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アルゴナビス from BanG Dream!

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※このページは2020年1月現在のものです。

放送 2020年春
話数  –
制作 P.A.WORKS
声優

七星 蓮:伊藤昌弘/五稜結人:日向大輔/的場航海:前田誠二/桔梗凛生:森嶋秀太/白石万浬:橋本祥平/旭 那由多:小笠原 仁/里塚賢汰:橋本真一/美園礼音:真野拓実/曙 涼:秋谷啓斗/界川深幸:宮内告典/八甲田健三(マスター):宮内敦士/摩周慎太郎:佐藤拓也

公式サイト Wikipedia

 


ストーリー

北海道、函館。ヨーロッパと日本文化が融合した、華やかな建物が並ぶ街――この街で僕たちは出会い、ぶつかりあい、そして輝く大ステージへと運命の船を漕ぎ出していく。やがてこの歌が運命だったと気づく。

みどころ!

近年はコミュニケーションの苦手な若者が激増しています。パソコンやスマホ、AIの普及により、人と人とのやりとりが激減しているからなのは明らかです。特に男性のコミュニケーション力の低下が顕著です。女性とは元来うまれもつ性質が違うからかも知れません。このアニメでは、そんな、人との関わりが苦手な男の子、七星蓮が、バンドのメインボーカルを探していた二人に見出されて、一緒に活動していく姿を描き出します。人が苦手な蓮ですから、当然スムーズにグループ活動ができるはずもなく、皆で七転び八起きしながら前進していくこととなります。現代社会での問題を投影していることもあり、蓮の成長が若者の生き方のエールになることを期待しています。

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第1話『光あるところへ』

コミュニケーションが苦手なため、孤独に過ごす大学生・七星 蓮。幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられず、その正体を探す日々を送っていた。そんなある日、一人カラオケで歌う蓮を結人と航海が見つける。ボーカルを探していた二人は、蓮の歌声に衝撃を受けた。「これは運命だ! 一緒にバンドをやるぞ!」しかし突然のことに蓮は逃げ出してしまい……。やがて運命になる、彼らの航海がはじまる。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
この歌声じゃないと、絶対に駄目なんだ。それは、アーティストのファンになる時と同じで、人には上手く説明出来ないけれど、自分の心のピースにピッタリハマる感覚なんだ。それが、一緒に組むバンドメンバーならなおさらだろう。
30代男性
このアニメはコンピュータのCG技術で作ったアニメなんでしょうか。滑らかな動きをキャラたちがしてくれないので見ていて疲れます。せっかくキャラクターが魅力的なんだから普通のセル画のアニメみたいに滑らかな画質にして欲しかったです。
40代女性
七星くんが、バンドメンバーに入ることを即決出来なかったことは、同じタイプの人間なら理解出来るだろう。凄い才能があるからこそ、周囲からの重圧ややっかみに押し潰され、一層コミュニケーションが苦手になってしまう。私の友人もそうだったから、重ねて応援したくなる。
30代女性
冒頭のオープニングの始まり方がペンライトが一面に広がるライブシーンというのには驚いたのと同時に綺麗だなと。ライブフェスティバルの上空から観客を描いていた場面がアナログでもデジタルでもすごい手間かかってそうだなと、凄いなと思った。
30代女性
バンドメンバーを集めているといっても、カラオケ店でいきなり支離滅裂な勧誘をするというのはなかなか凄いけど、通っている学校にまで押しかけるという執念にはある意味尊敬する。そこまでラブコールしてくれるのって人生で滅多にない気がする。

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第2話『天才と熱狂』

夜の大学でピアノを弾いている青年に出会った結人。その圧倒的な演奏に惹かれ、彼をキーボードとしてバンドに迎えたいと考える。しかしそれに難色を示したのは航海だった。彼――『天才』桔梗凛生には、良くない噂もあったからだ。噂の真相、そしてすべてを諦観の瞳で見つめる凛生の過去とは——?

