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謎の覆面バンドin NO hurry to shout;(イノハリ)
MAN WITH A MISSION書き下ろし提供楽曲 「Close to me」にてメジャー・デビュー決定!!

映画『覆面系ノイズ』から飛び出した謎の覆面バンド「in NO hurry to shout;」(略称:イノハリ)がSony Music Recordsよりメジャー・デビューすることが決定しました!
そして、メジャー・デビュー楽曲となる「Close to me」はティーンに限らず幅広い世代に絶大な人気を誇り、世界からも注目を集める究極の生命体5匹から成るオオカミバンド MAN WITH A MISSIONが作詞作曲を担当します!!

in NO hurry to shout; メンバー
Vocal 中条あやみ as ニノ
Guitar 志尊淳 as ユズ
Drum 磯村勇斗 as クロ
Bass 杉野遥亮 as ハルヨシ

in NO hurry to shout;(イノハリ)
メジャー・デビューシングル「Close to me」
2017年11月15日(水)リリース決定!(Sony Music Recordsより発売)

<中条あやみコメント>
メジャーデビューすると聞いた時は自分自身が歌を出す日が来ると思っていなかったので、とても驚き、不安な気持ちになったりもしましたが、ボイストレーニングでしっかりとレッスンして頂いたので歌う事が好きになりイノハリとして出ることで 日に日に楽しみになって行きました。
『Close to me』は劇中の最後のライブシーンで演奏している曲という事やMAN WITH A MISSIONさんが この映画の為に書き下ろして頂いたバラード調のメロディーも歌詞も ニノのように儚さのなかに強さがある曲なので 歌っていると自然とその世界に入れる魔法のような曲だと思いました。
作品は全てゼロのところから作り上げるものですが、劇中の曲も いろんな方々の想い、愛、パワーで出来ていて それを自分の声で歌うことは大きな責任があるのですごく緊張しましたが 沢山の方々に支えてもらいながら 最高の状態でレコーディングが出来ました。
メンバーそれぞれ、レコーディングや楽器の練習をしていたのですが、改めてイノハリの皆でアーティストとしてMV撮影をするのは恥ずかしさもありましたが、セットを目の前にして、カッコいい世界観の中で試行錯誤しながら撮影させて頂きました。
是非ともたくさんの方に見て聴いて頂きたいです!

ビジュアル&本編映像初解禁!
エンディングテーマは MAN WITH A MISSIONに決定!!

この度、ビジュアル・特報・エンディングテーマが初解禁!!
海辺の町を舞台に中条あやみさんがグレコのギターをかき鳴らすビジュアルは、共演の志尊淳さん・小関裕太さんとともに三角関係の恋の予感とその行方が気になる1枚に!
そして、本編映像初解禁となる特報映像では中条さんが想いのたけを歌にのせ叫ぶシーンも公開され、モデルから女優へと活躍の場を広げる中条さんの、女優としての更なる進化が垣間見えるシーンとなっています。

さらに、エンディングテーマには、ティーンに限らず幅広い世代に絶大な人気を誇り、世界からも注目を集める究極の生命体5匹から成るオオカミバンド MAN WITH A MISSION が決定!!
骨太なロックサウンドで人気のオオカミたちが本作の原作を読み込み書き下ろした楽曲が、いったいどんな化学反応を起こすのか期待が高まります!

<中条あやみコメント>
この映画の原作の漫画は沢山の方に読まれている作品だと知っていたので観るまでは今までにない緊張感がありましたが、初めて観た時、原作の世界観と 三木監督の世界観が素敵に混ざり合って観ている内に緊張が消えていました。それぞれのキャラクターが心に秘めている片想いであったり音楽への熱い想いを 楽器や歌で表現しようとしている姿がとてもピュアで青春で、ちょっぴり切ない作品になっています。私自身元々歌に対して得意意識がなく不安だったのですが、ニノを演じたこととボイトレなど最高のスタッフの皆様のお力をお借りして歌う事が心地よく大好きになりました。劇中の曲はもちろん、エンディングに流れてくるMWAMさんの曲も まだ映画が終わってほしくないと思ってしまうほど綺麗で感動的な音楽で、大好きすぎてこの曲も家で歌ったりしています。

<MAN WITH A MISSIONコメント>
ジャンケン・ジョニー
カナリ以前ニ原作サイドノ方々カラ我々ノ楽曲ヲ気ニ入ッテ下サッテイルトゴ連絡ヲ受ケ、一度我々モ楽曲ヲ使ッテ戴イタ経緯モアリマシタガ、再ビ「覆面系ノイズ」ノ世界ニ関ワレテ光栄デシタ。
主演ノ「中条あやみ」サンニモ楽曲ニツイテ素敵ナコメントヲイタダキナントモ恐縮デゴザイマス。
作中ノ「ニノ」ヤ「モモ」ヤ「ユズ」ハオ互イヲ「見ツケル」タメニ或イハ「見ツカル」タメニモガク、刻ム、削ル、生キル。「Find You」ハ彼ラノ心情ヤソノ姿ヲ自分ナリニ解釈シテ書カセテイタダイタ曲デス。「ニノ」ガ歌イソウナ、「モモ」ヤ「ユズ」ガ書イテソレニ答エソウナ。ソンナ曲トシテモ映画ヲゴ覧イタダイタ人ニ聞イテクレタラ嬉シイ限リデス。

第3弾キャスト発表! 深桜役に真野恵里菜さん、クロ役に磯村勇斗さん、ハルヨシ役に杉野遥亮さん決定!

