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BLUE REFLECTION RAY/澪

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※このページは2021年7月現在のものです。

放送 2021年4月9日(金)~
MBS・TBS・BS-TBS “アニメイズム”枠にて
話数 第1クール:全12話
第2クール:ー
制作 J.C.STAFF
声優 平原陽桜莉:石見舞菜香
羽成瑠夏:千菅春香
田辺 百:高倉有加
白樺 都:大和田仁美

ストーリー

これは煌めく<想い>を繋ぐ物語――喜び、悲しみ、怒り―。人の想いは、誰もが持っている、しかし目には見えない力。その力は時として、世界さえも変えてしまうかもしれない。常に前向きで、困っている人がいれば放っておけない平原陽桜莉(ひらはらひおり)と、人と仲良くなろうとしても付き合い方が分からず、不器用な羽成瑠夏(はなりるか)。対照的ともいえる2人の少女の出会いは、彼女たち自身を、そして世界をどのように変えていくのか―。コーエーテクモゲームスのガストブランドより2017年に発売された『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』を原点に、新たな「BLUE REFLECTION プロジェクト」として展開されるTVアニメーション。新たな世界が始まる―。

みどころ

「BLUE REFLECTION RAY/澪」のみどころは、「自分の弱さを克服できるか」と「陽桜莉と瑠夏の距離感」です。まず、自分の弱さを克服できるかについてです。このアニメでは、戦いによって悩みを持つ人々を救う女子高生たちの様子が描かれます。悩みを解決するためには、力で敵をねじ伏せるのではなく自分の精神的な弱さと立ち向かわなければいけません。女子高生たちが、自分に打ち勝てるかがみどころです。次に、陽桜莉と瑠夏の距離感についてです。陽桜莉と瑠夏は、高校入学を機に出会い、戦いを通して一緒に時間を過ごしていくことになります。正反対の性格の2人が、戦いや高校生活を通じて友人として距離を縮められるかがみどころです。

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1クール目

第1話『消えない光』

月ノ宮女子校等学校に転入した羽成瑠夏は、同じ指輪を持つ平原陽桜莉と運命的な出会いを果たす。陽桜莉は失踪した姉・美弦を探していた。自分の信じる道を突き進む陽桜莉と、人との付き合い方が分からず不器用な瑠夏。正反対の二人は、寮の部屋が同じになるなど、何かとつるんでいく。そんな中、同じ学校の白樺都に異変が現れ…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
どうすればいいのかわからないのがとてもビックリしました。涙を流していたのがとてもビックリしました。転校生がくるのがとてもビックリしました。お風呂が広いのがとてもビックリしました。門限があったのがビックリしました。
30代男性
清純な女子校学生の制服姿たち、可愛すぎる。こんなアニメばかり見ていたら、変態若手教師が増えるのも納得だ。作画と声のコラボは協力すぎる。そして、夏用の制服が可愛すぎる。アニメは現実を超えてしまっている。目と耳の保養だわ。もう、話の内容なんてどうでも良くなりますな。とりあえず、内容的に、あまり鬱にならんことを祈る。
20代女性
“冒頭が指輪とオールゴールってメルヘンなアニメなのかと思ったら、共通の指輪を持った少女達が戦ってるし、
失踪してるってやっぱり少女は過酷な運命を背負う定めなんですね。
ひおりちゃんは、窓から帰ってくるとか、面白い子だな。瑠夏とは正反対だけど、相性良さそう。”
30代男性
少し影のある瑠夏のような女の子には、必ず陽桜莉のような存在が現れ助け出してくれる。今回は指輪を通して闘うことになるみたいだけれど、女子高・共鳴・敵と闘うが「アサルトリリィ」みたいだなと感じてしまいました。
30代男性
かなりキャラデザが期待できますね。ゲーム発作品ということで、ストーリーも期待できると思います。コミュ障なるかとひとなつきがいいひおり、2人の今後に起こりそうな困難を如何に破るかに期待したいなと感じたのでした。