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
レンがバンドをやろうと思ったきっかけを話していた場面が印象的でした。子供の時にライブに行ってその時のパワーに圧倒されたからだと話したのでこんなクールそうなやつでも感動するんだと意外でした。もっとキャラのことが色々と知りたいです。
30代男性
菊花亭という場所にやってきて、そこの息子がアルゴナビスに入りたいというのですがサークル荒らしという噂もあるのでそれを拒んでしまう展開にはがっかりしてしまいました。それからレンがまた勧誘しに行く場面に感動してしまいました。
40代女性
一人カラオケをする七星蓮の声に「一聞き惚れ」した、五稜結人と的場航海。人見知りな蓮を口説き落としたが、何気に頼まれて叩いたマスターのドラム姿が格好良かった。バンド募集を見ていた男の子も今後バンドに加わるのかな?たくさんの才能が、ああいった場所に救われるんだと思う。
20代男性
こういう女性向けのアイドルアニメも抵抗なく見れるようになりました。edの音色はすごくクリエイティブで自分の人生をもう少しクリエイティブにしておけば良かったなと思わせられます。やはり音楽を通じた絆は素晴らしいと思いました。
40代女性
夜の大学で結人の耳に聞こえて来たのはピアノの音。誘われるかのように導かれて向かうと、そこに居たのは桔梗凛生だった。思わず声を掛けてしまったが、即興で作ったと言う曲に驚く結人に「俺は天才だからな」と告げる。凛生の才能に惚れ、バンドメンバーに誘いたい結人と躊躇う航海。誰にでも抱えている荷物はあるはずだから、それを分けるか認めるか、急がず少しずつ進めて行けばいい。

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第3話『僕たちの出航』

最後のバンドメンバー、ドラムを探す蓮たち。そこに自らを売り込んできた青年。白石万浬。お金を稼ぐためにバンドに参加したいと言い放つ彼を、メンバーは受け入れることができない。そんなとき、練習スタジオで『道場破り』を繰り返すスーパードラマーの噂が入ってくる。噂のドラマーをスカウトしようと奔走するメンバーだったが……?

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
冒頭はバンドメンバー会議、残るメンバーがドラムだけということで、ある程度形になっていて様になっています。次はいきなり突撃した金目的の少年、凄いメンタルでした。そして謎の道場破りドラマーを探します。そして正体があの少年でした。驚きでした。
40代女性
キーボードの凛生が加わり、残るドラマーを探す航海たち。マスターがコソッと自分をアピールし続けているけど、まるで無視なのが面白い。以前、バンド募集の掲示版を見に来ていたのが今回のメンバー希望・白石万浬だったのかな?船をテーマにした歌詞が楽しみ。
30代女性
正直バンドのことはよくわからないけれど、バンドっていうのは家族みたいなものだから性格が悪い奴は避けたい。そうやって言うメンバーの気持ちも分からなくもないけど、相手をわかりたいと行動する気持ちもわからなくもないなと思ってしまった。
40代女性
動画サイトで「道場破り」ならぬ「スタジオ破り」で全戦全勝だというドラマーに興味を持つ一同だが、ただでスタジオを使いまくっているという点に引っ掛かる。そんな時、マスターの店にメンバー希望者から連絡が入った。彼と話しをしたが、ドラムを初めて3ヶ月な上に、お金が一番という考え方に、価値観の違いを感じてしまう。

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第4話『夢と現実の間に』

ついにメンバーも揃い『Argonavis(アルゴナビス)』として出航を果たした蓮たち。渾身の新曲も完成間近で、先行きは明るい。そこで結人はライブハウスでのファーストライブを提案する。波に乗るメンバーは開催当日に向かい、練習に打ち込んでいく。不安そうな表情をしているのは、心配性の航海だけ。果たして、記念すべきファーストライブは成功を収めるのか?