©2017映画「覆面系ノイズ」製作委員会 ©福山リョウコ/白泉社・花とゆめ

この度、ニノ・ユズ・モモと共に、物語を大きく盛り上げる深桜・クロ・ハルヨシのキャスティングが発表になりました。

ユズへの強い想いをもちながらも、ニノの出現により、バンドのボーカルを去ろうとする深桜役に、真野恵里菜さん。クールだけど純粋でまっすぐな女の子を好演します。
バンドのムードメーカーのクロ役には、磯村勇斗さん。初のドラム挑戦で、迫力のライブシーンに挑みます!
そしてオネエ言葉を話すバンドのリーダー的存在で、密かに深桜に想いを寄せるハルヨシ役に、杉野遥亮さん。初のベース、髪も金髪に染めて難役に挑みます。

切ない片恋と友情の物語、そして迫力のライブシーン___。
キュンと切なくて、でもとても暖かい、そして前向きな気持ちになれる、究極のラブストーリーの誕生です。

<キャストコメント>
■真野恵里菜 <深桜:珠久里深桜 役>
【深桜の魅力。演じてみての手ごたえは?】
登場人物の中で比べると、一見性格が悪い子なのかなと思われやすいかもしれないですが、実はまっすぐで正直で野心家な女の子で私はすごく好きです。そんなまっすぐな深桜を演じていてすごく気持ちがよかったです!

【撮影現場の雰囲気】
キャストはもちろん、スタッフさんの覆面系愛がとても強くてやりがいのある現場でした。学校での撮影が多かったので待ち時間も教室でみんなとお話しながら待っていたりして、久しぶりに学生に戻った気分でとても楽しかったです。

【ファンの皆さんに観ていただきたいところは?】
いつもまっすぐに突き進む深桜を見て、「自分も頑張ろう!」って思ってもらえたら嬉しいです。

■磯村勇斗 <クロ:黒瀬歩 役>
【クロの魅力。演じてみての手ごたえは?】
クロの魅力は、いつもニコニコしていて、The弟的な存在で、イノハリのムードメーカー。だけど、誰よりもイノハリのメンバーを見ていて、大人な考えを持っているところ。それをこの作品で出せるよう挑みました。
実際に演じてみて、関西のノリで楽しくやろうとすると、それだけになってしまい、周りを見る事が出来ず、クロの魅力が出せず最初は苦戦しました。けど、監督や、キャストと話したことで徐々に周りが見えるようになっていき、シーンを追うごとにクロらしいメリハリが出てきたのではないかと思います。

【撮影現場の雰囲気】
とにかく楽しかった!まだ終わりたくないという思いで、撮影をしていました。イノハリのメンバーとは、クランクインの前から楽器の練習をしていたので、撮影時は何も壁を感じずに皆で作る事が出来ました。本当の高校生活を過ごしているかのように、キャスト同士仲が良く、おバカな事をしていました。スタッフさんにも優しくして頂き、素敵な撮影現場でした。クロとして演じられたのもキャストの皆さん、スタッフの皆さんのおかげです!

【ファンの皆さんに観ていただきたいところは?】
クロといったら、イノハリのドラマー。今回ドラムに初挑戦し、約3ヶ月間ゼロからドラムを教えて頂き、撮影に挑みました。手に豆が出来たり、苦戦しましたが、「自分はドラマーだ!」と思いながらメンバーと練習をして来たので、イノハリの演奏シーンは是非注目して観て頂きたいです!そして、原作にも出てくる、クロの猫耳ニット帽も着用しているので、「猫耳萌え~」となって頂けたらと思います。笑

■杉野遥亮 <ハルヨシ:悠埜佳斗 役>
【ハルヨシの魅力。演じてみての手ごたえは?】
ハルヨシの魅力は恋にもバンドにも一生懸命で、まわりを自然に包みこむ器の大きさと個性です。
誰1人抜けたら成り立たないイノハリにおいて、1人1人の心に寄り添っているのがハルヨシだと思います。深桜を想う気持ちはストレートに見えてかなり複雑でしたが、一途なハルヨシは本当に魅力的だと演じながらも感じていました。

【撮影現場の雰囲気】
いつも和気藹々としてました。ライブシーンという本編の中で重要なシーンを演じるためにもチームワークは絶対必要だったので、一緒にご飯に行ったり、コミュニケーションをとる時間をメンバーみんなで意識的に設けていました。そういう部分が作品に表れて見えたらいいなと思います。

【ファンの皆さんに観ていただきたいところは?】
なんといっても告白シーンです!本作品中、ずっと抱えていたハルヨシの思いをぶつけられるシーンだったので、全てを注いで大切に演じさせていただきました。観てくださった方にキュンキュンしてもらったり、切なくなってもらえたら嬉しいです。

第2弾キャスト発表! ユズ役に 志尊淳さん、モモ役に 小関裕太さん決定!

