七つの大罪 神々の逆鱗(第3期)

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放送 2019年秋
話数 全24話
制作 スタジオディーン
声優

メリオダス:梶 裕貴/ゼルドリス:梶 裕貴/エリザベス:雨宮 天/スタロッサ:東地宏樹/ホーク:久野美咲/ガラン:岩崎ひろし/ディアンヌ:悠木 碧/メラスキュラ:M・A・O/バン:鈴木達央/ドロール:小野大輔/キング:福山 潤/グロキシニア:小林裕介/ゴウセル:髙木裕平/モンスピート:津田健次郎/マーリン:坂本真綾/デリエリ:高垣彩陽/エスカノール:杉田智和/フラウドリン:木内秀信/ギルサンダー:宮野真守/魔術士ゴウセル:藤原啓治/ハウザー:木村良平/チャンドラー:藤 真秀/グリアモール:櫻井孝宏/キューザック:中田譲治/ヘンドリクセン:内田夕夜/リュドシエル:石田 彰/ドレファス:小西克幸/サリエル:堀江 瞬/マトローナ:佐藤利奈/タルミエル:鶴岡 聡

公式サイト Wikipedia

 


ストーリー

いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かたれてはいなかった古の物語。三千年の時を経て復活した、魔神族の精鋭〈十戒〉との戦いに〈七つの大罪〉は敗れ、メリオダスは死んだ。そして、ブリタニアには暗黒の時代が訪れる。ディアンヌ、キング、ゴウセルも行方不明の中、リオネス王国に迫る〈十戒〉の魔の手。エスカノールがエスタロッサを退けるも劣勢は続く。そして、エリザベスが窮地に陥ったその時、圧倒的な力を取り戻したメリオダスが煉獄より復活を果たす。〈十戒〉のグレイロードとフラウドリンは討たれリオネス王国は守られた。復旧する建物。しかし、人々の恐怖に傷ついた心は癒えない。そして、力を取り戻した事でメリオダスは最凶の魔神と呼ばれた時代に逆行しつつあった。キャメロットを根城にする〈十戒〉の脅威は続く。ブリタニアを魔神族から解放する為、〈七つの大罪〉は再集結に向けて動き出すー。

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第1話『闇を払う光』

煉獄より復活を果たしたメリオダス。〈七つの大罪〉の活躍により〈十戒〉のグレイロードとフラウドリンが討たれ、リオネス王国は守られたが、世界は依然として〈十戒〉の脅威にさらされていた。人々の心は荒んでいき、魔神たちの支配に抗うこともできない。そんな中、決死の覚悟で武器を手に立ち上がる村人たちの元に現れた〈七つの大罪〉。ブリタニア解放を賭けた反撃が、今まさに始まろうとしていた。

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第2話『聖戦の記憶』

〈十戒〉の脅威から逃れるため、妖精王の森へと避難していたキングとディアンヌ。花びらが舞い散る大樹の広場で妖精たちとの束の間の戯れを楽しむ中、2人はいつの間にか意識を失ってしまう・・・。そして、目を覚ました2人の目の前に立ち塞がるのは〈十戒〉「安息」のグロキシニアと「忍耐」のドロール!死を覚悟して戦いを挑む2人であったが、桁違いの力に手も足も出ない。傷付き、倒れ、まさに最期の瞬間を覚悟したその時、2人が〈十戒〉から耳にしたのは意外な言葉だった。

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第3話『光あれ』

〈十戒〉から課せられた試練により、三千年前のブリタニアでグロキシニアとドロールの姿となって目覚めたキングとディアンヌ。そこで出会ったのはメリオダスと――女神族の姿をしたエリザベスだった! メリオダスは、人間の集落を襲っている魔神族と戦っていた。キングとディアンヌも協力して古の〈十戒〉カルマディオスと戦い、見事勝利を収める。しかし試練はまだ終わらない。そこでは女神族、巨人族、妖精族の連合〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族が血で血を洗う戦いを繰り広げていた…!
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第4話『〈十戒〉VS.〈四大天使〉』

魔神族を根絶やしにせんとする〈四大天使〉のリュドシエルと、すべての種族の共存を望むエリザベス。2人の思いが交錯する中、ついに〈十戒〉率いる魔神族と〈光の聖痕(スティグマ)〉の全面戦争が始まろうとしていた。〈四大天使〉のサリエルとタルミエルを相手に魔神族の軍隊は壊滅的な状況に追い込まれ、〈十戒〉のデリエリやモンスピートたちは苦戦を強いられる。しかし追いつめられたデリエリとモンスピートは、限られた者にしか許されない禁忌の術を解放する――!