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代女性
ドラム・万浬も加入して、バンド名も「Argonavis」と決定して、作曲と歌詞作りも順調で、全てが順風満帆に見える5人。しかも、初めてのライブも決まって、ますます意気揚々と練習に励んでいるけれど、練習と観客を前にライブをするのは全く次元が違うレベルだ。蓮が人前で緊張せずに歌えるかが一番気がかりだ。
20代男性
リーダーが尊い回でした。メンバーが揃い遂にアルゴナビスが始動します。しかしライブに開催にはビラ配りが必須です。しかし無名の彼らに興味を示す人はほぼいませんでした。それでも懸命に頑張るリーダーに心打たれました。
30代女性
口約束ってアテにならないというマスターの気遣いというか心配も当然だなと思うけれど、大丈夫だと信じているからっていうふうに言えるバンド仲間っていうのも良いなと。それでも誘った人が揃いも揃って来られないっていう連絡にはちょっと信じられなかった。
40代女性
バンド名の「Argonavis」に込めた思い。誰も知らない大地に繰り出すとの意味を聞いて、北海道から本土に渡ることのようにも思えた。50人のライブハウスなら1人10人だからと簡単に言う結人だけど、お金を払って来て貰うことの重みはこれから知るんだろうな。
30代男性
マスターのセリフが気になっていましたが、まさか的中するとは。ビラをもらったおじさんだけきてくれたのはよかったですね。絶望の中の一筋の光というストーリーは、つい目頭が熱くなりました。このおじさんがキーパーソンになればいいんですが。また、雨の中の夜の海の描写がとてもきれいでしたね。ぼんやりした描写が、七星の不安げな心境をより表していてよかったと思います。

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第5話『過去からの決別』

札幌で活躍するバンド『GYROAXIA(ジャイロアクシア)』の前座として声がかかったArgonavis。しかし出演について、結人と他のメンバーとの間で意見が分かれてしまう。不自然なほどに出演を拒否する結人には、どうやら話したくない過去があるようだ。メンバーにわだかまりを残したまま、GYROAXIAのライブ当日は近づいていく。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
アルゴナビスのライブ活動が本格的に始まりました。しかし活動はスムーズに行かず、ライブ運営をする上で意見の差異が生まれてしまいます。やはりグループ活動で何かを運営するというのはなかなか難しいのだと思いました。
20代男性
アルゴナビスとジャイロオプシアの抗争が始まる回でした。ユウ何かしら因縁があるようで、敵のリーダーにメンタルを砕かれます。しかし敵リーダーの柄がかなり悪かったです。まさにdqnでした。メンバー間の絆が試される回でした。
40代女性
結成したばかりの「Argonavis」としては、まず経験値を重ねて行く事が1番だと思うから、対バンの話しが来たら喜ぶだろうと思っていた。けれど、結人と対バン相手の「GYROAXIA」には訳ありの模様。マスターが話す2つのバンドはかけ離れている。かなりワンマンだったんだろうな。
30代男性
前回のライブの観客の男性がキーパーソンだとは思いましたが、まさかジャイロアクシアのマネージャーだったとはびっくりしましたね。ライブは出演者と観客の作画のレベルが全然違くて少し残念でしたが、相変わらずカメラワークはうまく、前座ながらお客さんもノリノリだったのでよかったと思います。
40代女性
航海のお兄さんのバンドが「GYROAXIA」だったのか。「俺が手を回したんじゃなくて、マネージャーが見つけた」と言っていたな。確かに、バンドを作った時も連絡してたもんな。結人が乗り気じゃなかったのは、元バンドメンバーだったからなんだな。負け犬バンドだなんて嫌な言い方する奴だ。

