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バクテン!!

 

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※このページは2021年6月現在のものです。

放送 2021年4月8日(木)~
フジテレビ“ノイタミナ”ほか
話数 全12話
制作 ZEXCS
声優 双葉翔太郎:土屋神葉
美里良夜:石川界人
七ヶ浜政宗:小野大輔
築館敬助:近藤隆
女川ながよし:下野紘
亘理光太郎:神谷浩史
月雪ましろ:村瀬歩
高瀬 亨:小西克幸
陸奥洋二郎:鈴村健一
大湊秀夫:杉田智和
竜ヶ森恭一:斉藤壮馬
吾妻俊介:山下大輝
双葉亜由美:上田麗奈
馬淵修司:松田健一郎
栗駒あさを:佐倉綾音
志田周作:櫻井孝宏

ストーリー

「笑ったぶんだけ高く、泣いたぶんだけ強く」中学生活最後の夏、『男子新体操』と出会い、強烈に魅せられた少年「双葉翔太郎」。私立蒼秀館高等学校(通称:アオ高)に入学した翔太郎は、男子新体操部の門を叩く。そこには、個性的な先輩たちと、中学男子新体操のスター「美里良夜」がいた。何か一つのことに懸ける、熱い青春の日々。ときに挫折し、すれ違うも、共に仲間と過ごす毎日の中で、一生懸命一つの目標に向かって、チームでひた走る姿を描く「スポ根 × 青春群像劇」。この春、情熱を懸けた本気の青春が、始まる――

みどころ

ノイタミナ作品は作画もキレイで、面白い作品も多いので毎度楽しみにしています。
男子新体操という題材なので、どんな美麗でダイナミックな映像になっているのかとても楽しみです。
男子高校生ということで、熱い青春も期待しています。
そしてなんといっても声優陣が豪華で、個性派の役者さんたちが勢揃いしています。
声優好きとしてはこの組み合わせには興奮してしまいますね。
大湊秀夫役の杉田智和さんは自分の年齢的に高校生役が心配で、亘理光太郎役の神谷浩史さんに相談したそうですがファンとしては、皆さんが集まればそのまま男子高のノリになるのではないかと思います。
主人公の双葉翔太郎役の土屋神葉さんはあまり存じなかったのですが、土屋太鳳さんの弟さんなのですね。フレッシュな演技を期待しています。

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第1話『バク転したい!』

中学生活最後の夏、双葉翔太郎は、ふと訪れた体育館で「男子新体操」と出会う。

翌年、私立蒼秀館高等学校(=アオ高)に入学し、男子新体操部の門を叩いた翔太郎を

迎えたのは、個性的な先輩たちと、同じ1年であり中学男子新体操のスターだった美里良夜。

先輩たちと美里に見守られ、さっそく「バク転」に挑戦する翔太郎だったが……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
新体操の高校生の青春を描いていましたね。やはり高校生の部活は一生に一度の青春だと思います。だからこそ大事になってくるのは、如何に時間を大切にするか、そんなことを思いながらバクテンのみんなの楽しみを見てみたいと思いますね。
30代男性
“女子は女子で凄く柔らかくて綺麗だけど、男子の新体操って凄く繊細なの中にもダイナミックさがあって圧倒された記憶があるので、凄く今後が楽しみです。
あと確かにバク転って、出来ることなら一生に一度はやってみたいって思いますよね。”
20代女性
あと1分後にあの道を通っていたら、出会うことも会場に入って男子新体操の大会を見ることもなかったんだろうなと、出会いという運命を感じさせられてしまいました。いきなり高校生から初めて何処までやれるのか。翔太郎の未来を見てみたいです。
30代男性
“翔太郎は野球部でピッチャーだったのかなって思ったら、まさかのベンチだったのでそっちって拍子抜けしたのに、
新体操部の人が変なポーズ決めていたのがシュール過ぎました。
そしてアオ高の新体操部は4人しかいないにも関わらず、凄く引き込まれる演技と映像美で感動しました。”
30代男性
名取四中のエースで、全国男子新体操ジュニア大会・個人総合2位だった美里良夜が、何故団体しかない蒼秀館に入学して来たんだろう?翔太郎の隣で見ていたあの時に決めたのか、もしくはもっと個人的な理由があるのだろうか。まだまだ未知数で興味深い人物でした。

