探っていたシカダイは、いたるところに出没する “芥”たちの目をかいくぐり、岩隠れの里で起きていることを何とかして木ノ葉隠れの里に伝えようとしていた。

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第88話『激突、コクヨウ‼️』

拘束されたボルトたちとオオノキが里の中心部に戻ってきた。ところが里は空たちに制圧され、すっかり変わり果てていた。絶句し、空たちをとがめるオオノキだが、空はオオノキには従わず、コクヨウや彼らの仲間のキララがボルトたちに襲い掛かる。そんなボルトたちの窮地を救ったのはシカダイだった。シカダイはボルトとサラダに先を急がせると、いのじん、チョウチョウとともにコクヨウに立ち向かう! 一方……

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第89話『貫く心』

シカダイたちとわかれたボルトとサラダの前にキララが現れた。幻術を得意とするキララは、サラダが“写輪眼(しゃりんがん)”を使う間も与えず、ボルトとサラダをキララの思い通りに動く“人形”にし、互いに殺し合うよう命じる。
一方、空たちによって一室に閉じ込められたオオノキは、自分自身が思い描いたものとは違うものになりつつある里の状況と、ボルトが何度も口にした言葉を思い、自分自身が過ちを犯していたことを思い知る。

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第90話『ミツキとセキエイ』

ミツキから突然に攻撃され、大きなダメージを負った空が、その場から逃げ出した。空を追うボルトとサラダだがボルトたちの行く手をキララが阻む! 一方、一部始終を見ていたセキエイは、“友達”だと信じていたミツキの行動にショックを受け、混乱し、がむしゃらにミツキを攻撃する。セキエイと戦いたくないミツキは、何とかしてやめさせようとするが、セキエイは聞く耳を持とうとしない。

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第91話『オオノキの意味』

ボルトたちの前に、再び空が現れた。 何があってもミツキを信じようとするボルトをあざ笑い挑発した空は、ボルトに攻撃を仕掛けようとするが、それを止めたのは!?その頃オオノキは、難を逃れたセッキの助けを借りながら、何とかして空のもとへとたどり着こうとしていた。 自分自身の本当の意志のありかを見つめ直したオオノキが、空をこれ以上暴走させないために、決死の戦いを覚悟する。

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第92話『新しい日常』

ボルトたちがミツキとともに木ノ葉隠れの里に帰ってきた。 だが、今回の事件に自らの意志で関わり、事情を知らないボルトたちを巻き込むことになったミツキはひとりだけ隔離され、長時間の事情聴取を受けることになる。さらに、里抜け同然の行動をとったボルトたちにも、「下忍の資格を剥奪する」という厳しい処分が下る。 そして、岩隠れの里では、さまざまな問題や謎を残しつつも、四代目土影・黒ツチたちの努力によって、事件後の里に平穏が戻り始めていた。

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第93話『親子の日』

木ノ葉隠れの里に“親子の日”という祝日が設けられた。いつも忙しい親たちが、子どもと一緒に過ごせるようにと設けられた休日で、ボルトも妹のヒマワリも期待に胸を膨らませる。当日、何とか仕事を終わらせた父のナルトが家に帰ってきてうれしいボルト。だが、ずっと楽しみにしていたヒマワリのために、父と過ごす休日を妹に譲ることにする。ナルトは、「修業に行く」と言ってひとりで出かけたボルトに戸惑うが、今日はせっかくの親子の日ということで、ヒマワリを喜ばせるために奮闘することになる。

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第94話『てんこ盛り‼️大食いバトル』

ボルトが、“親子の日”の特別企画として、里の人気食べ物店が共同で開催する、親子参加の“大食い大会”の会場にやってきた。大会には、チョウチョウとその父チョウジのような大食い自慢の親子だけでなく、大食いとは縁がなさそうな親子までが幅広く参加。だがこの催しには、参加者たちには知る由もない主催者側のとんでもない策略が隠されていた!?決戦のときが近づき、ひときわ気合が入るチョウチョウとチョウジの親子。実はこの大会の前に、父のチョウジが母のカルイから愛想を尽かされそうなできごとがあり、チョウチョウの助言で、父はその“男らしい食いっぷり”で母の気を引こうと考えていた。

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第95話『娘とイチャイチャ大作戦』

“親子の日”のイベントでにぎわう里をひとりで散策するボルト。その途中ボルトは、久しぶりに里に帰ってきた師匠のサスケと出会う。ボルトはサスケに新しい祝日“親子の日”の話をし、それを聞いたサスケは、自分が子供の頃に父のフガクや大好きだった兄のイタチと過ごしたときのことを思い出し、サラダと一緒に過ごすことにする。だがサラダのほうは、父が娘を喜ばせようとがんばるほど困惑することに。そんな中、サスケの前に現れ助太刀を申し出たのは、かつての師、カカシだったが……?

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第96話『血と汗となみだ』

第十五班のなみだは、その大音量の“泣き声”で相手の聴覚を麻痺させたり、場合によっては失神させたりできる特別な術が使える。だが術をうまく制御できず、とっさのときに周りを巻き込んでしまい、このままでは任務に支障をきたすと悩んだなみだは、不意に術を発動させないためにも“泣く”ことをやめると決意。担当上忍のハナビは、なみだの感情が豊かなことがチャクラコントロールを妨げていると考え、なみだのためにチャクラコントロールの猛特訓を開始する。

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第97話『シカダイの決断』

シカダイに一族の長老から、奈良一族の名を上げるために、忍者をやめて政治家になれとの話があった。戸惑うシカダイだが、一族の中心的な立場にある父のシカマルが、常々この長老から口うるさいことを言われている姿を見ていたシカダイは、父の立場も考え、この話を受け入れることにする。ボルトたちは、シカダイの突然の決断に驚くが、大企業の後継者であるデンキだけはシカダイの話から自分と通じるものを感じる。そしてシカダイは、しばらくの間、忍者の仕事を休み、政治家になるための勉強をする決意を固める。

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第98話『呪われた森』

“火の国(ひ の くに)”のはずれにある村で、村人が凶暴化した鳥に襲われる事件が起き、ボルトたち第七班とスミレたち第十五班が「鳥獣被害の調査と解決」という任務に、共同でつくことになった。だが鳥類の専門家でもないボルトたちには、鳥たちの身に何が起きているのかわかるわけもない。そんなボルトたちの協力者として鳥類学者のトサカが招かれ、早速トサカとともに村に向かう。ところがその途中でボルトたちは異様な姿のバケモノと遭遇することになる。

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第99話『重吾と呪印(じゅいん)』

村人たちの証言を頼りにたどり着いた場所で、ボルトとサラダは、以前サラダが大蛇丸の研究所で出会った重吾(ジュウゴ)の姿を見つける。だが重吾は“呪印(じゅいん)”の影響を受け凶暴なバケモノへと変貌。呪印は大蛇丸の研究材料のひとつで、生物の攻撃本能を刺激し力を増幅するとされ、重吾は生まれつきその呪印の力を持つ者だった。 我を忘れ襲い掛かる重吾に苦戦するボルトたち。そこに駆けつけた木ノ葉丸やミツキの助けで何とか重吾にダメージを与えたボルトたちは、彼を追ってたどり着いた場所で思いがけない光景を目にする。

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第100話『決められた道』

原因不明のまま、呪印の力に支配された鳥が次々と発見される中、ボルトたち第七班は鳥類学者のトサカや、呪印の力を吸収することができる重吾とともに奔走していた。重吾が再び呪印に支配されないよう、鎮静剤を使いながら鳥たちの救助を続けるボルトたち。ところがそんな中、鎮静剤がすべて紛失する事件が起きる。一方、木ノ葉丸の指示で里への報告に向かったスミレたち第十五班は、途中で謎の敵に襲われ、スミレは“鵺(ぬえ)”を口寄せして戦うが……?

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第101話『重吾の援軍』

ボルトたち同様、呪印によって凶暴化した鳥たちのことを調べていた“川の国(かわ の くに)”の調査団に重吾が捕らえられてしまった。ボルトたちはこれ以上呪印による被害を増やさないためにも、重吾の力が必要だと訴えるが取り合ってもらえない。一方、鵺のおかげで敵から逃れたスミレは、戦いの途中で離れ離れになったワサビとなみだを探していたが、その前に重吾の仲間の水月(スイゲツ)と香燐(カリン)が現れる。

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第102話『乱戦‼️』

呪印の力を利用する計画を、手分けして阻止することにしたボルトたち。ところが、重吾のもとに向かったボルトと水月がワナにはまりピンチに! 一方、陽動作戦に出たサラダと香燐が敵と交戦。呪印の力を自在に操る相手に苦戦する。さらには、ボルトたちとわかれ、ワサビとなみだを救出したスミレの前にも先日戦った敵が! スミレは今度こそふたりを守るため鵺とともに戦うが、成長した鵺は、その力を制御することが難しくなっていて……。

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第103話『渡りの季節』

呪印の力を活性化する薬の影響に苦しむ重吾を何とかして助けたいボルトと水月だが、鎮静剤を盛られたせいで思うように動くことができない。そんな中、渡り鳥の旅立ちのときが訪れ、呪印の力を宿した鳥たちが各地に向けて飛び立とうとしていた。このままでは広範囲に呪印の被害が広がってしまう! 焦るボルトたちだがその数はあまりにも多い。そしてついに、重吾が完全なバケモノと化し――。果たしてボルトたちは、重吾の暴走を止め、鳥たちと人々を呪印の脅威から守ることができるのか!?

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第104話『小さな同居人』

ボルトたち第七班が、正体不明の宝石泥棒を捕まえる手伝いをすることになった。ところが追跡中、すんでのところで犯人を見失ってしまい、かわりに(?)目の前に現れたのは一匹の猫!? まだ小さく、怯えた様子だったこともあり、ボルトたちは話し合い、しばらくの間ミツキがその猫を飼うことになる。はじめはどうすればよいかわからなかったミツキだが、猫に名前をつけていろいろと世話をするようになる。

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第105話『心の傷口』

ミツキがからだの不調を訴え、大蛇丸の研究所にやってきた。 大蛇丸と、ミツキとは兄弟となるログは、原因を探るためミツキから話を聞くことに。 ミツキの話によると、以前は眠ったときに“夢”を見ることがなかったのだが、最近よく“夢”を見るようになったらしい。話を聞き、これまでの経験がミツキの“心”に何らかの影響を与え、さらにはからだにまでその影響が及ぶようになったのではないかと考えた大蛇丸は……?

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第106話『湯煙忍法帖・Sランク任務‼️』

木ノ葉丸の従妹、猿飛(さるとび)ミライが、先代である六代目火影カカシとその友人でライバルのガイを護衛して温泉地を巡ることになった。母の紅(くれない)や亡くなった父アスマと同じく“忍者”になったものの、平和な世の中ではあまり活躍の場もないと考えていたミライだが、この任務が七代目火影ナルトからじきじきに指示されたものであり、護衛対象が里の“英雄”であることから、表向きは慰安旅行と見せかけた重要な任務であると推測。この任務で“忍者”として功績をあげようと張り切る。

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第107話『湯煙忍法帖・犬猫戦争‼️』

ミライたちが“火の国”と“湯の国(ゆ の くに)”の国境付近にある温泉街にやってきた。だが任務中のミライは温泉でゆっくりすることもできない。そんな折、この温泉街でちょうど“犬猫祭り(いぬねこ まつり)”もしくは“猫犬祭り(ねこいぬ まつり)”と呼ばれる祭りが行われることとなり、各地から犬好きと猫好きが集結。その中には忍犬使い(にんけんつかい)の犬塚(いぬづか)キバとキバの恋人で猫使い(ねこつかい)のタマキもいたがふたりはつまらないことでケンカとなり、それがいつの間にか温泉街全体を巻き込む争いに発展!? この状況に、今日こそ温泉でゆっくり…… もとい! 争いをおさめようと、ミライが奔走することに!