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第6話『流星雨』

GYROAXIAの前座としての演奏を成功させたArgonavis。GYROAXIAの生み出す熱はそれをはるかに上回っていた。しかし蓮たちの手ごたえは確か。いつか前座ではなく対バンを、と意気込む。そんな明るい未来を語る彼らは、酷く思いつめている様子の結人には気づかなかった。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
アルゴナビスのライブは悪くわなかったようです。しかしそれは完全に次の怨嗟のギャラクシーの前座でした。ギャラクシーのまとう熱は大違いです。かなりの盛況ぶりでアルゴナビスが霞みました。またいつかパワーアップしてリベンジして欲しいです。
20代男性
一度やったことは最後までやり遂げるべき、アルゴナビスのそんなリーダーの強い信念が再びメンバーを集結させます。唯人に向かって言い方は違えど、ギターとして戻って欲しいと願う場面で少し感動しました。歌は相変わらずいいです。
30代男性
冒頭からいきなりナユタのライブが始まったのですごく興奮しました。ですがアルゴナビスより全然先をいっているのを痛感したので、複雑でしたがライバルとしては不足ない相手ですのでこんなにワクワクすることはありません。
40代女性
有名なライブハウス・シリウスから、単独ライブの依頼が入ったと喜ぶアルゴナビスのメンバーたちだが、結人がバンドを脱退するとメールで連絡して来た。こんな大事なことをメールで言うなんてと怒るメンバーの気持ちは当然だろう。
40代女性
友達に誘われても断って1人カラオケをしていたのに、メンバーに出会ってから一番頼もしくなっている蓮。あんなに人前に出ること躊躇っていたのに、問題が起こると率先して話しに向かっている。自ら歩もうとしている彼だから、伝えられる歌があるだろうなと思える。結人にも乗り越えて欲しいな。

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第7話『光あるところへ』

コミュニケーションが苦手なため、孤独に過ごす大学生・七星 蓮。幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられず、その正体を探す日々を送っていた。そんなある日、一人カラオケで歌う蓮を結人と航海が見つける。ボーカルを探していた二人は、蓮の歌声に衝撃を受けた。「これは運命だ! 一緒にバンドをやるぞ!」しかし突然のことに蓮は逃げ出してしまい……やがて運命になる、彼らの航海がはじまる。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
ギャラクシアと対バンが決まったものの、猛反対する人物がいました。その名前がボーカルのなゆたでした。リーダー格であり、かなりの風格を彼から感じました。そしてかなりかっこいいです。こういうタイプが受けるのも納得できます。
30代男性
リオが車移動しているときにアイマスクをして寝ている場面がすごくらしいなと感じました。我関せずというかすごくマイペースですね。その後、札幌の街をアルゴナビスが歩く場面があるのですがイケメンばかりでとても絵になりますね。
20代男性
メンバー同士のミーティングで主に終わった回でした。アルゴナビスを目の敵にするような、ギャラクシーの裏の策略が動き出しそうです。現にドラム担当が最後のcパートでトラックにひかれてしまいました。裏にギャラクシーの策略がありそうです。
40代女性
「GYROAXIA」のマネージャー・摩周から対バンの話しが来て、これからどうするかを真剣に決めて行こうと話し合う「Argonavis」一同。対バンの話しを受け「理想のバンドか売れるバンドか」どちらに進むべきかを悩み、このライブで見つけようとしていた。
20代女性
ジャイロアクシアとの対バンに素直に努力しようとしている蓮に対して、旭が負けたくない気持ちで対バンを拒否しているのかと想像しました。話の中で兄弟と打ち明けたことで、なんとなく似ていた理由がわかったり、それぞれの努力する気持ちが見られ始めて、より一層アルゴナビスの関係が良くなるんじゃないかと次の話に期待できると思います。

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第8話『共鳴

GYROAXIAのリーダー・賢汰によって、那由多の葛藤が語られる。メンバーでさえ替えがきくパーツでしかないGYROAXIAのすべて。旭 那由多。そんな彼が初めて意識し、彼を揺るがせたのが蓮の歌だという。那由多と一緒に歌いたいと訴える蓮に対し、那由多は言い放つ。「俺の心を少しでも動かせたら、考えてやってもいい」