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第2話『友、一人もなく』

リフレクターに変身し、白樺都を助けた陽桜莉。そこに駆けつけたモモと名乗る少女は、陽桜莉と瑠夏をリフレクターにスカウトする。誰かの想いを守れるならと、リフレクターになることを即決する陽桜莉。対して迷いを捨てきれない瑠夏は、変身することも出来ずにいた。陽桜莉は迷う瑠夏を、自分の家へと招待する。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
モモが陽桜莉と瑠夏をリフレクターにスカウトしたのがとてもビックリしました。陽桜莉がリフレクターになるのを即決していたのがとてもビックリしました。瑠夏が変身することを出来ずにいたのがとてもビックリしました。
40代男性
リフレクターの力があれば、今の自分ではできないことが可能になる。しかし、リフレクターの提供機関は、リフレクターを利用する彼女たちを、ある目的のための被験者と考えているようだ。彼女たちも、そのことを薄々理解していながらも、自分達の正義のためにリフレクターを使用することを決断したようだ。しかし、私には、彼女たちの高貴な思いが、いずれ恐怖に転換する嫌な予感がするのである。
30代男性
私がリフレクターになって、何が出来るかは判らないけれど、困っている人がいるなら力になりたい。お姉ちゃんがそうだったからと、過去形で話している陽桜莉が気になったけれど、指輪を残して行方不明になっていたから、もしかしたらとの思いがあるのかな。
40代男性
「どうでも良くないこと、私にもあるわよ」と瑠夏も何か心に秘めているようだった。だから、モモからスカウトされた時にすぐ断わらなかったんだな。赤い指輪を持つ彼女たちもリフレクターだと言っていたけれど「思いが違う」とはどう違うのかが気になります。
30代男性
魔法少女のような立ち位置のリフレクターと言う役割。リフレクターになるという事はまさに危険と隣り合わせで、そんなスリリングな体験を好むものもいれば、体験をしたくないというものもいたそうでした。少女たちの葛藤を見ながら、成長していくみんなの姿に感慨深かったですね。

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第3話『本心隠して』

再び暴走した都の想い、その『フラグメント』を狙って新たなリフレクターが現れた。彼女たちは陽桜莉たちと違い、フラグメントを奪い取ることを目的としていた。同じリフレクターが少女を傷つけていた事実に、ショックを隠せない陽桜莉と瑠夏。未だ変身出来ずにいた瑠夏は、必死に戦う陽桜莉の姿を前に”ある過去”を思い出す…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ひおりは初めての戦いで、2人相手にするとか不利でしょって思ったら、攻撃を後ろに逸らしたのにも関わらず、瑠夏をかばうとか凄すぎる。
そして瑠夏ちゃんの後悔って、結構深刻なものだったんですね。だから以前、気がついたのに手を伸ばせなかったことを、あんなに気にしていたのか。
でも今度こそは手を伸ばしたいと思えるのは、すごいことだと思う。”
40代男性
色遣いが鮮やかで個性的だ。街にある建物の色遣いが、カラフルかつ重厚な感じで、デザインコンクールのようだ。結構好きだ。これはリフレクターの世界観なのだろう。美しくもあるが、さまざまな思惑が混濁しており、それが色遣いの不気味さを生み出しているのだろう。
30代男性
死のうと思っている人の気持ちを、自分が止められたかは判らないけれど、雨の中で傘もささずに1人佇んでいる時、一言でも声を掛ければ良かったんじゃないかと、瑠夏の心の中に深くて強い後悔の念が残っているんだろう。青い指輪は思いを守ることが役目なのかな。
20代男性
“瑠夏の変身経緯から考えると、何かを成し遂げたいという想いがあれば、変身できるみたいですね。
けど敵である人たちは、少女たちからあの花の結晶みたいなものを奪うことで少女を救えると信じているみたいだし、百さんが戦っていた人物は嫌な予感しかしない。”
20代男性
赤い指輪のリフレクターは、縛られた思いから解放することが目的であるようだったけれど、仁菜が「目的を持ち、その為なら絶望すら恐れない」と言っていた台詞が気になって、百が戦っていたのが、いなくなった陽桜莉の姉だったので、何故青から赤に変わったのかとさらに気になりました。