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第2話『一緒に跳びたい!』

生まれて初めてのバク転を成功させた翔太郎は、男子新体操部への入部を決意する。
チームワークを高めるため、他の部員と共に寮生活を始めた翔太郎。
6人揃っての団体戦に参加するためのテストに向けて、経験者である美里から指導を受けることに。
テストまで1週間という限られた時間の中で、翔太郎の特訓が始まった。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
新入部員獲得目標の2人を無事に獲得して、判りやすいくらいに褒めて喜ぶ先輩たちは、悪い人たちではなさそう。寮生活が基本だけれど、美里良夜が夜には自宅に帰らないといけないと言っている点に、他の高校を選ばなかった理由がありそうだ。
30代男性
入部届、確かに中学高校時代、そんなものを書いた覚えがある。ちゃちな紙に、親の名前と印鑑とか要求されたな。あの紙にどんな効力があったのか、いまだに謎だ。ただ、私が学生だった頃、普通の高校に、新体操部、ましてや男子の新体操部なんて、想像できなかったな。いまでも、よほどスポーツに力を入れている大規模私立学校にしかないだろうな。
20代女性
“ブラザーリーフで略してブリーフって、パンツじゃん。
新体操のマットって、1500万円もするんですね。そりゃ強豪校とかじゃないと買ってもらえないから、大学まで借りに来てるのか。
そして寮がボロすぎる。こんなボロい寮だって知っていたら、翔太郎も実家から出なかったかな?”
30代男性
名字の双葉をブラザーリーフに英訳した上に、わざわざ略してブリーフだなんて、絶対下着の方しか浮かばないだろうあだ名を、女川先輩から付けられかけた翔太郎だけれど、定着する前にしっかり断れて、いち視聴者的にもひと安心でした。
30代男性
新体操部の翔太朗の体操部生活が始まろうとしました。初めてバク転を成功させるその様子はまさに初心者特有の楽しさを感じましたね。集まったメンバー達、より活躍に期待が高まるのでした。ここからどこまでみんなが成長していくのか楽しみですね。

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第3話『合宿したい!』

1週間の特訓を乗り越え、団体戦に参加するためのテストに合格した翔太郎。
ようやく新体操選手としてのスタートを果たしたのも束の間、
アオ高のライバル高である、私立白鳴大学附属高等学校(=シロ高)との合同合宿が決定する。
素人ながら何とか他のメンバーに追いつこうと、公園で練習する翔太郎の前に、
不思議な少年が現れる。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代女性
ましろくんは、なんでできないのか分からないとは天才タイプの人間なのか。
みんなの鼓動が聞こえるって感性もすごく独特だけど、それを聞いて即効で鹿倒立を成功させてしまう翔太郎もやっぱり天才に近いのかもですね。
シロ高の演技、綺麗だった。
30代男性
翔太郎はまだ始めたばかりの割には、倒立とか、技以外の展開する動きっていうのが様になってますね。凄いと思います。
そしてましろくんという動きも性格も謎だらけの人物との出会いが、翔太郎の今後に影響与えそうですね。
二人三脚鬼ごっこ、相手と息を合わせる練習になかなか良さそう。
20代女性
長い間先輩たちは4人でずっと新体操をやってきたんですもんね。なんなら4人でしかやったことがない。
だから人が増えて立ち位置やフォーメーションが変わると動きづらくなるのは、しょうがないことですよね。
毎回ながよしさんが、呼びかた変えてくるの面白いな。
30代男性
翔太郎の場合は、倒立が続かない体力的な面が目立ったけれど、意外だったのは先輩たちが4人での演技に慣れてしまっていて、2人増えたことによるバランスに苦戦していたことだった。美里がシロ高からのスカウトを蹴ってアオ高に来たのは、月雪に個人総合で負けたからなのか。
30代男性
6人用の演技構成デジタル画を見て、盛り上がる一同。志田先生は、言葉より体で見せる美里の才能にも驚いていたけれど、見てすぐに吸収した上に、こなせた翔太郎のことも認めていて、だからこそ、6人でインターハイに挑むことも決めたように思えます。