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
ジャイロエクシアのオープ二ングが最高にカッコ良かったです。あのモノクロ調の映像が最高にシックでオシャレでいいですね。でも最後にはアルゴナビスというタイトルが出てくるのでちょっと混乱しますが、メインはアルゴナビスのアニメなんですよね。
20代男性
アルゴナビスにとっては大先輩である、ギャラクシア、今回の深堀により、ギャラクシアにも葛藤があることがわかりました。メンバーは中心人物の那由多と蓮のストイックさの圧にさらされます。しかしその中にも光るものを感じる、スターのプロ意識を感じました。
40代女性
札幌に来て、初めて「GYROAXIA」の里塚賢汰と航海が兄弟だと知らされた結人たち。自分の歌声があれば無敵だと考えていそうな那由多が、何故蓮を特別に意識しているのだろうか。元メンバーの航海がいるバンドだから意識したとは思えない。摩周が見出して来た事が関係あるのだろうか?
20代男性
ジャイロアクシアのpv見たのですがすごいファンが熱狂していました。20代ともなると知らない世界にも入っていくことが多いです。自分の知らない世界を広げるというのも大切なことなのだと、大変感じたのでした。それで本編がより楽しめました。那由多がかっこいいです。
40代女性
1人スクーターで札幌に向かっていた万浬が事故に遭った。急いで病院に駆け付けたメンバーに、大したことないと言った万浬だけれど、相手の車は信号無視で走って来ていたから、相当なスピードが出ていたはずだ。でも、いち早くお金を稼ぎたい彼は、このチャンスを逃したくないのだろうな。

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第9話『未知への挑戦

GYROAXIAとのライブを終えたArgonavis。そこに『ディスティニー・ロック・フェス』の出場を争う5バンドのうちの1つに選ばれたという知らせが届く。幼い頃に見たステージに立てるかもしれない——湧き立つ蓮とメンバーだが、結成して間もないArgonavisは他の4バンドと比べ知名度で勝つことができない。窮地に立つArgonavisは、一発逆転の策を思いつくことができるのか?

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
20代男性
夢のようなストーリーが展開されています。あんだけ大きく見えたギャラクシアですが、ライブでアルゴナビスに那由多が手を貸します。そしてかなりのでかい規模のフェスに選ばれます。正に順風満帆なアルゴナビス、伝説の始まりだと感じました。
30代男性
白石万里が自分の病気のことを涙ながらに語る場面がすごく心を打ちました。バンド活動に初めは乗り気じゃなかったのにいつのまにか一番楽しんでいたと言ったことがすごく嬉しかったです。やっぱりアルゴナビスのメンバーたちはみんな好きだと確信しました。
40代女性
やっぱり、フェスの話しを持って来たのは摩周さんだったのか。「GYROAXIA」もチャレンジ枠になっていたのは驚いたけれど、摩周さんはとことん「Argonavis」の名前を出しては、那由多を煽るんだろうな。それは「Argonavis」の為にもなると、摩周さんも判ってやっていそうだ。
20代男性
ジャイロアクシアとの戦いが始まります。二つのチームがライブフェス投票でライブをします。参加チームは5チーム、前半はジャイロアクシアが圧勝でした。その悔しさをバネに跳ね上がったアルゴナビスがかっこよ語ったです。

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第10話『限界突破!』

フェスへの出場を勝ち取ったArgonavisの元に、有名アーティストの参加が知らされる。押し出される形で出場権は取り消しとなってしまった。意気消沈するメンバーに対し蓮は、それでもフェスを見に行こう、そして次への覚悟を決めよう。と呼びかける。そしてようやく前へと歩き始めた彼らの裏で、GYROAXIAのマネージャー・摩周が暗躍し始めていた——

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
アルゴナビスの仲間たちの絆が深まってからの劇中歌がすごく良かったです。陽がまた上りという歌詞がこれからのアルゴナビスの未来を暗示しているかのようで聞いていてすごく心地よかったです。絶対にジャイロアクシアには勝ってほしいです。
20代男性
アルゴナビス最高の晴れ舞台、彼らは大変輝いていました。何よりライブを周囲に知らしめた後、更にあの主題歌がエンディングとして流れるのがいいです。アルゴナビスの歌は大変かっこよくて好きです人気が出るわけです。
30代男性
やっぱりアルゴナビスのドラムは万浬しかいないと今回の放送で確信しました。今回のオープニングは絶対にアルゴナビスで良かったと心から思えましたね。もしジャイロアクシアだったら今回の話の雰囲気が別なものに変わっていたんでしょうね。
40代女性
LIVE配信の効果もあり「ディスティニー・ロック・フェスティバル」への出場権を手にしたかに見えていた「Argonavis」だけれど、アマチュア枠が1つ無くなってしまい、この夏の出場は夢に終わってしまった。でも、あの摩周さんが運が無かったと諦める様には思えない。もし、この夏は駄目だったとしても、万浬の後遺症が治り、万全な形でまたチャンスを掴み取って欲しい。
40代女性
正直、那由多が蓮に拘っている理由が判らないでいる。ロック系バンドの「GYROAXIA」に対して「Argonavis」はポップス系バンドで、毛色が全く違うからだ。今回、フェスに出れなかった時に、蓮へわざわざ電話を掛けて、運も実力のうちだと伝えたのも「Argonavis」を押し上げたいからに思えてならない。摩周さんは、バンドじゃなく蓮だけが目当てだったのか。悲しい現実でよくある話しだな…