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第5話『感情マイルシュトローム』

〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族の戦いが熾烈を極める中、禁忌の術で最悪の化け物「インデュラ」となったデリエリとモンスピート。その2人の前に立ちはだかったのは、なんとエリザベスだった! エリザベスはリュドシエルの反対を振り切って2人を助けると宣言し、インデュラの闇の力を打ち消そうと必死で立ち向かう。そんなエリザベスの姿を目の当たりにしたサリエルとタルミエルは、リュドシエルの命令ではなく自らの意志で動くことを決意する――。
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第6話『それをボクらは愛と呼ぶ』

破壊獣インデュラと化したデリエリとモンスピートの救出に成功したエリザベス。一方、ゴウセルの策略によって〈魔界〉の牢獄の門 が完成し、そこからもう1人のゴウセルが現れる。彼はディアンヌに自身の命を懸けた計画を話し、とある”お願い”をする。そんな中キングは、人間が〈光の聖痕(スティグマ)〉相手に反乱を起こしていると知り、ゲラードの元へと急ぐ。しかし彼が辿り着いた先にいたのは――!?

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第7話『いざ 大罪集結へ!!』

血まみれのゲラードを目撃するも、怒りの攻撃をすんでのところでこらえたキングは、無事三千年前のブリタニアから帰還する。一方、ディアンヌと2人のゴウセルは、聖戦の真っ只中でメリオダスの弟ゼルドリスに出会っていた。ゼルドリスはゴウセルに牢獄へ戻れと命じたが、ゴウセルがそれを拒否し戦いに発展。ディアンヌは2人のゴウセルを逃がし、1人ゼルドリスと対峙する。2人の戦いは激しさを増し――!? ディアンヌは、無事元の世界へと戻ることができるのか――!

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第8話『人形は愛を乞う』

キングに続きようやく現代へと戻ってきたディアンヌ。試練も終わり、〈七つの大罪〉は再び集結したかに思えたが、今度はバルトラが差し出した「魔法の心臓」を見たゴウセルが逃走。メリオダスたちはゴウセルを追ってリオネス王国の街へと向かうこととなった。その最中、魔法の心臓によって感情を持っていたゴウセルが感情をなくした経緯が明かされる! 何かを思い出しかけた逃走中のゴウセルは、その発生した”ノイズ”を消去しようとするが――

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第9話『呪われし恋人たち』

ディアンヌとマーリンの説得によってゴウセルは感情を取り戻し、〈七つの大罪〉は再集結。〈豚の帽子〉亭ではエリザベス、ディアンヌ、エレインが、リオネスの酒場ではキング、ゴウセル、エスカノールが語らっていた。その夜、エリザベスはディアンヌから聞いた「昔の団長と、キミに瓜二つのエリザベスに出会った」という話が頭から離れずにいた。そしてそれについてはぐらかすメリオダスの意思とは裏腹に、エリザベスはどんどんと核心に迫っていく。

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第10話『それが僕らの生きる道』

ゼルドリスの力に触れたことで自身とメリオダスの真実を知り、記憶が戻り始めたエリザベスは意識を失ってしまう。メリオダスは「エリザベスの記憶がすべて戻れば、エリザベスは三日で死ぬ」と〈七つの大罪〉たちに真実を告げた。それは、三千年前の聖戦の最中、魔神族メリオダスと女神族エリザベスが魔神王と最高神によって受けた罰。永遠の生と永劫の輪廻によって繰り返されてきた2人の物語は、あまりにも辛いものだった…。