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第4話『ないものねだり』

自分の想いを守ってもらった都は、陽桜莉たちに協力を申し出る。都の決意は固く、すでに家を出て入寮の手続きも進めているという。熱い想いを受け取った陽桜莉たちは、モモを含めた4人での活動をスタートさせる。リフレクターとして、より強くなる為には『共鳴』が重要だと知った陽桜莉と瑠夏は、お互い歩み寄ろうとするが…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“この間百さんが戦っていた人って、やっぱりひおりのお姉さんだったみたいですね。最終的には戦うことになりそう。
そして都ちゃんは、今までお兄ちゃんのことしか見ていなかったお母さんに認めてもらいたくて頑張っていたんだろうけど、
自分のために生きると決めた途端、家は飛び出してくるは、一緒に住むと言い出すは、都ちゃんはこうと決めたら、一直線な子ですね。”
40代女性
母親と決別して入寮する決意までしていた都ちゃんの行動力に驚かされました。兄にしか感心がない母親に認めて貰うのではなくて、こらからは自分の為に生きると決めたんだと言い切った彼女からは、きっともう大丈夫であろう強い意思を感じました。
20代女性
“共鳴の為には信頼関係が必要なんだろうけれども、都ちゃんが仲間になったことで意外と2人がちゃんとコミュニケーション取れるようになったのは良かった。
一緒の部屋で生活している割には、知ってることほとんどなかったですね。
そして改めて正反対だって分かった2人だけど、正反対だからこそ良いんですよ。”
30代女性
“自分と同じところや、同じ趣味があると嬉しいけれど、自分にはないものが相手にあるからこそ、好感が持てたりするよね。
共鳴って言葉に引っ張られすぎたからなんだろうけど、同じであることを求めすぎだったんだと思います。
そして今度こそ守るって決めた百さんは拳で戦うとか、やっぱり熱血系のお姉さんだったか。”
30代女性
百に特訓を断られた陽桜莉と瑠夏は、彼女たちらしいやり方でお互いの思いを知ろうと努力していた。そんな2人に協力したいと言っていた都でしたが、2人の部屋を隠し撮りしているこを「見守り撮り」と言っていたのは少し怖かったです。

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第5話『何もみえないわたし』

女子高生の間で話題の交流アプリ『H♡―KAG♡(放課後)』。そこで気になる投稿を見つけた都は、『由紀姫』と名乗る投稿者にコンタクトを試みる。由紀姫に悩みを打ち明けた少女たちは、うちに秘めた苦しみや、悲しい想いが綺麗さっぱり消えると言う。同じ頃、詩も由紀姫に目をつけ、本人を探し出そうとしていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
女子高生メインで使っているアプリの放課後が人気である事を描いていて、利用者とやり取りできることがわかりました。私はSNSアプリで人とやり取りしたことはほとんどないのですが、現代の人と人がつながるツールなのだろうと思いました。
20代女性
“百さんが料理上手って本当に意外だけど、それ以上に亡くなったおばあさんの存在を感じるって、さらっということじゃないよね。
そして前回のヒオリとルカの関係性を深める時もそうだったけど、今回もアプリを調べて共通点を見つけるとか都ちゃんが一番頭いいかも。”
30代女性
HOKAGOアプリは、学校に行けない由紀子が唯一自分の価値を由紀姫になりきることで見出だせるものだった。でも彼女自身はリフレクターではなくて、由紀子が本物の由紀姫がいると言っていたのは、詩のことなんだろうなと「マゾっ子ウタちゃん」のアカウントを見て思いました。
40代女性
女子高生に人気の高いアプリH-KAG・放課後が話題になっていて、会ったことが無い人に相談が出来ることがわかりました。その中でも人気が高い人は、悩みに答えてくれるだけではなく解決してくれるようなので魔法のような存在だと思いました。
20代女性
女子高生たちがHーKAG(放課後)の情報を共有していて、人気のあるチャットルームでは悩みを解決してくれる人がいる事がわかりました。実際にこういったチャットアプリ・コミュニケーションアプリがあるかもしれないと思いました。