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第4話『ライバルなんだ!』

シロ高の圧倒的な演技を見せつけられた、アオ高新体操部の面々。
合同練習でも息が合わず、散々な結果となってしまった。
意気消沈するアオ高メンバーたちに、監督の志田周作はアドバイスを授ける。
彼の言う「立ち止まって空を見上げる」という言葉の意味とは、いったい……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
みんな意外な趣味が明らかになったけど、お互いの学校に趣味が合う人がいて、楽しそうで良かったです。
あさをちゃんが冷静に「カオスです」って言ったあとに、ひたすら食べ続けていたの可愛かったけど、一口がめっちゃでかいの面白いよね。
20代女性
細かいけど、みんなでお昼食べているときに、あさをちゃんが真ん中にいたのが良かったです。
そしてシロ高のキャプテン達がなんであんなに、アオ高に喧嘩腰なのかと思ったら、アオ高の演技を見て衝撃を受けたのね。
シロ高とのレベルの差を見せられて、落ち込んでいたみんなだけど、今回の合同練習で何がダメだったのか気が付けてよかった。政宗先輩、かっこいい。
20代女性
美里のやりたい新体操がこのアオ高にしかないと言い切っていて、ましろに個人戦で負けたから一緒のシロ高に行かなかったのだと思っていた自分を反省。白鳴大のエースだった志田先生が、アオ高の指導者であることが関係しているのかな。
20代女性
すりおろしリンゴ入りカレー味の笹かまぼこって、一体どんな方向性を持って試作品として選ばれたんだろうと、思わず笑っていまいました。シロ高からの手土産も「気になるりんご」だったので、なんやかんや言いながら東北魂で結束していそうだ。
40代女性
強豪校は朝が早いどころか、料理も掃除も朝練も完ペキかよ。マウント取るのも良いけど、誰かちゃんともてなされることも大切だって教えてあげなよ。
現役時代の監督は、今とは全く別人ですね。今はあんなに穏やかなのに、写真だけでもギラついてるのが分かる。

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第5話『かくれたい!』

シロ高との合同合宿も、ついに最終日を迎えた。
帰りの時刻まではまだ時間もあるということで、月雪ましろの提案により、
生徒同士の交流を兼ねてのレクリエーション「かくれんぼ」がはじまった。
お互いに鬼を出しての対抗かくれんぼは、どんどんエスカレートしてしまい……!?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
蒼秀館高校新体操部の活動・合同合宿などを取り上げていて、入部したばかりのメンバーとの会話も垣間見る事が出来ました。中学生からやっていたメンバー、高校に入ってから始めたメンバーもいたようなので、様々な立場があると思いました。
30代男性
練習が早く終わってかくれんぼって、高校生がやることじゃないけど、ダブル鬼かくれんぼは面白そう。
あんなに始まりはほんわかしていたのに、鬼になった人たちがそれぞれの高校のキャプテンとは確かにある意味では怖いですね。
ただ勝負の割に、一緒に探しているのは意味ないと思っていたら、シロ高のキャプテン怖いんだ(笑)
30代男性
今回は男子新体操部の合同合宿を振り返っていて、東北大会でまた会おうという会話などを交わしていました。新体操部に注目したアニメ・漫画は初めて知ったので、興味を持ったアニメファンが結構いるだろうと思いました。
20代女性
夕闇に映し出された学校と時刻が表示されていて、意味深なオープニングから何か事件でもあったのかな?と想像させられましたが、案の定30分前の合宿終了後に遡ると、合同ダブル鬼ごっこがスタートした合図があり納得でした。
20代女性
前回で私の中では勝手に、合宿が終わってみんなで打ち上げみたいな親睦会しているのかと思っていたのですが、まだ最終日があったんですね。
そしてアニメの放送が始まる前にホラーゲームのCMがやっていて、そのままアニメもまさかのホラー展開で始まったのでビックリしましたが、かくれんぼで笑っちゃいました。

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第6話『楽しんで!』

完成した新ユニフォームを身にまとい、ついに県大会に挑むアオ高男子新体操部。
翔太郎にとっては、これが初めての公式戦。いくらイメージトレーニングをしても、
緊張と不安が拭えない翔太郎に、志田はとある言葉を投げかける……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
県大会に備えての練習を体育館で行っていて、練習後に部員の親が提供してくれた餃子・キンメダイの煮つけなどを皆で食べていました。食事の際に連携についても話し合っていて、こういったやりとりは大切だと思いました。
20代女性
ユニフォームあさをちゃんがデザインしてるとか、めっちゃセンス良いな。結構無口だけど、男子の着替え写メってたりとユーモアもあるし、本当に有能なマネージャーですよね。そしていよいよ大会って、見てるこっちが緊張する。
30代女性
どうしても倒立のところで動いてしまう翔太郎。何度も練習していたけれど、最後は沼にハマったように足が動かなくなり、少し心配だったのですが「6人で試合に出れることで、まず減点がなくなるんだから」と声を掛けられたことで、心が楽になっていればいいなと思いました。
40代女性
新体操部の練習シーンが放送されていて、チームワークに加えて個人の練習も大切になってくる事がわかりました。怪我をしてしまうと連携が悪くなるケースがあるので、普段から自己管理をする事が大切だと感じました。
20代女性
県大会まであと5日になって、栗駒さんのデザインした新ユニフォームにテンション爆上がりになり、その場で速攻着替えようとしていて、栗駒さんは頬を赤らめながらも、しっかり連写撮影していたのには笑ってしまいました。