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第11話『怨念たちは眠らない』

魔神王と最高神にかけられた呪いの真実を知らされた一行。しかし彼らはメリオダスの意思で今までどおり目的を果たすべく、キャメロットを守る次元のひずみを解除するためコランドへと向かった。しかしコランドにつくやいなや、メリオダスは突如現れたメラスキュラによって「暗澹の繭(あんたんのまゆ)」に包まれ連れ去られてしまう。残された一行は、囚われたメリオダスの力で強化された死霊たちに苦戦を強いられる。

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第12話『愛は乙女の力』

メラスキュラによって暗澹の繭(あんたんのまゆ)に囚われてしまったメリオダスと、怨霊に憑かれ操られているディアンヌ。自らを犠牲にしたヘルブラム、そしてエレイン、覚醒したエリザベスの力によってディアンヌはようやく怨霊から解放されたが、今度はメラスキュラが大蛇へと変貌して一行を襲う。さらには、脱出不可能と思われた暗澹の繭を破り、凄まじい邪悪な波動とともに漆黒の翼を広げる「殲滅状態」のメリオダスが我を失い姿を現して――!?

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第13話『最強 VS. 最凶』

暗澹の繭から脱出するため魔神の力を解放したメリオダスは、かつての〈十戒〉統率者時代へと戻ってしまった。エスカノールが対処しようとするも、メリオダスの剣に体を貫かれてしまう。苦戦を強いられるエスカノールだが、正午になり力が頂点に達したことでついにメリオダスを無力化することに成功する。マーリンはメリオダスの暴走を止めるため、エリザベスとメリオダスをパーフェクトキューブに閉じ込める。苦しい状況に置かれる一行だが、民を救うためキャメロットへと向かうのであった。

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第14話『新たなる脅威』

〈七つの大罪〉一行がキャメロットへ向かう中、ゼルドリスは魔神王より「メリオダスを奪還せよ」「〈七つの大罪〉を皆殺しにせよ」との命を受けていた。ゼルドリスが〈十戒〉に招集をかけるが、駆けつける者は誰一人いない。コンタクトがあったグロキシニアとドロールは、「もう命令には従わない」という。だがゼルドリスのもとに、新たな魔神族・キューザックとチャンドラーが現れる。2人はそれぞれ、メリオダスとゼルドリスの師匠だった男で――。

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第15話『団長へ』

魔神王の命でメリオダス奪還へと向けて動き出したゼルドリス。そこに現れたのは、ゼルドリスの師・キューザックと、メリオダスの師・チャンドラーだった。チャンドラーは〈豚の帽子〉亭へと向かい、〈七つの大罪〉へと襲い掛かる。キングとゴウセルは渾身の合技を繰り出すが、チャンドラーは軽傷を負っただけだった。その後も必死で応戦し、一度は勝利したと思われたが…チャンドラーは悪魔のような姿へと変貌を遂げて再び立ち上がり――!?
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30代男性
メリオダスの魔人族の姿もかっこいいと思いましたが、チャンドラーの如何にも魔人族という感じもよかったです。そして、ストーリーもメリオダスやゼルドリスの師という因縁も興味深く、戦いがどう決着するのかなど気になりました。
30代男性
一話丸々バトルシーンで興奮しました。強敵のチャンドラーを相手取って行動可能な七つの大罪メンバーが一丸となって戦う姿に目を奪われました。一時は不和生じていたキングとゴウセルが協力して合体技を放つシーンが印象的でした
30代男性
チャンドラーがフルカウンターを使えるのがとてもビックリしました。キングとゴウセルの合わせワザがとても威力があってとてもかっこよくてよかったです。チャンドラーがいろんなワザを使えるのがとてもすごいと思います。
20代女性
“みんなの団長に対する想いはそれぞれ素敵でしたが、しかしまあワシの坊っちゃん、ワシの坊っちゃんって、おじいさんうるさすぎません?そして今回のヒーローは、ホークだーと喜んでいたののも束の間、団長早く帰ってきて!”
20代女性
“トランスホークよりも、超・秘奥義皿ナメの方がある意味強いのには笑いました。敵を倒したあとに、一人参ったかみたいなことをしてるところが毎回愛おしい限りです。それにしても、チャンドラーも言っていたけど、バンが強い敵相手だと死ぬ以外に戦い方がないのが悲しすぎる。”