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第6話『心に茨を持つ少女』

敗北が続き焦りを募らせる仁菜は、詩とのバディ関係を解消。次にバディ相手として望んだのは、”お姉さま”こと美弦だった。仁菜にとって美弦は、自分自身の過去すべてを捧げた人物であり、その出会いは特別なものだった。不遇の子供時代、母との決別、ピンクのキャリーケース、詩集……。仁菜の仄暗い過去が蘇る。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
アニメ後半部分でサバイバルナイフを使って事件を起こそうとしたメンバーがいたものの、背後から近づいてきた別の自分がストップをかけていました。それによって我に返る事が出来ていたので、事件を起こさずに済む事が出来ていました、
30代女性
“都ちゃんは私に七夕祭りの準備手伝えって相変わらずお嬢様っぽいことは言うけど、情報戦はすっかり都ちゃんの領分になったって感じです。
そしていつも飄々と余裕感が出ている詩ちゃんだけど、ニーナちゃんにパートナー解消されたの結構ショック受けていたのが意外でした。”
30代男性
山田仁菜がお姉様と呼んでいる存在は、きっと消えてしまった陽桜莉の実の姉なのだろう。その仁菜の過去が壮絶すぎて、彼女よりもさらに陽桜莉のお姉さんは壮絶な人生を過ごして来たのだろうかと、天真爛漫な陽桜莉からは想像がつきませんでした。
30代女性
“ニーナちゃんを助けてくれたノゾミちゃんって、代々受け継がれてきたノゾミちゃんってかなり怖い話ですね。そしてそんな復讐に絶望に心が支配されたときに、美弦さんに助けられたからニーナは美弦に救われたってことは、あそこにいるみんなは美弦に救われたってこと?
あの記憶が百さんに伝わったのは、やっぱりパートナーだったからかな。”
30代女性
お母さんが殺されたあと、1人彷徨っていた仁菜に声を掛けて、自分のマンションに住まわせてくれていた望という少女。お互い多くは語らなかったけれど、確かに気持ちが通じ始めていると思っていたら、今日からあたしが望なのと、全然知らない女の子がやって来てただただ恐怖でした。

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第7話『お願いだから欲しいものを手に入れさせて』

陽桜莉たちの学生寮で毎年行われる『七夕祭り』。短冊に願いごとを書き終えた陽桜莉は、美弦と過ごした幼い頃の七夕を思い出す。あの日は、雨が降っていた…。一方、美弦の過去を知った仁菜は、陽桜莉への嫉妬心から大胆な行動に出ようとしていた。七夕の夜に集う少女たち。そして今、1つの願いが叶おうとしていた…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
まだ五月なのに、もう七夕の話か。随分と先取りだね。しかも、女子高の学生寮におけるイベントだ。みんな可愛い子ばかりで目の保養になるだけでなく、楽しいイベントのワクワク感まで共有できるのか。あー、もう幸せでーす。将来ある若き美少女たちの願い、その背景まで含めて、胸がキュンキュンだよ。
40代男性
コンビニの1シーンで激しく口論のような形で言い争うところがあり、客で来た男性は自動ドアが開いた数秒後に店に入らずに出て行ってしまいました。プライベートな話をする場合は、退勤後が望ましいものの、熱くなりすぎていたことでつい話が長くなっていたようでした。
20代女性
“ニーナに裏切られたからって、詩ちゃんはこの後に及んで仕返しかのように色々言っていたけど、全く相手にされていなくてちょっと笑っちゃいました。
そんなこと気にならないくらい、美弦の記憶がすごかったんだろうけど、だからこそ美弦が敵側にいるんだろうね。”
20代女性
“美弦の中に本当の妹がいてすごく大事にしていたって記憶が分かるのは、ニーナ的には嫉妬するのは分かるけど、
やっぱり相手と記憶を共有するってある意味では怖いね。
そして七夕の願いの叶い方が、こんな風に叶ってしまうのはすごく悲しかったです。”
30代女性
いきなり百の脳裏に走馬灯が流れていたけれど、それは赤のリフレクター側で、陽桜莉の姉・平原美弦と一緒に組んでいた際の記憶のようで、でも百にはバディを組んだ記憶は無いのに、実感はあるとも言っていて「AASA」という存在が何ものなのか気になりました。