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第7話『約束します!』

宮城県大会を第2位という成績で突破したアオ高男子新体操部。
美里も寮に合流し、東北地区大会への進出に意気込む新体操部の前に、
今度は中間試験が立ちはだかる。赤点を取ったらマット練習が禁止になるのだ。
猛勉強をはじめるアオ高の面々。
そんな中、部長の七ヶ浜政宗は、新体操を始めたきっかけと、監督との出会いを話し始める……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
新人部員が新体操部の寮でどんなことを出来るかを先輩に聞かれたところ、昼食・夕食を作っていました。昼ご飯に関しては、手際よく料理・片付けを行っていましたが、高校生の頃から手際が良いのは大人になると更に武器になると思いました。
40代女性
今の志田先生からは到底想像出来なかった、選手時代のその姿。やっと妄想だど言われていた奥さんが登場して、あっ!現実にいたんだなとホッとしてしまいました。絶望のドイツの地で、素敵な人と出会えて本当に良かった。
30代女性
今回は、中間試験が近いという事もあって部員たちが成績の状況がどんな感じになっているかを語り合っていました。優秀な部員が多いものの、一部でもう少し頑張ったほうが良いケースもあるようなので、部活と勉強の両立は大変だろうと思いました。
30代女性
男子の新体操で異性からモテるとは思えないなあ。よほどの美形だったら別だけど、そういう人は何もしなくてもモテるだろう。それにしても、寮の周りの風景、合宿所のような自然に恵まれた場所にあるなあ。部活動生たちが中間試験対策に必死こいている様子、どの高校スポーツ漫画でも出てくるなあ。尺稼ぎの定番として都合がよいのかな。
30代男性
美里が寮には入らず自宅から通いたいと言ったのには、複雑な家庭の事情があるからだと思っていたけれど、あの女性はお姉さんなのか?お母さんなのか?どちらだとしても、明るい雰囲気だったので、何故自宅に拘るのか気になりました。

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第8話『お世話します!』

中間試験を無事突破した男子新体操部だが、新たなトラブルが発生。
なんと、3年の女川ながよしが、事故で足を負傷してしまった。
女川の回復を全力でサポートする翔太郎たち。
だが、そんな女川は、他の部員にも言えない隠し事をしているようで……?

【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代女性
メンバーの一人が、学校帰りにマンガ本を読みながら横断歩道を歩いていたところ、原付と接触する交通事故に遭遇したことがわかりました。歩きながら漫画を見てしまうと周囲が見えなくなるので、寮に戻ってから読むのが良いと思いました。
40代女性
今度こそは1位を獲りたいだろ?と今より難しい構成を考えていると志田先生が伝えたすぐ後に、信号無視をしてバイクに跳ねられてしまった女川。足以外の悪いところを全部治すくらいにゆっくりねと顔は笑っていた志田先生でしたが、言葉と目に強制力を感じたので、怪我か嘘だと見抜いていたように思えました。
30代女性
新体操部員たちの寮生活が冒頭で描かれていて、部員が入ったことによる部屋の割り振りを変更した事・東北地区大会上位進出を目指し始めたことがわかりました。演技構成を変えることをメンバーが提案していたので、どんな演技になるかに注目したいです。
40代女性
新体操部の寮での暮らしが描かれていて、共同生活という事もあってメンバーの様々な性格を見る事が出来ました。新体操は体力勝負且つ練習時のコミュニケーションが大切になってくるので、実際に寮生活をしている高校生がいるだろうと思いました。
30代女性
県大会を2位で突破してひと安心したかと思っていたけれど、あれではインターハイに出ても勝てないと、寮入りを決めた美里は翔太郎と同部屋になった。目覚ましが鳴るとすぐに起きて、全てを時間通り完璧にこなすその姿は、やっぱり演技にも反映されてるんだなと感心してしまいます。