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第16話『〈七つの大罪〉集結』

一度は倒したと思われたチャンドラーは、悪魔のような姿に変貌し復活。〈七つの大罪〉は、再び絶体絶命の窮地へと追い込まれた。しかしそこに、グロキシニアとドロールが駆けつける。2人は自らを犠牲にする覚悟でチャンドラーと対峙し、消耗しきった〈七つの大罪〉一行を逃がす。だが一同が受けたダメージは、心身ともに甚大なものだった。さらに意識を失っているメリオダスが発する瘴気は刻一刻と強くなっていき…。
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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代女性
おしゃぶり鬼が出した剣に子供と思わず「ライトセイバー!!」と叫んでしまいました。助けに来たグロキシニアとドロールがすごくサックリと倒されてしまって、本当に死んでしまったのかな?えぇ!?と驚きました。最後はメリオダスが魔神王になってエリザベスを助ける!と言って去るので、もう今回はえぇ!?の連続で終わりました。何気にときめきポイントとして・・・メリオダスが目覚めてから去るまで、ずっとエリザベスの腰に腕を回して離さないのが萌えました。
30代男性
かつての敵だったドロルとグロキシニアが七つの大罪のピンチに駆けつける展開が熱かったです。その前の自分を犠牲にして仲間を先に行かせようとしたキングの覚悟も格好よく光って見えました。キングとディアンヌの想いがつながっていると分かる掛け合いも良かったです。
40代男性
戦闘シーンのインフレはつき物ですがまだぎりぎり許容範囲といった所ですか。十戒のグロキシニアとドロールが大罪の助っ人として登場。逃がす事には成功しますがチャンドラーには完敗します。メリオダスは目覚めた後、大罪の終結を告げます。なすすべ無しの大罪ではどうしようもありませんが、これで終わるはずがないので逆襲の展開が楽しみです。
30代女性
『足手まといだ』『ダメな王様だけど最後くらい守りたい』って一人でなんでもかんでも背負い込むただの自己犠牲で誰かが幸せになると思ったら大間違いで、残された方の気持ちも考えろ!と、目の前にいたら怒鳴り散らしていると思う。
20代女性
“普段大きいディアンヌがキングの肩に乗っていると、南くんの恋人を思い出してしょうがないです。遊んでる場合では無いのは分かりますが、マーリンも、もう少し小さいままで居て欲しかったですね。
そして、グロキシニアとドロールの扱いがひどすぎる。都合よく使い捨てにされた感がして、素直に感謝できないです。”

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第17話『ボクたちの選択』

〈十戒〉統率者として目覚めたメリオダスは〈七つの大罪〉解散を告げ、エリザベスを連れてゼルドリスの元へと去ってしまった。それは、彼自身が魔神王となりエリザベスを救うためだという。残された〈七つの大罪〉一行は、去り際にメリオダスが放った一言でホークが煉獄と繋がっているという衝撃の事実を知る。魔神王は、ホークの目を通してずっとメリオダス達を監視していたのだ。それを知ったバンは、メリオダスの感情を取り戻すため、1人煉獄へと向かった。
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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
エリザベスは助けるけど七つの大罪は解散する。そう宣言してパーティを去ったメリオダスの物語から目が離せませんでした。ホークを見てメリオダスが「魔神王」と呼んだ前回の気になる点にも焦点が当てられます。ホークはどうやらただのブタではないと分かる意外な展開からも目が離せませんでした。
30代男性
エスタロッサがエリザベスを貰うと言ったのがビックリしました。ゼリドリスとエスタロッサがいきなりメリオダスに襲いかかったのがビックリしました。メリオダスがすごく強くて驚きました。ゼリドリスがメリオダスに協力すると言ったのが驚きました。
30代女性
『魔人王になって呪いを解いてやる』と、結局なんでもかんでも自分一人で抱え込んで解決しようとしている団長には「どうして仲間を頼ろうとしないのか」という疑問さえ浮かんでくるけれど、乗っ取られている状態でも助けたい気持ちがなくならないくらい大事だから一人で突っ走るのかなと思ったりもする
40代男性
メリオダス、ゼルドリス、エスタロッサ。兄弟同士の駆け引きが下手な戦闘よりも見所がありました。それぞれ思惑がありますが今はメリオダスに従う弟2人。大罪側が打つ手はほぼ絶望的に思えます。それにしても魔神バージョンのメリオダスが強力すぎますね。こういう展開はしょうがないのでしょうけれど。
20代女性
“ホークの目が魔人王と繋がっているなんて、ホークにはまだまだ謎が深そうですね。
正直メリオダスが一人で暴走しすぎていて、見ているこっちは完全に置いてきぼりですが、重いシーンでいきなり全裸になるのやめてください、笑ってしまいました。”