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第11話『運命の場所へ』

ディスフェス会場へと向かい出発したArgonavis。凛生手作りのサンドイッチに舌鼓を打ち、わいわいと賑やかな車内に、ディスフェス出演のバンドを紹介するラジオが流れる。GYROAXIA、Fantôme Iris、風神RIZING!、εpsilonφ、――個性豊かなバンドがフェス会場に結集するさなか、暗雲が近づいていた。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
アルゴナビスが食事をみんなでお代わりする場面が最高でした。あの活気のある感じがすごく青春だなと言った感じで見ていて元気をもらえました。ジャイロエクシアに比べてアルゴナビスの方がメンバー間の関係性が平和ですね。
20代男性
そうそうたる面子の中に、アルゴナビスも入れられているのをみて、アルゴナビス結成時から見ている視聴者からすれば、大変感慨深い気分になりました。中にはライバルとなったギャラクシアもいました。まさにラストライブという感じでワクワクしました。
20代男性
ここまでアルゴナビスは本当に着実にステージを踏んできました。メンバー探し、初ライブ、メンバーの絆持続、そしてジャイロアクシアとの対決。そして今かつてない大きなステージに立っています。これがライブの楽しさだと思いました。
40代女性
万浬が後遺症の事を正直に話せて良かった。これで心置きなく「ディスティニー・ロック・フェスティバル」を楽しめるかなと思っていたら、急遽1日目が中止になってしまった。でも、各地から集まって来たファンが集うライブハウスでライブが出来た「Argonavis」用意していた新曲も今までとは違った感じの格好良い曲だった。この映像が配信されて、目に届くといいな。
40代女性
台風直撃になりそうだと言うのに、メンバー全員でカレーを作った挙げ句に、作り過ぎてしまうなんて、少し癒やされました。「GYROAXIA」が出演する2日目は、まだ開催されるかは判らないけれど、やっぱり有名なフェスだけあり、個性的なメンツが揃っていた。個人的には、ファントムイリスのライブが見てみたい。

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第12話『ゴールライン』

天候が回復し、ディスフェス2日目は開催されることに。しかし台風の影響によって、タイムテーブルに穴が空いてしまう。苦肉の策としてArgonavisに出演を依頼した摩周だったが、結人たちはそれを断る。穴が空いたまま進むタイムテーブルの中、GYROAXIAの演奏が始まるーー。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
天気が回復してジャイロアクシアがステージで歌を披露するのですがこの時のステージがとてもかっこよかったです。台風が来ていたのが嘘のようにみんなの空気を一瞬で変える力はさすがとしか言いようがありませんでした。
20代男性
アルゴナビスは大講演会には出れないはずでした。しかし台風によりタイムテーブルに穴が開いたことにより急遽参加を頼まれます。かなり急遽な連絡だったので同様一同。断わりを入れたメンバーもいたのでプライドを感じました。アルゴナビスアニメ最後の公演、胸が躍りました。
40代女性
ディス・フェスの2日目は、無事開催が決まったけれど、そもそも出演者たちは全組北海道に来ているのかな?と思っていた。でももし、間に合わないバンドが出たとしても、普通なら「Argonavis」に声を掛けられる立場では無いと考えるだろう。けれど、その上の図々しさで来た摩周は、とことん面の皮が厚い人なんだなと思うと共に、蓮を引き抜こうとした人間を、メンバーたちが信頼する訳がないよなと思った。今更どんな綺麗事並べられても本心は違う事は明確なんだから。
20代男性
最終回が着々と迎え始める中、アルゴナビスも佳境です。かつてない強大な舞台を前に面々は感動を覚える一方で、台風という大波乱となりました。こんな形ですが最高の舞台でアルゴナビスが歌えたので嬉しかったです。
40代女性
なるほど。「GYROAXIA」の後のステージが空いたから、摩周は「Argonavis」を入れようとしたんだな。蓮の件がなければ、これも運なんだから、出てみればいいのになと単純に思えるけれど、なんて考えは、あっさり那由多がMCで蓮を呼び出してしまったことでひっくり返ってしまった。彼がこんな私用を言うタイプだとは思わなかったからビックリだった。