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第9話『甘えてよ!』

東北地区大会を勝ち抜くため、監督から新しい試技内容として
提案された、翔太郎との『組み技』に浮かない顔をする美里。
いざ、2人で挑戦してみると、何度やってもうまくいかない。
そんなある日、突然美里が部活に顔を出さなくなってしまった。
学校にも来ない美里を探すべく、翔太郎たちは、美里の家を訪ねる……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
表札に2つの名字が書かれていて、以前商店街を一緒に歩いていたのが、美里の母親の妹さんだったからなんだなと納得。志田監督はアオ高・男子新体操部の、ずっと先の未来まで見通していて、だからこそ、美里にはみんなを信じて3年間、思い切り跳んで欲しいと思っているんだろうなと感じました。
40代男性
練習だけでなく学校も休んでいた美里の家を訪ねる時に、翔太郎を連れて行ったのは、美里の組み技の失敗は過去に関係していると読んでいたからなんだなと、さすが自身も悩んで苦しんだ過去がある志田先生なだけあるなと思いました。
40代女性
美里と信頼関係を築くための努力をメンバーが行っていて、双葉は熱い言葉を投げかけているシーンが印象的でした。寮では先輩たちから積極的にコミュニケーションを取ってもらっていたので、徐々にメンバー同士の関係が良くなっていくのだろうと思いました。
40代男性
後ろ向きに跳ぶ為には、今まで以上の信頼関係が必要だと言われた美里が思い出していたのは、チームメイトが怪我をして倒れ込んでいた光景だった。美里のせいではないかも知れないけれど、美里自身の心に残っているのは事実で、まずそのトラウマを克服しないと演技に影響が出そうだなと感じました。
40代女性
現役時代の志田の演技を見て、こんな風に跳んでみたいと男子新体操を目指していた美里。シロ高からの誘いを断ったのは、自宅から通えるからだけなのかと思っていたけれど、指導者が志田であるアオ高以外は考えられなかったんだなと腑に落ちました。

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第10話『我慢出来ない!』

東北地区大会を翌日に控え、個々の調整をするアオ高男子新体操部。
体を休めるため、練習を休むはずのメンバーだったが、どうにも落ち着かない。
掃除をしながら、それぞれの想いを再確認していく部員たちだったが、
大会当日の朝を迎えた翔太郎に、思いもよらない事態が発生する。

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30代男性
メンバーが新体操部寮の大掃除・学校内でのリラックスなどを行っていて、今回はトレーニングをせずに休んでいる事がわかりました。掃除の際に新体操部のユニフォームが見つかっていたので、先輩たちは懐かしさを感じていたようでした。
30代男性
新体操以外の事を今回は行っていて、寮の掃除・メンバーの趣味発表などをしていました。掃除をしている際に倉庫の段ボールが体の方に来てしまったシーンがありましたが、手を大きく付いていたメンバーがいたのでケガをしていないかが心配になりました。
30代男性
せっかく翔太郎が辞書で気分を紛らわせましょうと提案して調べ始めたのに、全部新体操に通じる文字ばかり調べていた姿には、もう本当に大好きなんだなと笑ってしまいました。次に思い付いた掃除の時、倒れて来たダンボールを避けて着いた翔太郎の右手首が大丈夫かと心配です。
30代男性
今回は普段のトレーニング以外の事も紹介していて、メンバーの趣味について長めに紹介していました。「辞書を読む」のが趣味というメンバーがいましたが、私は地図と時刻表を眺めるのが好きなので、似たような趣味なのかもしれません。
30代男性
美里が自分の過去や家族について話せたことで、より一層チームが一丸になっていたアオ高男子新体操部。明日は休養するんだぞと志田先生から言われていたのに、あさをから地区大会に出る他の高校の映像を見せられて、練習したくてウズウズしている全員の姿が愛おしくなりました。

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第11話『全力で、思い切り!』

翔太郎の右手首の痛みは次第に増していく……。
午後の試合になんとか間に合わせようと、翔太郎は美里と共に病院へと向かう。
一方、翔太郎のいない会場では、シロ高が圧倒的な実力を見せつけていた。
必ず勝つと意気込む部員たちの前に表れた翔太郎の姿は……。

