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バクテン!!

 

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※このページは2021年5月現在のものです。

放送 2021年春
話数  ー
制作
声優 双葉翔太郎:土屋神葉
美里良夜:石川界人
七ヶ浜政宗:小野大輔
築館敬助:近藤隆
女川ながよし:下野紘
亘理光太郎:神谷浩史
月雪ましろ:村瀬歩
高瀬 亨:小西克幸
陸奥洋二郎:鈴村健一
大湊秀夫:杉田智和
竜ヶ森恭一:斉藤壮馬
吾妻俊介:山下大輝

ストーリー

「笑ったぶんだけ高く、泣いたぶんだけ強く」中学生活最後の夏、『男子新体操』と出会い、強烈に魅せられた少年「双葉翔太郎」。私立蒼秀館高等学校(通称:アオ高)に入学した翔太郎は、男子新体操部の門を叩く。そこには、個性的な先輩たちと、中学男子新体操のスター「美里良夜」がいた。何か一つのことに懸ける、熱い青春の日々。ときに挫折し、すれ違うも、共に仲間と過ごす毎日の中で、一生懸命一つの目標に向かって、チームでひた走る姿を描く「スポ根 × 青春群像劇」。この春、情熱を懸けた本気の青春が、始まる――

みどころ

ノイタミナ作品は作画もキレイで、面白い作品も多いので毎度楽しみにしています。
男子新体操という題材なので、どんな美麗でダイナミックな映像になっているのかとても楽しみです。
男子高校生ということで、熱い青春も期待しています。
そしてなんといっても声優陣が豪華で、個性派の役者さんたちが勢揃いしています。
声優好きとしてはこの組み合わせには興奮してしまいますね。
大湊秀夫役の杉田智和さんは自分の年齢的に高校生役が心配で、亘理光太郎役の神谷浩史さんに相談したそうですがファンとしては、皆さんが集まればそのまま男子高のノリになるのではないかと思います。
主人公の双葉翔太郎役の土屋神葉さんはあまり存じなかったのですが、土屋太鳳さんの弟さんなのですね。フレッシュな演技を期待しています。

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第1話『バク転したい!』

中学生活最後の夏、双葉翔太郎は、ふと訪れた体育館で「男子新体操」と出会う。

翌年、私立蒼秀館高等学校(=アオ高)に入学し、男子新体操部の門を叩いた翔太郎を

迎えたのは、個性的な先輩たちと、同じ1年であり中学男子新体操のスターだった美里良夜。

先輩たちと美里に見守られ、さっそく「バク転」に挑戦する翔太郎だったが……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
新体操の高校生の青春を描いていましたね。やはり高校生の部活は一生に一度の青春だと思います。だからこそ大事になってくるのは、如何に時間を大切にするか、そんなことを思いながらバクテンのみんなの楽しみを見てみたいと思いますね。
30代男性
“女子は女子で凄く柔らかくて綺麗だけど、男子の新体操って凄く繊細なの中にもダイナミックさがあって圧倒された記憶があるので、凄く今後が楽しみです。
あと確かにバク転って、出来ることなら一生に一度はやってみたいって思いますよね。”
20代女性
あと1分後にあの道を通っていたら、出会うことも会場に入って男子新体操の大会を見ることもなかったんだろうなと、出会いという運命を感じさせられてしまいました。いきなり高校生から初めて何処までやれるのか。翔太郎の未来を見てみたいです。
30代男性
“翔太郎は野球部でピッチャーだったのかなって思ったら、まさかのベンチだったのでそっちって拍子抜けしたのに、
新体操部の人が変なポーズ決めていたのがシュール過ぎました。
そしてアオ高の新体操部は4人しかいないにも関わらず、凄く引き込まれる演技と映像美で感動しました。”
30代男性
名取四中のエースで、全国男子新体操ジュニア大会・個人総合2位だった美里良夜が、何故団体しかない蒼秀館に入学して来たんだろう?翔太郎の隣で見ていたあの時に決めたのか、もしくはもっと個人的な理由があるのだろうか。まだまだ未知数で興味深い人物でした。