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第108話『湯煙忍法帖・幽霊旅館‼️』

護衛任務が始まって数日、ミライは、宿まで荷物を届けてくれたガイの元教え子テンテンとともに、温泉で疲れを癒していた。ところがそれも束の間、ガイが「幽霊が出た!」と大騒ぎ。呆れるミライだが、カカシによると、客室にあったまんじゅうがいつの間にかなくなるなどおかしなできごとも起こっているらしい。恐怖におののくガイをおもしろがるカカシやテンテンを横目に、ある理由から“幽霊”の存在を信じないミライは、その正体を暴こうと捜査を始める。

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第109話『湯煙忍法帖・ポテチと大岩‼️』

任務の途中、亡くなった母の供養のために温泉巡りをしている少女タツミと出会ったミライは、カカシたちに頼み、一緒に旅をすることにする。そんな一行が次に向かったのは、“秘湯”と呼ばれる温泉がある村。ところが肝心の“秘湯”は落ちてきた巨岩の下敷きになってしまっていた。困り果てる村人たちの役に立ちたいと考えるミライだが、忍者でありながら何もできない非力な自分を痛感することに。そんなときミライの父アスマのかつての教え子で、秋道一族秘伝の“超倍化の術(ちょうばいか の じゅつ)”を使いこなすチョウジが村を訪れる。ところがお腹をすかせすぎたチョウジは本来の力を発揮できず……!?

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第110話『湯煙忍法帖。蘇り温泉‼️』

タツミが突然「“死者に会える温泉”がある」と言い出した。実はタツミの旅の目的は母の供養ではなく、その温泉に行き、亡くなった母にもう一度会うこと。たったひとりでも目的地を目指そうとするタツミを見て気持ちを突き動かされたミライは、任務の途中であるにもかかわらず、タツミとともに死者に会えるという温泉に行くことにする。最初は半信半疑だったが、道中、ミライの中で、もしもそんな場所があるのなら、生まれる前に亡くなってしまった父アスマに会ってみたいという思いがどんどん強くなってゆき……。

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第111話『湯煙忍法帖・ミライの玉(ぎょく)‼️』

護衛対象のカカシとガイに断りもなく、任務の途中でタツミと宿を出たミライは、たどり着いた温泉で、「亡くなった人に会いたい!」と願う少女たちと出会う。彼女たちとともに、“死者を蘇らせる術”を会得したという龍奇(リュウキ)と対面したミライは、立ち込める湯煙の中、一度も会ったことのない父アスマの姿を見た気がするが、どことなく違和感を覚える。 実は龍奇はアスマと因縁のある“ジャシン教”を信じており、そのためにアスマの血を引くミライの命を狙っていた。 ミライは迫り来る魔の手を逃れ、無事、護衛任務に復帰することができるのか!?

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第112話『中忍昇格首脳会議』

木ノ葉隠れの里の里長、火影として、相変わらず忙しい日々を送るナルトが相談役のシカマルとともに今頭を悩ませているのは、大筒木一族の襲撃による混乱でうやむやになっていた中忍試験の結果の検討。だがひとりひとりが真剣に試験に取り組み、精一杯がんばっていたことを思うと、誰を中忍に上げるか否か、納得の行く結論にはたどり着けないでいた。そんなナルトたちの前に、襲撃事件の最中にどこかへ姿を消したウラシキの行方など、大筒木一族の痕跡を探るサスケが現れ……?

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第113話『体調の素質』

シカダイを隊長に、ボルト、イワベエ、ワサビが臨時でチームを組むことになった。4人に伝えられた任務は、「決まった僅かな時間しか咲かない珍しい“花”を摘んで持ち帰ること」。すぐに終わる簡単な任務のはずだったが、メンバーたちがたわいもないことで言い争いを始めたりしてなかなか思ったように進まない。希少な植物を狙うふとどき者が現れるおそれもある中、シカダイは、このめんどうくさそうな(?)メンバーをうまくまとめ、隊長としての任務を成し遂げることができるのか?

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第114話『ゲマキ代理戦争‼️』

“激・忍絵巻(げき・しのびえまき)”―― 通称“ゲマキ”。 歴代の有名な“忍び(しのび)”をモチーフにした今最も人気のあるカードゲームで、ボルトたちもカード集めに躍起になっている。そんな中ボルトたちが、まだカード化されていない隠れた実力者の存在に気付いてしまう!? それは恩師の油女(あぶらめ)シノとメタルの父、ロック・リー。だがどうやら次回カード化が考えられている忍びの候補枠が“あとひとり分”あると知り、この一枠にふたりのうちどちらを選んでもらうかをめぐって、シノ派のボルトと、敬愛する父、ロック・リーを推すメタルを中心に、熱いバトルが繰り広げられることになる!

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第115話『第二十五班』

フリージャーナリストのスケアに変装し、郵便局にやってきたカカシ。実はカカシは、郵便局の仕分けを手伝う任務についている“第二十五班”の様子を見にきたのだ。第二十五班の竹取(たけとり)ホウキ、黒衣(くろい)ハコ、国防(こくぼう)レンガは、ボルトの元クラスメイトで同期の下忍。だがこれまで目立った活躍もなく、任されるのは簡単な任務ばかりの班だった。おまけにチームワークはバラバラで今回もうまくいっていない様子。そこでカカシは、なぜかカカシとよく似た格好をしている班のリーダー役、ホウキに話を聞くことにする。

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第116話『木ノ葉丸とレモン』

ある日ボルトと木ノ葉丸が、何者かに追われていた若い女性、宵村(よいむら)レモンを助ける。観光のため木ノ葉隠れの里を訪れたというレモンは、上等そうな髪飾りを身につけた天真爛漫な女性で、話を聞いたボルトと木ノ葉丸は、護衛も兼ねてレモンを連れて里を散策することに。ふたりに案内され、里の観光を楽しむレモン。木ノ葉丸はそんな屈託のないレモンに好感を持つ。一方レモンもまんざらでもない様子で……?

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第117話『レモンの秘密』

ボルトと木ノ葉丸が、先日出会った女性、レモンが住む村を訪れた。ところがふたりは先日とはうってかわったレモンの様子に戸惑うことになる。実はレモンは、“走馬(そうま)”というバケモノから代々村を守ってきた一族の末裔で、簡単に村の外に出てはいけない身だった。さらに間近に大事な儀式を控えており、そのためか、レモンとともに儀式にのぞむ幼なじみの明月(あきつき)カンキツは、彼女が誰とも会えないよう部屋に閉じ込めてしまう。見かねたボルトと木ノ葉丸は、何とかしてレモンを救い出そうと考える。

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第118話『記憶を喰らうもの』

レモンを救い出すため、カンキツのことを調べていた木ノ葉丸がつかまり、木ノ葉隠れの里へ強制的に送り返されることになった。木ノ葉丸とは別行動をとっていたボルトは、何事もなかったようにカンキツがひとりでいるのを見て嫌な予感を覚え、こっそり様子を探ることにするが、そんなボルトの目の前で驚くべき光景が繰り広げられることになる!!一方、里に送り返された木ノ葉丸は、村から抗議があったとして火影から謹慎を言い渡され、処分を受け入れるが、レモンのために何もできなかったことに悔しさをにじませる。

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第119話『木ノ葉丸の忍道(にんどう)』

木ノ葉丸が、“走馬”に奪われた記憶を取り戻したボルトとともに、再びレモンを救うために動きだす! ところが一足遅く、封印を解かれた“走馬”が復活を遂げる! ボルトと木ノ葉丸は何とかして止めようとするが武器も忍術も効かずなす術がない。これを見たレモンは、初めて木ノ葉丸たちと出会ったときに誓ったことをやり遂げる覚悟をし、宵村家の先祖の巫女がかつてバケモノを封印した方法を使うことにする。 だがそのためには、大きな代償を払う必要があった――。

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第120話『サスケを目指して』

中忍試験の折、サスケの弟子になったボルトだったが、留守がちでなかなか修業をつけてくれない師匠の帰りを待ちわびていた。そんなとき里にサスケから伝言が届く。こっそり内容を盗み聞きしたボルトは、サスケが“風の国(かぜ の くに)”のとある場所に立ち寄ることを知り、何とかして修業をつけてもらうため、内緒で里を飛び出す。ところがさまざまなアクシデントが重なってなかなか目的地にたどり着けない。このままではまたサスケはどこかに旅立ってしまう! 果たして、ボルトは師匠に会えるのか!?

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第121話『一尾(いちび)を守れ‼️ 託された任務』

サスケのもとにたどり着いたボルトの目の前で、大筒木一族のウラシキが使う不思議な力によってサスケの姿が消えた。サスケは、風影・我愛羅(かぜかげ・ガアラ)やその養子シンキらとともに、一尾(いちび)の尾獣“守鶴(しゅかく)”が秘める膨大なチャクラを狙うウラシキと戦っている最中だった。そんな中、我愛羅が“封印術(ふういんじゅつ)”でウラシキの動きを止めることに成功。だが術が解けるのは時間の問題と思われた。そこで我愛羅は、シンキに、ボルトとともにナルトがいる木ノ葉隠れの里へ行き、守鶴をかくまってもらうよう命ずる。 衝動的に突っ走るボルトと、合理性を重視する冷静なシンキ。性格がまったく合わないふたりが自分たちに課せられた役目を果たすため旅立つ!

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第122話『傀儡(くぐつ)バトル‼️』

我愛羅の兄カンクロウをリーダーに、守鶴を守りながら木ノ葉隠れの里を目指すボルトとシンキ。ところがその途中、大筒木一族が造った傀儡(くぐつ)が追っ手として現れる。相手が強敵であることを感じ取ったカンクロウは、ボルトとシンキに守鶴を託して先を急がせ、ひとりで敵に立ち向かう。風影の側近にして砂隠れ(すながくれ)の里屈指の傀儡使いカンクロウと、大筒木一族の傀儡による戦いの幕が開く!!一方、カンクロウと別れてふたりきりで木ノ葉隠れの里に向かうことになったボルトとシンキだが、案の定、相性は最悪で……。

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第123話『ウラシキ、復活』

風影から重要な役目を任されているにもかかわらず、反発しあうボルトとシンキはついに別行動をとることになる。そんな中シンキの前に大筒木一族の傀儡が現れる。執拗に守鶴を狙う傀儡とひとりで戦わなくてはならなくなったシンキだが、高い戦闘力を誇る相手に苦戦する。そこにボルトがシカダイとシカダイの母テマリとともに駆けつけた。テマリはカンクロウと我愛羅兄弟の姉で、偶然にも母子で里帰り中だった。 しかし、シカダイたちの援護があっても大筒木一族が造り出した傀儡は手強い。そしてその頃、我愛羅の術を解いたウラシキが再び動き出していた――。

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第124話『決断の時』

シカダイ母子と別れたボルトとシンキは、自分たちに託された役目をやり遂げるため、ふたりで木ノ葉隠れの里を目指していた。そんなふたりの前に、守鶴の行方を突き止めたウラシキが立ちふさがる! この窮地に、協力し合い、何とかウラシキの追跡を逃れたボルトとシンキ。だが、敵は想像を超えた力を持つ大筒木一族のひとり、このまま無事に逃げおおせるとは思えない。そんなとき、ふとしたきっかけからボルトがある作戦を思いつき……。

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第125話『ボルトとシンキ』

作戦を実行したボルトたちだったが、ついにウラシキに追いつかれてしまう。守鶴のチャクラを手に入れようと、容赦ない攻撃をしてくるウラシキに立ち向かうため、それぞれが得意とする術を駆使した共闘を開始するボルトとシンキ。だがウラシキは、サスケや我愛羅でさえ倒せなかった強敵で、さらには異空間を行き来する能力を持っている。 果たしてボルトとシンキは、ウラシキに対抗するすべを見出すことができるのか!?