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第18話『聖者の行進』

魔神王になるためゼルドリスとエスタロッサに戒禁の回収を命じるメリオダス。一方エリザベスは、メリオダスが魔神王になるのを阻止するべく城から脱出する。メリオダスの命で〈七つの大罪〉の元へと向かったゼルドリスは、マーリンの姿を見て、彼女こそ魔神王と最高神の祝福を受けし娘だと知る。『無限』の魔力を持つ奇跡の天才児として生まれたマーリンは、かつてその力を手中に収めたい魔神王と最高神からあらゆる知識と加護を受けていたのだった…。
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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
マーリンと魔神王に意外な繋がりがあるとわかりました。ここへきてまだ彼女に隠れたキャラクター特性があるとはおもいませんでした。おさない姿にも変身するマーリンが可愛かったです。ゼルドリスが発音できないなぞの呼び方でマーリンを呼んだのが気になる演出でした。
30代女性
冒頭にこれまでの簡単なあらすじがあって大まかに内容がわかるようになっていて助かった。人の捜索にあたって逢引きしている待ち人に声をかけるも「気を付けていきなさい」と送り出したときに、男女が「はーい」と返事しているのに子供かと突っ込んでしまった。
30代女性
人間を依り代にして女神が憑依(?)する様子に、依り代になった人間どうなるんだろうという疑問。別戦場での戦闘シーンでの相手の魔獣(?)がバカでかいのを思えば、どう考えたって歯が立たないのにそれでも戦闘する人間すごい。
20代女性
“ついに、ギルサンダーとマーガレットの再会。嬉しいはずが、一体どうなってしまうやら。
マーリンの謎はいつまでも付きませんが、深刻なシーンでよくわからない草が喋ってるのは、ちょっと面白かったです。しかし、最後の援護射撃、何がなんだか分からなくなってきてしまった。”
40代男性
かなり久々に聖騎士達が出てきましたが、インフレした相手にはまるで歯が立たないのはどうしようもないですね。女神族も登場し情勢はより混沌としています。マーガレットがリュドシエルに体をのっとられましたが、元に戻る事はあるのでしょうか。ここから魔神族と女神族の抗争となるのでしょうが大罪はどうなるのか気になります。