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第8話『パニック』

美弦との最悪の再会から一夜が明けた。陽桜莉を心配する瑠夏たちだったが、本人は普段通りに振る舞う。その姿に耐え切れなくなったのは瑠夏だった。一方、美弦と共鳴し、自分たちがバディだったことを知ったモモは、真相を探るため単独で行動し始める。それぞれの想いが別の方向へと向く中、再び想いの暴走が起きる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
姉である美弦が敵のリフレクターだったこと、フラグメントを抜いていたところを陽桜莉も見ていたこと、その事実を心配していた瑠夏と都だったけれど、何もなかったかのように登校していて、あまりにもショックで記憶を無くしたのかと思っていたけれど、覚えていた上で事実から逃げてなかったことに驚きました。
20代女性
“陽桜莉のことだから美弦さんが、敵側にいたことを知った後だって、悲しくたって辛くたって普段通りに明るく振舞うんだろうとは思ってはいたけど、
本人はそれで精神をギリギリ保てていても、周りは見ていられないですよね。
そして美弦さんの今の状況になった原因を知ることができる鍵は、百さんが見た映像なんだろうけど、本当に何が起きたんだろう。”
40代男性
簡単に言えば、女の子たちは、全員、運営に騙されているんだよ。都合の良いことだけ吹き込まれて、肝心なことは知らぬ存ぜぬの一点張りだ。まるで、何処かの日本の自民党政権のようなものだ。乙女たちよ、今こそ一致団結して、悪の組織に正義の鉄槌を振りかざすべきだ。仲間割れなどしている場合ではないのだ。
30代男性
女子生徒たちの濃い人間関係が描かれていて、数多くの秘密を持っている事がわかりました。このアニメは「バディ」という存在が生徒たちの人間関係に影響しているようなので、今後もバディに注目して見ていきたいと思いました。
40代男性
“想いを抜かれることが間違っているとは、一概には言えないよね。
その想いが心の中にあり続けることで、毎日が辛かったり、最悪な場合は命を絶つ選択をしてしまうのならば、抜いてもらったほうがいいのかも。
瑠夏ちゃんの短冊に書いてある願い事が凄く感動したけど、気がついても動き出せないと悩んでいた瑠夏ちゃんが、陽桜莉のために動き出せていて成長してるなって思いました。”