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第126話『守鶴の企み』

ボルトたちが木ノ葉隠れの里に連れてきた守鶴が、しばらくの間うずまき家で過ごすことになった。ウラシキの目を逃れるため、不本意ながら小さな茶釜に入ったままうずまき家を訪れた守鶴。それを見たヒマワリは「シュカーク」と呼びすっかり気に入った様子だが、守鶴のほうはうっとうしくて仕方がない。そんな中、ナルトの七代目火影就任式の日にヒマワリが、ナルトだけでなくナルトの中に封印されている九尾(きゅうび)の尾獣“九喇嘛(クラマ)”にまでダメージを与え、そろって動けないようにしたという話を聞いた守鶴は、あることを企てる。

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第127話『イチャイチャタクティクス』

父ナルトのかつての師匠、自来也(ジライヤ)の話を聞いたボルトは、自来也について知りたくなる。そんな中、師匠のサスケに修業をつけてもらおうと、うちは家を訪ねたボルトがサラダにそのことを話すと、サラダは自来也の著書“イチャイチャタクティクス”のことを思い出す。 作家の人柄を知るためにはその著書を読んでみるのが手っ取り早い。ということで、早速本を探し始めるボルトたち。 五代目火影・綱手(ツナデ)や大蛇丸とともに「伝説の三忍(でんせつ の さんにん)」と呼ばれた偉大な忍者、自来也が書いた“イチャイチャタクティクス”とは!?

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第128話『ウラシキの狙い』

尾獣のチャクラを狙うウラシキが木ノ葉隠れの里を襲撃。度重なる戦いによって多くの忍者がチャクラを奪われ戦闘不能に陥った。下忍たちにもウラシキの襲撃に対抗するための任務が与えられるが、つい先日ウラシキと接触し命を狙われたボルトには任務に出る許可は下りない。悔しいボルトは火影である父のナルトと言い争いになるが、そんな中、ウラシキを発見したとの報が入り、里の忍者がそろって追跡を開始。だがなぜかウラシキはこれを見てほくそ笑む。

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第129話『木ノ葉隠れの里』

ウラシキを追う途中、大筒木一族が使う奇妙な道具の力に巻き込まれたボルトとサスケは、ボルトが生まれるずっと前―― “過去”の木ノ葉隠れの里にやってきた。ウラシキを追跡中にたどり着いた思いがけない場所に驚くボルトとサスケ。だがそこにウラシキの姿はなく、ボルトは初めて目にする風景に興味をそそられる。サスケは敵の動向がわからない今は慎重に行動すべきだと考えるが、ボルトはどこ吹く風で。 そんな中ふたりの前に現れたのは子供時代のナルトと師匠の自来也!?  さらにボルトとサスケは、里に現れたよそ者として尋問を受け……

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第130話『集まれ、下忍‼️』

ボルトとサスケが、少年のナルトや自来也の監視のもと木ノ葉隠れの里で過ごすことになった。ところがサスケと自来也がどこかに行ってしまい、ボルトはナルトとふたりきりに。 最初は何となく居心地の悪さを感じるボルトだが、次第にナルトと打ち解けてゆく。そんな中、中忍になったシカマルをリーダーに、サクラやヒナタ、ヒナタの従兄(いとこ)の日向ネジたち下忍に特別に招集がかかる。ボルトもナルトに誘われ指示された集合場所に向かうが、そこは……!?

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第131話『九尾の力』

ナルトが秘める“九尾”のチャクラを奪うため、ついにウラシキが少年のナルトの前に現れた。ところがなぜかチャクラを奪い取れず、ウラシキはやむをえずナルトを連れ去る。ナルトを救出するため自来也とともにウラシキを追うボルトとサスケだが、その途中サスケと自来也は、悪意に満ちた九尾のチャクラがあふれ始めたことに気付く。そして、たどり着いた場所でボルトは、禍々しく恐ろしいものを目にすることになる――。

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第132話『自来也の課題』

自来也の提案で、ボルトと少年のナルトが“お互いのチャクラを同調させる修業”をすることになった。ところが思った以上に難しくなかなか先に進まない。さらに、修業の途中でボルトがふいに、先日見た光景を思い出してしまったのをきっかけに気まずくなるふたり。そんな中、偶然ネジと出会ったボルトはネジに話を聞いてもらうことになる。 一方、すっかり気落ちし、ひとりでたたずむ少年のナルトを見たサスケは放っておけなくなり……?

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第133話『サスケのいない里』

自来也から出された課題をやり遂げるため、ボルトと少年のナルトは再び修業を開始する。徐々に成果も出始めうれしいふたりだが、そんな中ボルトは思い切ってナルトに、仲間だったサスケがなぜ、里を抜けたのかを聞いてみることにする。一方、自来也から素性を疑われ言葉を失うサスケ。だが自来也は、危険な存在であるウラシキから本気でナルトを守ろうとしているサスケに「詮索はしない」と告げ、ふたりは協力してウラシキを倒し、ナルトを守る策を考えることにする。

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第134話『未来を読むチカラ』

“九尾”のチャクラを狙うウラシキから少年のナルトを守るため、再び激闘を繰り広げるボルト、サスケ、自来也。だが四人は、「未来を見通せる」と豪語し、どんな攻撃でも見切ってしまうウラシキに追い詰められることになる。そんな中、身を呈してナルトを守ったサスケのおかげでボルトたちは辛くもウラシキから逃れるが、そのままサスケの行方がわからなくなってしまう。そのサスケを偶然見つけて助けたのは、サスケの手がかりを探す少女のサクラだった。

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第135話『最終決戦、ウラシキ』

ボルトの機転で、ウラシキの「未来を見通す」カラクリは暴かれ、何とかダメージを与えることに成功したボルトたち。だが安堵したのも束の間、再び立ち上がったウラシキがさらなる奥の手を繰り出し、またもや窮地に立たされることに! これまでの戦いでの疲労も激しい中、ボルトたちは、圧倒的な力を持つウラシキを倒し、ナルトが秘める“九尾”のチャクラと“忍界の未来”を守ることができるのか!?

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第136話『時を越えて‼️』

ウラシキとの死闘を終え、ボルトとサスケが、本来いるべき場所へと帰るときがやって来た。ともに戦った自来也や少年時代のナルトとの別れを惜しむボルトだが、そんな中、自来也は、サスケにあることを依頼する。
そして、ボルトとサスケは再びときを越え、見慣れた木の葉隠れの里へと帰還する。 少年時代の父ナルトとその偉大な師匠、自来也と出会い、知ることのなかった彼らの思いに触れたボルトは何を思うのか?

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第137話『サムライ留学生』

スミレが、念願だった“科学忍具班”に行くことになり、ワサビとなみだだけになった第十五班に新しいメンバーが入ることになった。そのメンバーとは、“侍(さむらい)”と呼ばれる者たちが暮らす“鉄の国(てつ の くに)”から来た少女、鉄(くろがね)ツバキだった。ツバキは、忍者は侍と違って誇りも信念も持たない者たちだと考えていて、忍者を見下していたが、これに対しワサビは、「忍者にも信念はある」と反論。第十五班は険悪なムードになってしまう。

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第138話『ヒアシの誕生日』

ボルトの祖父ヒアシの誕生日が近づき、身近な家族でお祝いをすることになった。孫としてプレゼントを用意することになったボルトだが、どんなものなら祖父が喜んでくれるのかがわからない。仕方なく日向家を訪ね、見つからないようにこっそり情報を集めようとするボルト。そこに、「木ノ葉にて最強」と言われる日向一族で当主をつとめるヒアシに勝負を挑もうと、腕自慢の男が現れる。だがヒアシは、臆病者と言われてもなぜかこの勝負を避け、ボルトは、そんな祖父の考えていることがますますわからなくなってしまう。

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第139話『恐怖‼️ 鬼熊(おにくま)えんこ』

第四十班(だいよんじっぱん)として日々任務に励む呉越(ごえつ)ドウシュ、糸井(いとい)つる、鬼熊(おにくま)えんこは、ボルトの元クラスメイトで同期の下忍。その中のひとり鬼熊えんこは、幼い頃に呼び寄せた口寄せの獣にとりつかれたことですさまじい力を発揮できるようになった。ところが最近その力をうまく制御できなくなり、任務にも支障が出始める。そんな第四十班のところに、“拷問・尋問部隊” 隊長、森乃(もりの)イビキが現れ班の解散を伝えると、えんこには、今後イビキの下で任務を行うように告げる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
鬼熊えんこちゃん、口寄せの憑依による暴走が抑えらず、ひびきさんが40班の班長に就任のようです。しかし、ひびきさんは、拷問のスペシャリストで、えんこちゃんだけを40班に残して、ボロボロになるまで利用しようとしているようです。それを阻止したい40班のつるとドウシュは、ボルトたちと協力して恐怖の克服のための修行?をしています。毎度ながら、アホな修行で、茶番じみているな(笑い)。暴走の理由は寂しさだったんだな、それを理解した40班は、今まで以上に強いきずなで結ばれました。ひびきさん、大人の対応だ、さすが上忍だな。
30代男性
えんこ達のチームの事情が描かれる珍しい回でした。子供を教育する場に顔を出すには異質な感じもする森乃イビキが指導者になる展開は意外でした。自分の力にも怯えるえんこの内面が吐露さえるシーンは印象深いシーンでした。
30代男性
いびきの頭がとてもひどい状態だったのがビックリしました。えんこが暴走を始めたのがビックリしました。えんこが強くて驚きました。えんこの力に仲間たちが怖がっていたのがえんこが可哀想でした。えんこが孤独を感じていたのが可哀想でした。
50代女性
下忍チーム第40班の今回の話は、今は7代目を名乗るうずまきナルトに向けられたであろう人々の恐怖を思い出させる話でした。内に封じられた巨大な力に恐怖し、排除しようとしてきた木の葉隠れの里の歴史が、この話の前提に沈んでいます。力を恐れられ、自分を認めて貰えないエンコは、うずまきナルトと同じ孤独を感じ、ドウシュとつるは彼女を仲間として理解しようとします。ドウシュとつるがエンコを引き留められたのでこの話は、小さなエピソードで終わりましたが、悲劇の始まりになったかもしれませんでした。日常の至るところに幸せとは真逆の入り口がほっかり空いている気がします。

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第140話『ポテチに負けた心転身の術(しんてんんしん の じゅつ)』

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
シカマルの子供は、親とは違って、小さいころから真面目なんだな。これは将来有望だ。しかし、イノの息子は、自信なさげで、パッとしないね。彼のあきらめの早さは、父親であるサイの影響だな。イノは、ボインちゃんで、劇場型の性格のようだ。蝶々は、食べ物のことばっかりだが、友達に対する面倒見が良い奴だな。結果的に、イノと蝶々に心転身の術が掛けられたんだから、結果オーライといったところだろう。
20代男性
やっぱり、しっかりハッキリしてるいのと、物静かだけど、たまにハッキリ物事を言うサイって、良い夫婦だなと今回あらためて思いました、心転身の術使って、親の喧嘩止めるいのじん、面白かったです、そしていのじん心転身の術習得おめでとう。
30代男性
忍者としての腕はあってもがつがつした向上心はないとおもっていたイノジンが、友人のシカダイに遅れをとったことを気にして新しい一歩を踏み出す成長の物語でした。彼の心の成長が知れるのが良かったです。チョウチョウがポテチをたべるためには心転身の術を跳ね返す精神力の強さを見せたのも面白かったです。
30代男性
イノとサイがケンカになったのがとてもビックリしました。イノジンが夫婦ゲンカをして止めようしていたのが偉いと思います。サイが言葉が悪いのがとても面白くてよかったです。イノジンがサイの体に入りこんだのがすごいと思います。
30代男性
イノジンがサイの体から逃げ出したのがビックリしました。イノジンがすぐにあきらめてしまうのがビックリしました。サイがイノを抱きしめたのが面白くてよかったです。イノが抱きしめられて照れていたのが笑えてよかったです。

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第141話『忍監獄・鬼灯城(しのびかんごく・ほおずきじょう)』