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第2話『一緒に跳びたい!』

生まれて初めてのバク転を成功させた翔太郎は、男子新体操部への入部を決意する。
チームワークを高めるため、他の部員と共に寮生活を始めた翔太郎。
6人揃っての団体戦に参加するためのテストに向けて、経験者である美里から指導を受けることに。
テストまで1週間という限られた時間の中で、翔太郎の特訓が始まった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
新入部員獲得目標の2人を無事に獲得して、判りやすいくらいに褒めて喜ぶ先輩たちは、悪い人たちではなさそう。寮生活が基本だけれど、美里良夜が夜には自宅に帰らないといけないと言っている点に、他の高校を選ばなかった理由がありそうだ。
30代男性
入部届、確かに中学高校時代、そんなものを書いた覚えがある。ちゃちな紙に、親の名前と印鑑とか要求されたな。あの紙にどんな効力があったのか、いまだに謎だ。ただ、私が学生だった頃、普通の高校に、新体操部、ましてや男子の新体操部なんて、想像できなかったな。いまでも、よほどスポーツに力を入れている大規模私立学校にしかないだろうな。
20代女性
“ブラザーリーフで略してブリーフって、パンツじゃん。
新体操のマットって、1500万円もするんですね。そりゃ強豪校とかじゃないと買ってもらえないから、大学まで借りに来てるのか。
そして寮がボロすぎる。こんなボロい寮だって知っていたら、翔太郎も実家から出なかったかな?”
30代男性
名字の双葉をブラザーリーフに英訳した上に、わざわざ略してブリーフだなんて、絶対下着の方しか浮かばないだろうあだ名を、女川先輩から付けられかけた翔太郎だけれど、定着する前にしっかり断れて、いち視聴者的にもひと安心でした。
30代男性
新体操部の翔太朗の体操部生活が始まろうとしました。初めてバク転を成功させるその様子はまさに初心者特有の楽しさを感じましたね。集まったメンバー達、より活躍に期待が高まるのでした。ここからどこまでみんなが成長していくのか楽しみですね。

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第3話『合宿したい!』

1週間の特訓を乗り越え、団体戦に参加するためのテストに合格した翔太郎。
ようやく新体操選手としてのスタートを果たしたのも束の間、
アオ高のライバル高である、私立白鳴大学附属高等学校(=シロ高)との合同合宿が決定する。
素人ながら何とか他のメンバーに追いつこうと、公園で練習する翔太郎の前に、
不思議な少年が現れる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
ましろくんは、なんでできないのか分からないとは天才タイプの人間なのか。
みんなの鼓動が聞こえるって感性もすごく独特だけど、それを聞いて即効で鹿倒立を成功させてしまう翔太郎もやっぱり天才に近いのかもですね。
シロ高の演技、綺麗だった。
30代男性
翔太郎はまだ始めたばかりの割には、倒立とか、技以外の展開する動きっていうのが様になってますね。凄いと思います。
そしてましろくんという動きも性格も謎だらけの人物との出会いが、翔太郎の今後に影響与えそうですね。
二人三脚鬼ごっこ、相手と息を合わせる練習になかなか良さそう。
20代女性
長い間先輩たちは4人でずっと新体操をやってきたんですもんね。なんなら4人でしかやったことがない。
だから人が増えて立ち位置やフォーメーションが変わると動きづらくなるのは、しょうがないことですよね。
毎回ながよしさんが、呼びかた変えてくるの面白いな。
30代男性
翔太郎の場合は、倒立が続かない体力的な面が目立ったけれど、意外だったのは先輩たちが4人での演技に慣れてしまっていて、2人増えたことによるバランスに苦戦していたことだった。美里がシロ高からのスカウトを蹴ってアオ高に来たのは、月雪に個人総合で負けたからなのか。
30代男性
6人用の演技構成デジタル画を見て、盛り上がる一同。志田先生は、言葉より体で見せる美里の才能にも驚いていたけれど、見てすぐに吸収した上に、こなせた翔太郎のことも認めていて、だからこそ、6人でインターハイに挑むことも決めたように思えます。

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第4話『ライバルなんだ!』

シロ高の圧倒的な演技を見せつけられた、アオ高新体操部の面々。
合同練習でも息が合わず、散々な結果となってしまった。
意気消沈するアオ高メンバーたちに、監督の志田周作はアドバイスを授ける。
彼の言う「立ち止まって空を見上げる」という言葉の意味とは、いったい……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
みんな意外な趣味が明らかになったけど、お互いの学校に趣味が合う人がいて、楽しそうで良かったです。
あさをちゃんが冷静に「カオスです」って言ったあとに、ひたすら食べ続けていたの可愛かったけど、一口がめっちゃでかいの面白いよね。
20代女性
細かいけど、みんなでお昼食べているときに、あさをちゃんが真ん中にいたのが良かったです。
そしてシロ高のキャプテン達がなんであんなに、アオ高に喧嘩腰なのかと思ったら、アオ高の演技を見て衝撃を受けたのね。
シロ高とのレベルの差を見せられて、落ち込んでいたみんなだけど、今回の合同練習で何がダメだったのか気が付けてよかった。政宗先輩、かっこいい。
20代女性
美里のやりたい新体操がこのアオ高にしかないと言い切っていて、ましろに個人戦で負けたから一緒のシロ高に行かなかったのだと思っていた自分を反省。白鳴大のエースだった志田先生が、アオ高の指導者であることが関係しているのかな。
20代女性
すりおろしリンゴ入りカレー味の笹かまぼこって、一体どんな方向性を持って試作品として選ばれたんだろうと、思わず笑っていまいました。シロ高からの手土産も「気になるりんご」だったので、なんやかんや言いながら東北魂で結束していそうだ。
40代女性
強豪校は朝が早いどころか、料理も掃除も朝練も完ペキかよ。マウント取るのも良いけど、誰かちゃんともてなされることも大切だって教えてあげなよ。
現役時代の監督は、今とは全く別人ですね。今はあんなに穏やかなのに、写真だけでもギラついてるのが分かる。