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第13話(最終話)『Pray』

幼い日に見たステージ——その上で蓮は全力を出し尽くした。熱狂に包まれるArgonavisと、その熱に呼応するかのよう鳴りやまないオーディエンスの声。確かな手応えを感じるArgonavisを待ち受ける運命とはーー。

ANIME TV GOGO ANIME
【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
アルゴナビスのバンリが倒れてしまってすごく心配しました。病気持ちだということはずっと話していたのでこうなるのではないかとずっと不安でした。案の定、こういう展開になってしまってショックですが、物語としてはしょうがないのでしょうね。
20代男性
昔から夢見ていた舞台でのライブ、それを叶えたメンバーはついに喜びの極限に達します。全てを出し尽くしたメンバーを称えるのは大観衆の面々、そんな様子を視聴者としてみていると、大変楽しいような気分になりました。
40代女性
ステージ上の那由多から呼び出されて、蓮がステージに飛び上がって行った時は「いやいや、野外のメインステージは滅茶苦茶位置が高いから無理でしょ!」と現実的に突っ込んでしまいましたが、色んな雑念を取っ払ってくれた上に、LIVEのチャンスをくれた那由多には感謝しかないだろうな。ストイックなだけで悪い奴ではないんだと最後に知らされるなんて、歌声も格好良いからズルいです。
20代男性
他人の評価得る為に道化を演じる。そんな一風変わった価値観を見ることができました。生きる才能は無いけど誰よりも優しいその振る舞いは、ある意味の魅力を感じました。今回もかなり本を読んでいるように楽しめました。
40代女性
事故の後遺症が消えないまま興奮状態でLIVEをしたから、脳に血栓が飛んでしまったんだろうな。手術をした後、万浬に麻痺が残らないか心配だ。GYROAXIAは東京進出が決まったとラジオで聞いたからか、帰途に着く車の中は少しギクシャクしてしまっていた。万浬が前のままで戻って来て、また先に進めると良いのにな。

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アルゴナビス from BanG Dream! 期待の声

■4月3日更新

20代男性
私がアルゴナビスについて知ったのは他のバンドリのライブに行ったときにシークレットとしてオープニングアクトをアルゴナビスが務めたときでした。アルゴナビスの存在すら知らなかった私でしたが、そのライブを聴いて一気にファンになりました。力強い歌声や演奏に心を奪われ、私は男性ですがあまりのかっこよさにドキドキしてしまいました。そのアルゴナビスが遂にアニメ化ということでとても期待しています。ライブで曲を聴いて以来何度も曲は聴いていますが、キャラクターについてはまだあまり知らないので、個性豊かなキャラクター達が見られるのが非常に楽しみです。

■331日更新 

20代男性
アルゴナビスが発表されてから彼らのシングルCDの楽曲は聴いていて、とてもかっこいいという印象があるのでアニメでも疾走感と迫力のあるライブシーンを楽しみにしています。BanG Dream!といえばこれまでのアニメシリーズではバンド毎の人間模様を描いて悩みや辛いことを乗り越えていくストーリーに引き込まれたので、今回の「アルゴナビス from BanG Dream!」でもとても胸に響く感動ストーリーや笑える話などに注目していきたいです。まだアルゴナビス以外のバンドの事はあまり知らないので、アニメを通して他のバンドのことを知りたいと思います。

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