“草隠れ(くさがくれ)の里”が管理する脱獄困難な刑務所“鬼灯城(ほおずきじょう)”。 この“鬼灯城”に、何とボルトとミツキが送られることになった。ふたりはそこで凶悪な盗賊集団“狢(ムジナ)強盗団”を裏切って逃げ出した元メンバーのコクリと接触し、彼を“狢”の刺客から守る任務につくことになる。サラダも正体を隠してあとから合流。第七班による護衛任務が始まった。罪人だらけの監獄で、ボルトたちは無事に任務を成功させることができるのか!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
サラダちゃんの私服可愛いな、白色のベレー帽と水色のワンピースがよく似合っている。潜入捜査ということで、サラダちゃんはジャーナリスト役のようだが、そのままジャーナリストになった方がよくね。今回の捜査は一回の放送では終わらずに、次回以降も続くんだな。ということは結構力作シリーズなのかな。敵役の素性もまだわからないし、次回に期待だ。
30代男性
“ボルトとミツキが囚人として刑務所に忍び込んで守るというミッションをナルトから受けていました。
ナルトに比べてほのぼのしている感じがしました。
忍者の世界にも刑務所があってなんかおかしくて笑っちゃいました。”
30代男性
サラダが記者になって潜入捜査していたのがとても面白くてよかったです。ボルトが丸一日寝ていたのがとてもビックリしました。コクリがボルトを縛っていたのがとても笑えてよかったです。コクリが全然悪人ぽく見えなかったのが笑えてよかったです。
30代男性
“ミツキと一緒に鬼灯城に潜入して護衛をしていました。囚人服着てても中にピンクの服着ててこだわりを感じました。ジャーナリスト志望のサラダはいつもと違っていい感じでした。医療官房に入るために白い鬼灯を食べていたのにすぐ回復してて笑いました。”
30代女性
ほおずき畑のくだりで、白いほおずきがあってそれは通常のほおずきと違って毒があるというのが、本当にあるものなのかアニメの世界の創作なのかが気になった。何より、ミツキのボルト愛がちょっとしたところで見られるのがほほえましい

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第142話『根性試し』

コクリを守るため、何とかしてコクリと同じ監房に入ることができないかと考えるボルトたち。ところが看守長のベンガにそれを阻止されてしまう。困ったボルトたちは交渉材料にするため何かベンガの弱みを握ろうと、囚人たちを仕切る“牢名主(ろうなぬし)”ドラグから情報を得ようとするが、ドラグは情報を与える代償として、ボルトたちに“根性試し”をさせることにする。それはこれまで何人もの囚人が挑戦し、無事だった者はいないという危険なものだった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
ミツキは、大蛇丸の子だから、蛇が自由自在に操れるんだね。いきなり部屋にへびがにょろっと来ると、気持ち悪いもんだね。サラダちゃん、ワンピースとベレー帽が良く似合っていてかわいい、潜入捜査も頑張っているね。さすがボルトたち、ベンガの弱みを握って、コクリを守ることに成功したね。潜入捜査編は、いろんな人々の思惑があるようで、これからの展開も楽しめそうだ。
30代男性
監獄で調査をするあたり忍んではいますが、今回のエピソードではボルトたちが忍者よりもスパイのように見えました。一人自由な身のサラダが普段とは違う外行きの服で登場したのが新鮮でした。捕まったボルトたちとの交信手段が本にはさんだ手紙など、おしゃでした。
30代男性
ボルトがコクリを守ると言ったのがかっこよくてよかったです。ミツキのヘビからミツキの声が聞こえたのがすごいと思います。ベンガがとても態度が悪いのがビックリしました。サラダがベンガの部屋を調べていたのが面白くてよかったです。
30代男性
カマタがまだ若かったのがとてもビックリしました。ボルトとミツキが情報を集めているのがすごいと思います。ドラグがいろんな情報を知っているのがすごいと思います。ドラグにボルトが生意気な態度なのが笑えてよかったです。
30代女性
木札が無くなり、コクリが狙われた。謎が謎を呼ぶ中、情報をなんとか入手し、犯人がボルトたちの官房の中にいると言うことで、バトルと推理とどちらも楽しめる展開がとてもよかったです。早く、次週が観たいと思っております。

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第143話『コクリを狙った犯人』

医療監房への部外者の侵入を防ぐために用意された“木札”が何者かに盗まれたことがわかり、看守たちによる犯人探しが始まった。囚人たちは犯人が見つかるまで監房に閉じ込められ、同房に犯人がいた場合、連帯責任として各々懲罰房に送られることになる。もしもそんなことになればコクリと引き離され任務に支障が出かねないが、事件の経緯からミツキが、犯人が同房にいる可能性が高いことに気づき……!?刻一刻と捜索の手が迫る中、ボルトたちは、看守より先に犯人を見つけ出すことができるのか!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
消えた木札を巡って刑務所が大騒ぎになっていました。自動ロックの檻の存在など、高い情報技術が搭載された施設だとわかり、忍者の世界から大きく雰囲気が変わるエピソードになったと思います。ボルトとミツキが頭を巡らせて木札を奪取した者を推理するながらなどはまるでミステリーもののようでした。普段の忍者バトル作品の感じは潜めていましたが、面白いエピソードでした。
30代男性
しばらくシリーズとしてストーリーが続いていますが、コクリを狙った犯人と思われる人物が独房の誰かと思われながらも誰もが怪しい雰囲気に続きが気になります。そして、赤毛の男がなんか色々と知ってそうで注目しています。
30代女性
コクリを襲った犯人が判明する話しだったが、まさか、アライとは思いませんでした。ただ、今にして思えば怪しい行動も多く、ボルトたちに優しく接するので、木札を盗むのも容易かったのかも知れないと思いました。次回のコクリの秘密も気になります。
30代女性
木札を盗んだ犯人を捜すためとはいえ、同じ坊の人が容疑をかけられているとわかってしまっていいものかと疑問。そんなに洗いざらい喋ってしまって犯人扱いしてしまっては捕まるもんも捕まらないんじゃないのかと思ったり。
30代女性
誰かを疑い始めたらキリがなくて、自分が助かるためには人を貶めるようなことも当たり前のようにやるという人の真っ黒な部分が滲み出ているなと思った。信用を得るのには時間がかかって、信用を失うのは一瞬というのがよくわかる。

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第144話『コクリの秘密』

コクリの護衛を始めて数日、ボルトたちは何とか順調に任務を進めていた。だがボルトたちにはコクリが何か隠し事をしている気がして仕方がない。そこでボルトたちは、「コクリは信用できるのかを確かめる」というもうひとつの任務を進めることにする。一方、コクリと同じく“鬼灯城”に囚われている“狢”幹部のツキヨは、看守長のベンガを使って、手下が囚われている“第二鬼灯城”にコクリを移送する手はずを整えようとたくらんでいた。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
サラダちゃんの写輪眼は凄いですね。父親であるサスケ譲りの強力な幻術です。相変らず、ブルーのワンピースとベレー帽は良く似合っていてかわいいが、たまには着替えをしても良いと思うな。火影室の書類の量は凄いな、ナルトはこれを全部読んでいるのか。ベンガは悪運だけはあるな。まだこの話は続くようだ。
30代男性
コクリが奪ったお金がどこにあるのかをボルトたち捕まった側も監獄内部の職員たちも探るミステリーのような展開が面白かったです。妹を人質にとって囚人に交渉をもちかける監獄長の巧妙な作戦が恐ろしいと思えました。陰謀渦巻く展開から目が離せませんでした。
30代女性
コクリが強盗からお金を盗んだ真相がわかり面白かったです。ボルトたちが木の葉の忍びであることがバレそうでバレない展開や無常が病気で倒れ味方がいなくなる展開、脱獄を行う展開。まだまだ先が読めず面白かったです。
30代女性
大声でお金の話をするなんて、ただでさえ狙われているという理由でボディーガードを木の葉に依頼したのに、自分から危険のタネを振りまいているだけなんじゃないのかと。依頼人が信用できるかどうか、そんな問題もあるのかと思った。
30代女性
囚人を呼び出して差し入れ(?)をたらふく食べさせておいて、「お前の金だからな。よくもこんなに、ためこんでたな」というのは、なんて非道で外道な行いなんだ!と。結局食べ物で買収されているという点で、囚人チョロいということが証明されてしまう…

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第145話『鬼灯城を脱獄せよ』

コクリが“第二鬼灯城”に移送されることが決まってしまった。このままコクリが移送されれば護衛任務ができなくなると考えたボルトたちは、その前にコクリを連れて脱獄しようと計画を立てる。だが成功させるためにはいくつかの条件をそろえる必要があり、サラダを交えて方法を話し合うことにする。ところがその様子をボルトたちと同房のケダマに見られてしまう。 ケダマはかつて仲間を“売った”と言われており、密告されれば脱獄前に第七班は窮地に陥ることになるが……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
コクリを守る任務で鬼灯城に潜入しているボルトとミツキとサラダは、コクリが第二鬼灯城へ移送が決まって脱出する事にしましたが考えるだけでドキドキしますね。ナルトは芯が強くて仲間思いだから頼りがいがあるしカッコ良いよね。ミツキもそんなナルトだから友達なんだろうけどミツキもカッコ良いよ。サラダは脱獄の準備を順調に進めてたけどベンガに見つかっちゃて地下に落とされちゃって大丈夫かな。過去の負の遺産って何か凄く気になる、誰か助けに行かなくて良いのかな。
30代男性
ボルトが脱獄を考えたのがとてもすごいと思います。ミツキが鳥を呼んだのがすごいと思います。コクリが一生懸命掃除していたのがとても笑えてよかったです。ミツキの蛇が脱出経路を見つけてきたのがとても偉いと思います。
30代男性
ケダマにボルト達の話を聞かれたのがとてもビックリしました。ドラグがベンガにペコペコしていたのがとても笑えてよかったです。ドラグがベンガにボルト達の情報を話したのが笑えてよかったです。ベンガがサラダを探していたのが面白くてよかったです。
30代男性
ボルトたちが潜入をし、作戦を着々と実行に移すために準備を行う回であった。重要な役割のサラダがやられてしまい、ボルトたちの作戦が実行に移せるかが今後の見どころだと思います。果たしてサラダは無事なのか?ボルトたちはサラダを信じて行動に移す準備に備えられるのか?来週以降もぜひ見たいと思います。
30代男性
鬼灯城から逃げる計画をしている第七班の動きがピックアップされる回で、見ていてとても面白かったです。またサラダがやられるとは想像もしていませんでしたので、それにはとても驚きました。サスケの子どもという事もあるので、これで終わるわけないと今後も期待しています。

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第146話『脱獄、決行‼️』

脱獄の準備を整えているはずのサラダから「準備完了」の合図がないまま、脱出用の船の到着時間が迫っていた。この機会を逃せば計画は台無しになってしまうため中止するわけにはいかないと考えるボルトは、サラダを信じ、ミツキやコクリとともにこのまま計画を進める決意をする。 一方、鬼灯城の地下に落下したサラダは、そのときの衝撃で気を失ったままでいた。数々の難関と看守の目をくぐり抜け、ボルトたちの脱獄作戦が始まった!