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第19話『聖戦協定』

メリオダスが魔神王になるのを阻止するため、エリザベスはキャメロット城から脱出。逃げ出したエリザベスを探すメリオダスを見て、チャンドラーは「エリザベスを始末できる絶好のチャンス」と、自身の分身を作り彼女を見つけて殺せと命じる。エリザベスはチャンドラーの分身に見つかって襲われるも、ディアンヌの助けでどうにか〈七つの大罪〉たちとの合流を果たす。仲間に事情を話したエリザベスは、自らの命と引き換えようともメリオダスを助けることを宣言する。
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40代男性
メリオダスを止めるために一旦離れたエリザベスをチャンドラーが殺そうと画策しますがディアンヌに助けられて無事に七つの大罪と合流し、自分が死ぬことになってもメリオダスが魔神王になることを止める決意をしたエリザベスをかっこいいなと思いました。
40代男性
エリザベスに残された時間も残りわずか。ここに来てさらに女神族と魔神族の戦いに巻き込まれていくわけでどうにもならない雰囲気が漂います。マーガレットの体に宿ったリュドシエルを始めとした4大天使が味方なのかも疑問ですが、さらに戦いは激化していきます。
30代女性
4大天使のひとりが放った攻撃の大きさに世界が滅ぶんじゃないかと、いくら悪を滅するという名目でも世界に影響ですぎて大丈夫なのかと心配になる。4大天使のひとりでそれだけの攻撃力なら、4人まとめての攻撃ならどんなに恐ろしいことになるのかと思う。
20代女性
“すごく深刻な状況なのにも関わらず、エリザベスが前髪ぱっつんになってしまって顔を見るたびに笑ってしまいます。エリザベスが片目を隠していたことや、家族の絆。あと二日でエリザベスが死んでしまうなんて、なんて切ないんでしょう。”
30代女性
スプリットターマーという肉分身、まるで童話の「こぶとりじいさん」を思い出してしまった。ほっぺたからの分身にしては、意外と攻撃力抜群で、暗殺とか暗躍にうってつけだなぁと、肉分身もバカにできないなと思ってしまった。

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第20話『希望の子』

リオネスに帰還したエリザベスと〈七つの大罪〉は、メリオダスの戒禁集めを阻止するため、リュドシエル率いる〈光の聖痕(スティグマ)〉と盟約の光を交わす。聖騎士たちは聖戦に向けて湧きあがり、アーサーは聖剣エクスカリバーを手に入れるため1人キャメロット城へと向かっていた。そんな中、壊れたゴウセルを直すマーリンに、ゴウセルはとある”お願い”をする。その願いとはいったい?そしてアーサーは、エクスカリバーを無事手にすることができるのか?
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40代男性
エリザベスが呪いで死ぬことになるまであと2日というところでマーリンがゴーセルの修理をしていて、人形とわかっていても首だけで話しているシーンは不思議で笑えました。そしてエスカノールがマーリンに恋をしていてソワソワしてる感じも面白かったです。
40代女性
人間対女神族の戦いが、見ごたえがありました。オンチョウの力は神の力、人間の子が持つべきではないのですね。いつか災いをもたらしてしまうのでしょうか。嫌味な自信家同士が牽制し合うやり取りが、面白かったです。
40代男性
四大天使のリュドシエルが朝までお酒を飲んで少し酔っている感じが面白かったです。そのリュドシエルがエスカノールに朝会うとあまりの強い魔力に驚いていたものの、エスカノールは相手が四大天使でも上から目線で話している、ぶれない感じが最高でした。
40代男性
大罪のメンバーはバン意外は登場しましたが、問題のバンは今何をしているのか気になります。今回はアーサーが主役として振舞いました。アーサー王伝説の始まりと言ったとことでしょうか。メリオダスやゼルドリスを相手に押し込めるのはすごい事ですね。ただ本気を出したゼルドリスが、彼をボロボロにするのが見えていますのでマーリンはすぐに助けにいかないといけないでしょう。
30代女性
アーサー王に襲い掛かったと思ったら一瞬で切りつけられて、人間ごときが、という魔神たちに人間をなめるな、という言葉がとても切ない。かつての王たちが剣を己の血と魂で清める行為を繰り返し行って剣自ら王を選ぶようになったというのはすごいなと。