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第5話『かくれたい!』

シロ高との合同合宿も、ついに最終日を迎えた。
帰りの時刻まではまだ時間もあるということで、月雪ましろの提案により、
生徒同士の交流を兼ねてのレクリエーション「かくれんぼ」がはじまった。
お互いに鬼を出しての対抗かくれんぼは、どんどんエスカレートしてしまい……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
蒼秀館高校新体操部の活動・合同合宿などを取り上げていて、入部したばかりのメンバーとの会話も垣間見る事が出来ました。中学生からやっていたメンバー、高校に入ってから始めたメンバーもいたようなので、様々な立場があると思いました。
30代男性
練習が早く終わってかくれんぼって、高校生がやることじゃないけど、ダブル鬼かくれんぼは面白そう。
あんなに始まりはほんわかしていたのに、鬼になった人たちがそれぞれの高校のキャプテンとは確かにある意味では怖いですね。
ただ勝負の割に、一緒に探しているのは意味ないと思っていたら、シロ高のキャプテン怖いんだ(笑)
30代男性
今回は男子新体操部の合同合宿を振り返っていて、東北大会でまた会おうという会話などを交わしていました。新体操部に注目したアニメ・漫画は初めて知ったので、興味を持ったアニメファンが結構いるだろうと思いました。
20代女性
夕闇に映し出された学校と時刻が表示されていて、意味深なオープニングから何か事件でもあったのかな?と想像させられましたが、案の定30分前の合宿終了後に遡ると、合同ダブル鬼ごっこがスタートした合図があり納得でした。
20代女性
前回で私の中では勝手に、合宿が終わってみんなで打ち上げみたいな親睦会しているのかと思っていたのですが、まだ最終日があったんですね。
そしてアニメの放送が始まる前にホラーゲームのCMがやっていて、そのままアニメもまさかのホラー展開で始まったのでビックリしましたが、かくれんぼで笑っちゃいました。

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第6話『』

 

【☆アニメ動画視聴感想☆】

近日更新

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『バクテン!!』期待の声

青森山田高校男子新体操部が監修しているとの情報を得て、早くも期待が高まりました。これは本格的な体操の動きが観られるということに間違いないと思うと楽しみでしょうがないです。そして、体操に青春を捧げる熱き若者たちの姿を大いに期待しています。エネルギッシュでありながら、時には葛藤や不安に苛まれたりして壁にぶち当たるシーンがあれば個人的には嬉しいなと思います。石川界人さんを始めとする豪華な面々が名を連ねていることもあり、彼らの演技はこのアニメの見どころのひとつになるだろうと確信しています。(20代男性)

キービジュアルに書かれている「笑ったぶんだけ高く、泣いたぶんだけ強く」という言葉に惹かれ、青春を感じる感動的なアニメになりそうな予感がします。新体操に打ち込む学生を描いた作品は少なく、よい演技をするために、高く跳ぶために仲間とともに夢を追いかけていく流れは心に残ること間違いなし。特別になりたい、上手くなりたいと強く思い、自分と仲間を信じることで挫折も乗り越えられる、そんな男子新体操の姿を見届けたくなるものになることに期待しています。(20代女性)

男子新体操という競技に魅せられ、新体操に青春をかける一人の少年の物語がどんな感動的ドラマを生むのかに期待しています。一つの目標に向かって、仲間と共にひたすら駆け抜ける青春時代が、翔太郎の目線を通じてどのように描かれるのかとても楽しみです。また男子新体操部のメンバーにはどんな個性的なキャラクターがいるのかにも注目しています。特に、そのうちの中学男子新体操のスターである美里がどれほどの実力の持ち主なのかも気になります。(30代女性)