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
サラダちゃんに絶対的な信頼を置くボルトたち、それは素晴らしいことだけど、サラダちゃんは洞窟で気絶してますよ。どうするんですか。サラダちゃんは、けだまに助けられたな。けだまも思うところがあったんだろう。サラダちゃん、怒りの鉄拳で、水を解放したぞ。やったねサラダちゃん。月夜が、運をなくしたベンガを始末して、最終決戦のようだ。
30代男性
ついに具体的に脱獄へとステージをすすめたボルトたちの物語から目が離せません。ミツキが大変頼りになると思いました。スポットライトが迫ってくるシーンなどは過去にもたくさんあった脱獄ものみたいな演出でドキドキしました。
30代男性
ベンガに脱獄がバレてしまったのがとてもビックリしました。ベンガがサラダの荷物を調べていたのが驚きました。顔が二つある犬が襲ってきたのがとても強くて驚きました。ベンガが水を抜いていたのがとてもすごいと思います。
30代女性
コクリが意外と忍びだったら飛び移れそうな壁屋根に乗れてないっていうのを見ると、忍びっていってもやっぱり一応訓練というか修業が必要だっていうことを考えたら、何もしなければやっぱりただの一般人と同じなのかな?ってちょっと思った。
30代女性
一応地獄の番犬ケロベロス?っぽいけど、ケロベロスって頭3つなのかと思ってたから、なんか、はてなマーク状態。しかし、あの巨大な番犬の口を蛇手で巻きつけて封じ込められるくらいの怪力な蛇とミツキが正直すごいなって思ってしまった。

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第147話『月下の決戦』

船を待つボルトたちの前に、“狢強盗団”No.2の実力を持つと言われるツキヨが立ちはだかる! コクリを守るために戦うボルトたちだが、相手の影を操り、同等の力を持つ分身として戦わせるツキヨの“月影の術(つきかげ の じゅつ)”に苦しめられることになる。ボルトたちが自分の分身と戦っている間にもコクリに迫るツキヨ。 脱出のタイムリミットが迫る中、第七班は、強敵、ツキヨを倒す方法を見出すことができるのか!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
50代男性
船を待つボルトらは、ごうとうだんナンバー2のツキヨが、あやつる月影の術の前に、苦戦を感じられる。数々の難関と、看守の目を、くくり抜け、ボルトたちの脱獄作戦が、はじまった。本当に、難しくて、こわい話だ。そう思う。
40代女性
ようやく船が到着する場所まで辿り着いたのにツキヨが邪魔しにきて上手く行かないですね。自分の影と戦うとか互角だから決着つかないんじゃないかな、脱獄がバレて警報が鳴ってライトに追われるとかやりづらいよね。コクリが気づいてボルトに伝えようとするけど勇気が出なくて迷っているけど頑張って応援しちゃいました。頑張ってボルトに伝えて偉かったよ、ライトで月影は消えたけど今度は剣を取り出してきてしぶといわ。崖から落ちたけどコクリを巻き込んで一瞬もうダメかと思ったけど助かって良かった。木ノ葉の里から迎えが来て一件落着で良かった、コクリも新生活に出発して良かったね。と思ったら成り代わってたとか衝撃的なんですけど、狢強盗団のボスって何者なんだよ。
40代男性
ツキヨの月影は能力もコピーできるのか。チャクラまで、相手のモノを利用するとは、上手くできた技だ。コクリは、逃げてばかりで全然ダメな奴だ。しかし、ツキヨの術の弱点を見つけたんだから、自分でやらないと勝てないぜ。なんと、ツキヨはムジナ強盗団のボスで、コクリに入れ替わったとは、この先の話はまだあるのかな。
50代女性
ボルトたち4人の前に、ツキヨが現れました。ツキヨは月影の術を使います。なんと、相手の影を操って、同等の術で戦わせるのです。絶体絶命です。その時、ライトの光に逃げる影に気付き、ライトを当て影をやっつけます。知恵と協力が勝って良かったです。なんと、ツキヨつまりお頭は生きていました。残念です。
30代男性
ゲンガーの思惑が全くわからないのでサトシたちが可哀想になりました。やっぱり初代のポケモンが出てくるとテンション上がりますね。それだけ自分に思い入れがあるからなんでしょうね。サトシがピカチュウを庇った姿に感動しました。

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第148話『新たな任務‼️』

先日の中忍(ちゅうにん)試験で、会場に突如現れた大筒木(おおつつき)一族のモモシキを倒したボルトの掌に現れた不思議な“印”。久しぶりにそのときのことを夢に見たボルトは、気になってしまい任務に集中できずにいた。そんなボルトが火影(ほかげ)との会談のために木ノ葉隠れ(このはがくれ)の里を訪れた火ノ国(ひ の くに)の大名・まどかイキュウの息子・テントウと出会う。だがテントウは、公務に忙しい父の姿に一抹の寂しさを感じながらも、お付きのヤマオカを引き連れお金にものを言わせて好き放題にふるまうわがまま息子で……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
ナルトの日常回は個性的なキャラがいつも出てきます。ボルトも例に漏れずそのようなキャラがテントウで今回出てきました。金持ちのボンボンのようで傲慢な態度が鼻につきました。忍びの世界は甘くないので時期に痛い目に合う予感がしました。
30代男性
テントウというお坊ちゃんがすごく無邪気で可愛かったです。その後、サイの存在に気がついてテンションが上がり感動する場面は普通のお子様なんだなという印象を抱きすごく好感を抱きました。でもやはりお坊ちゃんなのでヤマオカをこき使い過ぎです。
50代女性
久しぶりに、みんなのんびりしていました。火ノ国の大名の息子のまどかテントウはわがまま息子でした。お店でゲマキを買い占めたり、ほしいゲマキを高値で買おうとしたり、困った子です。どこにでもわがままはいますが、店ごと買い取るなどやりすぎです。ボルトがテントウの護衛になりますが、ムジナ強盗団が何か狙っています。次回が楽しみです。
30代女性
忍者だと通信手段も、いのとかが使うような感じの術があるものかと思ったけど、現代に負けず劣らずデジタル化しているという点ではちょっと忍っぽさがないから残念だなっていう気持ちにもなる。意外と忍にしては現代的。
30代女性
任務の概要をわかっておらず、敵を仲間のところまでの案内役として泳がせるという作戦計画がボルトのせいでオジャンになってしまったシーンでは、なんだかんだいってもやっぱりナルトの子供だな、とそう思ったりもする。

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第149話『友達…‼️』

新たな任務として、ボルトがテントウの護衛をすることになった。“ゲマキ”集めに夢中のテントウは、忍者に興味を持つようになったと言い、ボルトに忍者の修業をつけてくれるように頼む。テントウの根性を叩きなおしてやろうと早速、手裏剣の使い方を教えることにしたボルトだが、テントウが忍者にあこがれる本当の理由を知ったボルトは?
その頃、ボルトたちの鬼灯城への潜入任務以降なりを潜めていた貉強盗団が、再び動き始めていた――。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
さすがお金持ちの坊っちゃんだけあってホテル貸し切りとか凄いな、ブラックカードで何でも手に入れられると思っているなんて羨ましいな。ボルトはキツそうだけど、何だかんだで仲良くやっていて良い奴だよね。親も子供を思って大変そうだけど、ナルトが言うと昔を思い出して変な感じです。テントウは手裏剣の練習を頑張るとか以外だな、父親に振り向いて欲しいとか子供らしくて可愛いじゃん。狢強盗団のお頭が入れ替わってた、大変じゃん、どうなっちゃうのかドキドキです。
40代男性
大名の息子のテントウは、世間知らずで、生意気だな。金さえあれば、何でもできると思っている。テントウは、友達が欲しいようで、ボルトを友達と思っているようだ。お金持ち特有の寂しい症候群だな。父親も大名で忙しいから、構ってもらえないんだろう。でも、ボルトもテントウも、どちらも父親に認めてもらいたいという思いが共通して、仲良くなれて良かった。
50代女性
テントウの護衛は大変でした。わがままだし、術を見せろと迫るし、勝手に友達だと思うし。でもボルトと一緒に手裏剣の修行して根性を出しました。さらに、忙しい父親に認めてもらいたいと思って頑張っていたので、本当は良い子なのだと思いました。でも、ムジナが近づいていて心配です。
30代男性
ボルトがホテルに招かれて入り口に入った時のボーイたちの出迎え方がすごいなと感じました。ホテルを貸し切ってしまうなんてお金がいくらかかったのかを考えるとゾッします。もっと有意義にお金は使ってもらいたいものですね。
30代女性
冒頭から高そうなホテルに入るシーンで、ナルト達の世界であんな洋装なホテルがあるんだ…という、設定と世界観に少しおどろき。どこの設定でも、お偉いさんの子供というだけで親の権威を我が物にできてしまうというのはなんだか子供の教育上微妙な気がする。

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第150話『切り札の価値』

テントウの護衛任務を終え、サラダやミツキとともに、新たに高難度の“Bランク”任務につくことになったボルト。大張り切りのボルトだが、ポケットの中から、欲しかった“ゲマキ”のレアカードを見つけたボルトは、それがテントウの仕業だと気づき、カードを返すためテントウ父子が滞在するホテルを訪れる。ところがボルトはそこで、テントウの身に危険が迫っていることを知る。大切な“友達”のため、ボルトが下した決断は!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
Bランク任務をボルト達がすることになったのがとてもビックリしました。ボルトのポケットにゲマキが入っていたのがとても驚きました。テントウが誘拐されたのがとてもビックリしました。父親がテントウのことをすごく心配していたのが可哀想でした。
40代男性
テントウも大名一家のお坊ちゃんだから、人は良いんだけど、簡単にだまされやすいな。そのせいでボルトもさんざんな目に遭うとは、トホホであるよ。ムジナ強盗団は、テントウを誘拐して自分たちの目的を達成しようとするとは、汚い奴らだ。ボスのショジョジはキモい面だな。テントウはなかなかいい度胸をしている、次回はボルトたちの逆襲だ。
20代男性
引き続きテントウとボルトの話でした。いったん終わった任務なので、終わりになるのかと思いましたが、去り際にもらったゲマきのカードをきっかけにして、まだ展開が続くということに驚きましたね。テントウは相変わらずでした。
50代女性
わがままだと思っていたテントウが張り切っているのがかわいかったですが、誘拐されて驚きました。ムジナ強盗団の屍分身は本当に怖いです。ボルトが気付いて良かったですが、みんなに内緒で動いているので、一人でどう立ち向かうのでしょう。心配です。
20代男性
なんかあれですね、疾風伝と比べると設定が随分大まかに、なりました。尸分身とか聞いてしまいましたが、なんだそれと感じてしまいました。なんか本当に一時代が終わり、違う世代に一からスタートになった感覚です。

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第151話『ボルトとテントウ』

テントウの救出に駆け付けたボルトの前に、貉強盗団の頭領・ショジョジが立ちふさがった。ボルトは、姿かたちだけでなく、記憶や能力まで奪うショジョジの“屍分身の術(しかばねぶんしん の じゅつ)”を避けながらテントウを守って戦うが、手ごわい上にしぶとい相手に苦戦を強いられる。さらに、戦いの途中で掌の“印”に異変が起き、動くこともできなくなってしまう。そのとき、突然ショジョジが奇妙なことを口走り……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
認識した攻撃とはどういうことなんだ。技を知っているということなのか、攻撃という行為自体に気付くということなのか、もし後者であれば不意を付くしかない。予期していないテントウの手裏剣が、ショジョジのスキを突いたな。それにしても、ボルトの手のひらに付いた印はかなりやばそうだな。昔、サスケも大蛇丸の呪印に苦しめられたことがあるからな。
30代男性
ボルトが強盗団の部下を簡単に倒したのがすごいと思います。ショジョジがとても動きが速かったのがとてもビックリしました。ショジョジがすごく強かったのがビックリしました。ショジョジがテントウとボルトをどちらから食おうか迷っていたのが笑えてよかったです。
20代男性
前回の続きでした。敵の風貌を見ていると次郎坊を思い出しますね。技も多彩で見た目に反した強さです。あのボルトが苦戦しています。しかし風トン螺旋手裏剣を使えるとは驚きました。改めてボルトの天才さを感じました
50代女性
ボルトがテントウを助けに行きました。敵は屍分身と言う不気味な術を使い、ツキヨが殺されてこともわかりました。敵は無敵の風バリアをもち、どんな技も返してしまいます。最近では一番強い相手だったかもしれません。危ない所でしたがテントウが手裏剣を当てて、仲間が助けに来てやっと倒せました。良かったです。
20代女性
ボルトと狢強盗団の頭・ショジョジの戦いがやっと始まりました。ボルトはナルトよりも戦いかたがトリッキーでカッコいいですしボルトとテントウの共闘はちょっと感動しちゃいました。ショジョジの術は相当気持ち悪かったですが、ボルトとテントウの友情が深まってとてもいい回でした。