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第9話『彼女の言ったこと』

聖イネス学園に一人乗り込んだモモは、美弦と対峙する。出迎えた美弦は、モモが言葉にできずにいた違和感の正体を、次々と明らかにしていく。モモと美弦の過去、そして世界の新たな理…。美弦の口から聞かされる真実は、どれもモモの想像を超えるものだった。さらに美弦は、混乱するモモに衝撃の事実を突きつける…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
美弦とバディを組んでいたことを、再び共鳴したことで思い出していた百。何故百だけの記憶が曖昧なのかと不思議だったけれど、1度負けて私たちは死んだのと美弦の台詞を聞いて、さらに判らなくなってしまいました。
20代女性
“そろそろアニメも終盤だから、やっとモモと美弦の過去の関係性が明らかになったり、今までよく分からなかったリフレクターとか世界の真実が明かされていったけど、
やっと美弦の口から語られた話は、どれも驚くことばかりでしたね。”
30代女性
リフレクターとは何なのか?美弦にはよくわかっているようだが、モモにはイメージでしか把握できていないようだ。しかし、2人は最も近い存在のようだ。2人の抱き合う姿は、立場を、そして性を超えた強い絆=バディを感じさせる。どうも、時空間に歪みが生じているようだ。簡単には解決しなさそうだ。
20代女性
モモが学園に一人で乗り込んできたのがとてもビックリしました。美弦が元気がなかったのがとてもビックリしました。リフレクターのことを考えていたのがとてもビックリしました。リフレクターに善も悪もないのがビックリしました。
30代女性
“やっぱりモモと美弦さんは、かつてラスボス級の化け物と戦っていたんですね。まさか死んでいるとは思わなかったけど。
それにしても美弦さんとかひおり達が力を使うと見た目とか衣装が変わるのに、モモさんだけ変わらないで武器だけ出せるの凄くない?”

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第10話『墓を掘る美しい娘たち』

モモから聞かされる、世界の新たな理。さらに美弦は、今日から3日後、自分たちがしてきたことの意味が分かるとモモに告げていた。都は3日を待たず美弦たちと戦うべきだと主張するが、モモは反対。意見が割れた陽桜莉たちは、思い思いの時を過ごす…。その頃、より強くなることを望む仁菜は、紫乃から新たな指輪を受け取っていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
“ひおりとモモは美弦さんのことを知っていて、瑠夏はひおりのパートナーとして美弦を信じているから、3日後を信じて待つけど、
都からしたら、美弦はやっぱり敵であることには変わりないから、意見がぶつかるのは当然だよね。”
40代男性
こんなに可愛い子たちが戦い合うなんて嫌だよー。でも、美人薄命っていうし、美しい者は美しいままで散っていった方が、芸術的なのかもしれない。女子高生は最強だ。美と力、その両方を兼ね備えることは、それ自体、神の理に反することなのであるから。
30代男性
“美弦から聞いた今の世界の理を知った陽桜莉たちが、混乱するのは当然ですよね。
都の言うとおり、3日後が来る前に美弦たちを倒してしまえばいいんじゃないかって思うのも分かるし、
下手な行動を起こすことを避けたいと思うモモの気持ちも分かって、未知への申告をされるってこういう気分なんだなって思いました。”
20代男性
“ここにきてあまり存在感が無かった紫乃が、重要になってくるというか、仁菜や詩が知らない計画を知っていたんだから、凄い存在だったんですね。
そしてリセットされた世界と知ったみんなだけど、ひおりも瑠夏も案外落ち着いて見えたのが、意外だったな。
あと都はやっぱり、情報を集めて分析する能力が凄い。”
30代男性
私たちの計画のことを何故モモに話したのかと、何故3日後だと伝えたのかと問われた美弦は、どうせ変わらないものと言っていたけれど、そもそも今は1度リセットされている状態で、さらにまた3日後にみんな死ぬのとは、どうなってしまうのか想像未知数です。