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第21話『聖戦の幕開け』

キャメロット城に潜入したアーサーの前に立ちはだかったのは、ゼルドリスたちと…なんとメリオダス!聖剣を手にしたアーサーは彼らに戦いを挑む。初めは圧倒しているかのように見えたアーサーだが…聖剣の強大な力に耐えきれず、体がズタズタになってしまう―。もうだめかと思われたその時、突如現れたマーリンによってアーサーは〈豚の帽子〉亭へと離脱することに成功する。しかしこの時すでに、アーサーはキューザックの術中にあって――!?
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30代男性
チャンドラーが生きていたのがとてもビックリしました。アーサーがいきなり血だらけになったのがとても驚きました。マーリンがいきなりアーサーの前に現れたのがとてもすごいと思います。アーサーをマーリンが救い出したのがすごいと思います。
40代男性
聖剣アーサーの圧倒的な力でチャンドラーたちを倒したと思っていたら、全く効いてないことがわかりびっくりしました。原因はアーサーの器量が聖剣の持つ力に耐えれるところにいっていないことだったので、アーサーがもっと強くなれば本当の圧倒的な力を手に入れるのかもと思うとワクワクしました。
40代男性
アーサーがあっけなくキューザックに破れた上に殺害されますが、複線としていずれは物語に影響するのでしょう。魔神族と女神族の聖戦が始まります。7つの大罪と女神族、聖騎士の連合はキャメロットにたどり着くことが出来るのか。大掛かりな戦闘がどんな結果となるのでしょうか。
30代女性
聖剣エクスカリバー関連のアニメとかを最近よく耳にするな、と思った。某アニメでアーサー王が女、というところから入っているので、通常のアーサー王伝説を見聞きするとどうしても違和感がある。これを機に、アーサー王の話を調べてみようかなと思ったり。
30代男性
キャスがアーサー王のことを心配している姿がすごく可愛らしかったです。まさかアーサー王が死んでしまうなんてすごく悲しかったです。今までエクスカリバーと共に戦ってきたのにこんな展開になってしまうなんてすごく虚しく感じました。

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第22話『戦禍のブリタニア』

〈豚の帽子〉亭に逃げ延びたアーサー。しかしキューザックの術により、アーサーはマーリンの目の前で自らを貫き絶命した。悲しみにくれるマーリン達だが、それを乗り越え魔神族との戦いを決意する。三千年の時を経て、ついに聖戦の火ぶたが切って落とされた。リュドシエルの「祝福の息吹(ブレス・オブ・ブレス)」によって強化された聖騎士たちに〈七つの大罪〉も加勢し、戦いは激しさを増していく。しかしリュドシエルのその力は「ペテンの光」と呼ばれる恐ろしいものだった。聖騎士たちを本当に守っていたのは――
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50代男性
神に近いと言うことは、飛竜のごとく、天から、舞い降り、自然界を、つぶすけいかくをたてていたわるものたちは、悪より善を、たわけない行動、それは戦いであった。どんな希望が、なくなっても、悪に勝つ。怪獣に勝つ、それは、自然界のおきて、魔法を、使って、かちつずける。
40代男性
聖戦が始まり魔神族と聖騎士が激突しました。リオネスにおいては女神族やエリザベスの援護で無尽蔵にも思えた魔神族を退けることに成功しました。しかしまだ先は長いです。一方戒禁を探していたエスタロッサはモンスピードとデリエリを発見。エスタロッサの秘密の一端が暴かれましたが彼にはまだ謎があります。魔神族の方が分裂含みですが固体の力は上でしょうから難しい局面が続いていくでしょう。
40代男性
リュドシエルによるペテンの光は、麻薬のようなものだな。痛みを忘れ、高揚感が得られるが、それがなくなると絶命する。要するに、兵士を死ぬまで使い尽くすための光だな。デリエリは役立たずだな。相棒のモンスピートはお前のせいで死んだようなもんだ。
20代男性
内容は原作とほぼ同じストーリーを進んでいるため、人気漫画と言われるだけ面白さを持っていると思う。ただ、圧倒的に作画が酷く作品の質を落としてしまっている。もう少し作画を綺麗にしなければ、いい評価を得ることはできないと思う。
30代女性
まず、アーサーが死んでしまった事がとてつもなくショックでした…まさか死ぬとは思って無かったし、マーリンの加護の元、今後のアーサーの展開に期待してたのに残念でした。リュドシエルさん、皆を助けてやって!何だかちょっと違う展開になりそうですが( ??? 😉

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第23話『闇に歪む者』

ブリタニア全土で繰り広げられる、〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦。そんな中、戒禁を奪いにきたエスタロッサからデリエリを守るため、モンスピートは自らの命を犠牲にデリエリを逃がす。残されたデリエリはエリザベスの魔力を辿って彼女の元へ向かうが、デリエリを追ってきたエスタロッサは再び彼女の戒禁を狙う。戒禁集めを阻止するため、そして仲間を守るため、エリザベスはエスタロッサに立ち向かう――!