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第152話『医療忍術(いりょうにんじゅつ)のすすめ』

“医療忍術”の講習会が行われることになり、各班から代表ひとりが講習に参加することになった。第七班からはサラダが参加することになるのだが、医療忍術のスペシャリストであるサクラを母に持ちながら、元々、医療忍術があまり得意ではなく、上達もしていないこともあって内心焦りまくる。そんなサラダの気持ちなどお構いなしに、ほかの参加者たちからはサクラの娘であるサラダに期待のまなざしが集まり、ますます追い詰められることに……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
今回は医療忍術に焦点が当たった話でした。そんなことでサクラが主役の回でした。最強の医療忍者、綱手の教育を受けたサクラの数年後ということで、凄まじい成長を感じました。そんな中で新世代のサラダ達教える様子も感慨深かったです。
30代男性
サラダが医療忍術講習に出ることになったのがとても面白くてよかったです。サラダがすごく考えていたのがとても面白くてよかったです。サラダがみんなに期待されていたのがとても面白くてよかったです。サラダが筆記試験満点だったのがすごいと思います。
20代女性
NARUTOの次世代編で、ナルト達の時代からどんな変化があるのかを見比べるのも面白いと思います。医療忍者として一流であるサクラと、医療忍術が苦手な娘のサラダという対比と、サクラの娘という事で過剰に期待されるプレッシャーの描写が面白いです。筆記試験が得意でも実技が苦手というのは、実際の実技系の科目でもよくあることだと思います。
50代女性
前回までの誘拐事件が解決し、今日は平和な講習会の話でした。サラダはサクラの娘と言うプレッシャーがあり、医療忍術が苦手なことを言い出せません。どの世界でも、こうゆうことはあります。サラダは知識はありますが、実技が苦手なのです。最後には本当のことを言えてよかったです。
40代女性
医療忍術講習を受けなきゃいけないけど班から一人出れば良いって楽だな、サラダは微妙な顔でOKするけど何か起こりそうで楽しみ。珈琲牛乳を作ってから分離するとか出来たら凄いな、コップが入れ替わっちゃうとかベタだな。ボルト達も見学することになってサラダが焦ってるのが笑える。またまた入れ替わるとか都合良いな、でもバレちゃたけど、ちゃんと謝って偉いな。その後は皆で訓練して良い雰囲気で良かった。

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第153話『黄金のハーモニー』

”科学忍具(かがくにんぐ)班”に異動になったスミレに代わり、”鉄の国(てつ の くに)”から来たツバキが加わった第十五班。ところが、優秀な“侍(さむらい)”であり、高い能力値を誇るツバキが加わったにもかかわらず任務の成績は思ったよりも振るわず、共同任務ではイワベエたち第五班に手柄を奪われる始末。そこで第十五班はツバキの提案により、己の力を磨きつつ、任務で誰が一番活躍できるかを競い合うことになる。だが、この勝負がさらなる任務の失敗を招くことになる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
第15班にスミレの代わりにツバキが入ったのがとてもビックリしました。ツバキがとても優秀で能力がすごいのがとてもビックリしました。任務の成績が全然伸びてなかったのがとても面白くてよかったです。第5班に負けていたのが笑えてよかったです。
20代男性
第十五班の話でした。ツバキがとにかく無茶苦茶な奴でした。真面目な風貌と振る舞いとは裏腹にポテトを爆食いしたり、他の人と競り合ったりと意外とお茶目な一面も、しかしあのハナビもすごい貫禄がついたと思いました。
30代男性
ツバキの仕草がいいですね。やる気はあるのに全然うまくいっていないのもいいですね。盗賊の髪型とヒゲがそっくりで笑ってしまいました。ハンバーガーのセットをたべてチームワークの大切さに気付くとは、伏線が浅い(笑)。ラストの、ワサビが耳を真っ赤にするシーンもよかったです。そんなことだろうと思いました。
50代女性
第15班に入ったツバキは能力が高いのですが、班の成績はなぜか悪いのです。ツバキの提案で班の中で競い合いましたが、結局、失敗をしてしまいます。大事にすることは協力することだと気付くことができ、第5班の人たちとも心が通じて良かったです。協力をハンバーガーセットに例えたのが面白かったです。
30代男性
チームのメンバーそれぞれのレベルアップがチームのレベルアップに繋がるという考え方のツバキは間違っていなかったとは思うものの、その先にあるチームワークまでは理解できていなかったのが残念、ボルトがバーガーセットの良さを伝えるというツバキの悩みを知らずして導いた行動は面白く、ツバキはそこから気付くという発想の転換は個として修行を積んでいて自分自身で考える習慣があったからと感じられるのが興味深く、アニメながら学ぶことが多い作品だ。

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第154話『ヒマワリ、忍者体験‼️』

いろいろなことに興味があり、将来の夢がたくさんあるヒマワリが“忍者学校(アカデミー)”の一日体験会に参加することになった。集まった参加者は、シノたち先生の指導でさまざまな授業を体験するのだが、そんな中ヒマワリは、すでに将来忍者になることを決めている参加者の海苔巻(のりまき)エホウから、興味本位で体験会に参加したことを批判される。そして気まずい雰囲気のままエホウたちとグループを組み、簡単な任務体験をすることになるのだが……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
やはりいつの時代でも生半可な気持ちで、業界に突っ込むとその業界のものに批判されてしまうようです。ボルトで言えばそれは医療忍術でした。そう考えるとさくらって凄すぎたんだなと思いました。新世代の忍者達を温かい目で迎えたいです。
50代女性
ボルトの妹のヒマワリがアカデミーの一日体験に参加しました。ヒマワリはさすがに、身体能力が高いです。ねこ探しの任務は、協力の大切さを教えるためだとわかりました。楽しみながら勉強するのが良かったです。ヒマワリが素直でかわいかったです。
30代男性
幼いヒマワリもついに将来の夢について考える展開となります。ヒマワリもボルトと同じく油女シノの世話になる展開をみると、時代の流れも感じます。校長になってからは、現場に出て直接生徒を指導できないことを残念がるイルカ先生の都合も知れてよかったです。ヒマワリが他の子よりも忍術を覚えるペースが早いと分かりました。
30代男性
まだ幼いヒマワリながらも正当な血筋である日向家の後継ぎ問題が急浮上するとは、エリート感漂う家系は色々と悩ましい事が多いなと忍術を扱うフィクション性が高いアニメーションながら重々しさを感じさせたが、ボルトが妹のヒマワリ自身が進むべき道を決めるべきと、優しい思いを話してくれた事でホッとさせられ、ボルトも成長してしっかりした兄になったなと感心した。
20代男性
今日の話は、ヒマワリが忍者アカデミーの体験会に参加するという話でしたがヒマワリは忍者の才能がかなりあるのに忍者にならないのは少し惜しいと思いました。この年で白眼が使えるなんてネジ以上の天才忍者になることが予想できます。絶対に忍者になるべきだと思いました。

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第155話『スリムなままじゃいられない』

父チョウジとの修業を終えたチョウチョウが、父子で甘味処へとやってきた。ところが小豆を使った甘味がすべて品切れという異常事態(!?)に見舞われる。実は最近、運搬中の小豆を奪って高額で売りさばく盗賊が現れるようになり、材料が手に入りにくくなっているというのだ。話を聞いたチョウチョウは大切な小豆を守るため、“忍者学校(アカデミー)”の恩師でスイーツ仲間のみたらしアンコと協力し、盗賊を捕らえようと考える。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
降りしきる雨の中、かわいらしいネコのミカヅキに導かれて進むと、瀕死のサミダレにたどり着きました。誰にも気付かれなければ、死んでしまうところでした。無事に助けられてよかったです。医療忍者じゃないのにスゴいですよね。
30代男性
久しぶりの再会でとても嬉しかったです。雨が降る描写がすごくリアルですごいなと思いました。あんな感じの雨の演出初めて見ました。雨粒がすごく感じられてすごくリアリティがありました。あと猫の三日月がすごく可愛らしかったです。
20代男性
今回はミツキの怪我人救出により、第七班の護衛任務が始まります。ミツキ達はこれまでの任務をこなしていくうちに、かなりの経験や知識、そして実力を身につけていると思います。この任務も安心感を感じながら見れました。
40代女性
今日からスタートした5分間のショートアニメですが、今までに無い巨人族の王子・カイウスと男子高校生・水樹晃一とのラブコメなので、何故、彼が花嫁に選ばれたのか、突然召喚された晃一はどう受け止めて行くのか、毎週楽しみに見続けたいと思います。
50代女性
ボルトたちはカネキの護衛をすることになりました。雨の殺人鬼は、ミツキが助けたサミダレで、ミツキの術を避けるなんてすごい忍者でした。工場爆発で、妹も多くの人も亡くなった悲しい事件が殺人のきっかけでした。そして、迷いが出たサミダレはミツキに負けました。止めてもらいたかったのだと思います。

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第156話『スリムなままじゃいられない』

父チョウジとの修業を終えたチョウチョウが、父子で甘味処へとやってきた。ところが小豆を使った甘味がすべて品切れという異常事態(!?)に見舞われる。実は最近、運搬中の小豆を奪って高額で売りさばく盗賊が現れるようになり、材料が手に入りにくくなっているというのだ。話を聞いたチョウチョウは大切な小豆を守るため、“忍者学校(アカデミー)”の恩師でスイーツ仲間のみたらしアンコと協力し、盗賊を捕らえようと考える。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
せっかくのパパの話にも生返事でスナック菓子を頬張るチョウチョウが笑えました。フルパワーが出ないと言っている割には、かなりのパンチ力でしたね。ぽっかり空いた穴に驚きでした。もし、フルパワーだったら、どうなってしまうのでしょう。
30代男性
チョウチョウが蝶モードの術を使う展開があるのですが、この術を使うと痩せてしまうという特性があるので、すぐに食料を食べて太ろうとする場面が印象的でした。その後、小豆泥棒の話が展開されてすごく面白かったです。
20代男性
今回はチョウチョウのグルメな回でした。寵児の娘ということで寵児の焼肉とポテチ欲張りを思い出しました。チョウチョウの甘豆調達のご当地巡りは大変、面白いと感じましたね。そンな中でもアカデミーとは言え忍びの力を感じました。
50代女性
大きな力を出してスイムになれる技があるとは知りませでした。小豆を盗む泥棒は許せません。ちょうちょうが力を発揮して、何とかあずきを守りましたが、力が出なくなってしまいました。小豆を煮て食べてちょうちょうが復活しました。美しいチョウがすごい力持ちというのが面白かったです。
40代女性
甘味処でぜんざいを注文したのに、売り切れだと言われて「もう口があずきになってるのに」と嘆いたチョウチョウの気持ちがよく判る。小豆泥棒が現れても「小豆ファースト」で戦う姿と意志には、食べたくてたまらないんだなとの強い気持ちが伝わって来た。あんこ先生を助け出したいのに力が出ないのは、カロリーが足りないからなのかな。

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第157話『「殻(カラ)」の足跡』

狢強盗団の頭領・ショジョジから得た情報をもとに、サスケとサイが“雨隠れ(あめがくれ)の里”にある謎の組織「殻(カラ)」のアジトと思われる場所を訪れた。そこはかつて起きた事故のために今は立ち入り禁止となっている地下水路で、サスケとサイは早速、調査を開始しようとする。そんなふたりの前に「殻」のことを知る唐野(とうの)ガラシが現れ、ふたりはガラシの案内で、アジトの捜索、調査をすることになる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
サスケとサイが雨隠れの里にきていたのがとてもビックリしました。殻のアジトを調査していたのがとても面白くてよかったです。ガラシが現れたのがとてもビックリしました。ガラシが案内をしてくれたのがとてもビックリしました。
20代男性
サスケとサイというかなり珍しいタッグです。ナルト世代なのでこの2人には結構な思い入れがあり普段より面白く見れました。2人はかなりの実力者でサスケは言わずもがな、サイはダンゾウからの信頼が厚かった人です。安心感がすごいです。
20代男性
サイとサスケの異色のタッグです。第七班の三人目の人物という共通点があると思いました。両方とも同世代では最強クラスですな、やはりサスケが抜けてますね。サスケの実力は万華鏡開眼時に、抜けましたが輪廻眼で異次元になりました。安心感が違います。
40代女性
地下水路の地図を受け取り「カラ」が本当に存在するのかを確かめに向かうサスケたち。そこで待ち伏せていたガラシは「お前たちに仲間を殺された」と言っていた。あの地図を渡した者たちと仲間だったのかな?「カラ」とは何者なんだろう?毒ガスを使って何の実験をしていたんだろう?
50代女性
雨隠れの里は、戦争の爪痕が残るところでした。サスケとサイは、殻を調べるためにそこに行きましたが、罠が仕掛けてあるだけでした。殻が希望だという少年は、利用されただけでした。救うことができず、残念でした。殻は、恐ろしい組織のようで、心配です。