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第11話『わたしに有罪宣告を』

攫われた瑠夏の行方を追って、聖イネス学園へと向かう陽桜莉とモモ。辿り着いた先で待っていたのは人質にされた瑠夏と、陽桜莉たちに剣を向ける美弦たちだった。美弦たちは、すべては少女たちを苦しみから救うための行いだと話す。さらに、リフレクターは誰も救うことはできない、と。一方、都のもとには謎の少女が訪れていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
美少女同士の争い。みんな可愛くて美しいビジュアルだ。特に制服姿が素晴らしい。綺麗なバラの咲き誇る庭園での乙女の世界なのに、争いが起こるとは何とも悲しい。可憐な花と美少女、ともに命は短いことを表現したいのだろうか。戦闘シーンでは、美少女が蝶の戦闘服で剣を持って戦う。見ているだけで惚れ惚れする。鑑賞だけでも満足なアニメだ。
20代女性
“急に知らない女の子が現れて、また新たな敵かと思ったら、有理ちゃんはAASAの関係者でしたか。
それにしても美弦は美弦で、この世界からみんなを守ろうとしてはいたんだね。ただ守るために想いを抜いてしまうとか方法が極端だけど。”
30代女性
“思いを管理して、暴走をしないようにしてしまえば、みんな平和に暮らせると。それで本当に幸せかどうかなんて、きっとこの子達には関係ないんだよね。美弦は過去の過ちを正したいだけだし、他の子も自分のことしか本当は考えてない。だけどひおりは本当にみんなの幸せを願ってるから、指輪なんて関係ないんだろうな。”
40代女性
“本当に紫乃ちゃんが怖い。前回の最後に瑠夏ちゃん逃げてくれって願ったけど、やっぱり攫われてしまいましたね。美弦が話してくれたようにあの日に何かがあって、世界のためにこんな状態になっていると思っていたけど、今までのことを含めて全部、紫乃ちゃんの手のひらの上で踊らされている感じです。”
40代女性
美弦だけが苦しむなんて不公平だと、何故詩はわざわざ陽桜莉のことが目当てであることを、相棒である瑠夏に伝えたのだろうかが謎だった。モモと陽桜莉の前に美弦たちが現れて、自分たちの正義を説明し始めたけれど、あまりにも極端すぎる考え方で理解することは困難でした。

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第12話『最深』

モモのフラグメントは砕け散り、美弦は発狂する。リープレンジは一気に負の想いに支配され、陽桜莉たちは劣勢に。美弦を救いたい仁菜は、自分自身の”ある想い”を捨てる覚悟を決め、陽桜莉たちの前に立ちはだかる。一方、紫乃は新たな力を発動させようとしていた。それぞれの想いをかけた少女たちの戦い、その行方は…。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
初めから何もなかったから、私には失うものがないことが強みなんだと仁菜は言っていたけれど、鍵が無いから開けられなかった、お母さんが「家」だと言っていたスーツケースを、陽桜莉が救おうとした想いの中では開くことか出来ていて、バイロンの詩集を読む美弦が隣に居て、それこそが仁菜の本当の想いなんだろうと思いました。
40代男性
この話、美弦が争いの種をまき、話をこじらせているだけじゃないか。喧嘩を止めて、二人を止めて、私のために、争わないで。美弦、お前は、河合奈保子にでもなったつもりか。1980年代人気アイドルに肩を並べるなど、1000年早いわ。張本さん的、喝だ。TBS的に終わりがよろしいようで。
40代男性
少女たちの戦いが終盤を迎えていて、それぞれの戦いに対しての思い・仲間を助けて一緒に生きていきたいという気持ちを感じ取る事が出来ました。敵を傷つける事もあれば、仲間を救うシーンの両方があったので、良い作りになっていると思いました。
40代男性
“最初から美弦を絶望させて、世界を思い通りに変えようとする魂胆だったんだろうな。
全部全部紫乃に仕組まれていたかと思うとゾッとするけど、それでも美弦を救おうと動く仁菜は、敵側の人間だけど、唯一まともな人だよね。”
40代男性
「想い」を守りたいと思う陽桜莉たちのことを、誰をどんな基準で選んで守っているのかと、全ての人間の想いを救えないのならば、それは矛盾でしかないと紫乃は告げて、結局陽桜莉よりも紫乃を選んだ美弦のことも、何故リフレクターになったのか、これと言った決定打は想いたちを見ても判りませんでした。