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30代男性
ギラギラとした闘志を燃やす意気込みはイイが胸ぐらを掴むという行為にはガッカリ、ましろは相変わらずのクールなイヤミには呆れてしまったが、七ヶ浜の闘志にもやっと火が着くという流れになったのはとても良かった。
30代男性
異次元の動きを捉えていた映像は実際のカメラでの撮し方ではあり得ないだけに、アニメーションならではの表現力が全て詰まっていたシーンに釘付けとなり、感動という言葉を通り越して鳥肌ものとなる構成には今期最大の見どころと言ってイイだろう。
40代女性
ケガをなめちゃいかん。スポーツで生じたケガは、完治しなければ、再発する。一度癖になったら、もう取り返しがつかない。持病は、選手生命にかかわる。高校生は未熟だから、その場の勢いに流されて、怪我を軽んじる。その結果が選手生命の断絶だ。高校野球ではよくある光景だ。新体操も二の舞か?
40代女性
美里と翔太郎が何故いないのかは判らないけれど、それでも去年4人で跳んだ時は今よりもっと目をギラギラさせていたぞと、高瀬なりの七ヶ浜へ奮起させる為の言葉だったんだろうなと受け取れて、だからこそやっぱり6人で跳んで欲しいと願ってしまいます。
40代女性
夢の中でも魘されてしまうほど右手首が悪化していた翔太郎。先輩たちにとってはこれが最後の大会で、絶対この6人で跳びたい思いから、どうにかもってくれと祈る気持ちだったんだろうなと、痛みを言い出すことが出来なかった翔太郎の気持ちが理解出来ました。

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最終回・第12話『明日も!』

テーピングで右手首を固定し、怪我を悪化させる覚悟で出場した翔太郎。
試合後、すぐさま病院へ戻ったため、結果を知りたい翔太郎だったが、
美里を始め他のメンバーは、なぜか大会の結果をひた隠しにするのだった……。

【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
シロ高を上回る得点は出せなかったけど、地区大会2位でインターハイ出場を決めたアオ高。翔太郎の手首も骨には異常はなかったから、インターハイ編も是非放送を!と願ったけれど、映画版になるとの告知に「アニメ2期ではないのか…」と寂しさが溢れて出てしまいました。
30代男性
フタバが足をかなり痛めている状態で大会本番に臨んでいたことがわかり、すぐに病院へ駈け込んでました。右手首をかなり痛めてしまったようなのですが、骨には異常が無いことがわかったので今後は安静が一番だと思いました。
20代女性
フタバがケガをしている状態で新体操の大会に参加していたことがわかり、顧問が家族にけがをさせてしまったことを謝罪していました。フタバは自分から参加したいという事だったので、誰も責めることはできないと思いました。
20代女性
アニメ舞台になっている蒼秀館男子新体操部が大会に参加していて、残り5チームの時点で2位に付けたことがわかりました。試技中はテンションが高いことで痛みを感じる事はあまりないものの、試技後に体を痛めたことがわかったメンバーもいて大変なスポーツだと感じました。
20代女性
新体操の大会が行われていて、蒼秀館高校は17.800の好スコアを出したことがわかりました。満身創痍のメンバーがいたことで、演技後に痛みを生じさせてしまうアクシデントもあったことから、とても気合が入った演技だったと思いました。

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『バクテン!!』期待の声

青森山田高校男子新体操部が監修しているとの情報を得て、早くも期待が高まりました。これは本格的な体操の動きが観られるということに間違いないと思うと楽しみでしょうがないです。そして、体操に青春を捧げる熱き若者たちの姿を大いに期待しています。エネルギッシュでありながら、時には葛藤や不安に苛まれたりして壁にぶち当たるシーンがあれば個人的には嬉しいなと思います。石川界人さんを始めとする豪華な面々が名を連ねていることもあり、彼らの演技はこのアニメの見どころのひとつになるだろうと確信しています。(20代男性)

キービジュアルに書かれている「笑ったぶんだけ高く、泣いたぶんだけ強く」という言葉に惹かれ、青春を感じる感動的なアニメになりそうな予感がします。新体操に打ち込む学生を描いた作品は少なく、よい演技をするために、高く跳ぶために仲間とともに夢を追いかけていく流れは心に残ること間違いなし。特別になりたい、上手くなりたいと強く思い、自分と仲間を信じることで挫折も乗り越えられる、そんな男子新体操の姿を見届けたくなるものになることに期待しています。(20代女性)

男子新体操という競技に魅せられ、新体操に青春をかける一人の少年の物語がどんな感動的ドラマを生むのかに期待しています。一つの目標に向かって、仲間と共にひたすら駆け抜ける青春時代が、翔太郎の目線を通じてどのように描かれるのかとても楽しみです。また男子新体操部のメンバーにはどんな個性的なキャラクターがいるのかにも注目しています。特に、そのうちの中学男子新体操のスターである美里がどれほどの実力の持ち主なのかも気になります。(30代女性)