 ©2017映画「覆面系ノイズ」製作委員会 ©福山リョウコ/白泉社・花とゆめ

この度、幼いころにニノが出会った、曲作りをする男の子:ユズ役に志尊淳さん。
そして、ニノの幼馴染であり、初恋の相手:モモ役に、小関裕太さんと今大注目のフレッシュなキャストが決定いたしました!
中条あやみさん演じるニノをめぐり、切なくキュンとする片思いを繰り広げ、その恋のゆくえから目が離せません!!

志尊さんは、覆面バンドのメンバーという設定で、初めてのギターとピアノにも初挑戦。小関さんも初挑戦のベースを披露し、本編では二人のセッションシーンも!どんなシーンになるのか、期待が高まります。

<キャストコメント>
■志尊淳 <ユズ:杠花奏 役>
【ユズの魅力。演じてみての手ごたえは?】
この作品に出演することが決まってから原作を読ませて頂いたのですが、最初読んだ時と2回目、3回目を読んだ時とユズの主観で見ていくと感じたことが全然違いました。ユズは色々な事を抱えながらも直向きで、一途で、仲間想いで、負けず嫌いで、情があり、貪欲で、可愛らしい所があるだけではなく深く寄り添うと自分が思っていることを上手く表現できないところや不器用で自分に正直になれない所など言葉だけで表現できないくらい魅力がたっぷりな役だと思ってます。演じるにあたって、原作と実写の相違点、描かれてないバックグラウンドをどのように膨らませて深みを持たせるかを重要視して演じてます。アリスに対しての気持ち、イノハリに対しての気持ち、不器用ながらも自分に対して言い聞かせてるほんとの気持ちなど、内側的な部分で芯がぶれないようにそして、原作の醸し出す、妖艶で可愛らしいイメージを崩さぬよう演じることを心がけています!
演じてみると内側に秘めてるものや、抱えている色んな想い、感情が見えてきて、深くユズを見つめることにとてつもない楽しさを感じてます。演じて見て、みんなと会話をして見て初めて感じるものもあり、日々ユズを深く寄り添うことに徹底してます。
ビジュアル面や所作についても原作を見て研究をして持ち道具や衣装、衣装の着こなし等に細くてもディテールを持たせてその世界観にはまるよう常に心がけてます。

【撮影現場の雰囲気】
キャストのみんなとはほんとに仲が良く、幼い時から共に過ごして色んなことを共有してきた、イノハリのメンバーの関係性を作るためみんなで一丸となり、常にコミュニケーションをとってます。良いことも悪いこともみんなで共有できる仲間になろうと、同じベクトルを向いて作品作りができているなと感じています。こんなにも短期間でみんなと色んなことを共有できているな、と感じる作品はあまりなかったので、とても楽しく日々の撮影に臨めています。

【ファンの皆さんに観ていただきたいところは?】
ひとつずつのシーンでユズ自身がその時に感じていること、思っていることや外には出さない内側に秘めてるユズなりの想い、、、
ユズのずっと一途な想いを感じ取って見ていただけたら一番嬉しいです。
日々、ユズの気持ちに寄り添って役を作り上げることに努めています。
そして、やはり音楽シーンはみごたえがあると思います!撮影よりもずっと前から練習してきたギターの成果を是非見ていただきたいです!
原作にある「牛の乳」やヘッドホン、ギターなど忠実に再現されているところも多いので原作好きな方はそこの細かい部分も見ていただければ何回も楽しんでいただけると思います。
絶対すごい作品になると思います!皆さん、楽しみにしててください!!!

■小関裕太 <モモ:榊桃 役>
【原作・脚本を読んだ感想】
ニノ、ユズ、モモの人物の綺麗な三角関係が見ていてとてももどかしく、くすぐったくなりました。とても魅力的でミステリアスな3人が音楽を通じて、心が繋がり、時にはぶつかり、すれ違い、原作も脚本もワクワクしながら読んでいました。

【モモの魅力について】
閉じ込めた心を持つモモに、人は惹きつけられるのではないかなと思います。僕も彼に惹きつけられた人のうちの1人です。

【ファンの皆さんに観ていただきたいところは?】
謎が多い男。その上天才。そんな魅力の塊のようなモモ。そんな男でも、その当人しかわからない苦しさや悔しさがあるのではないかなと本を読んでいて想像しました。どんな人でも必ずその人の「苦悩」があると思うからです。そんなモモの憂いを帯びた部分を出していけたらなと思っております!