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第158話『消えた男』

ボルトたち第七班に「行方不明になった医療メーカーの研究員を探す」という任務が言い渡された。だが依頼主は遠く離れた国に住んでおり、さらにこの研究員は、各地で医療技術に役立つ新しい材料を探すという仕事をしていて、知らない場所での人探しは困難と思われた。そんな第七班のために土地勘のあるムギノが案内役も兼ねて任務を補佐することになる。ムギノは長く遠征任務に出ていた上忍で、木ノ葉丸もよく知る人物。早速ムギノとともに任務を開始するボルトたちだが……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ボルトが自主練していたのが偉いと思います。ボルトがサスケから手袋を貰っていたのが笑えてよかったです。行方不明者を探すのが任務だったのが笑えてよかったです。ムギノが土地勘があったのがすごいと思います。ボルトがムギノに怒られていたのが面白くてよかったです
30代男性
ミツキのヘビが情報を仕入れてきていたのがとてもすごいと思います。木の葉丸がムギノに会えてすごく喜んでいたのがとても面白くてよかったです。ボルトたちが後をつけられていて囲まれたのがとてもビックリしました。
30代男性
製薬会社の行方不明者の捜索の話だったのですが、色々と展開にまとまりがあってすごく面白かったです。先の展開がすごく気になる感じでボルトの活躍を見れたので満足ですが、バトルのシーンをもっとたくさん見たかったです。
30代男性
ムギノというキャラクターが気になって仕方がなかったです。人のことをあまり信用していない感じだったので、なんとかボルトの純粋な気持ちが届いてくれたらいいなと思いながら見ていました。これからの展開に期待したいです。
30代女性
大人サイとサスケが一緒に行動をしていて、サイの技鳥獣戯画の墨の鳥に二人がのっているシーン、ナルトからの作品を知っているひとがみると感動的シーンでした。人体実験の装置に似たものをサスケがオロチ丸のもとにいたときに、みたというシーンもナルト時代を思い出すことが多いシーンがもりだくさんで、うれしかったです。

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第159話『柱間細胞(ハシラマさいぼう)』

ボルトたちがようやく行方不明の研究員を見つけ出した。ところがその姿はすっかり変わり果て、自我も失っていた。力任せに暴れる相手と戦いながらも何とか無事に依頼主のもとに連れ帰りたいボルトたち。そこへ捜索隊を従えた医療メーカーの社長・ヴィクタが現れる。社長自ら捜索隊に同行し、この研究員を探していたのだ。そして研究員を拘束するとそのまま連れ去ってしまい、ボルトたちの任務は失敗に終わる。そんな中、さきほどの戦いが原因で、ミツキのからだに異変が起きる。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
暴走したアナトがめちゃくちゃ強くて驚きました。誰も太刀打ちできない感じだったので見ていて少しがっかりしてしまいました。捨て身でもいいので立ち向かって欲しかったです。ボルトなら無鉄砲なんでやってくれると勝手に思ってました。
50代女性
行方不明のアナトが、普通の人間でなくなっていたので、恐ろしかったです。封印術も効かないのです。社長のヴィクターは敵なのに、ボルトたちは気づかないので、早く気づいてほしかったです。ミツキがアナトにかみついて、柱間細胞というものが入って大変でした。でも、これが敵を知るきっかけになりそうです。いよいよ、決戦が近づいたようです。
20代男性
ボルトたちの任務の話でした。ナルトの世界ではよく日常回として何気ない任務をこなすことが多くあります。この手の任務でよく思うのが最初はものすごく弱体化して、敵が優勢になることです。いきなり本編の技で本気を出せばともどかしくなります。
40代女性
ボルトたちが見つけたアナトは、ヨダレを垂れ流し、まるでエイリアンみたいになっていた。突然現れたヴィクタが「任務に失敗したなら帰れ」ボルトたちを追い返したけれど、アナトの中に「目標物」があれば使いたいだけだったんだな。使えるサンプルが無いと判ると処分しろと言っていて、彼にとってらアナトは「物」なんだなと虚しく感じた。
40代女性
アナトに噛まれたミツキは、柱間細胞に対する強力な免疫機能を持っていたから、副作用があっただけで取り込まずに済んだみたいだ。ユビナが言っていた「ブラックマーケット」に持ち込んだのは、アナトと一緒に派遣された捜索隊の人間かな。最初から、売ることが目的だったのではないかな?

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第160話『黙(しじま)の国へ』

ムギノの知り合いの医師・ユビナのもとにミツキを残し、事件の手がかりを求めて“黙(しじま)の国”にあるブラックマーケットへとやってきたボルトたち。だが黙の国は治安が悪く、忍者崩れの悪人たちが集まる無法地帯だった。少しの油断もできない中、最も危険な地域に店を構える情報通の店主のもとを訪れたボルトたちは、クセモノの店主が雇った用心棒と一戦交えたあと、何とか店主から情報を聞き出すことができたが……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ユビナの元にミツキが残ったのがとてもビックリしました。ブラックマーケットへとやって来たのがとても面白くてよかったです。黙の国は治安が悪かったのがとてもビックリしました。ボルトたちが用心棒と戦っていたのが笑えてよかったです。
20代男性
今回の登場人物はミツキです。やっぱりナルトやボルトと日常任務回ではそこまで強力な敵は出てこないまでもキャラクター達のほんの小さな進歩が観れるのが大変いいです。ミツキ達も頑張って他ので何よりだと感じました。
20代男性
ミツキですが、ボルトの中ではもう一人の主人公までは行かないまでもそれに近い立ち位置な気がしました。サスケとはまた違ったポジションな気がしますね。サスケはアカデミーから伸び幅が凄かったですがミツキはどうなるか楽しみと感じる回でした。
50代女性
黙の国で、柱間細胞は高い値段で売られているようです。人を変えてしまう恐ろしいものなのに、ひどいところです。ボルトのお色気の術には驚きました。キリサキを捕まえて、取引相手と会うまではよかったですが、使いの人は柱間細胞に犯されていました。ボルトたちの危機です。
40代女性
柱間細胞を持ち出した男は既に殺されて、男の社員証が売られた店で、手掛かりを持つと思われる女の存在を教えられたボルトたち。女の元へ行くと医療忍術者のキリサキが居た。だが彼も、持ち主から医療知識を求められていただけで、取引場所にキリサキになり替わり向かうと、そこにいた執事はキリサキの腕を試そうとしたのか、自分の腕に柱間細胞を埋め込んでいた。彼が本当に救いたい麗しの御主人様は、何故、柱間細胞を手に入れたんだろう?

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第161話『悪夢の城』

初代火影・千手柱間(せんじゅ ハシラマ)のからだから採取され、生体エネルギーを爆発的に活性化させる力を持つが、扱いによっては危険なものとなる“柱間細胞(ハシラマさいぼう)”。 今回の事件に関係があると思われるこの柱間細胞が、黙の国の “俘囚城(ふしゅうじょう)”で暮らす大富豪の手元にあると知ったボルトたちは回収を計画するが、これを狙い、奪おうとする者たちがいた。さらに、先日ボルトたちが出会った製薬会社の社長・ヴィクタと、謎の男・ディーパも怪しい動きを見せる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
サスケが殻の実態について調べていました。ボルトも動きたい年頃のようです。凄い思ったのがやはりボルトはナルトに似ています。好奇心応戦で積極的に新しいことをしようとしていました。しかし自力はボルトが強い当たりインフレを感じました。
30代男性
悪夢の城という話だったんですがこの話って原作にありましたっけ、いまいち覚えていないのですが展開に危機感がないのがすごく嫌ですね。ナルトのときみたいなハラハラ展開が欲しいです。死んでしまう感じゼロです。
30代男性
柱間細胞なるものを手に入れるためにボルトたちが活躍するのですが、なんだか懐かしい気持ちになりました。柱間とは初代の火影ですよね。色々とナルト時代のことを思い出しますね。本当にナルトは面白い漫画でした。
40代女性
サクヤが柱間細胞を使いたいのは、ただ単に若返りの為だった。ミツキの体から抗体が作られ、女の子は回復して良かったけれど、この子は若さが欲しいだけのサクヤの実験台になったんだと思うと腹立たしさしかない。ヴィクタの手下たちに、柱間細胞を奪われ、サクヤ殺しの汚名も着せられボルトたちは、無事脱出&取り戻すこと出来るかな。
50代女性
柱間細胞で若返ることができると思い込んでいたサクヤは哀れでした。しかも殺されてしまいます。ボルトたちが何とかサクヤの城に入れたのに、周りは敵ばかりです。特に、3人の忍びは手ごわいし、卑怯です。ボルトたちは全員を敵にしてしまいました。どう切りぬけるのか心配です。

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第162話『包囲網を脱出せよ!』

俘囚城で起きた強奪事件に巻き込まれ、犯人にされたばかりか、黙の国のならず者たちから追われるハメになったボルトたち。何としても本当の強奪犯を捕らえたいボルトたちだが、次から次へと襲いかかってくるならず者に邪魔され真犯人を追うことができない。ボルトの機転で一旦は危機を脱したものの、トラブルによって取り囲まれ、ついにボルトたちは逃げ場を失ってしまい……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
今日のボルトは先週に続き柱間細胞の件でしじまの国での潜入調査を続行する話でした。柱間細胞はナルトの世代ではかなり貴重なものでした。そんな貴重なものがどうしてこんな小さい国にあるのかまだ疑問が残りますが来週が楽しみです。
30代男性
4人組にはめられてしまったボルトたちがすごく不憫に見えました。なんとかしてあの強硬な包囲網を脱出して自由の身になって欲しいですね。ボルトは本当に警戒心がないというか無鉄砲な感じがナルトに似ていますね。
30代男性
そろそろボルトを畳んでもいいのではないでしょうか。ナルトで綺麗に終わったのに蛇足でしかないと思うのは自分だけですか。しかも作者が違うというのは本当に編集部の自己満足以外の何者でもないと思います。ナルトが好きだったので残念です。
20代男性
ならず者達に対応しようとするボルト達は次から次に現れるならず者達を処理していく、その様子を見ていくのが大変爽快な感じでした。やはりボルトはかなりの強さを持っています。将来ほかげを超える才能があるかもしれません。
20代男性
ボルトが任務を引き続きこなしていきます。既にボルトは木葉の里でも上忍クラスの実力があるのが面白いところです。そんなボルトはいつも任務でも大活躍です。彼が成長したらこの先どんなに強くなるのか気になりすぎます。

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第163話『追跡者たち』

何とかならず者たちから逃れることができた第七班とムギノが、強奪犯を追う途中、手練れぞろいの忍者の小隊と遭遇。お互いに事情がわからないまま一触即発の状況となる。緊張が走る中、木ノ葉丸が間に入り、彼らから、追跡中の犯人が“霞(かすみ)の国”の忍者であるとの情報を得ることができたボルトたちは、再び強奪犯の追跡を開始するが、そんなボルトたちの行く手にディーパが立ちふさがる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
50代女性
サクヤを殺して柱間細胞を盗んだのは、霞の忍びのようでした。仲間を犠牲にしてまでも、国に持って帰ろうとする訳がわかりませんが、ボルトたちは取り戻さなくてはなりません。でも、また、強い敵が現れます。雲隠れの里の忍者のオモイもかなわないくらいです。不気味です。オモイは助かってほしいです。
40代女性
女装で潜入していた頃は4人だと思っていたけれど、やっぱり、ヨルガが犠牲になって3人が逃げ切れていたんだな。持ち帰れば国の力になるから、また1人・ユウガが、自らの命を賭けてまで守ろうとする柱間細胞は、2人の命よりも重い価値があるものなのだろうか?
20代男性
今回の話では、ボルトたちに新たな敵が現れましたね。強奪犯を負っているという任務がありながらもこうした敵との戦いも避けてはならない厳しい状況でボルトたちの班はどのような決意をしていくのかが見どころになっていくでしょう。
40代女性
柱間細胞を移植された人物は、体の一部が樹木と化してしまうと言うけれど、それ以上の対価や利益があるから、みんなが奪い合っているのだろうか?特徴的な出で立ちの人物も加わった「柱間細胞争奪戦」だけれど、誰の手に渡るのが1番平和な解決策になるのだろう。
20代女性
はしらば細胞を持って逃げた忍者を追跡する話だったのですが、違う里の忍者が助け舟として正体不明の悪者と戦うところは見ていて頑張れとついつい応援したくなるようなスリリングな場面が最も印象に残っています。次回悪者に勝てるのか、はしらば細胞を無事にゲットできるのか楽しみです。