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【☆アニメ動画視聴感想☆】
40代男性
エスタロッサの独り舞台となった今回。彼がどんどん手が付けられない状態になっていきました。4大天使のサリエルとタミエルをもってしてもエスタロッサの暴走は止められない。戦場はめちゃくちゃとなり彼の恐怖が伝染したようです。エスタロッサを止める方法が何かあるのか。全く見えない状況ですが、ひっくり返すとしたらエリザベスなんでしょうね。
40代男性
負け犬のデリエリ、モンスピートに感謝しろよ。エスタロッサは、まさに無敵のごとき強さだ。実際、彼は4大天使最強のマエルだものね。というか、4大天使同士の仲間割れとは悲しいことだ。エリザベスとデリエリ、ともに、守護してくれた男たちに感謝しろよ。それにしても、エスタロッサは、やられればやられるほど、強さを増していくのか。化け物だな。
40代男性
“魔神族でおこなわれた戦い。この戦いはもうデリエリがどうにかしないとならないのだろうか。エスタロッサからデリエリがこれ以上襲われないように、モンスピートが考えたのは自分の命を犠牲にしてでも逃がす事だった。エスタロッサはしつこく彼女の戒禁を奪おうと狙ってくる。これだけしつこいと嫌になってくると思う。”
30代男性
エリザベスとホークが砂嵐の中で再会する姿はとても良かったです。やっと会えたという感じがすごく出ていて感動的でした。やはり女神族が3000年前の仇を討つシーンはすごくワクワクしました。マイルの仇を絶対にとって欲しいと思いました。
40代女性
“魔神族がきっかけの戦いであるが、デリエルはどうやっても難しいのではと思う。デリエルはエスタロッサからしつこく絡まれるが、エスタロッサは戒禁を奪おうとしていた。しかし、奪ったところでどんな事になるのか想像もつかない。”

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第24話『暴走する愛』

エスタロッサはモンスピートの戒禁を取り込み、エリザベスへの思いを語り始める。エリザベスを好きであること。なのにエリザベスの視線の先にはメリオダスしかいなかったこと…。しかし取り込んだ3つの戒禁の拒絶反応で理性を失い、ドロドロとした闇へと変貌。応戦するも歯が立たず、エリザベスはエスタロッサに連れ去られてしまった。一行はエリザベスを、そして暗黒領域の主となってしまったメリオダスを奪還すべく一致団結し、エスタロッサとの最終決戦に挑む――!
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【☆アニメ動画視聴感想☆】
30代男性
すごい中途半端で終わってしまい、拍子抜けしました。結局、聖戦は途中のままでメリオダスとエリザベスの呪いもどうなるのか気になりました。そして、エスタロッサについても謎が深まり、次のシリーズも期待してしまいました。
30代男性
エスタロッサの兄であるメリオダスとの圧倒的な差のある事に憧れていたものが、エリザベスという愛しくなってしまった女性の存在ができた事で歪みに歪んだ姿が醜い上に、エリザベスの口調から拒否感が出ている事に気付けないとは情けない。
30代男性
テスタロッサがエリザベス好きなのが面白くてよかったです。エスタロッサが自分のことをメリオダス言っていたのがビックリしました。みんなでエリザベスを守っていたのがかっこよくてよかったです。エスタロッサがすごく強くなったのがビックリしました。
40代男性
戒禁を取り込んだエスタロッサはそのまま暴走します。暴走に自身も壊れかけようとしていましたがエリザベスが踏みとどめました。エスタロッサには隠された何かがあるようで、それがメリオダスやエリザベスに関係することのような気がします。メリオダスが魔神王として目覚めてしまうのか、バンは間に合うのか物語は大詰めを迎えようとしています。
40代女性
エリザベスとの思い出の中で意識が混在してしまっていたエスタロッサは、エリザベスが昔から好きだったとの思いとはうらはらに、兄の様になりたいんだとの思いが勝ってしまう。それが3つ戒禁の拒絶反応だとは理解出来ていないエスタロッサだった。

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