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第13話『サム・ガールズ』

夏休みを迎えた陽桜莉たち。フラグメントを失ったモモは眠り続け、美弦の行方は分からなくなっていた。それでも時空の歪みは止まることを知らず、少女たちの想いの暴走も増えていく。そんな中、モモの見舞いで病院を訪れていた瑠夏は、橘涼楓と皇亜未琉に出会う。一方、紫乃の力を得た美弦が動き出そうとしていた。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
2ndクールから新たに加わった涼風楓と皇亜未琉でしたが、先に知り合った涼風楓は気付かなったのに、皇亜未琉の方は、瑠夏の指輪を一瞬見ただけで怪訝な表情をしていたので、リフレクターの証であることも存在も知っているように見えました。
40代男性
美弦が完全に闇落ちして覚醒したのが、やっぱりひおり目線で見ると悲しいけど、助けに入ってくれた仁菜がかっこよかったです。これから仲間として一緒に行動してくれたりするのかな。そして病院で出会った新たな登場人物の存在も気になったけど、都はリフレクターじゃないことから疎外感感じてるだろうな。
40代男性
キャラクター自体には特に悪い印象はありません。最初はみんな同じ顔に見えますが、最終話付近になれば、区別出来ます。
音楽はOPが良いです。そのOPに合わせたスピーディーな戦闘が、
本編ではもっさりなのが謎です。
40代男性
キャラクターデザインは結構好みで、女の子が可愛いのに、予算がないのか全然絵が動かなくてつまらないです。ストーリーも薄っぺらい。まどマギの真似かな?ってくらいキャラの見た目や、戦闘演出がイヌカレー空間に似てます。
40代男性
陽桜莉は仁菜を探したいと都に話すが、都は自分の思いを抜こうとした仁菜を許せないとかなり怒っていたのは当然だと思った。
瑠夏は夜眠れなくて起きていたが、陽桜莉が夢を見ていて戦い方の内容だったが、トレーニングが昭和なのかと感じて起きたのは面白い。

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第14話『言葉をなくした目撃者』

陽桜莉と瑠夏の窮地を救ったリフレクター、その正体は仁菜だった。かつて仁菜に想いを抜かれそうになった都は、その事実に複雑な胸中を隠せない。陽桜莉は共に戦うべく仁菜の説得を試みるが、そこで想いに関する”新たな事実”を聞かされる。その頃、瑠夏は涼楓と再会。幼馴染の涼楓と亜未琉、二人が抱える”秘密”を知る。

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プレステゲームのアニメ版だけに画像が素晴らしい。登場する女子高生たちがみんな美少女で、色とりどりだ。キャラ付けも多様である。そんな百合世界なのに、なぜか乙女同士でバトルが繰り返される。過去を引きずっていたりと、なんとも辛く切ない内容である。

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第15話『仲良くつるんで』

陽桜莉が仁菜を学生寮に連れてきた。都は仁菜を受け入れ、気丈に振る舞おうとするが……。陽桜莉たちが学生寮の大掃除に励む中、涼楓と亜未琉が瑠夏に会いにくる。一同に介した少女たちは、それぞれの想いを夏の日差しの下で交わし合う。そこで瑠夏は亜未琉から”あるお願い”をされる。それを偶然知ってしまった涼楓は……。

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第16話『ラバー・リング』

陽桜莉たちは想いをもとに戻す方法を求めて、ユズとライムがいるコモンと想いを繋ぐ。それを知った紫乃は、即座に攻撃を仕掛けるが……。一方、美弦と運命的な出会いを果たした涼楓は、亜未琉と共に1つの決断を下そうとしていた。「想いをもとに戻したい」――同じ想いを抱いていたはずの少女たちが、すれ違っていく。

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第17話『』

 

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『BLUE REFLECTION RAY/澪』期待の声

HPを見たのですが、最初百合系のアニメかと思ったのですが魔法少女ものでしょうか?ちょっとそこが謎です。でもキャラデザが可愛くて、岸田メル先生が担当されたらしいので期待大です。(20代女性)