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第164話『死の禁術』

ボルトたちがついに本物の強奪犯、霞の国の忍者兄弟に追いついた。だがボルトたちは、兄弟のひとりユウガが禁術によって呼び出したバケモノとともに、強力な結界の中に閉じ込められてしまう。手当たり次第にチャクラを奪うバケモノに驚愕しながらも、これを倒して結界から抜け出そうと言うボルト。だがムギノから、特殊な術に対処できるかもわからない状況で、余計な戦闘は避けるべきだと一蹴される。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ムギノがいろいろ考えて冷静なのがとてもすごいと思います。ボルトがムギノにムカついていたのがとても面白くてよかったです。化け物を倒すことができたのがとてもすごいと思います。ムギノが倒れてしまったのがビックリしました。
50代女性
すごい戦いでした。霞の忍者は、禁断の忍術を使い、自分の命と引き換えに、チャクラを食べ続けるバケモノを呼びました。さすがのボルトも危なかったので、どんな作戦をするか期待しました。すると、ムギノが冷静に、対応しました。さすがでした。ティーバが強すぎで怖いです。もうすぐボルトたちに、追いつくかもしれません。
40代女性
ユウガを倒すことを優先させようとするボルトと、あくまで1番の使命は柱間細胞の奪還で、経過より必要なのは結果なんだと言うムギノ。ボルトが怒りを見せたのは、ムギノが信頼してくれていないと感じて、寂しく思えたからだろうな。
40代女性
オモイの命と引き換えに、柱間細胞の行方をディーパに教えたマルイとカクイだったけれど、教えた後に2人は殺されてしまった。確かにオモイは助かったから約束通りなんだけれど、何とも複雑な心境になった。ディーパは何者で、何の目的で柱間細胞を狙っているのだろう?
20代男性
ポケモンとの触れ合いが今回の話では大きく取り上げられていましたね。サトシのポケモンは今までのシリーズでは見られなかったようなメンツのポケモンが揃っているので、こういった感じで見させていただいて非常に嬉しいですね。

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第165話『四つ子の使命』

ユウガの結界から抜け出したボルトたちだったが、今度は兄弟の次男・ヒルガに足止めされることになる。ユウガ同様、自分たちに与えられた任務のためならばどんな方法を使ってもやり遂げようとするヒルガの術によって動きを封じられてしまうボルトたち。術を解こうともがくボルトは、自らの命も顧みない兄弟の戦い方にとまどい、その理由を問い詰める。そんなボルトにヒルガが話したこととは……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ヒルガの結界の能力に苦しんでいるボルトたちがとても弱々しく見えました。たった一人の忍者にたくさんの忍者が何もできないなんて本当に未熟なんですね。その点ヒルガの覚悟は素晴らしいと感じました。鬼気迫るものを感じます。
30代男性
ボルトたちは本当に戦い方がお粗末すぎます。まだかなりの力量不足ですから仕方ないとは思いますがあっさりと罠にかかったり見ていてバカだなと思ってしまうことが多々あります。ナルトよりも警戒心のかけらもありませんね。
40代女性
柱間細胞の用途も知らず、国がどう使おうが関係なく、ただ任務を遂行するのみだと告げたヒルガ。飢えた自分たちに、国は温かい食事を与えてくれた。ただその恩義を返す為だと、命を捨てることも厭わないと言い切っていた。ボルトたちにかけた術も、最初に死ぬのは術者のヒルガで、アサガが無事に国境を越える為だけに時間稼ぎをしていただけ。ユウガもヨルガも、それだけの為に命を落としたのかと何とも複雑な気持ちになった。
50代女性
霞の四つ子の秘密がわかりました。町の人に助けられたので、その恩返しをしたいのです。でも、自分が犠牲になる術は、良くないと思います。ボルトが言うように、死なずにできる方法を考えて欲しかったです。ボルトたちは、ヒルガの地獄滅殺からなんとか逃れましたが、強敵がいます。頑張ってもらいたいです。
40代女性
情けを掛けたがるのは、見殺しにしたと思いたくないからだ。自分が傷付きたくないからだ。そうヒルガから言われても、近付いて助けることを諦めなかったボルト。ディーパに狙われているとオモイから聞くと、急いで術を解き、追い掛けて行ったヒルガだったけれど「お前の言葉を信じた訳じゃないからな」と伝えるのが精一杯だったんだろうな。

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第166話『死闘』

何としてもディーパより先に霞の国の忍者の長兄・アサカに追いつきたいボルトたちが、やっとのことでアサカのもとにたどり着いた。だがボルトたちは、一足遅れて到着したディーパから不意に攻撃され、反撃するも、どんな攻撃も通用せず、驚異的な戦闘力を誇る相手に焦りを隠せない。そこになぜかヴィクタが現れ……!?人探しの任務中にボルトたちが巻き込まれた一連の事件。原因となった柱間細胞を、ボルトたちは木ノ葉隠れの里へと持ち帰ることができるのか!?

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第167話『二人の覚悟』

ディーパとの戦いで重傷を負ったボルトたちが里に帰ってきた。ボルトとサラダは医療班で、ミツキは大蛇丸(オロチまる)のもとでそれぞれ治療を受けることになるが、この戦いでディーパにまったく歯が立たなかったボルトとサラダは、悔しい思いを胸にある決意をする。一方、事件のことを火影らに報告した木ノ葉丸は、さらなる調査をし、「殻」との関係を探るため、ヴィクタの会社を偵察させてくれるよう頼む。

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第168話『修行開始‼️』

自分たちの力不足を実感し、もっと強くなるために修業を積むことにしたボルトとサラダ。ボルトは今使える最強の術”螺旋丸(らせんがん)”をより強力なものにしようと考え、螺旋丸が使えるもうひとりの人物カカシのもとを訪ね、サラダは父サスケの指導の下、”写輪眼(しゃりんがん)”を使いこなすためにそれぞれ厳しい修業を始める。
一方、正式に許可を取りヴィクタの会社を訪問していた木ノ葉丸とムギノは、ヴィクタの目的を知るために正面から挑むが……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
カカシが食事を十分堪能してのごちそうさんで鈴が落ちてしまう状況にイヤな予感がした途端、背後にやたら元気なボルトが登場するという抜群の厄介者テイストが堪らなく面白く、カカシの目しか見えていないのに表情がドンよりなっているのが手に取るようにわかるのが可笑しくてならなかった。
30代男性
カカシに修行を頼むボルトながら断られ続ける展開は当然ながら、ここでボルトは取って置きの秘策を考えていたとしか思えない、カカシを先生と呼んだ挙げ句に人が行き交う道で土下座をしてしまうイヤらしさにはビックリ、ボルトも成長したなと感心したなと笑えた。
20代男性
任務失敗してしまったボルトとサラダはそれぞれカカシとサスケの下で修業し始めました。ボルトはカカシの下で螺旋丸の強化を図っていましたが、風遁を取り入れることに成功し威力が格段に上がっていましたが容易にパワーアップできていたのでボルトは天才だなと思いました。サラダも写輪眼の強化に成功したら千鳥を使えるようになるのかと思うとこの先の話が非常に楽しみです。
50代女性
柱間細胞を取り戻すには、力不足だと感じたボルトは、カカシに螺旋丸の強化を教えてもらます。風の性質を組みあわせる方法はコントロールが難しそうですが、出来上がれば強力です。サラダは父と写輪眼の訓練を重ねます。二人とも必死です。ミツキの病状が気になりました。
30代男性
ボルトとサラダが強くなるために修行するのがとてもビックリしました。ボルトが螺旋丸をもっと強力にしようと思ったのがとてもすごいと思います。ボルトがカカシに修行のお願いをしていたのがとても面白くてよかったです。

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第169話『砂との共同作戦』

シカダイ、いのじん、チョウチョウの第十班(だいじっぱん)が、砂隠れ(すながくれ)の里のシンキ、ヨド、アラヤと合同で任務を行うことになった。それは、以前シカダイが戦った大筒木一族の傀儡(くぐつ)の残骸を捜索、回収すること。任務のため”風の国(かぜ の くに)”へとやってきた第十班は、とある店に立ち寄ることにするが、シカダイはその店先ですれ違ったただならぬ雰囲気を漂わせる男のことが気になる。実はこの男こそボルトたちに重傷を負わせたディーパで、三人は店の中で恐ろしい光景を目にすることになる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
50代女性
ボルトの螺旋丸に風の力を加えても、期待するほどの威力が出ません。時間がかかりそうです。シカダイたちが風の国に行ったら、ティーバがいて驚きました。砂隠れの里の3人と一緒に立ち向かうことになりましたが、歯が立ちません。ティーバは恐ろしいです。
20代男性
新世代猪鹿蝶が砂が暮れの里に行く話でした。砂隠れといえばやっぱり傀儡の印象が強いですね。カンクロウのカラスとか印象的です。そんなことを言っている中で傀儡気現れました。新世代猪鹿蝶に名残惜しい感じがしましたね。
30代男性
第十班がシンキたちと合同で任務を行うことになったのがとても面白くてよかったです。第十班がお店に立ち寄っていたのがとてもビックリしました。シカダイがすれ違った男のことが気になっていたのがとてもビックリしました。
30代女性
あっさりと終わった感じがしました。戦いも、すぐに終わり、くぐつも、あっさりみつかり、回収はできたのできたのかな?ディーヴァがなんかいつもと違う?ボルトとサラダの修行も、進展ないようで、来週なにかあるのかなと期待したいです。
30代男性
タイトル通り共同作戦だけあって緻密な展開になっていてシカダイの不安な様相がやや気になりました。ボルトたちに重傷を負わせたディーパは明らかに力をもっていそうな威圧感もあって三人の安否や今後が気になりました。

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第170話『新しい螺旋丸』

修業に励むボルトのところにシカダイがやってきた。行き詰まりながらも必死で突破口を見つけようとするボルトだが、先日の任務でディーパと戦い、その恐ろしさを実感したシカダイからは再戦は無謀だと言われる。だがボルトは、そんなシカダイに強くなりたい本当の理由を話し修業に協力してもらうことになる。 一方、うちは一族特有の写輪眼を強化しようと考えるサラダは、父のサスケとの修業に取り組んでいたが、娘の身を心配する母のサクラと口論になってしまい……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ヒナタがお弁当を持ってきたのが優しいなと思います。サラダがたくさんのクナイを避けていたのがすごいと思います。サラダがサスケに褒められて喜んでいたのがとても面白くてよかったです。サラダがサクラに怒っていたのがとても驚きました。
20代男性
ディーパとの再戦を狙うボルトが目指すのは螺旋丸の強化、螺旋丸といえば元の状態でも強いですが、いろんなチャクラを流し込むことで変幻自在になります。ナルトとは違うどんな螺旋状をボルトが作り出すのかワクワクする回でした。
40代女性
ディーパを倒したい為に、修行をしているのではなくて、自分が強くなるきっかけになっただけなんだと言った、ボルトの考え方が好きだ。サラダも同じ考えで修行を続けているけど、お母さんが心配してしまうことも、だからこそ、強くさせたいサスケの思いも判るから辛いところだな…。
50代女性
ボルトの修行にシカダイも参加することになりました。二人なら修行も進むと期待します。サラダは写輪眼を強化するために修行していますが、万華鏡写輪眼は、死が関係するようです。それをサラダが知らないことが気がかりです。
30代男性
ボルトが修業を頑張っていたのがとても偉いと思います。シカダイが再戦は無謀だと言っていたのがとてもビックリしました。シカダイがボルトの修業に協力していたのがとてもビックリしました。サラダが修業を頑張っていたのがすごいと思います。

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第171話『修業の成果』

カカシの指導を受けながら、自分なりのやり方で螺旋丸を強化することに成功したボルトが、カカシの用意した相手と戦い、その成果を見せることになった。一方サラダは父サスケにかわり、母のサクラから実戦による修業をつけてもらうことになる。
固い決意を胸にこれまで懸命に修業を続け、それぞれに手ごたえを感じ始めていたボルトとサラダ。ふたりが積み上げてきた努力の結果は!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新!

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